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#1510 【独学映像論】ドキュメンタリー映像制作きほんのき⑤「問い」の立て方、考え方
2026-05-28 25:59

#1510 【独学映像論】ドキュメンタリー映像制作きほんのき⑤「問い」の立て方、考え方

<今日のトピックス>

“週4日勤務”が想像以上の成功──「給与100%/労働時間80%/生産性100%」を豪州15社が実施

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/27/news023.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

ドキュメンタリーとは「誰かの問い」

「問い」を企画に落とし込むまで

例:なぜ、珈琲屋を選んだのか?



挿入歌:Epidemic Soundより

Kouba「In Vain 」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


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00:00
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
みなさん、こんにちは。Video Arts Laboのサクです。
この番組は、耳から学ぶ映像制作をテーマに、
映像についての話題や機材に関する情報を中心に、
日本の小さな町からお届けしております。
はい、ということで、5月の27日水曜日となりました。
週の真ん中、いかがお過ごしでしょうか。
昨日ですね、ちょっと更新がまた滞ってしまったんですけれども、
今日はリアルタイムで更新ができているかなと思っております。
5月もですね、もう本当に待つというところで、
もう来週からはね、6月になっていきます。
今年もね、もう半分が終わろうとしていますが、
皆様はどんな前半を過ごされましたでしょうか。
私の中では本当にこの前半は結構いろいろあった年なんですよね。
ちょっと後日どこかで話す機会があればですね、
いろいろ落ち着いた段階で話すんですけれども、
年末ぐらいかなにちょっと話そうかなと思いますけれども、
本当にいろいろありましたね。
なんかいいこともあったし、
良くないこともあったっていうところなんですけれども、
来月からは少しまたいろいろ変化点を加えて、
このポッドキャストも1500本突破して、
どんどん更新を記録を伸ばしていこうかなと思いますので、
特に世界のニュースも今月からは入れて、
そんなこともやっておりますから、
引き続きこのポッドキャストをよろしくお願いしますというところで、
今日のトピックスからいこうかなと思います。
今日はですね、何の話をするかというと、
週4勤務、このお仕事についてですね、
ちょっとお知らせをしていきたいと思います。
そしてメインテーマでは、
ドキュメンタリー映像制作基本の基第5弾ということで、
今日はですね、問いの立て方、考え方ということで、
お話を進めていこうと思っております。
はい、というわけで、まずは今日のトピックスからいっていきましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスは何かというとですね、
週4勤務が想像以上の成功かということで、
ちょっとね、お仕事に関するトピックスを扱っていこうかなと思います。
このビデオアーツラボをですね、
フリーとして活動している私ですけれども、
一応ね、今もフリー兼サラリーマンまでは行かないんですけれども、
ちょっと会社に属して働きをしている身分でございます。
なので、この週4勤務というのは想像以上の成功という今回のネタもですね、
大体なんとなく言わんとしていることがわかるというところと、
こういう働き方がね、日本でもどんどんメジャーになってくれればいいなというふうに思っておりますので、
03:00
そんなところも含めてですね、今日お話ししていこうと思います。
で、これですね、週9、3日ですね。
週9、3日で週4勤務でですね、
従業員に対して従来通り100%の給与を補償するんだけれども、
労働時間を80%に減らす取り組みっていうのが、
欧州でですね、15の中小企業のところで行われてきたというところなんですけれども、
これがですね、生産性に関しては低下したと答えた企業はいなくて、
43%が精査性が向上した、そして57%は生産性はほぼ変わらないというふうに言ったということで、
労働人数が1日減ることで1時間あたりの作業スピードを、
無理に25%上げなければならないのではないかと心配されがちだったんですけれども、
実際にはそのような過酷な労働環境、労働強化ってのは起きてないと、
長すぎる会議を削減するなど、非効率的なプロセスですね、
イオンプロセスを見直すだけで従来の生産性は維持されていたとなっております。
だからこういうことを海外はやっぱり積極的にやっていく、
特にオーストラリアは今回調査しましたけれども、
やっていくんですけれども、日本はやっぱりやらないんですよね、こういうことを。
