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みなさんこんばんは、下道でいこうのいっしんです。 ともきです。
この番組は、素直な等身大の自分で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような、たわいもない話をゆるっとお届けする番組です。
ということで今日は、オーストラリアはアデレードから、生配信でお伝えしたいと思います。
生配信じゃないけどね。 生配信じゃないけどね。
えーと、リアル収録。 あ、そうですね。リアル収録。
インアデレードバージョンや。
今回は、もともと収録する予定ではなかったので、マイク1本で今撮ってるので、編集が難しそうですし、実際にこの内容が放送されるかはわからない。
とりあえず勢いで撮ってみたみたいな。 うん。いけるのかどうかって感じ。
これ始まる前までめちゃめちゃ悩んでたしな。
急に録音ボタン押されて、急に始まったけど、まだだから心の準備が、何するんやろっていうドキドキ感でいっぱいなんです。
じゃあ僕がその、なんで今アデレードでリアル収録をしてるかを喋ってる間にちょっと心を落ち着かせておいてください。
OK。
僕がね、アデレードで語学留学をしているので、ともきくんが会社を辞めて、じゃないですか。
辞めてはないですよね。
会社を休んで、アデレードまで遊びに来てくれました。
はい。一週間ぐらいね、ちょっと休みを取ってアデレードに来たという感じですけども。
結構びっくりしてましたね、その僕の周りの友達は。
えっ、オーストラリア初めて来るのにアデレードだけに来るんだ。
確かになんか、会社の中でもオーストラリア行きますって言って、
え、どこ行くんですか?シトニーですか?って言われるけど。
いや、なんかアデレードって街行くんですよ。
うーん、って結構会話終わることになる。
だいぶ知られて、街なんやなっていう。
アデレードに住んでる人からすると、まず、えっ、シトニーとかメルボルンは行ったん?っていう。
他の主要都市行った上でこっち来たか?っていう質問をもらってたけど、
いいえ、初めてで、最初がアデレードです。
初手アデレードみたいな感じで、東京行かへんみたいな感じの日本で言う。
うん、マジで初手仙台みたいな。
えっ?
いや、でも結構マイナーでいいじゃないですか。
めっちゃ良かったしね、なんかもう今撮ってるのが最終日の、明日帰るっていう感じで、その日の夜に撮ってるんですけど、
めっちゃいい街やなって思いましたよ。
良かった。
結構ツメツメで、もうこれ以上アデレードで紹介する場所ないわっていうぐらい回っていろいろね、行ってもらったんで。
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あと1日やったらちょっと危なかった?
まああと1日やったらもう島です。
大陸を出て。
もうどっか遠いとこ行かなくなったってこと?
まあでもそこのね、アデレードの感想はまた別の回で喋るってことで。
そうね、ちょっとまだ感想をまとめ上げるような雰囲気になってないから、1回帰って、そこから振り返ってからまた収録で話したいと思います。
そうね、帰りの飛行機でまとめてもらって。
はい、もう21時間ぐらいあるんで、じっくりまとめたいと思います。
下道で行こう。
今日はですね、アデレードまで来てくれたので、深夜トークですね。深夜テンショントークみたいな感じ。
旅の帰り道で。
まあまあまあまあまあまあ確かに。
ちょっと話すこともなくなりつつ。
でも今日僕はもうテーマ決めてます。
あ、そうなんや。
さっきまでずっと悩んで話してたんですけど、今日は将来についてを喋りたいと思います。
この度はだいぶ喋ってなかった、大丈夫?
今回の度そうなんよ。初めてかなってぐらい、お互いに将来についてちょっと喋った気がする。
お互いっていうよりかはトムキが喋った感じかな。
あ、ほんまに?俺は知らなかったから。
あ、そうやった?
あ、そうだったんだって。もっとなんか違う方向だと思ってたけど、あ、そうだったんだって。
あ、そうかな。俺言ってた気もしたけど、まあ初めてやったのかな。
じゃあまあそれを収録でちょっと話していくっていう感じ。
オンエアされるかわからない。
オンエアはしていい?
オンエアはしていいよ、全然。
俺はもう全然NGない人やから。
あ、ほんとに?
