上司からの注意
イワシです。
自由律です。
アラサー同期のみなまでいうとは、大体毎週日曜22時頃から新卒から同じ会社のアラサー同期、
イワシと自由律がソフトウェアが充実した大衆居酒屋からお届けしております。
よろしくお願いします。
お願いします。
今日もなんと、抹茶さんが来てくれてます。
抹茶です。
明けましておめでとうございます。
今日もおめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
お願いします。
今年も頑張りますので。
じゃあ、今年初怒りってことですかね。
抹茶さんが来たということは。
早速聞いてほしい話がありまして、
最近上司に、
抹茶さんもうちょっと若手に優しくして、みたいなことを言われまして。
抹茶、厳しいの?
そんなことないですよ。
ジェリーさん、何を思ったかと言って。
ジェリーさんがすげえ笑ってるぞ。
何が面白いんですか。
ごめんなさい。
何が面白いのよ、あんた。
ニヤニヤして。
何?何のつもり?
いろんなことで怒ってるからさ、怒るんだなと思って。
今年もね、変わらず怒ってらっしゃるなって。
怒りますよ。
何それ。
あらさらならに大人になりなさいなんて言われるとは思わなかった。
大人になりなさいって何、言われたの?
言われたんです。なんかちょっと後輩の対応とかで、
ちょっとこう、呼び出されて、そういうふうに。
あらさらで呼び出されたの?
しかも。
合格呼び出されて。
ちょっと注意されてしまいまして。
何、あんた、後輩に厳しすぎでしょって。
もうちょっと優しくされてとか、
いろいろこう言われてしまいまして。
大人になりなさいって。
大人になりなさいって。
あんたが子供だからそんな厳しいみたいな話なの?
って言われてしまって。
世代間の認識のギャップ
すごい結構言われてるね。
何したんだこいつ。
何したの?
だいぶ違うんですよ。
ちゃんと普通の社会人として、大人として、
指示したり、注意したりとか。
どんな感じで?
これ、なんか時間かかってるけど、どこに困ってるの?
優しいけどな。
優しいですよね。
別に普通だな。今のだけ聞くとね。
人見出してるようだから。
ちょっとね、低温度から来る人が多いね、あるけど。
でも別に言ってる内容はまあまあ。
普通に聞こえるね。
そうですね。
自分的にはあんまりそんな強く言ったつもりもなかった。
怒ってもなかった?
そうです。怒ってもなくチャットベースで。
それが無機質に聞こえて厳しくなった可能性もあるんですけど、
でも全然別にそんなことないと思うんです。
なんで私こんなに怒ってるかっていうと、
正直この対応って自分の上司にされてきた。
その人からまさに言ってきた人からされてきたことと同じだよ。
同じこと。
それ同じことやり返そうとかって思ってるわけじゃなくて、
これが普通の社会人の対応なんだと思って。
フラットにやってるつもりだったのに、
なんかちょっと厳しすぎるよとか、大人になりなさいよみたいな。
それはおもろいね。
おもろいね。
そっちだってなんか昔すごい、
すごいつれてしゃべってきた時だってあったのに、
優しくしなさいとか大人になりなさいとかどういうことみたいな。
びっくりしたよ。
びっくりしちゃうよね。
びっくりですよ。
なんか自分だけ丸くなった気になって。
丸くなった気でさ、こんなに私のこと厳しく言ってきたのにさ、
そうですよ。
なんか普通に私が言ったらさ、すごい厳しいよなんてさ、
あんたの方が厳しくしてたでしょってね。
本当ですよ。
本当だよ。
なんならそのまま話しかけた時に、
こっちをインスタにずっとパソコン打ちながら、
はい、はい、みたいな感じで対応したりとか。
めぐりくとだよそれ。
ひどいよね。
そんなの私やってないですけどって。
そんなことやってないですよって。
なんなんですかって感じで。
印象の違いと気づき
許せなさすぎる。
許せない。
そういうことないですかって。
共感を求めたかった。
なんかあの人、自分がアラ様の時はすごい厳しかったのに、
アラフォーになったから急に優しくなって。
丸くなってさ。
許せないんですけど。
なんなんですかって。
なるほどね。
思いませんかっていう話ね。
なるほどね。
確かにね。
やばい、やばい、なんか怒られる気がする。
なんか、
しんゆうちさんがなんか、
顎をなぜてると、
顎ひげがある人がするさ、
あのひげをなぜるムーブをしてるわ。
やばい、どうしよう。
いや、今話し切って思ったんだけど、
はい。
女デバフがあるかもね。
女デバフ。
どういうことですか。
やっぱ女ってだけで怖いんだよ。
アラ様の妙齢の女ってだけで怖いんだよ。
そうだよ。
え。
あのね、ある。
あるよね。
私すっごい転がらせちゃうよ。
そうなんですか。
うん。
なんかね、妙齢の女で落ち着いちゃってるからさ。
落ち着いちゃってるわね。
落ち着いちゃってるからさ。
なんかその打ち合わせとか、
社会の人とね、打ち合わせしたりした時に、
若い男の子とかが来てさ、一生懸命話すわけよ。
でもなんかちょっとさ、
陰をどんなりしちゃうじゃん。
そうね。
その時、ん?
