AnkerのサウンドコアV20iの紹介
皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日はね、AnkerのサウンドコアV201かな?っていうワイヤレスイヤホン。これはね、オープンイヤー型のワイヤレスイヤホン。これがよかったよーっていうお話をしたいと思います。
あ、ちょっとショック。私、5,990円で買ったんですけど、今ならクーポン価格で4,990円らしいです。ショック。まあいいや。
すごい、今ダメージを受けておりますが、5,6千円くらいのオープンイヤー型のワイヤレスイヤホンになります。
私は、このAnkerのサウンドコアというシリーズを3台続けて買っています。まず1台目は無くなりました。とかね、ちょっと無くしちゃったんですよね。
そして2台目は今も持っているんですけれども、ちょっとね、耳に刺すタイプのものなので、こう刺して、例えばお散歩行ったりとかすると、子供と一緒にどっかに行くときにかけんなよって感じなんですけど、
家でつけてたりとかするときに、子供に話しかけられた時とかに、聞きづらいんですよね。すごく聞き取りづらいし、なのでずっとつけたまんまでも子供の声も聞こえる、あとは家事とかもできるみたいなね、そういうものが欲しかったんですね。
ちょっと買い替えを検討して、このAnkerのサウンドコア、V20iというのを買いました。これね、いいのは、これ骨伝導ではないんですけれども、ないので、普通に耳に引っ掛けて、そこから聞こえる声を聞くみたいな感じです。
一応これでこのまま電話もできるらしいです。電話はしたことあるかな?したことないかもしれない。したことあるかな?あるかも。うん、あるわ。でもまあ、普通に聞こえると思います。
これ面白いのが、マルチポイントという機能がついていて、私は自分のiPhoneとMacBookに連携をしているんですね。Bluetoothで。そうすると両方に接続していることになっていて、iPhoneで例えばYouTube立ち上げればそこから聞こえるし、MacBookでYouTube立ち上げればそこから聞こえるみたいな感じなんですよ。
両方一緒にやった場合どうなんだろう?ちょっとどっちかが優先されるんだと思うんですけど。なので切り替えるのかなって思ったんですね、最初は。切り替えて、でもどこで切り替えるんだろうっていう、ちょっとなんかよくわからなかったので、いろいろ調べてたんだけど全然乗ってなくて。
マルチポイントっていうのはおそらくずっと連携したまんまで、音が出た時にそっちに反応するみたいなものなのかなというふうに今は理解しています。ちょっと不思議な感じ。前はマルチポイントっていう機能がついていないものだったので、普通に切り替えみたいな、切り替えっていうのかな、連携するみたいなね、そういうのをしてたんですけど、もう一回連携しちゃえば、基本ずっと連携している感じですね。
たまにMacBookの接続が切れるかな。普通にBluetoothのボタンを押して選べばいいだけなので、そんなにめんどくさくないですね。
これを選んだ理由なんですけど、まずさっき話したように、家事とかしてる時に話しかけられてもちゃんと反応できるようなふうにしたいっていうのと、あとは運動する時とかにも使いたいなって思ったし、あとは耳にずっと入れてると耳痛くなっちゃうんですよね。それが嫌だなと思って、オープン型ってやつを欲しいなと思っていました。
これね、最初買った時、耳ちょっと痛かったんですよ。失敗したと思ってメルカリ行きかなって思ったんですけど、慣れたのか、またちょっと調節ができるので、その調節が上手くいく割にいったのかわからないんですけど、今はもう痛くなくなりました。
一応ね、最大36時間の長時間再生ということで、ほとんど充電もしなくていいし、使い終わったらケースの中にしまってまた充電する。ケースの中にしまうと充電されるので、そんな感じでやってますけども、結構いいかな。
音質とコストパフォーマンス
これさっき言ったように5、6千円で買えるっていうのが結構ミソで、高いんですよ。オープンイヤー式のやつって2万とか3万とか2万5千円ぐらいが売れ筋のものは多くて、5千円ぐらいから怪しいのが出てくるんですね。
なんかちょっと聞いたことないようなメーカーのやつとかが結構出てきて、さくらチェッカーとかで調べると結構怪しいものもいっぱいあるんですね。
なんだけどこれはさくらチェッカーでも大丈夫だったし、アンカーはね、そもそも私もう何年も5年以上使ってますから、そこそこ信頼をしています。
ただね、私音は全然、すごい音がいいとかそういうのを理解できるような耳を持っていないので、音質はわかんないです。
良くないかも。そんな良くない。ちょっとね、こもった感じになる。やっぱりこれは多分オープンイヤー式だからと思います。
オープンイヤー式って耳からちょっと離れてるので、しょうがないだろうなぁと思ってますが、私は音楽聞くんじゃなくて、YouTube見たりとか、ゆーてみ聞いたりとかね、そういうのに使ってます。
ポッドキャスト聞いたりとか。でもそれにはもう全然困る感じではないですね。
この5,6000円でこれだけできて、品質も良いというのはなかなかないので、全然アリかなと思います。
確かね、アンカーで私、前に持ってたやつに1回壊れて、アンカーで修理してもらったとか、新品送ってくれたとか、確かそんなこともあったと思うんですね。
だからすごく対応もいいし、アンカーおすすめです。
もちろんね、2万とか3万とかのオープンイヤー型のものもすごく品質多分いいんだと思うんですけど、私みたいに音楽にこだわりないし、ポッドキャスト聞ければいいよとかね、YouTube見れればいいよみたいな人は、これ一択でいいと思う。
なんか変な2,000円、3,000円くらいの、1,500円とかね、ありますよ。あるけど、怪しいから、怪しいから、全然いいと思う。
ただちょっと耳に合わない人はいるかもしれないなと思いました。最初につけた時にちょっと痛かったので。
ただまあ、全然アリだと思う。
ということで、今日はこのアンカーサウンドコアV20i、今なら4,990円らしいです。
くそー、くそーって言っちゃった。
黒と白とネイビーがありまして、黒だけかな、黒だけ4,990円、他は5,990円です。
はい、私はね、白を買いました。ということで、結構おすすめだったので、改めて撮り直してみました。
それではまた、海野でした。
あ、そうだ、なんだっけ、ちゃんと宣伝しなきゃ。宣伝が下手なんですよね。
Googleオパールの新しいコースを作ったんですね、ゆでみで。
それでどんなことを解説しているかというと、こうやって私が今喋ってるみたいな感じで、話した内容を音声にして、
音声ファイルにして、また文章越しでもいいんですけども、文章越しして、その内容をアップロードするとタイトルを作ってくれて、タイトルを人間が選んで、
そこから人間が選んだ後に、そのタイトルに合わせて文章を作ってくれて、
で、あとはサムネXとかも作ってくれて、サムネも自分のキャラクターを入れたりとかもできるし、っていう感じのものを作りました。
これね、結構力作ですので、全然これでいいんじゃないかな。これでいいと思いますよ。
なかなかいい内容なので、よかったら使ってみてください。
あ、そうそう、自分のライティングルールとかも参照させるし、あとは、いろんな工夫をしています。
例えば文章越しをそのまま使わないとかね、その辺もきっと参考になると思いますので、よかったら受けてみてください。
私のノート記事とかも貼れたら貼っておきます。貼れなかったら検索してください。
はい、ということで今日はここまでにしたいと思います。それではまた。
海野でした。