この番組は、一般的関西人のたにぞーと一般的関東人のわんが、忙しい日常を忘れ、様々な事に思いを馳せて、自由にお喋りするラジオ番組です。
【本日のパーソナリティ】
・ たにぞー @Tanizo330
・ わん @wan_radio
【本日のキーワード】
海/海グッズ/花火/ロケット花火/フリスビー/スコップとバケツ/ダンディズム/ビーチフラッグ/釣り/たい焼き/雑談/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト
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〇 過去の放送
ラジオを真似た音声配信「ラジオMimic!」
(※二人は毎週水曜日担当です!)
〇 使用BGM
DOVA-SYNDROME・MusMus・魔王魂・騒音の無い世界
〇 ハッシュタグ
00:09
こんばんは、たにぞーです。こんばんは、わんです。始まりました。
うわのそらでございます。 1週間が早いですね。早いですね。なんか、この間収録したような気もするんですけど。
気づいてみたら、7月も終わりましてね、8月に入りましたね。
この番組も、まもなく20回ぐらいかな。
もうそんなになりますか?こっちに来てから。
おそらく。
前媒体でやってた時から考えると、ちょうど1年でしょうかね、これで。
まあ、もうそれぐらいになってるのかなと思いますよ。
前にも含めると、たぶん50本前後ぐらい言ってるのかな。
わかんないですけど。
そうでしょうね。
早いもんでね。あっという間ですね。いつまで健康にできるやらですね。
健康体じゃなくなったらどうするんでしょうかね。やめるんでしょうかね。
健康体じゃなくなったら、健康体じゃないなりにするんじゃないですか。
やるんでしょうかね。仮にさ、どちらかが長期で入院とかするじゃないですか。
病室から収録とかすればいいんでしょうかね。
あ、そうそうそう。だから病室のベッドでね、鼻にチューブとか入れながら配信をして。
補給苦しいな。
どうも、こんにちはとか言ってる横で機械がピッって音が入ってるわけですよ、横で。
ピッピッピならいいけどさ、ピーだったらまずいよね。
じゃあね、ちょっともう上野空絶命ラジオですね。
その次の週はあれでしょ?葬式配信ってことでいいのかな?
あーそうですね。本当に上野空、上野空どころじゃないですよね、それはね。
空の上に行っちゃってるからね。
あの、あの、あの空ですね、あの空。あの、あなたの見えるあの空へ。
困りましたね。
いずれ我々もね、浪域に差し掛かるわけですから。
そうですね。
よくあの、仕事とかね、運動とか体動かすこととかでもよく言われますけど、
やっぱり年取ったら、歳相応の動き方とかね、いたわり方をしないかんとよく言われるじゃないですか。
そうですね。
音声配信はそういうのはないんですかね、このいたわりっていうのかな?
歳取ってからの。
まあないでしょうね。
めちゃくちゃブラックですよね、じゃあ。
03:00
そう、これが音声配信っていう業界が会社だとしたら、ブラック企業もいいとこですよ。
若い人から年は老落何年を変わらず同じことをするという。
そうそうそう。
なんなら歳を取れば取るほど、あなたベテランでしょって言って、求められるものが増えるんですよ。
うわー、ブラックもブラック、埼玉ブラック企業じゃないですか、音声配信。
つらいですね、ほんとね。
気を付けましょう、早くやめましょう。
やめること前提で始めてるラジオになってますけれども。
まあまあね、そんなうつうつとした考えね、こういう時はですね、カラッと気分を変えて。
そうですね。
この今夏ですから、ちょっと楽しみたいところということで、今日のテーマはですね、海ですよ海。
あ、海ね、いいですね、海ね。
そう、我々に最も煮つかわしくない言葉ですけれども。
要はもう海の男っぽいじゃないですか、私たち、完全に。
いや、あのね、どちらかと言うと我々は海に沈めるほうの男って思われるかもしれないですからね。
沈めるほうの男。
イメージ的にね。
この人ら多分やってんなって多分思われてる。
やってんなラジオですよ。
確かに確かに、言われてみればそうですね。
爽やかさとは程遠い二人ですから。
爽やかぶってますけどね。
ぶってますね。
なので今日はですね、海に行くということにあたって、一体どんなものを持っていきましょうかいなという話をしようかなと。
いいテーマだ。
ここで爽やかさを挽回せなあかんから。
そうですね。
なので本編ではそのお話をしたいと思いますので、聞いていただければと思います。
よろしくお願いします。
はい、お願いいたします。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、和の空スタートです。
3、3、2、2、1、1。
はい、ということで。
今日は海に持っていくものかということで、テーマでございますけれども。
海に持っていくか、何持っていこうかな。
パッと出てくるものって何かありますかね、海。
まあそうね、パラソルとか、椅子?背もたれ付きの椅子みたいなやつ。
ああ、椅子ね。
そもそもの話だけど、カニゾーさんって海行くんですか?
