桃山商事
はい、お便り会です。森田です。清田です。ワッコです。
ゴトウです。はい、というこの4人で、はい、前回から引き続きお便りを紹介していきたいと思うんですけども、
近況的なことでさ、なんかちょっと、友達がグッズを作ってくれたのよ。
え?何の?桃山の?何の?え?
なになに?すごい。え?何?ガチャガチャ的な?何?ポニーさん。スーパーボール?
スーパーボール。え、かわいい。かわいい。これやばいでしょ、これ。え、これくれんの?これいいよ。
いいでしょ、これ。めっちゃいいでしょ、これ。めっちゃいいのよ、これ。
そんなんしたらブチギレられんじゃん。
あおり。あおり。かわいい。かわいいでしょ。
これいいの?何の友達ですか?これさ、あの、ロックってさ。
あ、ロック。そうそうそう。すごい、なんだっけ、前もそこ、なんかこういうの、なんだっけ、ブロックで押せるようになった。
なんだっけ、なんかで。なんかで押せるようになった?お願いした?いろいろと言ってたよ、Tシャツとか。
で、その中のいろんなコア機内をね、やって、生きてきた、俺の大学の友人なんだけど、結構数少ない友人の一人なんだけどさ、大学で。めっちゃかわいい。
で、最終的に三島でカフェとかをやって。三島?
そう、静岡の。うん、そうだよね。そうだよね、なんか俺、そんなような話は聞いた。
あのなんだっけ、原平川って、すごい綺麗な小川みたいなのがあるんだけどさ、街中に。原平川だったかな。あそこのほとりで、そう、やってて。
で、もうそのお店はちょうどこの夏閉めちゃったんだけど、そうそう、なんか全然桃山聴くようなやつじゃないじゃん。
それはわかんない。わかんないか。そこはね。いやいやそう、そういう感じじゃないんだけど。
え、聴いてくれてたの?
そう。あ、でもそう、二人はそこまで仲良くないからね、別にね。
まあまあでも、なんか接点は、あ、あ、してはいるけど。
そうだよね、どういう、あれかっていう、別になんか、こういうのにそんなに大して興味なさそうとか、ラジオ聴いてるイメージとかも全然なかったんだけど、
それ聴いてるってことすら知らなかったのよ。そしたら、なんか突然住所教えてって言われて、で、これが送られてきた。
えぇー。え、データ渡したとかじゃなくて。
データ渡してない、データ渡してない。
すごい。番組から。え?
行き。そう。で、すごい聴いてて、で、なんか、あの、いつも聞かせてもらってるから、あの、この感謝、感謝みたいな感じで。
すげぇな。そう。送ってくれて。
これね、スーパーボールを、あのね、作ってるんだよね。
へぇー。
その人ほんとね、怖気ないをいろいろやってて、ものすごい器用な人だから。
で、結構ね。なんかそんなイメージあるの?
日本で、あのお祭りとか屋台とかで、こうスーパーボールスクールとかあるじゃん。
あれの、こういうね、あるのよ。こうキャラクターが間に入ってる。
あー、確かにあるあるある。
ある。あれのね、結構ね、大部分を、あいつがこの間のね、これを作ってる。
へぇー。
そんな、そんな仕事があって。
そんな仕事が。
市場でかそうじゃない?
いやいや、これ市場は別にでかくないのよ。でかくない。で、あといろいろなんかこうグレーなところとかもあって。
そうだよね。
でもね、もうなんか、もうね10年以上やってて。
へぇー。
でね、GUCCIの、GUCCIってあの。
ブランドの?
ブランドの、なんかね、ほら、展示会の時とかにさ、こう。
ノベル、なんか。
そう、ノベルティーか。
ノベルティーで、を作ったりもしたの。スーパーボール。
GUCCIのスーパーボール。
GUCCIのスーパーボール。
すげぇな。
とか、それバンドとか。
なんかね。
そう、一定のボリュームがあると、なんかそう作れるらしいんだけど。
これは多分ね、そういう。
ロット無視で?
