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みなさんこんばんは、下道でいこうのいっしんです。 ともきです。
この番組は、素直な、等信頼の自分で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような、たわいもない話を、ゆるっとお届けする番組です。
いっしんさぁ、結構料理屋さんとか外食とかって、昔は行ってた? 大学生時代とかよく行ってました。
社会人で沖縄に住んでる時も行ってた。 まぁ、ちょこちょこ?
社会人で一人暮らししてるんですけど、外食行くことめっちゃ多いんですよ。
うんうんうん。 油そば屋さん行ったことある人は、多分わかると思うんですけど、
宅上にトッピングが並んでて、トッピングの近くに絶対にあるのが、油そばの食べ方っていうので、
張り紙貼ってあるんですよ。 よくかき混ぜて食べてください。
途中になったら、ラー油を入れて、お酢を入れて食べてください。 最後に締めは、なんかスープをかけて、
スープを飲んでください。とか書いてあったりするんですけど、
なんかね、最近行く店行く店全部に、食べ方についての張り紙が貼ってあるなっていうのを気づいて。
油そばとかラーメンに関わらず? そう、油そばだけじゃなくて、僕がよく行くとんかつ屋さんにも書いてあるし、
何ならね、最近行ったうどん屋さんにも書いてました。 食べ方。
えー? なんか特殊なメニューとかっていうことではなく? じゃないです。
えーと、普通のとんかつ屋さんやし、普通のうどん屋さん。 なんか油そばやったらわかるやん。まだ食べたことない人がいるから、
食べ方わからんし、貼ってあるみたいな。特殊な食べ物っていうか、なんて言うかな。 あんまりその、いろんな全国各地にいっぱい、
馴染みのある料理っていうわけではないから、そういう料理については、食べ方についての張り紙が貼ってあるのはまだわかんないけど、
とんかつとかうどんって、もうどこでも食べれるし、
なんならみんな、日本人で食べたことない人おらんのちゃうかぐらいの食べ物や。 それに食べ方載せるってなんなん?ってなって。
なになに?例えばうどんだったらなんなの?そのうどんを持ち上げてくださいみたいな話? いや違う違う違う違う。
えっとね、うどん屋さんはまずは、えっと、具材を混ぜずに麺を食べてください。
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一緒やん。ほぼ持ち上げてくださいって言ってると一緒やん。 で、麺を食べて、で、その麺の味を感じた後に、
まずはわかめのところを崩して、スープに入れてください。
で、なんかその、揚げ玉とかが入ってんで、あの天かすみたいな。 で、天かすは麺が半分くらいになったときに、えっと、沈めてかき混ぜると、その天かすの油が出て、味が変わりますみたいな。
それがおすすめの食べ方ですみたいな書いてあるんだけど、ええやんって。
なに?ええやんって。うどんの食べ方なんて人それぞれで。
でもなんか今説明を聞いてなんかわかったんやけど、なんか食べ方が書いてあると、
あ、この店なんかこだわりあるんだなってちょっと思う。
いや、そやな、たしかに。
だから、あ、なんか他の店とちょっと違うんだな。これは美味しいのかもしれないって思うわ。
いや、まあそうね、たしかにな、あの、そういうとんかつ屋さんとかうどん屋さんで食べ方書いてあるお店って結構、
その、美味しいって噂のお店が多いのよ。
うんうんうん。
それもあんのかな、その食べ方が書いてあることによって、あ、美味しいかもってなって、口コミが良くて美味しい店になってんのかな。
このうどんでさえ食べ方こだわるって、すっごい情熱沿いでこだわって作ってんだなーって、食べる前に思うもんね。
でも俺はそれが許せへんくて。
うん、許せんのよ。
なんかさ、そば好きの人ってさ、まずはタレにつけるとおそばの味を感じるために、
あー言うね。
麺をまずは食べるんです、何にもつけずに食べる。
言う言う。
あれはその人が勝手にやってるから別にいいやん。
はいはいはい。
なんか、あれを張り紙に貼られた感じがすんのよ。
あーなんかちょっと矯正された感じがね。
そう。
そう、なんかそのこだわりを矯正されてるのがすごい嫌やなって思って。
いやーまあそういう人はもうチェーン店に行ってください。
だから、やれって言われてんのが嫌っていうのもあるし、