言うと言わないとちょっと違うからね。
人に言うとさ、うちに秘めるはまた違いますからね。
あ、そうね。結構俺うちに秘めがちやったかもしれん。
あんまり言ってなかったんかな。
でかい、そもそもさ、将来の話について人と喋ることある?
うーん、なんか最近はちょっと少ないかもしれないけど、
僕はそのお酒飲んで酔ったら、あの、語りたくなる友達もいるので。
あ、そうなんや。
そういう子たちとはよく語っちゃうかもしれない。
あ、そういう人いたらそういう雰囲気になるか。
そういう人いたらというか、そういう人なんですよ。
あ、なるほど。
僕がね。
あ、そうね。
俺は割とそういうの喋るタイプだから。
だけど友人はあんまりしてなかったなと思って。
まあまあ、そもそもさ、お酒飲まへんからな、二人で。
06:01
あ、そうやな、そうやね。
飲酒運転になるし、そもそもね。
あ、でもオーストラリアは1、2杯程度なら飲んで運転しても大丈夫。
それはもう本当に衝撃の事実でした。
今回はオーストラリアということで、飲酒運転でお送りしたいと思います。
1、2杯飲んでるっていう感じでね。
この話入る前にもう1個言っていい?
俺さ、26歳になってきてさ、もうなんか将来の話とかを言うのが恥ずかしいっていうか。
なんか、まだこんな大きいこと言ってんにゃみたいな。
まだ浮世離れしたことを思い描いてんにゃみたいな雰囲気になってきてるなと思って。
だから26歳ってもうちょっと現実を知ってきてて。
で、ある程度その自分が行ける可能性みたいな部分がもう見えてんのよね。
だから今から宇宙飛行士になろうみたいになりたいっていう人って結構少ないと思うし。
ある程度この今の置かれてる状況から行けるようなところ、手の届く範囲のところの理想は言うけど、
めちゃめちゃこう大きい夢、何年後にこんなんしてみたいな。
こんなおじいちゃんになりたいみたいな。
こんな余生を過ごしたいみたいな、もうあんま言わへんくなってきてるかなと。
いや、そうなんだよね。
ちょっとやっぱ、この歳で何年かかるかわからないとか、
すごい時間がかかる、すごいお金がかかる、
そういうことをやってみたいなっていう感じの軽いノリでちょっと言えなくなってるのはあるかもしれない。
そうね。
それが余計になんかあんまり将来のことについて話してない理由の一つになってたのかもしれないよね。
ただその僕は今学生をしてて、で、関わってる子がみんな学生っていうのもあるから、
最近その将来どんなことしたいのっていう、
それこそ学生ビザで英語の勉強してる子たちがいて、
で、その子たちは後々オーストラリアで働きたいとか、
自分の国でこういう仕事がしたいとかっていうのがあった上での学生だから、
やっぱりその将来、近い将来、自分がどんなことをしたいかっていうのを話す気がやっぱ多くて。
で、それでこれも聞かれるから、
なんか自分の中でうちに秘めてた、あんまり口に出してなかったものを言語化して、
誰かに伝えないといけないことが多くなって、
やっぱ口にすればするほど、なんか自分の脳もこう洗脳じゃないけど、
もうやっぱ、自分ってそういうことがしたいんだっていうふうに場合のが変わってて、
で、最近それで結構その将来がなんか確信じゃないけど、
あ、こう進みたいんだなっていうのがなんか軸みたいになってきたので、
最近それが不安で、逆に。
そう、だから道が見えたからこそ、
どこに時間がかかるのか、どういうことをやらないといけないのかなとか、
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自分にはこれが足りてないなとか、いろんな不安がこう見えてくるようになって、
すごいなんか最近はそれで、なんかちょっと漠然とした将来とか、
ちょっと見えてきたからこその不安がちょっと出てきて、
そうなんですよ。ここ1週間くらいだとあんま熱気が良くなくて。
そんなに?
悪影響やん。
俺が横で指引っかいてるからとかじゃなくて。
そんな前から。
それはなんかもうちょっともう明確にしていったら解消されるもんなのか、
なんかちょっと分からんねんけど、
そういう不安になる時期があるんやな。
確かにな明確になっていけばいくほど、
今の自分と見比べてこれが足りてない、あれが足りてないがわかってくるから、
その足りてないものをなんか手に入れるまでにどんだけ時間がかかるんやろうかっていう、
なんかまた別の不安が出てくる。
確かにね。
え、じゃあその不安の種という維新の将来の夢を話してもらってもいいですか?
