setlogの第一印象と活用法
juneboku
はい、セットログ。
hmsk
セットログね、たぶんウェブ男子考察を残しておくと、後で楽しいんじゃないかなって。
確かにね。10年後なさそうだもんね。
今回はちょっとね、諸おっさん方よりは早く使わせてもらった感があって、楽しい。TikTokの時は無理だったから。
juneboku
確かにな、セットログの方がすごい使い道見つけやすかったな。
hmsk
ね、偶然、でもじゅんさんが始めてたおかげで滑り込んで、僕今ね、ジップっていうのある?
グループみたいな。 今ね、6つぐらいあんのかな?
juneboku
増えてる、すごい増えたね。
hmsk
あ、5だ。5個ありますね。ので、基本的にほぼ選ばずにというか、
ブロードキャスト状態なんで全部チェック入れて流してるので、 差はつけたりしないんですけど、
場所によってはあれですよ。 サキさんとマロさんとこと、家庭同士の
juneboku
ちょうど見せ合いにはちょうどいいとか。 そうか、じゃあファミキャスのサキさん家の家庭のベイビーとかケースの様子も流れつくるみたいな感じですか?
hmsk
そうそう、あんまりインターネットに流す意思がなかった人たちがちょっと付き合ってくれてる感じはあるけど、
みたいな、なんかそれぞれの繋がりでそれを試して 回ってる人たちがちょっといるって感じですね。
多様なコミュニティでのsetlog利用
hmsk
他の家庭と繋いだりとか。 あとあれか、今世界中回ってる、ヨーロッパ周辺のずっと歩いて回ってる友人がいて。
はい。 なんか国旗が出ることから、その彼らを入れたら楽しそうって
juneboku
連想して。 確かにタイムゾーンのハンドリングが上手いですよね、セットログはね。
hmsk
それが出るから、こいつらに投稿させたら僕が楽しい、みたいな発想で。
juneboku
だったらすごい豆にポストしてくれてすごい楽しいんですよね。 でもご自身の記録としても楽しいのかね。
hmsk
楽しそうだけどな。 でもインスタでベースやってるから、わざわざここに流すのはかなり僕らにコストを抑えてくれてる感じがあって。
あ、でも彼らの話面白いんでぜひ、ぜひダイニングFMに出てたかな。 ダイニングFMってわかる?
かつまさんの? あのやつで、世界中いろんなとこにトレイルつって歩きに行ってる夫婦がいて。
セットログが一緒にやってるんだ。 そうです。彼らが次ヨーロッパに歩きに行くってなったから、
hmsk
今入れたら面白いと思って。
juneboku
僕は彼らがですね、サンフランシスコ来た時にちょっと一緒に飲んだりしてたんですけど。 あ、へぇー。
それ時もこっちの方の山ずっと歩いてたのかな。 へぇー、なるほどね。
hmsk
みたいな、それぞれコミュニティの、それこそいろんな縁をいっぱい同時にくっつけられるのと、瞬時に、
僕は使わないけど、出し入れ可能というか、 まあ子供の写真をここに見せなくてもいいとか、
なんかね、このプライバシーレベルのは見せなくてもいいみたいな判断を素早くできるようになっていることも多分、
juneboku
有用なんだろうなという感は得られててね。 Googleプラスを思い出すよなぁ。
インスタグラムとの比較と若者の利用動向
hmsk
結構絶妙なラインで、あの、
まあこれ真面目考察すること自体になんか、 コッパずかしさみたいなのがあるんですけど。
あの、インスタグラムのストーリーは、まあそもそもパクリではあるけど、
まあ僕が落ち着いてたのはインスタグラムのストーリーと、
juneboku
クロースドフレンズ、あの日本語でなっているか知らないですけど。 なんか親しい友人。
hmsk
なんか特別にマークした人たちの2つ出し分けができるのに、まあだいたい乗っかってたんですよね。
juneboku
子供を流す。だからクロースドフレンズは基本僕の子供に会ったことがある人だけにして、
hmsk
あ、で、会ったことなくても大事な人も入れてぐらいの感じにして。 で、それ以外は袖以外みたいな感じで使ってて。
もともとこっちの若者って言うとあれだけど、会社の、そのアメリカで働く上での、
一緒に働く人って基本自分より若い人が多いんですけど、 その人たちがソーシャルな世界でどうやってるかってなると、
hmsk
インスタで鍵はかもって知り合いとだけつながって、インスタのストーリーで様子は流す。
で、インスタに普通のポストはしないみたいなのがメインストーリー。 で、基本その人たちはTikTokがあんまり好きじゃない。
とかFacebookも好きじゃない。 みたいな人たちのちょうど行き着く場所みたいになってて。
で、それが僕の周りではかなりマジョリティだったんですよね。 で、それ合わせではちょうどいいじゃんっていうのと、僕も別に日常流す時に、
