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受験を成功させる「Vもぎ志望校」の書き方の話
2023-10-21 04:49

受験を成功させる「Vもぎ志望校」の書き方の話


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お疲れ様です。今回はVもぎの志望校の書き方について話をしていきたいと思います。
すでにVもぎとかダブルもぎを受けている子、もしくはこれから受けるという子は、ぜひ今回の話の内容を参考にしてもらえば、どのように志望校判定を書いていくといいのかということがわかっていくと思いますので、ぜひ今回の内容を参考にしてほしいなと思います。
まずVもぎは、都立の志望校に関しては3校を書く欄があります。
この3校という、どういう風にして書いていけばいいかというところがポイントがあるので、そこをぜひ意識してください。
そのポイントは何かというと、その3校は必ず書くところは、まず1校目というのは、自分の行きたい校校、つまり朝鮮校というのも書いてみてください。
1ランク、2ランク、上とかでもいいと思うので、とにかく自分が本当に行きたいと思える校校を書いていくということが重要です。
その際、自分が内心とか偏差値に到達できていなかったとしても、書いてしまってもいいです。
ということで、とにかく自分が行きたい校校、それが朝鮮校であっても全然いいので、そこを書くようにしてください。
今度は2校目ですが、2校目は適正校を書くようにしましょう。
適正校とは何かというと、自分が行ける可能性がある校校、その中で自分が行きたいと思える校校を書いてください。
最後の3つ目です。3つ目は、自分は今本殿は行きたいとは思っていないのですが、結構行ける可能性が高いという校校、つまり押井校を書くようにしましょう。
なぜかというと、こういうふうに3つの校校をバランスよく書かないと、例えば全部朝鮮校を書いてしまうと、全部良い判定になったりします。
そうすると、当然モチベーションも下がるだけではなくて、自分が果たしてどこの校校が行けるのか分かるようになりません。
なので、このバランス感覚が非常に重要になってくるので、この都立の3校を書くランというのは、もう一度言いますが、1つ目は朝鮮校、とにかく自分が行きたいと思える校校です。
2つ目は自分の実力に合っている適正校を書きましょう。現状を可能性として合格できる可能性がかなりあるというところです。
3つ目は抑え校です。つまり自分の実力よりも下げた校校を書くようにしてください。
当然、行くかどうかというのは、今の自分の気持ちの中ではあまりないかもしれませんが、そういった校校を書いておくということも非常に大切です。
なので、そういうふうにバランスよく組み立てをするようにしてください。
他にも、一応私立高校の志望校を書くこともできます。
私立に関しては、正直、信憑性で言うと、都立の問題を使ってしまっているから、そんなに高いわけではないです。
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高いわけではないというのはどういうことかというと、一般入試で行く場合というのは、当然問題の傾向とか質が変わってきます。
なので、ここはあくまでも3校程度という風にしてみるようにしてください。
つまり、3校なので、実際に合格可能性が出るわけだけれども、本当にその通りに行くかどうかというのは決して分かりません。
何度も言うけど、それは何でかというと、問題の質とか傾向が全く異なるからです。
なので、その場合は私立部位模擬とかを受けたりすると良いと思うんですけれども、
都立を第一志望にしている子にとって非常にベストな模試ということになってきますので、そこだけ注意をするようにしてみてください。
ということで、部位模擬の志望校の方々は、ものすごく偏って書く方が多いです。
特にどういう子かというと、朝鮮校を3つ書いてしまう子です。
そうすると現状、自分が10、11、12、1月という風に月日を重ねるにあたって、どこを志望校にすれば良いのか分からなくなってくる。
だからこういう風にバランスをしっかりと保つこと。
そうすることによって、自分は朝鮮校に向けてこれぐらいまだ実力が足りないんだとか、
もしそこを志望校として行けなかったと、最終的には出願をすることが厳しいなと思った場合に、適正校と抑え校がどんな状況なのか把握することによって、
ちゃんと受験のプランニングができてくるよね。
なのでこのバランス意識を常に持って、これからの部位模擬の志望校の書き方に意識をしてほしいなと思います。
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