はいというわけでではですね現在の機材構成ってどうなってんのっていう話なんですけど基本的にあのドキュメンタリーでインタビューの時はライト組んだりとかですね
まあそういうセッティングするんですけれどもイベント撮影とか密着みたいな形だとですね 基本もうずーっと撮りっぱなしというかまあ付き添いっぱなしみたいな形で撮っていくのでずっと動き
っぱなしなんですよねそう そんな中でどういう機材を使ってるかっていうところでお話をしていくんですけれどもカメラをですね
1台ルミックスのパナソニックですねルミックスの s 5マーク2というものこれ x じゃなくてマーク2ですね
x まで発売が待てませんでしたというところでマーク2なんですけれども こちらをメインカメラとして使っております
レンズはですねここにシグマのアートレンズで28mm 105mm f 2.8というレンズですねこちらをつけております
であとはですねガンマイクをカメラにね一応今 音マイクっていう形で入れているんですけどここちょっと後でお話ししますけどこの
辺をちょっと変えようと思っています 今まではショットガンマイクをカメラにさしてですね
音を撮ってやっていたというところでであとはですねまあ オーシーのえっとモニターですねリルモンファイブっていう5.5イッチのモニターを使って
撮っておりますそれから後ですね最近ちょっとズームの m 4というですね マイクプラスアルファ
xlr 端子で入力もできるというもので外部でマイクも内蔵マイクで取れるし なおかつ
xlr 端子にちゃんついているのでまあポッドキャスト対談みたいなもできるというところの 機材はですね一つ導入しまして
あとはですねピンマイクガンマイクピンマイクに関してはえっと ホーリーランドのラークマックスというですねまぁちょっと前に発売された
ピンマイクというかワイヤレスマイクですねこちらを使ってまあインタビューとかを 撮っております
あとですねえっと dji のオズモンアクション4ですね 残り安くて買っちゃったっていうのも一つなんですけれども
あの全体とかですね引きで撮りたい時っていうのがあるんですよね 引きでを残したい時っていうところであとはまあ2カメを簡単にしたいというところで
あとは pov 撮りたいとかっていうところでまぁちょっと導入したようなものになって おります
はいでまぁこんなような機材構成でですね あのドキュメンタリー特に密着系とかイベント撮影みたいのはやっております
はいでまぁ1個1個の機材を説明するとですねとても長くなってしまうのでこの ドキュメンタリー機材構成ではなく機材について
いろいろ思うところっていうのを別のポッドギャスの回でね また撮ろうかなと思いますけれども
そちらはそちらでまたあの楽しんで聞いていただければと思うんですけれども じゃあどうやってこの機材でこれから撮っていくのかっていう風な話をですね
最後にまとめて終わろうかと思いますはいというわけで最後ですね じゃあどういうふうにドキュメンタリー撮っていくのかというところなんですけれども
まあこの今まで紹介した機材っていうのがですね まあ主力人になって私の場合はね主力人になってくるのでまぁここでどういうものを
撮っていくかというところなんですけれども 今まではこのシグマの28105本当に最近導入したんですけどそれまではですね
2470を使ってまぁ撮っていたんですけれどもまぁ引き そんなに引きもいらないし寄り切れないしっていうようなレンズだったのでこの
28105に変えてからですね 絵作りとか絵の自分のねこの何でしょう残したいものとかっていう形ではすごく
撮りやすくなったと あの伸びるし
28ミリっていう絶妙なねこの引きな感じですよね でもっと引きたいとかもっと広角で撮りたいというときはオゾムアクション4があるので
そちらに任せるというところでログの絵もねそんなに違わないかな ちょっとこう違和感があったりもしますけれどもまあ何とか編集で
整えられるかなという形になったので まあそこは ok だというところでじゃああの
絵作りは問題ないところまでは来たかなと思うんですけれどもただ肝心のですね この没入感っていうんですかドキュメンタリーっていうのはやっぱりこう
追っていくその現場の中に見ている人も視聴者も入っていけるような なんでしょうこうコンテンツっていうのを提供する必要があるかなと思っているのでそこに
入っていけんのかどうなのかっていうのを見たときにですね 全然入っていけないなぁと思ったんですよねこれなんて入っていけないかなっていうのが先ほど
言ったまあ環境音とか音回りがやっぱり弱すぎるというところでまぁ没入感が出ない 絵は綺麗なんだけどなんか音がイマイチだねっていうようなそういう感じなんですよね
でストーリー的にもまだまだね全然私の場合は なんでしょうまあ撮っても撮ってもうまく伝わらない
伝わってるんだろうかっていうのは抜けないですけれども一応ストーリーもなんとかこう うまく考えられるようにはなってきたんですけれども一貫性音が悪いというところで
じゃあこのズーム m 4ですね32ビットフロートで収録できるようなものになってます でタイムコードも入るのでカメラと同期させつつまあ音を撮るということがようやく可能になった
わけで なのでこのズーム m 4を生かしたい
んですよねでえっと まあ lr xy でマイクが一つ取れて後は lr で
