これね、私もそれでね、いろいろと選んで買うんですけど、
先日ね、先日というかまさしく今日の話もそうなんですけど、
使ったときに普段使い続けてたら、
まあまあって思って気にならなくなってくるんですけど、
違うメーカーのやつを変えた瞬間にですね、
なんか違和感に毎回ちょっと気になってしまうんですよね。
今回ですよ、今回。
私がそのトイレットペーパー使ったときにですね、
初カラですね、初カラカラ。
初カラカラとは言わないのか。
押したときにですね、最初のロールって太いでしょ、太い。
で、そのロールちょっと最初くっついてるとピリッと剥がして
引っ張るじゃないですか。
で、トイレットペーパーって種類にもよるんですけども、
引っ張るとこのちぎれやすくなってるミシン目というのかな、
ちょっと弱くなってるところがね、ついてると思うんですけど、
まあないやつもあるんですけどね。
なので、引っ張るとちぎれるんですよね。
で、最初ね、この靴底剥がして引っ張るじゃないですか。
引っ張ったら一番最小単位でプチッとちぎれる。
あれ?と思ってまたちょっと頑張って引っ張り出して、
引っ張るとまた一番最小単位でピッとちぎれるんですよね。
あれのイライラですよね。
これね、結構トイレットペーパーの種類によってはあって、
特にですね、リーズナブルなトイレットペーパーをね、
買わせていただきまして、
で、またそのあれなんですよ。
何倍巻きってやつですよ。
あれ何倍やったの?結構ね厚み3倍かな。
なんか2倍?3倍?3倍?
もうちょっと3倍か4倍巻きってのもあるんですけど。
結構厚みの高いタイプの、
リーズナブルでいっぱい詰まってるタイプを買ったんですけど、
これがね、ちょっと良くなかった。
で、すぐ引っ張るごとにちぎれるもんやから、
上の蓋っていうのかな、上から押さえてるやつを上げてですよ。
引っ張るんですけど、
それでもね、最初の段階ではすごいちぎりやすくて、
結構ねイライラですよ。
あるんじゃないですか、こういうのって皆さんはどこでもね。
で、そのちぎれるでしょ?
さらにですよ、この紙自体がですね、
1枚がペラッペラなんですよ。
確かね、あれ3倍巻きか4倍巻きやったと思うんですけど、
よく考えたらサイズってあんまり変わってない。
確かにちょっと分厚いですけど、
他のそんなに倍数で結構長くなってるタイプじゃなくても、
そんなに大きさ変わらないのに、
そんだけその3倍や4倍やとか2倍やってギュッてしたら、
普通に考えたら薄くなるもんね。
薄くなる。
当然やったら当然だと思うんですけど、
やっぱり長くてね。
長くてたくさんあるっていうのはお得というイメージがあるから。
しかも値段もそんなにね、
少しやっぱ高めではあるんですけど、
長さとかその量を考えると、
1枚単位っていうのかな?
そういうのがすごく安く感じるから買うんですけど、
よく考えたら厚みとかもやっぱりよく見とかなあかんなっていうところに直面しまして、
これがね、毎回気になるんですけども、
結局懲りずに同じやつ買ってしまう。
そう。紙が薄い問題ですよね。
ここ意外とね、買うときってあんまり意識しないというか。
あって。
で、これって各社やっぱりちょっとこだわりというかね、
違うんですよね。
いわゆる紙のコシというやつですよ。
紙のコシ。
私初めて紙でコシっていうのを言うんですけど、
うどんでしか普段言わないんですけど、
これもね意外と大事かなと思ってまして。
ただね、これは確かめようがないって言ったら確かめようがないんですよね。
使ってみないと。
店頭で引っ張らせてくれるっていうところなかなかないもんですから、
その店のトイレに商品が置いてあるってことはあるんですけど、
かといって全種類置いてあるかって言うとそういうわけでもない。
なので意外とね、私この紙のコシという部分、
特にトイレットペーパーでは大事かなと思ってまして。
それ故ですね、最近よく流行っている厚さ的なものですよね。
長さ、枚数の倍数ですよね。
1.5倍巻き、2倍巻き、4倍巻き、3倍巻き、
最近だったら5倍巻きっていうのもあった気がしますけどね。
どんだけだと思いますけど。
こうなってきて、これらのもののシングルとなってくるとですね、
