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#43 渋滞を色んな意味で回避する方法
2026-03-26 32:17

#43 渋滞を色んな意味で回避する方法

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 この番組は、関西人たにぞー(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@Tanizo330⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠が、忙しい日常を忘れ、自由にお喋りするラジオ番組です。

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渋滞の回避方法/車とドライブ/急がば迂回/車内を快適に/ナンバーが語るストーリー/足が速い/テーマ/趣味/雑談/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト/

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00:13
みなさん、おはにちばんは。たにぞーです。 皆さん、おはにちばんは。たにぞーです。
だいぶ春めいてまいりましたけれども、みなさまの地域はいかがでしょうか。 だいぶ春めいてまいりましたけれども、みなさまの地域はいかがでしょうか。
私の住んでいる関西は、昼はね、だいぶ暖かいんですけれども、日が昇っている間は暖かいんですが、 夜はだいぶ冷え込むというような寒暖さの激しいような日が続いている感じがいたしますね。
比較的、天気がいいのがすくいかなというところなんですけれども、 こう暖かいとですね、やっぱりお出かけしたくなるような時期がね、
多くなってくるんじゃないかと思います。 花粉症の方はそうも言ってられないとは思うんですけれども。
それでもね、やはり寒い時期よりも外に出やすくなるのかなと思うんですけれども。
みなさまは今年どこか行く計画を立てたりされてるんでしょうか。 先日ですね、私、知り合いとご飯を食べに行こうかなということでお話をしてまして。
当初はね、電車に乗って都心部と言いますかね、 町に出ようかなという話をしてたんですけれども、
ちょっと方向性を変えてですね、 地方というかね、都心部とはちょっと離れた町でね、ちょっとご飯食べましょうかというような話が出まして。
もともとね、その方面にちょっと行きたいなという話があってね。 兵庫県に住んでるんですけども、
兵庫県のね、南の方は比較的町が、大きな町がたくさんございます。 なんですけれども、ちょっと北の方に上がっていきますと、そこそこですね、
中都市というのかな、中規模な都市がいくつかあるんですけども、 お店とかもね意外とたくさんありまして、有名店とかもねあったりもするんですけども。
そういった地域もちょっと巡ってみたいなという話が出まして。 ちょうど知り合いがね、車出しますよという話があったんで、 じゃあちょっとお昼食べに、今プチ旅行じゃないですけどもね、
少し車で走ってランチでも食べに行きましょうかというような話が出まして。 時間を合わせてね、出かけたんですけれども、
これが大公開したしまして。 というのはですね、
連休だったんですね。先日連休。 3連休になってたんですけど、その初日だったのを全然気づかなくて、
大渋滞なんですよ。特に地方の方に向けてね、 ちょっとどちらかというと田舎方面に、下りっていう表現ですよね。
03:00
に向けて大渋滞に巻き込まれまして、 結局ね、予定ではランチよりもだいぶ早い。
12時よりもだいぶ早い時間で着くはずが、 結局ランチ時間終わるぐらいに1時ぐらいかな。
予想外に時間かかりまして、抜けるのに。 偉い目にあったっていうことがありましてね。
いや本当にね、 渋滞は嫌です。
特に普段あんまりね、車は使うんですけど、 遠出しなかったもんでね、そういうのにちょっと予想できなくて、
ちょっと酷い目にあったというのがあるんですけど。 なのでね、今日はちょっとこの渋滞に対する対策と言いますかね、
何かないかという話をちょっとしたいんですよ。 今日の話も絡めながらちょっとお話しようかと思いますので、
ちょっと聞いていただければと思いますよ。 この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを捨てて、
