00:05
和田おはまです。昨日ですね、星乃珈琲の季節のフルーツサンドっていうのを食べてきました。
で、これ、どなたかの、確かブログとかだったと思うんですけど、あの写真をたまたま見かけて、美味しそうだなぁと思って、
家から歩いていけるところに星乃珈琲があるので、ちょっと久しぶりに一人で行ってきたんですけど、
写真と一緒に貼っておこうと思うんですけど、やっぱり見た目もすごく、いわゆる映える感じで、味も美味しくて、ということで大満足だったんですけど、
写真をその時に、何枚か一人で撮ってたんですね。 写真ってやっぱり、なかなか上手に撮るの難しくて、
ちょっとした角度だったりとか、光の加減とかで、すごく美味しそうに見えることもあれば、思ったより、
なんかちょっとね、あんまりいい感じに撮れなかったりとかすることがあって、毎回ね、やっぱり難しいなって思うんですけど、
前に、スマホとかでも写真をどういうふうに上手に撮れるかっていうのを、プロの方に教えてもらうっていう機会があった時に言われたのは、
やっぱりまずはたくさん撮りましょうっていうのを言われたんですね。 後から修正とかはできるけれども、その修正をするのも、例えばトリミングで、
ちょっと範囲を変えたりとか、ズームにしたりとか、そういうのは後から変えれるんですけど、角度は変えられないって言われたんですね。
確かにね、同じものを撮るのでも、真上から撮るのか、ちょっと横から撮るのか、斜めで撮るのかっていうのは、それは後で変えることはできないので、
プロの方でもそういう角度とかを変えて、いっぱい撮るんですよっていうのを聞いて、なるほどなっていうふうに思いました。
これって写真撮る時だけじゃなくて、何か物事のことを見るときに、こっちから見たら、ちょっと良くないことって思っても、反対側から見たら、これのおかげでこういうことになったなとか、
例えば、上から見てる時には気がつかなかったけど、横から見たらこういうことなんだっていうことも、やっぱり日常の中であったりとかするので、そういう意味では角度を変えてみるっていうのは、いろんな時に使える方法かなっていうふうに思いました。
フルーツサンドすごい美味しかったので、また食べに行けたらいいなっていうふうに思いました。
03:02
ということで、今日も最後まで聞いていただきまして、どうもありがとうございました。