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失恋の翌日に出会った二人【古い友達と出会いをめぐる座談】 
2026-09-01 41:01

失恋の翌日に出会った二人【古い友達と出会いをめぐる座談】 

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お便り回〈Ep.156〉突然届いた桃山スーパーボール/ロックの感謝/スーパーボールを作ってる人/グッチのスーパーボール/新ノベルティ/古い友人が聴いてくれてることの喜び/リアルロック/いろんな人がいるな/清田と森田の馴れ初め/プリクラつながり/予備校で一緒になった/ポケベル・PHS・携帯/ドコモと東京テレメッセージ/通信機器の発達とともに思春期があった人/失恋の翌日の出会い/失恋が始まり/清田と後藤の馴れ初め/失恋した次の日、再び/リストラされたおじさんみたい/幕末研究会かレゴか/レゴリー/8000部売れたzine/レゴジャパンに怒られた/ブロックバスターの始まり/大学の掲示板をハックする/バンクシー的/路上詩人森田/野村荘ルームシェア/大学院のカレーサークル/中年の昔話/オザとかコテツとか/超新星ワッコ/後藤バチェラー企画/婚活プロフィールが送られてきた/後藤さんみたいな男はどこにいるんでしょうか?/街ではエンカウントしない/おじさんだったらマジでキモい/全部諦めてはいないけど、何も変えようともしてない/マッチングアプリの勧め/むっつりマチアプ/バンブルやるか/まずはありがとうございます/

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サウンドデザイン

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠武田直之.(datakestra)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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アートワーク

美山有... Instagram @u380

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サマリー

今回のエピソードでは、リスナーからの便りを通して、パーソナリティたちの過去や人間関係が紐解かれていきます。まず、友人であるロックが制作した桃山商事のオリジナルスーパーボールが紹介され、そのユニークな制作背景と感謝の気持ちが語られます。続いて、清田さんと森田さんの出会いについて、プリクラや予備校、ポケベルやPHSといった当時の通信機器の変遷を交えながら、詳細な馴れ初めが明かされます。さらに、後藤さんのバチェラー企画への応募をきっかけに、大学時代の友人関係や、レゴサークルから始まった「ブロックバスター」という団体の成り立ち、そしてルームシェアの歴史まで、多岐にわたるエピソードが語られました。後半では、マッチングアプリの話題から、後藤さんの婚活の悩みや、リスナーからのバチェラー企画への応募についても触れられ、パーソナリティたちの人間関係の深さと、リスナーとの繋がりが感じられる回となりました。

友人からのサプライズプレゼントと感謝
桃山商事
はい、お便り会です。森田です。清田です。ワッコです。
ゴトウです。はい、というこの4人で、はい、前回から引き続きお便りを紹介していきたいと思うんですけども、
近況的なことでさ、なんかちょっと、友達がグッズを作ってくれたのよ。
え?何の?桃山の?何の?え?
なになに?すごい。え?何?ガチャガチャ的な?何?ポニーさん。スーパーボール?
スーパーボール。え、かわいい。かわいい。これやばいでしょ、これ。え、これくれんの?これいいよ。
いいでしょ、これ。めっちゃいいでしょ、これ。めっちゃいいのよ、これ。
そんなんしたらブチギレられんじゃん。
あおり。あおり。かわいい。かわいいでしょ。
これいいの?何の友達ですか?これさ、あの、ロックってさ。
あ、ロック。そうそうそう。すごい、なんだっけ、前もそこ、なんかこういうの、なんだっけ、ブロックで押せるようになった。
なんだっけ、なんかで。なんかで押せるようになった?お願いした?いろいろと言ってたよ、Tシャツとか。
で、その中のいろんなコア機内をね、やって、生きてきた、俺の大学の友人なんだけど、結構数少ない友人の一人なんだけどさ、大学で。めっちゃかわいい。
で、最終的に三島でカフェとかをやって。三島?
そう、静岡の。うん、そうだよね。そうだよね、なんか俺、そんなような話は聞いた。
あのなんだっけ、原平川って、すごい綺麗な小川みたいなのがあるんだけどさ、街中に。原平川だったかな。あそこのほとりで、そう、やってて。
で、もうそのお店はちょうどこの夏閉めちゃったんだけど、そうそう、なんか全然桃山聴くようなやつじゃないじゃん。
それはわかんない。わかんないか。そこはね。いやいやそう、そういう感じじゃないんだけど。
え、聴いてくれてたの?
そう。あ、でもそう、二人はそこまで仲良くないからね、別にね。
まあまあでも、なんか接点は、あ、あ、してはいるけど。
そうだよね、どういう、あれかっていう、別になんか、こういうのにそんなに大して興味なさそうとか、ラジオ聴いてるイメージとかも全然なかったんだけど、
それ聴いてるってことすら知らなかったのよ。そしたら、なんか突然住所教えてって言われて、で、これが送られてきた。
えぇー。え、データ渡したとかじゃなくて。
データ渡してない、データ渡してない。
すごい。番組から。え?
行き。そう。で、すごい聴いてて、で、なんか、あの、いつも聞かせてもらってるから、あの、この感謝、感謝みたいな感じで。
すげぇな。そう。送ってくれて。
これね、スーパーボールを、あのね、作ってるんだよね。
へぇー。
その人ほんとね、怖気ないをいろいろやってて、ものすごい器用な人だから。
で、結構ね。なんかそんなイメージあるの?
