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ep.75 コミュニケーション界の秋山とメッシになりたい
2025-07-29 42:27

ep.75 コミュニケーション界の秋山とメッシになりたい

あなたのコミュニケーションタイプは何ですか?

キッカー?パサー?それともシューター?


みなさんも今までに自分のコミュニケーションスタイルについて考えたこと・悩んだことがあるのではないでしょうか?


今回はそんな自分たちのコミュニケーションタイプがわかった!?ということで、僕たちのコミュニケーションタイプについて話しています。

みなさんも自分自身のタイプを考えながら、後部座席に座っている感覚で、ゆるっとお楽しみください。


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00:18
皆さん、こんばんは。下道でいこうのいっしんです。 最近、点末書を書きました。ともきです。
この番組は、自然体で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような、たわいもない話を、ゆるっとお届けする番組です。
始末書ということは、何かやらかしたってことですか? やってしまったっていうことですね。ほんまに。
マジで? マジで? 俺、一回もないよ、それ。
えっと、僕、退職日決まってまして、で、これ放送する頃には、多分もう、退職し、退職? 最終出勤日は終わってるんじゃないかなっていう感じ。
確かに、確かに。 だからもう、その、社会人、人生の終わる2週間前ぐらいに、
あの、始末書を書くことになっちゃいまして。 えー、始末書? いや、知ってます、始末書って。
始末書、知ってますよ、その、やってしまった人が書くやつっていう。 そうそうそう、だからまあ、反省文、言うたら。 そうだよね、学校で言う反省文やな。
そう、反省文を書くことになりました。 僕も、正直驚いてまして。 驚いてましてじゃねーよ。
まあ、ことを説明すると、SSD、メモリー。 メモリーをバッグに入れてたんですけど、その会社のオフィスの中で作業している時に
共同スペースみたいなカフェテリアってあるんですけど、そこにそのSSDを置いて帰っちゃったんですよ。
会社の中で落としたっていう感じ。 で、あの家帰ってから、うわ、ないわってなって。
うん。 あ、でもまあ、作業してたのは、
あそこでパソコン取り出したりしまったりした時に、した時にSSD落としたやろうなーっていう目星はついてたから、カフェテリアに落とした。
だから次の日に、その、まあ、ソームっていう、その、
落とし物とか、そういうものが集まるところに、
オフィスに行って、SSDの落とし物ないですか?っていう話をしたら、すぐ出てきたんですよ。SSDが。
ああ、よかった。 良かった良かった。盗まれてなかった。やっぱり会社の中で落としたんやなーってなって、その日は終えたんですけど、
数日後にですね、メール届きまして、はい、なんか情報委員会みたいな、情報を結構取り扱ってる部署みたいなところから
03:10
連絡きて、えっと、あなたはデータ落としましたよね?みたいな。
で、落とした方はこちらの書類に内容を書いてくださいって言って、リンクが2つ送られてきてたんで、
開いたら、始末書のテンプレートのデータがダウンロードできるページに飛ぶっていう仕組み。
そこで初めて、あ、俺ってやらかしたんやっていうのを知った。
あ、でも個人のSSDなんでしょ? そう、個人のSSDで会社では使ってなかった。
だから会社のデータとかは全然入ってないし、しかも会社の中で落としたから、
