そうだね。あと評価されたいとかね。
それがちょっと気になってるっていう。
なんで気になったんですか?
確かに。
なんとなくあるじゃないですか。
好感度ね。
好かれたいって思いながら自分は生きてるのかなとかっていうふうにふと思って。
どうですかこれ?好かれたい?人に好かれたい?
人に好かれたいよ。
もうそれがかなりじゃない?
でもキュータはむしろ嫌われたくないみたいなものが強い感じが。
嫌われたくない、嫌われるのは怖いという思いは自分の中ではすごく強い気がしますね。
なんでかね?なんでそんなに強いのかね?
えーなんでだろう。
昔こういうこと考えたことがあるんだけど、嫌われる次第がないみたいな気持ちはあったんだよね。
別に人に嫌なことをしてるわけでもなく、
中高時代は友達コミュニティの中でシャドーワークを担う役になることが多いなって自分では思ってたので、
そういうのもあったかも。
なに?例えば。
遊びに行く企画を立てるとか、そういうものを考えるとか、連絡係をするとか、そういうのをすることが多かったから、
なんかこう、働いてるのに嫌われる筋はないだろうみたいなのがわかんないけど、そういう思いもあって、
なんかこう、嫌われる。なんでだろう。
なんか佐藤さんとかは別に。
なさそう。
人に好かれたいとか思ってない。
ないですね。
カワチー人だから。
そうか。
カワチーから。
嫌われるわけがないと思ってる。
カワチーから。
嫌われるわけがないと思ってる。
やば。
嫌いになる人は、まあ変わってる人だなって思う。
そこが違うわ。
嫌われるわけがないと思う。俺もどっか思ってたけど、だから嫌う人がいたら意味がわかんないって思うのかもしれない。
嫌う。でもしょうがないなって。そこで。
変わった人だなって思うよね。
スッとこうちゃんと線を引いて気にしないようにできる。
どういう感覚なんだろうね。
でもSNSで佐藤さんのこと悪口書いてる人がいたらさ。
うん。ムカつくよ。
なんだてめえって思うけど。
まあそれは目の前で別に嫌いって言われることないか。
だから目の前で嫌いって言わないじゃん。
そうだね。
だから実質みんな嫌いって言われたら泣くない?
あなたのこと嫌いですって。
実感はできないですよね。
だから結構嫌われてるかどうかって、自分の中でそういうふうに判定してるっていうこともあるじゃん。
お前嫌いなんだよって言われれば自覚できるけどさ。
大人ですらないですもんね。
だからおそらくこの態度とかこの行動とかからするに嫌われてるんだろうなみたいな感じじゃん。
ああ、そうだね。なんかそうだね。冷たいなとか。
あとカーチージにもあると思うんだけど、好かれるってじゃあどういうことかって思うとさ、何なんだろうね。
よく連絡をくれるとかさ、誘ってくれるとかさ、自分はそういうふうに捉えてるんですけど、それがそんなに好きじゃないっていうのもあるかもしれない。
好かれることが好きじゃないってことか。
面白いと思われたいみたいなのあるよ。遠くで見ててほしいみたいな。
来ないでほしいっていうのはある?
来ないでほしいって思うんだ。俺すごいだから、どっちかっていうと来てほしいタイプだから。
来てほしいの?
誘われたいとかあるよ。好かれたいとか。
森田さんの場合はその好かれるのが矢印というか誘いが欲しいとか。
そう、でも誘われたことないからほとんど。
どういうこと?
誘われたことないよそんな。
どういうこと?
人に誘われたことがそんなにない。
誘われたことがない?
人に。なんか誘われたことがほとんどないから。
誘う側ってことですか?
誘う側。なんか誘う側な気がする。誘われたことってほとんどないわ。
誘われたことないんだ。
ない気がする。だからそんなに好かれる。
そういう辞任なんですか?
そんなに俺は好かれるタイプじゃないんだろうなって自分では思ってるわけよ。
一人が好きみたいに思われてるとか?
分かんない。会社でだって飲みに行こうとかさ、って誘われたことあんた、マジで。
それはないわ私も。
ないもん。今の会社入って15、6年経つけどほとんどないよ。
誘う側。
誘う側。
いつも誘う側の人は、なんかそういうもんだと思われてるみたいなのもあるかもしれないけど。
誘う側だし、だから結果的にそんなにいかないしね別にね。
あ、そう。じゃあ好感度?
ん?
好感度なのかな?人気?
人気みたいな話もあるけど、でもだから自分は好かれたいっていう風に思うから。
だからなんか挨拶する時とかもさ、例えばさ、最初にさ、そういう風に思いながら一応挨拶はしたりするじゃん。
え、どういうの?
