梅雨と気圧のせい?近況報告
アラサー同期のみなまでいうとは、大体毎週日曜22時頃から、新卒から同じ会社のアラサー同期、イワシと自由律がソフトリが充実した大衆居酒屋からお届けしてまいります。
だいたいもう、この時期は気圧のせいだねって言っとけば、会話が成立するから。
確かに。梅雨らしいね。
梅雨らしいね。
梅雨らしい。梅雨があと2週間ぐらいであけるらしいよ。
あ、そうなんだ。
じゃあ、そっからはこの言い訳使えなくなっちゃうんだ。
やめなよ。
いや、なんかさ、仕事めんどくせえって思った時もとかも、気圧のせいかなって。
調子悪かった時も、気圧のせいかなっていうさ。
気分かしらって言ってね。お天堂持ってハンカンデリじゃないですからねって言ってね。
そう。
確かに確かに。
言えなくなっちゃうんだ。
言えなくなっちゃうよ。もう言い訳が聞かなくなっちゃうよ。
他の探しましょうって話なんだけど。
確かにね。暑さでちょっとやられちゃったかなとかね。
そうそう、切り替わる。
空き花粉もあるからねとかって、何だってできるんだから。
切り替えていくだけだから。
確かに確かに。真剣に考えちゃった。
抹茶へのサプライズ「ありがとう」
そう、抹茶さんがいないからさ、ちょっとサプライズでさ、
抹茶、いつもありがとうって話をしようかなって思って。
そうだ。それがいい。
これ聞いてびっくりするんじゃない?
やっぱ、下隠しにしよう。
そう。
日本語もさ、ギリギリにしようぜ。
ギリギリにして、気づかれないようにしよう。
そうだね、こそこそやろう。
そう、ちょっとね、公式のツイートでつぶやけなかったりとかすると思いますが、
そういう事情です。
そういう事情です。
抹茶しか入ってないからね、あれ。
そうだね。
なぜかね、アカウントを連携してもらえないあのアカウント。
確かに。
ありがたいです。
ありがたい。それ一つとってもありがたいわね。
自分一人でやってくれてるわけだからね。
本当にそうですよ、マネージャー業やってもらってさ。
抹茶との関係性の変化:大阪旅行がきっかけ
でもなんか思い返すと、
抹茶と仲良くなったのって本当に直近だよね。
そう。
もう何年の付き合い?
わかんない、でも。
7?8?
そうじゃない?
うん、たぶん。
だよね。
うん、わかんない。そうかもしれない。
半全としない。
だって、2つ離れてるもんね、だいたい。
うん、そう。
で、自分がそれどれくらい働いてるかもちょっと半全としない。
まあ、じゃあ7ぐらい。
7、8、7ぐらいなのかな。
うん、たぶんね。
仲良くなったのが直近1、2年だよね。
1、2年だね。
仲の良さっていうのは定義が難しいけどね。
仲間に行動することが生まれたのは。
生まれたのは。
それまでの5、6年、私、
抹茶のこと何も知らなかったもん。
確かに。
こんな女少なくてさ。
我々以外の女といえば、
女上司と抹茶ぐらいしかいないみたいな時期もあったぐらいなのにさ。
あった。
うちの会社ね、女少ないんですよ。
最近増えてるけどね。
増えてるけどね。
なのにもかかわらず直近1、2年で何が起こったかっていうと、
急に私と自由立さんと抹茶で大阪旅行行ったんだよね。
そう。
うん。
なんで来てくれたんだろうね、抹茶。
意外とふっかるだからね、あの方ね。
そうだったね。
嫁は来てくれるってことね。
あれでやっと仲良くなったんだよ。
そうだね。
確かに実態が知れないままいたよね。
ずっと実態が知れないまま6年間。
分かる。なんか分かんないけどいい子そうだねっていう印象だけでいた。
我々の女上司もさ、抹茶のことをさ、
あの子はいい子だねって言って。
そうだね。
いい子だからねって言って。
カンみたいな。
そう。
みんな抹茶いい子だね、カンみたいな。
そうね。
それ以上踏み込まないっていう。
そうだね。
そうだったけど。
そうだったそうだった。
大阪旅行の思い出:自撮り対決
大阪ね、楽しかったね。
受けたね、あれね。何だったんだろうね。
行きの電車で何の話したっけ?
行きの電車は何の話もしてないんじゃない?
そんなことある?
帰りの電車はなんかいろいろ話したような思いがあるんだけど、
行きの電車は本当になんか、
確かに記憶ないな。
もう何の話もしてないんじゃないかな。
朝だったのかな?
朝だったと思う。
駅弁食べてたんだろうね。
駅弁食べたりとか呆然としたりとかして過ごしてたんじゃない?
そうだね。
全然覚えてないけど。
覚えてない。一個だけなんか、
自撮りで競ったのだけ覚えてる。
そうだったかも。
誰が一番盛るかっていう。
そうだわ。
そうそうだな、あったあったあった。
私がさ、席が離れたんじゃなかったっけ?
