そう、一番嫌なやつ。
そういうところがやっぱり厳しい、日本の夏ですよね。
そうだね、雨も多いしね。
そうそうそうそう。
まあでもね、こんな日本ですけれども、こんな暑い時期だからこそ、たまには気分転換。
気持ちをリフレッシュしたりとかね、するのにちょっとお出かけとかするのもいいのかなと思うんですけれども。
はいはい。
そういったね、お出かけすると手に入れたりするもの。
というと、やっぱり手土産、お土産というのがあると思うんですよ。
あ、ありますね。
うん。全国のね、旅行に行ったらちょっと買って帰ろうかなっていうものであったりとか。
またまたちょっとね、出かけてどっかにね、この後訪れるなっていう時に手土産で買ってくるようなものもあると思うんで。
ちょっとそういったものでね、今までこれ良かったなとか、これはちょっとどうかなって思うようなものを、
ちょっと何個かあげてみようかなと思っております、今日は。
いいですね。
ちょうどね、この時期旅行行かれる方多いと思うので、ちょっと参考にしていただければと。
ね、夏休みシーズンですからね。
そうですね。参考になるかどうかわかんないですけどね。
参考になるようなとこしようよ。
なのでちょっと詳しくはね、本編の方でちょっとお話ししたいと思いますので、聞いていただければと思います。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思い馳せて自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは上野空スタートです。
はい、ということで本日はお土産、手土産ということで。
はい。
色々お話したいんですが、これ今までお話ししましたっけ?
した?した?ん?してない?
いや、多分ね、してないと思いますよ。
なんか似たような、これ色々ね、何かあるかなって思って浮かべたものが、
なんか以前喋ったようなものがちらほらと出てきたもので。
もしかしたらどっかでちょっともらって嬉しいものみたいな話をしたかもしれないですね。
なのでね、ちょっとかぶってたら長年聞いてる方は申し訳ないんですけれども。
でも多分聞いてる人も忘れてるでしょうから。
そうですね、我々も忘れてますから。
あと我々の話を聞いてくれる人達って割と高齢な方が多いじゃないですか。
まあまあまあ幅広いですよ。
大半はもう脳みそ劣化してるから。
これこれ、やめなさい。何言ってるんですか。皆さんフレッシュですよ。
シナプス切り切れだから大丈夫。
違う違う違う。皆さんね、ご年齢じゃないですから、そういうのは。
ね、やっぱ若いね、フレッシュな気持ちが若い方がね、多いので。
まあまあね、いろんな方は聞いていただいておりますけれども。
はい。
ということで、本日はね色々手土産、お土産なんですけど、
ワンさん、どうしようかな。地元のお土産とか手土産で買っていくとか持っていくってなんかあります?
ワンさんでもあるか。有名やもんな、あの辺って色々。
いやでもね、私ね、群馬県なんだけど、意外にないんですよ、定番みたいなのって。
えー、いや、私知ってるよ、群馬。
何何何。
原田や原田。
いやでもそれよ、それしかないの。原田のラスクでしょ。
そうそうそうそう、あれもう正直群馬感ないもんね。
だってどこでも買えるじゃん。
あれはね、あの群馬さんじゃなくて百貨店さんになってるから。
そう、どこの百貨店でもあるし、空港とかでも売ってますからね。
そうそうそうそう。
でもね、それは確かに無難なんだよ、確かに。
日持ちもするし。
美味しいしね、日持ちもするし。
その、笑ってなんかステータスがあるじゃないですか、あれって。
そうそうそうそうそう。
そう、あんな、だって原田のね、高層のやつがあの、例えば会社のね、ちょっと茶菓子のとこにあったら、
おおって思うじゃない、ちょっと。やっぱり。
でね、大きいカンカンでね、もらうからね。
そのカンがね、その後使えるっていうのはありますよね。
ね。定番中の定番じゃないですか。
いいじゃないの。
定番すぎて、いや定番すぎてそれしかないって、マジで。
いいじゃないの、群馬それしかない、いいじゃないの。
しょぼくないだって、他のところはさ、なんかさ、ね、こういうトークした時にさ、
あ、あれもある、これもあるみたいなの盛り上がるじゃん。
ああ、何、でも群馬の何します?手投げ爆弾とかします?