まあ同僚と共有できてるのがちょうど良かったからやってたりもあって、 いちいち話の種になるものをまいといた方が
楽じゃないですか。で、逆に僕もね同僚のことをちょっと知る チャンスにもなるしぐらいで使ってたのがスタートだったんですけど。
setlogの永続性とデザイン思想
hmsk
そこから長らく走っていて。 ただセットログを使って気づいた問題みたいなのがあって、
消えることに困るケースというか、 インスタずっと見てないといけない問題みたいなのが、自分自身はいいんですけど他人にもそれを要求する状態になってるじゃないですか。
僕のこの様子を見ているかどうかみたいなのって、 彼らが24時間以内にアクティブになるかどうかみたいになってて。
それはセットログがあえてパーシステンシーは担保したことによって確認されて、
僕は割とそれには困ってたんだみたいな感じがありましたね。 で、残ってくれるというか、相手が24時間以内に見なくてもいいって
juneboku
したかったんだなっていうのが多かったって伝えるのかな。 なるほどね、まぁそんなに急かしたい意図はなかったってことは共有する上で。
hmsk
セットログを作っている側の意図としては、インスタのもう少し悪い部分というか、
もうカビに使われるというか、すごいみんな編集が可能だったり、 いかついポストができてしまったり、美しい生活を流すためのプラットフォームみたいな
風になっていることへの揶揄が強いじゃないですか。 2秒で今すぐ撮るだけの動画に落とす。
で、自分のカメラロールから何か引いてくることはできないし、 っていう結構厳しめのことに倒したっていう意図はすごく、
まぁわからんでもないのと、僕もある種解放されたというか、 なんかね、フィルター選んだりとか、
動画だとしたら頭とお尻をうまくカットしたりみたいなのを、 できてしまうUIが存在するのでしちゃうわけじゃないですか。
juneboku
できるとやらないが難しくなるよね。
hmsk
で、どんどんね、なんか自負みたいなのが晴れたりとか、
人々はなぜこんな時計とか気温とか入れるんだろうかって思いながら自分も入れるようになってたんですよ。
juneboku
そうだね、知らなかった。
hmsk
なんで気温、自分の動画に入れて気温を入れて、何を伝えたいんだって感じはあって。
みたいなのを、やっぱ他のサービスが必要だったんですよね。 それをミラーリングするというか。
なるほどね。
setlogがもたらす解放感と承認欲求
hmsk
何を不自由に思って何を叶えたかったのかが。
で、セットログ自体が正解かどうかはわかんないけど、ある種の部分はカバーされたし、
少なくとも僕のインスタグラムのポストする量は減った。
もう少しソーシャル性が高いかな。
ものしか使わないようになって。
僕は別に何だろう、シュッと発散できればいいだけだった。
タバコみたいなもんですよ。
juneboku
流れてた。お子さんの写真タバコみたいなもんだと思ったら悲しくなった。
hmsk
数瞬間ぐらいがピークみたいな。一口目二口目ぐらい。
それぐらいで良かったんだ。ずっとグイーって吸ってきつい状態でずっといるのよりは、
ちょいずいできる方がいいんだなっていう。
ソーシャル承認エネルギーみたいなのはそこにピュッと出て消えるんで。
アンガーマネジメントみたいな感じで。
juneboku
6秒。
hmsk
誰がライクしたとかそういうのは良いんだよみたいなところに落としたいけど、
どっかに発散したみたいな事実は自分をすごく癒すんだな。
juneboku
なるほどね。それ面白いよね。
setlog利用における課題とグループ管理
hmsk
安全な囲いは欲しいからちょうど良くて。
今大変子供を取るのが一番面白がれるので。
あと残るって分かってるからどんどんとりあえずやっとくかっていうのと。
相手が限定されてるのは楽ですね。
これがでも一緒にいる人たちに何か強要するような状態になっていかないかだけが不安で。
これ一応UIとしては強要するじゃないですか。
誰がポストしてるしてないが分かるし、全員揃うとアイコンがニコちゃんマークみたいなのが付くじゃないですか。
あれはやっぱりそういうプレッシャーを表現しようとしてるんだろうけど。
どこまで正解になるんでしょうねっていう固い見方をしています。
面白いよね。なんとなく流量が同じぐらい人同士で使えると一番心地いいというか。
juneboku
変な心配しなくていいけど。
僕が相手の5倍投稿してるなってなるとすげえ投げつけてる気分になってきたりもするから。
そこはうまいこと人間レイヤーで適切にグループをバラすとかするといいんだろうなって思ってますね。