自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。 それでは上野空スタートです。
はいということで本日は、渋滞ですね。 特に車での旅行、移動、旅、もしくはお仕事とかね、そういうのでも使うと思うんですけども。
渋滞対策を何とかしたいという話なんですけれども。 どうですかね、皆様は渋滞に巻き込まれることありますかね。
経験されたことがない方っていうのは、特に車よく乗られる方はね、 まあないんじゃないか思うんですけども。
まあ嫌ですよね。困りますよね。 世界ね、どこでもやっぱり車っていうのは乗られているし、
特に、なんていうのかな、車の多い地域というのかな、国っていうのは、 こういった渋滞というのに悩まされているんではないかと思いますよ。
日本もね、国土は小さいですけれども、 やはり車を乗っている方っていうのは、使われる方っていうのは多いんじゃないかと思います。
一人一台とは言わずもがなですね。言わずもがな?違うな。 言わずともですね。
一人一台とは言わずとも、まあまあでも、ご家庭に一台ぐらいは大体車ね、 車を持たれている方多いんじゃないかなと思いますし、
趣味とかね、もしくはどうしても車ないと不便という地域の方なんかは絶対持ってたりしますよね。
まあ車、バイクかな、バイクとか単車っていう場合もあると思うんですけど。 実用的にも、いわゆる試行品というのかな。
娯楽的な意味でも非常に優れたものでございますよね。 私も車バイクは好きなので、
06:02
免許取ってからずっと車と単車は持っております。 一時期はですね、仕事行くのにも使ってたりしたんですけども、
今はね、ちょっと電車を使ったりしているのでアレなんですけど、 それでも日常的にやっぱり車は使いますよね。
駅から少し離れているっていうのもありますし、 どうしてもね、単車とか車ないと不便ですよね。
この車なんですけど、渋滞っていうのがどうしてもやっぱりネックになってくると思うんですよ。
短時間とか、街のね、街乗りと言いますか、買い物程度だったらまあまあ、 それでもイラっときますけど、
この渋滞っていうのがね、一体何で、まず何で起きるかって話ですよ。
これ渋滞がね。特になんか遠く行く時にね、巻き込まれたら状況もわからんし、 すごい嫌なんですけど、
これね、大きく分けて3つぐらい渋滞っていうのはありましてですね。 まあ一つがね、自然渋滞と言われているものですよね。
自然渋滞。これはもうそのままの通りです。自然に渋滞。 自然にやめてほしい。
これはですね、なんか特殊な事情がなく、 唐突にじゃないですけどもね、発生する。発生するものですよね。
で、例えばサグと呼ばれている地形、 いわゆる下り坂から上り坂に変わるポイントとかですね。
そういう時に自然と速度が落ちたりとかすると、 後続車がブレーキ踏んで、次の後続車がブレーキ踏んで、ということで渋滞が生まれてしまう。
こういうのがね、自然渋滞ですよ。 車が等間隔でね、ずっと流れてたら何も起きないんですけど、
どこかでブレーキ踏むとそれが連鎖して、 どうしてもこう車が詰まっていく状態に段々となってくると。
後ろ後ろにね。なので普通の真っ直ぐな道路でも こういう現象が発生したりすると渋滞になるということ。
これが自然渋滞ですね。で、2つ目は、これは交通集中渋滞ということで、
ゴールデンウィークとかお盆、年末年始とか同じタイミングで多くの人が移動するときに、 道路の行動量を超えてしまって渋滞が発生する。
インターチェンジとか料金所とか、そういうところでも 詰まることで発生しやすい。
万年渋滞しているところもそうかな。常に道路のキャパを超えて車が多く来てしまうことで渋滞する。
これが交通集中渋滞。
そして最後がですね、事故とか工事による突発的な渋滞ですね。
普段は大丈夫だけれども、何かの要因でそこが通れない、一車線が通れなくなるとかね、 もしくは交互になってしまうとなってくると渋滞するということ。
09:03
これが大きな渋滞3つということで。 なので渋滞っていうと、純粋にキャパ超えたりとかですね、
突発の事情があったら仕方ないですけども、基本的にはブレーキとかですよ。 これが発端になって起こるんで、ブレーキ踏まないでください、みんな。
無茶言いますけども。 そうなると渋滞が起きないと。 車が止まらないイコール渋滞が起きないということですからね。