2チャン入るので合計ステレオが言っちゃうものが2チャン入るっていうような形になる かなあとラインでね1本入るでは合計4チャン入るんですけど
ラインあんまり入れないのであのマイクと付属のもともとついてるマイクとあと xlr を2チャンで
まあそれを元にするのかどうするかっていうところですけれどもその音を 取っていくとでその音自体をまあ
こうラインアウトでカメラにつなげばですねカメラの方でバックアップの音が取れる かなとでもメインの音に関してはズームの m 4に入れてしまってまぁレコーダーも
あの内蔵なのでレコーダーに入れてしまって後で音を同期させるというような形で やっていこうかなと思っております
ただこれリグを組む時にですねこのズーム m 4がいかんせんかっこよくはまらないっていう ところの問題があるのでこれをどうしようかっていうところで今
ガチャガチャガチャガチャねリグを動かしてますけど あとはですねあのモニターに関してもちょっと5.5インチだってやっぱり最近小さいなと思って
きてですね あのフォーカス私基本マニュアルで合わせるんですよ
オートフォーカスは使わないので何かマニュアルで合わせる際にやっぱりこう あの微妙にピントが合ってないとかっていうのがですね5.5インチとか5インチのモニターと
見えないんですよねなので7インチのモニターが必要かなというふうに思ってきてですね まあ7インチモニターどうにするかというところでも思っておりますだから絵作りは
そこでさらに猫強化される部分ではあるんですけれども まあやったとしてもですね音取りが悪いと入っていけないようなコンテンツになってしまうので
まずこの図面方をどういうふうに生かしてガンマイクも使いつつですね なのでえっと思考性の高い
思考性の高い音を入れつつ周辺環境もきちっと録音するというような形であの ドキュメンタリー取れればなと思っておりますでズームの m 3でも良かったんですけど
ステレオとモノラル両方取れるような形になっているのでそれでも良かったんです けど
なんかあの m 4の方が汎用性があるかなとズーム m 3はやっぱり本当にそれに特化して しまうんですよねだからガンマイクと後後ろに
ペレオのマイクたしかついてるんですけど 本当にドキュメンタリーだけになってしまうねあとはまあ
吊るすかですねブームで吊るすかみたいになってしまうのでそうではなく あのちょっとそこはなんでしょうねあのポッドキャットも取れたらなというところで
xlr にちゃん入るしなっていうところで m 4を選んでしまったというふうになるのでまぁ ちょっとそこがねあの
どういうふうに迷ってしまうような部分の原因だったりするんですけれども ちょっとこのズーム m 4をですね
リグ組んだ時にどういうふうにはめるかっていうところでまたあの取れるこう なんでしょうねコンテンツの質っていうのがもう1段階ぐらいは上がるのかなぁと思っております
ので a ちょっとその
何でしょう仕様というか試験的な導入をですねは多分3日後ぐらいにあのまた近くの 町でイベントがありますからそこでちょっと初導入をしてみようかなと思っております
はい太鼓とかガンガン鳴るし人の声っていうっていうのもですねかなり大きく入るので まあ一応リミッターかけますけれども
3時リビットフロートで取れるのでその辺は安心かなというふうに思います あたまバッテリー問題ですよねもう絶対的に v マウント必須だなぁとは思っている
んですけど v パンと3つぐらいあれば足りるか全部の電源をねあの
一応マイクに関してはズーム m 4に関しては単4が入るのは炭酸か炭酸が入るので それでまあ叶えるんですけれどもモニターとかあとは
なんでしょカメラ周りですよねをつなぐってなると ちょっとこう
v マウントに3本持っていかないと1日回せないなというふうに思うのでまぁその辺は あのバッテリー周りに関してはちょっとまだ弱い部分があるので
その辺ちょっと強化しなきゃなと思いますけれどもまぁ今そんなような機材構成で 取り方としては音周りをちょっと強化してとっていこうというところで考えており
ます
だからあのなんて言うんでしょうねこう イベント撮影とかだと被写体さんにピンマイクつける
にもですねばワンマンなのでつけてもにかさんぐらいなんですよね そうだからそこが難しい部分ですよね録音さんにとってもらうのかどうするかって人を
ここから先はやっぱり入れていかないといけないのかなぁと思ったりですね なんかその辺の悩みもありつつ
まあでも一人で何とか回してクライアントさんも喜んでもらっているからここまでで いいかなと思ってたりもしたり
なんか中そこが悩ましいところですけどねなんですけどまぁ自分は今こういう形で 撮影をしてますよというところですねちょっと皆さんと一緒にシェアさせていただきました
はいいかがだったでしょうかで今回紹介した機材に関してはですね アマゾンのアソシエイトリンクになりますけれども貼ってありますので気になる方はですねそちらからぜひ
見てみてください なんかオズマクション4とかはね少しタイムセルかかったりとか
あとはズームの m 4ですねまだまだちょっと安いかなというところになりますのでぜひ 見てみてください
はいというわけで本日は以上となりますこの放送では小さな町から機材と映像制作に関する 情報を中心に毎日更新しております
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