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ep.61 行ってきたぞ!アデレード!
2025-04-20 30:42

ep.61 行ってきたぞ!アデレード!

3月末にいっしんが住む、オーストラリアのアデレードに行ってきました!

今回はそのアデレード旅行感想回です。


海外の街並みや文化を実際に見て、海外での生活を実際に体験して、感じたことを言語化しています。

海外生活や留学をしている人、していた人、興味がある人にぜひおすすめしたい回になってます!


ぜひみなさんも、アデレードの街を想像しながら、後部座席に座っている感覚で、ゆるっとお楽しみください。


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00:18
みなさんこんばんは、下道でいこうのいっしんです。 初めて握手会に行きました、ともきです。
え、そんなのなかったよ、今まで。 気になるよ。続けて続けて。
この番組は、素直な等身大の自分で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような、たわいもない話をゆるっとお届けする番組です。
いかがでしたでしょうか、今のあのオープニングトークの挨拶は。
ちょっと気になりますね、そういうの入ってくると。 え?ってなっちゃうから、一回紹介させて欲しいわ、番組を。
一旦ね、これやった経緯として、別にボケではないんですけど、ちょっと今までエピソードと60回70回撮ってますよね、僕たちって。
で、その毎回の挨拶、ともきですだけでいいんかなっていうのをちょっと最近思いまして。 ちょっと個性出そうとしてる。
他のポッドキャストを聞いてても、その名前だけ言うっていうのは結構ないんよね。
何?何か言ってんの?毎回違うことを。
俺が聞いてる好きなポッドキャストだけがそうしてるのかもわからんけど、ダイアンの東京スタイルをよく聞いてるんですけど。
ダイアンの東京スタイルでは、「どうもダイアンの津田です。」その後に、ゆうすけが一言なんかこうちょっとオシャレワードを言って、「どうもゆうすけです。」って言う。
で、そのオシャレワードから雑談に入っていくみたいな。 だからなんかそういうの入れてった方がいいんかなと思って、今日はちょっと最近あった自分のエピソードを絡めて自分を紹介したっていう感じですね。
そんな自分の首自分で締めていく。いやしんどいってこれから。
毎回毎回ちょっと考えなあかんからな。ドキドキするけど。
いやいやいや、センスあるお笑い芸人さんがやってるから面白いんだって。俺らがやったらもうなんやってなるやろ。
もしかしたらスキップされるかな。
これはあれ?何?二人とも言うん?これは。
あ、そうね。二人ともできたら言いたいね。どう?これ。採用していく?
ちょっとあの面白とかオシャレとかつけないやつつけずに言おう。何か言うぐらいにしとこう。
だからじゃあ最近あったこととかこんなことしたよみたいなのを紹介する人ことを入れるって感じですわ。
おっけーわかりました。じゃあちょっと一回取り直しますか今回のやつ。
03:00
えーと、あ分かった。もう一回やり直すってこと?
はい。お互いに一個ずつ入れるんだよね。
それかちょっとデコボコなるんで、一心が例えばなんか言うやん。好きなアニメは呪術回戦ですって言ったら、じゃあ俺はその呪術回戦じゃなくて他のアニメを言うみたいな。
そんなアドリブでいけるん?つよっ。
そんな難しいの出すん?なんか。
じゃあ俺が勝手に決めていいってことね。
決めていいよ。
じゃあちょっと今回バージョンで撮ってみますか。
とりあえずちょっとやってみようか。
みなさんこんばんは。下道でいこう。最近作った料理はハオマンガイ一心です。
最近作った料理はインスタントラーメンともきです。
いかがですか?これは。
これでいいんですか?
この番組ではでいこう。
癖がすごいなこれは。
本当に。どうでした?これを目指して、これで合ってる?
そのともきが目指してたのこれか?
