1. うわのそら ~たにぞーらじお~
  2. #18 素敵な人になる方法とは?
2025-06-10 33:28

#18 素敵な人になる方法とは?

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 この番組は、一般的関西人のたにぞーが、忙しい日常を忘れ、様々な事に思いを馳せて、自由にお喋りするラジオ番組です。

【本日のキーワード】

素敵な人/素敵なオジサン/お洒落/清潔感/優しさ/誠実さ/人間性/オタク/趣味/Podcast/ポッドキャスト/


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  #たにぞーらじお #うわのそら #たにぞー #Podcast #ポッドキャスト

00:09
皆さん、おは日晩は。たにぞーです。
暑くなってきまして、外に出歩く際の服装も、だいぶ夏風になってきたと言いますか、様変わりしてるんですけれども。
皆様、洋服、衣服ですよね。どういう頻度で変えておられますか。
変えてるというかですね、私なんていうのは結構物持ちがいい方でして、よく言えば物持ちがいいんですけれども、悪く言うと結構ね長いこと気に入ってる服なんてのを使ったりとかするんですよね。
さすがに破れたりとかね、ヨレヨレになったりとか、見た感じちょっとなんかこう、これはダメやなっていうのは処分するんですけれども、特に昔の服なんて、しっかりしてる、縫製がしっかりしてるものなんていうのは、なかなか背時がわからなかったりということであるんですけれども、
その中でですよ、気に入ってるシャツがありまして、ちょっとラフな感じの仕事の時なんかに着ていったりするんですけれども、なんていうのかな、服自体はしっかりしてるというかね、当然清潔にもしてるんですけど、やはり時代とともに若干センス的なものというのかな、そういうのが今風と違う気がするんですよね。
見た目ね、そんな変わんないんですよ、シンプルなんでね。でも、ちょっと若干そういう感じが見受けられまして、それに気づいた瞬間ですね、なんか周りの人の目がすごい気になる時がありまして、別に注目されてるわけではないんですけども、そういうのを感じたりしてですね、周りから今自分がどういった形で受け取られているのかということに、
ふとですよ、ふと気になったというか思い立りました。なので、あまりですね、私周りの目は気にしない方なんですけども、いい歳になってきたので、そろそろいいおじさん、おじさん超えてるかもしれないんですけど、いいおじさんですね、素敵なおじさんになれるようにちょっと改造計画を真面目にしようかなと思ってるんですよ。
なので、今日はですね、今日はというか今日からですね、たまにちょっといいおじさんになるためのお勉強じゃないですけれども、いろいろと世間の教えというか先人の知恵なんかをちょっと知ったりとかですね、確認したりお話したりということでしていこうかなと。
03:10
それにもってですね、これを続けることによって、谷蔵が素敵なポッドキャスターになれるかな、信じてますんで。そういったのもちょっとね、やっていこうかなと思っております。まあ自由なんでね、この番組は。
はいということで、この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。それでは上野空スタートです。
皆さん、素敵な人っていうのは一体どういう人ですか。どういった人を、人間をですね、素敵と感じるかですよね。はい、結論、人それぞれ。はい、終わりですよね、これはね。終わりました、もう話題が。
一般的に素敵っていう概念というかっていうのは、一般的にだいたい固まってるんですよね。本当に好みではあるんですけども、ただこの最低限のラインと言いますか、誰しもが好ましいと思うところというのはいろいろあると思うんですよね。それは共通で感じるところというのがあって。