めちゃくちゃまずいってわけじゃないんだけど、でも結構情報に厳しい会社やから、
まあ、なんかそういう始末書を書くことになりまして。 えー、めんどくさいね。
まあまあめんどくさいんだけどね、中開いたらさ、何時何分に落としたとか、なんで落としたかとか、
なんか再発防止するためにはどういうことをするのかみたいなことを細かく書かなあかんくてさ。
めんどくさいね。落としただけなのにね。
そうなんや。俺も落としただけなのになって思ったけど、でもなんかだんだんだん書いてるうちにめちゃくちゃ悪いことしたんやろうなっていう、
なんかすごい罪悪感も芽生えてきて。
えー、結構なんだろう、僕だったら書かないですね。
あと2週間で辞めるんで。 逃げ切る。
はい。 それでもいいねけどな。逃げ切ってもいいねけど。
でもまあ最後にな、その自分だけで完結するんやったら俺も逃げ切ろうと思ったんやけど、
なんかその部長の犯行とかが、犯行を起こすところがあってさ、
もうこれ、これメールが届いたってことは書いてなかったら絶対その上の人にも迷惑がかかるわと思って。
はいはいはい。 で、5日以内に出してくださいって書いてあったから、もう急いで書いて出しましたけど。
これ何のためにやってるかが全く意味がわかんなくて。
で、始末書。 始末書を書かせる意味が全くわかんなくて。
いやいや、反省してほしいってことなんじゃない?やっぱ、そうこう危ないでマジで。
それはさ、そのなんかさ、その会社のさ、物を落としたりとかしたらさ、わかるけどさ、
自分の物を落としてさ、なんで会社にさ、教育的指導を受けないといけないんだっていうさ。
あーまあでも、それを落とすということは、いつか会社の物もあなたを落とすでしょと。
っていうことでしょ?なんかすごい学校みたいだなと思って。
その、私生活のことをすごく、私生活のことを会社に注意されてるってことでしょ?
06:02
そう。 会社に反省文を送らないといけないっていう。
なんでお前に謝らんといかんのっていう気持ちが湧き出てきてしまうので。
僕はすごく、なんでっていう気持ちになって、多分反抗じゃないけど、なんで書かないといけないんですかっていうと。
すっごいだろ。
納得できないからね。
納得できないのは書かないみたいな。
はい。これは誰に何を謝ってるんですか?僕は。
まあなんかその、落としてたこと、そのデータがこう、まあ分からんわけやん。
その、送ってきてる人も。その何を落としたものは分かったけど、中に何が入ってるかとか。
うーん。
だから、その会社の物入ってないかっていう確認も込めての多分、詳細な説明付きの。
まあそれは分かるよ。
なんかそういう書類が必要だったっていう。
中身は何が入ってたんですか?とかはちょっと確かに聞いた方がいいと思うけど。
なんか謝るのは違うかなと思うんで。謝りません。
いや、反抗するとこれ長くなるやつやから、マジで。
一心の場合は、多分その、点末書書かなかった点末書まで書かなあかんようになると思う。
ああ、そうね。なんでやねん。
下道で行こう!
なんと最近ですね、僕。
どう?
自分のコミュニケーションタイプが分かっちゃったんですよ。
コミュニケーションタイプ?
はい。
まあなんかこの番組でも色々コミュニケーションについては色々喋ってきたと思うんですけど。
うん。
まあなんかあるじゃないですか、コミュニケーションタイプみたいなやつって。
聞き手とか話しがちの人。
聞き手とかもあるし。
なんかもうちょっと、なんていうの?
EFPTみたいなやつとか。
なんだっけあれ。
誰だっけ。
なんか診断のやつよね。
そうそう。どっちも出てこないのはダメだ。
MVTI。
そう、MVTI。
僕はMVTI好きじゃないんですけど。
そうだ。好きじゃないとかあるの?好き嫌いあるの?