行かにゃい。
最後に行ったのいつですか?
もう10年くらい前じゃないですか。
06:01
あ、もうそんなに前?
はい。
いわゆるアクティビティというか、エンターテイメントとして海に行くという前提でね。
近く通ったりとか、用事でとかって言ったら、私が住んでる地域、兵庫県なんですけども。
大阪もですけど、港がある都市なので。
そうですよね。
その意味では海に行くことはあります、正直ね。
街から眺めるとか、その辺でご飯食べるとかっていうのがあるんですけど。
要は海に入るようなイベントとしては、もうほとんど行ってないですね。
海水浴的なやつとか、行かないんだ。
行かないですね。
もともとあまり水というか、そういうのに入るということが好きではない方で。
あ、そうなんですね。
怖い、怖い。海怖いんですよ、私。
えー、なんで?引きずり込まれそうで?
そう、引きずり込まれるというか、もう下からパクンチョされるじゃないですか。
まあまあまあ、そういうイメージはありますよね。
実際ね、何回か引きずり込まれてますから、私もね。
よく生きてるね、今ね。
ナイフ1本で頑張りました。
ナイフ、じゃあナイフ持っていくべきだね。
そう、もうね、海の中ではね、ちぎっては投げ、ちぎっては投げ。
もう迫りくる魚人どもですよ。
私の右フックでね、張り倒してきましたから。
ナイフ使ってないじゃん。
拳1個だよ、それ。
だから海はちょっと怖いですよ。
まあまあ言うても、海で遊ぶっていうこと自体は。
まあさっきも怖いとか言いつつも、そんなにはめちゃくちゃ嫌いというわけではないんですけども。
なので、まあちょっと海で遊ぶときですね、何持ってこうかなということなんですけども。
海でさ、遊ぶっていうと、何があるんでしょうかね。
ビーチバレーとかはパッと頭に浮かぶんですよ。
もう海で遊ぶって決まってるじゃないですか。
何でしょう。
浜辺で追いかけっこ。
物いらないのよ、それだと。
待て待てーって、やめろよこいつーですよ。
それ平成でもないよ、たぶん。昭和だよ。
あれしかない。
アバンチュールとか言っちゃうぐらいの世代になっちゃうよ、それだと。
やめろこいつーとか言って、追いかけるじゃないですか。
最初はキャッキャキャッキャしてるけど、だんだん顔つきがね、険しくなってガチになって。
本気ダッシュ。
どーしゃーしゃーって、おりゃーわちゃーって言って。
それでよ、砂浜で本気ダッシュは。
で、後ろからタックルですよ。
膝狙うタックルでこう、バーン。
いいですね、ビーチレスリングっていう種目もありましたね、そういえばね。
ちょっとなんていうかね、やんちゃーしても、下がちょっと若干クッション的になってるんで。
そうそう、投げたりできますからね。
そうなんですよね。
あんまり人が多いときはね、ちょっと危険ですけども。
なので、追いかけっこいいですよ、追いかけっこ。
09:01
追いかけっこだと、持っていくものがいらないんですよね。
じゃああれどうです?ビーチフラッグとかどうですか、ビーチフラッグ。
ビーチフラッグいいね。やったことないけど。
ビーチフラッグは結構楽しいですよ、あれは。
昔さ、テレビ番組ってさ、あったじゃないですか、ビーチフラッグをやる種目が。
なんか筋肉バン付け的なやつでもありましたよね。
そうそうそうそう。
あったあった。
あれちょっとやってみたいですよね。
ビーチフラッグのいいとこって、足が速いだけじゃないじゃないですか。
違う違う。
瞬発力とか判断力とか、筋肉的なとこもちょっといるというか。
スタートだって、うつ伏せで後ろ向きで寝てるときだもんね。
寝てるところからスタートだもんね。
あれちょっとロマンがあるんですよね。
確かにロマンがある。
いやでもさ、私たちぐらいの年になってきてさ、
あれをいきなりやったとしてさ、バッて立ち上がったときにさ、
多分肉離れとかするんだよ。
立ち上がった瞬間肉離れして、ひねった瞬間腰いわして、でしょ?
