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陽・隠・善・邪【好感度と人気をめぐる座談】
2026-08-07 1:00:38

陽・隠・善・邪【好感度と人気をめぐる座談】

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〈Ep.150〉サッカー回振り返り/好感度が下がってる?/好かれたい人/嫌われたくない人/自分を嫌いになる人=変わってる人だなって思う人/好かれるってどういうこと?/遠くで見ててほしい人/誘われたことがない人/スターだね/一目置かれなくてもいいから好かれたい/スクールカースト一番下という原体験/ディズニーランドに行ったことがない/隠のもの/星が違う/ヤスオ=ハブ野郎/目の前でしこれるタイプ/太陽系の人/月と太陽/俺はヤスオじゃない/素直なヒロイン性/地下で頑張るしかない/隠界のバチェラー=後藤/誘われないから編集する時間がある/Podcastは隠のメディア/嫌われ臭を消していく/super giver/星回りが違う/陽のもの/好き嫌いで仕事するわけじゃないけどな/権力性と好感度/不機嫌そうだと言われることを気にしている人/桃山商事としての好感度/文筆業は人気商売/打ち合わせキング/会社は感情労働しなくてもいいようにできてる/頭の中に浮かぶことが大事/フェイク論/好かれようとして必死な人/ネガティブ要素と人気/「ちゃんとしてる」は嫌われない止まり/振れ幅と好感度/俺は特別じゃない/人気者になりたい/ダイナミックになりたいおじ/いい人を捨てる/すれすれの発言/ひかれる人は陽ではない/辞める時に泣くやつ/イヤなやつが好きなの?/善と邪/邪のセンサーが緩い人/藤井聡太の名人みたいな先読み/性格が悪いから/陽・陰・善・邪という4象限/隠の邪/文章と邪/善の物書き/善の代名詞・バードさんの変化/世界が邪になってる/善すぎて邪/守りの邪/ブレイクとダイナミズム/相談に乗るには邪が必要/相談者さんに対しては善/邪がないと読み解けない/揺らぎがあるコンテンツ/石炭とエシカルの間/皆さんの陽陰善邪を教えてください/

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サウンドデザイン

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アートワーク

美山有... Instagram @u380

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サマリー

このエピソードでは、「好感度と人気」をテーマに、参加者たちが自身の経験や考えを語り合います。好かれたい、嫌われたくないという感情の根源を探る中で、スクールカースト最下位という原体験や、人に誘われないという自身の状況から、好感度という概念への向き合い方が浮き彫りになります。特に、人気者や「陽のもの」とされる人々への憧れと、自身を「陰のもの」と捉える感覚が対比されます。さらに議論は、「陽・陰・善・邪」という4象限の概念へと展開し、それぞれのキャラクター分析が行われます。人気や好感度を得るためには、単に「ちゃんとしている」だけでなく、人間的な魅力や「振れ幅」、時には「邪」の要素も必要であるという考察がなされ、最終的には自身の「陽陰善邪」のポジションを認識することの重要性が語られます。

サッカー回振り返りと好感度への疑問
皆さん、お世話になっております。
お世話になっております。
桃山商事の清田です。
森田です。
ワッコです。
さとうです。
この番組は、毎回一つのテーマを設定して、おしゃべりしながら掘り下げていく、ネオンの座談ポッドキャストです。
メンバーシップサービス、メゾン桃山のサポートでお届けします。
はい。
前々回は、ワールドカップについて熱く語って。
はい。
熱かったの、最初の10分ぐらいじゃない?
確かに。
ワッコさんが入ってきたから、シューンって。
確かに。
私、前半聞きなかったじゃないですか。
聞いたんですけど、普通にちゃんとサッカーの話してたんだと思って。
結構ちゃんとやってたよ。
清田さんの、結構ね、見てるなと思ったよ。
ほんと?
あんな知らないもんだって。
サッカーの話は初めてだもんね。
それが急にね、お前ら、国が好きなんだろ?
すいません。
そういう感じではなかったんですけど。
コメントがね、すごかったね。
皆さん同じお気持ちだったんだけど。
配信日の次にこれ撮ってるんだけど、すごいね。
すごかった。
止まらなかった。
ワッコさんが、そんなん送るみたいな。
よくぞ言ってくれたみたいな。
よくぞ言ってくれたとかね。
ダラッダラッとサッカーの話してるとこに。
またかと思ったら、桃山翔二、とうとうネタなくなってサッカーの話し始めたかと。
ガッカリしたところに、やっぱりワッコが。
センター・フォワードがやってきて。
格が違うみたいなことも書かれた。
全部ゲームを壊して帰っていったっていう。
助かりました。
みんな同じ気持ちだったんじゃんって思って。
なんだ、言ってみるもんだなと思いましたね。
ただそれだけ世の中では言いづらいという。
それはそうですよ。非国民ですよ。
またお便り会なんかでまた振り返りたいですね。
そして前回は悪口言っていたので、好感度が激下がりしてるかもしれない。
確かに。
今日はちょっと好感度について考える。
そんな回にしていきたいなということで。
好感度ってのは好かれたいとか、嫌われたくないとか、そういう感じのやつですね。
好かれたい気持ちの根源と自己認識
そうだね。あと評価されたいとかね。
それがちょっと気になってるっていう。
なんで気になったんですか?
確かに。
なんとなくあるじゃないですか。
好感度ね。
好かれたいって思いながら自分は生きてるのかなとかっていうふうにふと思って。
どうですかこれ?好かれたい?人に好かれたい?
人に好かれたいよ。
もうそれがかなりじゃない?
でもキュータはむしろ嫌われたくないみたいなものが強い感じが。
嫌われたくない、嫌われるのは怖いという思いは自分の中ではすごく強い気がしますね。
なんでかね?なんでそんなに強いのかね?
えーなんでだろう。
昔こういうこと考えたことがあるんだけど、嫌われる次第がないみたいな気持ちはあったんだよね。
別に人に嫌なことをしてるわけでもなく、
中高時代は友達コミュニティの中でシャドーワークを担う役になることが多いなって自分では思ってたので、
そういうのもあったかも。
なに?例えば。
遊びに行く企画を立てるとか、そういうものを考えるとか、連絡係をするとか、そういうのをすることが多かったから、
なんかこう、働いてるのに嫌われる筋はないだろうみたいなのがわかんないけど、そういう思いもあって、
なんかこう、嫌われる。なんでだろう。
なんか佐藤さんとかは別に。
なさそう。
人に好かれたいとか思ってない。
ないですね。
カワチー人だから。
そうか。
カワチーから。
嫌われるわけがないと思ってる。
カワチーから。
嫌われるわけがないと思ってる。
やば。
嫌いになる人は、まあ変わってる人だなって思う。
そこが違うわ。
嫌われるわけがないと思う。俺もどっか思ってたけど、だから嫌う人がいたら意味がわかんないって思うのかもしれない。
嫌う。でもしょうがないなって。そこで。
変わった人だなって思うよね。
スッとこうちゃんと線を引いて気にしないようにできる。
どういう感覚なんだろうね。
でもSNSで佐藤さんのこと悪口書いてる人がいたらさ。
うん。ムカつくよ。
なんだてめえって思うけど。
まあそれは目の前で別に嫌いって言われることないか。
だから目の前で嫌いって言わないじゃん。
そうだね。
だから実質みんな嫌いって言われたら泣くない?