好きじゃないです。
MVTI何?って聞いてくる人が嫌いです。
ちょっと古いけど聞いてくる人。
まあまあまあ。
MVTIで人を判断しようとする人が好きじゃないんですけど。
なんかそのカテゴライズされるのすごい嫌いよな。
そうそう。肩にはめられるのがすごい好きじゃないので。
好きじゃないけど。
まあでもなんか色々あるじゃん。やっぱコミュニケーションタイプとかって。
09:01
もっと簡単に言ったら陽キャ陰キャとかもそうかなと思って。
性格的なところでね。
なんかそういうのもあって。
で、僕結構長年自分のコミュニケーションスキルとかタイプについて
なんかあんまり自分がどれに当てはまるかっていうのが分かってなくて。
正直言って自分は全然喋らないわけじゃないんだよね。
誰とでも結構喋るとは思うけど、かといってすごく
誰とでも気楽に楽しく喋れるかって言ったらそういうタイプでもないんだよ。
あーなるほどね。
でもすごい静かなタイプでもないよね。
言うときは話すしみたいな。
そうそうそうそう。
だから自分ってどんなコミュニケーションタイプなんだろうっていうのは
結構ずっと長年思ってて。
じゃあ何なんだろうってずっと思ってたんだけど
ついに僕のコミュニケーションタイプで納得がいくものが見つかって
あーこれだーみたいな。
そうそうそうそう。
あーそれだわっていうのが分かってすっきりしたっていう話なんですけど。
はい、じゃあやっと問題ですか。
あーそうだな。
簡単に言うと、なんか簡単に3つ言いましょうか。
話をするときにトモキはまず会話をゼロから始める人なのか
だからサッカーで言ったらボールをスタートし始める人。
キックオフ。真ん中のラインから蹴るタイプ、蹴り出すタイプなのか。
それともそれを繋ぐパスするパサーなのか。
それとも話にオチをつける最後のシュートする人なのか。
あーそれでその3つで言うと最初の起点となるスタートのポジションかな。
なんか全然面白く面白い面白くないは関係ないけど
とりあえず話を振るっていうかこれでどうなーみたいなそういう話をしがちかも。
確かに。なんかトモキは大人数とかだったらパッとなんか1個トークテーマを出して
あのパスしていなくなるよね。
トモキが出した話題だけどトモキはそんな喋らない。
そうね確かに。最初に動かすのだけしかやらんかもな。
途中ちょっとボールを動かしてトークをちょっと面白くするみたいな。
めちゃくちゃいいよなんかそれ。
完全なオチはつけないんだよね。ちょっと突っ込むみたいなさ。
12:01
それで言うとそのさっきの3つで言うと
オチ、シュートタイプが多分自分には全くないなって思った。
これラジオ聞いてる人やったら分かると思うんですけど
僕シュートタイプではないですね全く。
シュートは打てない?
最後はちょっと笑い声で誤魔化して終わらせるみたいなばっかりやってるので
シュートは打てないです。
でも途中でシュートもどきなものはしたりするかもしれない。
弱い奴な。弱いシュートを打つけどな。遠くから。
そうだな。あといいパスもたまにくるね。
でもやっぱりシュートタイプではないね。
そうですね。僕それで考えた時に言っちゃうとトモキと俺似てるよね。
話をポンと1個テーマを出す。
最初のね。
ちょっとトモキと違うのはパスを切り出すっていうよりかは最初ドリブルでいくことが多い。
パス出さずにそのまま。
自分で話題を切り出して俺のエピソードを喋り回すってちょっとドリブルするかもしれない。
確かにな。で進んで全体的にみんなが前に前進してきた時にパスを出すみたいな。
一旦俺のターンやらせてっていう時間があるから。
毎回その話のコミュニケーションの仕方としてまず一旦自分が例として引き合い出すから
それを出している間に他の人も同じようなトークテーマを準備しておいてねみたいな。
そうだね。
確かにその手法多いよな。
多い。僕はそのコミュニケーションスタイル多いですね。
それはなんて名前なの?
