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#1534 機材を購入する前に知って欲しい!〜発信の目的、考えてますか?
2026-06-20 24:12

#1534 機材を購入する前に知って欲しい!〜発信の目的、考えてますか?

<今日のトピックス>

AIと話すだけで動画編集できる映像ソフト、オープンソースで登場

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2606/19/news119.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

何よりも目的が先!!

購入前に考えておくことは?

投資すべき機材とは?



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挿入歌:Epidemic Soundより

Russell Vista「We Could Have a Good Time 」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。

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  • 現場での経験・失敗
  • 撮影、編集のコツ
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サマリー

今回のエピソードでは、AIを活用した動画編集ソフト「パルミアプロ」の登場というトピックスに触れた後、機材購入前に最も重要な「発信の目的」について深く掘り下げています。目的が明確でなければ機材選びで失敗し、投資を回収できない可能性があると指摘。誰に何をどう届けるのかを明確にし、それに合った機材を選ぶことの重要性を説いています。さらに、長期的な視点で考えた場合に、壊れにくく長く使える高価格帯の機材への投資が結果的に賢明であると結論付けています。

オープニングと今日のトピックス:AI動画編集ソフトの登場
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
みなさんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、日本の小さな町から作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方、発信のコツについてお届けしています。
はい、というわけで、6月の20日土曜日となりました。
週末、いかがお過ごしでしょうか。
えー、もう6月もあと1週間とちょっとで終わりになってしまうということで、
いや、早いですよね。もうそうすると2026年半分終わったという形になりますけれども、
えー、まあちょっとここで上半期どうだったかみたいな話もですね、
したいところではあるんですけれども、またちょっと別の機会でお話をしたいと思います。
今日はですね、何の話かというと、トピックスとしてはですね、
ついにAIと話すだけで動画編集ができてしまう映像ソフトっていうのがですね、
オープンソースで公開されましたので、こちらについてちょっと触れていきたいと思います。
それからメインテーマでは、機材を購入する前に知ってほしい話ですね、
こちらをお届けしていきたいと思います。
発信活動において、ガジェット類とか機材類、カメラ、レンズ含めてですね、
まあそういうのも必要かなと思うんですよね。マイクもそうだし、パソコンもそうだし。
だけどそれを購入する前に、今日はちょっと届けておきたい話というのをしていこうと思いますので、
興味のある方は聞いていただければと思います。
というわけでまずは今日のトピックスから行ってみましょう。
はい、というわけで今日のトピックスはですね、
AIと話すだけで動画編集ができる映像ソフトっていうのがついに出てきましたので、
こちらのニュースになります。
米、アメリカですね、パルミアっていうとこなんですけど、スタートアップ企業みたいですね。
6月18日にAIコーディング支援ツールですね、クロードコードなどと、
対話を通して動画を編集できる映像ソフト、パルミアプロですね。
プレミアプロではないです。パルミアプロですね。
をオープンソースで公開したということですね。
OSにmacOS、テオスかな?これテオスじゃないな。
TAOか。26以上を搭載するマシンで動作し仕上げたデータっていうのが、
プレミアプロ、ダビンティーリゾルブなどの他の映像編集ソフト向けに書き出しも可能ということになっております。