2日だったんだよ。
そうだそうだそうだ。
だからなかなか話せなくて。
そうそうそう。
そうだそうだ。
で、3人でもできる楽しさ、
楽しいものないかなって自撮りチャレンジしてね。
そうだね。
で、私が優勝したんだよ。
そうだね。そうだったそうだった。あなたが優勝してたわ。
そうそうそう。
一番実質との差があるって言って。
自撮り録という点で。
そう。
芸術線がなくなってきて。
そうそうそうそう。
あったわ。
あったね。
ポッドキャスト収録開始の経緯
それがきっかけでまさかこんな一緒に収録するようになるとは。
確かにね。
これ始まった時のさ、
もう偶然だったもんね。
偶然だった。
もう私とじゅうれつちゃんがこそこそね。
そう、こそこそさ。
オフィスの陰でね。
陰でね。
始めるぞってやってたら、
抹茶が奇跡的になんか。
いたのよね、その日ね。
そう、何やってるんですか?って。
あんなこそこそやってたのによく話しかけられたね。
本当にそう。
ご飯食べながら、ちょっとこれ食べながらやるかみたいな準備みたいなの言ってたら、
ご飯食べてるんですか?一緒に食べていいですか?って。
あ、そうだったんだ。
確か言われて、だった気がするわって。
いいし、今からこれやるから、いる?みたいな。
かっけえ。
聞いてく?みたいな。
聞いてく?みたいな。
まだ1回も収録したことも収録してないのに、
自信の大文字でさ、ね。
絶対楽しいけど聞いてく?みたいな。
そう聞いてね。
座っていいよ、座っていいよって聞いてきたよみたいな。
誰なんだよ。
本当にそう。
なんだその自信。
怖いよ本当に。
そうだね。
で聞いていきます。え、なんですか聞いていきます?って言って座ってね。
ね。そこでね、もう抹茶大感動。
そうだったっけ?
そうだったよ。
そっかそっか。
それで我々ブーストかかったんだからね。
私嬉しくてね。
うん、抹茶がもう本当にすごいみたいな言い始めて、え?みたいな。
我々もなんか初めてさ、なんか喋ってみようかって言って、
第1回目女子会話ジャズセッションであれをさ、放出したら、
抹茶が、これは抹茶ますねみたいな雰囲気で。
いつものやつ。
そう。
あの人もゴマすりすりだからな。
そうそう言ってきて、うちはもうやっぱ?みたいな感じで。
確かに鼻高高だったな本当に。
そうそう、そこでブーストかかって、
まあまあ抹茶もじゃあ一緒にやる?みたいな。
そうだそうだそうだったかも。
そうですね。
でいいんですか?とかって言ってもらって、
そちらに協力してね、いろいろやっていただいて。
そうですね。今に至るわけですが。
抹茶の番組への貢献:通訳とポップさ
うん。
ポッドキャストウィークエンドに出ることもですね、
抹茶が準備してくれて。
そうだったね、何もしなかったな私。
うん、知らなかったもん私たち。
知らなかったんだっけ?
うん、なんかあるらしいですって言って。
あ、そうだったかも。
そう、じゃあやっとくかみたいな感じで始まったわけです。
そうだそうだ。
いろいろやってくださいましたよ。
ありがたいです。
ありがたいですね。
もう抹茶さんなければ、この皆まで言うと無しでございますから。
今ね、気圧で煮込んでるかと思いますが。
はい、本当に日頃から感謝しておりますよ。
で、なんか番組的にもね、
抹茶がいないと本当に話が伝わらないことって結構あって。
ね、そうだね。
のんでりゴリラのうんちとギフトの話さ、
伝わらすぎて泣いちゃうかと思ったもんね、皆に。
そう、私たちの共通言語だけで喋ってると、
この人たち何喋ってるんだってなりがちだから、
結構話した後に分かったとか言ってね。
そうだね。
あと抹茶の表情をほんのり見ながらというかさ、
抹茶がなんか、んーって言ったら、
あって言って説明するみたいな。
そこのね、仲介役をしてくれたりね。
本当にありがたいです。
ありがたい限りでございますし。
後輩ムーブも本当にね、ポップでよろしいじゃないですか。
本当にそう、うちらはね、できないからね。
できない、怖いしね。
低いしね、声がね。
そう、だからそこにさ、後輩があわあわって言ってくれてるおかげでさ。
本当にそうだ。
本当にそうだ。
本当にそうだよ。
おかげでポップになってるとかありますからね。
本当にそう。
そう、こうなってやっぱいいんだよねってね。
そうだよね。
聞く人も思えるだろうから。
本当にそう。
やっぱバトルマンガとかもギャグ界があってこそみたいな。
抹茶はギャグ界なんだ。
だからそのポップさをね、表現したい。
感は急大じゃないですけど、そういう風な心のゆとりがないと疲れちゃうから。
なんだっけ、進撃の巨人もね、重たいからこそ変なギャグを入れたりしますし。
いや、そうです、そうです。
その要素だと。
その要素ですよ。
確かに。
そうじゃなきゃもう世間に受け入れられなんてしないんだから。
そうだ。
辛すぎるって言って。
我々の会話が。
我々の会話が辛すぎる。
地鳴らし。
地鳴らし。
確かにね。
言われるからね。
本当にそうですよ。
抹茶へのエールと感謝
うん。
だから抹茶にはね、早く元気になってもらって、また一緒に集力したいなと思ってます。
思ってます。
はい。
まあ、気候もね、よっさんが言う通り、あんまり素晴らしい気候ではないかもしれないから、
ご自愛いただいて、お風呂に毎日入るなどして、元気に過ごして戻ってきていただきたいですね。
気圧対策だ。
ご礼さんがいいよ。
気圧の対策の方法いっぱい持ってる。
うん。
はい。
では。
じゃあ、抹茶さん、いつもありがとう。
ありがとう。
では、各種ポッドキャストをフォローして、次回もご挨拶できたら嬉しいです。
今夜もご挨拶いただきありがとうございました。
また来週。
バイバイ。