会議に1時間、2時間かけて、その会議が時間数でやった感が出るということになりますから、
これは本当によくないんですけれども、日本の中小企業はありがちですよね、
会議1時間、1時間半かけて、なかなかとよくわからない会議をして、
生産性のない話をして終わるという方々が、上の方々でこういうのをやってますからね、
ちょっと問題だなと思うんですけれど、
タイマーとかつけるといいですよね、もうアナログですけどね、
30分で今日の会議を終わらせましょうって言って、30分やったらもう終わりみたいなね、
本題に入ってなくてももう終わるというところで強制終了して、
その成果がどんどん遅くなっていくと、結局株式会社とかであれば、
株主からいろいろ言われるわけでですね、そうやってやっぱり無理やりにでも、
長い時間を減らしていくしかないですよね、なんですけど、今回に関しては、
この週4勤務っていうのがかなり高層したんじゃないかというところで、
学術誌にも掲載予定となっているみたいです、
はい、というわけで今日ですね、オーストラリアのディーキン大学とかですね、
あとスインバン工科大学に所属する研究者らが、
学術誌で発表したというそんな内容をですね、今回お届けさせていただきました、
はい、まあね、生産性上げていきたいけど、
まあでも無駄な時間を減らすことっていうのがまず生産性の第一歩というところですね、
作業効率を上げるんじゃなくて、無駄な時間を減らすということから始めていく、
そんな形でいいんじゃないかなと思います、
というわけで今日ですね、この後一曲行ってみたいかなと思います、
06:01
今日はですね、コーバーというアーティストさんのインヴェインという曲を流していきたいと思います、
インヴェインですね、失礼しました、インヴェインという曲を流していこうかなと思います、
今週はですね、ちょっとR&Bのような曲ですね、
を中心に流しておりますので、ちょっとゆったりとね、聴いていただければと思います、
それでは行きましょう、コーバーでインヴェイン、
インヴェイン、
インヴェイン、
インヴェイン、
インヴェイン、
09:02
インヴェイン、
インヴェイン、
ビデオアーツラボ メインテーマ
はいというわけで今日のメインテーマですね 独学映像論ということであの第5弾ですね
今日でラストになりますけれどもドキュメンタリー映像制作基本の基ということで 問いの立て方考え方この辺をですね中心としてお話をしていきたいと思います
今回のねこのドキュメンタリー映像制作基本の基シリーズの中ではラストになりますけれども ちょっとねまたまたシリーズ化していきたいなと思います
ドキュメンタリーを撮る上で何を大切にするのか どういうところにポイントを持っていくのかというところですね
今回は5弾問いの立て方ということで ドキュメンタリーっていうのは何なのかというところを先にお話をしてその問いっていうのを企画まで落とし込むために何をすればいいのか
最後ちょっと1台0台ということでお話をしていこうかなと思っておりますが まずですねこのドキュメンタリーって何なのかっていうとですね
ドキュメンタリーとは誰かの問い だというふうに思っております
例えばですね戦争を取ったり地域を取ったり漁港を取ったり イベント取ったり何でもいいんですけど企業のねルーツを取ったりとかっていうのは何でもいい
んですけれども一見テーマかなと思いますけれども その実際裏側にはですねなんで取ったのかみたいなそういう
なぜっていうのは存在してるんですよね 例えばですねなぜこの街には人が残るのかとか
なぜ戦争が起こってしまったのかとかですね なぜこのお店は残り続けるのか
人がここに集まる理由はみたいな まあそういう
なぜがですねこのドキュメンタリー映像には存在しているわけです なのでドキュメンタリーっていうのは誰かその撮った方ですね誰かっての撮った方
撮影者の問いっていうのがこのドキュメンタリー映像 だから第一人第一人称
第一人称だとちょっと違うか だからその誰かの一人の視線目線世界っていうのがこのドキュメンタリー作品になっているということなん
12:01
ですよね じゃあですねこのドキュメンタリーの問いというのが誰かのなぜですよね
これがドキュメンタリーには必要だしこういう作品になるわけですけれども その問いっていうのをじゃあいかにしてコンテンツに落とし込んでいく
のかっていう話を次のチャプターでしたいと思います はいというわけでこのチャプターでは問いっていうところですよねこの辺に関して
問いから企画に落とし込むまでですねちょっとお話をしていこうかなと思うんですけれども まずですね問いを具体化していくっていうのがドキュメンタリーにはものすごく必要な
作業なんですけれども例えばですね あの
コーヒー屋さんがあったとしてこのコーヒー屋さんって何だろうというところ このコーヒー屋さんを主にドキュメンタリーを作りたいとなった時にこのコーヒー屋さんが気になる
ところっていうところをポイントとしていくとそれだけではなんかまだ企画にならないですね このコーヒー屋さんはどういうコーヒー屋さんなのかっていうのを追っていくみたいな
ドキュメンタリーを考えるとしても そこからこのコーヒー屋さんのどういう部分が気になるのか
どんな人がコーヒー屋さんを営んでいるのか コーヒー屋さんの店内の内装というのはどういう雰囲気なのか