ちなみにその自分の中で落とし込んで見つかったやつ。
見つかったやつですか?これまだ続きがありまして。
僕この後ねパス絶対するんですよ。
自分で最後までいかへんってことね。
そうそうそうそう。結構だからパサーなんですよね。
ボール渡しました。でまたボールもらいます。でまた違う人にパスしますみたいなことが多くて。
最初は進むけど本質的にはパスタイプなんや。
そうそうそうそう。
で絶対に自分でゴールはしないですね。
そうなんや。そこは決まってんや。
俺自分で自分の話に落ち着けたことあんまないね。
エピソード話してトークテーマを踏むのにトークテーマを最後にまとめたりとか
こうやっていうなんか強い一言を出して終わらせるみたいなのはないね。
15:02
この番組聞いてくださってる人はわかると思うんですけど
この2人だから終わらないんですよね。この番組は。
シューとかいないからオッチがつかないっていう。
そう確かにな。シューとかいいひんからモワモワーっとして自然に蒸発して終わるみたいなさ。
ホイッスル鳴るまでずっとパスし続けてるだけだから。
ゴールもいいですよ。
サッカーでいうとゴールの四角のキーパーが動けるラインみたいなのあるやん。
あのラインのキワキワでずっとパス出して終わる。
歌へん誰も。
誰も歌ない。
どっちも歌終わらん。それでホイッスルで終わる。
そんな番組ですよ。この番組は。
たびたびちょっとその自分たちの反省回で上がるやつですね。最後オッチないなっていう。
はいあのついに僕のコミュニケーションタイプなんですけど。
僕のコミュニケーションタイプなんですけど場の全体の正解を求めちゃうんですよ。
朝までこれ正解みたいなこと。
そのトークテーマの話じゃなくてこの場にいる人たちの全員の中での一番いい最上の空気を作るのが作らないとってなっちゃうんだよね。
みんな楽しませたいっていうこと?
そんな感じそう。これだけの話で多分トモキ君は察知したと思うんですけど。
そういえばイッシーってそんなやつやなっていう。
まあ確かにね。
この集団10人とかの集団がいたら全員が全員こう話で盛り上がる必要同じテーマで楽しく盛り上がる必要はないなと思うんだけど。
一人一人の性格とか思ってることとかを理解した上でこの人はもうちょっとここに参加したそうだなみたいなのを考えてちょっと話振ったりとか。
この人このグループだとあんまり仲良い人いないから俺がちょっと喋った方がいいなとかを考えちゃうしやっちゃうみたいなのがあって。
これはなんかやらないといけないとかじゃなくてそれが一番自分にとって心地よいんだよね。
その空間にいる中での心地よさ自分の心地よさにもつながる。
そうそうそうだから誰かが誰この空気この現場に誰か一人でもここ嫌だなと思ってる人がいたら自分も嫌になっちゃうみたいな。
そうなんですよだからクラスとかでちょっと浮いてる子がいたりとかあんま喋ってない子がいたらよう僕喋りかけるんですよ。
18:04
その子と仲良くなりがちなんだよねそういうこと。
なんかちょっとやっぱおせっかいの人だからなんか早く話しかけた方がいいなってなってるんだよね。
話した方があっちも楽しいでしょと思ってこうやっちゃうし。
いやもう単純にシンプルに短くて優しいタイプや。
そうだねシンプルにて優しい人なんですけど。
気遣いタイプね。
まあおせっかいの人なんですよね。
あと逆に言うとすごい自分から盛り上がれる人。
いわゆるまあその落ち着けるさっきの話で言ったらシュート打てる人とか自分からボール蹴り出せる人とかのグループにいた時は俺めっちゃ静かなんだよね。
自分が頑張らんでも盛り上がっちゃうタイプの時ってこと?
そうそうそうそう。
その時は喋る必要がないからなんかやる必要ないから盛り上がってんなーって全然見てられるのよ。
それはそれでいいから。
だからなんか自分のコミュニケーションスタイルが今までわかってなくて。
だからその話す時もあればもうこう利き手に回ってるっていうか静かにしてるタイプの時もあるからこれ俺は一体どっち側の野郎みたいになってたってことね。
そうそうそうそう。
でもその話すタイプは話さないタイプとかじゃなくてまずそもそも自分の心の中に相和が幸せっていうか幸せが一番高い状態の環境を作りたいっていうのがあるからそれに応じてどっちものポジションに動き回ってたっていう。
そう多分そういうことなんだと思って。
あーなるほどね。
だからちょっと悪く言うと全体の最適解は個人の最適解ではない時はあるよね。
ほう、というのは?