いやいや、好感度の、できるだけ好感度の。
いいように。
いいように。でもなんか佐藤さんとかは好感度いいようにやってなさそうな気がして。
いやいやそんなことないよ。
意外とさ、意外とちゃんとしてないですか?佐藤さんって。
あるよあるよ。
いや、外にはしてるんですよ。
やるけどでも好かれたいみたいなのではないと思う。
社会性?
いや、えっとね、面白い人と思われたいっていうのはある。
一貫してるんだね。
それは本当に来ないでいいから。遠くから、その分からない。え?
スターだね。
遠くから、あーあいつ面白いなって思っててくれたらそれが一番いい。誘わないでほしいし。
一目置かれて。
そう、邪魔しないでほしい。
すごいね。スター。
俺別に一目置かなくてもいいから。
すごい低いね。
疲れたい。
なんかね、すごい低いっすね。
マジでそう思うけど、そういう風になったことがない気がする。
これ何なんだろうな、その辞任って何なのかな。
古くはなんかあるんじゃないですか、原体験が。
原体験がね。
原体験。和子さんは?
私はやっぱ原体験は、スクールカーストが一番下だったので、
キラキラした女子のグループとかがディズニーランドにテスト開けとかに行ってる中、私は人生ディズニーランドに行ったことがなくて。
ないの?いつまで?
仕事とかではあります。
遊びに行ったことないの?
ないです。
今なお?
ネタ的に本当に社会人になって、行ったことないんですよみたいなこと言ったら、じゃあ行こうよみたいな感じになって、みんなで行ってもらったみたいなことはあるけど、
本当それぐらい陰虚すぎて、陰虚の辞任がすごい強いから、人気者みたいなのとは生まれた時から星が違うみたいな意識はあります。
だから基本的には好かれないだろうと思ってるから、好かれることはない。
好かれる人のタイプはこういう人っていうのが私の中でいるから、その人と私は違うみたいな。
どういう人?
それはもう実際の人の話なの?想像っていうか。
どっちもありますね。
原体験を受けた時は、もうちょっとイメージ的に可愛くて、誰とでも話せて、当たり障りない話を楽しくできて、みたいな、そういうキャラクター。
いやーでも、原体験あれだ、ヤスオだわ。
ヤスオ?
ヤスオっていう俺の中学の友達で、キュウタと佐藤さんの高校の友達。
キュウタと佐藤は中学から西大武山に行ったんだけど、ヤスオは高校から西大武山に行って、そこで一緒になった。
そもそもヤスオがいるからここは繋がってるんだけど、という重要なハブになる。我々の中では重要なハブになる。
ハブ野郎。
ハブ野郎なんだけど、これが本当にもうみんな大好きなわけ。本当にみんな大好き。
あれは好かれてるよね。
結構お腹見せる系?
お腹見せる系でもないんだけど、何なんだろうな。
そういうとこもあると思う。
目の前でしこれるタイプ。
ひと夏恋みたいな。
目の前でしこられた俺。
しこれるタイプでしょ。
目の前でしこれる。そこまでしなきゃいけない人。人気者になる人みたいな。
全部見せられる。
なんでそんなにあれがないんだろうってぐらい。ちょっとしこるわとか言って。
修学旅行。
修学旅行でもそうだし、マーションの屋上でなんか。
ヤバいやつすぎる。
喋ってた時も。
ヤバすぎない?
ヤバいやつすぎ。異常性欲だよ。
その話最初に出てきたのかわいそうすぎるけど。
でもいいやつだよね。
いいやついいやつ。
私男受けがすごいしそう。
全然本物じゃないんだよ。
本物じゃないんだよ。
そうなんだ。
全然本物じゃない。
しこりなくてしこってる。
ヤバいやつじゃない。
ちょっと待ってよ。
社会性なさすぎだろ。
ちょっと待ってよ。
その話はちょっとブレる。
ブレるブレるブレるブレる。
カットしてください。
カットしてください。
でもなんだろう。太陽っぽいっていうか。
わかる。
発光できる。
太陽系。
太陽系の人で、みんなから安尾安尾っていう風に言われて。
確かにな。
で、誘うわけ。どっか行こうって言ったらやっぱり安尾どうしてるみたいな感じで、
誘うわけだよね。
俺はだから安尾と仲いいからなんとなくこう、みたいな。金魚のフン的な。
バータン。
バータン。
まあそうね。
あんまそういう目で見たことない。
ない。俺もなかったわ。
まあそれで、だからそういうのがあって、俺とやっぱり全然違うなと思って。
こういう風になれないなっていう風に。
なるほど。月と太陽的な。
そうそう。
なんか自認が。
それ以来、でもずっとそういう風に、なんだろう、人と世界を見てるような気がする。
安尾経って以来、俺はやっぱ安尾じゃないみたいな、あれじゃないんだなって思って。
ずっと誘われないなって思いながらもう、はや30年とか。
安尾は実際めっちゃ誘われてるんですか?