で、第一歩で膝いわして、で顔面で顎やるっていうね、こうやってガーンと。
で、最後の大分で骨折だから。
いや素晴らしいね。
で、最後あれですね、倒れてそのまま火傷ですよね。
そうね。救急車持っていきたいね。
でも半分目だからそのままね、埋めてこう、埋められて帰られるみたいなね。
爽やかじゃないんだったな、ここまで来ると。
実際何持ってったらいいんでしょうかね。
いやそうそうそう。でもどうなんすかね、今の遊び方って昔と変わってんのかな。
海屋っていうとフリスビー。
あ、フリスビーね。
そう。
はいはいはい。
フリスビーはね、私好きで持って行ってるというか、常に車に積んでるんですよ、フリスビーを。
犬飼ってたりする?
犬はね、子供の頃は飼ってましたけど、今は飼ってないですよね。
飼ってないのにフリスビーだけ乗ってんの?
そうそうそう、私が犬ですから。
え、自分狙うけど自分で取りに行く?
そう、限界ギリギリ前投げてスライディングキャッチするのが好き。
いいね。
フリスビーって言っても、普通の楕円形のフリスビーじゃなくて、円形で真ん中に穴開いてるやつ。
ドーナツ型?
そう、チャクラムみたいな感じの。
はいはいはいはいはい。
あれ、競技用とかでも使われてるやつで、あれいいですよ。
そうなんだ。
本当に紀遠山みたいに飛ぶんですよ。シューってまっすぐ。
まっすぐ飛ぶ?
プロがやるとね、2、300メートル飛ぶって。
え、そんなに飛ぶんだ?
そう。
かっこいい、ちょっとロマンあるね。
昔、山の牧場で遊べるとこあるんですけど、そこで飛ばしたら、反対側の山の裾まで飛んでってなくしたから。
12:02
飛びすぎだね、ちょっとね。
本当にね、あれでも楽しい、慣れたら。本当にヒュッて飛んでくれるんで、手首でスナップでピュッて。
いいね、そういう意味で投げれるものとかって面白いかもしれないですね。
そう、いいですよ、ほんと。
今でもあれか、混んでる海水浴場とかだとやっぱ投げるものとかは禁止されてそうだよね。
ちょっと危ないですからね。
うん。昔はさ、投げるものだけじゃなくてさ、バーベキューとかもよく砂浜でやったじゃないですか。
うんうんうん。
でも多分今はさ、あれ炭火が火傷の元になるからって禁止してるところ多いでしょ。
あー、そうなんですね、今。
そうそうそう。頭悪い子たちが、砂の中に炭を埋めてっちゃうんですよ。
あー、あったあった。昔結構普通にありましたね。
そうそうそう。で、あれを子供が気づかずに上を走ったりして大火傷するってのが結構あったんですよね。
うーん、なるほど。
で、バーベキューの道具を持っていくっていうのがダメになったところが多くて。
うんうんうんうん。
だから結構投げたりとか、そういうのも危険だっていうんで禁止されてんじゃないかなと思うんですよ。
あー、もうそういうご時世ですか。
ねー、もう今ねー、いろいろコンプライアンス的なのがうるさいよ。
じゃあでも、ほとんどすることって、
うん。
あのー、あれですか、レジャーシート敷いて、
うん。
パラソル立てて、寝転がってビール眺めながら子供が海で遊ぶの見るくらいですか。
あー、ってなっちゃうのかなー。
投げるのもダメ、火もダメ。
うん。
何ができるのかなー。埋まるのはありんだね、あの首までよく埋めてとか。
ね、ありますありますね。それは全然いいんじゃない?
