<今日のトピックス>
Blackmagic Design、DaVinci Resolve 21を発表。
→ https://jp.pronews.com/news/202604140504740980.html
<今日のメインテーマ>
オープニング
良い機材とは?
自分にとっての「良い機材」とは?
質より量が機材のスペックを凌駕する
挿入歌:Epidemic Soundより
Adelyn Paik「Time Out」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
<Podcastで扱うテーマ>
- 現場での経験・失敗
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- 最新の映像機材情報やレビュー など
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00:02
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
みなさん、こんにちは。ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や、機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで、4月の15日となりました。水曜日ですね。
週の真ん中、いかがお過ごしでしょうか。
リアルタイム更新のはずです。
本日、4月15日に収録しております。
ただ、収録してでもですね、アウトをいつ出すかっていうところも正直あったりするので、
編集がね、この後若干入るので、なかなかリアルタイム更新ができないところではありますけれども、
今日はちょっと頑張ってね、やっていこうと思います。
はい、というわけで早速いきますけれども、
今日ですね、トピックス何かというとですね、
ブラックマジックデザイン、今ね、ナブショーをやってますけれども、
ナブショーでですね、発表しましたダビンチルゾルブ21ですね。
次のバージョンはどうなっているのかというところを触れていきたいと思います。
それからメインテーマでは、良い機材とは何かというところをテーマにですね、
今日は色々とお話をしていきたいと思います。
結論的には、必要より量だよという話なんですけれども、
その量というのはね、一体どれぐらいなのかみたいな話をしておりますので、
興味のある方は聞いていただければと思います。
というわけで、まずは本日のトピックスからいってみましょう。
はい、というわけで今日のトピックスは何かというとですね、
ブラックマジックデザイン、ダビンチルゾルブ21発表ということで、
またまたすごいアップデートがありました。
ダビンチルゾルブになりますけれども、21ということでですね、
これ何かというと、まずですね、
フォトページというのが追加されました。
今まではダビンチルゾルブは、
何でしょうか、入れるページですね。
それからカットページですね。
コンテンツを入れるページとカットページ。
それからエディットページ、編集ページですね。
それからあとはフュージョンといって、
モーションググラフィックスを作ったり、
合成を作るときに使うものですけれども、
フュージョンというのと、あとはカラーページですね。
あとはフェアライトといって、音楽、音声をいじるページ。
それから最後書き出し、デリバーっていう。
この6つか7つぐらいあったんですけれども、
ここにフォトページというのが追加されたみたいです。
このフォトページというのは何かというとですね、
どういうものかというとですね、
ユーザーは写真を読み込んで管理して、カラーページと連動して
ノードベースのグレーディングを適用できると。
これによりですね、映像制作で使われたカラーグレーディングツールを
静止画でも使用可能となったという話になります。
いや、ほんとすごいですよね。
いや、誰もが望んでいたことなのではないかなというふうに思います。
スチール写真においてもベースノードのワークフローというのが
03:01
可能になったというところで、今までですね、
このPhotoshopとかLightroomとかっていうのは
縦にね、いろいろ調整プールというのを入れていくような形だったんですけれども、
私はそこでやっぱり慣れなかったのもある。
なので、ノードツールができたことで非常にね、
私にとっては良かったなと思います。
しかも、DAVINCIのAIってかなり今優秀になってますから、
どこの部分を切り取るとかですね、そこの部分だけ補正するみたいなことも