あなたのこと嫌いですって。
実感はできないですよね。
だから結構嫌われてるかどうかって、自分の中でそういうふうに判定してるっていうこともあるじゃん。
お前嫌いなんだよって言われれば自覚できるけどさ。
大人ですらないですもんね。
だからおそらくこの態度とかこの行動とかからするに嫌われてるんだろうなみたいな感じじゃん。
ああ、そうだね。なんかそうだね。冷たいなとか。
あとカーチージにもあると思うんだけど、好かれるってじゃあどういうことかって思うとさ、何なんだろうね。
よく連絡をくれるとかさ、誘ってくれるとかさ、自分はそういうふうに捉えてるんですけど、それがそんなに好きじゃないっていうのもあるかもしれない。
好かれることが好きじゃないってことか。
面白いと思われたいみたいなのあるよ。遠くで見ててほしいみたいな。
来ないでほしいっていうのはある?
来ないでほしいって思うんだ。俺すごいだから、どっちかっていうと来てほしいタイプだから。
来てほしいの?
誘われたいとかあるよ。好かれたいとか。
森田さんの場合はその好かれるのが矢印というか誘いが欲しいとか。
そう、でも誘われたことないからほとんど。
どういうこと?
誘われたことないよそんな。
どういうこと?
人に誘われたことがそんなにない。
誘われたことがない?
人に。なんか誘われたことがほとんどないから。
誘う側ってことですか?
誘う側。なんか誘う側な気がする。誘われたことってほとんどないわ。
誘われたことないんだ。
ない気がする。だからそんなに好かれる。
そういう辞任なんですか?
そんなに俺は好かれるタイプじゃないんだろうなって自分では思ってるわけよ。
一人が好きみたいに思われてるとか?
分かんない。会社でだって飲みに行こうとかさ、って誘われたことあんた、マジで。
それはないわ私も。
ないもん。今の会社入って15、6年経つけどほとんどないよ。
誘う側。
誘う側。
いつも誘う側の人は、なんかそういうもんだと思われてるみたいなのもあるかもしれないけど。
誘う側だし、だから結果的にそんなにいかないしね別にね。
あ、そう。じゃあ好感度?
ん?
好感度なのかな?人気?
人気みたいな話もあるけど、でもだから自分は好かれたいっていう風に思うから。
だからなんか挨拶する時とかもさ、例えばさ、最初にさ、そういう風に思いながら一応挨拶はしたりするじゃん。
え、どういうの?
いやいや、好感度の、できるだけ好感度の。
いいように。
いいように。でもなんか佐藤さんとかは好感度いいようにやってなさそうな気がして。
いやいやそんなことないよ。
意外とさ、意外とちゃんとしてないですか?佐藤さんって。
あるよあるよ。
いや、外にはしてるんですよ。
やるけどでも好かれたいみたいなのではないと思う。
社会性?
いや、えっとね、面白い人と思われたいっていうのはある。
一貫してるんだね。
それは本当に来ないでいいから。遠くから、その分からない。え?
スターだね。
遠くから、あーあいつ面白いなって思っててくれたらそれが一番いい。誘わないでほしいし。
一目置かれて。
そう、邪魔しないでほしい。
すごいね。スター。
俺別に一目置かなくてもいいから。
すごい低いね。
疲れたい。
なんかね、すごい低いっすね。
マジでそう思うけど、そういう風になったことがない気がする。
これ何なんだろうな、その辞任って何なのかな。
人気者の特徴と「陰のもの」としての自己分析
古くはなんかあるんじゃないですか、原体験が。
原体験がね。
原体験。和子さんは?
私はやっぱ原体験は、スクールカーストが一番下だったので、
キラキラした女子のグループとかがディズニーランドにテスト開けとかに行ってる中、私は人生ディズニーランドに行ったことがなくて。
ないの?いつまで?
仕事とかではあります。
遊びに行ったことないの?
ないです。
今なお?
ネタ的に本当に社会人になって、行ったことないんですよみたいなこと言ったら、じゃあ行こうよみたいな感じになって、みんなで行ってもらったみたいなことはあるけど、
本当それぐらい陰虚すぎて、陰虚の辞任がすごい強いから、人気者みたいなのとは生まれた時から星が違うみたいな意識はあります。
だから基本的には好かれないだろうと思ってるから、好かれることはない。
好かれる人のタイプはこういう人っていうのが私の中でいるから、その人と私は違うみたいな。
どういう人?
それはもう実際の人の話なの?想像っていうか。
どっちもありますね。
原体験を受けた時は、もうちょっとイメージ的に可愛くて、誰とでも話せて、当たり障りない話を楽しくできて、みたいな、そういうキャラクター。
いやーでも、原体験あれだ、ヤスオだわ。
ヤスオ?
ヤスオっていう俺の中学の友達で、キュウタと佐藤さんの高校の友達。
キュウタと佐藤は中学から西大武山に行ったんだけど、ヤスオは高校から西大武山に行って、そこで一緒になった。
そもそもヤスオがいるからここは繋がってるんだけど、という重要なハブになる。我々の中では重要なハブになる。
ハブ野郎。
ハブ野郎なんだけど、これが本当にもうみんな大好きなわけ。本当にみんな大好き。
あれは好かれてるよね。
結構お腹見せる系?
お腹見せる系でもないんだけど、何なんだろうな。
そういうとこもあると思う。
目の前でしこれるタイプ。
ひと夏恋みたいな。
目の前でしこられた俺。
しこれるタイプでしょ。
目の前でしこれる。そこまでしなきゃいけない人。人気者になる人みたいな。
全部見せられる。
なんでそんなにあれがないんだろうってぐらい。ちょっとしこるわとか言って。
修学旅行。
修学旅行でもそうだし、マーションの屋上でなんか。
ヤバいやつすぎる。
喋ってた時も。
ヤバすぎない?
