はじめに:AI活用塾と本日のテーマ
みなさんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。 このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日はですね、クロードのコーワークで、30分ぐらいでふるさと納税が終わったよーというお話をしたいと思います。
30分ちょっと言い過ぎかな、いやでもうまくいけばそのぐらいできると思う。
でね、じゃあどうやってやったのかというお話をしたいと思います。
Claude Co-workの準備と必要書類
このクロードのコーワークは、クロードに課金を20ドルのプランに課金をしていれば、Windowsの方もMacの方も使えます。
でね、じゃあどんなふうにするかというと、まずクロードのコーワークを使うアプリが必要なんですけれども、
クロードアプリをインストールしてください。これはクロードの画面から行けます。
そうするとコーワークっていうのがあるので、まず準備が必要なんですよ。
準備のやり方も教えてくれると思います。
私は今年の確定申告やりたいんですと言ったら、どっかにフォルダにね、必要な書類まとめてくださいみたいなこと言われるので、
じゃあ何集めればいいんだとか聞けば、いろいろと教えてくれると思います。
私が集めたのは、厳選聴取票でしょ。お給料の厳選聴取票と、あと証券会社の年間取引報告書みたいなやつ。
XMLとか、XMLがおすすめです。
多分大体の証券会社はXMLで出してくれると思うので、そのXMLのやつと、
あといるかどうかわかんないけど、なんか、えっとね、外国会…わかんない。
米国株とかやってるので、その米国株の配当のなんかのやつをPDFを、全部はね無理だったね。
毎月さ、だって配当って来るから、1個ぐらい、1、2個ぐらいダウンロードして、そのPDFでね、ダウンロードして入れておきました。
で、あとは、あとなんだっけ。
えーと、あ、でもそれだけだと足りなかったのかな。
まあいいや。
えーと、それと、だから全部、本当はね、全部やってください。
で、あとは、あとはなんだっけなー。
証券会社でしょ。
あと、ふるさと納税か。
私じゃなくて夫なんですけど、ふるさと納税のスキャンしてね。
なんか来るでしょ。市役所、あ、その市区町村から。
で、それをスキャンして置いたPDF。
あとは、医療費控除については、
医療費控除の書類準備とAIの活用
うーんとね、医療費控除についてはちょっと、あのー、動画でできるっていうお話を見たんだけども、
うちのね、私の多分動画の撮り方も悪かったんだと思うんですけど、
めちゃめちゃ精度が悪くて、結局自分でスキャンをし直してですね、
スキャンの方が精度高い。
やっぱスキャンがいいよ。
動画だとちょっとね、心もとないなー。
あのー、動画の質とかもあると思いますけども。
スキャンして、でそれを、
何でまとめてもらったっけな?
スキャンして、あ、それもクロードコワークにしてもらったかな?
で、スキャンしてPDFにして、
で、それも突っ込むでしょ?
あとなんだっけ?そんなもんかな?
そんなもんかな?
AIによる確定申告の進め方とe-Tax
で、それをまとめましたと言ったら、
えー、じゃああなたはこんぐらいカンプが起きられますねみたいなことを言われるので、
で、とりあえずね、それでeTaxっていう、
そのー、税金の確定申告をするサイトに行きます。
で、ここでおそらくWindowsの人は、
eTaxの申請もあなたがやってくださいみたいなことを言えば、
えー、やってくれるんじゃないかなと思います。
ただちょっとね、eTaxって、
そのスマホとマイナンバーカードを使って、
いろいろやんなきゃいけないんですね。
超めんどくさいんですけど、そこの部分で、
もしかしたら自分でやんなきゃダメってなっちゃうかなー、
でも多分できると思うんだよね。
で、えーと、ちなみにMacの場合は、
Chromeで操作ができないんですね。
あのね、eTax、途中で分かったんだけど、
Safariじゃないとできないらしいんですよ。
なので、あのー、私Macを使っているので、
Safariだと、多分ね、あのー、コーハクが動かせないので、
Windowsの方は、まあ是非、Chromeで多分できると思うから、
できるのかな?わかんない。
できるんだとしたら、ちょっとコーハクにやってもらってください。
AIによる具体的な入力作業と米国株の税金処理
で、えーと、自分で操作を、
まあ、なんか、本人確認みたいなのを、
スマホとマイナンバーで済ませた後は、