だからこの人にとって一番楽しい回だったにしたいのであればなんかこの人がたくさん喋った方がいいとかになるんだろうけど。
僕は場の最適解を求めちゃうから。
なんか自分で最長を持っている人にしたらちょっとなんか自分あんま活躍できなかったなって思っちゃうことがあるかなと思って。
あーなるほどね。確かに。
だからそういうのはちょっとある。
あーこれじゃあ僕話していい?
結構その一心ポジションっていうか一心のポジションで動くことが昔は多かった気がするんですよ僕も。
えー。
僕も就学旅行とかで班になった時に仲良い同士のグループが例えば6人いたとして4人ぐらいはなんかこう話したことあったしなんかこう友達やったとかになって。
21:09
はいはいはい。
なんか2人はもう初対面とかこの時とかってあるやんか。
そういう時は絶対その2人も楽しんでほしいって思うから話しかけるタイプやったよ俺も。
あー。
で一緒に輪に入れたくなるタイプ。
うんうんうん。
だからまあその気を使うって部分に関しては俺もあの確かにそういう部分あったわと思って。
で盛り上がってたら話さんっていうのも結構そうやわってなって俺も。
うんうんうん。
なんかその自分が話の中で盛り上がっておえーってなってるっていうよりかは話が盛り上がってる環境にいたいっていうのが一番目標目的であって。
あーうんうんうん。
もうそこが盛り上がってるんであればそこに自分で油を注ぐ必要はないなっていう。
あーうんうんうん。
感じやってけどでも僕結構最近逆にそれそういうコミュニケーションの方法じゃない自分もいるなっていうのを感じてきて。
へー。
例えば友達と一緒にいるときはそういう脳の働きをするんですよポジションそういう動き方をするんです。
なんかそのみんなが楽しくなるよ。
例えば車で4人で乗ったときってたまにその高速とか乗ったらさ前と後ろで話がさ分断されるときあるやん。
もう音がうるさすぎて前のめりならんと後ろの人が参加できひんみたいな。
はいはいはい。
っていうときはもう分断されるけどそのときはもう積極的にその隣の人に話しかけてなんとか会話をしようとするんよ。
うんうんうん。
もう退屈しひんようにしようみたいな働きがあんねんけど。
でも別にその友達じゃないときはそういうのをしようっていうのがあんまり一切ないなって思って。
一対一でも。
例えばなんか最近やと仕事でその自分の会社の社員とあとその他の会社からお手伝いに来た人とかが来るときがあってそれで3人で仕事するときとかあるんやけど。
はい。
そのときに社員の人ともうずっと盛り上がってその人のことを一切考えずに話すみたいなときとか結構あんのよ。
へー。
それがその前までのその価値観でいうとまあその人にも話題を振って参加してもらってまあみんなが会話になれればいいよねっていう考え方やったけど。
はいはいはい。
最近そういうことも一切しひんなって思ってる。
なんでなんそれは?
24:00
単純に盛り上がりにかけるっていうのがやっぱ一番でかい。
まあそうだよねその会話のなんか熱量をで言ったら2人で知ってる2人で喋った方が会話の熱量としてやっぱ高くなる。
でそこに新しい知らない人が入るとやっぱどうしても会話全体の熱量で言ったらちょっと下がっちゃうんだよね。
そう。
例えばなんか単純な例で言うとこういう映画見たっていう話を2人でして見た人同士で話したらすごい盛り上がるやんか。
見てこういう内容があそこが良かったとかあそこがなんか感動したとかいう話ですごい盛り上がれるけどそこに知らん人を交えようとしたらこういうとこが良かったねっていう話にしなあかんやん。
こういうところが良かったんだよっていうその人にその映画のアピールみたいなをする会話しか多分3人が混ざる方法って結構少ないな。
そうなった時に自分はその映画が良かったっていう気持ちを共有したいのになんかプレゼンみたいな映画の特徴を話さなあかん会話になるっていうのが盛り上がりに欠けるって思っちゃう。
それはそうだと思う。
で、あとそれはもう一つその転換になったのはその無理やり入れたとしてもその人あんまり盛り上がってないっていうかなんかこの人入らずなんか聞き船でなんていうか耳だけこうその場に合わせてなんか他でスマホ触ったりなんか他の作業してた方がこの人的に良かったんじゃないかって思っちゃう。
無理に参加させることによってこっちも下がるしあっちもなんかこうちょっと気遣って興味ないのに入ってこなあかんのじゃないかなって思ったからもし入りたかったら入れるスペースは話のスペースには空けとくけどそれでも入ってこないってことは入りたくないんやっていう考えなんだ。
確かに確かに言いたいことはすごいわかるしそういうコミュニケーションを取る人も多いと思う。
俺もなんかこうよく考えてみて話し方についてちょっと考えてみたら昔は話を聞き出すっていうか相手から聞き出すのが得意だと思う。
相手に喋ってもらう会話をするのが得意だと思う。
でもなんか最近思うのが俺自分の話すんのめっちゃ好きやなと思って。
あ、そうなの?