笑
群馬そんなに文化レベル高くないからさ、爆弾とか作れないから。みんな頭悪いんだから。
でもどうなんすかね、あまりにでも定番のものすぎるものを、
なんかこう、例えば他のところに持っていくっていうのも、
若干はばら、はばかられる感ありますよね。
まあまあまあ、持っていく場所にもよりますけどね。
うん。
やっぱ個人とかにさ、渡す時には、ちょっと変わった、
あ、これいいねって気が利いたものを渡したいなってのはありますよね。
ああ。何やろ、マリもっこりとかかな。
笑
聞いてる?それ。
笑
でもあの、マリも、マリもですよ、マリも。
マリもね。
僕マリももらったことあるんですけど。
北海道お土産?
そうそうそう、北海道お土産で。
あれマリもっていいんですかね、あれでもらって。
いいんじゃない?売ってますよね、瓶に詰まって普通に売ってますよね。
そう、瓶とかのキーホルダーみたいなほんま小さいやつとかあるんですけど。
うんうんうん。
そうそう。あれ最初もらった時衝撃でしたよね、なんか。
あれあれでしょ、成長するとかじゃなくて、
普通のも丸くして、ハサミでカットして丸くして瓶に詰めて売ってたりしますよね。
でもマリもじゃないんですよ、あれ実際。
あれ、丸いも、丸もですね、だから。
そうそうそう、丸々ゴリゴリですよ本当に。
ねえ、いやあれはね、ちょっとお土産、手土産というかお土産としてはちょっとね、
これね、良かったんですよ。私普段お酒好きじゃないですか。
日本酒この時期やっぱり冷やで飲むに最高なんですよね、そういうのが。
なるほどね。
今でもお気に入りになっちゃってね、毎日使ってますよ。
おチョコとかちょっと粋ですね。
大きい大皿とか派手なものを送りたがるじゃないですか。
送り物ってなったら目立つもの。
違う、おチョコくらいのちっちゃいのがちょうどいいの。
ワンさんおチョコいくつあっても足りひんのちゃいます?
何回も飲めばいいから。
飲むたびにおチョコも消え物でしょ。
昔は劣気堂さんじゃないんだからさ、ビンとかガラスとか噛めない。
もしくは飲むでしょ、クイッて飲むじゃないですか。
飲むたびに地面に叩きつけてパーンみたいな。
あれなんかそういうの見たことあるよ、なんか。
ありますよね、なんかそういう飲み方。
お茶かなんかだよね。お茶かなんかで、そうそうそう、陶芸のやつを茶色いやつをパンパンパンこうやって飲むやつ。
そうそう、飲んだら終わるみたいなやつね、ありますあります。
なんでいただいたやつでそんな飲み方しなきゃいけないの。
すごい有名な陶器ね、陶器とかでパーンって。
今川駅みたいなパーンって。いやいや、もったいなすぎる。
なるほどね。
食器はね、ちょっと最近いいなと思ってて、今度私も誰かに贈り物とかさ、手土産で持ってったりする時に、食器とかね、お茶碗とかそういうの持ってってみようかなと思ってますね。
あれでいいじゃないですか、結婚の時にもらう名前入りのやつで。
引き出物のやつね。
そうそうそう、結婚したお二人の名前が入ってるやつね。
いやー、あれさ、いいのよ、全然いいんだけど、離婚されると困っちゃうんだよね。
離婚したらみんなで一斉メールとかで割ってくださいって流れるんですよ、だから。
それこそ飲んでパーン。
結構さ、しかも使い勝手がいいお皿とかもらったりするじゃん。
そうですね。
だから普段からよく使ってんのに裏ちょっと見たりすると、名前掘ってやる、離婚してんのにと思うわけよ。
まあね、そういうのに限って結構物持ちがいいですからね。
そうなの。
で、あれですよ、選ぶ時に結構センスのいいもの選ぶから、その時テンション上がってるから、二人は。
