で、売上になるんですか。今日のテーマ、音声文字起こしツール。
はい。
これは音声から文字を起こすと4デジのごとくのツールですよね。きっと。
そうですね。だいぶ前に、キーボードで打つよりも音声で文字を起こすツールがめちゃめちゃ楽だっていう話。
確かに。あの日以来僕は音声入力してまくってますね。
あ、音声入力してます。
めっちゃしてます。
あ、楽ですよね。なんだかんだで。
楽ですし、特に長文の時に、なんか効きますね。
効きますよね。
まとまってない時とか頭が。
あーはいはい。
一回わーっと喋って、それを要約してもらうみたいな。
そうですね。ことはすごくありますね。
あとはメール文を作ってもらう時とかも、最近だとジェミニとかでばーっと喋ってそれを返信文にしてってするといい感じで作ってくれたりするんで。
ジェミニね。
いやちょっとこの音声文字起こしツールの話、きっと富山さんのことなんで相当使ってそうな気がするんですけど。
そうですね。この間話した時から、まあその時からツール一応あったんですけれども、かなりいろんなツールが出てきてるんで紹介したいなという風に思いましたんで。お願いします。
皆さんこんにちは。株式会社オートバンクスタジオオートバンクチーム山田です。
皆さんこんにちは。株式会社オートバンクポッドキャスト事業ピトパの富山です。
この番組は音声を含めたマーケティング全般の話題、ニュース、音声コンテンツの制作などについて広く広く話していく番組でございます。
はい、ということで音声文字起こしツール、これ気になるですね。
はい。デフォルトでもMacとかWindowsであったりするんですけど、いまいちその製図あったりなんだったりっていうので、今やっぱり有料版のやつの方が非常に使いやすいっていうので。
ほう。
半年前ぐらいにアクアボイスっていうツールが結構いろんなところで流行り始めていて。
アクアボイス。
月額10ドルぐらいなんで1500円ぐらいなんですけれども、これ1回使うともう手放せないなという形で。
ほんとですか。
もうテストっていうかお試し1000文字ぐらいあるんで1回やってみるといいと思うんですけれども、とにかく早く変換してくれるっていうのとその変換精度が相当高い。
うーん。
で、もちろんワンクリックで、僕はこのキーボードの右側のALTっていうボタン。
はいはいはい。
これを押してる間に押すと喋りかけてくださいってもう1回押すとそれがもう文字起こしされるっていうその手軽さというか。
あーなるほど。
っていう入力の仕方がめっちゃ楽なんで。
うんうん。
やっぱいいところとかで言うと、デスマス調にしてとかいう。
あー。
丁寧にしてみたい話ですよね。
をデフォルトで入力しておいて、大体書き終わりがないですとかでしたとかそういう感じでちゃんと書いてくれる。
なるほど。
あとやっぱ一番いいのはその辞書登録ですかね。
辞書登録。
辞書登録もしてくれるんですか。
辞書登録もしてくれるんです。
この名前だったらこの形で出力してみたいな。
あの音的に同じ音だけど漢字がみたいなやつですよね。
あ、そうですよ。
例えば自分の名前とか。
確かに。
それがまあできるので僕1回課金してたって感じなんですよね。
へー。1回課金して。
ええ。
続けてます今も。
今も一応続けてます。
なるほど。
やっぱいいですか。何かデメリットないですか。
デメリットは何でしょう。
このボタンを押すとフロートっていうんですかね。
自分が喋ってますっていうこういうアイコンっていうか音声の波みたいなのが画面上に現れる仕様なんですけども。
そこら辺の挙動がちょっと不安で。
そのくらいなんですね逆に言うと。
そうそうそのくらいですね。
なんかそれすごいな。だってそれって出なくても問題はないじゃないですか。
そう問題はない。
ちょっと不安だけど。あれこれいけてんのかなみたいな。
入力されてんのかなどうかなっていうのがちょっとわからないっていうのがほんまにあるんでそこが微妙にストレスを感じてるところですね。
確かに微妙なストレスですね。ちょうどあるかないかぐらいの。
あるかないかぐらいの。
なるほど。アクアボイス。
そうですね。非常に優秀だなと思ってたんですが、最近現れたのがタイプレスっていう。
タイプレス。
キーボードのタイピングのタイプがレスなのかな。
まんまっすね。
まんまらしい。これがすごいのはようやく入力っていうんですかね。
うんうんうんうん。
長文ばーっと喋るじゃないですか。
