#6歯医者の裏側
2023-06-14 31:38

#6歯医者の裏側

歯医者へ取材しに行った時に院長先生から教えてもらった事

#育児ママ #歯医者 #歯科検診 #歯列矯正
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00:05
みんなお疲れ!
この番組では、普段インスタで子連れお出かけ発信をしているうぴが、感じたことを喋っています。
あのね、悔しい。本当に悔しい。
何がっていうと、これまで毎日6時半に配信できるように準備してたのに、
昨日、寝てもた。悔しい。
だいぶ疲れたのよね。
昨日ちょうど、歯医者の投稿をして、
歯医者の投稿に全力を注ぎすぎて、めっちゃ疲れた。
歯医者の投稿の構成を考えているときに、どんな感じにしようと思って、
これ結構、私の中ですごい思い出があって、
私、今まで、子連れのお出かけスポットを紹介してたからさ、
公園とか、子連れで行けるようなお店とか、
中には個人的に、子連れとかじゃなくて、
ママ、パパに食べてほしいっていうグルメとか、
あとは、子どもの地域、おもちゃとかの紹介をしたりしてて、
基本的には、PRしてくださいって言われる案件も、
なるべく、子連れでお出かけできるスポットとかの紹介だったら、
受けますよとか、子どもに関すること、全般的にそういうことだったら、
受けますよっていう感じで、ずっとやってきてて、
なるべく、あんまり子どもに関係していない案件とかは、すべてお断りしてて、
それは、自分のアカウントの世界観を守るためっていうのもあるし、
あとは、私をフォローしてくれている理由として、
ほぼ100%の人が、子どもがいるお父さんお母さんであって、
中には、孫のために遊ぶ場所を探しているっていう人も結構割といてて、
そういう人のために、そういう人たちのおかげで今の私があるというか、
え?誰?何それ?なんか情熱大陸みたいな。
ほんまにそうで、その人たちのおかげで今の私が、何回言うねん。
03:07
だから、そのフォロワーさんたちに失礼のないような投稿をしたいという思いがありました。
だから、今回、歯医者さんからのまさかのご依頼をいただいたということで、
その歯医者さんも、私はてっきり、うちの歯医者を宣伝してくれっていう感じの内容なんかなと思ったら、
案外そうではなくて、子どもの歯の大切さ、
あと定期検診に来る大切さっていうのを、私のアカウントを使って広めてほしいっていうご依頼があって、
すっごい感動しちゃって、
普段はお出かけスポットだから歯医者は決してお出かけスポットではないし、公園でもないし、遊び場でもないから、
たぶん普段の私だったら、きっと断ってたと思う。
ちょっとアカウントの世界観と違うんですいませんってなってんけど、
でもその思いがまた、子どもの歯科検診の重要性を伝えたいっていうのもありつつ、
遠い未来を考えると、子どもの歯の健康を守ることによって、
その子の人生が変わったりとか、将来的に歯が綺麗、歯並びが綺麗、見た目も綺麗やん。
その子自身も自分の自信がつくし、
だから社会に出た時に、それが優位に出るっていうような、
未来がすごい私の中で見えて、その思いに対して。
これは私がしっかりと、その委員長さんの思いを言語化してあげないとなってすごい思って、
それが本当に私たちの役割でもあるし、
だから、もうぜひっていう感じで、
実際、歯医者さんに行って、いろいろお話聞かせてもらって、
もうね、すっごいいい話ばっかりで、これがほんまに大変やった。
多分ね、トータル1時間ぐらい撮影したんじゃないかな。
でも実際滞在したのは、2時間半ぐらいずっと喋ってたかな、その委員長先生と。
06:03
もういろんな話したよね。
子どもの歯のことはもちろん、なんかその歯医者さんの裏側っていうか、
こういう歯医者をやめとけみたいな。気になるやろ。
あのね、聞いてきたよ、ちゃんと。
なんかこう、見極めポイントみたいな感じ。
でもやっぱりその、委員長先生曰く、歯医者を見極めるポイントとしては、
しっかりカウンセリングしてくれる人。
ちゃんと患者さんの悩み聞いて、話聞いて、ちゃんとそれに回答してくれる人。
やっぱりそこに尽きると。
どれだけ患者に寄り添ってるか。
問題解決するのは大事だと思うけど、
どれだけその患者さんの悩みを引き出してあげるというか、話を聞いてあげるか。
っていうところはすごい、やっぱり。
