<今日のトピックス>
Amazonスマイルセール開催!!
<今日のメインテーマ>
オープニング
発表されたカメラとは?
→ https://jp.pronews.com/news/202604220329740043.html
新型LUMIXはどうなる?
今後のLUMIXは?
挿入歌:Epidemic Soundより
Collin Lim「Like Morning Coffee」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
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00:02
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Video Arts Labo
みなさんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで、4月30日木曜日となりました。
いかがお過ごしでしょうか。
4月ラストですね。
明日から5月という形になっていきますが、
みなさま、4月はどんな月でしたでしょうか。
私はですね、通常通りの月ではあったんですけれども、
いろんなお仕事をさせてもらったり、自分の知見が少し上がったりと、
あとは、何でしょうね、意外と4月は我が家が落ち着いていたという月になります。
先月がちょっとバタバタしていましたから、
それに比べたら4月はだいぶ落ち着いていたのではないかなと、そんな月となっております。
新学期も始まってようやく1ヶ月ぐらい経ちまして、
いろんな家の環境というのがようやく元通りになってきたのかなと思います。
というわけで、そんな中でポッドキャストをやっていきますけれども、
本日のお話は何かというとですね、
トピックスとしてはAmazonのスマイルセールが今日から開催されますので、
ちょっとそちらについていろいろ触れていきたいと思います。
それからメインテーマではNavshowも終わりましたけれども、
こちらでですね、パナソニックが発表したカメラから考えることということを
テーマに今日はお話をしていきたいなと思っております。
というわけで、まずは本日のトピックスのほうからいってみましょう。
今日のトピックスはですね、ゴールデンウィークスマイルセールということで、
Amazonがですね、スマイルセールを開催するんですけれども、
これですね、4月30日今日の9時からですね、朝9時から5月3日ですね、
週末の日曜日23時59分まで行っているこのセールになりますけれども、
まあ、通常のセールかなと思いきやですね、意外とちょっと変わっているんですよね。
というのも、ポインタップキャンペーンのポイントの還元率というのがだいぶ変わってきました。
これどういうことかというとですね、例えば今まで通りですね、
こういうこの商品を買うと金額が増なくてポイントが上がるよっていうのはあるんですけれども、
そうではなくて、お買い物の金額に応じて、なんとポイントが変わるということになります。
これですね、ポインタップの方法のところに書いてあるのが、プライムカーインの最大の還元率が2.5パー。
3万円以上のお買い物をすると1.5パーアップということになっております。
4万円だと2パーセント、5万円以上だと2.5パーアップということで、
03:00
ここに書いてある表記に関しては、プライムカーイン最大の還元率ということになるので、
何も買わない方は1パーセントかな、1.5パーなのかなというところですけれども、
3万円以上買うと1.5パーアップするということで、
これはね、なかなかですよね。
だから最初の還元率って一体とはなんだろうなという形になりますけれども、
5万円買って2.5パーいくということですから、
どれくらいですかね、250円くらいなのかな。
そんな感じですよ。
だからそんなに還元率を期待せずにということですけれども、
今回はさらにプラスアルファのポイント還元としては、飲料品とか食品飲料品ですね、
あとお酒が少しポイント還元率が高くなるということになっておりますので、
そういうものを今から買い溜めストックぐらいでしておくといいのではないかなと思います。
スマイルセール中にもしかしたらスマイルセールで買っておくものとか、
気になる製品とかっていうのはポッドキャストでお話ししたいなと思っております。
というわけでですね、そんなところですかね。
一応最大2.5パーだから先ほどの言った話と同じような形か、
まとまったページも一応スマイルセールという形であるので、
ぜひそちらも見てみていただければというふうに思います。