喋り言葉だと文章に出した時とかに結構論理が破綻してるっていうかちょっと言い方が変だなって。
はい。わかります。
ありますね。
ありますあります。はい。
アクアボイスはそれをそのまま文字起こしをしてくれるんですけれども、タイプレスはそれを要約してあなたが言いたかったこれでしょっていう感じで文章作ってくるんですよ。
えー、なんかそれどうなんすかね。なんかそれって。
あのー。
なんていうんすかね。この推測しすぎる関係あるってことですか。
そうそうそうそう。そこはちょっとその好みに分かれるかなというふうに。
はいはいはいはい。確かに。
推測しすぎるみたいなところはあったりするんですけど。
うんうんうん。
まあ適当に喋ってる感じでもいい感じで文字起こししてくれるなとかっていうのが、これは結構使い方によっては使いやすいなっていう感じがしましたね。
さっき話した、僕よく使うんすけど、あのー、いわゆるAIとかにとにかく喋って、
企画の話とか、こういうことがあるんだけどって話を喋るときに、要約してもらいたいって思ってやってるんで。
はいはいはい。
これ分かりやすくしてって指示するんですけど、それをなんかこういうことっしょって言ってくれるの相当楽っすよね。
そうですね。
実際。
あーいいな。
きれいな日本語にしてくれるっていうか、分かりやすい日本語にしてもらえるっていうのがあるんで、
意外と適当に喋ってそれをいい感じで文字起こししてもらいたいなと思ってる人にはもしかしたら合うかなっていう感じですね。
確かに。タイプレスいいっすねー。
僕のおすすめの使い方はちょっとその、入力するキーボードをタイプレスとアクアボイスで変えて、
うんうんうん。
一応その両方今使ってて、もう完全に喋った言葉を文字にしたいときはアクアボイスのキーボードを押して、
で、ちょっと予約してもらいたいなというときはタイプレスのキーを押してっていう使い分けしてますね。
あーすごいですね。なんかショートカットキーって音してるよね。だから。
あ、そうそうそうそう。ショートカットキーで入力の方法をソフトを変えてるって感じですね。
なんかパソコン使ってる感出ますね。
出ますよね。なんかそれって。パソコン使ってんなーみたいな。
久しぶりに聞いたっすね。
おーなんかわかります?このカタカタカターみたいな。
はいはいはいはい。
少しテンション上がりそうですね。
新鮮な気持ちにはなれるかもしれないです。確かに。
なんか使いこなしてかのような。
かのような。
なるほどな。そういうことっすね。
でもなんか聞けば聞くほど入れるメリットだらけというかに気がするんすけど、
デメリット別になさそうっすよね。この感じ。
デメリットないんですね。僕。
そうっすよね。なんか普通に便利になりますよね。きっと。
なりますね。
めっちゃ。
ただ本当に完全にキーボードなしでっていうわけにはまだいかないなというか、
一部ちょっと変な文字起こしされたりとかっていうところはやっぱあるはあったりするんで、
そこは自分の手書きでタイプ打ち直すとかっていうのも併用するような感じですかね。
全然やりますよね。
いや、それはやります。
全然やれますもんね。
正直全く問題ないというか、そのぐらい能力でいいんだったらそうしたいって思っちゃうし、
実際時間短縮めっちゃ慣れてますよねきっと。
めちゃめちゃなってますね。
なってるんすか。
3、4倍ぐらいなってるんじゃないですかね多分。
いやでも確かにな。文章作る時間って本当にかかるからな。
あとこっちの気持ちの問題もあるっすよね。
今から文章打たなきゃいけないんだなって思ってる。
そうっすね。
どれだけ人間が喋ることに依存してるのかっていう気持ちになりますよね。
そうなんですよ。
一個欠点とすると、人が多いところとかだと、とか騒がしいところ、会話がいっぱい乗り勝っているようなところだと、
なかなか使いづらいっていうのはちょっとあるかもしれないですね。
確かに、確かに。僕それめっちゃ感じるかもしれないっす。
自宅で、リモートワークの時代だからこの音声入力めっちゃ重宝してるなと思って。
はいはい。
お家でずっと喋ってるんですよ。この、わーっと喋ってカタカタみたいな。
でも外に出ると音声入力できねえと思って。
そうなんすよ。
家帰りたいと思いますね。
作業とか入力はね。
そうか。アクアちょっと、アクアタイプレス。
この辺はもうちょっと、なんていうんすか、導入したいっすね。
もうすでにダウンロードしてましたからね。
ぜひ。たぶん。
ちょっと一回使ってみていいっすか。
お願いします。