逆にそれをやらへんかったら周りの人にうわあいつやってへんやんって見られるのももう嫌やん。
見とらんって誰も。あいつやってねーわってならんって。
うわあいついきなりタレにつけてそば食いよったみたいな。
いや逆に俺は、あのー食べ方書いてあるところでじっくり見て、
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あ、まずこうやってやるんだーってやってる感じの、
あ、この人は初めてなんだーって思われるのが恥ずかしいかも。
食べ方見ながらキョロキョロしてやってるのが恥ずかしいこと。
いやどうするそのなんかうどん屋さんさっきのなんかちびちび食べてくださいみたいな、
一個ずつトッピング崩して食べてくださいっていう張り紙貼ってあるのにさ、
来た瞬間にいきなり全部もう天地返しみたいにさ、
具材全部下に入れて麺上に上げてこうひっくり返して食べたらさ、
そしたらそれでさ、なんかこううわあいつ、
食べ方間違ってるやんみたいな感じで思われるやん。
まあなんか食べ方間違ってるやんっていうか、
なんか性格悪そうだなって思うな。
いやいやいやなんでやん。
張り紙貼ってるお店の人がちょっとこれをもしね、
聞く機会があったら考えてほしいんですけど、
やっぱこういう張り紙貼ってることで配慮みたいな、
おいしく食べてほしいっていう気持ちはすごいわかるんですけど、
張り紙貼られることによって食べ方矯正されて、
ちょっと食べづらいなっていう思いしてる人がいるなっていうのは、
思っといてほしいなっていう感じですね。
そんな人は来なくていいですって多分言ってると思います。
下道で行こう!
今日はですね、ちょっと久しぶりにですね、
なんとお便り会でございます!
おー来た!お便り会!
来ましたか?
今回もお便り来ておりますので、
お便りいただいたテーマを元に話していきたいと思います。
はい、ラジオネームレイクさんからお便りいただきました。
レイクさんありがとうございます。
こんばんはいつも楽しく番組聞いています。
落ち着いた雰囲気で寝落ちラジオにぴったり、
毎日楽しみにしています。
さて、いっしんさんが時々話している、
お金をゼロにしたいという言葉について気になっているのですが、
どういう意味で言っているのでしょうか?
私はお金使いが少し荒くて、
給料が入るとすぐに使ってしまうタイプです。
お金はあるだけあれば良いと思っているのですが、
お二人の考えを教えていただけると嬉しいです。
これからも番組を応援していますとのことでした。
お便りありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ということで、
僕が時々というか、
ラジオで喋るようになってからよく言うようになっちゃったんですけど、
お金をゼロにしたいというのをね、
ちょこちょこ言っているんですけど、
09:00
はい、これについて疑問を持たれたわけですね。
はい、お便りいただいて、
自分の中でも、
なんでお金ゼロにしたいんだっけっていうのを考え直しまして、
はい、
なんかちょっとなんだろう、
もちネタじゃないけど、
言ってるから言わなきゃみたいな感じで言ってたっていうのもあって、
なんでだったかなっていうのをちょっと考え直したんですよ、ちゃんと。
あんまり意識しなかったと、
普段よく言ってるけど。
本当に最初になんで言い始めたんだっけっていうのもね、
思い出せなかったんで、
ちょっと一回しっかり考えまして、
はい、事の始まりを。
はい、
いつ最初に僕がお金ゼロにしたいって言ったかなっていうのを、
聞き直したんですけど、
エピソード5の話で、
うん。
見栄デトックスみたいな回があるんですけど、
うん、はいはい。
最初にですね、
そこの回で、
僕がちょっとお金ゼロにしたいなって考えてるんだよねっていう話をし始めたんですよ。
はいはい。
で、そこの回では、
なんでお金ゼロにしたいかって言い始めたかっていうと、
その回がですね、僕がもっと素直になりたいっていう話をしてまして、
うんうん。
心に余裕を持ちたいっていう話をしてるんですよ。
うんうん。
で、話の流れでね、
お金に余裕があれば心に余裕ができるよねってなって、
はい。
じゃあお金大事じゃんって話なんですけど、
お金大事だね。
そこでですね、
僕がお金ゼロにしたいっていうのもあって、
トモキが、
あ、じゃあ我々はお金をゼロにして、
あ、お金ゼロになっても意外と生活できるんだとか、