もう、じゃああとはもう砂のお城作るしかないわ、じゃあ。
じゃあスコップとバケツだ。
あー、だからワンさんがスコップとバケツって言うとちょっと不穏な香りするんですよね。
ははははははは。
そう、あのー、多分皆さんがね、皆さんがというか、あのー、我々じゃなくて一般の人がスコップとバケツって言うと、
はいはい。
可愛らしいあの小型のバケツとね、
うん。
あのー、手でこう片手握ってこう掘るスコップとか。
うん。
でしょ?
そうだね。
違う違う違う、ワンさんが言うと、あのガチ金属のあの工事現場で使うデカスコップと、
ははははは。
あのバケツって言ったらドラム缶くらいのサイズのやつを持ってきそうじゃないですか。
ははははは。
もうだから、今日散々出てるけど、埋めるに直結すんだよね。
ははははは。
そのままね。
結局。
そう、不穏な香りしかないですよ。
もっと爽やかにいきたいんだけどな。
いやー、ちょっとね、もっと爽やかに、キャッキャキャッキャできる、何、何がいるかな。
花火や、花火とかや、だから。
花火ね。
花火花火。
あ、そっか、海だから昼間じゃなくてもいいんだよね。夜の海だったらいいんだもんね。
そうそうそうそう。夜の海いってば花火いいですよ。
うん。花火いいですよね。
いや、いいよ。花火、どんな花火するかですよね。だからそこロケット花火一択でしょ。
ははははは。
だからワンさんがだからそれをチョイスするから我々過激派とか言われるんですよ。
15:04
ははははは。
学生の時にさ、ロケット花火をさ、鉄パイプで一緒に持ってってさ、海行ったんですよ。
うーん。
うん。パイプの中にね、こう火をつけたロケット花火をね、入れて肩に担いで、ガーン飛ばすんですよ。カップルめがけて。
完全にテロリストですからね。
楽しかったなあ。
高校時代のいい思い出。
高校時代のね、こう黒歴史じゃないですかそれは。完全に。
いやいやいやいや、もう俺死ぬ間際までこの話言ってやろうと思ってる。
花火というと、そういうのじゃなくてですよ。だからそもそもロケット花火を花火として含めてもいいのかの議論にもなるんですけど。
あれ、もうパーンって言うだけやんかあれ。ひゅん、ひゅんパーンでしょ。
海でやる花火ってどんなんがありますかね。
閃光花火でしょ閃光花火。
え、なんかちっちゃくない?
それでいいの。ワビサビをワビサビ。ジャパニーズワビサビを。
なんかもうちょいさ火花がファーって出るような花火とかの方が映えない?