外部ツールとAIをつなぐ枠ですね。
MCPって言うんですけど、これモデルコンテクストプロトコルですね。
に対応してクロードコードに加えるんですよね。
そうするとですね、カーサー、コーデックスといったAIエージェントサービスからプロジェクトの画面を直接読み取って動画編集をできる。
動画音声、画像、テキストのマルチトラック編集をはじめとして、
トリミングや分割速度、不透明度の調整、変形に対応するらしいです。
オープンソースのために基本的には無料なんですけれども、
有料プランもありまして、その場合ではですね、AIモデルも使うことができると。
Kirin V3とかSeedance 2.0とかですね、あとVeoですね、Veo 3、3.1か、Veo 3.1、
あとはNanobanana Proですね、とか、そういうのができるということですね。
書き出したデータもPremiere Pro、DaVinci Resolveなどで読み込めると。
有料プランは2種類で、月額5000クレジット使えるProっていうのが月49ドルですね。
日本円で大体8000円ぐらいですね。
あとは12000クレジット倍使えるものが月額で99ドル。
これが16000円ぐらいかなってなっております。
だけど今割引をしていて、大体半額ぐらいで、半額までいかないか3分の1ぐらいの値段で使えるような形になっているみたいです。
というわけで、そのモデルの場合だと5000クレジットだとですね、画像が333枚、そして動画だと3分から7分です。
10分の動画作るのに、例えばAI全部使ったとして10分の動画を作るのにどれぐらいかかるかというと、これ×2なんでどれぐらいなんですかね。
多分そこで追加のクレジットもできるんだろうな。だから2万ちょいか10分の動画でかかるみたいですね。
それをどうするかっていうところですけれども、ただこのプロンプトというかね、チャットをするだけで動画ができてしまう世界線にいよいよなってきたなと。
それが今年ですから早いですよね。
なのでまだ多分ね、編集者本当にエディターさんを揺るがすようなそんな編集は現エディターしかできないと思うんですけれども、
ただそれが全くの初心者がエディターさんと並ぶぐらいの、そういうプロのエディターさんと並ぶぐらいの編集力を持つのがおそらく来年ぐらいになってくるんじゃないかな。
年末から来年ぐらいかなと思います。それぐらい多分早いスピードでね、お金をかければですけれどもできてしまうのではないかと思っておりますので、
まあちょっとね、いいニュースとして捉えた方がこれはいいんじゃないかなと見方にできる。
撮影は自分でするけど編集投げてた人は編集もねこういうのを使ってできれば編集量が浮くのかなと思いますので、
ちょっとそういうところも踏まえてね、いい場面としていい部分としてちょっとこうニュースにしていければいいかなと思っております。
はい、というわけで今日はですね、AIと話すだけで動画編集ができる映像ソフトですね、パルミアプロというのが公開されましたので、
こちらについて触れていきました。はい、というわけで1曲この後言ってみたいかなと思います。
メインテーマ:機材購入前に知ってほしいこと - 発信の目的の重要性
今週までというか今日までですね、先週からずっと引っ張ってきましたマイケル、映画マイケルね、公開された記念みたいな形で、
ファンクミュージック、ポップミュージック、それからあとR&Bですね、こういうのテイストを中心で音楽を流してきましたが、
今日でラストということで、今日ですね、アーティストさんの名前はですね、ラセルビスターというアーティストさんの
We Could Have A Good Timeという曲ですね、We Could Have AGood Time。
いい時間を過ごせるはずだったのにっていう、そういう曲ですね、を流していきたいかなと思っております。
というわけで早速いきましょう、ラセルビスターでWe Could Have A Good Time。
We Can Go Tonight
The Rhythm Will Make It Right
Everyone Is Happy
And The Sun Will Shine All Night
Why Don't You Let Yourself Slip Out Of Control
We Could Have A Good Time
We Get Your Feet Up On The Floor
So When The World
Feels Dark
And Friends Seem Hard To Find