怖い。
怖くない怖くない。
こっちは待ってるんですよ。
聞いてるだけよね。
聞いてるだけよ。
どうぞっていう気持ちで、
ゆっくりおしゃべってくださいっていうね。
はい。
気持ちでやってたら、
向こう、
ってなったって、
でもう、
向こうの上司が入ってくるときに、
すいませんって言って、
すいません、すいません。
すいません、すいません。
怖いんだって、私が黙ってるだけで、
もうドスが効いちゃうのねっていう。
そういうの確かにその、
女デバフっていうんですか、これは。
女デバフよ、これは。
女デバフがあるのは分かるわ、確かに。
あるあるある。
まっちゃんもじゃあ、それが効いちゃったってこと?
じゃない?
肌から見て。
えー。
だってこんな優しそうですよ。
だって、私だって優しそうだよ。
確かにあなたもだいぶね、優しそうだよね。
私だったら全然分かるけどね。
怖そうだしさ、声も低いしさ、
言ってることも系統が立つようなことばっかりでさ、分かるわ。
私のこと怖がってるのは全然分かるし、
私はやっぱりこういうタッチだから、
過剰にあんまり怖がられないように、
レンジが低い子には、
やってんの?
まず接触回数を減らしてる。
減らしてるんですか?増やすんじゃなくて?
減らしてるんですか?
下手に関わらないように。
下手に関わると、何言っても怖がられるから。
最近どう?とかって聞いたらさ、
なんてこと言ったら正解なん?
最近どう?とか怖がらせたら。
おもろいな。
この人に昨日聞いたことを言われると、
なんて言われるか分かんないって思われると思ってるから、私は。
だからできるだけ話しかけない。
笑顔で挨拶する。おはようございます。
以上っていう感じにしてるの。
やっぱり気をつけないとそう見えるんだってことだよね。
って思ってるけどね。
普通の言葉であっても。
そうそう。
それが起こったんじゃない?まっちゃんに。
なんかちょっと今お話聞きながら思い出したんですけど、
今のチームに入るときに、
年下の男の子がいて、
上司と年下の男の子と私で、
最初のキックオフミーティングみたいなのがあったんですよ。
そのときに、
2人って関わりあるの?みたいな感じで上司に言われて、
あんまり関わりはなかったんですけど、
普通に話したりするぐらいですよって言ったときに、
まっちゃんさん大丈夫?怖かったりしない?みたいなことを言われて、
それがすごいびっくりで、
自分的には社内では優しそうな人ぐらいの感じの印象なのかなって思っていたので、
見た目的にもね。
だから怖そうに見られてるんだみたいな感じで、
そのときチョケて、
え、そんなことないですよ私。社内で一番優しいですから。
いいね。いい感じ。いい感じ。
そしたら上司に真顔で、
え?みたいなこと言われて、
そんなことないんだ。
結構真面目に思ってたのに。
自分が思ってるよりも相手に怖がらせてる印象があるんだなって、
後輩指導の反省
自由里さんとか岩井さんの話聞いて、ちょっと気づいてしまって、
やばいどうしよう。ダメなんだ。
あんたね、勘違いも鼻晴らしいよ。
鼻晴らしい。
鼻晴らしいよ。
あんた、そうやってちゃんと見た目綺麗にして優しい感じですけどって、
それが相手を怖がらせてるんだよ。
そうだわ。
それなのにあんた、圧になってること気づいてないの?
そうだよ。
威嚇なのよ、これは。
そうだ。
正直私は威嚇のつもりでやってます。
自覚ありだった。
威嚇のつもりで化粧もしてますし、
目ためもちゃんとするときはしてます。
武装なんだね。
武装ですよ、これは。
私ちゃんとしてますけれど。
まつげの先で刺してやるぞと思って。
ぐっさりとあなたそのままでいたらこちらのまつげやらせていただきます。
まつげまだまだいけますよと。
やらせていただきますよっていう。
だからそういう見え方になるわけよ。
ちゃんとしてるっていうその見た目は。
若い頃のさ、しっかりしてるねとさ、
アラサー以降のしっかりしてるねってちょっとニュアンス変わるよね。
全然違う。
確かに。
若い頃はね。
しっかりしてるねって言ったらね。
頑張ってさ、はきはき喋って、フレッシュで感じよくてみたいなね。
そういう印象だけど、アラサー以降のしっかりしてるねはもう。
好きがないねとかさ、テッカメンだねとかさ、
なんかこう、可愛げがないねとかさ、
そっちにスライドしていくよね。
いくね。
あんた、若い頃もあんま今アラサーやってない?