旅行でのsetlog活用事例
hmsk
たぶん旅行だけで発生させて片付けるみたいな感じとかのほうがいいんだろうなと思うんですね。
確かに一緒に旅行行って、その人たちで2秒ずつ撮って集めてアルバムみたいにするとかはすごい良さそうですよね。
hmsk
この前の作間さんのラジオで娘とそれをやった話をしてて面白かった。
juneboku
良さそう。
hmsk
娘と2人で新潟旅行に行って、行く時に娘がセットログをインストールさせてきてみたいな話をしてて。
1泊2日で行ったんだけど2日目はもう2人で回るのキモいじゃんって言って。
大学生の娘が1人で旅行することを、お互いがソロで旅行することを提案しながら、
セットログがあるからお互いの様子わかって面白いからいいじゃんって言って去ってったっていう話をして。
なるほど。
juneboku
悲しさと、それでもでもセットログで繋がれる嬉しさもあるなそれな。
setlogの呼称とクローズドな性質
hmsk
作間さんの発音がおかしいのがセットログって言ってて。
juneboku
セットログ勢もいるんですよ。僕は高校生に聞いたらみんなセットログって言ってたから、
じゃあセットログで行きますってなった。
hmsk
セットログって言うと、瀬戸さんのブログみたいなことがあるじゃないですか。
juneboku
ちょっとわかんない。オフィシャルはどうしてるのかわかんないんだけど、セットログって言ってましたね。
セットログ派もいると思う。
hmsk
会社で使ってる人いるんだろうけど、これを誰と繋がるを回答するのはすごく難しいようになってるから、
なかなかこれも難しいインターネットツールというか、パスに似たものがやっぱありますね。
juneboku
そうね。本当にクローズドな感じ。
setlogが示すソーシャルメディアの未来
juneboku
あとなんか2秒の動画、あんまり工夫の余地がない2秒の動画っていうのも面白いのと、
僕はすごい楽しく使ってるね。あとは、ケンゴの様子がすごく観測できるようになったので。
hmsk
それでじゅんさんが逆にインスタグラムを使ってないことの調査であって、僕はインスタグラムにこういう感じだったんですよね。
juneboku
そうか。インスタグラム使ってないね、全くね。しばらくそうね。
hmsk
僕らはね、このインスタグラム側からセットログの世界にクロスしていってるけど、
反対側から来る若い人たちだったりはTikTokとスナップチャットの世界から来るのと、
hmsk
あとあれなんだっけ、BDRみたいなところからの多分不満みたいなのも交互に揃ってんだろうなと思うと、
時代一時代を一個作るアプリが出たんだなということに、それに立ち上げたことは面白いなと思います。
juneboku
面白い。なんかこのフォーマットでまだ自分の生活に入り込むようなものあったんだと思って、結構感心しましたね。
この領域、全然新しいものが自分の生活に定着するイメージがなかったから、ここに来てくれましたね。
setlogのビジネスモデルと将来性
hmsk
これきっとインスタが実装しますよね。
juneboku
得意だもんね、Facebookに。
hmsk
グループみたいなのをやるんだろうなっていう。なんとなくこのUIの、今iOSで使ってますけど、
iOS公式を無視した感じの作りだったりは、スナップチャットの出現とすごく被るものがあって。
確かにね、確かにね。
hmsk
のでちょっと経つとこれがインスタにパクられ機能としてなるか、その前にスナップチャットに買収されるかするんじゃないか。
juneboku
ビジネスモデルが一切お金の匂いがしないからね、今のところ。
hmsk
どこで今何が起きてるかはね、データ売るしか後ないし。
でも多分インフラ今大変なことになってると思うんですよね。
いやそうですよ。
とんでもない量のユーザーが入り込んできて、これをどう回すんだろうって。
ね、一体どうなってんのかって感じだよね。
だからまあどっかに買収されるっていうのはありそう。
hmsk
ユーザーベースは売れるから。
ちょっとでも、どうせ使わなくなるんだろうなって思いながら今、一瞬のきらめきに付き合ってる寂しさみたいなのがありますね。
ひと夏の。
hmsk
1年持つかなこれって思ってしまうと、やっぱこれに対してのポストって自分が何らかの意識をしている感じはあるから、
ちょっと負荷ではあるという部分がやっぱ少なくともあるし。
余裕が必要ないと。
多様なグループでのsetlog利用体験
hmsk
すいません、僕が言いたいことを言い過ぎちゃったという、ユーザーの使い方は一切僕は全然知らなくて、
僕の見える範囲の一緒にいるとこしかわかんないですけど。
他の人とも使ってます?