You Know How
To Light A Spark
Just To Let Your Worries Unwind
When You're Down There's Just One Way To Go
Let Us Attend Tonight
Everyone Could Be So Happy
And The Sun Will Shine All Night
Why Don't You Let Yourself Slip Out Of Control
We Could Have A Good Time
We Get Your Feet Up On The Floor
There's Just One Way To Go
Let Us Attend Tonight
Everyone Could Be So Happy
And The Sun Will Shine All Night
Why Don't You Let Yourself Slip Out Of Control
We Could Have A Good Time
We Get Your Feet Up On The Floor
というところで
その前に今日は知ってほしい話として
そもそもその発信活動の目的ってのは何ですか
っていうところをしっかりさせておかないと
初期投資の分を回収できないで終わってしまう
みたいなことも結構あるので
なので今日はちょっとそんなお話をですね
していこうかなと思います
なのでまず先に目的がやっぱり大事だよ
っていうところとその後購入前に考えておくことをですね それから投資すべき機材っていうところでお話を最後していって今日は終わろう
かなと思っておりますで でですねあのまず一つ目の目的がやっぱすごい大事だよっていうところは
あのね目的が決まってから機材を選んだ方がスムーズに結構決まるんですよ で発信を始めようとして発信に何が必要
かなっていうのから入るとパソコンだったりマイクだったらカメラもいる何が いるってなるんですけど
じゃあそのカメラとマイクはどういうものだったらいいのかっていうのは目的によって 変わってくるんですよね
だからその必要なものってのはわかるんだけれども詳細でどういうタイプのカメラ が必要かどういうタイプのマイクが必要かによって変わってくるんですよね
で安いものじゃないですから一度買ってしまうとやっぱりこれをもと取りたいっていう ふうに思ってしまうのが人間ですから
なのでここを ミスしないようにするためにまず最初に目的ですよね
何のために発信活動するのかっていうのをちゃんと決めてから購入するといいよという お話をまず第一にも大前提としてお話をして
そこからですね今日はあの話をね具体的な話っていうところで進めていきたいかなと 思っているんですけれども
購入前に考えるべきこと:誰に、何を、どう届けるか
じゃあですね購入前に目的大事っていうふうに言ってるんですけど購入前にその考えて おくことって何なのかっていうのですねちょっと次のチャプターでお話ししていこう
と思います はいというわけでこのチャプターではじゃあ購入前に何を考えるのかっていうところなんです
けどこれはですねあのずっとずっと前というかもう3日4日前から言っている 誰に何をどう届けるのっていうところをはっきりさせておくってことですね
でこれはもう最初の発信活動の時にもお話ししましたけれども ここが決まってない上で機材を買うとどうなるかっていうと確実に失敗します
機材の選び方を間違えるっていうことですね なのであの第1回のところでも話した時に誰に何をどう届けるのか
そしてどうやって続けるのかみたいな話をしたのでまずこの3つを考えるっていう ところですね
でまぁ誰に 届ける何を届けるっていうところですけれども
あの 私みたいにこうなんでしょうね
まあ30代ぐらいから独立をちょっと考え始めて自分のビジネスとして あの一つ音声メディアを持とうとか
発信通路を持とうとかいう時にじゃあそのビジネスっていうのはどういうものなのか 何を届けてくれるものなのかそれと誰に届けてくれるものなのか
私の場合は独立したい方に発信活動のコツっていうのを伝えるために届けるとしての 活動がこの音声メディアになってるわけですけど
まあ別の仕事としてやっているものもあるということですよね そうなのでその仕事のまあいろんな現場経験とかを持ってきてここでお話することはできるけど
ここでお話するのはそのまだ発信活動をやってない人に 伝える力とかものをそのクリエイティブ的なものを作る力というのをどういうふうに学んでいけ
ばいいか独学でね学んでいけばいいかとか あとは人に聞けない人っていうのはどこで知識を身につけたらばいいかっていうのが