ポイントの付与はだいたい40日程度で付与されるということになっているみたいです。
というわけで今日のトピックはAmazonのスマイルセールやるよということで、
お話をさせていただきました。
では一曲一人制かなと思います。
今日もCalling LimというアーティストさんのLike Morning Coffeeということで、
朝のコーヒーのようにっていうような役なのかな、
を流していきたいと思います。
それでは行きましょう。
今週はですね、アコースティック調のポップズを流していきますので、
ちょっとゆったりね、そんな朝を迎えていただければと思います。
では行きましょう。
Calling LimでLike Morning Coffee。
ちょっとやりたいな。
06:01
香りのように
君に似た
伝えたい
朝の
香りのように
君に似た
伝えたい
明日の朝と一緒に
したい
いつも今のように
大切に
たくしぶん
知らない
君が
得を
する
ビデオアートラボ
メインテーマ
というわけで、本日のメインテーマは
なぶ衝でパナソニックが発表したカメラから考えることを
というところをテーマにお話をしていきたいなと思うんですけれども。
このナブショーっていうのはですね
アメリカで開催されている
09:01
国際放送機器店みたいなものですかね
日本ではインタービーっていうのがありますけれども
アメリカだとこのナブショーがそれに近いかなと思います
規模は全然違うみたいですけれども
そんなナブショーでですね
パナソニックの新製品というかね
いろいろ発表しました
システムもそうですけれども
発表しましたけれども
その中で一台カメラが発表されたんですけれども
このカメラからですね
どういうことを考えるのかっていうのを
ちょっと今回はね
お話をしていきたいなと思うんですけれども
まず発表されたカメラについて
お話をしてその後ですね
じゃあ今後出てくるルミックスのお話ですね
新型ルミックスはどうなんのっていうところと
今後のルミックスについて
お話をしていきたいなと思っておりますが
まずはですね
発表されたカメラですね
一応プロニュースのURLを貼ってありますので
そちらからですね
ぜひ見ていただきたいと思うんですけれども
どんなカメラかというと
AK-UBX100というカメラなんですよね
これボックス型のカメラになっておりましてですね
ケーブルを本当にいろいろつなげられるような
カメラなんですけれども
どういうカメラかというとですね
スタジオ品質を継承したボックスカメラが
このAK-UBX100というものなんですよね
これはですね
スタジオカメラとして初めてですね
オートフォーカス機能というのが導入されたみたいです
なので高精度なフォーカス制御というのを
ボックススタイルで実現した点が
大きな特徴であるとされております
それからですね
このカメラコントロールユニットというのを
このCUU-LESSという形で
これがない状態を前提とした機材ということで
独立運用に特化したカメラ設計になっているみたいなんですよね
なので他社製品の回転台とかリモートヘッドの搭載というのも
想定されていて
リモートカメラに近い操作感で
スタジオ品質の映像を扱えるという点が
PTZカメラと組み合わせることでも
統一感のあるマルチカメラ運用というのを
実現できるのではないかとされております
というのがこれすごいところなんですよね
あとですね
このオートフォーカスに関してはですね
画面内をQ分割して2のエリアを指定できる
エリアセレクトとかですね
10段階で調節可能な速度とか
あとは3種類から選べるエリアサイズといったように
演出意図に応じてですね
繊細なフォーカス制御というのを実現してくれるみたいです
それからローリングシャッターの歪みを抑制する
ロースキューモードというのが搭載されているみたいなんですよね
こういう点からしてもですね
映像には非常にありがたい
そんなカメラとなっているわけなんですけれどもですね
12:02
これをどういうふうに今後
どういうふうにというか
このカメラが出たことで
パナソニックの民生機と言われる
私たちが手にできるカメラ
ルミックスであるわけですけれども
このルミックスがどうなっていくのかっていうのを
このカメラからちょっと読み解いていきたいなと思いますので
次のチャプターに行ってみましょう
ということでこのチャプターではですね
新型のルミックスどうなんのっていう話なんですけれども
おそらくこのカメラの機能っていうのは
受け継いでくるんじゃないかなというふうに思っております
というのも全く別では
全く同じような機能がついてくるというよりは