その将来の夢にも関わるんやけど、
僕がそのデンマークに今年の8月から行くんですよ。
じゃあもう5ヶ月後ぐらい?
もう4ヶ月今日ぐらい?
そうそう。
で、その学校が半年間なんで、12月末とかぐらいまであって、
で、っていうまでは決まってんのよ。
将来のプランがね?
そう、近未来が近いぐらいのなんかのスケジュールが決まってるんですよ。
そっからのスケジュールがなんもなくて。
それ終わった後の予定みたいなことってこと?
はい。
で、それもあってちょっと不安なんだけど。
うんうんうん。
で、僕が何をしたいかっていうと、将来的にね。
僕が行くデンマークで行く学校がフォルケホイスコーレという名前の学校なんですけど、
そこが学校の先生も生徒も一緒に一緒食事ともにして生活をしながら、
自分の人生について考えてやりたいこととかを見つけるために、
いろんな学問の最初をちょっと学びで興味があるものを探したり、
自分がどんな人生を生きていきたいかっていうことを考える学校なんです。
考えたり、一緒に生活する中で対話をして見つけていく。
自分もそうだし、他の人の価値観に触れるみたいな。
そういうところを大切にしている学校なんですよ。
なんかハリーポッターみたいな感じですか?一緒に生活してみたいな。
僕あんまハリーポッターしか見てないんでわかんなくて。
なんかハリーポッターって嫌なおじさんとおばさんの家に住んでた気がした。
あれは人間界の話。魔法界じゃなくて。
12:00
あれ別の界隈の話だったんですか?
そうそう。世界線が違う。
世界線が一緒なんやけど、裏の世界っていうか魔法学校の世界みたいな。
知らなかった。
そこから。
あれも共通の、みんな知ってる内容やと思ってたけど。
まさかのハリーポッター知らない人がいてましたけど。
ハリーポッターと一緒だったんだけど、
まあだから共に生活してっていうか、学校の先生も一緒に生活する。
で、前の回でも僕ちょっと喋ったと思うんですけど、
家をオープンにしたいみたいな。
だから僕はざっくりとこのフォルケホイスコールみたいな環境を作りたい。
てかそこに住みたいんだよね。
自分で作りたいってこと?
教え子と一緒に共同生活するような場所を作りたい。
日本で?
一番日本が現実的かなとは思ってるっていうか。
で、内容もそういう将来に即した何やりたいのかなっていうのを、
みんなで一緒に生活しながら考えていく。
なるほどね。
僕がその学ぶのがライフエディケーションっていう、人生教育っていうコースではあるんだけど、
人生教育ができる学校兼シェアハウスみたいなのを作れたらいいなっていう。
そこに自分の家族があったらいいなっていうのが理想。
なるほどね。
じゃあなんか日本の教育に落とし込むと、フリースクールの一種みたいな感じになるってことかな?
でもこれはライフエディケーションなんで、対象は子供じゃなくてもいいんですよ。
大人でもいい?一緒に住む人が。
大人の方がいいなとは思う。
じゃあもう小中高とか学校を卒業して、将来決めるって段階になった人とか迷ってる人とかが入るみたいな。
なるほどね。
確かにそれないな日本で。
学び直しみたいなことであったりはするけど、やっぱり会社を続けながらとかって言うので難しいんだろうね。
あとはワークショップとか自分の家の近くで毎週ちょっと通うとかはあるかもしれないけど、生活しながらっていうのはなかなかないなと。
一緒に生活するもんね。
ちょっとハードルが高いのもあると思う。
確かに。国民性も出そうやな、日本の。
若いうちはシェアハウスとか別に行けるなみたいな感じやったけど、やっぱり歳とってくるとこだわりで出てくるのかな?わからんけどさ。
あんまり30代40代になってもシェアハウスしてますみたいな人って結構珍しいなと。
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そうだよな。
そこの学校ができても、いいですよ、やりたいですみたいな言ってくれる日本人が国民性的に少ないから、今そんなに流行ってないっていうか、日本ではそこまで聞いたことないような形態なんか。