あんまりないなと感じたのでまぁこの音声メディアを作って届けているんですよね でこれを届ける場所としては基本的にやっぱりインターネットになりますけれども
セミナーとかでやるってなるとまた話が変わってくるんですよね でセミナーやっているところを収録してそれを配信するってなるとまた変わるんですよ
なのでどこをターゲットしてどうやって届けていくか それと誰に届けるかっていうのがものすごく大事なんですよね
でこれがですね例えば あの声がよく通らない人とかまぁ私は結構声大きい方なんで声結構通る
かなと思うんですけどボソボソ系の人はですね 例えばマイクを使うにしてもやっぱりコンデンサーマイクの方がいいんじゃないかなと思ったりとか
あとはご家族がいる方とかで部屋の時間が結構誰か言ってあんま取れないとかっていう 方は逆にダイナミックマイクにしてしまった方が周囲の環境を拾わないので
ダイナミックマイクのがいいのかなとかですね あとはちょっと屋外でも少し使ったりするんだったら
まあどこでも取れるワイヤレスマイクとかのがいいのかなとかですね あとはレコーダー買っちゃった方がいいかなとかいうのがいろいろあるんですよ
なのでまずここの自分の考えを誰に届けたくてどういうものを届けたくて そして
それを届けた上で何をしたいのかみたいなのを考えておくと違うのかなと思います というかその機材を選び間違えないのかなと思いますので
あとはその届ける媒体ですねポッドキャストなのかyoutubeなのか インスタグラムなのかtiktokなのかみたいな
インスタグラムとかtiktokの場合でそんなに高音質っていうのはまあアーティストじゃない限りいらないと思いますから
でもこういうやっぱポッドキャストとか youtube とかっていうのはちゃんとしたメディアとして皆さん見る場合はやっぱりこう
なんでしょうねしっかりとした音声そしてしっかりとした 演出みたいのをした方が刺さるかなというふうに思います
なのでまあそのあたりを考えるというのが大事かなと思います じゃあ最後3つ目ですね
にはお話するテーマとしてはですねやっぱり投資すべき機材ですよね どういう機材がいいのかっていうのがお話をして最後終わろうかなと思いますので
次のジャパン入ってみましょう はいというわけでラストのお話ということで投資すべき機材はっていう話なんです
投資すべき機材とは:長期的な視点での機材選び
けれども やっぱりですね高い機材っていうのはいい機材なんですよ
で ただ単に高ければいいとかっていうわけではもちろんないんですけれども
それこそカメラなんていうと例えば高いカメラだとまあ ライカっていう名前がね上がったり後はフェーズ1とかもうちょっと
なんでしょうねセンサーサイズが大きい本当に広告向きのまあ写真というかねに なってくるかなと思うんですけれども
そういうところではなくですねあと映像だとまあありとか何百万何千万とするような カメラもありますけれどもそういうところの話ではなくてですね
まあもうちょっとこうなんでしょう個人が買うっていうところでの高い機材 だとですねまぁだいたいこう1個の機材を個人で買うにしたらですね
まあ20万円を超えてくればなかなかな機材だなというふうに思うんじゃないかな と思います
ピアノとかねバイオリンバイオリンというとちょっともっと上のクラスになっちゃいます けれどもピアノとかそれからギターとかね
もうそうですけれどもあのまあやっぱりこうギターも10万超えてくればなかなかいい ギター
なのではないかなとピアノも電子ピアノでもねだいたい今10万20万ぐらいしますから グランドピアノだとねもっとするというところになりますけれども
まあそうやってこうあの そこまでね数百万という機材じゃなくてもやっぱりそれでも個人ではね
なかなか高い機材20万以上の機材になってくると まあこう躊躇することもあると思います
でじゃあこれを投資としてみた場合にどうなんだというところで 考えるんですけれどもやっぱり20万円そこそこ30万近くする機材っていうのはね
結構いい機材なんですよ そこから先の機材の話になってくるともうやっぱりこうプロフェッショナルというか本当に
ミリ単位数コンマみたいなそういう世界線になってくると思うんですよね だからあのそうではなくてやっぱり始めたてでも10万20万する機材を買うべき
なのかそれを投資としてやっていく のかっていうところを今日話すんですけれど
まずですねやっぱり先ほども言ったように高い機材というのはいい機材であの まあやっぱり数年使っても壊れないっていうところがあると思います