これが原因ということなんですよね。
これの対策どうしたらいいかっていう話なんですけど、皆さんならどうしますか? これ。
どうしますか? 私ね、これ渋滞の対策で
一番、一番私がパッと思い浮かぶのがね、思い浮かぶのが、 迂回ですよね。迂回。
なので皆さんもおそらくこの迂回戦術を一番に考えるんじゃないかと。 渋滞起こってるんであれば渋滞じゃないとこを通過すればいい
っていう話でしょ。
そう。 急がば回れってやつですか。
遠くを回る方が実は早い。 裏道の方が実は早いっていう話ですよ。
これをみんなしたしがちやと思うんですけど、 私もねー
ちょこちょここれします。 例えば高速道路とかでね、渋滞が起きる。
するとやっぱり下道で行った方が早いんちゃうかということでね、 降りてしまうんですよね。
乗るときにもうすでに渋滞があれば下道で行こうって話で、 下道に突入しがちなんですよ。
冒頭でね、三連休の初日に渋滞したと。 高速最初乗ってね、ちょっと遠出しようかなと。
時短でね、考えたんですけど、入口からも入るとこで渋滞してたんですよ。
渋滞してて。 なので
その時にね、もうこれ上使うとおそらく 時間かかるから下で行った方が早いんちゃうかということで、
もう乗らずに下道突入したんですよね。 結果、結果ですよ。
おそらく上の方が早かったっていう。
後でナビで調べたんですけど、 下道も激込みでですね、これね行けないのが
乗る時にね、例えば高速とか乗る、 下道走りの選択肢がある場面あるじゃないですか。
もしくは、左のルート、右直進のルート、 これを選ぶ場面で
おそらく普通に行くべき道を選択する方が、 選択する方の道が混んでる場合ですよ。
じゃあ右回路に入ろうかっていう タイミングがあるじゃないですか。
車乗ってるとそれを決める時間ってのが すごい短いんですよね。なぜなら
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車は常に動くじゃないですか、少しずつでも。 だから瞬時に決断しないといけない。
これがいかんのですよ。いかんのですよ。 よく考えるとやっぱり最初から選んでたルートを
じっくり行く方が堅実やなっていうのが 分かるんですけど、
焦らされてもどうしよう、もう早く曲がるか、 行くか、真っ直ぐか、曲がるか、真っ直ぐか、
っていうこの焦りのせいでダメな方行く。 絶対ダメな方を選んじゃうんですよね、これ。
これがまたね厄介なとこですよ、車っていうのは。 私もそれで知り合いと失敗しましてね、
結局すごい時間かかったんですよね。 上乗ってて上も渋滞はしてたんですけど、
多少はやっぱり早く行けた。 そんなに多分変わらなかったんでしょうけどね。
そういうのがあるんですよね。 実際どうなのかって話なんですけど、
迂回ルートっていうのが選んだら どうなのかって話なんですけど、
実論から言うとみんな考えてるんですよね、 自分の考えてることっていうのは。
なので、統計的に言うと結局ちゃんとした、 もともと計算された早い道の方が
早かったりする方が多いらしいです、結局はね。
で、その道っていうのは大体なんていうのかな、 迂回ルート、要は下道とかね、
いうとこよりも自動車専用道路的なとこ、 高速道路とかね、そういうところの方がやっぱり
メリットがあるような感じですよ。 そっちの方が早いっていう統計が大体あるみたいです。
多少渋滞してようが、やっぱり。 どっちも渋滞してるんだれば、
より最短で行けるルートの方が基本的にはちょっと早い っていう感じみたいですね、統計的にはね。
実際行ってみたら他の方が早いっていう可能性とかね、 バターンもあるんでしょうけども。
それに裏道走るってね、意外と難しくて、 特に知らない土地はね。
よほど地元の人で道を熟知してるんだれば、 細かいルートができたらね、行けるんですけど、
全然知らない土地で、うかいルートって言っても、 そこを導き出すのはナビとかね、
そういう調べたコンピューター的なSNSとかね、 の情報とかナビの情報とか、
そういったものでみんな調べるでしょ。 それってみんな調べるわけじゃないですか。
みんな同じルートを導き出されるわけでしょ。 かぼるよね。一緒ってことだよね、だから。
やっぱりもうそのまま行くのが、 基本的にはもう我慢していくのが早いっていうことですよ。
対策にはもうならないですね。 うかいするよりももう諦めて待つというのが一番正しいみたいです。