例えば清潔感であったりとか、センスがいいとかね、あとスタイル、あとは考え方、知的なところとかね、ユーモがあるとか、人間性的な部分であったりとか、そういったところがね、いろいろと出てくると思うんですけども、それもですね、おそらくその様々な年代によって変わってきたりとか、
同じようなことをね、ずっとしていても、いわゆる会わないということも出てくるかもしれないんですよね。そこでですね、私、府省谷俎はですよ、やはりかっこいい、素敵なおじさんになりたいじゃないですか。
いまさらですけどね、そもそもですよ、私が音声配信を始めたときですね、皆様も音声配信されている方、聞かれている方、ポッドキャストされている方いると思うんですけども、始めるときとか始める前ですよね、もしくはその聞く方がね、その人に対しておそらくこういう配信を始める前に、
こういう配信をしたい、もしくはこういう配信をするような方だろうというイメージを持ったりとか、それをもってね、配信をされている方、スタートをされた方っておると思うんですね。
06:11
誰しもが始めるときなんかは、こうありたい、こうしたいって思いながらスタートしてるはずなんですよ。私もありまして、理想の配信というか、理想のポッドキャスト、ラジオっていうのが始めた当初はありまして。
私がやりたい、イメージしたかったのは、夜中の深夜、深夜番組ですね。夜中に流れている、いわゆるこうムーディーというかね、すごい落ち着いた渋い感じのFMラジオみたいな感じのイメージですよ。
ハーフの方がやってるとかね、イメージですよ。流暢な英語と日本語を混ぜたような素敵なボイスで、ちょっと低めの渋いボイスでじっくりと喋っておられるような、柔らかに寝る前に聞いたりとか、何かを集中しているときに流れるような感じのラジオですよね。
落ち着いた感じのラジオをしたい。そういうのをやろうと思って、この道に入ったわけですけれども。お昼の関西AMラジオって、よく言われてしまうというか、ありがたいですけどね。それだけ親しみがあるという。関西弁もね、結構バリバリと出てしまうところもあるので、あれなんですけど。
全く真逆と言ってもいいようなイメージで聞かれているところがちょっとあって。なので、やはり想像とイメージ、イメージ想像と現実というのはかけ離れてしまうところがあると。
なので、こういった素敵な人になりたいって口で言っててもですね、やはりいろいろ理解したり実践意識しないとね、そういうのは難しいと。あふれる人間味というかね、人間性から無理という人もいると思うんですよ。私もたぶん若干その感は漂っているんですけど。
なので、今回はですね、かっこいい素敵なおじさんになるべく一般的にこうあるべきということをね、ちょっと考えていきたいなと思うわけですよ。
具体的にどんなんかということなんですけど、特にそのちょっと年配世代ですね。若い時っていうのはそれなりにね、流行とか敏感ないろんなこのセンス化とかね、再生可能とかいうね、若さの勢い的な若さっていうところがね、あったりして素敵なんですけども。
やはりちょっと歳をとってくるとですね、それ相応のことが必要ということで。ちょっといろいろ見てみたんですけども、その中でね、まあまあおおよそにみんな似たような感じのね、ことがあったんで、簡単にちょっと項目立てしてみたんですけども。
09:17
だいたいそのかっこよさとか素敵さっていうのは内と外ですね。内と外。外側の目で見えるところ、耳、鼻、口で感じるところと、あとはそれ以外、内面的なところですよね。その人が秘めてるもの。この2つに分かれると思うんですけど。
内面的なところで言いますとですね、といえば一番このよく出てくるのが、誠実さと優しさですよ。よく出る、このフレーズは。誠実と優しさって、これを拒否する人はいないですよね。誰に関してもやっぱり好印象ですよね。
これがあれば、もうこれだけでもOKなぐらい。これを備えてる人がいればもう完璧だなと思うんですけど。皆さん、誠実ですか?いや優しさですか?