やっぱり厚みってそんなに変わらないんですよね。
多少厚くなってるんですけど。
いろいろちょっと見てみたところですね、
何が違うのかというと、やっぱり紙の薄さと、
あと巻きのきつさですよね。
巻きのきつさ。
それに伴う重量の増加という問題がありまして、
それゆえ、それゆえですね、私が気になっている問題が発生すると。
だからちぎれやすくなったりとかですね、紙がやわいとか。
あと重さによって引っ張るときにちぎれやすくなるっていう。
この辺りですよね。
だから一概に単純に何倍巻きでストックがたくさんできて、
置く場所も凍らなくてお得だと。
値段も多少リーズナブルになってるしと思って。
厚みの高いタイプ、長さの多いタイプを買うと、
意外と好みにそぐわないことがあったりする。
保存とかね、いざというときのためにストックしていくって言うんであれば
非常に役立つと思うんですけども。
その辺りをね、私あんまり考えてなくてですね、
家に結構多めに何倍巻きっていうやつを買ってきてしまいまして、
ちぎれやすい薄い紙がいっぱいあるんですけど。
しばらくだいぶストレスなんですよ、これね。
だから家でストックというかね、そういうのを考えずに
普段使いで使うって言うんであれば、
やっぱりあんまりその枚数の長さとか厚みというかね、
何倍巻きとかにこだわらなくて、
本当に使いやすくて好みのやつを選ぶのがいいのかなと
ちょっと思ったりもしました。
ほんまに何倍巻きとかね、お得なのかっていう話なんですけど、
これもね、本当に難しい問題なんですよね。
長さイコール正義っていうのかっていう話でもあるんでね。
基本的にトイレットペーパーってやっぱり
長さイコール正義みたいなのとかちょっとあるでしょ。
使い勝手とかね、さっき言ったのもあるんですけどね。
特にですね、さっき言った逆パターンですよね。
逆パターン。
髪のね、柔さっていうのも気になるところもあるんですけど、
やたらお尻に強気な髪もあるんですよ。
すごい逆に固めというか、
強い、千切れ肉すぎるところもあるやつもあってですね。
その逆のね、柔すぎる、薄いんじゃない。
柔さ、ふんわり感がすごすぎるっていうやつ。
あれはあれで、ウォシュレットを使った時にですね、
ちょっと濡れてる時に使うとですね、
使った後に髪がお尻に張り付く問題。
この辺りの問題もあるから、
これもなかなか一概に難しい話ですよね。
中にはですね、シングル、ダブルじゃなくてですね、
トリプル派という超越派閥の方もおられるみたいで、
両方、2個セットできるでしょ。
2個セットできるとこあるじゃないですか、トイレットペーパーって。
家とかね。
あれで両方設置してどっちも使いこなすと、
どう使ってるのか分からないんですけど。
という派閥の方もおられるみたいなんで。
なかなかね、これ奥が深い、
トイレットペーパードーは奥が深い話になってるのかなと
ちょっと思ったりもしますよね。
あまり気にしない人が結構大半な疑問なんですけど、
あればありがたいっていう話の方は結構多い疑問するんですけどもね。
トイレットペーパーっていうのは本当に奥が深い話ですよ。
あと何倍巻とかでね、結構厚みと重さがあるタイプのやつ。
トイレットペーパーホルダーに入らないとか、
結構この芯がね、左右からついてパカパカするタイプとか
やわいタイプ、重さで引っ張ったら下に落ちるっていうやつもあるみたいなんで、
ちょっとお気を付けいただければと思います、この辺りはね。
はい、ということでいろいろお話しましたけれども、
トイレットペーパーの格付け的なものを自身でね、
ちょっとチェックしてもらうと好みのやつが見つかるかもしれませんよ。
さっき言った長さとかね。
長さ、シングル、ダブル、ロール数とか。
あと厚みね、何倍のやつ。
あとは柔らかさ、硬さ、コシ。
あとちぎれやすさとかね。
あと水への耐久、耐水力か。
あとミシン目の感じとかも入れたら項目に。
あと芯の有無か、いうとこもね。
結局どれが一番なのか、どのメーカーさんが作っているやつが好みなのかを
ちょっと選んでいただくのもいいのかなと。
改めてね、普段気にせず買っている方もちょっと
してもらうのもいいのかなと思いますね。
はい、ということで本日はトイレットペーパーのね、