そういう先生は絶対いい先生だ、っていう風に言ってて。
あとは、歯を抜きたがる先生をやめた方がいい、って言ってた。
やたらめたら歯を抜こうとする人。
多分これは大人向けにはなるんやけど、
それはあんまり良くないって言ってたね。
やっぱりその、抜いていい歯なんて一本もないと。
だから、抜かずにして、いかに治療をするかってのを最前線に考えてくれる先生は、すごい患者思いだって言ってて。
あとは、保険適用外のことをやたらめたら進めてくる人。
先進医療とかだとやっぱり保険適用外になっちゃうみたいで、そういうのをすごい進めてくる人もあんまりかなーって言ってて。
でも、とはいえ、そういう保険適用外の治療って、やっぱりいいやつなんだって。
だから、本当にそれが本当に必要な人もいるけど、なるべくそればっかりを進めてこない人。
でもそこも見極めような、もしかしたら先生は本当に保険適用外の治療を進めてくれてる先生は、
本当にその人にとってそれが必要だから言ってくれてる可能性もあるし。
だからそこもあるよね。そのカウンセリングの部分よね。
どれだけ患者と向き合って話してるか。
だから多分それを進められたとしても、自分が納得できる内容だったら全然、その先生は悪い先生とかではないと思う。
09:11
あとは、何回言ってたかなー。
あ、でも結構ね、動画ではね、だいぶカットしてるけど、めちゃくちゃチャーミングな先生やったね。
私も会ったことないからさ、その歯医者に通院してる患者でもないから、初めて会うからどんな人なんかなーと思って。
で、その歯医者の登校も、どうやったらみんなに堅苦しくなく、でもしっかりとした真面目な情報を伝えれるかなっていうのはすごい結構考えてて。
で、先生が若干怖い感じの人だったらどうしようとかさ、そう思ってて。
でも会ってみたらすごい可愛らしい先生で、天然というか。
YouTubeで登校内でもその天然が出ちゃってるシーンとかをなるべく使ったりしててんけど。
やっぱね、カメラ回るとね、ちょっと緊張しちゃうからね。
普段のあの感じは出ないんだろうけど、カメラオフの時とかはすごい面白くて、その先生。
でも結構そこの西区の吉川市下ってところやでんけど、キッズスペースがすごかったね。
私も数ある歯医者いろいろ行ってきたけど、あれほどのキッズスペースを構えてる歯医者見たことないかもな。
小児科とかやったらあるやん。
あるっつってもそんな豪華な遊び場、キッズスペースを設けてるところは少ないけど、あくまで病院やし。
でもね、吉川市下はね、結構ガッツリおもちゃ置いてたね。
先生の娘さんのおもちゃらしい。
もうね、院長先生の娘さんも大きいみたいなんやけど、割とね、豪華なドールハウスとか、すっげえぬいぐるみたくさんとか、あとはもう絵本も大量やし。
とにかく子供が大満足するラインナップでおもちゃ置いてたね。
あれは結構ありがたいな、親からしたら。やっぱ歯医者ってその怖いイメージやっぱ強いから、
ああいうふうに歯医者行こうじゃなくて、あそこのおもちゃで遊びに行こうっていう感じで言えば、やっぱ子供もフェーって行くし。
12:00
でも歯の健診っていうのは大事だなと思った。
その歯に対して私が思いが強かった理由が、私自身が歯にすごいコンプレックスを感じてこれまで生きてきたのよね。
大人までずーっと。
そこまでガッタガタの歯が悪いわけじゃないけど、出っ歯、いわゆる。
だから私本当に自分の横顔がめちゃくちゃ嫌いで、写真とか撮られるときも横顔でふいに撮られた写真とかがすっごい嫌で、自分の笑顔にも自信がなかったし、とにかく口周りはほんまに嫌だった。
で、私の友達がちょうど矯正を始めたのよね。ある一つで。大人になってから子供を産んで。
で、それ見て、あ、大人になってから歯の矯正ってしていいんやと思ってさ。
私てっきり歯の矯正って子供がするものっていう印象がすごい強くて、多分周りであんまりしてる人がいなかったからっていうのもあって。
で、ほんまにその身近な友達がやり始めて、あ、私もやろうってなって。
で、あの、三宮にある観南市下ってところであってんけど、そこはね、あの、別に激安ってわけじゃないけど、
割といろいろ三宮界隈で探したときに、そこが一番金額的に安くて、
あの、ワイヤー矯正やってんけど私は、前の金具の部分を銀にするか白にするかっていうので、結構そこで金額がすごい変わるのよ。