ヤバいやつすぎ。異常性欲だよ。
その話最初に出てきたのかわいそうすぎるけど。
でもいいやつだよね。
いいやついいやつ。
私男受けがすごいしそう。
全然本物じゃないんだよ。
本物じゃないんだよ。
そうなんだ。
全然本物じゃない。
しこりなくてしこってる。
ヤバいやつじゃない。
ちょっと待ってよ。
社会性なさすぎだろ。
ちょっと待ってよ。
その話はちょっとブレる。
ブレるブレるブレるブレる。
カットしてください。
カットしてください。
でもなんだろう。太陽っぽいっていうか。
わかる。
発光できる。
太陽系。
太陽系の人で、みんなから安尾安尾っていう風に言われて。
確かにな。
で、誘うわけ。どっか行こうって言ったらやっぱり安尾どうしてるみたいな感じで、
誘うわけだよね。
俺はだから安尾と仲いいからなんとなくこう、みたいな。金魚のフン的な。
バータン。
バータン。
まあそうね。
あんまそういう目で見たことない。
ない。俺もなかったわ。
まあそれで、だからそういうのがあって、俺とやっぱり全然違うなと思って。
こういう風になれないなっていう風に。
なるほど。月と太陽的な。
そうそう。
なんか自認が。
それ以来、でもずっとそういう風に、なんだろう、人と世界を見てるような気がする。
安尾経って以来、俺はやっぱ安尾じゃないみたいな、あれじゃないんだなって思って。
ずっと誘われないなって思いながらもう、はや30年とか。
安尾は実際めっちゃ誘われてるんですか?
いや、そうだよね。
まあまあ、なんかそういう。
すごいんだ、やっぱ安尾。
うん、なんか愛嬌もあるし、なんかそういう、おらついたとこもないし、素直だし。
素直だね。素直ってやっぱり。
素直強い。
うん、強い。
だからヒロイン性がやっぱ、あるんですよ、人気者は。
おー、なるほど。
その、なんか少女漫画のヒロインじゃないけど、なんか愛嬌あって、なんか努力して、なんか愚直にまっすぐ生きてるみたいな。
うんうんうん。まっすぐさもあるよね。
まっすぐさ結構大事。で、私はやっぱりその、ほんとにもう、なんかぐねんぐねんになってるから、こっちは。
こっちは。
やっぱ陰のものだから、こっちの。
陰のもの。
陰のものだから。
陰のもの。
陰のもの。
やっぱちょっと違う。質字からしてなんか違うから、そこをやっぱ目指すのは無理っていう。
まあ目指すのはきついよね。
その陰界の、その一目置かれるじゃないけど、実はあいつ、なんかめちゃくちゃAMラジオ聞いてるらしいみたいな感じで、
その陰の中で一目置かれるみたいなところを目指すことがなんか諸星術っていうか。
なるほどなるほど。
めっちゃ2ch見てるみたいな。とか、そういう方向性で。
陰のもの。
陰のものはそっちで、地下で頑張るしかないみたいな。
そういう意味では、陰のものの世界で、こうさ、プレゼンスを発揮できるような、あるじゃないですか、そこも。
まあまあまあ、そのプレゼンス、でもなんかこう、変に陽の人となんか交わっちゃうと、大変なことになるっていうか。
ああ、なるほど。
うん。なんかもう、自分のコンプレックスがすごい刺激されちゃう。なんか本当にごめんなさい、本当にごめんなさい、本当にごめんなさいみたいな感じになっちゃう。
今でもそう?
はい。
ああ、そうなんだ。
ええ。
実際おります。
陰のものの世界で。
陰のものの世界でやってたい。
安全に、まあ、その中で少し発揮するぐらいだと心地がいい。
そうなんです。
なるほど、なるほど。まあまあ陽のものっていうのが1個あるかもしれないね。
ああ、陽のものね。
人気や好感度の。まあ、どっちかと言うと陰のもの。大きく分ければ陰のものラジオ。
陰のものはさ、陽じゃないですか。
どっちかと言うと陽なんじゃない?だってみんなの清ちゃんじゃん。
いやー。
大文字清太でしょ。
まあ、大文字ね。大文字清太。でも陽のものっていう感覚はあんまり。
でも、まあ、いやいや、陽だよ。だってさ、そんな。
あれでしょ、大学時代サークル作ってさ、そのサークルでさ、仕事してるとか、もう陽、宇宙の陽じゃん。
でも、後藤さんだよ。
まあ、確かに。でも今陰キャ界でバチュラーみたいになってるから。
陰キャ界のバチュラーね。
陰キャ界。
陰キャ界のバチュラーね。
ちょっとね。
ちょっとそういう企画がね、持ち上がりつつ。
想像以上になんか、後藤さんに言及する声が。
意外とメロついてる女が多いっていう。
びっくりしたね。
あれを見てね。
色々。
色気感じたのかな。
何個かそういう声があったんだけど。
まあでも、そっか、陰のもの、陰オブ陰では全然ないと思うけど。
そうなんですよね。そうなんです。
陽かなと言うとあんまり。
「好かれたい」という願望の正体とメディアとしてのポッドキャスト
まあでも、高校の時とか陽だったんじゃない?
そうなの?
全員陽そうじゃないですか。
日大部山は。
無理して。
でも佐藤さんとかもそういう感じするけどね。
寝はいいんじゃん。
寝はいいんだよね。
疲れてるって感じじゃなかったから。
疲れてるって感じ。
あ、そっか、人気。そうだね。
そうそう。
人気者で。
人気者っていうか。
でも佐藤さんはみんなから知られてるけど、
佐藤の近くには清太しかいないみたいな。
何それ?エモい。
いや、分かんない。
見える?何?
違う違う違う。
そういう感じちょっと正直あったじゃん。
友達が多いタイプではなかった、本当に。
そういうことで、安尾と清太とぐらい。
ぐらいだよね。
友達いなかったよね、本当に。
だから、みんな別に知ってるし、和の中心にはいるんだけど、
一対一でじゃあ佐藤さんと行動するかというとしない。
でもめっちゃ分かるわ。
でも俺もそんなにやっぱりみんなに誘われたりみたいなのはあんまりなかった感じはするね。
なるほどなるほど。
でも、やっぱ好かれたいって気持ちはあるわけよ。
好かれたい。
好かれたい。
好かれたい。
すごい好かれたい。
好かれたいんだ。
好かれたいんだろうね。
ないかな?
いや、そうなんだよね。何なんだろうこれ。
好かれたい。
好かれたいんだよな。
誘われたいってこと?
しんきさんが欲しいのか、既存のうちらにすごい、うちらの愛がすごい。
愛されたい。
うちらの愛が高まる。
でも桃山にも別に誘われないしな。
誘うって何?
だからさ、ほら、なんていうの。
誘われないから編集する時間があるわけよ。
どういうこと?
ポッドキャストを。
遊び行こうとかって。
遊び行こうとかってならないから。
だからすごい時間があるわけよ。
やる時間が。
これ人気者だったらできないと思う。
確かに亜相無理かもね。知らんけど。
陰のものだから、このペースでポッドキャストを編集して配信できてるわけよ。
ポッドキャストなんて全員陰だろ。
陰のメディア。
確かに。
陰のメディア。
陰のメディア。
陽キャだったらさ、YouTubeとかやるでしょ。
コムドットみたいになってるでしょ。
まあまあ、そっかそっか。
なりたいの?