いや、私に置き換えるとどうですかね。やっぱりちょっとずるいというか、どうしても人が見えないところで、このずるさというかね。卑怯さとか醜くさ的なものがどうしてもある気がするよね。本音で言うと。
これを抑え切れるというか、全くない人絶対いないと思うんですよ。人間って欲の塊なんで。そこを極力抑えれたりとか、少ないっていう人がやっぱり天然で素敵なんでしょうけどね。
ただこれはまあまあ大人になってくるとある程度対応できるというか、人に対してはそういう意識の切り替えができるようになる人がやっぱり多くはなってくると思うんでね。
例えば具体的に言うと言葉遣いとかですかね。やっぱりわかりやすいのは。特に男性とかで荒っぽいというか、ちょっとこの強い感じの口調であったりとかっていう方が男らしさがあるっていうイメージを持っている方もおられると思うし、それが良さという方もいると思うんですよね。
ただこういうのがちょっと強くなると乱暴な物言いになってしまったりとかね。相手にちょっと威圧的な感じを受けさせすぎてしまうところがあったりするんで、こういうところですよね。下品なとこを言うてしまったりとか、また乱暴なこと。言葉遣いですよね。こういうのをあまり出しすぎるとちょっと大人っぽさからは離れてしまうんかなって思ったりもするらしいですね。
12:08
乱暴な私はないと信じたい。けど、下品で言うとね、関西人は、これ関西人に括りにしてはあかんのですけど、下品さで言うとね、あるよ。
なんて言うのかな。良くも悪くもちょっとこう、ユーモアに取り入れがちなところがあるんですよね、この下品さっていうところを。出しすぎとか露骨さはいけないんですけど、それなりにやっぱりお笑いとか今ね、芸能関係でそういう文化が身近な地域なんで。
やはり下品なことって笑いになるんですよ、昔から。そこがちょっとあるから、品とか言われるとね、もうその時点でアウト。だから不快にならない下品さですよね。そこは許容してほしいなって思います。
そこがある時点で、冒頭というか私が目指す大人びたね、ミッドナイトFMは無理。そこか、そこかっていうところなんですよね、これね。逆に明るいというかね、楽しげな雰囲気が出しやすいという面では、そういう方向性であればプラスかなと思うんですけど。
自然に出てくる。自然に出てくるから。ボケツッコミの文化じゃないけど、ガンと言葉来たら抑える。普通やったら言葉遣い考えたりとか、そういうところで抑えるところをパンとおいしいエサというかツッコミというかボケというかそういうのが来ちゃうと、ボケが来ちゃうとガンともうアーって出ちゃうところがある。
関西の方特に。そこはもう仕方ないよね。これはもう人間性の奥底にあるものですからね。なので、一発目の要素から改善不可ということが分かりました。もうトークが破綻ですね、今回のテーマトークは。
一発目でもう不可能な域に来てしまいましてね。残りはもう惰性です。テンションダダ下がりですね、これはね。ということでね、誠実な言葉遣いや対応ですよ。
でも他にもこのアンガーマネージメントみたいなところもね、ちょっとあるかなと思います。優しさっていうのもね、あるんですけど、同性異性に対するね、感情的にならないっていうところ。これね、結構大きいかなと思うんですよ、私は。
15:09
やっぱり誰から構わずというか、ちょっとしたことで怒ってしまう。確かに怒ることっていうのは必要な場面はあるんですけど、その頻度とタイミングですよね。それがあまりにも常識とかけ離れたりとか頻繁な人はちょっとどうかなって思うところはありますよね。
逆にその感謝を言葉で伝えられるっていうの素敵じゃないですか。ありがとうって言える人ね。私も心分けてるんですけど、極力口に出してね。怒らない、そして感謝を、感情を抑えつつプラスな感情は出せるっていうところ。
これはでも素敵だなって思いますよね。私はでもこうありたいですよね。一発目のそのところからつまずいてますけど。あとはですね、インテリジェンスなとこですよね。ボキャブラリーとか。
引き出しが多い方っていうところ。ここはでも素敵さに直結する。知識がある。頭がイコール素敵ですよ。ここはね、ちょっとね私もアホなんで。ここもちょっときついかな。余計な知識ですよね。トレビアとかになってくるとまた別ですけど。
