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トイ・ストーリー5 感想(ネタバレなし)
2026-07-06 06:59

トイ・ストーリー5 感想(ネタバレなし)

映画『トイ・ストーリー5』観てきました。
今回のテーマ、まさかの「インターネット vs リアル」。

SNSの中で生きてる私にとっては、
自分の立場を肯定してもらえたような、胸に響く作品でした。

そして…唐突にやってくる号泣ポイント。
急すぎてびっくりするんで、心の準備だけしといてください(笑)

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子どもに残したいのは「物」やなくて「経験」。
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サマリー

シングルマザーであるパーソナリティが、最新作『トイ・ストーリー5』の感想をネタバレなしで語るエピソード。インターネットとリアルの共存というテーマが、SNSで人生を救われた自身の経験と重なり、深く感動したと語る。特に、子供とのコミュニケーションや親の余裕について描かれた場面に感銘を受け、リアルな繋がりを大切にしたいという思いを新たにしている。

番組紹介と映画『トイ・ストーリー5』のテーマ
おはようございます。うぴです。 この番組は、3児のシングルマザーの私が、在宅ワークで自由を手に入れた日常を、ゆるーくお届けする番組です。
子供に残したいのは、ものじゃなくて経験。 そのためには、まずは親が自由にならなあかん。
ということで、時間も場所も縛られない働き方、とても気になっている人に届いたら嬉しいです。
はい、さて、今日のお話はですね、映画、トイストーリー5、見てきましたー! パチパチパチパチパチー!
いやー、ほんまにね、びっくりしました。 今回のテーマがね、インターネットvsリアル、やったんですよ。
で、インターネットが普及したんて、最近の話、ちゃうじゃないですか。
でも、ピクサーの映画って、一年やそこらでできるもんじゃないな、と思ってて。
で、前作の4が公開されたのって、確か2019年頃やったと思うんですよ。
で、そっから、2026年の今公開されてるってことは、一年間休憩してたとしても、それまでね、ずーっと作成期間やったはずなんですよ。
で、それびっくりしたのが、その時代からですよ。
2020年とかぐらいから、こういう未来を予想して描いてたんかと思うと、もうね、鳥肌もんです。
あのね、ちょっとまだ見てない人はね、あんまイメージつかないと思うんですけど、
これね、親が見ても子供が見ても、ゾッとする描写がいくつもあって、
で、ネタバレになるからあんま詳しくは言えないんですけど、これからの育児を深く考えさせられる壮大なテーマでした。
とはいえね、インターネットを批判している映画では全然ないんですよ。
予告編とかを見ると、インターネットに子供たちが支配されるみたいな印象を受けるかもしれないんですけど、
あれ完全にね、ミスリードを巧みに使ってるなーって感じましたね。
最終的には共存する道を選ぶんやけど、そのやり方がめっちゃディズニーらしいというか、
全部にちゃんと伏線回収が含まれてて、無理矢理じゃなく、インターネットの良さとリアルの良さをほんまにうまく描いてました。
SNSが人生を救ってくれた経験
ここからはちょっと私の話なんですけど、私ってインターネットの中で暮らしてるような人間なんで、
SNSに対してあんまり良い印象ってもらえないことも少なくないんですね。
でも、私この現場に立ってて、SNSのおかげで人生救われてる人がたくさんおるって実感してるんですよ。
だってね、普通に考えてみてほしいんですけど、子供3人おってシングルマザーやったら、
たぶん地獄みたいな生活で、ほんまに余裕のない日々を送ってたと思うんですね。
昔の時代、うちの母親の時代とかやったら、金銭的な余裕がなかったり、特殊な環境の人って上げ足取られがちやったりして、
でも、今はSNSのおかげでそれが一つのコンテンツになったり、不幸であればあるほど人が寄ってきてくれて、
いろんな選択肢を与えてくれるんですね。
さらに、もともと絶対に出会うはずのなかった人とも出会えるきっかけになるっていう。
だからね、私、SNSに人生救われてるってほんまに実感してるんですよ。
フォロワーさんからも、うぴさんのおかげでっていう声をいただくたびに、自分の影響力の大きさを感じるときもあって、
この大きさっていうのは、有名とかそういうのじゃなくて、相手にとって私の存在が大きく感じられるっていう意味の影響力ですよ。
別にそこまでは私、全然有名じゃないんで、好んだ偉そうなこと言うてんなとか思わせてくださいね。
だからこそ、この映画で自分の立場を肯定してもらえたような気がして、かなり胸に響きましたね。
号泣ポイントと親としての気づき
大人でも楽しめるポイントがいくつも散りばめられてて、普通にみんなに見てほしいんやけど、
これね、言うときます。唐突に号泣ポイントがやってきます。
ほんまに急すぎてびっくりするぐらい、みんな絶対共感してくれると思うんで、これね、見たい人は感想DM送ってきてください。
作中の中で、主人公はボニーっていう女の子が、子供同士のコミュニケーションで葛藤する場面があるんですね。
それ見てて思ったんが、過去の私やったら、ボニーの両親みたいな子供の小さな変化に気づける余裕のある親っていうポジションがなかったなと思って。
だからね、今こうやってゆっくり映画を子供たちと一緒に見に行けて、子供と感想を語り合えて、自分にも通ずるもんがあるなって考えられるこの時間っていうものがあること。
それがね、ほんまにありがたいなって思いました。
あとね、これは個人的な感想やけど、やっぱりインターネットだけでは、本質的な心と心のつながりって難しいんかなって思ってて、
リアルな繋がりの大切さと今後の展望
あの映画を見て思ったのは、これからはやっぱりリアルが大事やなっていうこと。
ちゃんと人と人とか目を見て話す。直接会ってお互いをもっと深く知って、本当の意味でのつながりを感じる。
これだからね、私これから取り組もうとしている農業っていう場所を通じて、フォロワーさんと直接つながれるような企画やイベントを定期的に開催していきたいなっていうのを考えてるんですよ。
なんかこう、自分の活動を通じてフォロワーさんの子供たちも幸せにしたいし、その子たちの笑顔を守っていきたい。
マジでね、そんなことを強く心に感じさせてくれる作品やったんですよ。
ちょっとね、キモいって思うかもしれないんですけど、本当に私は本気で皆さんのお子さんの笑顔を守りたいって本当に思ってます。
今日はこの辺でね、働き方にもやもやしてる人、職場の人間関係でしんどい人、そんな人はインスタのDMで私に気軽に送ってきてください。
そういうのは全然ウェルカムなんで。
ほなね、今日も一日ゆるっといきましょう。うぴでした。
06:59

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