ちょっとちょっと気持ち変えたほうがいいんじゃない?
お二人は変化したですか?
したわよ。
してるよ。
やっぱなんか怖がらせた経験を経て、
確かに。
私は気づいたかな。
マジで怖いんだなって。
確かに一回ね、打ち合わせね。
確かにそう。
それ、いや一回どころじゃないよ。
そんなすごくやっちゃう。
確かにあんたのね、着物触り方は一段いってるからね。
そうそう、黙ってるだけでなんか相手が焦り始めるからね。
なんかだから、それこそゼロベースだと、
恐怖の怖いの方に触れてるわけよ。
だからこっからそれこそニュートラルにね、話せるように戻すためには、
私は努力しないといけないの。
そうだね。
ビハインドからスタートしてるんだ。
そう、すっごいそれこそ優しく話しかけたりとか、
なんかケーキ食べたの。
プーさんみたいな感じで。
急に。
ケーキ食べたの?とか言って、戻して戻してやったよ。
やっとフラット。
どうにかどうにかね、プーさん、プーさんって言って、
プーさんよ、ハチミツ食べるよ、優しいよって。
やって、それしないね。そのままの感じで。
それは進捗いかがですか?って言ったらもうあんた、
ひぃーっていう相談が。
やばい、ちょっと、もしかしたらまっちゃん、
なめられたくないっていう気持ちが強すぎて。
残っちゃってるじゃん、攻めにくらせて。
やばい。
だめだ、だめだ。
そうか、確かにそうですね。
俺の女はなめられないよ。
なめられないよ、それはね。
あんた存在そのままか、もう興味がかかってるのよ。
いや、本当ですね。
なめられないようにっていうのは、自分がだからニューアワでさ、
ちょっとあったかくて、プラス寄りだと勘違いしてるからさ、
ちょっとフラットに戻そうで、なめられないようにやってるわけでしょ。
全然違う。
やばいよ。
もともとマイナスかいってんだけど、さらに大マイナス。
尖りに尖って存在になってたのよ。
そうだよ。
大反省です。
すいません、上司もなんかちょっと、
なんなのとか言って、ほんとに。
怖えよ、ほんとに。
若い男になんかそういうふうな悪い態度じゃないけど、
ちょっとこう厳しめな態度を理論整然とせずに言った瞬間に、
あーあーあー、ひすってますねって絶対思われるって思ってる私は。
おっしゃる通り。
じゅうりつさんなんてさ、一回今はさ、対策を見つけたからさ、
普通に喋ってるけどさ、一回なんか若い女と喋るとさ、
おかしくなっちゃってた時期あったよね。
なんだろう、始まってるとは思えてないわ。
ずっと、かわいいね、みたいな。
何がさ、相手をさ、私がひすってるって思われるかわかんないから。
顔で張りすぎて。
そうじゃん。
おかしくなっちゃってた時期あったわ。
でも今もちょっとあるかも。
今もちょっとあるし、なんだろう若い女の子とはみんなかわいいで頑張ってるねとは思ってる。
そうなんだよ。
そうよ、あんた。
ちょっとすいません、反省してます。
どうしたらいいんですかね、フラットに戻せばいいってことなんですかね。
そうだね。
さっき岩井さんが言ったみたいに、プーさんみたいになるパターンと、
あとは私みたいに接触回数を減らして。
悲しい。
悲しいお見舞いもなかったですね。
ちょっと仲良くなりたいのにねって。
接触回数を減らして、かつ人に何かを指摘する時は、
もう理論しか喋らないっていう。
相手がもうそれはそうですねってなる。
感情を全く無視にして、
これはやんなきゃいけないとか言わない。
こういう風にするべきとか言わない。
こうこうこういう風な理由で、
あなたがやんないと損だからやるんだよって言い方をするっていう。
ちょっと怖いかもしれない。
それをマイルドな感じにしてニコニコしながら言ってる。
今ちょっと言葉だけ言ってたらめっちゃ怖いけど。
コミュニケーションの改善
あなたが例えば言ってんのよとかでは言わないけどさ。
岩井さんのプーさんみたいな感じで、
じゅういちさんの感じで言うっていう。
できるかな?できない気がするな。
このハードルがきっと上司に伝わっちゃったんだろうね。
全部バレてるんですね。
恥ずかしいです。怒った自分が。
もっと優しくなります。
そうだね。うちらデバフ背負ってること自覚した方がいいよ。
上司もほらねって思ってて。
なんか悔しい。悔しいです。
ちょっと進化して戻ってきます。
丸くね。丸くなってもらって。
丸くなります。
では各種ポッドキャストをフォローして次回もご挨拶できたら嬉しいです。
今夜もご挨拶いただきありがとうございました。
また来週。バイバイ。
さっきより好きか。さっきよりいいんじゃない?