経験はまあまあ、経験もでもそんなないよね。知識も知れてるし。話を理解して喋るとかね。今何を喋ってるのかっていうことを理解して喋る能力とか。そういうところも結構大事になってくるのかなと。
物事を言語化する、表現するっていうところね。テレビとかエンタメでも、例えば分かりやすく言うと料理の味とかね。よくテレビであれじゃないですか。ああいうのをうまく表現できる人、感想を言える人っていうのは、なんかちょっと知的というかね、素敵なイメージがあるから。説明が分かりやすいというのかな。
言語化する能力が素晴らしいっていう人は憧れるよね。あれってどうしたらなれるんですかね、ああいうのっていうの。言えます?皆さん。例えばこのラーメンが出てきて、これの感想じゃあ食レポお願いしますっていう時に、例えば1分、2分、3分喋れるかっていうとどうですか。パッとできますかね。できるかな、私。
このラーメン、まず器が素晴らしいと書いてね。中みかんと器から入る。尺稼ぐのにね。この器が素晴らしいですね。この赤色の器に竜の膜が入ってる。典型的なラーメン屋の器ですけれども、やっぱり見栄えがいいですよ。そしてやっぱり置かれた時に出てくるのはまずこの香り。
18:10
立ち上る芳醇な香り。こちら醤油ラーメンでございますけれども、この醤油の香りがね。やはりこのかえしがしっかり入っている。この小醤油の香りが本当に素晴らしくて。そして麺の上に乗る具材ですよとか言って。いけてるんじゃないですか、これ。意外。
くどいよね、でもやっぱりこれ。関西の血が入るとちょっとあの、くどい。なんか嘘くさく聞こえたりもするっていうね。これ本当に本当に感想を言うてんのに、ちゃんと聞こえる人と嘘くさく聞こえる人ってあるよね。私後者なんで。
こういうのもなんかでも、さらっとね。さらっとできると素敵やなって思いますよね。
あとはあれですかね。なんかその、さっき言った経験的なところね。経験的なこと。やはり特に歳をとってくると人生でいろんな経験を重ねてくるじゃないですか。それをですよ。それをつらつらと思い出話をするんじゃなくてね。思い出話をするんじゃなくて、ふとしたときに出てくるね。
例えばちょっとわからない単語がね。わからない言葉や状況があったときに、それはね、こうですこうですよって言えたりとか。あとお店探してるときに、あ、近くにこういったお店があったよとか。そういうのがさらっと出てくる。そういうのってなんかちょっと素敵やったりするよね。
この解き方とかね。このシステム、機械がわからないですって言ったら、あ、これはこうですよってパッとできるとかね。そういうさりげなさやね。自分から言い出すんじゃなくて、人が言ったことに関してパッと出れるっていう。その経験知識力っていうところね。ないかな。これもないかな。
特に1聞かれたら、やっぱり10喋っちゃうからね。特にこの配信者っていう人は。まあ落ち着かないですよ。これももうダメですよね。あとは話を聞き上手の人。
喋ることってね、基本的にみんなできるんですよ。私もこうやって今、ポッドキャスト喋ってますけど。これはね、誰しもこんだけ30分1時間喋ろうと思ったら喋れる。ただ聞く方ってね、意外とずっと聞くって。慣れたりとかね、経験があったりとか。もしくはその性格的なものがないと意外と喋るより難しかったりするんですよね。
なので、話を聞くことができる人。もしくは喋りやすい人っていうのは、なんかこう身近にいてほしい感じがないですか。私もだから聞き上手って言われたいですね。そう言われたいと思って、やっぱりこうよくね、本とかね、読むときに話を聞くとか、聞く力みたいなやつとか、聞き方とか、質問する力とか。
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そういったのをね、結構読んでた時期がありました。ありました、私もね。結局何一つ身になってない。ってなってないけど。そういうのはね、でもありましたし、多分ね、配信してる方で特にコラボとか、人と一緒に話す機会がある人とかね、MC的なことをされる機会がある人なんかはあるのかなと。
仕事でも商談とかね、人とこう何かやり取りする際に、そういうのを読んでる方結構いるのかなと思いますけど。まあこれもね、一朝一夕には身につかないですよ。どうしても喋っちゃうのね。聞いた後に喋っちゃうんで。こういうのでも、やっぱり余裕を持ってね、どっちりと聞けるっていうのはやっぱ素敵やなって思いますけど。