そう。結局話の会話のね流れ的に言うとなんか相手には喋らせんねんけど最後は自分が話したい内容のためのなんかオープニングアクトに使ってんなみたいな。
27:04
相手の会話を。
相手に喋らせて最後自分の会話でこう上に乗せたい。
そういうコミュニケーションスタイルをしてるわと思って。
そうなんや。
だから話させんのはあくまでも自分の会話の前座として話してもらってるっていう。
こういう会話してるわってなっちゃって。
俺も親しい人だったらそうかもしれないな。
親しい人はそんな感じかな。とりあえず自分が喋りたいことを喋りたくはなるけど。
やっぱ3人の時は俺ちょっと喋りかけちゃうかな。
それはもう他人でも?他人っていうかそんなに仲良くなくても?
仲良くなくても多分1回2回はやっぱ差し出すと思う。
映画とかよく見ますか?ぐらいな。
そんなやつから。
結構喋る人なら3人で喋る方を目指すし。
でもやっぱ最適解を見つけちゃうから。
その人があんまり喋りたくないなっていう人でも2人の会話はちょっと抑える気がする。
3人いて1人盛り上がってないっていう状態が心地悪い。
気持ち悪いから全員静かにするかもしれんだったら。
逆に全く喋らんってこと?
でも最初にいきなり3人で話す時もあれば
2人で話してる中にその環境にもう1人が来るみたいなパターンもあるよ。
もう1人来るっていうか、その2人の会話の中にもう1人を混ぜようとするコミュニケーションのスタイルもある。
ああいう時ってその2人で最初話してる時のもう1人の表情っていうか、その話に寄ろうとしているのか
それとも聞いてないふりしてるのかみたいなのってあるやん。
その人がね。
その人が入ってない人がね。
その人の表情次第で俺も入れるか入れへんか迷うで。
ワイプ芸人みたいなのしちゃったら振ってもすんなり入ってくれるけどさ。
聞いてないよ、私はその会話に寄ってませんよっていう感じの人って振られた時に
すんなり入れる人もいるけど困る人もおるかなって思って。
そういう人も巻き添いになっちゃうなっていう。
ちょっとその時は考えるかもしれない。
30:00
なんかちょっと距離を置けるなら距離を置くかも。
その人の。
頑張って人位置にするかも環境を。
なるほどね。その人がもう寄れへん環境にするっていうか。
それはちょっとやるかもしれない。
街とかで歩いてるんだったら3人で歩いてるっていうよりかは2-1で歩いてるっていう構図にするかも。
前に2人で後ろに1人で。
そうそうそうそう。
それはありな。でもそうはじゃないの。
なんかそれは自分の中でもうこの人は自分から離れたっていうことにするかな。
なるほどね。そこは納得感やもんね。
結局は自分の。
とりあえず様子を見ておせっかいをできるだけしたい人ですね。
なるほどね。じゃあ名前をつけるならおせっかいまん。
おせっかいまんなんですよ。
でもどこにでも溶け込むけど喋りたい人なんやな。
多分ね。そのねは喋りたい人なんやと思うな。
なんか自分の話に持っていきたくなるっていうか。
結構おしゃべりですからね。トモキ君は。
聞き手に回るときはもう先生とかのとき。
だから俺は逆にそのトモキが集団にいるときのトモキも知ってるから会社とかで。
全然喋らんやんって心配になるときはある。
確かに。
知ってるからこそそんな静かなのってなっちゃう。
全く話さない。ミュートにずっとしてるときとか。
そうそう。
あるからね。