わかんないけど。
あれはなんか陽のものの。
でもなんかその自分の中の好かれたいっていうのが何なのかなみたいなのもあるわけよ。
よくわかんないっていうか別に人間関係的にはこれで別に満足してるし自分は今ね。
新しい人と仲良くなりたいっていうのも別にないような気もするんだけど。
でも好かれたい。
好かれたいんだ。
という思いがあるんだね。
ある。
「ギバー」と「陽の精神」、そして「嫌われ臭」を消す努力
嫌われたくないと好かれっていうのは違うのかな。
和っ子は?
嫌われたらまずいなとは思ってます。
でもなんかそのベースは多分どっちかっていうと嫌われる側だから。
それを生まれ持ったその星は。
星は?
星陰のもの。
そうだからできる限りその嫌われ臭を消すことはしなきゃいけないとは思ってるんですけど。
そうなんだ。
和っ子嫌う要素がわかんないな。
難しい。
でも性格悪いから。
なんで和っ子を嫌いになるの?性格ってこと?
なんかやっぱ陰なんですよ。
陰が嫌われるのはなんで?
なんか人とやっぱ積極的にこう人に何かしてあげたいとかがないんですね私は。
なるほど。
なんか人に気を使ったりとか。
さっき言ってた話だとそのギブするみたいなのとかが多分できない。
興味もない。
やっぱりとんでもない人がいるわけでしょそのギブ。
いやそうなんかすごい人っているじゃないですか。
もう本当に気が使えて、
なんかみんなに、
今日実はだれだれちゃん誕生日だからとか言ってすごい飾り付けとかをやっておける人みたいなのとか。
すごい気が利く人っているから。
そういう人とはもう生まれが違うなっていう感覚はあります。
でも行動だけ見たらたぶん真似もできるはずなんですよ。
そういうふうにやればいいわけじゃないですか。
でもなんか違うって思うんですよ私がやるのは。
星が、周りが違うみたいな。
別にやりたいと思わないわけでしょ?
やりたいと思わない人はうまくできないし心からになってない。
どっかでたぶんそういう。
技巧的にはできるけど原点にある、なんかあの人喜ばせたいとか笑わせたいとか。
やる人はそれでやってるからね。
サービス精神みたいなのがなんかもともとなくてすごい。
なんかそのない人がやるってたぶんバレるから。
確かにそうだね。
その、自分から進んでやるのとかちょっと。
なるほど。
わざとらしくなっちゃう。変になっちゃうから。
そっかそっか。
まあちょっとできないし、うまくできない気がするっていうか。
そういうなんか、陽の精神に生まれてないからできないって思ってます。
だからその精神っていうのはそうだね。
だから、やっぱり心の欲望や自分の願望として相手の喜ぶ顔が見たいとか、みんなをなんか盛り上げたいとか、元気になってほしいとか、いい場にしたいとかさ。
いますよね、そういう人。
そういう人いるよね。
なんかナチュラルにそう思える人っているじゃないですか。
いるいるいる。
本当に思わないから。
で、それを具現化するためのアクションもすごく上手で。
っていうのがたぶん、スーパーギバーみたいな人でしょ。
そうなんですよ。すごい人はいるんで。
そういう人と比べちゃうとな、確かに。
その人が持ってる陽のオーラみたいなのをやっぱ、こっちはもう立ち打ちできない。同じものをやるのは無理。
仕事における好感度と「マイナスをなくす」意識
そういう人って、自己認識としてはどうなるかね。
聞いてみたいですよね。でも本当に純粋に素直に、そういうことを企画したりとか、みんなを楽しませることが喜びみたいな人なんじゃないかなと思います。
疲れてる人は、疲れてるなって思うんですかね。
安尾とかどう思ってるのかね。
確かに。取材してほしい。
あんま思ってなさそうだよね。
そうだよね。
陽の者はこういうこと考えないじゃん。
まあそうだね。
いいんだからこうやって思うのか。
そもそもね。
疲れてるかどうかは気にしてない?
してない気がする。何人か陽の者が浮かぶけどさ、頭に。
ああいうタイプの人は、いちいち疲れたい。疲れるためにどうしたらいいのかとか、戦略や作戦とかを考える時点でちょっと。
営業さんとか、営業系の仕事の人とかって疲れるのが仕事っていうか、相手と関係性を良好に保って契約にこぎつけるとかありそうじゃないですか。
絶対できない。
いやでもそうだよね。俺もそのさ別に疲れたいみたいな時に、その会社みたいなものをなんとなくイメージしてたんだけどさ。誘われないみたいなのもそうじゃん。
そうだけどさ。だけどよく考えると別に好き嫌いで仕事をするわけじゃないからさ。だから別にそんなの求める先が全然間違ってるっていう感じもするわけよ。
うんうんうん。
だってそうじゃん。仕事ってそういうもんじゃないじゃん。
まあまあ基本的にはそうだよね。目的とかタスクとかを遂行していく場だもんね。
だけどやっぱりどっかそういう気持ちが、それがないわけでしょ。
ないですよ。僕は別に本当になんともない。むしろ好きになってなんか来られたらめんどくさすぎるじゃん。恋愛とかじゃなくて。
確かにね。
誘われたくもないし。
これがだからさ、でもなんだろうな、立場みたいなものが入ってくるからまたすごい厄介なわけよ。
そりゃそうだ。
どんどんなんていうの、どんどん孤独になってきそうみたいな感じもするっていうかさ、歳とさ立場が上がってったらね。
まあまあそうだよね。
よりやりたくないじゃん。立場とか年齢が上がってくると権力性みたいなものが帯びちゃうから断れないだろうなとかさ。
確かに。
誘いづらくなる。
誘いづらくなるし、なんか気を使って誘ってんじゃないかとかさ、そういうのも出てきそうだから、なんかどんどん。
まあ会社って言われても難しそうだね、それは。
だから私の場合は会社でも最初の方に言った気がするね。もうそういうの私やりたくないんでって。
何?