おそらくこの設計っていうのは
かなりルミックスに当てていきたい
カメラになっているのではないかな
ボックス型にした理由も
多分そこなのかなと思うんですけれど
ボックススタイルのカメラっていうのはですね
これまでもルミックス出してるんですよね
BHシリーズっていうので出してるんですけれども
そこそこ多分売れているんじゃないかなと思いますが
それもですね出たのが相当前ということで
このボックスのカメラっていうのと
S1Hですよね
これをくっつけたような
そういう全く新しいルミックスの
シネマラインのカメラっていうのが
出てくる気がしております
それの一端というか
ヒントになってくるカメラが
このAK-UBX100なのかなと思います
ここまで大きくなる
小さいんですけど大きくなると
大掛かりになると
こういうのを使った方がいいと思うんですけど
これをワンオペでやるとか
それこそチームで撮影する
その中にルミックスを入れるとかってなるとですね
ボックス型のカメラで小さめのリグを組んでいくと
いうような可能性があるんじゃないかなと思います
そしてこのオートフォーカスもですね
おそらくこういうオートフォーカスに
してくるのではないかと
なので今までのルミックスとは全く
システムがちょっと異なるというか
大規模な撮影にも持ち運べるような
そういう機能で
シネマラインを作ってくるのではないかなと思っております
でですね
おそらく今後のルミックスに関しては
このBNCケーブルもさせるような形
シネマライン特にですね
BNCがさせるような形になると思いますから
だからブラックマジックとも
Lマウントで繋がっているのもあるので
ブラックマジックとも連携を取る
例えばピクシスとか
そういう絵と連携を取るための
SDI BNCケーブルをさせるようにするとかですね
なのでいろんなカメラと連携を取る上で
このBNCケーブルがさせるようになることを
15:02
タイムコードが連携できることっていうのは
もう今後必須になってくると思うんですよね
そんな中で
じゃあルミックスS1Hの後継機
いつ出るんだってなりましたけれども
おそらくS1H MarkⅡみたいな形では
もうないのだなというふうに思っております
それはこういうAK-UBXからもですね
ちょっと予想してみるんですけれども
BOXスタイルのカメラであり
なおかつこのAK-UBXの具体を元に
それをさらにコンパクトにして
持ち運びができるようにという形で
セットアップも簡単になると
誰でも使えるんだけれども
それをスタジオ品質
もしくは映画品質にしていくということなのかな
それがこのパナソニックとしての
ちょっと持続可能性も考慮した設計になっているはず
というふうにAK-UBXから思ったんですよね
もちろん画面は付いていてくれると
ありがたいなと思うんですよ
だからそこの辺はルミックスを継承するわけですけれども
画面がちょっと大きくなったりとかね
BOXカメラにするわけですから
BOXカメラのところに画面を付けちゃう
BOXカメラに画面を付ける
しかもPIXISとかは横に付いてますけど
ルミックスは自撮りというか
自分で撮影しなきゃいけない
フォーカスマンを付かないという設定も
ちょっと考慮してくれると思うので
そうなるとBOX型のカメラに
背面にモニターを付けている
それをチルトにすると
だからCANONのC50でしたっけね
シネマラインのカメラありますけれども
ああいうカメラに近いんだけど
多分ルミックスはもっとゴツくなるだろうと思います
だから幅が相当出てくると思うんですよね
CANONのC50というのは幅はそんなになかったですけれども
FX3と比べると幅があるんですけど
FX3の多分2個重ねたくらいの大きさに
ルミックスのS1H後継機になってくるのではないかなと
BOXカメラと
だから前に出たBGシリーズの
もっともっと進化版という形で
画面も付いていて
なおかつBOXスタイルで
RIGを自分で組むみたいな形
ハンドルとかも純正で作ってくれると
すごいありがたいなと思うんですけれども
そこに前回出たような
ルミックスのマイクですよね
ああいうマイクを重ねたりとかしていく
そしてなんとCANONケーブルも入れられちゃう
そんなカメラが出てくれると
非常に嬉しいなと思っております
というわけで次世代の新型ルミックス
多分そういう風になっていくんじゃないかなと思います
最後ですね
今後のルミックス
今話したカメラの内容も含めてですけど
今後のルミックスはどうなっていくのか
色々考えていきたいと思うので
次のチャプターに行ってみましょう
18:01
というわけで最後ですね
今後のルミックスはどうなるの?