実際ちょっと今入れてみたんで、どうなるかやってみますね。
どのアプリからでもこのように音声入力できます。
キーを離すとテキストはカーソリッジに貼り付けられます。
どうだ。
おーすげえ。
え。
これすごいっすよ。
すごい。
え、まって。
うん。
やっぱやってみてよかったっす。
その、トメオさんがおっしゃってた、とにかく早いの意味がわかるし、
うん。
正確ですね。
正確なんですよ。
だから普通のPCに、MacとかWindowsに付いてるデフォルトのやつよりは相当正確で早い。
えー。ちょっとまって。
うん。
いや、これ皆さん体験してほしいっすね。
体験してほしい。
ぜひ聞いてるうちに、いやほんと僕今、今ダウンロードしたんですよ。
今ダウンロードして、すぐ利用してみようと思って。
ほんとに2、3分かからないんで。
で、たぶん体験版ってことですよね。今これ無料プランだから。
そうっすね。1000文字ぐらいだけってことですね。
これやばい。
やばいっすよ。
いや、ちょっとこの衝撃を伝えたい。
え。
こんなに早くて正確なんですね。
そうなんですよ。
いや、トメオさんこのフロートが出ないとかもうどうでもいいっすよ。
ははは。
この便利さ。
出なくても別にいいっすよ。
いいっすか。
いいっすか。
他の音声に届くときにいつも出ないから言っても。
まあ確かにそうっすね。
いやこれすごいな。
そうなんですよ。
なるほどな。
うわーそっかダクハボイスはちょっととんでもないな。
とんでもないですよ。
でも複数音声入力を使ってると。
で。
でまあ音声入力というか音声で頭の精神が向いてる人。
先週の話もあったじゃないですか。
あーそうですね。
認知特性のところでね。
はい。
なんか僕もそういうタイプなんですけど。
喋ってて後考えをまとめたいタイプっていうか。
とかあの書いてまとめたいタイプなんですよ。
手書きとかで。
そういう意味ではこの
例えばタイプレスとか使って。
今こんな風に考えてるんだけどさどうだろうみたいなことの時の
こんな風に考えてるんだけどっていうのを
ダラダラダラダラ喋るっていうのはありそうっすよね。
そうあります。
でそれがそれにさらに適してるのがもう一個あって。
うん。
ボイスOSっていう。
ボイスOS?
ええ。
これまあもう一つのそういう文字起こし機能もあるんですけれども。
えーと今言ったような
こういうこと考えてるんだけれどもっていうのを
なんか支持するモードがあるんですよね。
おーはいはいはいはい。
とかあの
あとはその文章がバーッとあった時に
自分でこう喋ってバーッと出てくるじゃないですか。
はい。
でそれをこう全部ドラッグしてっていうか
なぞって色変えて
今色変えた部分を
あの過剰書きにしてみたいな指示をすると。
あーすごい。
過剰書きに変更してくれたりとか。
はー面白いっすね。
ええ。
あーなるほどな。
なんかあれですねその
特化してますねだいぶ。
その
なんて言ったらいいんだろう。
またこう赤尾ボイスがタイプレスと違うというか。
そうですねうん。
なんか書類作り用だという感じもしますねなんか。
うんうんですね。
例えばその今までだと文章バーッと出てきて
それをちょっとGPTとかに一回貼り付けて
これを要約してとか過剰書きに整理してとか。
あーまあ確かになー。
で出てきた文章をこうメールに貼り付けてとかっていう
そういうなんかちょっと一手間あったのが
カットできるっていうですかね。
うんうんうんうんうん。
確かにアプリ上で終えれるんですね。
終えれるっていう感じですね。
実はそれでかいですよね。
あのアプリからアプリへ移動しないっていうのは。
あそうそうそうそうそうそうそう。
あーなるほどな。
ただちょっとまだここは僕自身はそこまで使いこなせてないんで
今習得中というか練習中ではあるんですけどね。
どんな使い方が。
2個もやってるからいいっすよ。
いいっすか。
なんとも3つ目はテラスで使ってなっちゃいますよこっちは。
なんかねこう効率化中というか。
確かにいや富山さんが感じますねそれは。
あーほんとですか。
でもそれって実は超大事なことだと思ってて。
なんか自分の最適化を見つけるっていうかその働き方の。
やっぱり僕このうりとりやってて
あの明らかに時間の使い方変わったっすもん。
あ本当ですか。
あーよかった。
いやもう確かにこうしたら全然早いわみたいな。
で例えばそれをなんか一方で例えばAIを使ったりとか
汚染力を使うと真心がないんじゃないかみたいな話あるじゃないですか。