飲み会。
飯とか。
飲みとか。
極力やりたくないと思っててくださいって言って。
誘いもしないし、誘われても。
気にしないでくださいっていうことを言った気がする。早々に。
上司のシャトーさんを。
嫌いというわけではない。面倒くさいじゃんって言って。
何だろうな。その好感度、何なんだろうね。好感度上げたい?上げたいんですかねみんな。
いや、でもそれはさ、やっぱり社会性のある動物だから、本能的にはやっぱり好かれたいと思ってるんじゃないかなって気がするんだけど、
でもやっぱり強い人いるなっていうさ、シャトーさんみたいにさ、もういいっていう風にさ、いける人っていうのは、
強いなーって思って、そういう意味での憧れみたいなのもあるわけ。別に好かれ、この人本当に好かれたいとか思ってないんだなーみたいなさ、人もいてさ。
だからってブスッとしたわけじゃないからね。楽しくしたいのよ、だけど来ないで欲しいから、ていうことだけ。
そのなんか機嫌悪いとかたまに言われるからこれ。顔出ししてるとか。言われるから。なんだよ。
顔出ししてるからね。
一番喋んない奴が顔出ししてるって言ってたからそこを理解してほしいよね。
気にしてる。
気にしてるみたいな。
不機嫌そうだって。
たまに言われるよね。しょうがないじゃんね。
こんなにこにこしてタレントでもなんでもねえんだから。
それはそう。
そんななんか出演料いただいてるわけじゃないんだから。
出演料もらってるんだったらそれにこにこしますよ、最初から最後まで。ずっと。
気にしてる。
全部の歯見せますよ。
気にしてるなー。
だとしたら。
確かにこのビデオポッドキャストの絵面を見るといつも俺なんかヘラヘラヘラヘラ笑ってるけど、
佐藤さん、正と同って感じでなんかチャカチャカチャカチャカ動いてる気がするね。
それがいい。
そういうわけでもないのか。
私も好感度が欲しいと思ってたらもうちょっとにこにこしてるとは思う。
まあそうだね。
本当にいらないんですよ。
すすいて欲しいとあんまり思ってないんですよ。
そうなんだ。
まあそうだろうね。
好きって思って欲しかったらもうちょっとちゃんとヘラヘラしてると思うんだけど。
なるほど。
気抜いちゃってるからね。
まあそれもでもそうだな。
好感度?
桃山翔二としての好感度みたいなの気にするんですか?
一応メディアにさ出てやってるじゃん。団体としての好感度みたいなのもついてくるじゃん。
個人はまあ一旦置いておいて。
ゲイチャさんとか好感度高いもんな。
あれは要のオーラ。
要のものだ。
それこそさっき聞いててさ、しゅんさんとかはやっぱりこのギバー。
ギバーだね。
スーパーギバーじゃん。
しかも本当にあの人知らないけどね、どこまではわかんないけど、やりたくてやってるっていうのが伝わるじゃん。
本当に好きでやってらっしゃるんだなと思うから。
そうだね。
でも好感度高いなって自分で思ってなさそうなとこもあるじゃん。
そういうことあんま気にしてもなさそうじゃん。
好感度あるかどうかすらも気にしてない。
いい感じがするけどね。
わかんないね、でもめちゃくちゃすんのかな。
一気一致すんのかな。
一気一致はするんじゃない?僕わかんないけど。
嫉妬の気持ちとかもあるみたいなこと言ってたじゃん。
ジャスミンさんとの嫉妬の会でさ。
勝手に要の人はナチュラルボンデーとかって何も気にせずとかいうのもあれだけど。
清田さんの中でも人気商売っちゃ人気商売じゃないですか。
それは本当そう思う。
つまり仕事を受注する側じゃん。
だから清田に仕事を頼もうみたいなことを思ってくれる人がたくさんいないとさ。
当然成り立たないって形になるから。
誘われなきゃ、声をかけられること、率を高めなきゃっていう風に思うよね。
だからなるべくコミュニケーションの時もさ、感じ良くしといたほうがいいと思うし、
SNSとかの振る舞いとかもそういうものにつながってくるとは思うし、
一回お仕事した人との関係の中でいい印象が生まれるとその次にもつながりやすいなとかって思うし、
その人がまたどっか別の場所で俺の名前とかを出してくれたり紹介してくれたら仕事にもつながるなとか、
そういうのはやっぱり多少思うし構造上そういうことがかなり生活と直結してくるっていうのはあるから、
そういうことにあえてマイナスになるようなこととかはあんまりしたくないなとか、
そういうのはやっぱり思いながら生きているよね。
だけど、それが好感度上げるために何かやってますかっていうと、
マイナスをなくすみたいな。
嫌われないようにするとかはもちろん気にはするけど、
「フェイク論」と「プラスの価値」を諦めること
でもすごいそれを意識しながらめちゃめちゃやってるとかではなく、
一応そういう意識を持った上で、なるべくできることを目の前の仕事、だから文章を書く仕事だったらさ、
なるべくいい文章を書きたいとかさ、
打ち合わせ金具みたいな話もしたけどさ、楽しい時間になったらいいなとか、
そういう一個一個の。
俺も好かれたいみたいな気持ちがあるっていうふうに言ったけど、
でも究極は好きな人に好かれてればいいからさっていうのあるじゃん。
そういう感じある?
姿勢の我々はさ。
仕事と好感度はそこまで直結はしてないとなる。
だから別にいろいろ言ってるけど、究極は好きな人に好かれてればいいから、
そこだけ大事にしてればいいみたいなのはあるじゃん。
だからさ、みんな必ずしも常に好かれようとも思ってないなみたいな態度で生きれるわけだよね。
そういうふうに仕組みとしてはできてるわけだよね。
そんな感情ロードしなくてもいいようにできてると思うんだけどね。
社会全体としてはそうだと思うんだけど、
だけどそうじゃないからちょっと大変だね。
フリーランスだと確かに。
そこまでそのことで大変。
あとは筆の力でね。
いやそんなかっこいいもんじゃないですよ。
筆の力で。
筆の力で生きてるわけでは本当にないから。
でも多分さ、なんかちょっとした時に声をかけてもらえるみたいな立ち位置でいることって思った以上に多分大事ですよね。
大事大事大事。それは本当に。
それ結構大事な気がします。
それはすごい頭の中に浮かぶってことが大事なわけじゃん。
例えば編集さんとかPR会社の人とか男女共同参画センターの人とか教育機関の人とか色々仕事をお願いしてくれる人がいて、
その人たちが企画や何やをしてる時にこの感じでちょっと清太さんに声をかけてみようかなってまず何人か浮かぶはずなんだよ。
でその中に入っていることが大事だし。
でそこから先はすぐ返事くれそうとかさ、多分OKしてくれそうとかさ。
そういうのも絶対大事じゃん。
めちゃくちゃあるよね。
仕事しやすいからね。
もちろんそこだけを追求していくと便利な感じになっちゃってもあれでしょ。
だから舐められちゃうみたいなこともあるかもしれないからあまりにそっちに突っ走ると。
でも結構仕事を発注するときってそうだよね。
それ大事だよね。
頭に浮かぶっていうこととちゃんと返してくれるとかそういうのは。
スムーズ化とかは大事なことは多い気がしますね。
そうだよね。話がさ、こっちの企画意図とかをちゃんと理解してくれて、
コミュニケーション取れるそうかとかさ、
そういうのはフリーランスとして生きる上では大事だなとは思うんだけど。
そのためにものすごく努力をして常に気をそこに使ってやってるかというと、
そういう意識ではないかもしれない。
長年の中でなんとなく身についたものと、
あとそういう部分には多少長けてるかなっていう子供の頃からの経験が。
だからやっぱ別に筆以外のところで、なんていうのかな、多少戦ってるから。
フェイクロン。
フェイクロンと繋がる。だから不器用、筆だけでやってるように見える人は、
すごい武骨だなって思うときもあるし、
時には不器用に見えるときもあるよそれは確かに。
明らかにこの人筆の力すげえのに、
すごい仕事ねえとか言ってるような人とかもたまにいるけど、
そういう人と比べると、俺はフェイクだと言わざるを得ない。
それとかフェイクに見えるんだね。
だから自分絶対フリーランスできないって思う。
やっぱりそういうこと考えてない、全然。
仕事しながら。
え、どういうことですか。
疲れる。
最低限嫌われないようにしようとかね。
人としてやばいやつとか思われないようにしなきゃとか思います。
まあね、社会性。
プラスの価値を出すみたいなのは結構諦めて。
マイナスにしない。
なんかこの人やりづらいとか思われたら嫌だなとは思ってるから、
できるだけスムーズにことが運ぶようにはしてるけど。
だから多分やりやすいんだろうね、仕事ね。
だってそれぞれはしない人っているじゃん。
それはもう諦めてる人じゃないですか、完全にどう思われるかとか含めて。
まあね、それはそれですごいなと思うけどね。
そんなことを気をつけてもさ、いくらマイナスをなくそうと意識しても、
いくらこうやってスムーズなやり取りができた方が仕事しやすいと思ってもらえると。
一応意識はしてるけどさ、それは完璧にできてるわけじゃないからさ。
どうしてもさ、そういう印象じゃない印象を与えちゃう人だっていただろうし。
今スムーズだな俺って思ってたらやばいよね。
スムーズな俺自認やばい。
スムーズ自認はないよ。
上手くやってんなーみたいな。
俺今会社で相当上手くやってんぞって思えてる人いるのかな?