金額もね、そこそこのもの使いますからね。
そうそうそう、すごいあれするどれするって、有名店とか使い勝手いいのに。
意外とだから結構使い勝手いいものをくれるんですけど、裏を返せばみたいな。
悲しくなりますよね。
悲しくなりますね。
行く人なんかの似顔エイリーみたいな入ってるやつもあるからね。
でもさ、まずさ、友人とかだったらさ、ネタにできたりするじゃないですか。
よっぽどひどい分かり方してなければ。
たまにね、こう写真で送りつけて、これ出てきたと言って遊ぶのできるじゃない。
親戚のさ、引き出物は遊べないじゃん。
確かにね。
あれ困るんだよね、本当に困る。どうしたらいいの。
そうなった時に、もう送り返すかよね。
そういうのはね、やっぱりなんかこうちょっとこう、癖が強いんですよね。
なるほどね。
なんかこう、なんていうのかな。
うーんとね、うーんとね、あーもうアカン。
美味しくないという言葉に変わる言葉が出てこなかった。
それを言いたくなかったから、いろいろ考えてるのに。
難しいよね。
難しい。
お土産とかはね、美味しくない人は言えないもんね。
あ、お口に合わない方もね、おられると思いますけれども。
はいはいはい。
その率がちょっと高いのが、お土産系のヤツハシなんですけど。
うん。
お店でね、作られてすぐ出てくるヤツハシはね、全然違います。本当に違います。
そうなんだ。
だから、苦手な方はちょっと現地行って、一回ちょっとお店で食べてみてください。
お店で食べたことないかもしれない。
そうですか。あの京都とかね、有名なところで、ほんまにあの、このお茶とね、ヤツハシと、ちょっとちょっと出してくれるところあるんですよ。
はいはいはい。
そうそうそう。で、お茶もね、やっぱりこう、あのあっちの方の、宇治とかね、あっちの方のお茶立てたりとかしてくれたりして。
すごくね、あの、粋なお店が結構多いので、京都とかは。
いいですね。和の心を感じますね。
うん。まあ有名なね、観光地でもありますから、ぜひとも行っていただきたいんですが。
ですが。
ですが、近年はですね、やっぱり外からのお客さんがすごく多いので、えー。
あー。はいはい。インバウンド的なね。
そう。タイミングがなかなか難しいかもしれないね。
なるほどね。
そう。ね、あとはあの、谷蔵と遭遇するかもしれないからね。気づけていただいて。
まあそれはだって言って、あ、谷蔵さんだって言ったら、おごってくれるんでしょ?
えー、谷蔵さんだって言ったら、はいはいって多分声が、どっかあるともなく出てくるんでね。
おごってって言ったら、あの、スーって気配が消えますから、人混みの中にあの、スーってこう。
えっ、気配が消えた、みたいな。
そこは心よくおごってあげましょうよ。
いや、逆です。谷蔵に見つかったら、おごらされますからね。
えー。
谷蔵さんも甘味食べるもんなー。
結構好きですからねー。
ねー。
まあでも、関西で言ったらもうあれですよ。551の豚まんすから。
あー、これこれ。
あれ新幹線で食べると怒られるやつでしょ?
そうそうそうそう。だから西はもう551の豚まん、東はシューマイですよ。
ホットシューマイ。
あー。
そうね、駅弁だね。
特にあったかいやつ、両方とも。
これ電車の中で食うとね、なかなか香りがすごいですから。
えー。
まあそうだよね、言われるよねそれはね。
まあでも、豚まんは結構外れないかなーみんな。
うーん。
まあそうね、美味しいよね普通にね。
豚まんなんてまあ、なんていうのかな、美味しくないようにできへんから、あれって。
いや、あるよ、ある。
ある?