ただやっぱり安い機材とかっていうのは消耗品みたいな扱いになるのでそういう何年 っていう風な年数使うことを
考慮されてないというか使えればいいぐらいの形なんですよ1万円2万円の機材っていうのは なので例えば三脚にしてもですねまぁに30万する三脚
ちょっとここでもね今日紹介して言われるも貼っておきますけれども 例えばザハトラとかビン店とかあとはまあリーベックもそうですけれども
あのは20万クラスの三脚に30万クラスの三脚だとですね かなりいい三脚になってますマンフロットとかもう少し安い三脚でですね
最近あのワンっていうモデルを出しました まあ写真でも映像でもどっちも使えるやつですねこれも言われる貼っておきますけれども
こういうやっぱりあの機材に関しては特にリーベック ザハトラビン店この辺はやっぱり5年10年っていう形をもう少し想定しているかもしれないんです
けれどもそのぐらいの子耐久性っていうのを想定してあとは過酷な環境ですね 冷たい場所寒冷地だったりあとは不整地ですよね
足元が悪い場所とかっていうところもまあ想定して作られているっていうところがあります ので
だからまあいろんな場面でね汎用的に汎用的にというか いろんな場面に対応できる
まあそういう作りになっているんですよねそれはねカメラもやっぱり一緒で特に私が 使っているパナソニックのルミックスっていうカメラですけれども
止まらないというところで有名なんですよね 熱停止が起きないというところですねであとはまあ最近だと dji のカメラ
これも url 貼っておきますけれどもあの私使っているのオズもアクション4という カメラですけどこれ1時間以上長回ししてもね止まんないんですよね
熱くはなりますけどだからこういう作りになっているのはかなり嬉しいなという ところですねでオズボ系もですねオズボポケット3とかもまあ今タイムセルで安く
なっておりますけれどこれもねそんなに止まんないんじゃないかなという気がして おりますはい
なのでまぁちょっと後から紹介する機材いくつかありますけれども あの
なのでまあ高い機材っていうのはどこが優れているかっていうと 長い目で見ないとわからない部分というところが優れているとだから1年2年しか
やらないのであれば別に何を買ってもいいと思うんですね マイクも三脚も本当に何を買ってみてもらいますただ自分がやっぱこれを続けていくんだ
5年10年でスパンでやるんだっていうのであれば やっぱり最初からいい機材を買ってですねで例えば20万30万する三脚も10年使えば
年3万ですからだから1年ごとに3枚の三脚を買い替えるのであれば まあ30万の三脚を買ってしまった方がいいんじゃないかという気がします
だからそういう形ですよねはいあとマイクもそうですねあのシュアーのマイク ロードのマイク
それから最近だと私はデイティーっていうメーカーのマイクを使ってますけれどもまあそれ もいいですよね
はいだとズームのレコーダーとかですねズームのレコーダーも非常にあの良くてですね 私も結構使っておりますけれども
そうマイクもそうですねだから何がいいかって言われるとその5年10年を見越した時に 自分がそれを続けていくのであればやっぱり最初からしっかりとした機材に投資すると
もしそれがちょっとわかんない1年か3年ぐらいで発信やめちゃうかもみたいな形で あればもうそういうのは買わずに1万円から3万円でとりあえず1回形だけ作って
みるかというのはありだと思いますはいなので今日ちょっと私があのこれいいん じゃないかなというふうに
見るですね考えるまあそういう機材を url で amazon アソシエートリンクになりますけれども貼っておきますのでぜひその 辺からちょっとまた見ていただいて
であのそれよりもねもっと安い機材もたくさんありますから だからまあ値段と自分の続けていく発信を続けていくその方向性とか
継続性とかいうところを考慮しながらやっていくといいんじゃないかなというふうに 思っておりますはい
というわけで今日ですね機材を購入する前に知って欲しい発信の目的 考えてますかっていうところで機材のねあのミスを減らすと購入のミスを減らすというところで
お話ししておきましたでは本日は以上となります この放送では作る力伝える力を育てる
エンディング
をテーマに機材の使い方や発信のコツについてお届けしております 気になったトピックスやテーマに関してはお便り
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それではまた次回お会いしましょう
24:12

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