いるの?わかんない。
いないんじゃないですか。
いるんじゃない?
上手くやってんな。
「ちゃんとしている」ことの限界とダイナミズムの必要性
そういう人が高感度高い人気があるわけではないでしょ、必ずしも。
それがバレバレだとさ、ナチュラルボーン人気者で、
普通に元々気を使うのが上手みたいな人は好かれるけどさ、
今好かれようとして必死だなみたいな感じに見える人もいるじゃないですか。
それはさ、逆にさ、ちょっと見てらんないっていうかさ。
気になりません?
わかるかもしれない。
出ちゃってるとね、全面に。
出てないって思ってるかもしれないけど意外と出てたりするからな。
だしさ、人気や高感度って究極的に言えばさ、
ネガティブ要素がないとそこに繋がんないっていうのもあると思うんだよね、究極。
だから全部が器用に、相手に迷惑をかけず、すごくスムーズで。
っていうようなことを突き詰めていったところで、
それがすごい人気とか高い高感度になるかというとまたそうじゃないじゃん。
わかるわ。なんかわかる。すごいわかる。
ヤスオとかもさ、そうじゃん。
あいつは別にダメなやつじゃん。
ダメなやつだし、なんで人気があるのかよくわかんないところもある。正直。
なんでみんながこんなに好きなのかってうまく言語化できてないと思う。
だって30年くらい付き合ってるけど、でいまだにすごい大好きだけど、
なんでなのかみたいなのはさ、結構倫理的にやばかったりするところもあったりするわけじゃん、あの人は。
ちゃんとしてるやつではないじゃん。
ないないない。別に大事なこと忘れてたりするし。
しっかり者とか頼られる。
ちゃんとしても嫌われないどまりなんですよね、たぶん。
ちゃんとしよう。
やっぱそのプラスオンの能力っていうか、人間としての魅力みたいなのがさ。
そうなんだよね、ダイナミズムがないとさ。
ダイナミズムね。
結局なんかあるじゃん、手のかかるほど可愛いみたいな、どうしてもあるじゃん。
迷惑をかけた、かけられた生徒のが覚えてるとかも含めてさ。
だからその、これは難しいよね。好感度上げよう、嫌われないようにしようということは大事だし、
そういうためのアクションや気遣いっていうのもした方がいいとも言えるけど、
これがまた、触れ幅がないと好きにならないっていうのがあるよ。
だから、求めて得られるものじゃないんだろうな。
俺が言ってることって、さっきからずっと言ってることって、たぶんそういうことだと思うんだよ。
旧大生的ななんか。
そうなんだ、分かってきた、分かってきた。だんだん分かってきた。
特別になりたいんだ。
そう、特別になりたいけど、特別じゃないんだよ。
特別。
特別になりたいおじさん。
安野っていうのは特別な人で、たぶんね。
まあまあまあ、確かに。
ちょっとあってみたいな。
そうだね、スペシャリティというのは、崩れたりさ、なんだろうね、どうしようもないところがあったりさ、
っていうのも含め、旧大生っていうのは逆にそうか、なんか星が割と整ってるとさ、
そうなんだよ。
欠けてる部分とかさ、だからこれから先、もし森田さんが人気者になりたいのであれば。
人気者になりたい、やばい。
人気者やばいな。
なんかやっぱり、これまでの旧大生的なところを脱却する必要が出てきますね、これは。
強烈ななんか、一個ちょっと崩れた部分。
なんかスタイルどっか崩してない。
まあでもところどころ、この人の場合はね、やってますからね。
様子はおかしいですよね。
パッと見様子はおかしくないからね、森田さんって。
この中で一番。
やらかしてるという意味で言うと、やらかしてますけどね、この人は。
確かに、万引きもしてるし。
万引きじゃないけど、まあ。
そうだね、ああいうだから、別にああいうのを積極的に出していくとか、やっていくとか、
当たり前だろ。
男が大事というわけではないんだけど。
狙ってやってるわけじゃない。
だからそう、ダイナミズムじゃないですか。
ダイナミズムのある人?
ダイナミックな人っていう。
ダイナミックな人ね。
やっぱり揺れがないと、人の感情は。
ダイナミックになろうって言って、ダイナミックになってる奴ほど痛いものないじゃん。
めちゃくちゃ痛いだろ。
超痛いな。
ダイナミックなおじ?