日本で、あのお祭りとか屋台とかで、こうスーパーボールスクールとかあるじゃん。
あれの、こういうね、あるのよ。こうキャラクターが間に入ってる。
あー、確かにあるあるある。
ある。あれのね、結構ね、大部分を、あいつがこの間のね、これを作ってる。
へぇー。
そんな、そんな仕事があって。
そんな仕事が。
市場でかそうじゃない?
いやいや、これ市場は別にでかくないのよ。でかくない。で、あといろいろなんかこうグレーなところとかもあって。
そうだよね。
でもね、もうなんか、もうね10年以上やってて。
へぇー。
でね、GUCCIの、GUCCIってあの。
ブランドの?
ブランドの、なんかね、ほら、展示会の時とかにさ、こう。
ノベル、なんか。
そう、ノベルティーか。
ノベルティーで、を作ったりもしたの。スーパーボール。
GUCCIのスーパーボール。
GUCCIのスーパーボール。
すげぇな。
とか、それバンドとか。
なんかね。
そう、一定のボリュームがあると、なんかそう作れるらしいんだけど。
これは多分ね、そういう。
ロット無視で?
いや、ロット無視じゃなくて、何かのロットの端っこに多分入れてくれたよね。
これ数十個なんだけどね、あってね。なんかの時にちょっとプレゼントできてるといいなって。
なんか募集して大賞とかの人にこれ。
あーそれいいね。
そうだね。
まちもや大賞とか。
まちもや大賞ね。
輝け。
輝けまちもや大賞的な、なんかちょっと考えるわ。数十個はあるんだよ。
でも100個とかはないから、まあでもまた発注してもいいんだけどね。
これ多分ね、初だと思うんだよね。
ポッドキャスト番組でスーパーボールを作ったの。
たしかに。
だってその筋のものが作ってくれてるんでしょ?
え、そうそうそうそう。
プロのボールだもんね。
そう、プロのボールだから。いいでしょこれなんか。
いいよいいよ。
結構なんか見てて飽きない?
なんか気持ちいいね、こうなんかね、いろんな角度。
なんだろうこの色が。
そうなんだよ。
これあるわ、あのスーパーボールスクール、なんかアンパンマンとかさ。
そうそうそうそう。
祭りでね。
子供のさ、指示をさ。
ねえ。
ちょっとやらしい話。
やらしい話ね。
若年層の指示を。
角度。
まあでもいいじゃないですか、番組ノベルティーとして。
番組ノベルティーとしてね、スーパーボール、突然、マジで突然だったからさ、驚いたんだけど。
なんかすっごい嬉しくて。
たしかに。
いやその、まずロックが聴いてくれてるっていうこと自体が、超嬉しいなっていう風に思ってさ。
それ古い友人がね、聴いてると思ってなかった人が聴いてくれてるみたいなのって、超嬉しいなと思って。
多分あると思うんだよね、こういうのって。
あんのかもね、実は。
実は。
聴いてますみたいな。
ありがてえ。
ありがてえっていう、なのでちょっと、そのうちちょっと企画考えるか。
ね、なんかの時にね。
なんかの企画で。
発表というか。
そうだね。
手に届けられる旬。
聴くがあれば、何かやりたいなと思うんで、はい、という。
じゃあこの場でお借りて感謝。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ロックに感謝。
ロックに感謝。
清田と森田の出会い:プリクラから予備校、通信機器の変遷
あいつすごい変なやつなんだよな。
ロックはなんでロックなんですか?
なんかね、リアルロックっていう、なんか大学生の頃から、
そういう自分で、ブランドみたいなのを始めて。
で、創作活動をいろいろやってるのよ。
もう20年以上。
最初はTシャツとかだったかな。
デザインとかも、企業だからデザインとかもできて。
料理もうまいから、そのままなんか、
うちの大学は結構理系でさ、専門的なところに行く人たちが多いんだけど、
なんかカフェで働きだして。
面白い人ですね。
変わったすごい。
で、一方でこういうスーパーボール作ったり、Tシャツ作ったり、
なんかいろんなデザインとかして、
生きてるっていう、そういう人ですね。
いろんな人がいるなっていう感じですか。
そう、また店やってればな。
みんな行ってくださいって言ったんだけど。
超いい店なんだけど、そこ。
はい、ぜひ。
何を是非かわからないけど。
桃で茶を沸かす。
はい、桃で茶を沸かす。
この回はゲイで茶を沸かすのフォーマットを拝借してお届けしております。
はい。
ポッドキャスト番組。
はい。
メゾン、メゾンじゃなくて間違えた。
ルームを始めたことで。
ああ、そうだ。
ゲイ茶さんも。
著名な。
ゲイ茶さんたちもね。
バグ伸びしそう。
大茶漬けみたいな。
そうそう。
いっぱい茶漬けがあった。
後藤まだ誰とも会ったことないよね、ゲイ茶の人。
みんなとね、そりゃそうだよな。
いつか会う機会があるかもしれない。
はい。
お便り。
ということでお便りとですね、あいこさん。
年齢、昨日41になりました。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
桃山翔司の皆さん、いつも配信をありがとうございます。
後藤局長登場会のアフタートーク、
サイキポインティーさんのアフタートーク、
共に最高でした。
後藤局長は二軍ラジオ時代から存じ上げていましたので、
久しぶりにお話が聞けてすごく面白かったです。
正式加入を心待ちにしています。
さて、私から質問があります。
ズバリ、清田さんと森田さんはどういう接点で知り合ったお友達なのでしょうか。
どこかでお話しされていたかもしれませんが、
おそらく聞き逃しているので改めて教えてください。
大学時代にはすでにお友達だったとは理解していますが、
どういった仲なのか、
どういう経緯で仲良くなったのか興味があります。
清田さんの予備講師と勝手に解釈していますが、
あっていますでしょうか。
二軍ラジオニコニコと聞いてきて、
ニコニコ終了からちょっと間が空いて、
おそらく聞き逃してしまったと思います。
またポッドキャストで聞けて嬉しいです。
これからも楽しみにしています。
推進リクエスト。
尾野課長のその後が気になります。
やりちん尾野。
やりちんぶりはどうなったのでしょうか。
45だしさすがに。
でも年齢は関係ないのか。
顧問が聞き手の尾野課長の会が大好きでしたので、
できればまたそのメンバーで聞きたいです。
暑い。
尾野さん。
すごいね。
子さんリスナー。
でもこんなに子さんでも。
そうかそうか。
質問があれか。
清田さんと。
ついでだから後藤とか佐藤さんとか。
ハブヤロー?