いや、そうだよね。
まあまあ、なんかそういう。
すごいんだ、やっぱ安尾。
うん、なんか愛嬌もあるし、なんかそういう、おらついたとこもないし、素直だし。
素直だね。素直ってやっぱり。
素直強い。
うん、強い。
だからヒロイン性がやっぱ、あるんですよ、人気者は。
おー、なるほど。
その、なんか少女漫画のヒロインじゃないけど、なんか愛嬌あって、なんか努力して、なんか愚直にまっすぐ生きてるみたいな。
うんうんうん。まっすぐさもあるよね。
まっすぐさ結構大事。で、私はやっぱりその、ほんとにもう、なんかぐねんぐねんになってるから、こっちは。
こっちは。
やっぱ陰のものだから、こっちの。
陰のもの。
陰のものだから。
陰のもの。
陰のもの。
やっぱちょっと違う。質字からしてなんか違うから、そこをやっぱ目指すのは無理っていう。
まあ目指すのはきついよね。
その陰界の、その一目置かれるじゃないけど、実はあいつ、なんかめちゃくちゃAMラジオ聞いてるらしいみたいな感じで、
その陰の中で一目置かれるみたいなところを目指すことがなんか諸星術っていうか。
なるほどなるほど。
めっちゃ2ch見てるみたいな。とか、そういう方向性で。
陰のもの。
陰のものはそっちで、地下で頑張るしかないみたいな。
そういう意味では、陰のものの世界で、こうさ、プレゼンスを発揮できるような、あるじゃないですか、そこも。
まあまあまあ、そのプレゼンス、でもなんかこう、変に陽の人となんか交わっちゃうと、大変なことになるっていうか。
ああ、なるほど。
うん。なんかもう、自分のコンプレックスがすごい刺激されちゃう。なんか本当にごめんなさい、本当にごめんなさい、本当にごめんなさいみたいな感じになっちゃう。
今でもそう?
はい。
ああ、そうなんだ。
ええ。
実際おります。
陰のものの世界で。
陰のものの世界でやってたい。
安全に、まあ、その中で少し発揮するぐらいだと心地がいい。
そうなんです。
なるほど、なるほど。まあまあ陽のものっていうのが1個あるかもしれないね。
ああ、陽のものね。
人気や好感度の。まあ、どっちかと言うと陰のもの。大きく分ければ陰のものラジオ。
陰のものはさ、陽じゃないですか。
どっちかと言うと陽なんじゃない?だってみんなの清ちゃんじゃん。
いやー。
大文字清太でしょ。
まあ、大文字ね。大文字清太。でも陽のものっていう感覚はあんまり。
でも、まあ、いやいや、陽だよ。だってさ、そんな。
あれでしょ、大学時代サークル作ってさ、そのサークルでさ、仕事してるとか、もう陽、宇宙の陽じゃん。
でも、後藤さんだよ。
まあ、確かに。でも今陰キャ界でバチュラーみたいになってるから。
陰キャ界のバチュラーね。
陰キャ界。
陰キャ界のバチュラーね。
ちょっとね。
ちょっとそういう企画がね、持ち上がりつつ。
想像以上になんか、後藤さんに言及する声が。
意外とメロついてる女が多いっていう。
びっくりしたね。
あれを見てね。
色々。
色気感じたのかな。
何個かそういう声があったんだけど。
まあでも、そっか、陰のもの、陰オブ陰では全然ないと思うけど。
そうなんですよね。そうなんです。
陽かなと言うとあんまり。
そういう人って、自己認識としてはどうなるかね。
聞いてみたいですよね。でも本当に純粋に素直に、そういうことを企画したりとか、みんなを楽しませることが喜びみたいな人なんじゃないかなと思います。
疲れてる人は、疲れてるなって思うんですかね。
安尾とかどう思ってるのかね。
確かに。取材してほしい。
あんま思ってなさそうだよね。
そうだよね。
陽の者はこういうこと考えないじゃん。
まあそうだね。
いいんだからこうやって思うのか。
そもそもね。
疲れてるかどうかは気にしてない?