結構直感的にできたりするので、このフォトページの追加っていうのは、
ここからラップを書き出して映像に適用するということもできるわけですよね。
なので、本当にこの映像と写真、フチルですよね、
両方いいとこ撮りしたソフトがDAVINCI Resolveになってくれたので、
めちゃめちゃ嬉しいですよね。
しかもですね、なんとSonyとCanonのカメラを直接ペダルにしてですね、
画像をライブでキャッチャーしながらできる。
これすごくないですか。
今のところ多分SonyとCanonだけなんですけど、
ゆくゆく多分アップデートでパナソニックとかニコンとかフジフィルムとかも
なっていくのではないかなと思うとですね、ちょっとワクワクしかしないですよね。
というわけでですね、今回はフチル用の写真のフォトページっていうのが
DAVINCI Resolveでまず追加されたよということですね。
これトピックスじゃなくてメインテーマで一回扱ってみようかなと思いますので、
ちょっとまとめるのに時間かかりますけど、メインテーマでまとめたら
またお伝えしていこうかなと思います。
というわけで今日はですね、DAVINCI Resolveのアップデート内容について
フォトページで追加されたよというところを中心にお届けをしました。
というわけで一曲いってみたいと思います。
今日はですね、Adeline PikeというアーティストさんのTime Outという曲を流していこうと思います。
今週はSynthesizerを使ったPOPsということをテーマにお届けしておりますので、
聴いていただければと思います。
それでは行きましょう。Adeline PikeでTime Out。
Take 5
We really need to take a break
We gotta find our own way
At the tip of the iceberg of love and devotion
You used to rock my world
No exit to the space
Every hope that I had is long gone
These nights we've been fighting
Sick of pretending that we'll see the light ofdawn
Look at me, look at you
Wide across the line
Now come out, look at this
Look what we've become
Oh baby, look at you
Damn, time won't change it
Make a break now, drop the axe
Drop the axe, oh
This great talk is meaningless
06:01
'Cause we fragile like candles in a strong wind
Tell me baby, can I even call you that?
The way we clash, damn baby, I just wanna see yougo
Tiring, it's so hard
You know it's meaningless to fight againstyourself
The atmosphere is so uncomfortable all night
Can we stop being so rough?
Look at me, look at you
Wide across the line
Now come out, look at this
Look what we've become
Oh baby, look at me
Look at you, damn
Time won't change it
Make a break now, drop the axe
Drop the axe, oh
ねえねえ
だいさん
マナチキジャネ
ベイベイ
ソロウイヘ
カズハゲ
ビデオアーツラボ
メインテーマ
というわけで本日のメインテーマは
良い機材とは何なのかというところをお話ししていきたいと思います
まずこの良い機材についての定義というのを最初にお話をして
その後に自分にとっての良い機材とは何なのかというところと
最後に質より量というのがやっぱり機材のスペックを
凌駕していくんじゃないかなというようなお話をして
今日は終わろうかなと思うんですけれども
この映像とかカメラ、写真、その他の機材を使う
何でもいいんですけれども仕事で機材を使うときに
良い機材というのは何なんだろうなと