結局は。 あとはですね、もう事前に対策するという方法があるんですけども、
15:00
これはですね、意外と正論というか、 実践した方がいいなっていうのがね。
もともと、もうこむっていうのがわかっているのであれば、 こまない時間に突き進むっていう選択ですよ。
これがね意外と正しいというか、正論かなということで。 時間ずらしですね、時間ずらし。
道路っていうのはどうしても皆さんが活動する。 私もそうですけど。
活動、人間のメインで活動する時間帯ですね、に集中します。
なので、よほど特殊なことがない限り、 深夜と早朝ですね。
朝、早朝はね遅いんですよ、でも。 もうめちゃくちゃ早朝。
だからほぼ深夜ですね、の時間帯に突き進むのが一番正しいです。
ただ特殊なね、年末年始とか、ほんまに特殊な時は ちょっと混んでたりすることもあるんですけども、
だいたいね、もうこれで回避ができる。 私ね、若い頃に関西から中国地方の方に
ちょっと長旅行みたいなことで行くっていう 計画を立てたことがあったんですよ、知り合いとね。
で、ちょうどねあの連休、あれゴールデンウィークかな? 連休中でして、
で、その地方の方とかですね、行くのも結構混んでるって 予想が出たんですよね、日中に。意外と。
だいぶあの田舎の方まで行くと別ですけど、 やっぱりこの都市部から出るのにね、すごい時間かかるということで、
めちゃくちゃね、深夜に出ました。 日付がね、0時回る頃かな?出て、
で、朝方までね、ノンストップで走ったんですけど、 非常にね、でも空いてて快適だったんですよね、道路は快適だったんですけど、
一つね、誤算というか、これはって思ったのが、眠いんですよ。
深夜に走るってね、夜中に走るっていうのは簡単なんですよ。 簡単なんですけど、慣れてない人ってね、
いくら、例えば朝とかね、昼に寝て、夜に起きて行くってなっても、 やっぱりね、感覚的に慣れてないとその、
慣れない、普段自分が寝てる時間帯に起きて何かするってね、 体に結構負担がある気がしますね、本当に。
私も全然慣れてない時期やったんで、よく寝たはずなんですけど、 よく寝たけど多分ね、あんまり寝れなかったんちゃうかなと思うんですよ。
普段寝れない時間帯に無理くり寝たんで、 すごいね、しんどくて、途中眠くて眠くてですよ。
何回もあの、横の遠跡に車擦りそうになって走った覚えがあったんですけど、
我慢してね、あのブラックブラックガムって言うんですか、 眠気覚ましのガムとね、栄養ドリンク飲みながら、
すごい頑張った覚えがありましたけど、 それ以来もう夜中走るのやめようと当時は思いました。
免許取ってすぐぐらいだったんでね、結構ね、しんどかった覚えがあるんで、 だから意外とその正しいんですけど、夜中ね、走るっていうのは。
18:00
慣れてないとね、ちょっと気づけなあかんと思います。 あと夜に走るの慣れてない人ってね、意外とその昼間と感覚が違うので、
特に長時間走るとね、意外と疲れが、 あの普通の日常、太陽が昇ってる時間帯よりも溜まりやすい気がするので、
ちょっと気づけていただければなと思いますよ、これはね。 これぐらいですかね、でもね、回避方法と言うてもね、パッと思い浮かぶのが。
あとは、自分がね渋滞作り出さないようにブレーキをあんまり踏まないみたいなね、 そういうちょっと気遣いというか、
車線変更をひたすら繰り返すとかいうのはやめてほしいですね。 あれこそ渋滞、あのキュって入ってきた時にブレーキ踏んじゃうって後ろの人、 それまた渋滞になるからこれ。
その行為自体でまた渋滞が増えるっていうことになるので、 自分がすることは相手もするから、相手がすることは自分もする。
どうしてもね、そういう心理が出ちゃうから。 みんなそれね、ちょっと気づけてほしいですね。 私も極力ね、安全運転でも心分けを出してるんですけれども。
でも私、あの今回渋滞に巻き込まれた時にですね、 思ったんですけど、車の中でですね、
快適に過ごすことで、 渋滞を回避してないけども、
回避していると同等の、 同等の気持ちになれるっていうことに気づきました。
えっふふふふふふふふふふふふふっ。
もう、ごまかしですよね、ごまかし。 だから、渋滞は回避できないけど、
じゃあその、車の中でいかにこの、快適に過ごすか、 もしくは暇を潰すかっていうことに執着すれば、
これは回避したのと同じレベルになるんじゃないかと 思いました。私はね、今回。
なので、そこでね、いかにこう独自性を出すかですよ。
皆さん車の中で何してます?