もうダイナマイト投げときなさいよ。
もう出るよ火花。
確かに出るね。
もうつけた段階で出るよ。チチチって。
閃光花火いいですよね。
閃光花火とか、まあ一般の手持ち花火って言われるやつですね。
あのー、キラキラ出るやつキラキラ。
うん。
そうそうそう。あれがやっぱりこう、なんていうかな。
暗いね、海辺のこの闇打ち際の音と満月のね、この雰囲気と。
いいですね。
静かなね、空間で夜風に吹かれながら花火をするっていう。
いやーなんかもうこの話をしてるだけで潮風と火薬の匂いがね、漂ってきますね。
火薬って言いなさんの。
潮風と火薬って。ほんまに。
火薬でしょうに。
火薬。だから火薬とか言い出したらもう花火じゃなくて、葉っぱの話なんだよ葉っぱ。
ドカーンの方なんですよ。
ちょっと海にもし入るときにね、こだわりが一つあって。
うん。
あのゴーグルつけるでしょゴーグル。
ゴーグルつけますね。
ゴーグルはね、あのー、鼻を覆うタイプのゴーグルじゃないと絶対嫌なんですよ。
あーあの大きいやつ。
大きいやつ。
はいはいはい。
そうそうそう。鼻にね、水が入るんですけど。
うん。
で、その入らないようにこう、まあまあ意識して潜るじゃないですか。
そうね、うん。
私もそれをね、まあまあ水泳とかも習ってた。子供の頃に習ってたんで。
何回も練習したんですけど、鼻に水が入るんですよ何回しても。
えー。
で、あのいろいろこう相談したんですけどね、いろんな方に。
うん。
まあ原因はよくわかんないんですけど。
うん。
まあ結論として、あのー、たぶん鼻がでかいからって言われて。
あ、まあ強制的に入ってきちゃうってことだ。
18:03
そう。なのでね、もう鼻を覆うゴーグルを私はずっとつけてまして。
えー、まあ物理的に入らないようにしちゃえばいいってことだよね。
これだけはちょっと譲れない。あのー、よく水泳とか習い事するゴーグルってあのー、目だけになっちゃうんじゃないですか。
はいはい、ウルトラマンみたいなやつね。
そうそうそうそう、あれあれ。
うん。
あれもコンパクトでいいんですけど、あれがちょっとね苦手なんですよ。
私もですね。
うん。
うん。
俺そのタイプだな、使うのは。
あっちの方がね、まあくもりにくいとかはあるんですけど。
うん。
そう。なのでちょっと鼻はね、私入れときたい。
まあ海水ね、鼻に入ると結構痛いですもんね。
痛い。だからね、海に入っても必ずこう、鼻が、鼻のねついてるゴーグルだけはなくさないように。
たとえ海パンが流されてもゴーグルを離さない。
海パンはね、流されちゃまずいのよ。
たとえそれが脱げようとも、私はゴーグルを守る。くってね。
上がってこれなくなっちゃうから。
ゾウさん上陸。
谷ゾウさんだけにね、つってね。
谷ゾウさん上陸。
持っていきたいものね、一個ありましたよ。
あ、何ですか。
釣り道具。
あー、釣りね。
うん。
あー、海釣り。
海釣り。
あー、なるほど。
定防とかで釣れるじゃないですか、結構。
はいはいはいはい。
アイエムやりたいですね。
あー、釣りか。どうなんすかね、でも海水浴場とかはちょっと厳しいんですよね、釣りって。
結構ね、関東の方の太平洋側の海とかだと、
浜辺に定防がついてて、結構ね、海水浴の真横でできたりするんですよ。
おー、なるほど。
そうそうそう。昼間は貸し出しの竿があるんだけど、夕方ぐらいでその貸し出しレンダルが終わっちゃうんで、
夜釣りたい人は自分で持っていかなきゃいけないんですよね。
うんうんうんうん。
そうだ、夜釣りの方が楽しいじゃないですか。
はいはいはいはい、確かに。
だからね、やっぱり行くときには持っていきたいなって気になりますね。
あー、夜釣りか。夏の時期って何が釣れるんかな。
アジとか釣れない?
あー、アジか。
うん。
どうなん、それ釣るのは問題ない?海釣りは、権利環境は大丈夫なんすよね?