ということなんですけれども
今後ですね
海外需要を含めて
ルミックスはどんどん展開していくと思います
やっぱり日本のユーザーよりも
海外の方がルミックスの良さを
分かってくれるんだというところが
このシェア率からも分かると思うんですよ
やっぱり壊れない
止まらない
頑丈みたいなところですね
そして
AFやらですね
撮れるものも進化しているし
Lマウントアライアンスですね
色んなレンズが
サドパティ製のレンズが
使えるようになって
安くシステムを組めるようになった
けど
コストパフォーマンスは高いという
そんなカメラがルミックスになりますので
今後どんどんルミックスのシェアというのはですね
今十数%ですか
欧州で
それが20%近くには
もうなってくるんだろうなと思います
5年で10%ぐらい伸びましたからね
だから
そういう風に見るとですね
日本の需要は
やっぱりソニーキャノン
ニコン
フジフィルム強いですけれども
それをどんどんどんどん
埋めていく
しかも海外から埋めていく
っていうところが
ルミックスの今後の戦略なのかなと思います
海外需要に特化した
製品をやっぱり作っていく
そこに真摯に応えていく
っていうのが
ルミックスなのかなと思います
だからといって
日本のね
既存のユーザーさんを
ないごしろにするとか
っていうわけではなく
そこも
ちゃんとフォローアップしながら
やっていってくれるんだろうな
っていうのは
開発の意図から
わかりますよね
なんとなくね
なので
ナブショーとかで
こういうね
大きいところで
ドドンとね
ブース構えてやる
っていうのは
すごいなと思いますし
いろんな製品発表してですね
システムもやっぱり
いろんなね
やり方ありますけれども
日本には当たらないけど
やっぱり海外はね
どんどん規模が
大きくなっている
と思いますから
中規模もね
小規模もどんどん
増えているんですけれども
やっぱりこう
スケールが違うというかね
そんな中で
パナソニックの
そのシステムっていうのは
どういうふうに
活用していくのか
というところが
一つ課題になっているのかな
と思うんですけれども
システムも
カメラも
全部うちでできるよ
というのが
ルミックスのね
強みなのかな
というふうに
思いますので
その辺りをね
もっともっと
強めていってほしいな
と思っています
さらにですね
やっぱりこう
ルミックスの
カメラとしてはですね
やっぱりこう
他の
Lマウントアライアンス
ないではあるんですけれども
やっぱり
ブラックマジックと
Lマウントアライアンスを
組んだことで
映画により
フォーカスして
いきやすくなった
と思うんですよ
そういう
あとは
海外の
ブロードキャストですよね
そっちの方に
ブラックマジックの
システムが
入っているわけですから
そっちに
やっぱり寄せていって
ルミックスもいいよと
でも
ブラックマジックと
Lマウント組んでるからね
っていう形で
だから
どんどんどんどん
ルミックスが
海外に
展開をして
いってるんですよね
しかも
そのマーケティング
とか
21:00
マーケティングって言っちゃった
あれですけれども
その製品を売る
っていうことに
対しても
ただ単に
インフルエンサーに
紹介をしてもらう
っていうわけじゃなくて
どういう風に
どういう風な人に
ルミックスってのは
おすすめなのか
っていうところを
ちゃんと打ち出している
特に海外勢ですね
日本だと
やっぱり
なんて言うんでしょうね
いろんな
いろんなしがらみが
多分あるんでしょうね
そのルミックス発表する上でも
なんですけど
海外の方は
もっともっと自由に
やれているのかなと
海外の
例えば
SNS見たりとかですね
海外の情報見たりとかすると
ルミックスは
結構自由にね
海外では
やっているんだなという風に
思いますので
やっぱりそうやって
自由度が効く
フットワークの軽い
場所に
どんどんどんどん
ルミックスっていうのを
置いていくと
それが自然と
プロモーションになっていく
っていう形を
作ってますよね今
だから
大資本で
どんとね
インフルエンサーに巻いて
紹介をしてもらって
需要を増やしていく
そういう
販売の仕方では
ないんですよね
だから従来の
パナソニックの
販売の仕方に
戻っている
それを海外で
展開させている
っていう印象が
強いです
なので
今後のルミックスに
関しては
もっともっと海外で
多分展開をさせて
いくんでしょうし
日本は
なかなか
新製品の発表とか
遅れちゃうかも
しれないけれども
でもやっぱり
日本の
使っている
長く使ってくれている
ユーザーには
届くような製品
っていうのは
作ってくれている
と思いますので
新型の
ルミックス
待ちながら
今後の
ルミックスの動向を
楽しんでいきたいな
というふうに
思っております
ちょっと長く
なりましたけれども
今日は以上となります
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