仕事なくなっても大丈夫だなっていう経験を得れば、
お金をすごいたくさん持ってなくても心に余裕ができるんじゃないかっていう話になって、
あ、じゃあお金一回ゼロにした方がいいねっていう風になったんですよ。
あ、じゃあ僕ですか?言ったの。
そうそうそう。
僕が発明した概念なんですね、これは。
そうなんですよ。
一回ゼロにして、
あ、意外と生活できんじゃん、大丈夫じゃんっていう成功体験を得ることで、
お金に余裕があるっていう余裕の幅を広げようぜ、
そしたら心に余裕できるじゃんっていう思想です。
だからなんか宗教寺みたいなものではなくて、
セーフティーネットみたいな、
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そこのセーフティーネットの限界を知るためにお金をゼロにしたり、
仕事をゼロにしたりっていう考えに至ったっていう感じなんですかね。
そうですね、その回を聞き直した感じだとそうだったんですけど、
でも僕は本当にラジオで言ってるだけじゃなくて、
この収録してない時もトムキにやっぱりお金ゼロにしたいんだって何回も言ってて、
まあそうね、言ってるな。
これはでも本心で思ってるから言ってて、
ネタじゃなくて?
そう、結構本心で言ってて、
なんでかっていう理由が結構いろいろありまして、
一個は僕すごくお金使うのが苦手なんですよ。
この番組のタイトルが下道で行こうになった理由の一つでもあるんですけど、
そもそも僕らは高速に乗らずに下道で行った方がお金かからずに行けるから下道で行こうっていうのが多くて、
あの下道で行こうっていう番組になってるんですけど、
まあそれくらい結構お金を無駄に使うのが苦手で、
だから本当に極力コンビニでは買い物しないし、
人生でタクシー乗ったことなんか本当にほぼ片指本当に数回だけだし、
そうやな。
まあさっき外食の話でしたけど、外食もほぼしないから、
そもそもお金を僕使わない、使えないんですよ。
それともきも一緒なのかなってちょっと思ってるんですけど。
そうね、どっちかって言ったらケチな方ですよ。
なんか駐車場も駅前には停めたことないですし、
分かるわ。
駅からギリ歩ける600mぐらいのところで駐車場で停めたりとかしてますかね。
600って結構あるからね。
結構ジョグやね、もう駅行くのに。
って感じで、費金を使いたくないってわけじゃないねんけど、
なんかそこで贅沢心でも良くねってところにあんまりお金を使えへんっていう。
だから基本LCCみたいな、そういうあれですよね。
そうそうそう、やっぱ無駄にお金を使いたくないって言います、僕は。
それがあるので、一個まず僕はお金をゼロにしたいっていうことを自分に言って、
お金をもっと使いましょうっていうのを自分に言い聞かせてるんですよ。
言うことによって。
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そう、お金使わなきゃって思って生活しないと。
なるほどね、言うことで自分にも嘘つけへんようになるからな。
で、それによって、じゃあちょっと外食行ってみようかなってなるし、
外食してお金払うことにも無駄だって思うんじゃなくて、
お金ゼロにするために使えるから、やったってなったり。
そういった意味でお金をもっと使った方がいいなっていうのを自分に言い聞かせる意味で言ってるのが一つありました。
で、もう一つがちょっと前の回で本を紹介してるんですけど、
トモキが僕の誕生日にくれた、
Die With Zero っていう本があって、
あの本は死ぬときに最後全財産ゼロにして終わろうっていう本なんですけど、
で、あの本を読んで、老後にお金取っといてもしょうがないから、
若いうちにいろんなことに経験してお金使った方がいいよねっていうことを結構言ってる本なんですよ。
それは僕はすごく思ってるので、
もちろんお金を稼ぐこととか、お金得るってことすごい大変なことだし、
むちゃくちゃしんどいことっていうのはわかってるんですけど、
お金を稼ぐ、貯めるっていうよりも、
今、もっと大事なことがあるよねっていうことは、
常に自分に今この歳だからこそ言い聞かせてる、めちゃくちゃ。
だからお金稼いでるぐらいだったら違うことしよって、
言い聞かせるためにお金ゼロにしよって言ってるかな。
確かにな、あの本にもお金使おうって書いてたけど、
でも若い間にお金をゼロにしましょうみたいなのは別になかったけどね。