大丈夫なところと、あと場合によっては剣買うところとあるんじゃないのかな。
でも、私が行ってたところは普通にみんなやってましたね。
うーん、なるほど。
昔の話ですけどね。
うんうんうんうん。
海で何かちょっとこう、高級魚的なの釣れたらテンション上がりますね。
あー、上がりますねー。タイとか釣りたいっすよね。
タイヤキとか釣れるかな。
タイヤキはね、もう泳げタイヤキ君の世界観なのよ、それ。釣れたら。
あの泳げタイヤキ君、最後食べてますけど、
うん。
ビッシャビシャやろうね、あれね。
しかもしょっぱいだろうね。
結構あの、どれだけ何度ものか泳いでもっていうか、結構長時間海の中で泳いでるでしょ?タイヤキ君。
21:03
うん。
かなりのふやけ具合でしょ。
あんことか多分飛び出てますよ。
ちょっとでも、どんな味か興味あるよね。
まあ確かに、あんこが甘いからちょっと塩気があっても、まあ割といける気はしますかね。
タイヤキを塩水につけて食べたら、これでもうまかったらすごいよ、でもこれ。
これもしかしてビジネスチャンス?
もしかしなくてもビジネスチャンスではない。
泳がしたタイヤキ君つって売りますか?ビッシャビシャのタイヤキ。
泳げタイヤキ君はなんか表彰でダメか。
うん。
泳げたよタイヤキ君。
もうガシガシにさ、焼きたてのタイヤキをさ、お客さんの目の前でバケツの塩水の中にジュッとつけてさ、提供する?
いいかもね。
案外売れるかもしれないよ。
東京湾の生水だよとか言って。
汚そう。
あれやわ、海行って絶対いるったらあのサンダルですよ。サンダル、サンダルかっこ強ですよ。
強?
そう、強いかっこ強。
あー強いやつね。
強いサンダルね。
うん。
そう、踏みしめるサンダルがいるわ。海、あの海水。
100均のビーチサンダルとかだとすぐダメになっちゃうからね。
そう、あの普通のサンダルとかでも結構熱いですからね、海の。
そうね。
あとなんか海の種類によって、その砂のなんか粗さとかで痛いとこあることないですか?
あるあるあるある。あるでしょ。
あれもちょっとね、デンジャラスなんですよ。
砂粒がさ、丸くないところあるんですよね。
そうそうそう、だからもうあの、だいたい、まあ普通サンダル使うんですけど、車を止めてから海岸まで近いとこなんかもうそのままね。
いわーいって言ってあの、ちょっとあのなんか高くなってる、ミニ定房みたいなところから砂浜までイェイって言った瞬間にあの足、ね、ひたついた瞬間にあの、ジュピって言うんです、ジュピって。
そもそもさ、あれだよね、砂地のところはまだいいけどさ、海外とか特に南の方行くとさ、砂浜がもうほぼ貝殻の粉みたいな状態のところあるじゃないですか。
ああいうところは多分素足で歩いたら危険だよね。
海外、海外の人って、でもあれか、サンダル文化は多い気がするな、海外って。
なんか前にグアムに行った時には、なんか砂浜用、歩く用のなんかシューズ、マリンシューズって言うのかな、売ってましたよ、普通に。
海岸がそんなに綺麗じゃないってとこもあるかもね。
まあ怪我しないね、道具を持っていくってのは大事ですね。
あ、あと忘れちゃいけない、お酒。
24:01
お酒ね、いや、向こうで売ってるから。
持ってかなくてもいいから、キンキンと売ってるから。
いやいや、持ってるからね、あっちは。
まあ確かにね。
今すごいですよ、冷え冷えグッズ系のもの。
知ってます?缶とかアパッティボトルを差し込んで、バッテリーとかUSBの電源とかでずっと冷やしてくれるやつがあるんですよ、その1本分だけ。
そんなのがあるの?
えーすご。
カップホルダー兼冷やすみたいな、電力で。
あと1本だけね。
結構冷える?
だからよくクーラーボックスから出したら冷えてるでしょ?
