1. 耳から学ぶ映像制作〜Video Arts Labo
  2. #1418 楽曲生成AIの活用方法と..
2026-02-24 26:53

#1418 楽曲生成AIの活用方法と限界点

<今日のトピックス>

SIGMAから新たな単焦点レンズの噂

https://www.mirrorlessrumors.com/new-leaked-images-and-specs-of-the-sigma-35mm-f-1-4-ii-and-15mm-f-1-4-lenses/


<今日のメインテーマ>

オープニング

楽曲生成AIとは?

使用方法について

AIの限界点とは?


挿入歌:Epidemic Soundより

OTE「For Everyone」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


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00:02
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。 この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで2月の24日火曜日となりました。いかが少しでしょうか。
祝日が明けて1日経ちましたけれども、3連休、皆様はどのような過ごし方をされましたでしょうか。
私はというとですね、そんなに大して変わりはないというところなんですけれども、
初日はですね、少しお出かけをして、そして2日目はまあちょっと家でゆっくりと。
それから家でゆっくり作業なんですけれども、結局仕事になってしまいますが。
昨日はですね、ちょっと出張撮影ということで、レンタルスペースをですね、ちょっとスタジオ風っぽく作りまして、
照明写真と家族写真みたいなところですね、撮らせていただいておりました。
そんな休日をちょっと過ごしまして、今日からまた平日というかね、通常モードという形でやっていこうと思います。
というわけでですね、今日のお話は何かというと、トピックスとしてはSIGMAの新たな単焦点レンズの噂が出てますので、
こちらについてちょっと触れていきます。
それからメインテーマでは、楽曲生成AIですね、の活用方法と限界点というテーマでお話をしていきます。
生成AIが今かなり話題になってますけれども、その中でも今回は楽曲ですね、曲を作る生成AIについてお話をしていこうと思います。
では本日のトピックスからいってみましょう。
というわけで、今日はSIGMAの単焦点レンズの噂ということでお話をするんですけれども、
どういうレンズかというとですね、2本出ております噂ですね。
1本目がですね、15mm F1.4の単焦点レンズ、こちらコンテンポラリーといって、
SIGMAの中では真ん中のクオリティというか、真ん中のブランドカテゴリーになりますね。
SIGMAの場合はですね、主に3つにレンズが分かれておりまして、
かなり質が高くですね、かなりというかSIGMAの中ではフラグシップ機といわれているアートレンズというものですね。
そのアートレンズの良さを小型化させたですね、コンテンポラリーレンズ、コンテンポラリーというシリーズがあります。
そして3つ目がですね、スポーツといって胴体を動くものですね。
こちらに特化したレンズということでスポーツというのがあるんですけれども、
今回出るのは1本目がこのコンテンポラリーですね。
03:00
SIGMAの15mm F1.4 DCというシリーズになっております。
このDCはですね、APS-Cサイズになりますので、15mmだから1.5倍して大体18mmぐらいのレンズになるかなというふうに思います。
もうちょっとか、24mmぐらいか。
ですね、広角レンズにはなりますけれども、24mmぐらいフルサイズ簡単かなというところになっております。
で、重さが220gか、かなり軽いですね。
これがですね、Eマウント、RFマウント、そしてXマウントという形で出てくる予定となっております。
そしてもう1本がですね、アートレンズになります。
このアートレンズはですね、35mm F1.4 DG DNかな、というレンズが出てくる予定となっております。
こちらもですね、重さが525g前後ということで、EマウントとLマウントからまずは出ていく予定になっております。
この2本がですね、SIGMAから出るよとされている新しいレンズになりますけれども、
アナウンスはですね、2月の26日あさってですかね、になるかなというふうに思いますので、ちょっと楽しみに待ってましょう。
35mmはどちらかというと動画より、そしてこの15mm F1.4、広角のレンズになりますけれども、