ハブヤローそうそう。
やすお。
やすおね。
前回その話してたよね。
ハブヤローの話しました。
その時話してなかった。
その時の話。人気者の。
人気者だったっていうわけで。
人気者の会ってのを最近取って。
そこで。
確かに話しました。
つながりとしては、やすおっていうやつがいて、
そいつが俺の中学の時のすごく仲良い友達で。
で、高校日大武山に行ってやすおは。
高校で清田と佐藤さんと一緒になったと。
一緒になった。
だから俺は高1の時にサッカーのつながりで。
クラスは違ったんだけど。
1年はね。
で、一緒にサッカーやってて。
で、高2はクラス一緒でっていう感じで。
やすおと仲良くなり。
だからやすおの地元の連れみたいな感じで
森田ってやつがいるみたいなことで
よく名前が出てて。
そうだよね。俺もその名前を聞いてて。
プリクラ清田ってやつがいるって。
プリクラの世代じゃないですか。
我々90年代後半の高校生はさ。
で、プリクラで清田と佐藤さんの顔は見てて。
特に清田の話よく聞いてたなって感じ。
だからなんとなくそこで存在を知ってたよね。
そうだね。俺初めて多分顔を見たのはやすおの引退試合だと思う。
あ、部活のね。
何部?
サッカー部。
俺はね部活は入ってないの。地元のクラブ。
千住のサッカークラブに入ってたから。
日大武山サッカー部に入ってないんだけど。
ただ見に行って、そうだね、居たね。
そうだよね。みんな。
居たよね。
負けたんだよね。引退試合がね。小石川高校か何か。
で、小石川高校とやったのかな。
小石川高校行ったね。
行ったよね。なんかサカナの途中のさ。
で、その時にペコッと映写区をしたのは俺は覚えてるんだけど。
こっちはこっちでさ。カトリンとかさ。
あ、はいはい。仲間とね。
誰だよ。全体的に。
あ、それが。
でも話してはない。
だから予備校で一緒になった。
その後予備校で一緒になった。
同じ浪人をして、同じお茶の水の寸大予備校に行って。
え、あ?二人とも浪人?
そうそう。
やすおはそのまま日大の付属へ上がって。
佐藤さんとかやすおさんはそのまま行って。
行って、で俺は浪人して、で予備校の時に一緒になって。
一緒にいたからなんだっけ、飯食ったよね。
飯食った。明治の学食かな。
学食でね。
それは最初だよね。
それは最初。約束したよね。
ポケベルとかもちょうど開学してたから。
やば。
それ私ポケベルとかの話聞きたい。
ポケベルの話?
ポケベルって知らなかった。やったことない。
この前ポケベルを体験できるイベントに行ったの。
やば。
で、公衆電話も置いてあって。
で、そしたらなんか、そうそうそうそう、1、1、3、3、何とかみたいなのやって。
はぁ、打てるみたいな。
めちゃめちゃやってたよ。
すげーって思って。
後藤は?
やってない。
何の意味があんのかと思ってた。
かっけー。
いやいやいや、あれはもう持ってたよ。どこ持とうと。
東京テレビステージ。
2つのあって。
だって携帯持ってたんでしょ?
いやいや、携帯なる前。
ピッチは?
まだだよ。
俺たちが高校の96年か99年は。
エモ。
エモいの。
すごい。ピッチ持ってたんすか?
持ってたよ。
俺は持ってない。
やばーい。
トレンディー。
トレンディーでしょ。
俺もう全部その通信機器の発達とともに思春期があったからさ。
全ての大会のやつを持って。
中学生でポケベルを持って。
だってアイモードって99年とかですよね。
そう、だよね。
ピッチはいつ持ってたの?高校生の時?
高2の時かな。中3、高1がポケベルで、だんだんPHSに変わって、
で、老人生か大学生の時に携帯に乗ったんじゃなかったかな。
へー。
だからなんか050がPHSだったんすよ、昔。
07…
070。
070だった。
で、030が携帯だよね。
030?知らない。
うん。080とかになる前は030だった。
030だったんだ。
あ、違う。080か。
090じゃないの?