ちゃんと文字を打ってみたいな。
確かに。
もうそういう話じゃないでしょっていう気持ちになるんですよ。
はいはいはい。
真心は分かりやすい文章と
あのスピードだからもう早いみたいな。
じゃあ返信が早いかどうかだからみたいな話になってくるじゃないですか。
はいはいはい。
見たら気持ちになってきましたもん僕もこの売り名の通して。
売り名の通して。
はい。
本当の正義とは何ぞやみたいな。
うんうんうんうん。
まあそれはちょっと効率かどうかわかんないですけど
まあ一つそこに対して意識が変わったっすね。
やっぱ早くやって返した方があっちは嬉しいよなとか。
そうですね。
あとまあいかに楽に仕事するかじゃないですけど
あの面倒だなと思うことはちょっとどんどん置いてってっていうか。
間違いないっすね。
面倒なことばっかりですからね。
そうですね。
さすがにでも富山さん3つっすよね上限は。
上限は今は3つですね。
よかった。
ただまあそれぞれそこそこいい月額課金って言いますか。
お金がかかる。
でまあタイプレスとアクアボイスは課金しちゃったんですけど
まだボイスOSはどうしようかなぐらいな感じのところで。
でまあこの辺はそのお金かかるんですけれども
同じぐらい精度が高いと言われているので
でも永年無料っていうのが。
そっち使っちゃいそうですけどね。あるんですか。
アミカルっていうのがあって。
アミカル。
いうのがあるんですけど
まあこれもちょっとあの番組概要欄書いておきますが
一応永年無料で
普通のデフォルトのWindows Macについている情報処理は
だいぶ精度が良くて高い、早い。
はいはいはい。そうなんだ。
ただですが上のアクアボイス、タイプレス、ボイスOSに比べると
やっぱりちょっと精度が悪いなっていうような感じはします。
なるほどね。
遠いですよね。
自社登録もできますし
ワンクリックで音声入力できるとかっていう基本機能はあるので
アミカル。
アミカルですね。
ちょっと年間、月額1500円とか払うのがあれだなーとか思う人は
アミカルとかでも全然いいかなと思いますね。
確かに確かに素晴らしい。
もうないですよさすがに。
そうですね。もう他いくつか試したんですけど
この辺りをとりあえずいじって自分に一番合うのどれかなとか
で選ぶのが今は最適解なんじゃないかなという気がしますね。
よかったです。これでもう10個とかあったらどうしようと思って。
あったな。そうっすね。
でもなんかあるらしいですよね。
あるらしいが富山さんフィルターがかかってるから
精度の高い4つを今回いじったんですね。
そうっすね。実際使ってみていいところ悪いところみたいなところと
あと本当はその課金のところも月額じゃなくて年払いにすると
3割4割減。ひたすら半額ぐらいになるんでね。
年払いにしようかなと思うんですけど
こんだけ新しいもの出てきてるのでさすがになんか年払いにすると
乗り換えもねありえそうっすよね。
リスクだなと思って。
AIらしい。
そうっすよね。だって実際僕らの周りもチャットGBTから課金を地味に変えてる人多くて。
あーはいはいはい。
地味に高い生徒とかいって。
うん。
どんどん乗り換えるっていうのが多くてて。
うん。ですね。
すげーなーとか思って。
でもチャットGBTがまた盛り返すかもしんねーしなーとか。
そうそうそうそう。
想像つかないですからね。
そんなんすよここの年払いリスクみたいなのが逆にあるなーってちょっと思っちゃってますね。
確かになー。
ほんとこの番組でそういったアプリとかツールみたいなところに関しての情報をまたチェックできると思いますのでぜひ皆さんお聞きください。
そして概要欄にきっと赤ボイスとかタイプレスとかそういったものに関するリンクも貼っておきますのでぜひ皆さんこう僕と同じ感動をはやーみたいなぜひ味わってください。
はい。ということでこの番組は企業のマーケティング活動、ブランディングに携わっている方に聞いてもらいたいと思ってます。
そして仲間を集めたいと思ってます。
ぜひお便り待ってます。
えー概要欄お便りフォームXでハッシュタグ売り鳴るひねがな売り鳴るでございます。
鳥山さんにDMでもかまいません。
ぜひ皆さんがお便りお待ちしてます。
この番組は毎週水曜更新予定。お相手は株式会社オートバンクスタジオオートバンクチーム山本。
株式会社オートバンクポッドキャスト事業ピトパノ富山でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。