してない気がする。何人か陽の者が浮かぶけどさ、頭に。
ああいうタイプの人は、いちいち疲れたい。疲れるためにどうしたらいいのかとか、戦略や作戦とかを考える時点でちょっと。
営業さんとか、営業系の仕事の人とかって疲れるのが仕事っていうか、相手と関係性を良好に保って契約にこぎつけるとかありそうじゃないですか。
絶対できない。
いやでもそうだよね。俺もそのさ別に疲れたいみたいな時に、その会社みたいなものをなんとなくイメージしてたんだけどさ。誘われないみたいなのもそうじゃん。
そうだけどさ。だけどよく考えると別に好き嫌いで仕事をするわけじゃないからさ。だから別にそんなの求める先が全然間違ってるっていう感じもするわけよ。
うんうんうん。
だってそうじゃん。仕事ってそういうもんじゃないじゃん。
まあまあ基本的にはそうだよね。目的とかタスクとかを遂行していく場だもんね。
だけどやっぱりどっかそういう気持ちが、それがないわけでしょ。
ないですよ。僕は別に本当になんともない。むしろ好きになってなんか来られたらめんどくさすぎるじゃん。恋愛とかじゃなくて。
確かにね。
誘われたくもないし。
これがだからさ、でもなんだろうな、立場みたいなものが入ってくるからまたすごい厄介なわけよ。
そりゃそうだ。
どんどんなんていうの、どんどん孤独になってきそうみたいな感じもするっていうかさ、歳とさ立場が上がってったらね。
まあまあそうだよね。
よりやりたくないじゃん。立場とか年齢が上がってくると権力性みたいなものが帯びちゃうから断れないだろうなとかさ。
確かに。
誘いづらくなる。
誘いづらくなるし、なんか気を使って誘ってんじゃないかとかさ、そういうのも出てきそうだから、なんかどんどん。
まあ会社って言われても難しそうだね、それは。
だから私の場合は会社でも最初の方に言った気がするね。もうそういうの私やりたくないんでって。
何?
飲み会。
飯とか。
飲みとか。
極力やりたくないと思っててくださいって言って。
誘いもしないし、誘われても。
気にしないでくださいっていうことを言った気がする。早々に。
上司のシャトーさんを。
嫌いというわけではない。面倒くさいじゃんって言って。
何だろうな。その好感度、何なんだろうね。好感度上げたい?上げたいんですかねみんな。
いや、でもそれはさ、やっぱり社会性のある動物だから、本能的にはやっぱり好かれたいと思ってるんじゃないかなって気がするんだけど、
でもやっぱり強い人いるなっていうさ、シャトーさんみたいにさ、もういいっていう風にさ、いける人っていうのは、
強いなーって思って、そういう意味での憧れみたいなのもあるわけ。別に好かれ、この人本当に好かれたいとか思ってないんだなーみたいなさ、人もいてさ。
だからってブスッとしたわけじゃないからね。楽しくしたいのよ、だけど来ないで欲しいから、ていうことだけ。
そのなんか機嫌悪いとかたまに言われるからこれ。顔出ししてるとか。言われるから。なんだよ。
顔出ししてるからね。
一番喋んない奴が顔出ししてるって言ってたからそこを理解してほしいよね。
気にしてる。
気にしてるみたいな。
不機嫌そうだって。
たまに言われるよね。しょうがないじゃんね。
こんなにこにこしてタレントでもなんでもねえんだから。
それはそう。
そんななんか出演料いただいてるわけじゃないんだから。
出演料もらってるんだったらそれにこにこしますよ、最初から最後まで。ずっと。
気にしてる。
全部の歯見せますよ。
気にしてるなー。
だとしたら。
確かにこのビデオポッドキャストの絵面を見るといつも俺なんかヘラヘラヘラヘラ笑ってるけど、
佐藤さん、正と同って感じでなんかチャカチャカチャカチャカ動いてる気がするね。
それがいい。
そういうわけでもないのか。
私も好感度が欲しいと思ってたらもうちょっとにこにこしてるとは思う。
まあそうだね。
本当にいらないんですよ。
すすいて欲しいとあんまり思ってないんですよ。
そうなんだ。
まあそうだろうね。
好きって思って欲しかったらもうちょっとちゃんとヘラヘラしてると思うんだけど。
なるほど。
気抜いちゃってるからね。
まあそれもでもそうだな。
好感度?
桃山翔二としての好感度みたいなの気にするんですか?