あ、090だ。
なんだよ。
なんだよ。
え、でも090…
でもでも090だよね。
090だけだったよね。
あ、030なんかなかったかな。昔の携帯ってね。
でももっと古い…
なんかもっと古い…
こういうのは…
010とかかな。
なんかそういう…
ヒラノノラみたいなやつ?
そうそうそう。シモシモみたいな。
ああいうのは持ってないけど、ああいうのは大人が当時持ってたイメージ。
うちのお父さん持ってたし。
ヒラノノラ?
うん。お父と。
へー。
車になんか…
へー。
ショルダーフォーとか言ってた。
あー、やっぱ電気屋だから。
歴史じゃん。
持ってた持ってた。
歴史すぎる。
歴史の…
そっか、お父ちゃんは車がオフィスだったから。
そうそうそう。
噂必要ですね。
常に。
その時030押してた記憶があるんだよな。
へー。
え、じゃあそれでみんな男子高校生は連絡取り合ってたの?
取ってた取ってた。
おはようとか。
それだけ。
何のテルしてんの?
何の話だっけ?
あ、それそれそれ。
2人の関係?
あー、そうそうそうそう。
失恋の翌日に始まった関係と大学時代の友人たち
あー、だからなんだ。ポケベルも持ってないから。
で、電話をしてくれて、で、ご飯行こうよって言ってくれて。
その前日になんか彼女と別れたみたいなことでしょ?
そう。
誰が?
俺が。
森さん。
俺は高校時代。
あー。
あのセブンで待ち合わせしてた?
そう。
まあ、チームメイトですよ我々。
チームメイト?
お父さんと森さんの関係はまた後で。
うん。
女高で。
女高で。
同じ部活で。
マネージャーだったから彼女は。
あー、そっかそっかそっか。
マネージャーと付き合ってたんだ。
一群だなあ。
なんか一群だなあ。
いやいや。
まあ、それで。
うん。
で、2年間付き合ったんだけど。
うん。
この話いいのかな。
まあいいか。
2年間付き合って。
で、4月だよねあれ。
4月の終わりに振られたの。
あ、じゃあ向こうは大学行ったんだ。
向こうは大学行って。
こっちは浪人生。
浪人生で。
そう。
1ヶ月もたず振られ。
あー。
つらい。
その話ずっとしたもんね。
その翌日だった。
翌日だったから。
うん。
失恋が始まりなんですよこれ。
そうなんですよ。
えー。
桃山っぽい。
桃山っぽいなっていう。
うん。
そういうのが最初でしょ。
そういうのが最初。
ちょっと浪人のコースが違ったからそんなに。
そうだね。
毎日一緒の校舎で勉強したわけじゃないけど。
理系と文系だね。
うん。
国立だしさ。
俺は私立だしっていうことで。
まあでもそのだから高校。
富山高校。
そうね。
大人森さん。
富山高校で。
富山高校のメンバーも一緒に浪人してたから。
うん。
小鉄とかね。
小鉄とか清とかね。
誰だよ。
いやでも結構これだからこの質問に対しては結構いいな。
今の状況いいなと思ってて。
大学で別に浪人のときにすごい仲良かったわけじゃないんだよ。
俺と清太は。
そうなんだ。
小鉄清太と俺と同じ私立の文系でずっと一緒にいたけど。
森太は国立コースに行ってて校舎も違ってそんなにはっていう会う。
時々って感じだった。
そう時々一緒に飯食うとかするぐらいだったんだけど。
でこの人は大学早稲田に入って。
で後藤さんも早稲田に入った。
後藤さんも一浪?
浪人してた。
へー。でもその予備校は違ったんだ。
そう全然違う予備校で。
で俺は後藤と仲良かったから。
でえっと。
入学前にね。
入学前に。
あれなんだ。
なんか高校の集まりがあったら清とか一人で来てたんだよ。
やべぇ奴じゃん。
富山高校の集まりになんか来てたの。
来てたんだっけ。
で誰?ってなって。
でなんか小鉄家とか森田とかの友達だって。
いや早稲田なんだよこいつみたいな話になって。
いや俺も早稲田だよみたいな話になって。
それでなんか挨拶して。
じゃあ今度大学で会おうかみたいな。
なんかそういう挨拶をして。
えーなんかよくわかんないけど。
なんか適当なノリでなんかね喋ってたよね。
そうそうそうそう。
それで2人が。
一緒のサークル?
2人でキャンパスで会った時が清太が今度失恋した次の日。
えーやばい。
やば。
そうだ。
めっちゃいい話じゃん。
文学部のキャンパスでこうやってうなだれた清太がいて。
わかりやすくそんなにうなだれてた。
よくわかんないけど同じ早稲田じゃんウェイみたいなノリで。
なんか今度一緒に。
まあ入学してね。
そう浮かれてるから清太くんじゃんみたいな感じで声かけたらなんか。
うなだれてたね。
その時のノリじゃなくて。
バットに入ってた。
いやさあ俺さあ振られちゃってさあみたいななんか。
すごいね。
そうなんだ。
清太さんわかりやすく失恋した感じのオーラ出せるんだ。
椅子取らされたおじさんみたいに座ってて。
確かに。
で俺はそうなんか気にすんなよみたいななんか何の思い出もないからさ。
寄り添う気も起きないぐらいまだ知り合ったばっかりで。
そうか。
そうなね5月の。
20日。
そうだよね5月の20日。
俺誕生日に20歳の誕生日に振られたんで。
そっか。
それでそこから。
でそんなに俺も友達もまあクラスの友達当時はちゃんと付き合いはしてたけど。
そんなに。
まあそんなにでもなくてなんか清太くんサークルどうすんのみの話してたんでねそれで。
ああそうだね。
そこ全然知らないわ。
そんで。
あんまり覚えてない。
一緒にサークルに入って作ったの?