こちらは夜景撮影とかですね、夜の風景みたいなところが中心になってくるのかなというふうに思います。
というわけで今日はですね、SIGMAの新しいレンズについてお話しさせていただきました。
では1曲いってみたいかなと思いますけれども、今日はですね、OTEというアーティストさんのForEveryoneという曲を流していこうというふうに思います。
2月もね、もうあと数日で終わってしまうというところになりますが、
ポップスですね、ちょっと春ポップスみたいな形でやっておりますので、聴いていただければと思います。
それではOTEでFor Everyone。
06:33
歌詞を聴いてみましょう。
歌詞を聴いてみましょう。
はい、というわけで本日のメインテーマは、楽曲生成AIの活用方法と限界点というテーマでお届けをしようと思います。
私の場合はですね、映像を普段作っている身からの立場という形のお話になるんですけれども、
最近というかちょっと前にですね、数のAIという楽曲生成AIというのをちょっと導入してですね、いろいろいじってみたりしてるんですけれども、
だいぶこう、自分の中ではいい形になってきたかなと思うところとですね、活用方法も見えたかなっていうところと、そこに伴いですね、やっぱり限界点というものがあるなというふうに思ったので、
そのあたりについてですね、お話をしていこうかなと思っております。
というわけでですね、まずこの楽曲生成AIって何なのかっていうところでお話をしていきます。
その後、使用方法と、それからAIの限界点というところでお話をするんですけれども、この楽曲生成AIって何なのかというところですけれども、
09:00
皆さま、音楽を生成できるAIがあることはご存知でしょうか。
最近だとですね、Googleもですね、新機能ということで、そのCreate Musicというものを出してきましたね。
Googleのワークスペースプロかな、ワークスペースだったかなんだかの、そのGoogleのAIをまるっと一括で月額3000円ぐらいで使えるサービスがあるので、
それを契約するとですね、本当にいろんなナノバナナとかですね、それから動画もそうですけれども、この音楽の生成もできるということで、
本当に多様な使い方ができるので、一度契約してみるといいかなと思いますけれども、
このGoogleのCreate Musicをはじめですね、それから私の今普段使っているSUNOというAIがあるんですけれども、
そのAIとかもですね、楽曲生成AIといって、プロンプトというですね、日本語でも英語でも何でもいいんですけれども、
指示をですね、出すと、その指示を出すと、それをもとにですね、曲を作ってくれることができるんですよね。
曲を作ってもらえると。
で、その曲をですね、商用でも利用できると歌っていますが、ちょっと私は商用利用は怖いので、
普段の自分のポッドキャストのこういうね、ポッドキャストのBGMにしたりとか、曲を出したりとかっていう形、
あとはSUNO上で作って、それをシェアするみたいなことはやっております。
これは別に商用じゃないんですよね。
なので、そういうところをやっているんですけれども、それが楽曲の生成AIというところになります。
だから動画生成AIとかはプロンプトっていう指示を出すと動画作ってくれますけれども、
それの音楽を作ってくれるというものになります。
私の作っているですね、扱っているSUNOというAIに関してはですね、
インストゥルメンタルっていって、音楽だけBGMだけ作ることもできればですね、
リリック付き、歌詞付きですね、の音楽を作ることもできます。
この歌詞付きもですね、日本語の歌詞を付けてやるとですね、
ちょっとボカロっぽくなる、もしくはちょっと反流のようなテイストになってきます。
なので、ちゃんと日本語として発音するというよりは、
若干K-POPのようなちょっとだけイントネーションの違う日本語が出てきたりします。
ただそれが味にはなっているかなというところではあるんですけれども、
そんな楽曲生成AIですね、いろいろ使ってみて、
使用方法がこういうふうに使えばいいんだというのが分かった反面ですね、
何て言うんでしょうね、ここが限界かな、どういう限界なのかというところも含めてですね、
ちょっと次のチャプターと、またその次のチャプターでお話をしていこうかなと思っております。
はい、というわけで、このチャプターではまず楽曲生成AI、SUNOをちょっと例にして、
使用方法という形で取り上げてみたいなと思うんですけれども、
まずアカウントが必要になりますので、SUNOと検索したらですね、アカウントをまず取ってください。