一応メディアにさ出てやってるじゃん。団体としての好感度みたいなのもついてくるじゃん。
個人はまあ一旦置いておいて。
ゲイチャさんとか好感度高いもんな。
あれは要のオーラ。
要のものだ。
それこそさっき聞いててさ、しゅんさんとかはやっぱりこのギバー。
ギバーだね。
スーパーギバーじゃん。
しかも本当にあの人知らないけどね、どこまではわかんないけど、やりたくてやってるっていうのが伝わるじゃん。
本当に好きでやってらっしゃるんだなと思うから。
そうだね。
でも好感度高いなって自分で思ってなさそうなとこもあるじゃん。
そういうことあんま気にしてもなさそうじゃん。
好感度あるかどうかすらも気にしてない。
いい感じがするけどね。
わかんないね、でもめちゃくちゃすんのかな。
一気一致すんのかな。
一気一致はするんじゃない?僕わかんないけど。
嫉妬の気持ちとかもあるみたいなこと言ってたじゃん。
ジャスミンさんとの嫉妬の会でさ。
勝手に要の人はナチュラルボンデーとかって何も気にせずとかいうのもあれだけど。
清田さんの中でも人気商売っちゃ人気商売じゃないですか。
それは本当そう思う。
つまり仕事を受注する側じゃん。
だから清田に仕事を頼もうみたいなことを思ってくれる人がたくさんいないとさ。
当然成り立たないって形になるから。
誘われなきゃ、声をかけられること、率を高めなきゃっていう風に思うよね。
だからなるべくコミュニケーションの時もさ、感じ良くしといたほうがいいと思うし、
SNSとかの振る舞いとかもそういうものにつながってくるとは思うし、
一回お仕事した人との関係の中でいい印象が生まれるとその次にもつながりやすいなとかって思うし、
その人がまたどっか別の場所で俺の名前とかを出してくれたり紹介してくれたら仕事にもつながるなとか、
そういうのはやっぱり多少思うし構造上そういうことがかなり生活と直結してくるっていうのはあるから、
そういうことにあえてマイナスになるようなこととかはあんまりしたくないなとか、
そういうのはやっぱり思いながら生きているよね。
だけど、それが好感度上げるために何かやってますかっていうと、
マイナスをなくすみたいな。
嫌われないようにするとかはもちろん気にはするけど、
でもすごいそれを意識しながらめちゃめちゃやってるとかではなく、
一応そういう意識を持った上で、なるべくできることを目の前の仕事、だから文章を書く仕事だったらさ、
なるべくいい文章を書きたいとかさ、
打ち合わせ金具みたいな話もしたけどさ、楽しい時間になったらいいなとか、
そういう一個一個の。
俺も好かれたいみたいな気持ちがあるっていうふうに言ったけど、
でも究極は好きな人に好かれてればいいからさっていうのあるじゃん。
そういう感じある?
姿勢の我々はさ。
仕事と好感度はそこまで直結はしてないとなる。
だから別にいろいろ言ってるけど、究極は好きな人に好かれてればいいから、
そこだけ大事にしてればいいみたいなのはあるじゃん。
だからさ、みんな必ずしも常に好かれようとも思ってないなみたいな態度で生きれるわけだよね。
そういうふうに仕組みとしてはできてるわけだよね。
そんな感情ロードしなくてもいいようにできてると思うんだけどね。
社会全体としてはそうだと思うんだけど、
だけどそうじゃないからちょっと大変だね。
フリーランスだと確かに。
そこまでそのことで大変。
あとは筆の力でね。
いやそんなかっこいいもんじゃないですよ。
筆の力で。
筆の力で生きてるわけでは本当にないから。
でも多分さ、なんかちょっとした時に声をかけてもらえるみたいな立ち位置でいることって思った以上に多分大事ですよね。
大事大事大事。それは本当に。
それ結構大事な気がします。
それはすごい頭の中に浮かぶってことが大事なわけじゃん。
例えば編集さんとかPR会社の人とか男女共同参画センターの人とか教育機関の人とか色々仕事をお願いしてくれる人がいて、
その人たちが企画や何やをしてる時にこの感じでちょっと清太さんに声をかけてみようかなってまず何人か浮かぶはずなんだよ。
でその中に入っていることが大事だし。
でそこから先はすぐ返事くれそうとかさ、多分OKしてくれそうとかさ。
そういうのも絶対大事じゃん。
めちゃくちゃあるよね。
仕事しやすいからね。
もちろんそこだけを追求していくと便利な感じになっちゃってもあれでしょ。
だから舐められちゃうみたいなこともあるかもしれないからあまりにそっちに突っ走ると。
でも結構仕事を発注するときってそうだよね。
それ大事だよね。
頭に浮かぶっていうこととちゃんと返してくれるとかそういうのは。
スムーズ化とかは大事なことは多い気がしますね。
そうだよね。話がさ、こっちの企画意図とかをちゃんと理解してくれて、
コミュニケーション取れるそうかとかさ、
そういうのはフリーランスとして生きる上では大事だなとは思うんだけど。
そのためにものすごく努力をして常に気をそこに使ってやってるかというと、
そういう意識ではないかもしれない。
長年の中でなんとなく身についたものと、
あとそういう部分には多少長けてるかなっていう子供の頃からの経験が。
だからやっぱ別に筆以外のところで、なんていうのかな、多少戦ってるから。
フェイクロン。
フェイクロンと繋がる。だから不器用、筆だけでやってるように見える人は、
すごい武骨だなって思うときもあるし、
時には不器用に見えるときもあるよそれは確かに。
明らかにこの人筆の力すげえのに、
すごい仕事ねえとか言ってるような人とかもたまにいるけど、
そういう人と比べると、俺はフェイクだと言わざるを得ない。
それとかフェイクに見えるんだね。
だから自分絶対フリーランスできないって思う。
やっぱりそういうこと考えてない、全然。
仕事しながら。
え、どういうことですか。
疲れる。
最低限嫌われないようにしようとかね。
人としてやばいやつとか思われないようにしなきゃとか思います。
まあね、社会性。
プラスの価値を出すみたいなのは結構諦めて。
マイナスにしない。
なんかこの人やりづらいとか思われたら嫌だなとは思ってるから、
できるだけスムーズにことが運ぶようにはしてるけど。
だから多分やりやすいんだろうね、仕事ね。
だってそれぞれはしない人っているじゃん。
それはもう諦めてる人じゃないですか、完全にどう思われるかとか含めて。
まあね、それはそれですごいなと思うけどね。
そんなことを気をつけてもさ、いくらマイナスをなくそうと意識しても、
いくらこうやってスムーズなやり取りができた方が仕事しやすいと思ってもらえると。
一応意識はしてるけどさ、それは完璧にできてるわけじゃないからさ。
どうしてもさ、そういう印象じゃない印象を与えちゃう人だっていただろうし。
今スムーズだな俺って思ってたらやばいよね。
スムーズな俺自認やばい。
スムーズ自認はないよ。
上手くやってんなーみたいな。
俺今会社で相当上手くやってんぞって思えてる人いるのかな?