自分が1個のやりたいこととしては、誰かの人生のサポートとか、誰かの人生に携わりたいみたいなのがあって、
誰かの人生に多くの人の人生に携わる生き方がしたいみたいな。それが仕事だったらいいなみたいな。
なんかそういうお手伝いをしたいみたいな感じの。
で、かつ自分の人生において、誰かとどんな人生がいいかなとか、人生について考えるとか対話をするっていうことが人生を豊かにすることだっていうのは自分の中ではなんかわかったこと。
俺にとってはその人と対話して、これからどうしたいとかどういう人生に行きたいとかそういうことを一緒に考えたり喋ったりすることが楽しいし、自分の人生を豊かにすると思ってるから、それをできる環境を作ればいいやっていう。
なるほどね。
まあ、いそらぐに環境に行くっていうことを今までしてきたけど、それを自分で作ったらいいし、そこに住めばいいし、それでお金が得れたら一番最高だなっていうのが夢かな。
あー、なるほどね。確かに今まで移動してたのを、もう自分で作り出すと、その環境を。
うわー、なんか確かになぁ、すごい夢やな、まずは。
うん。
なんか、できるかわからんのよな、なんていうかな、その前例がなさすぎて。
でもね、意外とできると思ってんだよね。
あー、まあでもなんか、そのありえへんなっていう話とは思わんかったけど、なんかその、あんまり聞いたことない。
そうやな。
これはちなみに、どういうプランで進めていこうとかって決めてんの?
卒業してからどうやってやっていくみたいな。
これね、だからね、しっかり考えると、僕やっぱ結婚したいんですよ。
えーっと、それを始める最初の手順としてってことやね。
今の夢の中で。
僕はそこに住みたいわけじゃん。
で、そこに住んでくれる人でさ、結婚する前からさ、その住む場所を持ってますみたいな。
一軒家持ってるのもさ、なんかちょっと引けるやん、結婚相手が。
あー、そうか、そうね。
なんなら僕、シェアハウス持ってますとか。
独身で。
ガッドを持ってます。
で、ここに入ってくれませんか?
ちょっと嫌や。
ちょっと怖いし、宗教っぽい感じするのかな。
だから結構、なんか、それできそうだなって俺は思ってるんだけど、
その前の段階で、結婚するの方がハードが高い。
18:04
手順間違えたらな、結構どっちかがハードモードになるかもしれんな。
あともう一個不安があるとしたら、
今の話って、場所がないと始まらないじゃん、学校っていうか、住む場所がないと。
そうやな。
それができるまでの自分の収入を作らないといけないし、
その生徒となるようなコミュニティを作るっていうことをやらないといけないなと思ってるんで、
まずはそこかなって俺は思ってる。
あー、なるほどね。
そこが大きい二つの課題っていうか、っていう感じね。
で、今、ともきにもこの旅で話したんですけど、
いろんなオンラインのワークショップみたいなのを参加してて、
だからライフエディケーションに関係するようなオンラインワークショップにいくつか参加してて、
オンラインでもできるそういうことを始めれたらいいなっていうのがまず最初かもしれない。
あー、それでその収入の柱と、あとはその学校を作った時の知見を貯めておくみたいな感じ?
そうだね、コミュニティ作るみたいな感じかな。
あー、はいはいはいはい。
じゃあ、ちょっとそういうできる範囲での準備を今着々と進めていってるって感じですね。
うーん、まあ、そうやな。
じゃあそのさ、二つあったやん。
結婚と家の二つの問題、ちょっと僕から思いついたやつ提案していい?
何?
一つ目の結婚は、今からさ、
デンマークに行って半年間勉強するわけやんか。
で、デンマークで行って学生寮で生活するってなって、
まあそこでいろいろ将来について悩んでる学生たちとかと様々な人と会うわけやん。
じゃあ中には絶対その志を同じくしてる人がいると思う。
だからまあ普通にさ、普段知り合ってる友達とかの中から探すよりも、
そういう同じ志を持ってる、進学してきた学校にいる人の方が、
その一心がやりたいことに近しい意見を持ってる人が多いかなと思ってるから、
そこから探す、まずは。
いや、本当に僕はそれ結構思ってました。
思ってた?