なんかちょっとマンネリ化を解消したいっていう気持ちがあったから、マンネリはちょっと解消されたんじゃないかな。
なるほど。じゃあちょっと入れたり入れなかったりでやっていきますか。
確かにそれがいいかも。
だから俺もちょっと気張ってるけど、今日はないんやろ。ちょっと安心したい。
じゃあちょっと候補期待ってことで。
ちょっと変えていきたいよね。少しずつ。
わかりました。ちょっとずつやっていきましょう。
下道でいこう。
この収録が放送されてる頃には、かれこれ1ヶ月ぐらい経ってるかなとは思うんですけど、
そうですね。
実はこの収録の前にですね、一心のいるオーストラリアに遊びに行ったんですよ。
そうなんですよ。リアル収録で流してるんで多分皆さん知ってるんじゃないかな。
そうそう。リアル収録の時に実はオーストラリアに行って、一心の住んでるアデレードに行ったんですけど、
その感想まで言えてなかったなと思うんで、その感想を今日はちょっとこのポッドキャストで話そうかなと思います。
この回の出来具合でアデレードの観光者数が変わるかもしれないですからね。
そんなにこのポッドキャスト影響力あった?
オーストラリアでも聞いてる人いはるもんな。リスナーいるからな。
もしかしたらあるかもしれんけど、じゃあちょっと話していきたいと思います。
06:02
たぶん一心が最初にアデレードって街を簡単に紹介した時に、どんな街かっていうのは話してたと思うんやけど、
俺が実際行ってみて感じたのは、もうマジでUSJやんって思った。
USJやん。
街並みがな。
あーなるほどね。
英語圏っていうかな。英語圏でくくっていいんかな。
そういう国に行ったことがなかったから知らんかったんやけど、
USJってこういう世界観を表してたけど、あれってほんまに現実にあるんやっていうのを、
アデレードの街に行って気づかされたっていう。
USJだったか。
USJやねん。
どこUSJの。入り口?
スパイダーマンのアトラクションの近くぐらいのとこ。
あの辺の感じしたわーって思って。
確かにね。
街並みが、建物一つ一つの色が違う。
日本って統一感を出すやん。
建物の色が、隣が灰色やったらこの隣も灰色みたいな感じで、
ビルが全体的に白かったらその隣のビルも白いみたいな。
でもなんかさ、黄色い建物とかさ、緑の建物とかさ、青い建物みたいなのがあったりさ、
レンガ調のこのレンガで作られた建物があったりとかさ。
建物それぞれの個性みたいなのがあって、
それがすごい遊園地感みたいなのをすごい感じたっていう。
確かに。
やっぱ新しい国ってのもあって、
昔建てられた建物と今最近できた建物がすごい融合して、
そのまま残って、混合してるって感じ。
あーそうね。
それを感じたっていうのはまず一番、
視界的な情報として感じた感想。
で、あともう一個感じたのが、
土地を贅沢に使ってんなーと思って。
あーそうだね。
家と家の間、何て言うんかな、建物一つ一つの敷地がでかい。
日本とかって建物作ったら、その建物のギリギリのライン、
土地のギリギリのラインまで建物建てるけど、
アデレードの街は建物建ってるけど、その周りに土地あるみたいな。
庭があるみたいな、そういうスペースがあるっていう。
余白がすごいあるなって思ったのが、
めちゃめちゃ心に余裕が出るっていうか、
そういうところまで出てくるかなとか思ったりもした。
でもオーストラリアが土地が広い、でかいっていうのは多分あって、
他の都市、メルボルンとかシドニーも大都会なんだけど、
09:00
俺らの大都会のイメージって、すごいビルがうにゃーって集中して高く上がってるイメージやけど、
シドニーとかメルボルンって建物の数はいっぱいあるんやけど、
全部東京を横に伸ばしたみたいな感じ?