いるの?わかんない。
いないんじゃないですか。
いるんじゃない?
上手くやってんな。
そういう人が高感度高い人気があるわけではないでしょ、必ずしも。
それがバレバレだとさ、ナチュラルボーン人気者で、
普通に元々気を使うのが上手みたいな人は好かれるけどさ、
今好かれようとして必死だなみたいな感じに見える人もいるじゃないですか。
それはさ、逆にさ、ちょっと見てらんないっていうかさ。
気になりません?
わかるかもしれない。
出ちゃってるとね、全面に。
出てないって思ってるかもしれないけど意外と出てたりするからな。
だしさ、人気や高感度って究極的に言えばさ、
ネガティブ要素がないとそこに繋がんないっていうのもあると思うんだよね、究極。
だから全部が器用に、相手に迷惑をかけず、すごくスムーズで。
っていうようなことを突き詰めていったところで、
それがすごい人気とか高い高感度になるかというとまたそうじゃないじゃん。
わかるわ。なんかわかる。すごいわかる。
ヤスオとかもさ、そうじゃん。
あいつは別にダメなやつじゃん。
ダメなやつだし、なんで人気があるのかよくわかんないところもある。正直。
なんでみんながこんなに好きなのかってうまく言語化できてないと思う。
だって30年くらい付き合ってるけど、でいまだにすごい大好きだけど、
なんでなのかみたいなのはさ、結構倫理的にやばかったりするところもあったりするわけじゃん、あの人は。
ちゃんとしてるやつではないじゃん。
ないないない。別に大事なこと忘れてたりするし。
しっかり者とか頼られる。
ちゃんとしても嫌われないどまりなんですよね、たぶん。
ちゃんとしよう。
やっぱそのプラスオンの能力っていうか、人間としての魅力みたいなのがさ。
そうなんだよね、ダイナミズムがないとさ。
ダイナミズムね。
結局なんかあるじゃん、手のかかるほど可愛いみたいな、どうしてもあるじゃん。
迷惑をかけた、かけられた生徒のが覚えてるとかも含めてさ。
だからその、これは難しいよね。好感度上げよう、嫌われないようにしようということは大事だし、
そういうためのアクションや気遣いっていうのもした方がいいとも言えるけど、
これがまた、触れ幅がないと好きにならないっていうのがあるよ。
だから、求めて得られるものじゃないんだろうな。
俺が言ってることって、さっきからずっと言ってることって、たぶんそういうことだと思うんだよ。
旧大生的ななんか。
そうなんだ、分かってきた、分かってきた。だんだん分かってきた。
特別になりたいんだ。
そう、特別になりたいけど、特別じゃないんだよ。
特別。
特別になりたいおじさん。
安野っていうのは特別な人で、たぶんね。
まあまあまあ、確かに。
ちょっとあってみたいな。
そうだね、スペシャリティというのは、崩れたりさ、なんだろうね、どうしようもないところがあったりさ、
っていうのも含め、旧大生っていうのは逆にそうか、なんか星が割と整ってるとさ、
そうなんだよ。
欠けてる部分とかさ、だからこれから先、もし森田さんが人気者になりたいのであれば。
人気者になりたい、やばい。
人気者やばいな。
なんかやっぱり、これまでの旧大生的なところを脱却する必要が出てきますね、これは。
強烈ななんか、一個ちょっと崩れた部分。
なんかスタイルどっか崩してない。
まあでもところどころ、この人の場合はね、やってますからね。
様子はおかしいですよね。
パッと見様子はおかしくないからね、森田さんって。
この中で一番。
やらかしてるという意味で言うと、やらかしてますけどね、この人は。
確かに、万引きもしてるし。
万引きじゃないけど、まあ。
そうだね、ああいうだから、別にああいうのを積極的に出していくとか、やっていくとか、
当たり前だろ。
男が大事というわけではないんだけど。
狙ってやってるわけじゃない。
だからそう、ダイナミズムじゃないですか。
ダイナミズムのある人?