ダイナミックになりたいおじ。
めちゃくちゃ、この世で一番ヤバい生き物です。
なんか、おじさんがダイナミックになろうとすると、なんかヤバいことになる予感しかしないですもんね。
悪いことが起きそうで。
もう嫌な予感しかしない。
なんかでかいことやるぞーみたいになってるおじさんヤバそうですね。
ヤバそうだね。
もういい人を捨てるみたいなさ。
いい人止まりを捨てるみたいなさ。
だいたいそういう奴はいい奴ですらないんだけどさ。
そうなんだよね。
終わってんだよ。
そんなことをさ。
そんなことを考える奴はさ。
もともといい奴すら嫌われてんだけど。
そのまま嫌われたまんま抵抗飛行でいけよとは思うんだけど。
そうなんだよね。
それが一番最善の策だよ。
「嫌な奴」に惹かれる心理と「善・邪」の4象限
でも私なんかそれでもいいと思ってるから。
嫌いなら嫌いでもいいよと。
殴られるわけじゃないし。
自分が好きだなってこの人仲良くなりたいなって思う人が
必ずしも対応系ではないんですよ。
これでいうと。
やっぱなんかスレスレの発言とかがやっぱ好きなんですよ。
人としてダメなところと面白いところの境目みたいなところの面白さってやっぱあるじゃない。
ありますねありますね。
抵抗を責めれる人とやっぱ仲良くなりたいって思って。
もちろんそのたくさん人が集まる対応系には憧れるんですけど。
なんかなんだろう自分はそこの枠にはやっぱ入んないっていう感じがするから。
やっぱ自分はなんか惹かれる人は対応ではないっていうところもないですか。
あるあるある。
分かる気がする。
分かる分かる。俺今思い出したんだけどさ。
会社でねなんか馬の合わないおじさんが一人いたのよ。
なんか意見合わなくてお互いにがが強くて何回も喧嘩してるおじさんがいたんだけど。
あるときすごい仲良くなった瞬間があって。
それはその年度でさ辞めてく人ってさ会社でなんか挨拶するわけオフィスで。
でそのある一人辞めてく人が花束みたいなもらった瞬間にすごい大泣きして
なんかみんなと会えてすごい良かったですみたいな。
すごい感動的な場面になったので当然私は冷めてたわけ。
えーって泣くとかって思ってたら後でそのおじさんと話したときに
俺さああいう辞めるときに泣く奴って意味わかんないんだよね。
気持ち悪いとかって言い出して。そっからすごい仲良くなってて。
分かる。
うわーうちの会社にそういうこと考えてる奴いるんだと思って。
めっちゃわかりますよ。意味わかんないですよね。
そっからすんごい仲良くなった。急に。
それ思い出しました今。
そういう人が好きっていうところもある。
嫌な奴じゃん。そんな奴。
でもそれって一般的に嫌な奴なんですよ。
だからその、なんのどうすればいいんだろう。
嫌な奴が好きなのかな。
でもワッコも佐藤さんも嫌な奴じゃないけどね。
いや嫌な奴だろ。
嫌な奴だろどう考えても。
嫌な奴だよ。やっぱ人の嫌なとこ見つけるのすごい早いでしょ。
まあまあだからその問題ね。最近我々の中で言っちゃってる。
そうなんですよ。
モーリタさんやっぱその能力がちょっと著しく欠けてる。
欠けてるっていうか素晴らしいことなんですよ。
人間的には善なんだよ。モーリタさんの場合は。
あ、そっか。因と用と善と邪眼。
なるほどね。4証言なんだ。
あーなるほどね。
因で邪だ。
因で邪だ。
因の邪。
言った。
因の邪。
俺はだから因の善。
因の善だね。因の善。
因の善じゃない?
俺はでも因と用の間ぐらいでしょ多分。
確かに善と邪の間って感じも。
真ん中?ゼロ?
ヌルヌル。
嫌だな。
確かに俺はでも見分ける力は。
だから善より。
悪を見分ける力は薄いでしょ。
悪ではないね。邪だよ。
邪ね。
邪が。邪不足。
邪不足ね。
邪のジャッジが。
邪のジャッジが緩いっていう。
甘いっていうか。
センサーがない。
「禅すぎてジャ」という概念と相談業における「ジャ」の役割
自分はだから邪のセンサーが確かに緩くて。
ちょっとこう近づいちゃったりすることあるんだけど。
邪のものに?
危ない時あるからね多分。
邪のものを切るのは得意なの。
シャッター下ろす。
邪と分かった瞬間に。
意外とシャッター下ろせるから。
そこ過信してるんだ。
そういう体験が結構積み重なってるっていう感覚は確かにある。
それはいいよね。友達作ったりするには一番いいじゃん。
とりあえず信用していってここまで行ったらバッてシャッター下ろせるのって一番いいじゃん。
私とかワッコの場合は早すぎてセンサーが。
後手先読んでる。
こいつキモいって思った時にその後手先のキモいを読めるわけよ。
そうなの。藤沢名人みたいなもん。
出すなよ。
でも何か分かってしまうというかそれは多分性格悪いからだと思う。
性格悪いからこそ向こうの手が読めるというか。
この裏にはこの態度。
自分がそういう人間だから、ジャだからジャが分かるんですよ。
ジャがないとジャが分かんないんですよ。
俺素直だからね。
ジャは足りないから。
裏をすぐ読むに行くじゃん。
で、ジャ判定が早いっていうか。
それなりに精度が自分で言うのもあれだけど高いと思う。
やっぱ嫌な奴と思ったら嫌な奴だし。
それは何か良いことあるんですか?
ないです。
ございません。
何にも良いことないじゃん。
いやいや、そんなことはないじゃん。
危機管理能力につながるとそうだし、ジャで森あるじゃん。
ジャ同士ね。
ジャオーガズムある。
そういう意味でやったらうちの会社ってジャがあんまりないかもしれない。
で、陰も陽の禅って感じはする。
そういう人が多い。
本当そう。
だから、特に私のいる部署はそういう人。
禅で陽。
この四証言いいね。考えやすいな。
確かに整理された。
だからちょっときつい時あるね。
俺は陽のジャンくらいを目指したい。
陽のジャン?
ジャ要素は文筆化に必要じゃないですか。
ジャがないと。
政治とかを全て与えられたものを、うんうんってなったらさ。
確かにでも清太の文章で、ジャ味がある時の方が面白いよね。圧倒的にね。
なんでお前ジャと禅の間みたいなことしたの?
禅の要素あんの?
俺が言ったの。
陰と陽の間な感じはする。
あ、そっかそっか。ジャはジャだろ。
絶対そうだろ。
禅はないだろ。さすがになんか。
俺はあんまり辞任として禅はない。
ないでしょ。
でもイメージは禅なんじゃない?
確かに。禅のイメージを思ってた方がいいでしょうね。
だからそれが好感度ということか。
でも禅はつまらないっていうものもあるよね。
禅の物書きってつまんなそうだもんな。
この間さ、ちょっとあれだけどさ、
やや突っ込んだ話になるけど、バードさんがさ、
禅の文章をある場所に発表したのよ。連載を始めて。
結構、ジャが出てきて。
禅のジャ?
禅の人のタイチーマークみたいな感じで繋がってる気がするけど。
これそこ出そうとしてると思って。
でも世界がジャになってるから今。
そうそうそう。そうなの。だからそういうもんだ。
これね、結構そうで。本当にそうで。
世界がジャになってるから、禅だけで言ってもダメだろっていう風な、
そういう宣言をしたのよ。
なるほど。ジャ宣言。
ジャ宣言という風に俺は読めて、その文章が。
すごいちょっと抽象的なあれなんだけど。
で、すごくすごく面白かった。
でも大事なことだと思う。
その陰が極まれば良いようになるみたいなやつも。
確かに。極右と極左的なやつ。
禅とジャは一緒。
ジャが極まれば良いようになる。
良が極まればジャになるというのはあると思う。
なんかすごくね、それは面白いなっていうか。
そうだね。
ジャすぎて、良すぎて、ん?