アカウントを取るとですね、クレジットで多分200くらいのクレジットが付くかなと思います。
12:01
無料版で体験できるものですね。それを使って音楽を作るというわけなんですけれども、
なのでこのクレジットを使い切ってしまうと有料版になるか、
無料だとね、もうそもそも生成すらできないという形になるので、
いろんなクリエイターさんが作った曲を楽しむぐらいしかできないんですけれども、
ここでですね、課金をしていただく、だいたい1500円から2000円ぐらいだと思います。
15ドルぐらいですかね。なのでそのぐらいの価格帯でやっていただければと思うんですけれども、
そうするとですね、いろんな画面がバーッと出てきますけれども、
CREATEというところを押していただくとですね、
このシンプルというのとカスタムというのがあるんですけど、
このシンプルというのをクリックするとですね、適当に日本語でプロンプトを入れると、
いろんな曲、だいたい1回につき1クレジットというか、1回につき20クレジットぐらい使うんですよ。
20クレジットで2曲出てくるんですよね。
これが有料版と無料版で多少違います、クオリティが。
というところはまず知っておいていただいて、
有料版の場合はですね、V5というのがですね、
ここに楽曲が生成された時には出てくると思いますから、
そういうV5というもので作っていきます。
いろんなモデルがあると思うんですけれども、
V5 Proというのが一番今本物のボーカルっぽくて優れた音質をコントロールするというモードなので、
私はV5で作っております。
でですね、シンプルで作っていただいてもいいんですけれども、
このカスタムというのを選ぶとですね、曲のスタイルはどうするのか、
それからリリック、歌詞ですね、どういう風にするのかっていうのが作成できます。
入力できますので、歌詞付きのちょっといい感じの曲っていうのを作りたかった場合は、
こちらのカスタムの方にいろんな指示を入れてですね、出すといいかなと思います。
で、ここで一つ課題というかね、が出てくるんですけれども、
どういう風にしてこのプロンプトを打てばですね、
いい、自分の求めている曲になっていくのかっていうところですけれども、
これはですね、AIに聞いた方が早いと思います。
なので、例えばChatGPTとかGoogleのGeminiですね、
こちらを契約している場合、有料でも無料でも何でもいいんですけれども、
その場合はですね、数のでこういう曲を作りたいんだけど、
プロンプトどうしたらいいかっていうのをですね、まずAIに投げるんですよね。
そうするとAIがですね、こういうプロンプトを投げてみたらどうでしょうという風に提案をしてくれます。
で、歌詞付きも一緒です。歌詞付きの場合はちょっとですね工夫が必要で、
なんて言うんでしょうね、こういう風な歌詞を書いてっていうと、
結構AIが適当な歌詞を書くんですけれども、それでもいいんだけど、
ちょっと伝わりにくいというところは、こういうテーマで、
まずテーマ、歌詞のテーマっていうか曲のテーマですよね。
コンセプトみたいなところをまず決めて、こういうコンセプトにしたいと。
15:02
その中で歌詞の中にこういうワードを入れてほしいというワードをですね、
私の場合は単文で5つぐらい加えるんですよ。
で、これを主軸に、例えばサビとか序盤に置くとして、
これを主軸に歌詞を作ってくださいっていう形でやるとですね、
まあまあそれらしい歌詞っていうのは出てきます。
はい、なのでその歌詞っていうのをまずコピーして貼り付けて、
その後に曲ですよね。
作詞作曲っていう形なので、曲をこういう歌詞に対しての曲を作ってくださいという形で作りますと。
で、そうするとですね、曲は出来上がるんですけれども、
歌詞っていうのがどこがサビで、どこが序盤で、
AメロBメロっていうのが分からないので、
この歌詞に対してAメロBメロサビっていうのを振り当ててくださいということをやっぱりAIに伝えるんですよね。
そうすると歌詞のどこがサビなのか、どこがAメロなのかっていうのをプロンプトで指示を出してくれますから、
そのプロンプトの指示の歌詞っていうのをリリックに貼り付けて、
なおかつその歌詞の元に作った曲っていうのをスタイルに貼り付けて、
それでクリエイトを押すと。
そうするとですね、まあそれっぽい歌詞っていうのが、歌詞というか歌詞の曲が出来上がってきます。
いいじゃないかと。
やっぱり日本語はなかなか難しいので、私は基本英語でもやっているんですけれども、
英語の歌詞だとやっぱりすごくボーカルが人のような形で歌ってくれます。
電子音っぽくはないですね。
若干日本語だと電子音っぽさが残りますけれども、
それをね、Kポップ調にしてしまえば問題ないですね。