よく言われるもんね。意見あるときは言うけどほんまにないとき。
雑談とかしてもいい環境のときでも基本あんま喋らんから。
雑談がうまくいってるのであればもう全然いいし。
そうなんだよ。
だからそういった意味で僕はトモキ君がすごい仲いいときじゃないとき。
まだ最初の頃ってこの人が集団で喋らないからこの人の考えをわからないと最適化が自分の中でわからなかったんだよ。
グループの中で会社の中でこのトモキ君が集団であんまり喋らない。
でもなんか一対一だとすごい喋ってるのを見たことがあるみたいな。
そうなるとこの人にとっての最適化って何なんだろうっていうのがあって。
じゃあまずそのトモキ君と一対一で喋ったほうがいいやってなったんだろうね。
それが出会い。
33:01
出会いじゃないけどだからその一対一で喋る回数は多くなったと思う。
他の人よりも一対一じゃないと喋らないからこの人は。
わからんかったからってことなんや。
そうそうそう。
そっかそんな喋ってなかったんや。自覚なかったわ。
なんか人数が多くなればなるほど喋らないよトモキは。
それはそうだね確かに全然喋らんかった。
だっていまだにこれは盛り上がってるからいいやろっていう気持ちもあるけど
自分のコミュニケーションの問題でもあるなって思ってて
いまだにそういう雑談集団雑談みたいなのの入り方があんま分かってないっていうのもある。
だって入らんでも会話は進んでるわけやんか。
でも俺もそうやな。入らんでも会話が進むときは喋ってなくてもいいじゃんって思っちゃう。
やっぱ最適解やからそれが。
でもいっしんが言うように全く喋らんかったら
あれこの人大丈夫かなって思われるんやろうなっていうのも分かる。
そう思われるの嫌やからちょっと話すかって話した内容って
往々にして自分の中でつまらないなって思ってしまうから
それやったら黙ってたほうがいいかなっていう。
飲み会の立ち回りみたいな話をしたけど
その時もすごい俺やっぱ自分のコミュニケーションスタイル出てるなと思うけど
なんかちょっと喋ってない人いたらやっぱその人の近くの席行こうとする時あるなと思って。
やっぱすげーわそれは。
おせっかいなんやろうな。
そうやな。
おばちゃんキャラやな。
おばちゃんキャラやなマジで。
キャラ付けされました新しく。
おばちゃんキャラ。
あんたこれも食べやーみたいな。
これ美味しいし食べーっていう小皿に勝手に乗せてくるタイプ。
でなんかこう今やっとさ自分のコミュニケーションスタイルがなんとなくわかったので
それでなんか目指したいコミュニケーションスタイルみたいなのもあって。
理想ね。
理想はこの状態はこのコミュニケーションスタイル別に嫌いじゃないのでいいなと思ってるんだけど
理想は多くの人が盛り上がれるボールキックができるのをしたい。
最初の蹴りでみんなが飛びつける内容を出したいってこと?
そう内容を出せるし巻き込むようなトーク力。
36:00
なるほどね。
たまにいるんですよ。やっぱ僕この人と喋ってたら面白いなとかこの人すごいなって思う人は
やっぱり最初のトークの滑り出しがすごい上手で
なんかこの場にいる人のをグッと引き寄せて会話スタートしてで話し振るみたいなことできる人って
ああいいなって思うから。
ああマジで?
別にやっぱキックは最後の落ちはつけなくていいんだよ。
その場の人をグッと引き寄せてスタートってしたいなって。
それ求めてセンスじゃないの?