禅すぎてジャ。
禅すぎてジャって。
好きすぎて別みたいな。
禅すぎてジャやばいよね。
いや全然。
禅すぎてジャってな。
何の話をしてるかよくわかんないけど。
禅すぎてジャ。
いやそうなんだよ。
バードさん。
最近ね。
禅の人の代名詞だったのに、
禅すぎてジャってなっちゃった。
禅すぎてジャって。
なっちゃった?
すごいじゃん。
バードさんの代名詞ができた。
すごいな。
キャッチフレーズ。
禅すぎてジャ。
まあモルツさんもそっち目指せるとしたら、
禅すぎてジャまで。
その枠かも。
それ一番面白いじゃんだって。
ジャだけだと普通に嫌なやつだけど、
でもその義務もできた上でジャになれるんでしょうね。
すごいよね。めっちゃ面白いじゃんそんな人。
そこ行きたいよね。
行けるもんな。
でもジャを極めても禅にはなんないと思うんですよ。
なると思うよ。
ジャすぎて禅ってどういうこと?
ジャすぎて禅?
いやだから嫌なやつは嫌なことがわかるから。
社会性ってことじゃない?
ワッコなんかはフリをしてるわけ。
ジャを使って禅をやってるんじゃない?
社会性。
世直しとかでしょ?
世直しとかもそうだし、
クソみたいなやつはここでこういう行動を取るってことがわかるから、
だからあえてそうしないっていうのは、
ジャを使ってる。
守りのジャね。
また新しい。
守り攻めっていうファクターが入ってきた。
攻めのジャ。守りのジャ。
まあまあ何でも抽象化すればいいって。
ジャの力を使ってっていうのはあると思うよ。
でもね、
あと仲良くなれるし別に。
ジャと禅もさ。
ジャと禅だって俺たちだってさ。
ワッコとバズさんと仲良くして。
ワッコはでも禅の人とは仲良くなれるの?
禅の人?
いやだからありがたく、申し訳なさを感じちゃう。
好きだけど、
いつもすみません。
みたいな思いを抱えて。
ジャの人には気を使わないからさ。
普通の素でいけるけど。
禅の人にはすみません。
すみません。もらってばっかりでごめんなさい。
みたいな気持ちにはなる。
もらってばっかりでね。
与えていただくばっかりでみたいな。
悪い気しちゃうよね。
こっちの邪性を認識することにはなるけど。
そうだね。
だからそういうのは相性っていうのもあるんじゃない?
それは。
それはそうだよ。
自然と選択してきてると思うけどね、今まで。
だって無理じゃん。
ジャのやつが禅の世界でさ、ずっといるのも息苦しくなっちゃうし。
そうだね。
陽の人だって陰の世界に来たらさ、なんか合わねえなってなるかもしれないしさ。
だからそれなりに近しい人と、生きてはいると思うけど、
よりね、ブレイクしたいんだったら、やっぱダイナミズム。
ダイナミズムね。
ジャと禅を極める。
ジャと禅を極める。
そうだね。ジャと禅のダイナミズムだよね、これ。
無理幅。
無理幅が今後のもりつさんの。
そうだね。桃山少女はどうなのかね。
結構さ、禅に思われてた部分がありそうじゃないですか。今までは。
でも悪口大会とかで、こいつら結構ジャだなって思われてさ。
それでなんかさ、がっかりしましたみたいなのもらうじゃん。
大谷翔平ディスって。
そんな禅のイメージあるかな。
でも、もともとあっていらっしゃる方が多いじゃない。
いや、なんでかわかんないよ、それは。
相談とか載ってたから?
相談載ってたってのはあるんじゃない。
そのイメージってことか。
相談載るにはジャが必要だからね。
相談載るにはね。
絶対そうでしょ。
でも、その人に対しては禅じゃない。
その人と向き合う。その人のことは絶対にバカにしてはないじゃん。そこはリアルにそうじゃん。
その裏側はジャがないと。
読み解けないじゃん。
いじわるな、こうは言ってるけど本当はどうなんだっけって結構ジャジャ。
ジャ。
ジャは大事だよね。
あんまりその人の言葉だけを鵜呑みにしないっていうのは結構ジャっぽい話だけど、
でもその人に向き合うという意味では禅だという。
そうそう。それは大事だと。
コンテンツにおける「揺らぎ」の重要性と自己分析
結構それは相談受けてた時の一貫した態度だったじゃない。
そういうのは常に意識してると思うけど、アウトプットにジャがあんまりなかったのかもしれないね。
そうかな、でもクソみそになんか昔はいろいろ言ってた気もするけど、
まあまあ、だからジャのダイナミズムが出してきたんじゃないですか、私たちももしかしたら。
みんな揺られてるんですね。
だからこそこういう歌流とかさ、いただくじゃん。
あれはやっぱり揺らしてるからこそ、感情が揺さぶられるからこその、
ありがとうだったりふざけんなだったりっていうのが届くっていうのは、
多少は揺らせてるんじゃないかっていう。
まあそれはね、一つのコンテンツとして捉えたら、揺らぎがあるコンテンツの方がやっぱりいいんじゃない。
常にエシカルなことをずっと言い続けてたらさ。
なぎみたいな。
なぎになっちゃうじゃん。だから石炭とエシカルの間をどこかさ、
ダイナミックに揺れていきましょうということですかね。
なんか何の話をしてるんだっけ。
高感度でしたっけ。
高感度や、人気みたいな。
そういうものを巡ってね、今日は。
ハードさん会ってみたいな。
ほんとだよな。
会ったことないのか。
ないね。
あ、そっか。今度呼ぼう。
今までの話は、エピソードでしか知らない今。
だんだん頻度増えてきたからね。
登場するね。
名前が出るのがよく聞くんだからね。
今度ゲストで。
はい、じゃあ。
高感度と人気を巡る座談をしていたら、
インとヨー、ゼンとジャーと、そういう概念が出てきて、
面白い座談になったかと思いますので、
皆さんもね、自分のポジション。
インヨーゼンジャーの。
私はイン8のジャー5です。
自分で言ってくるのもやばいだろ。
でも知りたいね。
自己分析だね。
新しい。
MVTIみたいなね。
そういう感じの一つとしてね。
誰がやってんだろうね。
こんなのいくらでもある。
言葉を変えていくらでもあると思うんですが。
なんじゃなかったかと思います。
ということでここまでお聞きいただきありがとうございました。
本山翔治の清人でした。
森田でした。
和っ子でした。
佐藤でした。
それでは皆さん次回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
01:00:38

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