高い機材というのが良い機材なのかと言われると
そうではないのかなとは思うんですよね
だから皆さんにとって良い機材というのはやっぱり違うでしょうし
一人一人同じ仕事をしていても
これが自分にとって良い機材だというのはあると思うんですよね
それが例えばこの100円均一で買った
100均で買ったこの何とか
すごい良いんだよね自分の手にしっくりくるというかみたいな
例えば手袋とかね
機材って言っちゃあれなんでしょうけど
09:01
良いアイテムみたいなところでね
とかもしくは時計とかね
高い時計たくさんありますよね
その中でもこの時計が自分は気に入っているとか
良い機材良いアイテム
色々皆さんの中であると思うんですけれども
自分の何でしょうね
感覚にしっくりくるというか
フィーリングが合うみたいな
例えば付け心地が良いっていうところとか
持った感触が手に馴染むとかね
そういうのが良い機材なのかなと思うんです
だから良い機材として買うっていうよりは
買った後にこれは良い機材だなと
持った後にこれは良い機材だなと
気づくっていうのが
良い機材のまず一つ判断軸なのではないかなと思うんですよね
なので良い機材を判断する上で
大切なことっていうのは
一度試してみるということが一番いいんじゃないかなと思います
カメラとかであればですね
試すことができたりするんですよね
レンタルとか
あとは機材の
例えばイベントでのタッチ&トライとかあるので
そういうところで試してみていただいて
なんか自分にとって
これがいいなというふうに気づくことがあればですね
買い物の失敗とかっていうのも減ってくるのかなと思うんですよね
そんな中でですね
自分にとっての良い機材
私にとっての良い機材というのは何なのかというのをですね
次のチャプターでお話ししてみようかなと思います
というわけでこのチャプターでは
自分にとっての良い機材ということでお話をするんですけど
私にとっての良い機材というのはですね
これもすごい抽象的な話になるんですけど
やっぱり持った感触が良い
手に馴染むとかですね
そういうのが良いかなと思います
例えば私は映像制作をやってますから
カメラとかをよく使うんですけれども
写真も撮るんですよね
その写真を撮るときのシャッターフィーリングっていうんですか
シャッターを切った感触っていうのが
パナソニックのルミックスというカメラが一番あったんですよね
他にもニコンとかも使ってましたし
ソニーとかも使ってたんですよ
キャノンは使ったことないんですけれども
ソニーとニコンとキャノンを使った結果
ソニーとニコンとパナソニック
あとフジフィルムも使いました
を使った結果
パナソニックが一番良いという形になりました
あとUIも結局パナソニックに慣れるとですね
パナソニックが一番見やすいというか
分かりやすいよなってなります
どこに何があるのかが
なんとなく分かるようなところですよね
12:00
アプリとかはまだ使いにくいなと思ったりする場面も
多々ありますけれども
それはアプリなんでね
別に機材ではないというところで
機材の中ではパナソニックが使いやすいのかなと
思ったりはしております
これはフィーリング
持ったフィーリングと出てくるあとはカメラなのでね
出てくるアウトプット
写真だったら写真のデータだし
映像だったら映像のデータなんですけれども
この映像のデータっていうところが
私が一つ決めた要因になっておりますね
はい
なので本当に自然というか
自分の見たままの色っていうのを再現してくれるというのが
LUMIXの強みだったりするので
それがLUMIXだけだったと
他は何かやっぱり味付けが多い印象がすごいあったんですよね
だからこの味付けを自分でできるっていうのが
LUMIXのすごくいいところだなと思ったので
ここをいい機材というふうに私は判断しました
あとはですね
私も他の機材
例えばカメラ機材以外のパソコンとかですね
一応私はMacを使っているわけですけれども
Windowsを当時ずっと使っていて
映像制作に移ってからずっとMacでやっているんですけれども
他の仕事をしているときにWindowsでやってたんですけど
使いにくいというか
慣れたところであるから
どこに何があるか分かっているんだけれども
何か使いにくさというのを感じていたんですけれど
Macに変えるとですね
最初はやっぱり使い勝手が悪いというか
慣れないからね
キーボードの位置とか
あとはコンテンツのものとかね
全然慣れないのであれだったんですけど
今使ってみるとですね
非常に直感的に使えるツールなんだなと
この直感というのはすごい大事なんですよね
どこに何があるかを迷わせないというのは