レゴのサークルいやレゴのサークル行こうよみたいな。
レゴリーね。
そうそうそうだからうちの今の社長が立ち上げたサークルレゴで遊ぶサークルみたいなものを立ち上げて。
おしゃれレゴサークルが。
ワセダってなんか勝手に作ったうぞうむうぞのサークルがブワーってあって。
でなんかメジャーなサークルに入るモチベーションも度胸もなかったからなんかマイナーで面白そうなの入ろうかなとかって思ってたときにその俺がたまたまその。
レゴリー。
レゴのサークルのチラシを見つけた。
チラシがおしゃれだったね。
そうかわいいチラシだなと思って。
でも一人で行くの怖かったから清太になんか幕末研究会入ろうと思ってる人がいるから。
幕末かレゴかっていう二択を迫るやつ。
いやそれだったらちょっとレゴ見に行ってみないみたいな感じで。
そこで俺の人生のワイルド時代。
幕末危ないよ。
マジでワイルドじゃん。
マジワイルドで後藤さんが幕末さんが出せんもんやめて。
レゴ行こうぜ。
レゴ行こうぜ。
これからはレゴだよとか言ってレゴ流行るよとか言って。
ほんとちょっと流行ったのね。
ブロックバスターの誕生とバンクシー的な活動
で、じゅんくん今のブロックバスターの社長でありレゴサークルの主催。
一つでなんだっけ学年が。
同い年だけど。
同い年だけど一つでなのか。
我々ローニングミで。
二年生のじゅんくんが立ち上げたサークルに二人が入ったわけだ。
そうで仮乳物行ってそっからちょっと。
俺もよく覚えてない。
そんなにレゴ詳しいわけでも好きだったわけでもないけど。
レゴの活動はしてたの?
でもあれだよね雑誌とかちょっとさ雑誌とか作ってでレゴジャパンに怒られたんじゃなかったっけ。
勝手に慈悲出版のレゴの本を作ってヴィレッジヴァンガードとかに置いてもらってた。
めちゃくちゃ売れたんだよね。
よくない?
結構売れちゃって。
売ってた?
売ってた。
見つかって商標くびしいじゃないですか。
勝手なことしてくれんなって。
8000本売れたんだよ。
そんなに売れたの?
最初3000本売れて。
モテスベより売れてるんじゃない?
モテスベだっけ?
モテスベ。
うちらのやつ。
一応もうちょっと吸ってる。
でももう2号が5000本売れたんだよ。
すごくね?
で3号作るみたいな時に怒られた。
レゴジャパンが呼び出されたんじゃなかったっけ?
いやそこまでじゃない。
少なくとも俺らは言ってないと思うけど、
でもダメだよって話になっちゃって。
君たちがやってることは確か。
でもなんか言われたかも。
ちゃんとやってるのはわかるけどみたいな。
でもやっぱ筋はどうかなって。
売るのはどうかなってことなんだ。
ビレバンとかでね。
ビレバンで売れちゃったから。
売れたんだよすっげえ。
バッチとかも作ってたよね。
レゴの方に問い合わせとか来ちゃうだろうね。
そのレベルだってね。
レゴリーってグレゴリーの文字ってんだよね。
レゴのなんかで。
それもおしゃれだよね。
確かに。
でそれがブロックバスターになっていったわけだよね。
だからその時にレゴを取り上げられたらもう終わりだっていう人と、
いやこの差し付くの楽しかったよねっていう。
なるほど。
そこで別れたんだ。
別れちゃった。
レゴ原理主義者を離れていって、
差し付くの面白くねっていう人たちで壁新聞作るようになったのが、
そのブロックバスターっていう団体の始まり。
えーおもろ。
おもろ。
批判されたよね。レゴ好きから。
そうそう。
あの超原理主義みたいなのが、
うちの学生じゃないんだけどなんかインカレみたいな感じで入ってきて、
レゴ好きが。
レゴがこんな表現できる場ができて嬉しいですみたいな感じだったんだけど、
あっさり辞めちゃったから、
お前らには何の思想もないみたいな感じで激行して去っていった。
レゴ界隈から。
怒られた。
怒られた。
そうそうそう。
で、そのブロックバスターが壁新聞ってことで、
雑誌を作りたいっていうメンバーが5人。
で、刑事版、ヤングもそうか。
ヤング、じゅんくん。
で、学校中の刑事版をファックするってことで。
まさにブロックの立ち上げメンバーだ。
刑事版というものを、
メディアを使って表現する。
だからほんと壁新聞みたいなのを毎週5ネタずつ作って、
決まった日にそれを貼って、
で、いろんなサークルの勧誘のチラシとかブワーって貼ってあるんだけど、
全部引っかかして、
自分たちのだけにバーって。
綺麗にね。
綺麗に貼って。
俺その春参上とか手伝ったもん。
大変なんだけど。
大変だよね。
そこがちょっとうちの社長がイカれてた時期で、
軍隊的に整理してやるのが大好き。
で、我らはもう疑いがなくその軍隊式に従って朝早くに集まって。
貼ってる姿は見られちゃいけないっていう。
そういうコンセプトでやってた。
バンクシー?