なぜその内装なのかどこにあるのか そしてそのコーヒー屋さんが作られたルーツ背景っていうのはどういうところなのか
みたいなものをですねどんどんどんどん深掘っていく そしてそのコーヒー屋さんのあり方っていうんでしょうかね
その存在意義みたいなところを解明していく そんなドキュメンタリーだったら一つのコンテンツとしてなるかなと思うんですけれども
なので例えばそのコーヒー屋さんっていう題材をするとなるとですね
その地域でもしコーヒー屋さんを営んでいるとしたら この人間が減っていくそういう地域でね
なぜその個人店コーヒー屋さんを開いて個人でね そこに逆に逆にというかそこに人が集まっていくのか
みたいなそういうテーマにすると何を取った方がいいのか 取るべきなのかみたいなのがわかってくるんですよね
例えばそのコーヒー屋さんっていうのが地域にあって その地域でかなり活性化したコミュニティを生んでいるコーヒー屋さんであれば
常連客がいると思うんですけれども この常連客とのやり取りとかですね
それからお店に入った時の雰囲気 空気ですね それから町とこのコーヒー屋さんはどういう関わりを持っているのか
みたいなところですよね この辺が映像の素材で必要なものとなってくるかなと思います
15:01
そこに店主さんのインタビューも含めてですね お話をしたり そのコーヒー屋さんに来る常連さんから
情報調査みたいなのをしたりとかですね だからそうやって素材を紡いでいくと
一方のコンテンツっていうのが完成してくるのかなと思います なので問いを比較に落とし込むまでに必要な作業っていうのは
なぜなぜなぜをひたすら連続して掘り下げていくっていう作業が必要なんですよね だから私も今ちょっとドキュメンタリーというか
一本のショートリールじゃないんですけれども そういうのをちょっと作ろうと思ってて
それは日本の漁港のお祭りというか 船祝いって言って新年の初めに大漁
豊作 豊漁っていうんですかね いっぱい魚が獲れるように 漁がね
たくさんできるように それを願ったお祭りっていうのがあるわけですけど これをちょっとプロモーション的に
やりたいというか移したい そしてそれを出していきたい そういうコンテンツを出していきたいっていう時にですね
いろんな深掘りっていうのをしていったんですよね それはなぜその船祝いっていうのが始まったのかっていうのは今のきっかけですけれども
それからどういう人がその船祝いに参加しているのか それからその船祝いの一人の船長さんを撮って
その船長さんっていうのはどういう人柄なのかとかですね そういうのをちょっと映して それをひたすらイベントとかお祭りに関わる方々っていうのを
関わる方々以外 人以外もですけれども それをピックアップしていくんですよね
そういう作業っていうのをまずやっていかないと企画になっていかないと そこからこの船祝いと一人の船長がその船祝いでどういう立ち回り
立ち位置を 立ち回りをねしていって
何をそこからあの なんでしょうね
生んでいく っていう
だからそこの船祝いでその企画を作るとしたら 一人の船長がその船祝い
の1日を終えるまで っていうのがまず一つこの企画になってくるかなと思います
企画というかそこはもうアイデアなんですよね でその船長っていうのが
何をもって船祝いをやっているのか 船祝いに対してこの船長っていうのは何を感じてどう思って
その船祝いを通じて何をしていきたいのかまで あの
18:04
コンテンツに消化できるとそれは一歩の企画になるのかなと思います だからその船長が船祝いにかける思いみたいな形のタイトルでやるというところです
そうすると企画までにはなるかなと思いますね なのでそんな形でなぜなぜなぜの連続っていうのをその一つのテーマに問いかけてですね
それを自分の中で一本の形にしていくっていうところが この問いを企画に落とし込んでいくまでになります
そして最後ですね じゃあちょっと例題を少し出してみようと思うんですけれども その前に
海外ドキュメンタリーの話をちょっとするとですね 海外のドキュメンタリーとかって答えがないんですよ
だから問いのまま終わることが結構多くてですね これは海外のアニメーションとかもそうなんですけれども
投げて終わることがあります なのでこの後どうなるんだろうなっていうのが残ったまま終わっていくっていうのが結構あったりしていてですね
日本の映画ではあんまりない 日本の映画はしっかりエンドまでやるんですけれども このエンドがない場合が結構多いんです
ドキュメンタリーっていうのが海外の中でどういう立ち位置かっていうと正解を教えるものっていうよりは 一緒に考えるっていうのをきっかけにしてもらえればいいというのが
おそらくこうなんでしょうね ドキュメンタリーのコンテンツの立ち位置としてあるのかなと思います
日本はやっぱりコンテンツ自体を最初から最後まで見せるっていうような 初めから終わりがきちっとしている
いう丁寧な作品作りなのでそうなるんですけれども 海外はそうではないというところですね
というわけでですね じゃあ最後ちょっと1本例にして
お話をして今日は終わろうかなというふうに思います というわけで最後ですね