ある。
あるかな。
だってあの。
こっちの方ではさ、横浜とかがさ、中華街で有名じゃないですか。
うんうんうん。
で、昔ね、もう20年くらい前ですけども、横浜中華街に行ったんですよ。
うんうんうん。
で、結構ね、お店の前とかで、ふかして売ってる豚まんってのがあるんですよ。
当時500円くらいかな1個。で、結構食べ歩きながらね、買い漁ったわけですよ。
はいはいはい。
なんだこれはって、美味しくない、今ね、これ美味しくないって言葉言わないよねって思ったけど出ちゃった自然に。
美味しくない豚もありましたからね。
じゃあ、僕でもあれですよ、関西人なのに東京の街の地理を覚えよう大会で毎年夏遊びに行ってた時にですね、横浜も行ったんですけど。
そう、横浜の中華街で、あれ、ふかひれまん食べますよ、ふかひれまん。
あ、ありますね。あるあるある。
そうそうそうそう。
あ、これね、あ、いいわと思って買ったら、結構絵値段するんですけど、買ったらね、小さいんですよ、すっごい。
小さい、おえーっと思ってもう。
はいはいはい。
手のひらからはみ出るぐらいをやっぱ想像してたのに、一口で終わるぐらいのちょこってなっててね、味は美味しかったんですけど。
そもそもどうせあれでしょ、春雨とかでごまかされてるんでしょ。
ま、食感的にね、味がよくわかんない。そもそもふかひれの味がよくわかんない。
ふかひれね、無味無臭だからね。
美味しかった美味しかったんですけど、ちょっともやもやしましたね、あれは。
やっぱさ、おやっぱ肉まんとか豚まんって大きいのが正義だよね。
やっぱりそう、あのー安くてもね、いいんですよ。
安くてというか雑、雑っては失礼ですけど、大雑把でもいいから、かぶりつきたいわけですね。
かぶってこう。
そう、それがやっぱり。
手土産の話に戻るけどさ、冬場とかにさ、今このくさつい中でする話じゃないんだけど。
ちょっとさ、お土産って渡されるでっかい肉まん、たまんないよね、冬場ね。
たまんねーよ。
たまんね、もうそんな渡されたら好きになっちゃう。
一気に惚れますよね。
いや、惚れる惚れる。
彼氏彼女欲しい人は冬に豚まん渡したら、もうすぐですよ、いちごろ、ポロッと。
もしかしたらあんまんの方が好きな人もいるかもしれないけどね。
あんまん、ピザまん、カレーまんね。
ごくたまにプリンまんみたいなね。
プリンまんかー。
プリンまんね、あれもね、悪くないんやけどなー。
結構限定商品でね、出てきますよね。
出てくる。
だからさ、贈り物としてさ、手土産、お土産ってのがあるわけじゃないですか。
シチュエーションと季節柄ってのもやっぱり考えて送るべきですよね。
まあそうね、確かに確かに。
でもあれよ今、やっぱりその地方の方とかね、いろんな有名なところありますけど、
この都市というかね、結構中心の大阪とか東京の方とかね、行くと、
どうしてもね、この定番のお土産というかね、語ってくるので、
地方の有名お土産じゃなくて、新しくできたお土産。
要はテーマパークのお土産ですよ。
東京だったらディズニーランド、千葉ですかね、ディズニーランドとか、
あと関西だったらUSJ。
USJね。
他にもいろいろね、そういうでっかいテーマパークありますけども、
やっぱりそういうところに行って買ってこられるお土産っていうのがちょこっとあるんですけどね。
確かにね、おいしいのはおいしいんですけど、
なんかこう、どっかお出かけしたお土産としてもらうにはちょっともやっとするんですよね。
その人たちは要はそこで楽しんで、そのお土産を買ってきてくれるから、
感謝しかないんやけど、
お土産としてテーマパークさんのものをもらうということに関して、
なんかこの地方性を感じないというか。
なんていうのかな。
なんかちょっとこう、お菓子自体に文句ないし、もらうことに関してはもうありがたいしかないんやけど。