バンクシー。
バンクシー的にやってたから、
気持ちとしてはね。
ほんとに朝早く行って、
やば。
月曜が早朝だよね。
全部貼り替えて。
全部貼り替えて、
主要な盾看板とかも作って、
自分たちの盾看板を作ってそこにも貼るし、
学校のサークル募集用の。
公共の。
公共の掲示板も。
必ず貼るっていう。
ジャックして。
ジャックしてっていうね。
すーっとやつ。
すげー大変だったな。
すげー大変だったね。
楽しそうだった。
楽しそうだよね。
で、だからそこが楽しそうだったから、
俺もなんかちょっと顔を出すように。
軍隊の。
軍隊の一員とかさ、足軽みたいな感じで。
出てたからね、モデルとして。
え?
なんかね、なんか早稲田さんのなんか。
あれじゃん、路上詩人をちょっと。
路上詩人ね。
馬鹿にするみたいな。
なんだそれ。
あれ、伊賀大輔じゃなかった?審査員が。
すごくない?
そうだよ、そうだった。
学祭のイベントの。
学祭のイベントの。
そうそうそうそう。
やったよね。
偽路上詩人としてなんかサムウェイとかなんか着て。
着せられてさ。
やば。
おもちゃにされまして。
そうそう、おもちゃにされて。
やってた。
偽路上詩人。
偽路上詩人で。
やらしてたね。
そうそうそうそう。
マニフェストって書いてあった。
マニフェストって書いてあったね。
なんかわかんない。
なんかそういうパフォーマンスを行ってた。
それも自分たちでやらないって言うね。
人にやらせるって言うね。
で、まあそれでその、
後藤がいたから大学時代級だと。
なるほど。
なんかが深まったってのは側面はあるよ。
ルームシェアと大学院時代のカレーサークル
だってこの人は。
ずっとべったりいたから。
で、アパート借りてさ。
そうなんだ。
俺の後藤さんと申してカジさんっていう。
東京に実家はあるけど帰りたくない人たちが。
みんなで借りて。
そうそう。大学の近くに部屋借りて。
清田さんその時期から共同生活してた?
ずっとさ、一人ぐらいしたもんね。
ルームシェア。
ルームシェアしてた。
寝るためだけのルームシェア。
よく遊びに行ってたから。
そう。
で、この人たちはそのまま会社を立ち上げて。
で、俺はそれをよく目に見ながらJTCオブJTCに就職。
前の会社に就職して。
で、この日清政府に就職して。
3年で辞めて。
言ってるんだっけ?
言ってる言ってる。
3年で辞めて大学院に行ったんだけど。
で、その時期にまたちょっと連絡を。
ずっと継続して連絡を取るように取ってはいたけど。
で、大学院卒業して今の会社に入ったタイミングで
一人暮らししたいなみたいな風に思ってたんだけど。
で、キヨタがずっとその当時高校の同級生。
で、小澤と一緒にルームシェアをしてて。
寸止め恋愛のプロと前に紹介した。
あの人ね、サッカーゲーム。
サッカーゲーム、ウィンドゲーム一緒にやってた。
ずっと5年くらい2人がしてたんだっけ?
その頃でも。
そうだね。
4、5年。
そうだよね。で、ちょうどそれ引っ越してスカラって行って。
どっちから行ったんだっけ?
どうだったっけ?一緒にジョインしちゃえないみたいな。
ジョインしちゃえないみたいなあれで。
入ったんだ。
で、そう。で、物件探したらめっちゃ面白いのがあったから。
じゃあここにしようって言って。
3LE系のさ。
西江福の家か。
西江福の家か。はいはいはい。
え、あの、後藤さんはそういう流れには入らなかったんですか?
そのルームシェアは嫌だったんだ。
うん。
後藤さん一人はしてたかな。
してた気がする。
出たり入ったりしてたからな。
で、28ぐらいで一緒に住み始めて。
まあそれでその後桃山に繋がっていくみたいなのが俺と京太郎の関係性かな。
なるほど面白い。
そうだね。大学院にだから戻ったことでなんか色々さ。
そうだね。
カレーサークルのなんちゃらとかさ。
森田さんが謎のサークル立ち上げて。
大学院の時に。
カレーサークル?