juneboku
そうですね。僕は今4グループあって、
一番参加者全員が一定以上アクティブなのはケンゴと一緒にやってるところかな。
他は僕が多い。
いろんなところで、自分のDiscordとかいろんなところでセットログやってきて、
これはちょっといろんな人と試さないと全ての味を楽しめないから、
とりあえずやろうぜってなった時期があって、6月の途中とかだったかな。
いろんなところにリンクを貼って回って、
その中から一緒に遊んでくれる人が現れたものがグループとして継続してる感じはね。
hmsk
もう少しオープン目にいろんな人を集める感じになってます?
juneboku
なんかね、それぞれのコミュニティでって感じだね。
ケンゴとやってるやつは元々の友人のグループって感じだし、
また別のとこではまた別の。
さっきケンゴがマロさん、サキさんとっていった感じで、
この人たちと1グループやるかってやったりとかしていてって感じだね。
でもやっぱり複数グループにいると、
juneboku
基本僕も1個取ったら全部のグループに投げるんだけど、
それぞれ要素は違うから、受け止められ方とか違うから、
面白いなと思ってるね。
setlog投稿の保存と日記への活用
でもなんとなく自分の記録がちょっと残るのは楽しいのと、
今僕はこれをアニメーション自負にしたやつを日記にも貼ってるので、最近は。
hmsk
あ、そうなんだ。
でもパブリックになっても問題ないってものをポストすることになってる。
juneboku
そうそう。セトログの中には割とパブリックに出してないやつあるんだけど、
パブリックにしてもいい、車洗ってますみたいなやつとかは、
アニメーション自負にして日記に貼ってるんだよね。
hmsk
それって単一でできるんですか?
僕なんか1日でしかできないと思ってた。
juneboku
例えば今自分のVlogってやつあるじゃん。
hmsk
自分1人だけのライブラインみたいな。
juneboku
ここの1個の動画のセーブってやつと、2秒の動画がダウンロードされて。
hmsk
なるほど。
Vlogをポストしたことないんだ。
juneboku
なるほど。
ここでやると、
でもどこのグループでもできるか。
juneboku
自分の投稿したやつの点々のメニュー開くとセーブってやつあるね。
hmsk
ほんとだ。しようと思わなかったんだ。
基本的に振り返らないんだよ。
VINEやジフブームとの共通点
juneboku
もともとジフブームとかさ。
hmsk
そう、ジフブーム。通じ合う。
ジフブームだって思いました最初。
juneboku
あと何だっけ。
hmsk
恥ずかしいから言えなかった。
juneboku
LINEにもあったよね。
いくつかあったじゃないですか、こういうちょっとした、
アニジフぐらいのものを共有できるやつって。
hmsk
VINEがそうだった。
juneboku
VINEそうだね。
そのノリで使ってるんだよな、自分は。
hmsk
プリミティブなとこでは、特に人間は変わってないし、
これが革新的ではないっていうことが判明はするんですよね。
juneboku
VINEとかジフブーム一時期、
ジフブームで撮ってTwitterにシェアするっていうのをやってた時期があって。
hmsk
うん、ジフブームめっちゃやってたから。
よし、今これをね、ポストしたい。
あ、この様子をね。
hmsk
さっきまめまめキャストの収録の様子が流れてきてて、
ソーシャルメディアの罠と自己表現
hmsk
ファンごとくコンテンツだった。
それはもうメンバーシップじゃん。
まさか僕らも同じようなことになってるとは。
hmsk
もうちょい生き延びてほしいけど、
これにあんまり人生を食われないようにしないといけないから。
付き合いが難しいですね。
子供が変わっていく、ランダムに振る舞ってくれる間は何かなるというか。
やっぱね、ここにポストするものを何かって考えだすと死ぬんですよね。
それはずっと通ってきた道だよね。
juneboku
この20年ぐらいそれをやってきたよね。
hmsk
どっちが好きなの?
僕は今逆かな?