でも一気に飲み切らないじゃないですか。
確かに。
だから飲んでそこにポンと差し込んどったらずっと冷えたものっていうね、キンキン。
いいっすね、そういうのね。
そういうグッズとかも今結構あるから、快適ですよ快適。
えー確かになー、昔は買ってすぐに濡るくなっちゃって飲みたくない飲みたくないなんて子供なんか言ってましたもんね。
そう、だからそういう最新グッズっていうのかな。
そういうのもね、いろいろ結構出てるみたいで。
タオル1つでも濡らしたらずっと冷たいっていうのが出てるしもんね。
ありますね。
そういう意味ではあれか、ちっちゃい扇風機とかもそうだよね。
昔はなかったよね。
モバイルバッテリーなどもね、だいぶ発達してますから。
時間結構持つんでね。
時代は変わりましたね。
そうです、時代は変わりました。キャッキャ扇風だけじゃ過ごせない時代ですよ。
海に行くにも時代に沿ったガジェットを持って行く時代が来たんですね。
そういうわけでございますよ、我々みたいなやいやいや言うてるだけでは、火薬がどうやって浮いてるだけじゃダメなんですよ。
今年は海に行く予定はありますか?
今年はね、ないですね。ないけど、でもちょっと行きたいな。
こういう話をするとちょっと行きたくなってきますよね。
そうですね。ちょっと行って、雰囲気だけでもね、ちょっと味わってみて。
その雰囲気次第では鉄パイプとロケット花火持って行くかもしれないですけどもね。
いいですね。カップル撃ちましょう。
カップル撃ちましょう。
カップルをね、ちょっと嫉妬の塊で追い払うかもしれないですけども。
協力します。
さあ、ということで、本日は海に持って行くもの、何々ということでお話をさせていただきましたけれども、参考になりましたでしょうか?参考になるか?
参考にならんわ。
こんなの。
スコップは皆さん忘れずにってところで。
それだけ積んでもらったらいいと思います。
はい、役に立つと。いずれ役に立つと思いますので。
27:02
谷沢ラジオ、上野空。
谷沢ラジオ、上野空。エンディングのお時間です。
はい、エンディングです。
今日は海の話でしたけれども、
海のね、家というか、海の探知してあるところってね、今シャワーとかついてるじゃないですか。
ありますね。
でもなんかちょっと田舎とか行くとね、そういうのがなかったりするとこあるんですけど。
どうすんの?ベタベタのまま帰ってくるの?
ベタベタ拭いて帰るみたいな。
あとあの水道、水道がこう普通にあのコースの水道があってちょっとそれかけるとかね。
それぐらいしかないんだ。
あれ結構不便やなって今ちょっと思い出しましたね。
あのさ百均とかにさ、あのペットボトルにおシャワーヘッドみたいなつけられるやつ売ってるじゃないですか。
あーはいありますね。
ああいうのがあればさ、こう簡易的なシャワーとか作れますよね。
持ってくのいいかもしんないね、1個ぐらいね。
そういうの必需品かもね。
必需品かもね、意外とね。
そういうとこないとこってね。
昔田舎のところにちょっと仕事の関係でいたときに、みんなどうしてんのかなと思ったら、もうあの海パンのまま街歩いて帰り寄るみたいな。
それもすごいな。
普通の光景みたいなのがありましたね、そういう。
なんかさまだ若い人だったらさ、まあそれもありかなと思うけど、私たちぐらいの世代でそれやったらちょっとえ?ってなっちゃうない?
確かに。
ダンディズムないじゃん、そんなの。
ダンディズム大事ね。
大事でしょ。
そう、ダンディズム出したいわ、出して、ダンディズムが一番欲しい、私は。
海パンのまま街歩いてたらダンディズムから大きく張られてるよ。
ダンディズムはないですけど、ギャランドゥはね、ありますか。
隠せ隠せ。
まあまあこれからダンディズムもちょっとかも知らずしかない、手段がないですけれども。
そうですね、みなさん海に行くときはちゃんとね、見苦しくないようにしていただければと思いますよ。
清潔感大事だから。
はい、ということで番組に対するお便りもお待ちしております。概要欄のリンクから番組のやつにお送りください。
メーザーアドレスもございますので、こちらの方の名前等々書いて送ってくださいませ。
それではお送りしたのは、谷蔵と、
ウワンでした。
それではまた。
29:51
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