運転してます?って多分言うでしょうけど
まあそうですけどもね
運転以外で何かこうすればいいんですよ だから
車の中で
多分よくしてるったらカラオケとかじゃないですか 歌うとかね
車の中をカラオケボックス化するとかね
私あの学生の頃ね
マイクを置いてました マイク2本
あのマイクって言っても音が実際ね 普通のマイクみたいにどっかにスピーカーで流れたりするっていうんじゃなくて
どこやったかな おもちゃ屋さんで買ったんですけど
エコーがかかるマイクがあるんですよ エコーが
電池も何もいらないんですよ
喋るとなんかエコーがかかったみたいに響くっていうマイクがね おもちゃのマイクがあって
安いチャチーやつですよ プラスチックの
それをね2つ買って置いてたら これ意外と好評で
普通にね歌う歌っててもなんかちょっと楽しいんですよね
これでひたすらあのカラオケしてたっていうのがありますね
さすがに一人の時はね 一人の時はできないんですけども
複数名の時はねこれ意外と良かったですよ
あとねー
学生の頃にね
マージャン覚えたんで
マージャンのあの携帯用マージャンみたいなやつ
21:03
あれ用意してね 4人以上に乗ってる時はそれするとかね
いうのもありましたけど
でも意外とね時間潰せて良かった
ゲーム系のやつを載せとくっていうのもありですよね
最近やったらあれじゃないですかの電気製品とかもね
車の中で使えるから
あれかスイッチとかか
携帯用ゲームとかで遊ぶっていうのもありなのかな
車の
車にモニターついてるのもあるからね普通にゲームしたりっていうのもできるのかな
そういう過ごし方っていうのもありっちゃありですよね
ただ運転する人はひたすら暇ですけど
運転する人が
例えば一人とかの時にどう回避するかですよねこれね
一人しりとり
ふふふふとか
一人しりとりとか
一人ババ抜きとかですかね
あの
あれですよ
私あのすごいね一人で運転した時に
やってるというかたまに暇つぶしやってることあるんですけど
対抗とか
追い抜く車のナンバーがどこの府県のナンバーかって
見るやつ
ふふふふ
これなんかたまに無意識でやったりしないですかね
これ意外と楽しいというかね
暇つぶしになるんですけど
通過する車のですね
ナンバーを見るんですよねナンバーを見る
ナンバー大体ほぼ自分の都道府県のナンバーが隣接ですよね
少なくともこのところが多いんですけど
たまにね
特殊なナンバーと言いますか普段あまり地元では見ないようなナンバーが隠れてることがあって
そういうナンバーを見てテンション上げるっていうね
私関西ですからほとんどがですね関西で言うと地域によってね違うんですけども
兵庫県であれば神戸と姫路っていうナンバーがありましてこれどっちも人気ナンバーですよ
ねもう地面がかっこいいですから非常に人気のあるナンバーですね
隣の都道府県で言うとまあ大阪とかね
えっと何はとかあと泉かっていうナンバーがございます
であとは京都ナンバーであったりとかですね
えーまあ滋賀とか和歌山とか奈良とかありますけれども
まあそういったねナンバー以外に他の都道府県のやつがねたまに走ってるとやっぱり目立ちますし
ちょっと気になるんですよね
そういうのねチラッと見るとおっこれ札幌ナンバーやとかね
沖縄ナンバーやとかね九州のということで見るとちょっとねテンション上がる
こういう暇の潰し方をするってのもありですよね
そこのねナンバーのね車を見てですよ
その人がどういう思いでどういう理由でその車に乗ってこっちに来てるのかっていうことに思いを馳せるわけですね
これで一つのドラマーが喋れるわけですよ
そういうちょっとね時間の潰し方をするっていうのもアリかなと思いますね
24:05
本当にしょうもないしょうもないですけれどもね
でもねこれ意外とあのいいんですよこういうのね
あと車をですよ車の中をですねもうちょっとなんていうかな
居心地のいい空間に変えるっていうのもアリですけどね
最近普通の車をですねちょっといじって
いじって車中泊ができるようにしたりとかね過ごせるようにしたりするっていうのもちょっと流行っておりますのでね
キャンピングカーっていうのはちょっと応用ですけどもそこまで行かなくてもちょっと後部座席だけいじってみるとかいうことでね
過ごしやすい空間にするとか そういうのもアリかなと思いますね
まあこれから運転してる人はちょっとアレですけども
ね他の過ごす方だったらちょっと心地よい空間になるのかなと思いますけれどね
でも渋滞している時っていうのはねやっぱりちょっとイライラしがちですけどそこをポジティブに考えることでちょっと回避できるっていう手もありますし
車渋滞してね全然動かないですけどもでもちょっとずつ動いているわけですから
ってことはですよ例えば1分に1メーター動いたとしてもですね
1分前の自分よりも1メーター先の未来に自分がいるっていうそういう超越した感覚を持つね
そうすることで私は常に進んでいると今の自分よりも常に未来の自分
同じ位置に立ち止まってるわけじゃなくて必ず進んでるんだという一歩一歩踏みしめている実感を感じて