歯医者さんによって。だいたい一本5000円とかでオプションみたいな感じなのよ。銀から白に変えるのは。
でも、やっぱり私大人やからさ、さすがに全部銀ってのはちょっと抵抗があって、
まあ、たぶん慣れればなんともないねんけど、でもそこの観南市下は、
白にするのは確かそんなプラス料金じゃないみたいな感じやって、今はわかれへんね。
当時はね。で、あ、ここめっちゃいいってなって、で、全体的なトータルの金額もすごい安かったのよ。
で、あ、ここにしようと思って。で、まあ先生もすごいいい感じやったし。
で、ここそこにした。だいたい3、結局3年ぐらいやったんかな。
3年ぐらい。なんかね、最初の1、2年で結構もうファーって並んでんけど、そっから1年が結構長かったね。
15:00
だから全然、こう、なんか中に入らんというか、なんかあんまり綺麗に、自分の理想とはちょっと違くて。
でも結局3年、長かったねー。で、ちょうどコロナが来たぐらいに強制外れたんかな。
タイミングと思った。せっかくさ、強制外れて、さあ、皆さん私の歯を見て!っていう感じやったのに、マスク、マスク、マスク、マスクーってなってた。
あのマスクの時期、めちゃくちゃ強制してる人多かったね。私の周りでも強制に踏み込んだ、こう、何人かいたね。マスクの時代に。
だってあれ、歯の強制、まあ私は表側に、もうガッツリワイヤーをつけるタイプやったから、めちゃくちゃ恥ずかしかった。最初。
やし、慣れてきたとしても、食事の時はすごい辛かった。いろいろ挟まるからさ。もう、友達と喋ってても、そこが気になって仕方ないのよ。
ほうれん草挟まってるって思われてるんじゃないかなとかさ、あとは見た目に出てなくても、奥側の器具にガッツリ挟まってて、それが気になって会話に集中できへんとか、めちゃくちゃあったなあ。懐かしい。
ほんで、委員長先生とも強制の話してる時も、実は私、歯強制したんですよ、大人になってからって話したら、あ、わかりますよって言われて、え?って思ってさ、わかんねんって、プロは。
人の歯を見ただけで、あ、この人強制後やなとか、わかるらしい。私結構アカウントでな、近くでアプリになったりとか、いろいろ自分の顔出しをしてるから、先生も私のアカウント見てくれてて、歯を見て、すぐにわかりますよって言ってた。
すごいよな、あの、タカスクリニックの委員長みたいな、整形すぐ見分けられますよみたいな。やっぱ歯の強制した人の歯並びっていうのは、やっぱ独特らしい。私には違いがわかれへんけど、やっぱね、強制したら、ほんまに自分に自信がついた。
私も今自分の顔めちゃくちゃ好きやもん。特に横顔。ほんまに好き。もうどこからでも私のこと見てくださいって思える。
だから自分の子供にも、絶対にこれはね、あのー、強制させようってすごい心の底から思った。
18:07
とはいえ、3人か。高いな。一人50万円やとしても、150万円やもんな。えぐいな。
でも、150万円を跳ね返せるほどの効果はあると思う。
跳ね返せるっていう言葉があってんのか。
いやー、でも、とにかくちょっと疲れたね。編集が。
もう、ほぼ全ページ動画でいったからさ、今回は。あまりにも先生がいい話してくれすぎて、最初は全部動画でいくつもりなんかなかったんやけど。
なんか、めちゃくちゃ編集しながら、すごい特番みたいな感じになってんなと思って。
インタビュアーがおって、演者がそれに答えるみたいな感じになってんなと思ってさ。ほぼ。
動きとかないからさ、特に。ずーっと先生が喋ってる動画ばっかり私撮ってしまってたから。
これは編集大変やぞと思って。
みんなに伝えたい部分と、あとは動画があまりにもつまらなくなってもあれやから、
お勉強動画みたいになっても面白くないから、なるべく間々に先生のキャラを出すようにカットを入れたりとか、
ちょっとした笑いとかを、ちょっと笑ってくれたかどうかってのは分かれへんけど。
入れたりとか、もうその構成を考えるのが本当に大変だった。
もう大変だね、ものづくりって。本当に。
それがもう疲れすぎて、2日ぐらいかかったもん。
まず1日目は構成を考える。
あと、結構その医療的な内容やからさ、間違ったらあかん。
間違った情報を伝えるのは、私としてもそこはしたくないってのがあって、
やっぱり院長先生の顔も潰したことになるし、私の間違った情報を発信することによって。
そこは本当に避けたいと思ったから、まず最初の1日はほぼ情報収集。
その矯正だったりとか、あと検診とかも、あとは何だっけ?