パソコンで操作ができるんですけど、
そしたら、まずその、
厳選聴取票とかのね、
情報を入れていくんだけども、
それも、えーと、
画面を、がーって、
コピーして、テキストコピーして、
貼り付けたら、
ここにはこれ入れてください、
ここにはこれ入れてください、
ここにはこれ入れてください、
いいえ、はい、いいえ、みたいな、
なんかそんな感じで、
ザクザク答えてくれて、
その通りにポンポンポンポンって、
やるだけです。
超楽勝。
超楽勝でした。
そんな感じで最後まで、
終わって、
で、
まあちょっとね、
例えば私とかって、
米国株とかもやってたので、
まあやってたというか、
持ってるだけなんだけど、
それの配当とかの税金とかも、
本当はすっごいめんどくさいんですよ。
すっごいめんどくさいんだけど、
それも、
ここはこうしてこうしましょうとかね、
総合課税の方がお得ですとか、
なんかあなたの場合はほにゃららみたいな、
そんな感じで言ってくれて、
あ、そうですか、みたいな、
その通りに入れるだけです。
超楽だった。
確定申告作業の苦痛からの解放
今までの生きてて、
私ね、毎年、
結婚してからね、
ずっと私が、
確定申告をするんですよ。
夫の分も。
それがね、
すごい苦痛だったんですね。
いや、私こういう作業、
本当は大っ嫌いなんだけど、
でも夫はね、
もっと嫌いだし、
夫はやらないんですよ。
やらないとさ、
家計として損しちゃうじゃないですか。
損はしたくないですよね。
なので、
仕方なく私が嫌だけど、
やってたんですけど、
まあ、こんぐらいだったら、
やってもいいかなレベルですね。
多分来年はもうやらなくていいぐらいのレベルになるんじゃないでしょうか。
超楽だった。
AIツールの比較と推奨
この感動をね、
ぜひ皆さんにも伝えたい。
うーん、
これは子枠じゃなくてもできるかな、
アンチグラビティとかでもできるとは思うんだけど、
とりあえず私は子枠でやりましたよっていう感じですね。
フォルダーが見られるようなAIじゃないと、
基本難しいかな。
チャットGPTとかでも、
あとウェブ版のね、
Chromeとかクロードとかでもできないことはないけど、
アップロードしなきゃいけないので、
ちょっとめんどくさいよね。
はい。
医療費控除の家族分とAIによる集計
えっと、
医療費控除の方も夫のやつでやったんですけど、
まとめてね、
家族の分。
で、それもできたね。
で、なんか入力もさ、
私全部ちまちま入力するのめんどくさいなと思ったんだけど、
あれって病院ごととかにまとめられるんですね。
で、その病院ごとにまとめた金額とかもさ、
全部出してくれて人ごとに。
超、
あなた神ですかっていう感じ。
もうコピペ、コピペ、コピペ、コピペ。
もうすっごい楽だった。
もうクロードちゃん課金しててよかったって思った。
うん。
確定申告を楽にするためのAI活用
なのでぜひ皆さんも、
今年の確定申告は楽してください。
ね。
いやー、
これはよかったよ。
ほんとに。
あー。
なのでぜひね、
ちょっとやってほしい。
ま、
あのー、スキャンはね、
書類のスキャンはめんどくさかったけど、
ま、それだけですね。
そんなに、
うん。
ま、うちみたいに確定申告じゃない、
ふるさと納税何箇所もやってるっていう方は、
ま、文句ないと思うし、
ま、医療費控除の、
あの医療費のね、
領収書をスキャンするのはちょっとめんどくさいよねー。
あれはめんどくさいけど、
ま、10分ぐらい?
うん。
10分ぐらい、
こうスキャンしまくって、
で、それを、
突っ込んで、
えー、
突っ込んでたら、
もうあとは計算とかはしてくれるので、
大丈夫だと思います。
医療費控除の対象外とAIによる感動体験
で、10万円いかない人はね、
あの全然、
そもそも医療費控除しなくていいですので、
うん。
その方は、
やらなくていいし、
いやーほんとね、
今年はめっちゃ感動しました。
久しぶりに感動した。
こんなに楽なんだったら、
もうちょっと早くやってもよかったかな?
って感じですね。
うん。
まとめ:AIを使った確定申告の推奨
ということで、
えー、
今日は、
クロードのコワークを使って、
確定申告を爆速で終わらせることができた、
というお話をさせていただきました。
皆さんは、
今年の、
確定申告、
終わってますか?
終わってないんだったら、
ぜひぜひぜひぜひ、
ぜひ、
クロード、
コワーク、
または、
んー、
チャットGBDだったら、
コデックスでもできると思う。
なので、
なんかAIをね、
使ってやってみてください。
それではまた。
うみのでした。