カレーサークルっていうなんか、いや大学時代ほらちょっとなんていうのかな。
大学時代は割と真面目に勉強とかしてたし、
あとワセダンの方でほらキュータたちと遊んだりしてたからサークルとかやんなかったの。
入んなかったの。それがやっぱり心残りで。
急にね大学院入って自分でサークル立ち上げて。
そう。普通は大学院生はそんなことしないんだけど。
カレーサークルっていうのは1年間だけカレー食べに行ったり作ったりするっていうサークルを。
リア充サークル。
なんかチャラそう。
チャラそう。
流しそうめんやったりね。
そういうのにこの人たちが遊びに来たりして。
その時ロックとも多分接触してるんだろうね。
楽しそう。
充実した。
充実してるわ。
ようじゃん。
ようじゃんみんな。
いいんじゃないの。
でも陰だったよね。陰だったけど。
そうね。
充実したライフといえば。
陰なりのようみたいな。
陰なりのようみたいな感じ。
陽の真似事をしてる陰みたいな。
森田さんはまさにそうだったもんね。
コンセプトとしてやるみたいな。
カレーサークルはね。
カレーとかは。
やれなかったから。
ちょっと斜めから見てて。
そうだね。
で、それを金繰り捨ててやるっていう。
開き直ってやるっていう感じだったもんね。
そうそうそう。
そういう。
こんな中年の昔話。
中年の昔話。
前の質問が来たからね。
関係性の歴史ね。
一応ね。
答えるという形で昔話を。
だからそこの常にだいたい佐藤さんもそこにいるみたいな感じかな。
そうだね。
清田佐藤佐藤さん二個いち。
そうだね。
だからだいたい中佐藤さんもいて、清田佐藤もだいたい。
で、みんな同じバイトでみたいな。
あ、そうだ。
俺らはね。
館ブレードのバイトをして。
で、後藤さんはそのままブロックで今も働いてるっていう。
そうだ。
歴史があるね。
歴史が。
だいたいこれで。
そうだね。
答え。
なんとなくそういう感じで。
そっからじゃあ桃山がどうやって立ち上がったのかというのはまたお便りがいただければ。
はい、伝えましょう。
いいね、なんか訳わかんないあだ名が出てくるって。
誰かわかんない。
あー、そうね。
なんか不親切だなーと思いつつなんか。
面白いなと。
ヤングとかさ。
そうそう。
誰だ、誰やねんって。
知らないけどなんかすごい出てくる。
出てくる。
大澤さんとかやっすおとか。
ドラマで団地の二人ってあるじゃん。
あれのなんかあだ名で呼び合ってんのがなんか妙に面白くて。
へー。
小泉強吾くんはノエっていう役なんだけど、
ノエチノエチって幼稚園の頃からノエチって呼ばれてるっていうので、
小林さとみにノエチって呼ばれてるんだけど、
50過ぎてる。
あー、いいよね。
なんかその、なんかずっとそうじゃん。
確かに。
ずっと変わんない。
ずっと変わんないじゃん。
その時にできちゃった関係性で呼んでるから。
そうだね。
ジジイになっても大澤だし。
そうだね。
小鉄は小鉄だしね。
小鉄だし。
小鉄はなんなの?
小鉄は俺たちの高校の友達。
小鉄っていう名前?
小鉄ではない。
小鉄ではないのよ。
あだ名。
ついでにやっすおもやっすおではないから。
え?
やっすおってあだ名。
そうなんだ。
俺やっすおって呼んでないし、やっすおも。
あ、そうでしょ。
苗字で呼んでるから。
そうじゃないんだよ。
なんであいつがやっすおなのかわからないけど、
まあそういう関係性のね。
まあなんかだから、まあいいじゃん。
ちょっとすいません和っ子さん。
10年の思い出話につきあわせてしまう。
和っ子はね、どっかのタイミングで入ってくるっていうのが。
和っ子さんが。
俺もよく知らないもん。
結構晩年ですよね。
晩年。
結構晩年になってくる。
そうだよね。だって後藤と和っ子なんてそんなだもんね。
全然何者かよく分かってない。
まあ和っ子さんはね。
まあちょくちょく出会いの話をしてると思うけど。
まあある時に超新星が現れたっていうところはまた。
お便りいただければ。
なんか求めてくる。
話したいからお便りくれみたいな。
言わせてくる。
はい、ということで。
後藤さんのバチェラー企画への応募と婚活
じゃああれですか、清津さんから。
もう一個だけちょっとバチェラーの。
それも聞きたかったけどちょっとすいません。
明日重たい仕事があって。
じゃあすいません。
じゃあ清津さんちょっと帰りましたけれども、
あと一個お便りを紹介します。
おかわりさん、39歳。
青山翔二の皆様お世話になっております。
いつも興味深く聞かせていただいています。
東中野の雑談さんに仕事終わりにたまに行くため、
お会いしてしまうことがある森田さんには、
ご迷惑をおかけしてしまうなと恐縮しております。
雑談さんで生まれる会話が楽しく、
先日も森田さんに雑談さんでたまたまお会いし、
いろいろお話ししていただきました。
森田さん、あの時はありがとうございました。
こちらこそありがとうございます。
その時に後藤さんのバチェラー企画があればいいのにと、
婚活の悩みを森田さんに聞いていただいている時に言いました。
後藤さん登場会を聞いている時に、
瞬時に思いついたアイデアだったので、
多分他のリスナーさんからも同じような意見が来ているのではと思っています。
言い出した手前、
けじめとしてこちらの婚活プロフィールをお送りさせていただこうと思いました。
よろしくお願いいたします。
ここは下は読まないですが、
最後、兄弟、妹、弟がいる長女です。
後藤さん会を聞き、
登壇の趣味が終わりなところと、
創作をするけどSNSなどで発表しないところなど、
自分と共通するなと感じ、
エントリーさせていただきたくお送りさせていただきました。
独身証明書や年収の証明、戸籍等法本など、
婚活資料で提出する書類も、
ご必要でしたら提出いたしますので、
よろしくお願いいたしますということでした。
デザイナー、イラストレーターの方ですね。
会社に勤務しているデザイナー。
一緒ですね、結構。
業界的には近いかもしれない。
隣接している業界って感じかな。
はい、というバチェラ企画。
これどうですか?