ちょっとデンマークに結婚相手探しに行こうかなと。
あー、そうね。
だからその、勉強して将来を決めると同時に将来の結婚相手も見つけるみたいなのを、
このデンマークの半年間でちょっと頑張るっていう。
そうですね、なのでまあ、もしかしたらデンマークに立てるかもしれない。
あっちで永住権を獲得して立ってるかもしれないという。
まあ、お相手はデンマークの方かもしれないですから。
だからまあ、そのパターンが一つ。
で、もう一個土地の問題は、
これはね、ちょっとどうしたもんかなって、ちょっと難しいなとは思ったんですけど、
21:00
土地はでも、もう日本有り余っているので、
田舎の空き家です。
あっ、立地はあんまり良くなくていいの?
いや、田舎であればあるほど。
あっ、そうなんや。
いや、あればあるほどだけど、
まあ、全然田舎の方がいいなと。
あー。
ちょっと離れた方がやっぱり、
その、家から通る範囲で住む人がないからね。
そっか、そっか。
だから、えーっと、東京駅徒歩5分とかじゃなくていいってこと?
全然、もう東京から新幹線に乗り着いて、
えー、みたいな。
ローカルの電車に乗ってみたいな。
5時間半みたいなのがすごいですね。
だから、もう電車徒歩20分とか、そういう感じか。
最寄りの電車徒歩20分みたいな、そういう。
あー、なるほどね。
そこの問題は、ちょっとまあ、
結婚相手探すのが一番でかいのかな。
結婚すごいな、俺の夢。
なんか、夢の中で、
何が問題かって、一番が結婚相手ってなかなかないからね。
確かにな。
うーん、なんか他は、俺でも意外と一心がいけそうって思う。
その、なんかこう、努力心でも。
なんか、いけそうな気がすんだよね。
うーん、なんかね。
で、これをさ、結構最近喋ってるからさ、
なんか、喋ってるからこそ、いける気がしてきるんだよ。
言ってって、なんか、いけてくんだって。
でも、大事なもの見落としてへんからみたいな感じ。
これができれば、
これもこの前喋ったけど、
将来、チャーチみたいに、
人呼んで、子供食堂みたいなのができるっていう、
全部叶う。
だから、もう全員で、
いろんな人に振る舞ったりとか、
なんかをね、振る舞ったり、
イベントしてあげて、コミュニティを作ったりとか、
そういう、言い声の場みたいになるようなところを提供できるっていう、
その、老後っていうか、
その、現役終えた後の、
イッシーの理想の養成も叶えられるっていうね。
そう、これは最終的には、
解放して、子供たちが遊びに来て、
俺は、あの、部屋の片隅で、
あの、ニコニコしながら見てるっていうのが、一番いいね。
うわー、すげー。
それになったらすごいわ。
多分な、それになったら、
イッシー死んだ時、
もう、でっかい、あの、似顔絵で、
めっちゃ笑顔なイッシーの映ったやつが、
でっかい、こう、
なんていうの、リビングみたいなのに飾られると。
で、あ、これね、あの、ここの学校建てたね、
初代のって。
あと、おいしんって言うんやけど。
うわー、それが結構夢かもしれないな。
それ面白いな。
それなったらおもろいわ。
下道で行こう。
次はトムキの将来についてですよ。
僕の将来は、
僕は、なんかの、前エピソードで言ったかな。
留学に行きたいっていう話をしてて、
で、それが、将来的に留学終わった後に、
24:01
英語を使った仕事をしたいなって思ってたんですよ。
で、最初、社会人1年目は英語を使って、
英語を教える授業みたいなのをしてたんです。
先生をしてたっていうか、英語の先生を。
高校のね。
はい、英語の先生をしていて、
で、まあ、教える内容ってやっぱ高校の英語ってなると、
文法とか、
あとはなんかこう、受験で使うような英語みたいなの。
イリオン語とか。
暗用表現みたいなのを教えるだけなんで、
言ったら暗記、科目化してたんですよね、英語が。
だから僕自身も英語を使って授業はしてるけど、
実際に使える英語を教えたかというと、そうじゃなかったし、
僕も全然英語喋れへんのに英語を教えてたみたいな変な状況だったんですよね。
で、まあでも世間一般からして英語の先生っていうと、