どっかお出かけしてもらうお土産としてはちょっとこう、もやもやするんですよね、あれって。
なるほどね。
みんなも感じてないかな、これ、このもやもや感。
いや、私はあんまり感じたことないな。
そう。そういう人でもやっぱテーマパーク好きとかあるかもしれないね。
そういうのも影響してくるかもしれないですね。
テーマパーク自体にブランドを感じてるっていうね。
さっき言った、いろいろ出てきたね、地方のお土産とか言うと、
やっぱりその地方のものっていう感じがあるんだけど、
あれってそのテーマパークのものっていう感じやから。
地方感はないからね。
なんかそこがね、内容に作られてるものはほぼ一緒でもちょっとそういうところを感じてしまうんですけどね。
なるほどね、やっぱりいろんな受け取り方もいろいろありますからね。
もらっとって文句言うとダカンのですけどね、そういうのは。
いっぱい食っとってね。
でもね、この話尽きないね。
そうですよね。
いくらでも出てきちゃうね。
そう、確かに。とか何とか言いながらね、もう結構いい時間になってまいりましたね。
そうなんですよ。
はい、ということで今日はね、手土産、お土産のお話でございましたけれども、
本当はなんか地元のこれがあれがっていうお話もちょっとしたかったんですけどね。
ね、私もなんかお気に入りのお酒の話とかまで行こうかなって準備はしてきたんですけども。
はい、行きませんでしたね。
ね、じゃあその次第2回があるのかな。
はい、あります。
ありますなんだね、ないっていうところじゃないんだ、あるんだ。
あります。
はい、ということで本日はですね、手土産、お土産のお話を色々させていただきましたけれども、
皆様の地域のね、有名なものであったりとかもらってこれはと思ったお話がありましたら、
ぜひともね、お便り等々、コメント等々でお知らせいただければと思いますので、
何卒よろしくお願いいたします。
ということで本日はお土産、手土産のお話でございました。
僕にも聞かせてよ、上野空。
谷沢ラジオ、上野空、エンディングのお時間です。
はい、エンディングです。
ということで本日はお土産、手土産のお話でございました。
はい。
はい、それぞれね、地元の有名なお土産とかね、手土産とか、
これが良かったっていうお話までいつかなかったんでございますけれども、
まあそれはまたね、時間があればいずれお話できればと思いますので。
ということで本日はですね、ちょっとお便りをいただいておりますので、
ちょっと紹介をさせていただきたいと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今回ですね、ラジオネームザッコクさんからいただいております。
ザッコクさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでちょっとご紹介をさせていただきます。
おでんについて考えてみました。
ということでこれですねえっと少し前にポッドキャストの音話でおでんの話題が出た時のちょっとお話を言っていただいていると思うんですけどもそうですねはい何気ない会話の一つでしたね何気ない会話の一つを猫結構ね熱く拾っていただきまして
はいということでおでんについて考えてみました おでんの鍋ってちょっと会社にていませんか
大根は何も言わずに周囲の味を全部を吸収しているベテラン社員 卵は外から見ると真面目でしっかりものでもから終わってみると意外と中身は柔らかい
ちくわは誰とでもつながるムードメーカー 本略は何時間煮込まれても自分を曲げない頑固者
反面は周囲の空気を読みすぎてどんどん膨らんでいます では私は何かと考えたところおそらく餅巾着です
普段は大人しく袋に収まっていますが一度口を開くと中から熱いものが飛び出してきて だいたい誰かをやけどさせます