でもあの本には借金してでも旅に行けって書いてあったよね。
そうね、確かに。
でもやっぱそれぐらい、この今の時間に経験することって、
すごい大事だと思う。
価値があるよね。
だからやっぱりお金稼ぐ、貯めるよりも経験すること。
その経験がたとえ何であっても、
今この時期にお金稼ぐよりは有益なんじゃないかなって僕は思ってるので、
ゼロにしよって自分に言い聞かせてるかな。
でもさ、そのさ、今の一心が言ってくれた2つの理由でお金をゼロにしたいっていうのやと、
なんかゼロにしんでもいいんじゃないかなって思ったんですよ。
なんか1個目の理由としてはお金をゼロにしたいって言い聞かせることによってお金を使うと。
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使うことによって経験が得られる。
2つ目の理由としても、
今若いうちに行動する価値のあるものを優先してやりたいと。
お金を稼ぐとか貯めるっていうよりも、
そっちに経験に時間とお金を使いたいっていうのは分かった。
どっちもお金を使いたいという面では一致してるけど、
ゼロには支援料よくねって思っちゃって。
持っててもいいんじゃねっていう。
減らすっていうか使うっていうのを後押ししてるっていうのは分かったけど、
ゼロになった結果どうなるみたいなのはなんかあるの?
お金をゼロにした結果どうなりたいかね。
した結果何が得られるかってことね。
これはゼロになってからの課題だなって思ってるんですけど、
金銭的に余裕がなくなりましたとなった時に、
自分の心に余裕が持てるかどうかをちょっと試してるみたいなところがあって、今自分の中でね。
今ちょっとお金稼ぐために仕事しないと次の家賃払えませんとか。
っていうぐらいまでカツカツになったとしましょう。
その時に友達の誕生日がありましたとか、
何も気にせずにプレゼント買ってあげれるとか、
金銭的に余裕がなくなると心にも余裕がなくなるっていうことになってしまうかもしれないけど、
金銭的に余裕がなくなっても人に優しくあり続けられるかどうかをちょっと自分を試したくて。
だからそのゼロとかお金に苦しくなった時にどうなるかっていう経験を得たいっていうのもあるんや。
そうだね。
で、そうなった時にも心に余裕がある人でありたい。
ありたい、たしかに。
人にも優しく寛容的な人柄でありたいって思ってるので、
そうなってもお金がゼロになったタイミングでそういう人柄になれたらいいなと思って今行動してるって感じかな。
なるほどね。
ちなみにイッシーはお金に苦しくなったりっていうことって今まである?
僕は大学生時代も実家で暮らしていたので、
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遊ぶお金がなくなっても最低限住む場所と食事は手に入ってたので、
本当にお金がなくなったタイミングがないのかもしれない。
なるほどね。
俺も同じ感じで大学生の時とかは実家暮らしとか家はあるから遊ぶお金が常にないっていう貧血状態はあったけど、
生きてはいけるっていう状況はあった。
でも今考えたら昔の方がお金使いは凄い荒かったなって思う。
大学生とかお金がない時の方が荒かった気がする。
確かに俺もそうだわ。
普通にコンビニでジュース買ったりとか、
逆に社会人になってからすごいお金にどっちかって言ったらケチケチしだしたっていうか。
使わなくなった。
違いで言うと、家賃とか生きていくのに必要な遺食住までも自分の稼いだお金でやっていかなあかんっていう状況になったからかな。
そこで結構財布の肝がキュッとしまったっていうのもあるし、
あと俺の気持ち的に、
金銭感覚って慣れたらその前の水準に戻すのがすごい難しいって思ってて。
例えば1ヶ月の出費が月15万円だったとした時に、
いろいろ全部合わせて。
1回月20万円の生活の質を体験してしまったら、
15万円に戻すのがむずいっていうか。
ってなってきたらもう支出っていうのは常に右肩にずっと上がっていく。
戻るのが節約して苦しい生活をしてるっていう気持ちになってしまうなと思ったから、
できるだけ金銭感覚を上げへんように無駄なものはしないようにしようっていう気持ちがあったかな。
そこまで考えてあんまり使わないようにしようってしたんだ。
だから豪華な優雅な生活とか便利な生活っていうのを意識的にしへんようにしてたかも。
じゃあ最近ちょっと年齢も上がって給料もちょっと上がったとして、生活の質は上げたとか?