英語をペラペラに喋れるんだよねとか、
あとはなんかその留学何年行ってたのみたいなのもよく言われるんですけど、
僕はどっちも全然できないけど免許だけ持ってるみたいな状況だったんで、
なんかその世間一般で思われている英語の教員と自分の今の状況がすごい乖離してて、
それが聞かれるたびにコンプレックスだったっていうのもあって、
これはもう早く何とかしいひんとあかんなって思って、
今後も英語の教員としてキャリアを進めていきたいと思ってたから、
そこはちょっと自分とのギャップを埋めていきたいと思って、
今回留学するっていう話になったんですけど、
それで留学終わってからは英語教員としてキャリアを進めていきたいなと思っている感じですね。
やっぱりその英語の学校の先生をしたい。
そうね、英語を使った仕事をしたくて、
なおかつやっぱり教えることっていうのはすごい好きやなと思って、
それで英語を使った仕事をしたいってなったら英語の教員かなっていう今考えなんですね。
僕はやっぱ対象がすごい気になって、
子供なのか大人なのか。
そうね、僕は高校生、中高生がいいかなって。
中高の学校の英語の先生。
そう、理由としては社会人でももちろんいいんですよ。
小学生でももちろんいいんやけど、
こう社会人になるとやっぱ教えるってなると英語のスキルだけを教えるに注力しそうやなって思って。
社会人英会話教室とかやったら英会話ができるようになるためのレッスンをするみたいな感じやから、
教える人っていう先生やんか。
27:04
それでも悪くはないんやけど、
どっちかって言ったら英語とか何か物事を教えるかつその成長を見届けたい的な気持ちもあるから、
だからこの気持ち、心の発達段階みたいな中学校、高校の人と関わっていきたいみたいな。
その成長っていうのは英語力の成長じゃなくて、人間としての成長みたいな。
そう、そういうのを教えたり一緒に過ごせてるっていうのがすごい楽しいなと思って。
だからその英語を教えるだけじゃなくて、学校教育というか子供への教育をもしたいってことやな?
そうです。
なるほど、そうだったんですね。
なんか僕は多分ちょっとこの前の回か前の回かわかんないけど、
すごい僕子供好きなんですみたいな話した気がする。
あんまり俺、トモキから学校の先生で教えるのが好きっていうのを聞いたことあったけど、
子供が好きとか子供に対してこうしたいみたいなのはあんま聞いたことなくて。
そこはどうなんかな?
でもな、そのみんなが言う、他の先生はわかんないですけど、
みんなが言う子供が好きとはちょっと違うかもしれない。
だってさ、他の人の子供が好きってもう身を犠牲にしてまでも好きっていうことやろ?
だからもう自分よりその子のためになるんだったらみたいな。
なんか自己犠牲的な献身的な子供愛みたいな。
そこまではないね、正直。
ちょっとその教員とか英語を教える人、先生になりたいっていう理由の一つとしては、
教えるってさ、優越感が得られる仕事であるやんか。
俺はもうちょっと真面目、素直やから言うけど。
そういう部分を感じてそれをやりがいだと思ってやってる部分はある?
子供たちを見て優越感を得るのが楽しい。
なんかだからその教えました、それが分かってうわ分かったってなってるその瞬間が好きなんやけど、
その瞬間って言葉で表したら
自分が教えた内容を理解してっていう上下の立場があるやん。
教える人、教えられる人っていうこの上下の立場があって、
それがうまく機能が果たされたときに優越感を得てると思う。
でそれにやりがいを感じてると思う、あのプロセスって。
優越感って言葉がちょっとなんか悪いけど。
やりがいみたいな。
30:00
自分が教えて子供たちが分かったってなるのが快感だよな。
あれがよかったなってなるやんか。
でもさそれってさやっぱさその大人でもなるやん。
それを今さ俺26歳で語学学校行って教えてもらってるけど、
なるほどねってなったら多分学校の先生は良かったってなってる。
だからその対象は別に大人でもいいじゃん。
でもそれはさっきに言ってた子供の成長を感じたいみたいな。
そうそうそう。
その成長は何なの?