いや、ロット無視じゃなくて、何かのロットの端っこに多分入れてくれたよね。
これ数十個なんだけどね、あってね。なんかの時にちょっとプレゼントできてるといいなって。
なんか募集して大賞とかの人にこれ。
あーそれいいね。
そうだね。
まちもや大賞とか。
まちもや大賞ね。
輝け。
輝けまちもや大賞的な、なんかちょっと考えるわ。数十個はあるんだよ。
でも100個とかはないから、まあでもまた発注してもいいんだけどね。
これ多分ね、初だと思うんだよね。
ポッドキャスト番組でスーパーボールを作ったの。
たしかに。
だってその筋のものが作ってくれてるんでしょ?
え、そうそうそうそう。
プロのボールだもんね。
そう、プロのボールだから。いいでしょこれなんか。
いいよいいよ。
結構なんか見てて飽きない?
なんか気持ちいいね、こうなんかね、いろんな角度。
なんだろうこの色が。
そうなんだよ。
これあるわ、あのスーパーボールスクール、なんかアンパンマンとかさ。
そうそうそうそう。
祭りでね。
子供のさ、指示をさ。
ねえ。
ちょっとやらしい話。
やらしい話ね。
若年層の指示を。
角度。
まあでもいいじゃないですか、番組ノベルティーとして。
番組ノベルティーとしてね、スーパーボール、突然、マジで突然だったからさ、驚いたんだけど。
なんかすっごい嬉しくて。
たしかに。
いやその、まずロックが聴いてくれてるっていうこと自体が、超嬉しいなっていう風に思ってさ。
それ古い友人がね、聴いてると思ってなかった人が聴いてくれてるみたいなのって、超嬉しいなと思って。
多分あると思うんだよね、こういうのって。
あんのかもね、実は。
実は。
聴いてますみたいな。
ありがてえ。
ありがてえっていう、なのでちょっと、そのうちちょっと企画考えるか。
ね、なんかの時にね。
なんかの企画で。
発表というか。
そうだね。
手に届けられる旬。
聴くがあれば、何かやりたいなと思うんで、はい、という。
じゃあこの場でお借りて感謝。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ロックに感謝。
ロックに感謝。
あー、だからなんだ。ポケベルも持ってないから。
で、電話をしてくれて、で、ご飯行こうよって言ってくれて。
その前日になんか彼女と別れたみたいなことでしょ?
そう。
誰が?
俺が。
森さん。
俺は高校時代。
あー。
あのセブンで待ち合わせしてた?
そう。
まあ、チームメイトですよ我々。
チームメイト?
お父さんと森さんの関係はまた後で。
うん。
女高で。
女高で。
同じ部活で。
マネージャーだったから彼女は。
あー、そっかそっかそっか。
マネージャーと付き合ってたんだ。
一群だなあ。
なんか一群だなあ。
いやいや。
まあ、それで。
うん。
で、2年間付き合ったんだけど。
うん。
この話いいのかな。
まあいいか。
2年間付き合って。
で、4月だよねあれ。
4月の終わりに振られたの。
あ、じゃあ向こうは大学行ったんだ。
向こうは大学行って。
こっちは浪人生。
浪人生で。
そう。
1ヶ月もたず振られ。
あー。
つらい。
その話ずっとしたもんね。
その翌日だった。
翌日だったから。
うん。
失恋が始まりなんですよこれ。
そうなんですよ。
えー。
桃山っぽい。
桃山っぽいなっていう。
うん。
そういうのが最初でしょ。
そういうのが最初。
ちょっと浪人のコースが違ったからそんなに。
そうだね。
毎日一緒の校舎で勉強したわけじゃないけど。
理系と文系だね。
うん。
国立だしさ。
俺は私立だしっていうことで。
まあでもそのだから高校。
富山高校。
そうね。
大人森さん。
富山高校で。
富山高校のメンバーも一緒に浪人してたから。
うん。
小鉄とかね。
小鉄とか清とかね。
誰だよ。
笑
いやでも結構これだからこの質問に対しては結構いいな。
今の状況いいなと思ってて。
大学で別に浪人のときにすごい仲良かったわけじゃないんだよ。
俺と清太は。
そうなんだ。
小鉄清太と俺と同じ私立の文系でずっと一緒にいたけど。
森太は国立コースに行ってて校舎も違ってそんなにはっていう会う。
時々って感じだった。
そう時々一緒に飯食うとかするぐらいだったんだけど。
でこの人は大学早稲田に入って。
で後藤さんも早稲田に入った。
後藤さんも一浪?