絶対に自分で写真撮るなっていう機会がここに置きかかってるだけだから。
セトログにポストしようからスタートしないように気を付けてるって言ったじゃないですかね。
juneboku
なるほどね。
でもそれはさ、インスタに何か投稿したいから始まって、
インスタでインプレッション欲しいからモチベーションで何かを無理矢理撮るみたいなのとさ、
ずっとある罠じゃないそれは、SNS時代。
hmsk
インプレッションが欲しい気分はなくなっていて。
インスタどう使ってるか。
どっちかというと、基本的にはソーシャルで誰かのマーケティングに参加する。
僕だと今ビール作ってるブルワーの人たちに、
hmsk
僕を見てる人たちから流入が起きればいいかなとか、お店とかそういう感じが強いんですよね。
送客だ。
hmsk
なんとなく自分のできることをわずかながらやるようなことかなっていうのと、
あとは、どうだろうこれは多分言葉にして言ってしまうとそうなってるような気がしていて、
いろんなのがぐにょぐにょ混じり合ってる気がしますよね。
多分人に見られたい何かがあるし、それを通して自分の何か、
人間像を構築させようとしてる意図ももしかしたらある気がするので、
あんまり言い切れんなっていうのは、インスタはそうなっちゃった、すでに。
juneboku
そうか。でもブルワーリンの聞いても、
友達がどこって言ったらもうちょっと社会と接続してる感じだね、それだとね。
hmsk
クロス等は逆に、なんだろう、子供の近況報告手段みたいな。
自分の生活報告に近いって言ったらいいんかな。
わざわざインターネットに書いて伝えるようなラインじゃないけど、
hmsk
メールでわざわざ送ることでもないしみたいなやつのお年どころが、
クロスフレンズになってたかな。
存在を伝えてるけど、難しいね。
でもただ可愛い子供を見せたいだけかもしれないなと思うと、難しいラインではあるな。
アプリ開発の未来とソーシャルメディアの必要性
hmsk
ずっとそれと戦うのはまだ遠塾じゃないのではないでしょうか。
juneboku
遠塾じゃない。前回は遠塾って話をして、
今回は遠塾じゃないっていう話をしてます。
でも2026年に一瞬のそれが閃光花火だったとしても、
1ヶ月、2ヶ月とか、なんとなく触り続けてるアプリが登場するっていうのは楽しいなと思って。
hmsk
やっぱバイブコーディング時代に差し掛かる最後かもしれないなという部分もあるし。
でも自分が欲しいものはみんなやっぱりわからないから、
こうやって押し付けられないと使えないのかな。
アプリ誰でも作れるようになったらどうなるんだろうなっていうのはずっとあって。
作れる人が限られてるおかげで流れてくる方向が決まってたんだけど。
juneboku
確かに確かに。
hmsk
別にこういうアプリをクラスで作りましたとか、
学校で作りましたとかの単位で消化されていったらこういうのは出るまくなくなっていくのかなと思う。
juneboku
そうかもしれないね。
共通の体験じゃなくなるかもね。
この学校ではみんなこれがスタンダードだけど、隣の学校は違うとかはあるかもしれないよね、確かにね。
hmsk
生徒が作ったかもしれない、先生が作ったかもしれないみたいな感じになってくると思うと、
juneboku
最後かもしれないなって思って作ってる部分は。
そうね、確かにね。
hmsk
ツールじゃないから。
juneboku
うん、確かに。
hmsk
考察しとけてよかったけど。
いやー、これが、
まあ賞味何が縁やんこんなのっていう感じではあるじゃないですか。
juneboku
それずっとそうだよ。
hmsk
大丈夫かなこれ。
これやっぱ人類にとって本当に必要なのかな、インスタからそうですけどね。
juneboku
そうね、ツイッターの時からずっとそうだよ、本当に。
おもちゃ何になるのって思われてたんだから2008年とか。
hmsk
うん、でもゴミダメになった。
普通に言っちゃった、ぼやいちゃった。
juneboku
ゴミダメエンドだった、今回。
hmsk
本当ですよ。
現実になってしまった、ただ。
マシな場所を探してゴロゴロゴロゴロゴロ移行し続けてる感じですね、20年くらいね、本当にそう。
hmsk
ね、なんか野良猫みたいな感じがすごく。
juneboku
うん、そうね。
hmsk
と思うと、もうそういうのやめましょうって。
提言、提言。
もう早くみんな政治に参加しよう。
社会を良くしよう。
社会確かにね、主見者としてね、それはそうだわ。
hmsk
そうですよ、もう早く残りの命を燃やしてやること決めといた方がいいですよ。
セットログやってなくて。
まとめと今後の展望
そうね、はい。今回セットログの話を。
juneboku
ありがとうございました。
面白い、でもこれ録音止めたら追い出されちゃうんだ。
hmsk
いいですよ、リロードします。
juneboku
はい、じゃあ一回。