あーはいはいはい。
広さなんかなってちょっと思った。
だから余白が多いっていうのはあったって感じですね。
で、もうちょっと抽象的な話っていうか深い話をしていくと、
オーストラリアでワイナリー行ったやん。
そのワイナリーはツアーで行ったんですよ。
マイクロバスでワイナリー巡りをしてくれるマイクロバスみたいなので、
他のワイナリーに参加したい人たちとマイクロバス一つで回っていくみたいな。
ワイナリーを回って行って好きなところで降りてワインをテイスティングして、
またバスに乗って次のとこ行くみたいな感じの行ったんですけど、
そこには僕たち二人だけじゃなくて他の参加者もいて、ほぼ満席やったやんか。
そうやね。
英語でワーワーワーって説明してあって、その後にみんなでどこ行くみたいな話をしてるんですけど、
一軒目終わったあたりからかな、バス乗ってる時に前の席のアメリカから来た人と、
あとは確かオーストラリアに住んでたけどまた別の地域に住んでる人のグループが話してたんですよ、英語でワーワーワーって喋ってて、
結局帰りも仲良くずっとワーワーワーワー喋ってて、それを見た時に自分で日本語という言語を持って相手とコミュニケーションできるのに、
知らん人と話してないのってすごいもったいないことなんかなっていうのをすごい思って。
なるほど。
英語という言語をお互いのグループは持ってて、その言語を使って喋ってたと。
自分は日本語しか喋れへんけど、日本に帰って日本人がそこにいる時に同じ状況にもしバス乗って日本語喋れる同士で一緒にバス乗っても、日本語でコミュニケーション取らへんなと思って。
話せば楽しいのに話してないっていうその状況を見て、すごい機械損失感みたいなのを感じた。
日本の文化というか日本のコミュニケーションの仕方に。
そうやし、喋るかける人とかも多分日本人でもいると思うで、知らん人に喋りかけて仲良くなっちゃうよっていう人とか全然いると思うけど、
でも大抵の人って知らん人とはあんまり基本的に喋らへんみたいなのが普通やん。
でも、あっちの人って普通に喋りかけるやん。
12:02
例えば山登りに行った時とかも、俺たちは山登りに行ってる。
向こう側から帰ってきた人とかがいた時に知らん人、ただ通り過ぎるだけやねんけど、その時にコアラ見たとか聞いてきたりとか、
何かしら知らん人に話しかけるっていう習慣って言うんかな。
なんて言うの?言葉にしづらい。
そういうコミュニケーションの仕方というか、取り方。
そういうのがあるなっていうのを思って、せっかく同じ言語喋っていいんだったら、喋った方がいいんちゃうかなっていうのをすごい感じた。
なるほど。
僕ももう6ヶ月7ヶ月住んでて、ちょっと慣れてきたっていうのもあるけど、確かに。
いた時はそれすごい思ったなって今思い返したし。
コミュニケーションって言うんかな、そういう話しかけよう、話してみようっていうマインドを持っといた方がいいなっていうのは思ったな。
やっぱそのオーストラリアの人でくくっていいのかわかんないけど、オーストラリアの人たちはみんな友達っていう感覚らしい。
あ、そうなんや。
ハイメイトから入るみたいな。初対面でも。だからフレンドリーな感じ。
あ、そうなんや。
基本的にはみんな友達っていう思いでコミュニケーション取るから、多分最初の会話のスタートがすごいブランクなんだと思う。
そういうことね。じゃあ土地柄みたいなのもちょっとあるってこと?
そうやね。
あともう一個あって、オーストラリアで生活してる一心に思ったことないけど、シンプルに言ったらすごいわ。頑張ってんなって思って。
言うは安く、行うはカタシみたいな言うじゃないですか。海外に行きたいとか言うのは簡単やけど、実際海外に行って住むってなるとめちゃくちゃ難しいっていうのを旅行を通してすごい感じたなって思ってて。
今まで海外に住んでみたいっていう気持ちは俺中学校ぐらいから昔あってん。
英語が好きになった理由は洋学が好きで、そっから海外の生活とかに憧れて、いつかどっか英語圏の国に住んでみたいなとかアメリカに住んでみたいなみたいなことを中学校ぐらいには思ってたんやけど、
でもいざ住めるってなったとき、社会人になって大人になって住めるっていう環境になったときに住むっていう決断をするのってやっぱすっごいむずいんやなっていうのを思って、それが実際実践してやってる一心はめちゃすごいなっていうのを思った。
15:05
実際その旅行でどんなところが住むの難しいなって思ったん?