まあこれもね、アウトですね。これは努力したいとこですよ。あとは例えば何かこう、中心になるというか、例えば趣味であったりとか、なんかずっと仕事でもそうですし、もしくはなんかこうずっと続けてるものね、スポーツとかでもそうですし。
そういったものを持ってる人、それが少なくても多くてもね、集中してできるようなものがあるっていうのを持ってる方っていうのはちょっと素敵に見えたりするよね。例えばそのオタクさん、あるじゃないですか、オタクって呼ばれてるね。昔はオタクとか、特にゲームであったりとかですね、もしくは日本やったらアニメとか漫画とか、そういったジャンルのものであったりとか。
プラモデルとかもね、あるし。フィギュアとかいうのもあるし。そういったものをコレクター集めたりとかね、ニッチな分野と呼ばれてたもの。これが今では普通になってきてる。昔はちょっと何ていうのかな、いい捉え方をされてなかった時期があったと思うんですよ。
悪くはないけども、明るい光に浴びてなかったところ。でも今はオタクっていうと普通の言葉として捉えられてる。すごく造形の深いっていうか、趣味を深く追求してるっていうところがあって。ちょっと逆に言うと尊敬に値するというかね。
同じ自分が趣味とか興味があるところを持ってるとちょっと尊敬に値する、もしくはすごくね、親近感が湧く。それぐらいのね、ところもできてる。なのでこういった何か熱中できるもの、趣味であったりとかね、そういうところを持ってる。
そういう人っていうのはやっぱ魅力に溢れてるところがありますよね。余裕があるっていうね。仕事をしつつ特にそういうのをされてる方っていうのは余裕があるっていうイメージもあるから、逆にすごいいいなって思います。
24:10
私が逆にその趣味っていうところで言うと、ないかな。この音声配信が趣味みたいなところもあるんですけどね。結構ここ長いことのめり込んではいる。1番、2番目に長いかな、これがでも。
多分ずっと続けてるもので言うと、私もそんなにね、趣味を持ってるわけではなくて、趣味と言えるかわかんないけれども楽しめるものとすると、ちょっと楽しめるものはいくつかあったし、やってしばらく添えになってるものってもたくさんあるんですけど。
長く続けてるもので言うとね、おそらくこの音声配信ですね、ポッドキャストであったりライブ配信であったりっていうところと、あと一つはね、ゲームですよね、ゲーム。
ゲーム世代ですよね、そこからずっと育ってるんで、子供の頃から慣れ親しんでるんで、キッスイのゲーム子だったところがあるから、そこはもうずっと続けてる。多分一番ゲームが長くて。
あとはモータースポーツや何やってことでね、車とかバイクが好きなんで、そういうので行くんですけど、そんな頻繁に何かお金を追い込むわけでもないですし。本読んだりも結構本は読むんですけど、趣味というか実績も兼ねてるとこもあるんでね、あれは。
なので、ゲームとか音声配信で魅力的ですねって言うかというと、人それぞれかな。でもこの辺は結構造形は深いですかね、私はね。もしゲームとか音声配信すごく興味ある人は是非ともつながっていただきたいですね。魅力的ですから私。魅力的な大人ですから。
だから今6つか7つぐらい言ったでしょう。多分ザダとね。他にもいろいろあるんですけど、大きなところね。内面的なところで言うとこういうところはよく上げられるんですけど、該当するところって最後ぐらいですね。趣味のところがギリギリ化するぐらいということで、全く魅力的なおじさんにはなれてないっていうことが今判明しましたね。
一般論でいう魅力的なところに全然届いてないっていうことが今判明しました。
あと外面的なところで言うと、やはりこの清潔感、おしゃれってところですよね。あと体。このところでいうと清潔感、おしゃれ、そしてボディですよね。この3つが多分でかいのかなと。
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ボディに関してはね、一応ジム行ってるんですけど、ジム行ってるんですよ。私ね。まだ半年ぐらいですけど初めてね、ジム。今の段階で。
まあ痩せない、絞れないですよね。私分かったんですよ。これ前も話したかな。ジム行っても痩せないですね。筋肉はつきます。やり方にはあるんですけど、私のやり方ね。マシンジムとかマシントレーニングとかしてると筋肉はつきます。確かにやればやるほど肉はつくんですけど、脂肪はね、やっぱ食事で減らさないとなかなか落ちないっていうのを実感しましたね。