非常に自分にとって仕事がしやすかったので
これは良い機材だなと
Macは自分にとっての良い機材なんだなという風に
後から気づくということですね
だからこれは良い機材ですよって
人が勧めてくる良い機材というのは
自分にとっての良い機材ではないというところなんですよね
これを今日はですね
皆さんにお伝えしたくて
このPodcastを撮っているんですけれども
よくSNSとかで散見される
こういうのを撮りたいんですけど
何か良い機材ないですかという話なんですけど
それは自分で試してみてから
これとこれとこれで迷っているんですけど
こういう場面を撮りたいんです
この場面に適したものというのは
どういうものなんでしょうかというのを
質問するんだったらまだしも
試してない
こういうのが撮りたい
良い機材ないですかというのは
ちょっとね
何て言うんでしょう
答えづらいという形なんですよね
質問の意図としては
その質問に答えた答えが
果たして自分の答えかどうかも
分からないと思うんですよね
その質問になってしまうと
15:02
なので
まずは自分で試してみるというのが
やっぱり一番かな
だから最近もダビンチリゾルブが
アップデートしましたけれども
それが
私にとってダビンチリゾルブ使えますか
みたいな
そういう質問されてもですね
使ってみないと分からないんじゃないですかね
とりあえず無料版を落としてみれば
ぐらいしか言えないというところがあります
そう
なので
自分にとっての良い機材というのは
使った後
持った後に気づく
ということがあるよと
そこで良い機材とは何なのかを
判断するというところになるかなと思います
なので
初めはお試しできるものは
ひたすら試してみて
自分の直感というものを
より研ぎ澄ましていくとですね
良い機材を見つける判断事具というのが
どんどん
洗練されてくるかなと思いますので
ぜひぜひ
お試しをしてみてください
というわけで
最後ですね
必要に量が
機材のスペックを量がするんだよという話をして
今日は終わろうかなと思います
というわけで最後ですね
必要に量という話ですけれども
これは本当にあってですね
カメラもそうです
例えば
100枚ぐらい写真を撮ってですね
なんかこの写真は合わないとか
100枚ぐらい現像して
この写真は合わないんだよなといって
違うカメラに乗り換えましたみたいな
話も
よくあることかなと思うんですけれども
たぶんね
この
必要に量っていうところが
あの
頭では
分かっている
体現ができていない
みたいな
パターンなのかなと思っていて
必要に量って言われたときにですね
あ、じゃあ
1万枚ぐらい撮らないとダメなのかな
とか
10万枚撮ってみるか
みたいな桁数が出てくる
かどうかっていうところが
まず一つだと思います
例えば
えー
なんでしょう
野球で
ヒット打ちたい
とかってなったときに
素振りを何本するか
みたいな話だと思っていて
ここ結構
あの
根性論みたいな話になるんですけど
でもこの根性論がね
めちゃめちゃ大事なんですよね
必要に量の話をするときっていうのは
で
量やってない奴に
質を語る資格はないっていうのは
あの某
けいすけ本田さんのですね
あの言葉になりますけれども
やっぱり本当にその通りなんですけど
この量をやってないっていう
量がそもそも
自分の想定してる量が圧倒的に少ない
っていう方が結構いますね
で私もですね
まあこれだけいろいろペラペラ喋ってますけれども
最初のポッドキャスト始めたときなんか
3分喋る
1分喋るのはやっとみたいな
形だったんですよ
でそれがですね
まあ今
だいたいポッドキャスト1500本以上
撮ってみてですね
2000本近く撮ってみて
ようやく
喋るってこういうことなのか
というのが分かってきてですね
で皆さんにじゃあそれを
分かりやすく
っていう間もなく
しっかり伝えるためには
あとどれだけ撮ればいいのかなと
多分5000本ぐらい撮ると
ようやくこのAとかRとかっていうのが
抜けてきて
18:00
このラジオの面白さ
ポッドキャストの面白さみたいなのを伝えつつ
皆様となんか会話を
しているように
なんでしょうこう
コンテンツがね
収録できるというようなことが
あるんじゃないかなと思っています
なのでポッドキャストでもやっぱ
1500本2000本でなかなか撮ってる人
いないんですけど
例えばさっき言ったすべりなんていうのは
1日ね100本とかいう
話じゃないわけですよ
1日1000本ぐらいやってようやく
こう自分のね
フォームの荒さとか
それからなんでしょうこの
すべるタイミングとかね
スイングスピードとかっていうのが
ついてくるわけですよね
なので
そういうこの量の話をするときに