これは2つあんねんけど、まずそもそもその決断する。もう仕事全部辞めてとか、今のある環境から大きく抜け出して一人で戦っていかなきゃわけやんか、そこでまた新しくコミュニティを作らなあかんっていう。
そのコストを払ってまでも生きたいっていう気持ちがあるっていうのがやっぱそこまで揃うのがやっぱ難しいっていう面と、あとはマイノリティのちょっと息苦しさみたいなのを感じて。
例えばオーストラリア英語じゃないですか、基本的に喋るのって英語で喋ってるから英語でコミュニケーション取らなあかんけど、僕たちって日本語やん、英語って話せはする、自分の意見は言えるけど細かい表現までとかは言えへんやん。
日本語ぐらい流暢に話せへん、だからコミュニケーションは伝えられるけどそういう微妙なニュアンスの違いみたいなのまで伝えられるかったら難しいやんか、でやっぱりアジア人って言ったらオーストラリアの中で言ったら少ない、だいたいが西洋人っていうのかなみたいなルックスの人が多くて、
日本人みたいな人っていうと観光客か、あとはそういうワーキングホリデーとか、勉強しに来た人とかっていう人がすごい多いっていうのを、街で過ごしてってすごい感じたんよね。
日本人というか、我々がマイノリティだと。
そう、それが自分ってあの人とは違うな、あの人とは違うな、この人とは違うなっていうのがすごい多く感じてて、それが今まで日本では感じられへんかった、自分って少数派なんやっていう立場をすごく感じたっていうか。
なるほど。
できひんことが多すぎて、できひんじゃない、できひん〜じゃないみたいな、そういう否定的な環境にオーストラリアではそう感じてしまって、俺はネガティブな意味じゃないねんけど、でもやっぱ日本人って少ないとか、英語は自分は喋れないとか、
そういうなんやりできないみたいなのがすごい多くて、マイノリティ感を感じた。だからそういう息苦しいなっていう。だから常に気を張ってへんと対応できひんっていう環境をやったんよ、俺は。
そうだよな。
その中で生活してるっていうのがすごいなって思う。
なるほどね。
やっぱそこは難しいなって思う。
確かに。留学して最初1ヶ月2ヶ月は英語づけだから、その大変っていうのはよく言われたりするけど、それは確かにそうだなとは思って、それこそそれまでは働いてたから、今まで自分ができてたこと、ただ生活するだけで精いっぱい、もうすごい疲れるみたいなのは最初の1、2ヶ月はあったなっていうのは今思った。
18:30
ただやっぱちょっとずつ慣れてきて、これがなんか日常になってきて、日常になったら、意外とみんな英語しゃべれない、みんなじゃないか、英語しゃべれない人街に多いなとか、だししゃべれなくても、オーストラリアは特にしゃべれなくても全然相手してくれるというか、しゃべれない人多いから、みんな寛容に対応してくれるから、なんとかなるっていうのがこう澄んでてわかったっていうのが、
あって、だからそれがマイノリティじゃないなーっていうのを思ったから、安心して過ごしてるのかもしれない。
あーなるほどね、だからその、俺だけじゃないんや、こう感じてるのっていう事例にあってるから、そこまでそういう息苦しさは感じてないけどってことなのか、旅行だけじゃそこまで感じられへんかったな、住んでたらわかるよね。
そうね、そっか、マイノリティを感じたのか。
うーん、この、なんていうの、すごい常に気張ってる状態ってなんなんやろうって考えた時に、
あ、ここの環境って、やっぱ日本みたいに日本人がほとんどいて、みたいな。
で、自分は会社員っていう大きいグループの中の一人で、仲間意識じゃないけど、隣の人も同じっていう環境にいてたから感じひかったけど、
海外に出てみたら自分ってちょっと異質な存在なんやっていうのを感じて、それが常に気張ってなあかんかった原因なんじゃないかと思う。
まあ確かにそうだよね、そもそも例えばバスの乗り方がわからないとか、信号の渡り方がわからないんじゃないけどちょっとシステムが違うとか、
生活する上でのちょっとした出来て当たり前のことが全部初めてで不安っていうのは確かにあるかもしれない。
あ、そうね。だから今話しててちょっと思ったけど、その普段認識してる前提条件っていうのが違う部分が出てくるっていうのが不安要素だったのかもしれない。
そうだよなあ、確かに。
そうね、そこはちょっと言いたかったなっていうところでして、まあ全体的にいろんな体験、刺激的な体験しました。で、いろんな人にも会えました。
はい。
で、総括みたいな感じで思ったのは、なんかもっと自分のやりたいこととかに素直になっていいんやなっていうのを、このオーストラリアの旅行としてもっとなんか後押しされたような気がしました。
21:14
えー、そんな深い話誰かとしてた?旅行中に。
いやしてないけど。
なんか歩いてる人に言われた?