ダイナミックな人っていう。
ダイナミックな人ね。
やっぱり揺れがないと、人の感情は。
ダイナミックになろうって言って、ダイナミックになってる奴ほど痛いものないじゃん。
めちゃくちゃ痛いだろ。
超痛いな。
ダイナミックなおじ?
ダイナミックになりたいおじ。
めちゃくちゃ、この世で一番ヤバい生き物です。
なんか、おじさんがダイナミックになろうとすると、なんかヤバいことになる予感しかしないですもんね。
悪いことが起きそうで。
もう嫌な予感しかしない。
なんかでかいことやるぞーみたいになってるおじさんヤバそうですね。
ヤバそうだね。
もういい人を捨てるみたいなさ。
いい人止まりを捨てるみたいなさ。
だいたいそういう奴はいい奴ですらないんだけどさ。
そうなんだよね。
終わってんだよ。
そんなことをさ。
そんなことを考える奴はさ。
もともといい奴すら嫌われてんだけど。
そのまま嫌われたまんま抵抗飛行でいけよとは思うんだけど。
そうなんだよね。
それが一番最善の策だよ。
自分はだから邪のセンサーが確かに緩くて。
ちょっとこう近づいちゃったりすることあるんだけど。
邪のものに?
危ない時あるからね多分。
邪のものを切るのは得意なの。
シャッター下ろす。
邪と分かった瞬間に。
意外とシャッター下ろせるから。
そこ過信してるんだ。
そういう体験が結構積み重なってるっていう感覚は確かにある。
それはいいよね。友達作ったりするには一番いいじゃん。
とりあえず信用していってここまで行ったらバッてシャッター下ろせるのって一番いいじゃん。
私とかワッコの場合は早すぎてセンサーが。
後手先読んでる。
こいつキモいって思った時にその後手先のキモいを読めるわけよ。
そうなの。藤沢名人みたいなもん。
出すなよ。
でも何か分かってしまうというかそれは多分性格悪いからだと思う。
性格悪いからこそ向こうの手が読めるというか。
この裏にはこの態度。
自分がそういう人間だから、ジャだからジャが分かるんですよ。
ジャがないとジャが分かんないんですよ。
俺素直だからね。
ジャは足りないから。
裏をすぐ読むに行くじゃん。
で、ジャ判定が早いっていうか。
それなりに精度が自分で言うのもあれだけど高いと思う。
やっぱ嫌な奴と思ったら嫌な奴だし。
それは何か良いことあるんですか?
ないです。
ございません。
何にも良いことないじゃん。
いやいや、そんなことはないじゃん。
危機管理能力につながるとそうだし、ジャで森あるじゃん。
ジャ同士ね。
ジャオーガズムある。
そういう意味でやったらうちの会社ってジャがあんまりないかもしれない。
で、陰も陽の禅って感じはする。
そういう人が多い。
本当そう。
だから、特に私のいる部署はそういう人。
禅で陽。
この四証言いいね。考えやすいな。
確かに整理された。
だからちょっときつい時あるね。
俺は陽のジャンくらいを目指したい。
陽のジャン?
ジャ要素は文筆化に必要じゃないですか。
ジャがないと。
政治とかを全て与えられたものを、うんうんってなったらさ。
確かにでも清太の文章で、ジャ味がある時の方が面白いよね。圧倒的にね。
なんでお前ジャと禅の間みたいなことしたの?
禅の要素あんの?
俺が言ったの。
陰と陽の間な感じはする。
あ、そっかそっか。ジャはジャだろ。
絶対そうだろ。
禅はないだろ。さすがになんか。
俺はあんまり辞任として禅はない。
ないでしょ。
でもイメージは禅なんじゃない?
確かに。禅のイメージを思ってた方がいいでしょうね。
だからそれが好感度ということか。
でも禅はつまらないっていうものもあるよね。
禅の物書きってつまんなそうだもんな。
この間さ、ちょっとあれだけどさ、
やや突っ込んだ話になるけど、バードさんがさ、
禅の文章をある場所に発表したのよ。連載を始めて。
結構、ジャが出てきて。
禅のジャ?