うちの奥さんからはあなたはデリモンなんじゃないと言われそうです 何を考えているのかよくわからないけれどとりあえず入っていると鍋が賑やかになる
からですでもおでんって不思議ですよね 形も味も性格もバラバラな具材が同じ鍋の中に入っている
それぞれが自分の味を残しながら最後にはみんな少しずつ同じ出汁の味になっている 人間関係もおでんくらい温かく煮込めたらいいのになぁと思います
ただしちくわ部だけは今でも何者なのかよくわかりません おでんの具に例えると何タイプですかということでいただいておりますありがとうございます
熱量すごいねこのお便りねそうですね これであの喋ったらいいんじゃないですか
2時間いけるよ
これで1本取れそうですよね はいということでおでんの具に例えると何タイプですかということですけども
ワンさんは何ですかおでんの具に例えると 何でしょうね半ペンかな
ああ 半ペンですか
私関西なんでピンとこないんですよね半ペン 関西にはないのか半ペン
いやであるんですよあるんですけどあまりやっぱり定番ではないですよね なるほどねセブンイレブンとかのコンビニでさ買えるおでんにも半ペンってあまりないですか
あんまり見ないんちゃいますかねあでも今はあるのかな 丸いさドーム状のやつがさコンビニにあったりするんですよ
あのまんまるい感じはね柔らかいふわふわしたまんまるい感じは ワンさんの腹そっくりですよそれは否めないですよね
だからワンさんは半ペンかなと思って言ったんですけど それあの性格的な意味じゃなくて見た目だけの話じゃないですかそれはまずは猫見た目から
やっぱりこの後時世にルッキズムうるさく言われるんで あえて逆張りでルッキズムから行こうかなと思いまして
あーなるほどね 谷蔵はですね
筋ですね牛筋ですねもうあの噛めば噛むほど味が出るみたいなね ずっとグチャグチャしてる
牛筋っぽいなぁ
いくら煮込んでも形崩れないしね固くなろうがね 柔らかいままだろうがもう噛めば噛むほどっていう感じね
出しても出ていないのか出ていないのかわかんない感じがね ずっと同じ感じねどんな出しでもどんなとこでも変わらない
牛筋ですね
まあそんなところですかね まずね雑穀さんがいろいろこう言ってくれてたじゃないですかちくわムードメーカーとかさ
大根はベテラン社員みたいな書いてくれてたけどこの中で選ぶとしたら ワンさんはね多分割とね本当にこんにゃくっぽい気がしますよ
あー何時間煮込まれても自分を曲げない頑固者 多分どこに行ってもワンさんだもん誰とコラボしたり誰と話しててもワンさんこのままだから
はいはいはいはい私は多分でも反転ちゃいますかね 周囲の空気を読んで生きてますから
どんどん膨らんでいきますと 個性を出さないようにしてるんでね
でも最後爆発したんでしょ 爆発しますね
いやいや谷さんね袋大きいのでまだ爆発はしてないですね いいですねいいですね
いずれねいずれ あのこのさこのお便りのいいねこのおでん
おでんで何こういろんな人のなんかタイプ知らせてほしいの教えてほしいよね そうですね
皆さんも是非ともね自分はこのおでんっていうのあったら是非ともね お便りいただければと思いますよ
餅巾着かザクオクさんは 餅巾着ね噛んだ瞬間熱いんよあれ
でもさ結構さ豪華なやつあるじゃないですか中にエビが入ったりさ 鶏肉入ってたり椎茸入ってたりとかする豪華なやつあるじゃないですか
いやだから熱い中でもねやっぱ旨味と強さがあるんですよねきっとね もしね機会があってザクオクさんとお話する機会があったら気づけながらね
汁飛んでくるかもしれない 熱い汁
本当傘持って対応しないといけないかもしれない ちょっとあの距離とって話し始めた人ごめんなさい
あれなんか今日マイク遠くない?って思いながらね喋ることがあるかもしれないですけども