いやしてないしてない。でもなんかその、生きてる人を、そこの生活してる人を見て思った。
そのなんか、東京に住んでて感じてないっていうか、わけじゃないと思うんだけど、そんなやってない人、やってる人がいいひんっていうわけではないんだけど、
まあ今回会った人って、俺が基本的に会った人って、オーストラリア在住の人じゃなくて、オーストラリアに来た人とかが多かったやん。まあ維新の友達とかやからさ。
っていうのもあるんかもしれんけど、なんかみんなそれぞれ何かしたいことを持ってんのよね。
ワイナリーにしても、ワイナリーを巡りたいからそのバスに乗ってるわけで、サーカスも見に行ったけど、サーカス行ったのも、まあそういうパフォーマンスを見に行きたいっていう、まあなんかそういう目的があって来てるわけじゃないですか。
維新の友達も語学を勉強したいとか、こういう資格を取りたいとか、こうなりたいとか、そういう目標を持ってきてるっていうのを、なんか間近でこう感じてて、あの旅行では。
やっぱ自分もやりたいこととかっていうのは素直にやった方がいいよって心の中でも思ってるけど、実際それを実行してる人とかをすごい目の当たりにして、余計にこう自分もやっぱそういう気持ちがあるんやったら早めに行動した方がいいんやなっていうのはすごい思った。
確かに。観光じゃなくて、ビザを取得するためにオーストラリアに来てる人たち、働きにオーストラリアに来てる人たちは確かに、なんかすごい目的意識と行動力みたいなのはすごい高い気がするから、それは確かにいつも僕は刺激をもらってるなと思う。
なんか別にさ、その資座を高く持って、志を高く持って常に生きろっていう意味でもなくて、何かやりたいことがないかっていう自分にこう問いかけるみたいなさ、自分に問いかけてできたことをちゃんと行動するっていう気持ちがやっぱ大事やなって思った。
おー、なんかその、自分のやりたいこととかこう自分の思ってることに素直に真っ直ぐに進むみたいな。
いやもう課題でもあり、それをやってる人を見てやっぱすごい刺激をもらったなっていう。
なるほど。なんかそんなことを旅行中に感じてたんやってのびっくりや。意外と、意外とというか普通に観光地巡ってたつもりだった。
24:09
いやいや、そうやね、確かに。その観光地もすごい楽しかったけど、やっぱなんかその、これは言おうと思ってたもんね。なんかバスのワイナリーの話とかは、もうバスに乗ってる時点でこれは言おうと思ったし。
でも学びはすごい多かった。いろんな面で。
うーん、まあでもカナダ行くから、カナダ行くってなったらまた違うことに。ちょっと違うのかな、やっぱカナダと。
あーまあそれはちょっとわからんけど、でもとりあえず、もう俺はさ、9月か10月とかに行きたいっていうのをエージェントと話してるからさ、何も問題なければ行く予定ではあるけど、初めて行かんでよかったなっていうのは思ったな。
うん、マジでこの1回その英語圏の環境に触れておいてよかったって思って、知り合いっていうか知り合いがいる状態で、そのコミュニティが小さいコミュニティやけどある状態で行けてたのはすごいよかったな。
確かに。
うん、やっぱ全部初めてやったらすごい重圧やったんやろうなとかプレッシャーすごいあったやろうなとか。
俺も今までアジア数カ国しか行ったことなかったから、やっぱ全然違うね、なんていわゆるヨーロッパとか、オーストラリア、カナダとかアメリカとかもそうなんだろうけど、先進国みたいなふうに呼ばれてる国は。ちょっと違うよね、街、文化が。
そうね、違うな、いやだからもうほんまにありがとう。
よかったです、いい経験になったってことで。
いい旅行になったし、なんかもし機会があったらまた行きたいなってめっちゃ思って。
あーよかった。ちょっと残念なのは一個、携帯をなくして見つかったことを出してくれなかったのはちょっと残念ですね。あれ言わないんですか?