禅の人のタイチーマークみたいな感じで繋がってる気がするけど。
これそこ出そうとしてると思って。
でも世界がジャになってるから今。
そうそうそう。そうなの。だからそういうもんだ。
これね、結構そうで。本当にそうで。
世界がジャになってるから、禅だけで言ってもダメだろっていう風な、
そういう宣言をしたのよ。
なるほど。ジャ宣言。
ジャ宣言という風に俺は読めて、その文章が。
すごいちょっと抽象的なあれなんだけど。
で、すごくすごく面白かった。
でも大事なことだと思う。
その陰が極まれば良いようになるみたいなやつも。
確かに。極右と極左的なやつ。
禅とジャは一緒。
ジャが極まれば良いようになる。
良が極まればジャになるというのはあると思う。
なんかすごくね、それは面白いなっていうか。
そうだね。
ジャすぎて、良すぎて、ん?
禅すぎてジャ。
禅すぎてジャって。
好きすぎて別みたいな。
禅すぎてジャやばいよね。
いや全然。
禅すぎてジャってな。
何の話をしてるかよくわかんないけど。
禅すぎてジャ。
いやそうなんだよ。
バードさん。
最近ね。
禅の人の代名詞だったのに、
禅すぎてジャってなっちゃった。
禅すぎてジャって。
なっちゃった?
すごいじゃん。
バードさんの代名詞ができた。
すごいな。
キャッチフレーズ。
禅すぎてジャ。
まあモルツさんもそっち目指せるとしたら、
禅すぎてジャまで。
その枠かも。
それ一番面白いじゃんだって。
ジャだけだと普通に嫌なやつだけど、
でもその義務もできた上でジャになれるんでしょうね。
すごいよね。めっちゃ面白いじゃんそんな人。
そこ行きたいよね。
行けるもんな。
でもジャを極めても禅にはなんないと思うんですよ。
なると思うよ。
ジャすぎて禅ってどういうこと?
ジャすぎて禅?
いやだから嫌なやつは嫌なことがわかるから。
社会性ってことじゃない?
ワッコなんかはフリをしてるわけ。
ジャを使って禅をやってるんじゃない?
社会性。
世直しとかでしょ?
世直しとかもそうだし、
クソみたいなやつはここでこういう行動を取るってことがわかるから、
だからあえてそうしないっていうのは、
ジャを使ってる。
守りのジャね。
また新しい。
守り攻めっていうファクターが入ってきた。
攻めのジャ。守りのジャ。
まあまあ何でも抽象化すればいいって。
ジャの力を使ってっていうのはあると思うよ。
でもね、
あと仲良くなれるし別に。
ジャと禅もさ。
ジャと禅だって俺たちだってさ。
ワッコとバズさんと仲良くして。
ワッコはでも禅の人とは仲良くなれるの?
禅の人?
いやだからありがたく、申し訳なさを感じちゃう。
好きだけど、
いつもすみません。
みたいな思いを抱えて。
ジャの人には気を使わないからさ。
普通の素でいけるけど。
禅の人にはすみません。
すみません。もらってばっかりでごめんなさい。
みたいな気持ちにはなる。
もらってばっかりでね。
与えていただくばっかりでみたいな。
悪い気しちゃうよね。
こっちの邪性を認識することにはなるけど。
そうだね。
だからそういうのは相性っていうのもあるんじゃない?
それは。
それはそうだよ。
自然と選択してきてると思うけどね、今まで。
だって無理じゃん。
ジャのやつが禅の世界でさ、ずっといるのも息苦しくなっちゃうし。
そうだね。
陽の人だって陰の世界に来たらさ、なんか合わねえなってなるかもしれないしさ。
だからそれなりに近しい人と、生きてはいると思うけど、
よりね、ブレイクしたいんだったら、やっぱダイナミズム。
ダイナミズムね。
ジャと禅を極める。
ジャと禅を極める。
そうだね。ジャと禅のダイナミズムだよね、これ。
無理幅。
無理幅が今後のもりつさんの。
そうだね。桃山少女はどうなのかね。
結構さ、禅に思われてた部分がありそうじゃないですか。今までは。
でも悪口大会とかで、こいつら結構ジャだなって思われてさ。
それでなんかさ、がっかりしましたみたいなのもらうじゃん。
大谷翔平ディスって。
そんな禅のイメージあるかな。
でも、もともとあっていらっしゃる方が多いじゃない。
いや、なんでかわかんないよ、それは。
相談とか載ってたから?
相談載ってたってのはあるんじゃない。
そのイメージってことか。
相談載るにはジャが必要だからね。
相談載るにはね。
絶対そうでしょ。
でも、その人に対しては禅じゃない。
その人と向き合う。その人のことは絶対にバカにしてはないじゃん。そこはリアルにそうじゃん。
その裏側はジャがないと。
読み解けないじゃん。
いじわるな、こうは言ってるけど本当はどうなんだっけって結構ジャジャ。
ジャ。
ジャは大事だよね。
あんまりその人の言葉だけを鵜呑みにしないっていうのは結構ジャっぽい話だけど、
でもその人に向き合うという意味では禅だという。
そうそう。それは大事だと。