21:02
フッソと、あともう1個。
うわ、忘れてもた。フッソと何かもう1個やってって言ってたやん。
シーラントや。
シーラントについては、シーラントって初めて聞いてさ、
私シーラントを勧められたことないかも、今まで。
なんであれ。で、なんでって思って。
で、だから結構片っ端から電話かけてん。
西区の。一応その西区の吉川市下っていう会社やから、周りの西区界隈はどうなんだろうと思って。
西区の会社で検索して、結構もう何十件って出てきてんけど、
もう手当たりしたら適当に10件ぐらいランダムに電話かけて、
シーラントやってますか?って電話かけたのよ。
ほんなら、10件中ね、3件ぐらいか。
3件ぐらいは、そもそもウチはシーラントやってませんっていう回答やって。
あ、そんな会社あるんやと思って。
でもあるんかな。そうやんの。だって美容室でもあるもんな、きっと。
その、カットカラーはやってるけど、パーマはやってません。みたいな。
あってるか分かれへんけど。そんな感じなんかなと思って。
で結構、シーラントに対して、あんまり電話口の受付のお姉さんが、
え?それ何ですか?みたいな感じの反応の人と、
あーはいはいはいって分かりますよみたいな、詳しく説明してくれる人と結構分かれてて。
だから、院内の中でも、シーラントっていうのが結構マイナーなのかなと思ってさ。
いや、分かれへんで。たまたまなんかもせんけど。
で、やっぱりそのシーラントのチルやってますか?って聞いた時に、
すんなり答えてくれる委員が割と少なくて。
大体こう聞いたら、あ、ま、できるっちゃできますけど…みたいな。
そういう反応やってさ、これなんでなのかな?と思って。
調べてたら、割とシーラントを、歯医者さん的にも勧めてはいるけど、
フッ素とは違って、シーラントに関しては誰でもできるわけじゃないみたいで。
この奥歯に、奥歯の表面を薬液で埋めて、コーティングしてそこにばい菌が入らないようにするっていう目的ではあんねんけど。
そもそも奥歯に虫歯とかがある人は、シーラントはできないらしくて。
その虫歯を埋めちゃうと、その虫歯がまたうわーって増殖しちゃうから。
だからそもそもそういう人はシーラントができないから、全員が全員シーラントができるわけじゃない。
24:02
あとはその溝の構造だったりとか、なんかいろいろあるみたい。
だから、そんなに全員ができる施術じゃないから、そもそも定期検診とかでもフッ素とかは気軽にやってはくれるけど、
シーラントを自ら進める先生っていうのはあんまり少ないかなって感じた。
多分こっちから申し出ればやってくれるんやろうけど、一応保険適用の施術やし。
だから、神戸市やったら400円かな?