あれ言ったら尺なくなるなと思って。
あれがアデレートですから。
携帯なくしても見つかるのがアデレートって。
本当だよ、海外で携帯をなくして無事に次の日に見つかって帰ってくるっていう。これ多分シドニーでもメルボルンでも帰ってこないんじゃないかなと思うから。
オーストラリアじゃなくてアデレートだったから多分見つかって帰ってきたと思う。
確かにね、それめっちゃ話したいって言ってたもんな。
いやこれは本当にこれがアデレートですっていうもう大名詞のエピソードですから。
そうね、でも携帯帰ってくるっていうのはほんまに治安の良さ感じた瞬間やったわ。
だから安心して過ごせるんだって改めて思った。
リュックも背負えるしみたいな。
ポッケに携帯入れておけるし、外出しておけるしっていう。
27:02
確かになー、大旅行の時に落としたらもうアウトやったやろなー。
いや大旅行なんかもう病でなくなってる多分。
多分個人手配のタクシーのうんちゃんも盗んでると思うから。
確かになー、位置情報分かってんのにないって言いそう。
いいエピソードですね。
いやだからもうほんまに通って良かった、マジで。ありがとう。
アデレートの旅行がすごく良かったということで。
是非皆さんもアデレートに2泊3日か3泊4日くらいで来てみてください。
下道で行こう。
ということで今日はアデレート旅行について話してきましたけども、
僕は迎え入れる側だったんで、旅行っていう感じではなかったんじゃなかったんだけど、
やっぱ思ったのは海外に住んでて遊びに来てくれる友達がいる。
これはとてつもなく嬉しいこと。
そうなの?
結構ないと思うぜ。海外住んでます。
しかもなんか3年5年とか10年とかだったら毎回くらいあるかもしれないけど、
1年未満で来ますと。
これはねすっごい嬉しいことだったんで。
もし皆さんの海外に住んでる友達がいたら是非遊びに行ってあげてください。
めちゃくちゃ喜ばれると思う。
そうなんや。来てくれるだけで嬉しいんや。
そりゃそうでしょ。だって俺ら沖縄住んでたけどさ、沖縄に来てくれるだけでもさ、
なんかすごい嬉しいやん。ここまで来てくれたっていう。
嬉しかったし、なんかしてあげたいっていう気持ちすっごいあったわ。
海外にまで来てくれてすごい嬉しかったですね。
僕は今度はね、カナダに行こうと思ってます。ワクワクしててもらえれば。
その時は僕がちょっと案内するから、その後に感想をまた。
感想会ね。カナダの感想会をしたいと思います。
していきたいねと。
じゃあ最後にラベリングをして終わりにしたいと思います。
はい、今回のラベリングは行ってきたぞアデレードです。
じゃあ行ってきたぞということで、星5つだったら5点満点中何点ですか?
5点満点中、星5つです。
ありがとうございます。Googleレビューで5って書いてもらいたいと思います。
5って書いて文句書いてる系のレビューで。
5なら許そう。
30:00
息苦しかったです。星5みたいな。
ということで、今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
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皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております。
以上下道でいこうの一心とたもきでした。
30:42

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