どうかね、びっくりしましたね。
でもあれだよね、
共通の知り合いにもさ、
一人さ、
後藤さんみたいな男はどこにいるんでしょうか?
って言ってる人がいました。
いないよね、なかなか。
引きこもっていくから。
そんなに街でね、エンカウントしないんで。
むっつり飲みしてるわけだからさ、
近所で飲んでたらエンカウントするかもしれない。
可能性はある。
でもこの岡割さんと我々の共通の知り合いが、
この間雑談で、
後藤さんいいねって言ってたしさ、
ここで一緒に飲んださ。
この間雑談で一緒になってた。
エントリー同士が。
エントリー者同士が。
同じ男と奪い合うかもしれない未来を。
未来を、そう、
二人でめちゃくちゃ盛り上がってた。
すごい映画だったけどね。
結論としてはやった方がいいっていう。
バーチャラ企画をやった方がいいっていう
結論にはなったんだけど。
どうなんだろうね。
恐ろしいね。
恐ろしいね。
考えること自体が恐ろしいなと思ったけど。
あなたが考えたんでしょ?
違う違う違う。
岡割さんが考えたのよ。
そうなんだ。
自分どうですかって言いたいんだけど、
やっぱり自分だけっていうのはちょっとあれかなと思って。
企画にすれば恥ずかしくないみたいな。
のがあったんじゃない?
なるほど。
みんな思ってるかもしれないからっていうのがあった。
ちょっと行動はおかしいけどね。
どうかしてるかと思う。
どうかはしてた。
様子はおかしいですが。
これおじさんだったらマジでキモいから注意してほしいなって思いました。
逆だったらね。
わかんないけど、女性に対して
確かにね。
ここまでグイグイ来たら気持ち悪いよねっていうのは
ちょっと言いたいところではあるんですけど、
後藤さんがいいならいいです。
後藤さんが楽しいならいい。
そこまでっていう感じじゃなかったみたいだから。
だからそれはあれだよね。
男だったらせっかく話していいと思ってるのと、
その回答。
それは若干の。
概念ではある。
ゼロではない。
それを少し超えるぐらい面白かったっていう。
そこまで具体的に考えてたんですね。
後藤さんは恋愛したいとかあるんですか?
あるにはあります。
積極的に探そうとかはないけど、
そうだね。
あったらヤブ坂ではないみたいな感じですか?
そんな感じですね。
そうのことです。
ぼーっと生きてるんで。
ぼーっと生きてるから。
確かに。
そうなります。
全部諦めてはいないけど、
何も変えようともしてない。
分かる。
分かる。
私もそうだわ。
人生というものに対して。
アプリもやらないんだもんね。
アプリもやらない。
アプリ楽しいのに。
本当?
どうやっていったらいいの?
いや、本当にスペックとか数字で戦っても無理だろみたいなのが。
そうなの?
でもバングルとかあんま関係ないんじゃないの?
どうなの?
分かんない。
それを重視してる人とマッチングしたいですかって話になってきますね。
重視しない人もいるからって。
港区に住んでる、ターマンに住んでる、
年収2500万以上の男がいいですみたいな人は、
そういう人とマッチするけど、
岡割さんとか全然違うじゃん。
絶対そうじゃないじゃないですか。
だからそういう、
誰とマッチしたいかみたいな話になってきますね。
話が合うとかさ、趣味が合うとかさ、
考え方が合うとかさ。
楽しかったですけどね、私はね。
マッチングアプリね。
だって仲いいもんね、いまだにね。
マッチアップフレンド。
だって会ったじゃないですか、私がマッチアップで会った。
この間ね。
うちら朝5時までここで喋ってたじゃないですか。
あの人そうなんだ。
そうだよ。私はマッチアップで仲良くなって、
そうなんだ。
うちら謎の3人でさ。
そうだよ。
俺もなんでこんな、
なんかでも帰らないほうがいいのかな。
どっちなんだろうとか。
優しかったことは?
俺はもう、
みんなトトト帰っちゃうって言ってたから、
俺も帰ろうかなと思ったんだけど、
電車がないとかなんとか言ってたから。
じゃあ付き合いますよって言って。
そうそう、それでさ謎のお姉さん2人で、
茶飲んで。
そうなんだ。
そういうのもあるから。
なるほどね、友達できるって。
いいね。
むっつりマッチアップっていうのもありですよ。
むっつりマッチアップってどうする?
むっつりやる。
どうやったらむっつりやれるの?
結婚したいですとかは別にすごい書かずに、
このくらいのテンションでやってますみたいなことを書いとく。
でもバンブルはね、女性からしかいけないから。
何バンブルって。
私がやってたアプリ。
バンブルいいかもしんない。
バンブルいいよ。
じゃあちょっとやってみる。
だからそれで宣言しておけば来るかもしれない。
実質バチェラー?
実質バチェラー。
探せばいるから。
それが簡単だ。
じゃあ主催する必要ないもんね。
責任持ちたくないからあんまり。
確かに。
それでいいか。じゃあそういう感じで。
おとさん興味あれば。
興味あれば。
まあ無理やりね、こういうのはやっぱり。
心が動いたらやっていただいて。
あまり無理やりやらせるのも、
あまり企画にしちゃうのもね、
いいことじゃないような気もするので、
まあこれぐらいで。
リスナーとの繋がりと今後の展望
まあでもありがとうございます。
あとは言っておきます。
まずはありがとう。
まずはありがとう。
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