400円やったっけ?400円やな。
そう。やってくれるやつやから、できることならやっておいた方がいいよね。
押さなければ押さないほどやってた方がいいと言ってた先生が。
ただでも、押さなければ押さないほどやるのが難しい。
やっぱりその動画で見てもらった通り、ちょっと結構な間、やっぱり口を開けて接着剤塗って、
シーラント塗って、光でピピってやる。ちょっとの時間なんやけど、そのちょっとの時間を口開けるって無理やん。
ちっちゃい幼い子って。小学生ぐらいだったらいけるけどさ。
だから、できる子はやるっていう感じらしい。
ね。なんか知らないことだらけーよね。
あとは、食べたあかんお菓子って、ハイチュウってのも結構ふーっと思った。
やっぱ粘り系。ハイチュウ、キャラメルとかあっち系。
粘り系系はね、もう絶対にあかんよって言ってた。
こびりつくよって話をしてたわ。
ハイチュウ好きやけどなー。おいしいもんなー。
そう考えたらさ、ハイチュウ考えた人って、そういうことは一切考えへんかったんかな。
歯にこびりつくなー。虫割りになりそうだなーとか。
そんな考えへんかー。
投稿を作ってみんなからコメントくれたりとか、DMくれたりとかして、それを見てて、
すごい勉強になったよーとかさ、知らないことばっかりやったーとか、
結構いろいろそういう反応をもらえると嬉しいねー。
本当に嬉しい。頑張ってよかったなーと思った。
で、結構、院長先生も素晴らしい出来ですーって言ってくれて、
いや、ほんまに思ってるか分かれへんけど、そう思ってるって私は信じたい。
でもね、またお願いしますとも言ってくれて、嬉しいなーと思ってさ、
やっぱり、院長先生は歯のプロであって、でも、伝えるプロではないからさ。
27:11
だから、そこは私がしっかりと伝えるプロとして、言語化できたのは良かったなーと思った。
今回、ほんまにこういうきっかけをくれた吉川師科には、ほんまに感謝だなーと思った。
やっぱり、その先生もすごい思いが強かった。子どもの歯に対する思いは。
やっぱり今後、子どもたちはきっともっともっと日本はグローバルな社会になっていくし、
多分世界で活躍する子どもはもっと増えると思うっていう話をしてて、
その時に、やっぱり日本特有の歯並びの悪さっていうのは、あんまり出したくないと。
そのせいで、日本の良さっていうのを半減させたくないっていう思いがすごいあるみたいで、
だから、自分のできることはこれだっていうことで、やっぱり見た目の良さ、歯並びのきれいさ、
は、ほんまにこれは進めていきたいっていうことで、私に相談してくれたっていうのが、ほんまに嬉しかったね。
だって私なんて基本さ、なんかふざけてるやん。ずーっと。
そんな私にさ、そんな真面目なテーマを投げかけてくれたっていうのがほんまに嬉しくて、
そこはやっぱ気合い入るよね。
そりゃ2日かけてずーっとパソコンに向かって、カチャカチャカチャカチャやったね。
はい。あ、ちょっと待って。もう29分喋ってるやん。
ちょっと語りすぎたね。
ほんまにちょっと今回の投稿は本当に大事なことやったから、
ほんまに私もしっかりリサーチして、
で、先生の全動画、自分が撮影した全動画、もうくまなく見て、
一言一言も見落とさずやってたら、すごい時間かかっちゃった。
で、昨日はちょっと投稿終わって、疲れすぎて、
まだまだやる仕事残ってるのにもかかわらず、もうちょっと無理やった。
もう、明日の朝やろうと思って。
そんな感じです。
大変ですね。大変ですけど、こういうふうに反応をダイレクトにいただけるっていうのは、
30:07
やりがいというかモチベーションにつながりますんで、
投稿を見てくれた皆さん、何か反応をしてくれると、私たちのモチベーションにもつながりますんで、
できればね、何か反応をください。
それは反応って言っても、あれですよ。
コメントとか、DMとか、コメントとか、コメントとか、DMとか、
くれると本当に励みになりますんで、そこのところをご理解いただけたらと思います。
裏ではこんなに頑張ってます。
はい、ということでした。
はい、また明日も。
明日何喋ろっかな。
明日何喋ろっかな。
あ、これまた自慢話ばっかり嫌やな。
ま、いっか。
明日もインスタで起きた嬉しいことを話そうかな。
ま、いっか。
何か好き勝手喋らせてもらいます。
はい、という感じでした。
では、また明日も会いましょう。
またねー。
31:38

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