自分に優越感を与える無理があるかな
そう思い込むことでちょっとゆとりを持つっていうね こういう哲学的な考えもちょっとあればなおよしかもしれないですよね
あとあのトロトロ進んでるけども極力ブレーキを踏まないようにゆっくりとかすることでね
ブレーキを踏んで渋滞を作り出していないという自分に対するこのマインドを強く持つ
俺は今後続さのすべてを助けていると渋滞を生み出してない私を
ちょっと褒めたたいてねみたいな そういう気持ちを持つことでちょっと心が和らぐ
こともないかなちょっとこれも無理があるか
ねえ 結論
ゆっくり我慢してね広い心を持っていきましょうということですね
でもね 解決策の一つをねその
その三連休のね頭で渋滞に巻き込まれた時に見たんですけど 私らがね車乗ってちょっと進んだら止まりちょっと進んだら止まりしてたんですけど
その度にですね横の歩道を追い抜いていく人がいまして すごいラフな格好でね
27:03
bluetooth のイヤホンをして音楽聴きながらノリノリで歩いているお姉さんがいたんですけど 結構ね長い距離まで追い抜き追い抜かれつつっていう関係でねずっと進んで
まして結局 結構ね1,2キロかなぐらい歩いてる人と変わんなかったんですよ
むしろ時々歩いてる人が追い抜いてたんで 結論渋滞に巻き込まれたときは歩いた方が早い
っていうことが真珠かもしれないですね 当時のあのね日本の人々世界もそうですけども
日本の足でどこまでも行ってたでしょ 大阪東京とかね行ってあの飛脚の人なんか走ったりしてたんですけどね
それ考えたらもう 結局も日本なして行く方がね誰の邪魔にもならないし早いっていうことがあるかもしれない
という真理を私は見ましたね ノリノリで歩いてるとね意外と疲れないんですよね
なのでもう渋滞になる時はもう歩いて 歩いていきますか
それが一番いいのかもしれないいいのかもしれない まあまあね
車を使うということはですねまあそういったリスクもあるということね 従事を自分の中で織り込んで楽しくね
車生活をね車ドライブをしましょう それしかないですね大きな心を持って渋滞がないんやと
快適に走れたらいいし渋滞もそれもね ドライブの一つやということで
感じていただければなと思いますよ 大きな心でね乗っていきましょう
はいということで本日はね渋滞の回避方法 対処方法ということでちょっとお話をしたんですけれども
皆様は一体渋滞に巻き込まれるもしくは渋滞を感じ取ったらどういった行動をなります でしょうか
もしくはされましたでしょうか ああそういうことありましたらぜひとも教えてください
ふと見えば 青い空と流れる風に
気がつけばいつも 上野空
谷蔵ラジオ上野空エンディングのお時間です はいということで本日は渋滞のお話でございました
皆さんどうですか渋滞どれぐらいの長さは巻き込まれたことありますかね 私はでも言うても3時間とかぐらいかなぁ
巻き込まれてもねだいたい東京大阪間とかで多いですよね渋滞となってくると 大きな
30:03
道路というのがどうしてもと高速道路と高速道路高速道路が多いんですけど 合体する場所ですね合流する場所っていうのがどうしても
コムっていうイメージがありますよねー ねまぁそういうのには遭遇しないのが一番ですけれどもね
どうしてもこればっかりは仕方ないんでね なのでまぁ意外とねこの時期で特に人と行かないときはね私バイクを使うことも
結構あるんですけど バイクはバイクでね
自然環境にちょっと弱かったりとか 横抜けるっていうのもねちょっとあれあの危なかったりあの違反やったりすることもあるんで
ねそういうのもちょっと気づけなかんですし なかなか一長一短いうことないんですけども
あの下道をねなんか抜けるっていう話あったんですけど これねえっと今年かなぁ
効率の改正で 一般道でね
一部の道路っていうのかな 要はセンターラインがないような道路
まああの例外とかあると思うんですけど 法定速度がね今まで60この現在収録時60番
やったと思うんですけどこれが30に何か下がるっていう 法改正があるっていう話もありますのでちょっとね皆さん気付けていただければと思います
これ意外とあの車乗らない方とかたまにしか乗らない方ってね 知らなかったりするのでこの辺はまたねあの随時
年数とか時期が変わることでね変化があると思いますのでこの現在収録時ではそういう 話があるということなんです
随時ねちょっとそういうのもチェックしていただければと思います そして快適なねドライブ生活を過ごしていただければと思いますよ
はい ということで番組に対するお便りを待ち出しております概要欄リンクから番組宛に
お送りください公式 x の方もねありますので ぜひとも番組のフォローをそして x のフォローの方もよろしくお願いいたします
はいということで本日お送りしたのは谷蔵でした それではまた
32:17

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