葛藤が見たいのよね。この右往左往してる。
だからそこは英語は関係なく、
人間の成長というか人間が出来上がっていくところが面白いっていうことね。
そこを見てるっていうのがすごい面白いなって思って。
これは上からとかじゃなくて普通に一緒に生活しててそれは面白いと思うし、
そこに一緒にいることによって自分も刺激されそうな気がするんだよね。
だから立場がもうずっと固定されてる仕事をずっとやり続けるっていうよりかは、
そういういろんな考えたり物事を自分の中で整理したり悩んだりしてる人と
そばにいるとやっぱり自分も刺激されるというか。
変化のある人と一緒に過ごして生活をしたいなっていうのはあるかな。
僕は前の仕事がね、それが僕はすごく楽しくて、
中学生対象に仕事をしてたんですけど、
僕はそのやっぱりまだ出来上がってない子たちでもそのいろんなことに悩んだりとか
噂をしているいろんな刺激を受けながらそこをちょっといろんな手を加える。
こういう道もあるよとかこういうこともあるよみたいなのをちょっとこう
道を作るじゃないけど見せてあげるみたいななんかちょっと刺激をする。
そうすることでまた違う変化が見れるそれが俺は面白いと思った。
だから人間の変化に手を加えたくなる。
それが俺はやりがいだ。
そこをでもトモキは見てたいだけ。
それはちょっと表現の言い方かもしれない。
だってさ教員とか教える立場になったら何かしらアドバイスをするわけやん。
それは見てるっていうよりかは手を加えるっていう表現の方が近いかもしれんけどさ。
でもそれはさ、最初に言ってたさ、その原神的になるじゃないの。
自分の身をこう帰り見ずにやるやん。
まあまあ。
程度の問題それは。
一般的な学校の先生はってことね。
そうそこまでは無理やけどだからまあ仕事の範疇でやりたいっていう感じかな。
33:00
まあ今の日本の公共服で言うとそこがちょっとトモキとしてはうんってなってるっていう。
でもまあなんかそれをフラットに何も考えずだったらまあざっくり言うと中高のまだ人間ができてない思春期そんな子供たちに英語を教える仕事がしたいってことやねん。
そうね。
好きやな子供。
まあ僕はその26年間生きてましたけど結構その教育に携わる期間が長かった気がする。
他のことを知ってなかったんだよ。
他以外それ以外は。
だから他の分野を知らんからそこの道を求めているっていう部分もあるかもしれんけどまあでも今の時点ではそう考えてるって感じね。
これはあの僕らのなんか最近まであんまり今の自分たちの仕事のことを喋ってこなかった学校の先生やってましたって。
そう学校の先生を社会人1年目にやっててその時に知り合った2人っていう感じ。
それはあんまり出してなかったから。
そうね言いそびれてていつ言おうかと思ったけど。
まあなんかでもざっくり2人とも学校の先生じゃないけど教育みたいなことはしたいんやな。
そうやな。
まあ俺はねその意思みたいにきちっとしたなんかこう強い意思があるわけじゃないやん。
でもそういうのやりたいんちゃう?
いややりたいけどでも俺も結構こうあの状況状況によってこうすごい変わってしまうタイプやからまた撮るときにすごいなんか変わってるかもしれん。
そのなんかめちゃくちゃエンジニアやりたいとか言ってるかもしれん。
あーわかんないけどそんな感じです。
締めはどんな感じでいきますか?
最後にラベリングをして終わりにしたいと思います。
今回俺ゲストやん?
ゲストの?
あのーわざわざと円の晴れ晴るまで地球の裏側まで来たわけですけども。
裏側ではないよな。
なんか同じ表面にいるからさ。
面で言うとな。
なんでちょっとラベリングお願いしていいですか?
いや意外とした人はしなくていいんや。
そりゃそうでしょ。
ゲスト出演って今日来たんで。
はい。今回のラベリングはアデレードで語る俺たちの将来です。
あーやっぱ雰囲気で違うね。
俺は僕たちにしようかなと思った。
いや俺もちょっと俺たちって言った時に
あー僕たちだった。
この番組は僕たちだったわ。
でもまあ将来の夢やからええか俺たちでってなったわ。
なんかちょっと強そうなタイトルやなと思っちゃったけど。
まあ夢ですからね。
まあ確かにそのぐらい強気で言った方がいいか。
海賊王は俺になるからね。
違うか。
俺はなるやろ。
全然違う。
海賊王に俺はなる。
はい。ということで今日はおしまいです。
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今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
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それではまた次回も皆様のご視聴お待ちしております。
以上下道でいこうの一心とともきでした。