基準値がそもそも低いっていう
方が結構多くいるので
それをまずやった後に
スペックがどうなのか
というところを
見ていった方がいいのかなと思うんですよね
ニコンの写真を使って
やっぱ1万枚ぐらい写真撮って
いるんだけれども
なかなか機材の特徴が
つかめないとそういうときに
このニコンの写真というのは
どういうところが優れているんでしょうか
みたいな話を持っていくと
経験者にそうすると
経験者も100万枚とか
もしかしたら撮っている人もいるかもしれないですから
その方に聞いてみるというところが
いいのかなと思います
1万枚ぐらい写真撮るとですね
その写真の癖っていうか
その機材の癖が見えてくるんですよね
そこからスペックを語る
っていう形がいいんじゃないかなと思います
もしかしたら
10万枚ぐらいシャッター切らないと
わかんないかもしれないですけれども
1万枚ぐらい切って
5000枚ぐらい現像とかをしてみると
ようやく
こういう写真が出てくるのね
っていうのがわかると思うんですよね
なのでそれを基準にちょっと
してみるといいかなと思います
写真だったらやっぱり1000枚以上は
シャッター切らないと
シャッターを切った後の
コンマ何秒のずれみたいなところとか
自分が撮りたいときに
シャッターを切ったらちょっと遅かったみたいな
もうちょっと前に
シャッター切った方がいいかなとかっていうのが
おそらくですね
1000枚でもわかんないかもしれないですけど
1000枚ぐらい撮るとなんとなくわかるかなと思います
だから
10枚とか100枚とか切って
シャッター切って100枚を
現像したけどちょっとなんか
よくわかんなかったなっていう方はですね
10倍ぐらいそれをやってみるとですね
なんとなくつかめると思います
1万枚ぐらいやるとようやく
こういうことかと
動画の編集もですね
3分間の編集っていうのを
とりあえず100本ぐらいこなしてみると
なんとなく
こういうデータなのねというのが
わかってくると思うので
それがわかった後に
もう1回同じ機材で
同じ機材でというか
わかった後に自分の機材を使ってみると
この機材こんなに使いやすかったのか
とか
このレンズこんなにいいレンズだったのかとか
そういうのが気づくんですよね
私の気づきは
1番最近の気づきっていうのは
21:01
ルミックスのSシリーズのレンズで
20mm 60mm F3.5-5.6という
キットレンズがあるんですけれども
これをキットレンズの凄さに
ようやく気づいたのがですね
ルミックス持って
3年後ぐらいですね
1回中古に
出してしまった
S20-60ですよね
売ってしまったんですよ
もう使えないなと思って
もう1回買い戻しましたね
買い戻しても3万円ぐらいだったので買い戻しちゃったんですけど
非常にいいレンズだと
いうことに気づきましたので
買ったというところですね
そういうことがあるので
この量っていうのを
履き違えないで
質より量の量っていうのは
並大抵の量じゃないんだよというところですね
でもそれをやったから質が分かる
ということがありますので
それをやると
この機材のスペックっていうのを
例えば
100枚しか今まで100枚しか
シャッターを切っていないけど
フラグシップ機
ソニーでいうα1 Mark2
使っている方と
100万枚ぐらいシャッターを切っていて
コンデジ使っている方の
写真をくれた時に
コンデジ使っている方の方が
圧倒的にいい写真を撮るなとは思います
100枚しかやっぱり
シャッター切ってないと何が良くて
その機材の特徴は何で
全く分からないので
ただ単にパキッとした
ちょっとボケた写真を撮るというのが
良い線だと思うんですよね
100万回ぐらいシャッターを切っていると
構図がそもそも違う
光の捉え方が違うという形になってくる
そのコンデジに合わせた
素晴らしい写真というのを
撮ってくることができるので
スペック以上のものが出てくる
というのが
この量による経験かなと
思いますので
ぜひその辺を
皆さんもそういうことがあるんだなというのが
知っていただけると
今日
話して良かったなと思いますので
ぜひ参考になればと思います
というわけで本日は以上となります
この放送では小さなマスカラ
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気になるトピックに対する
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それではまた明日お会いしましょう
23:41
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