そのトークテーマをとかなんかこう話し方とかそういう部分になってくるような。
まあそうだねそうだからそこはもうそのこれからのトレーニング次第だと思う。
でもそんなんができたらええなぁとはちょっと思いますね。
なるほどね。
俺の理想のコミュニケーションスタイルは魔の中心になってみたいかな。
そうだったんだ。
はいあのエースストライカーになりたいなっていうのは。
じゃあもう最後俺にボール回せば絶対決めてやるよっていうぐらいの人ってこと?
そうっていうのになりたい。
だからあの最初さこうボールをさいろんなところにやってさみんながワニの中に入ってきてるわけやん。
最後渡された時にみんながこう見る自分のことでそれでそのシュートをバーンって決める。
でみんなで終わるって。
むちゃくちゃすごい。
そのポジションになったことないね。
メッシーに。
トーク会のメッシーになろうと。
トーク会のメッシーになったことがなくて。
自分の性格上そんだけボールがぐるぐる回ってんじゃったらええわってなっちゃう。
であのベンチに戻っちゃうから。
あーもう自分からボール取りに行くぐらいの。
そのぐらいなんていうのかな。
真ん中その話の真ん中に居続けられる気力が欲しいなっていう。
あーなるほどね。
もう話止めてくれ。
待ってその話やったら俺こんな話あるね。
でもゴールいっちゃうみたいな。
俺そのボール一回止めるわじゃあ逆に。
お前の話だけだったら他のやつつまんないから一回ボール渡してもらっていい?って一回やるかもしれない。
それ今の一心いたらそうされるよな多分。
そうで違う子に渡すかなっていう変なことやるから。
端っこの後ろの方にいる人にさ。
そうそうそう一回ボール渡すわって。
そっかそっち目指してたんやねそっちね。
かけ離れてんな今のトモキとね。
39:00
そうだいぶ遠い道のりがある。
ちょっと目指すの間違ってる気がする。
似合ってない。
だからあんまり人の話聞きませんみたいなぐらいのなんか強さが欲しいね。
まあ持ってないからこそ欲しさっていうのはあるかもしれない。
そうそうそうやっぱどうしても聞いちゃうからさ。
じゃなくてこれがいいんじゃってやりたい。
わかりましたじゃあもうこれからこの番組は最後トモキにパスするので。
最後も決めてて。
だいぶタイトルでパスされてると思うけどな。
まあいいか。
下道で行こう。
じゃあシュート打ってもらいましょうか最後。
うわ嫌なフリやわそれ。
それでは今週のラベリングをお願いしたいと思います。
はい今回のラベリングはコミュニケーション界の秋山とメッシになりたいです。
秋山はどこの誰の秋山ですか。
ロバートの秋山さんですね。
ロバートの秋山ってその全体の最適化を目指してる人じゃないでしょ。
いやでも最後にねお互いの目指したいどういうコミュニケーションタイプになりたいかって話した時に。
みんなが注目する何か投げかけたいと言ったじゃないですか。
ボールを投げかけてボールを出したいって言った。
僕はもうタモリさんになりたいですよどっちかって言ったら。
タモリさんは視界でしょ。
ちょっと違うか。
だからそのもうみんなが注目するって言えばロバートの秋山しかいいし独特の世界観で。
違うやろ。
ここをこういうネタにしてきたんかって。
これネタにするの天才やろ。
なんかちょっと伝わってねーな俺の目指したいものが。
そういうのじゃない。独特さで注目を浴びたいっていうことだよ。
ちょっと違うわ。全然違う。
だからもう一心は秋山を目指してもらうから。
僕はメッシ。
ということでこれからこの番組は秋山とメッシを目指して頑張っていきたいと思います。
それでは今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
この番組では皆さんからのお便りを募集しております。
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42:01
また下道でいこう公式SNSもございますのでぜひフォローいただき
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皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております。
それではまた次回も皆様のご視聴お待ちしております。
以上下道でいこうの一心とともきでした。
42:27

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