で、作ったものをですね、
どうしますか、グッと押すのか、バッと押すのかっていうところ。
バッと押したらその曲っていうのは消えていきます。
ゴミ箱に投げられていきますけれども、
グッと押すとですね、残ります。
このグッと残していくことで、
自分の好きな曲のテイストっていうのをAIが覚えてくれて、
こんな感じのテイストどうですかっていうのを、
次の曲でまた同じような曲調を提案してくれるわけですよね。
なのでそこで好みのスタイルっていうのが作られてくるので、
ここも学習なんだなとは思うんですけれど、
この辺までがAIのSUNOを使った使用方法になります。
これをシェアしたいとかっていう場合は、
シェアボタンを押すとですね、
パブリッシュみたいな形になります。
グッとボタンを押すとですね、
これをじゃあ皆さんに届けますか届けませんかっていうのも出てくるので、
パブリッシュっていうのを押すと、
タイトルと歌詞ですね、
それからこの曲を探すためのキーワードみたいなのを打ち込んで、
そうするとですね、このSUNOから、
このSUNO媒体としていろんなクリエイターさんのもとに発信されます。
要は世界に届くというのがこのパブリッシュですね。
なので自分の作った曲っていうのは、
いいなと思ったら積極的にこのパブリッシュをしていくとですね、
皆さんが聞いてくれて、いろんなコメントをくれたりします。
はい、私の方でもですね、
結構いろんなコメントをくれた方も多くてですね、
例えばですね、
18:01
このNotificationっていうのを、
のActivityっていうところですね、
Activityを押すとですね、
このタイトルの曲に対して、
あなたの感性はいいねとか、
Beautifulとかいろいろ言ってくれます。
はい、なのでそういうのをちょっとありがとうというところで、
海外のクリエイターさんたちと交流を図るというのは、
一つかなと思いますけれども、
あとはですね、これ面白いのが、
他のクリエイターさんたちの曲のプロンプトっていうのも、
見ることが実際にできるんですよ。
だから、このクリエイターさんの曲いいなと思ったときに、
プロンプトっていうのを見てみて、
こういう風に言ったらこういう曲ができるんだと。
例えばですね、自分が好きな曲が、
かなりいろんな人に聞かれている曲なのであれば、
その曲のプロンプトを、
減らしてパクってしまって、
自分オリジナルの歌詞を当てて作ってもいい、
というところになりますね。
こういうのは結構いろんな使い方ができるかなと思います。
この辺が使用方法という形になるんですけれども、
反面ですね、反面。
じゃあ、このAIの限界点っていうのは何なのかっていうところを、
最後にお話しして終わろうかなと思います。
というわけで最後ですね、
AIの限界点ということで、
私が使ってみた感想と限界点をお話しするんですけれども、
そもそも誰でもクリエイターになれるという、
生成AIの機能ですけれども、
結局のところですね、
ある程度の制作をして、
頭が見えてきたと。
例えば今の自分の技術では、
ここまでのAIの生成度合いというんでしょうかね、
AIの解像度で限界なんだなと思うところがきます。
例えばプロンプトを知っている、
プロンプトの勉強をする、
それも一つですよね。
こういうふうに歌わせたかったら、
こういうプロンプトを入れればいいと。
そのプロンプトの勉強というのは、
いろんなところに転がっている、
無料で転がっているものでもいいし、
ちゃんと書籍化されたものをやってもいいし、
AIに聞くのが一番早いんですけれども、
そうやって勉強していくのも一つなんですけれど、
結局ですね、
曲も映像も写真も全部そうなんですけれども、
やっぱりある程度の基礎知識っていうのが、
絶対的に必要になってくるんですよね。
ある程度のレベルを越すためにはというか、
壁を越すためにはですね。
なので結局はですね、
その専門的な知識っていうのを、
どこかで学ばなくてはいけない必要性っていうのが出てきます。
これがですね、
AIの限界点というふうに私が思っているところですね。
だから生成AI、
例えば動画生成AIでも、
適当なプロンプトを打ってですね、
クオリティの高い映像っていうのを作ることはもちろんできます。
21:01
ただですね、
これをお仕事とか商業用にしたかった場合、
必ず細かい点っていうのがやっぱり修正指示だったりですね、
クライアントサラーの要求とかっていうのに出てくるわけなんで、
この細かい指示っていうのを、
AIにどういうふうに伝えるかっていうところは、
もはや技量と、
専門的な知識技術がないと難しいと思います。
なのでそこがアングルの問題だったりとか、