24:07
いやないね。未だに7度とかの家で暖房つけずに過ごしてるんで、
全然ないですね。
暖房はつけた方がいいと思う。
朝から冷凍の鶏肉外に出してるんですけどまだ凍ってますね。
マジでわからん意味が。
結構どっちかって言ったら今も財布の肝はきつくなってて、
最近だからちょっと考えを直してきてる部分で言うと、
そういう日々の生活の部分に関しては今まで通り財布の紐は厳しくしてるけど、
旅行とか友達として出かけるときにはあまりお金を気にせずに使うみたいなのはしてるかな?
そうだね。僕も今お金ゼロにしたいっていう風にはずっと言ってるんですけど、
ただやっぱり生活面での支出は変わってはなくて、
根本のお金使うのが苦手というかケチっていうところはなかなか変わんないので、
そこは変わってなくて、
ただ人に対して使うところにちょっと躊躇いがなくなりつつはあるかなっていう。
誰かに何かしてあげようっていうところも金銭面のところで、僕の中ではちょっとブレーキがかかってたなと思ってて、
それを取っ払いたいっていうのはずっとあったので、
ケチが人への振る舞うとか与えるみたいなところで、ブレーキになってるなっていうのがあって、
それを取っ払いたいっていうのもずっとあったので、
それがちょっとずつ減ってるのは良いことだなーってはずっと良いことだなーってちょっと思ってるかな?
あーなるほどね。
俺的にはともけはそういう、人に対してお金を使うことに対しては昔から躊躇いなくするなと思ってるんだけど。
あーそうねー。
プレゼントとかは全然何も気にせず渡してたりとかはするね。
でもね、自分にはやっぱ厳しいね。ずっと前から。
結構極限っていうか、人間の限界っていうか、
自分はぬるま湯に使ったらダメだっていう認識があったんで、
27:03
沖縄時代は9月くらいまで水でシャワーを浴びて体を洗ってたりとか、
意味が分かんないですマジで。
車のガソリンはエンプティーを下回るまで入れないとかそういうのはしてたねー。
マジで意味分かんないです。
だって結構その、極限みたいな、もう結構これヤバいんじゃないかぐらいのところまで、
契約はしてたな自分に対しては。
人にはそれは許容はあんまりしいひんかったけど。
でも自分に対してはまだちょっとケチというか厳しいってことね。
そうそうそう。でそれで、やっぱ自分にもちょっとケチな自分を直したいなと思って、
それこそなんか上司と最近話してたんですよ。
そういうケチなんでそんなにケチなんみたいな、そういう話になって。
上司も昔はそういうケチな感じだったらしい。
楽に、楽さを覚えてしまうとそれが当たり前になってしまうから、
楽さを覚えないように自分には与えないようにしようみたいなマインドで生きてたから、
エスカレーターも使わずに絶対階段登ってたとか。
なんでやねん、そこお金関係ないわ。
俺も確かにそうやわって思って、俺も絶対階段やわって思ってたんやけど。
なんで共感すんの?
その人が自分にお金を使えるようになったきっかけっていうのがあったらしくて、
それが自分も他人のように接してあげるっていう考え方を持てばいいって言われた。
なるほどね。
相手には優しくできない、相手にはお金を使えるにあったら、
自分も大事に相手やと思って接してみたら、
自分のことにもお金を使えるようになるよって言われて。
確かになって思って。
だからケチな人とかっていうのは、
自分は厳しくいこうみたいな気持ちがあると思うんで、
そういう人は自分も優しくいつも接している相手と、
相手の中の一人なんだよみたいな気持ちを持って接してあげるといいんじゃないかなと思ってます。
なるほど。
なかなか言ってることは腑に落ちんねんけど、
行動するってなったら結構難しいねんけど。
自分の誕生日に高いもの買ってあげるとかってことですか?