一つ例題をちょっと出そうかなと思いますけれども 先ほど船祝いの話をしましたけれども
ちょっとコーヒー屋さん先ほども伝えましたけれども コーヒー屋さんをちょっと例にしてドキュメンタリーを作っていこうかなってなったときに
うちの近所にコーヒーショップがあるんですよ そのコーヒーショップも元々あったわけではなくて
おそらくうちの町に住んでいいなと思ったからコーヒーショップを開いて 大体今3年ぐらい経つんですかね
でそこにいろんな人が集まってコミュニティが作られて 今その中でもちょっとマーケットが回っているような感じなんですよね
そのコーヒー店を一つドキュメンタリーとして題材にとったときに まず3年続いているっていうところが一つあるんですよね
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だから3年目っていうのがまず一つキーワードとしてポイントですよね そこからコーヒー屋さんの店主さんは家族がいるんですけれども
奥さんと娘さんと息子さんかな 家族4人いるんですよ
で家族4人元からコーヒーショップを開く前からこのご家族がいらっしゃって コーヒーショップ開いたときにお子さんが小さかったんですよ
まだね生まれて一人目の方はそこそこ大きかったんですけれどもう一人のね 男の子の方は生まれて
ないぐらいかそれこそお腹に あのいた時ぐらいからオープンみたいな形になったので
だからそこの何でしょうこう あの家族が
今から新しい命が生まれる前にチャレンジですよね いわゆる企業としてなんでそこに至ったのかっていう経緯を聞きたい
みたいなところがまあ企画の子種みたいなところにすることもできますよね それからなぜこの街を選んだのかとかですね
その人の その人についてこう詳しく知りたいと思ったら問いがいくらでも立つんですよね
なのでまずこのドキュメンタリーに必要なことっていうのはそこに自分が興味があるか ないかっていうのは非常に重要でさらにその興味をもっと踏み込んでいくときに
どの視点から踏み込んでいくかっていうのが おのおの監督というかね映像作家の手腕になると思うんですよね
だから私も先ほど言ったようになんでこの街を選んだのっていうところを題材にする場合もあるでしょうし そもそもその家族構成からチャレンジしようと思ったのは何でなのかとか
逆に逆にというかなぜコーヒー屋だったのかみたいなお店に焦点を当てるとしたらですね 今の時点でもう3つの視点があるんですよね
この3つの視点を1個ずつやるというか1本ずつやってもいいんですけれども この3つの視点を渡っていくドキュメンタリーでも面白いと思うんですよ
かなり長編になりますけどねそうすると多分1本の一つのコンテンツが20分ぐらいとしたら その今言った3つの柱のコンテンツを全部掛け合わせると1時間の
映画のような形になりますよね でそうすると登場人物というのは相当出てくるんですよ
でそうなるとどうなるかというとなぜこの街を選んだのかっていうところとそれから なぜコーヒー屋なのかっていうところとそれから起業しようと思ったきっかけみたいなところです
よね この3本を別々の視点で作ってもいいですし
その それぞれにストーリーがあるのでこのストーリーを行き渡ししながら構成を作っていくっていうのはやり方でもいいと思うんですよね
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だからまずその自分が何に興味があるかその事象についての興味っていうのを これがないとやっぱりドキュメンタリーは成立しないと思うんですよね
だから自分が課題と感じていること問いだと思っていることっていうのにフォーカスをして そこからさらに3本4本ぐらい自分の視点というのを作ってみるんですよね
でその中の1本を深掘りしてもいいですしその中の3つぐらいをうまく橋渡ししながら作っていってもいいかなというふうに思います
なのでそういうところができるとドキュメンタリーコンテンツとしての厚みがかなり出てきますから そんな形で皆さんもドキュメンタリー制作してみていただけるといいんじゃないかなと思います
というわけでいかがでしょうか 5日間にわたってですね このドキュメンタリー映像制作基本のキーというシリーズをお届けしてまいりました
最後はですね問いの立て方考え方ということで ドキュメンタリーっていうのはやっぱりその制作者の思いがたくさん
ふんだんにね入ったものにコンテンツとしてねふんだんに入ったものになってますので ただそれをどういうふうに作っていくかっていうところですね私の中でまぁ体系化
して今回いろいろな視点でお話をさせていただきました またねどこかでシリーズちょっとやりたいなと思いますので興味のある方は是非ね
次回もチェックしていただけるというふうに思います はいというわけで本日は以上となりますこの放送では小さな松から機材と映像制作に
関する情報を中心に毎日更新しております 気になるトピックスに対する質問や感想はメールフォームやポティファイ
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それではまた明日本にかかりましょう
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