フレームの問題とかっていう場合に関してはですね、
どこでどういう動きっていうのを出していけばいいのか、
それがそこそカメラワークの知識だったり、
露出の問題だったり、
ライティングの話だったりっていうところと、
あとは音楽だったら、
なんて言うんでしょうね、
音楽の話はちょっと私が詳しくないのであれなんですけれども、
音の位相の話だったりね、
っていうところが詳しくないとですね、
AIの指示すら出せないというところに来ます。
ここがAIの無知でAIを使った、
その道の専門的な知識がなく、
AIを使った方々の限界点っていうのは、
そこにあるのかなと思います。
だから私の楽曲のAIの限界点っていうのは、
もう大体見えたんですよね。
これ以上、
音楽の生成AIを使って、
質の高いコンテンツの高いものを作ろうとしたら、
確実に楽曲について、
私は勉強しないといけないというところですね。
だからそこを勉強してまでやっていくのかどうなのか、
っていうところが本気度だったり、
それを本当にお仕事にしたいと思うところだったり、
っていうところがあるのかなと思います。
よくSNSとかネットを見ていると、
こういう調べればわかることっていうのをパッケージにして、
コンテンツ販売をしている方々っていうのを見るんですけれども、
その方々に関しては、
このAIの限界点を迎えてしまって、
こっからどうしよう。
じゃあこれを自分の体験談として商材にして販売すればいいんだって、
思った方々なんじゃないかなと思うんですよね。
もしこの楽曲の生成AIっていうのを限界点を感じて、
この限界点を突破したい、勉強しようと思って勉強すると、
このコンテンツ販売の数倍、数十倍ぐらいの利益っていうのを
生むコンテンツを出すことができるのではなかろうか。
しかも凄まじいスピードで。
って思うんですけど、
この限界点を迎えた人の分かれ道なんですよね、ここが。
この限界点はここです。
ここまでしかできませんけど、これぐらいのことができますよ。
一般の人でもっていうところの商材化して、
それを売って利益を上げていくのか、
もしくはこのAIの限界点っていうのを知って、
24:00
さらに伸ばしたいと思った時に自分で勉強して、
ここのAI、楽曲生成だったら楽曲生成AIのプロンプターとして
仕事を成していくのかっていう2つに分かれていくなという風に思いました。
なので、AIよく使っている方で最新情報をお届けします。
最新情報で覚えた僕が使っているプロンプターはこちら。
プロンプト集いくらみたいな形になってると思うんですけれども、
そういう方々は1回限界を迎えたんだなという風に
思えばいいんじゃないかなと思います。
クリエイティブを仕事にしたいと思う方は、
そういう方々のプロンプト集を購入してもいいんじゃないかなと思うんですけれども、
やっぱり自分でやってみた方が早いですよ。
だいたいこのAIの楽曲生成AIの使い方は、
1日フルで10時間ぐらいやればだいたい覚えます。
なので、お子さんいる方とか小さいお子さんいる方とかは、
なかなか難しい時間が取れないと思いますけれども、
お子さんも例えば小学校上がったりとか、
自分の時間は自分で作れるような形になったときに、
こういう生成AIっていうのを1日勉強しながら10時間ぐらい、
どういう風にやったら一番自分の思い通りに作れるんだろうかっていうのをやると、
10時間あったらだいたいできますね。
そこまでの商材っていうのは正直買わなくてもいいんじゃないかなと思います。
そこから先、プロとしてその生成AIを使ってお仕事を取るとなったときに、
初めてそれを商売としている方と会うとか、
今自分は生成AIでこれぐらいの作品を作っているんだけれども、
ここからお仕事に繋げたい、どうすればいいのかっていうのは、
実際に会って聞いたりとか、それこそワークショップみたいなところに、
それだと1000円とか3000円ぐらいでやってるところ、東京だといっぱいありますから、
そういうところに積極的に参加して繋がりを作っていくとかいう方が、
最もAIをうまく使えるのではないかなというふうに思いました。
仕事しながらAIも学べますからね。
なので、ちょっと楽曲生成AIを使って、今回活用方法と、
それからそういう生成AIの限界点っていうのはこの辺なんじゃないかなというのを、
皆さんと共有したくてお話をしておきました。
というわけで本日は以上となります。
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それではまた明日。お会いしましょう。
26:53

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