そうそうそう。そういうことやと思うで。
30:03
ちょっと難しいこととか、
一段落ついたら、よっしゃーって言って自分にご褒美あげるみたいな、
好きな食べ物屋さんに行くとか。
大事かもね、確かに。
それでお金を使ってケチな自分をなくしていくことができるんじゃないかなと思ってるんですが、
これ質問内容とは結構逸れてるかな?
ゼロとはまた違うからもね。
そう、ゼロとはまた違う。
でもね、これね、ともき君が言ってたんですよ。ゼロっていうのは最終的に。
提唱したらしいですね。ちょっと記憶にないけど。
いやーちょっとそのなんかね、ごめんなさい。ちょっとキレイごとかもしれないです。
僕もレイクさんと同じ考えで、お金はあればあるだけいいと思ってるタイプなんで。
僕もお金はあればあるだけいいと思ってます。
ただ、これは僕人生通して言ってたいなと思うんですけど、
お金を稼ぐとか、お金を得ることはすごい大変で、
お金を得ることはすごいことなんだけど、
それよりも価値があることは、
とか大切にしたいことはたくさんあるなって僕は思う。
だから、お金にとらわれすぎないようにいきたいなってずっと思ってるかな。
あー、なるほどね。
あるのはいいけど、それに執着っていうか、それを目標になってしまうと、
まあ、良くないよねと。
で、それを今しめるためにも、
お金をゼロにしたいっていう、ちょっとキャッチーな言葉で、
思い出してるみたいな感じ?
うん、だから結構それで自分に言い聞かせてる感じはあるかな。
あー、なるほどね。確かに。
下道で行こう!
ということで今日は、
レイクさんに頂いたお便り元に、
お金について話してきましたけども、
今回は僕がなんでお金ゼロにしようって言ってるかっていう話だったんですけど、
僕としてはレイクさんが、
なんで給料を得てすぐ全部使ってしまうかってそっちの方が気になる。
確かに何に使っていいんだろうね。
そう、何に使うんやろうな。
二人ともケチやからさ、
あんまり使い道みたいなのもあんま思いつかへん訳やん。
33:03
うんうんうん。
だから、どうしてもいつもお金が足りひんくなるんです。
いつも、酔い越しのお金は持たないんですみたいな人って、
どういう感じでお金を使ってってんやろっていうのはすごい気になる、逆に。
そうなんだね、世の中ってどれくらいそういう人いるんだろう。
分からんけど、欲に忠実っていうか、
やりたいこと、したいことがいっぱいあるっていうことやろ、だって。
めっちゃいい風に言うな。
めっちゃいいやんと思って。
それがさ、原動力になってさ、
こう頑張ってる人もいっぱいいると思うんだよね。
そうね、確かにな。
我々ちょっと物欲とかほんとないんすね。
そう、だから教えてほしいし。
まあでも、借金は、僕はあんまりしない方がいいなと思ってます。
ゼロはいいけど借金はっていう感じ?
お互い目指していきましょう、それぞれのお金の使い方をね。
ああそうね、一番いい理想のお金の使い方みたいなのがね、
それぞれ見つかったらいいなと思います。
さあじゃあ最後にラベリングして終わりにしたいと思います。
はい、今回のラベリングは、
貯金ゼロを目指す男、その真意とは?です。
いいですね、なんかプロフェッショナルの流儀的な感じでね。
確かに、あんまりそんなに理論的な考え方ではなかったですけども、
ここからちょっと実践していってくださるんですよね。
はい、どんな感じになるかね、
皆さんも温かく見守っていただけたらと思います。
ということで、今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
この番組ではお便りを募集しております。
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また、下道でいこう公式Xもございますので、
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皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております。
それではまた次回も皆様のご視聴をお待ちしております。
以上、下道でいこうの一進と、
トモキでした。