体質もあるんでしょうけどね。私も痩せにくい体質なんですけど、やっぱりよく食べる方なんで、そちらから減らさないとお肉がつくけど脂肪もついてるから、結構ね、内側に筋肉ついて外に脂肪で膨れるっていう。なのでスタイリッシュさはないですね、やっぱりね。結構ガッチリはできるんですけど。
清潔感は言わずもがなですよね、これは。あとオシャレで言うとね、まあないですね。洋服はそんなこだわりはない。清潔感は気づけてるけども、オシャレな服を着るということはあまり意識しない。どちらかというと動きやすいとか手軽さっていうのかな。
一般的な、量販的なお店っていうかな。皆さんがよく名前を聞くようなリーズナブルでシンプルな服っていうのを好んで着るので、そこはね、ちょっとなかなか厳しいですね。だから唯一清潔感だけはね、これだけはもう特に歳とってからは気づけんとすぐ清潔感なくなるから。歳とると見た目からね、清潔感なくなってくるので。
リアルな清潔感を出していかないとねっていうことで、そこだけはいつも気づけてます。本当に。でもダサい。ポロシャツとかもね、あるんですけど、やっぱりその生地がいいけどちょっと前のやつなんて言ってるとね、ダサい。
ちょっとこの辺も入れ替えなあかんなってね、常々思ってるんですけど。でもこれ意外とおじさんあるあるなんですよね。おじさんというかまあ歳とっても。服とか物間違い人ってずっと着るから、そこはねやっぱりこう決断しなあかんなってちょっと思いました。ちょっとこの後片付けます。
はい、ということでね、内面的なものと外のね、外の学科遺伝的なもので、魅力的な人って言うと一般的ですよね。よく言われるような内容で言うとどんなものかなということで、ざっとね、項目を挙げていって、一部なんですけどもお話してみましたけれども、皆様どうでしょうか。ちょっと当てはまるところとか思うところありましたでしょうか。
30:05
はい、ということでぜひともね、皆様も自分に当てはめて考えて改善をできるとこは知ってですね、素敵な人になりましょう。はい、ということで本日は素敵な人とはという話でございました。谷蔵ラジオ上野空。谷蔵ラジオ上野空エンディングのお時間です。
はい、ということで本日からですね、谷蔵素敵人間計画スタート。なんかエヴァンゲリオンみたいなね、某アニメのタイトルみたいになってますけど、なんたら計画指導みたいなね。
まあそうなったらいいですけどもね。素敵な人ってなんなんですかね。まあこの音声配信とかポッドキャストって言うと声だけなんでね、どうしてもあの声からのイメージ、しゃべる内容とか言い回しとかね、そういうところでイメージするんですけども。やはり声、少なくともこの配信だけでも素敵でありたいですよね。
リアルはまあまあ、まあまあ、次でいいかな。ちょっとずつね、今も私、健康も兼ねてなんですけどね。ジムしたりとか、不要なもの処分したりとかいうことでね、できるだけシンプルに人生をしていこうと思ってるんですけども。
なかなかね、さっきもというか冒頭にも言ったんですけど、人間というのは欲、私もですけど欲の塊なので、煩悩と欲にまみれてますのでね。なかなかこう、ものを片付けたり、自分をね、不要なものを捨てたりっていうことが、現実のもの、内側のものを含めてですけど、でき、兼ねるところがね、難しいなってところがあるんですけども。
まあでもちょっとずつね、そういうところを改善して、どんどんね、シンプルで、そして素敵なね、人になっていきたいなと思う、今日この頃の谷蔵でございます。はい。応援してください。お便りで応援よろしくお願いいたします。
はい、ということで、番組に対するお便りもお待ちいたしております。概要欄のリンクから番組宛にお送りください。メールアドレスも設定しておりますので、お名前、番組名、そして内容を書いて送ってください。
はい。メールもね、もしかしたら迷惑メールとかで弾かれる可能性もあるかもしれないので、ごめんなさい。それでもし届いてなかったらごめんなさい。申し訳ないです。一応確認はね、するようなしてるんですけども。
33:08
はい、本日はこれにて終了ということで、お送りしたのは、谷蔵でした。それではまた。
33:28

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