浪人してた。
へー。でもその予備校は違ったんだ。
そう全然違う予備校で。
で俺は後藤と仲良かったから。
でえっと。
入学前にね。
入学前に。
あれなんだ。
なんか高校の集まりがあったら清とか一人で来てたんだよ。
やべぇ奴じゃん。
富山高校の集まりになんか来てたの。
来てたんだっけ。
で誰?ってなって。
でなんか小鉄家とか森田とかの友達だって。
いや早稲田なんだよこいつみたいな話になって。
いや俺も早稲田だよみたいな話になって。
それでなんか挨拶して。
じゃあ今度大学で会おうかみたいな。
なんかそういう挨拶をして。
えーなんかよくわかんないけど。
なんか適当なノリでなんかね喋ってたよね。
そうそうそうそう。
それで2人が。
一緒のサークル?
2人でキャンパスで会った時が清太が今度失恋した次の日。
えーやばい。
やば。
そうだ。
めっちゃいい話じゃん。
文学部のキャンパスでこうやってうなだれた清太がいて。
わかりやすくそんなにうなだれてた。
よくわかんないけど同じ早稲田じゃんウェイみたいなノリで。
なんか今度一緒に。
まあ入学してね。
そう浮かれてるから清太くんじゃんみたいな感じで声かけたらなんか。
うなだれてたね。
その時のノリじゃなくて。
バットに入ってた。
いやさあ俺さあ振られちゃってさあみたいななんか。
すごいね。
そうなんだ。
清太さんわかりやすく失恋した感じのオーラ出せるんだ。
椅子取らされたおじさんみたいに座ってて。
確かに。
で俺はそうなんか気にすんなよみたいななんか何の思い出もないからさ。
寄り添う気も起きないぐらいまだ知り合ったばっかりで。
そうか。
そうなね5月の。
20日。
そうだよね5月の20日。
俺誕生日に20歳の誕生日に振られたんで。
そっか。
それでそこから。
でそんなに俺も友達もまあクラスの友達当時はちゃんと付き合いはしてたけど。
そんなに。
まあそんなにでもなくてなんか清太くんサークルどうすんのみの話してたんでねそれで。
ああそうだね。
そこ全然知らないわ。
そんで。
あんまり覚えてない。
一緒にサークルに入って作ったの?
レゴのサークルいやレゴのサークル行こうよみたいな。
レゴリーね。
そうそうそうだからうちの今の社長が立ち上げたサークルレゴで遊ぶサークルみたいなものを立ち上げて。
おしゃれレゴサークルが。
ワセダってなんか勝手に作ったうぞうむうぞのサークルがブワーってあって。
でなんかメジャーなサークルに入るモチベーションも度胸もなかったからなんかマイナーで面白そうなの入ろうかなとかって思ってたときにその俺がたまたまその。
レゴリー。
レゴのサークルのチラシを見つけた。
チラシがおしゃれだったね。
そうかわいいチラシだなと思って。
でも一人で行くの怖かったから清太になんか幕末研究会入ろうと思ってる人がいるから。
幕末かレゴかっていう二択を迫るやつ。
いやそれだったらちょっとレゴ見に行ってみないみたいな感じで。
そこで俺の人生のワイルド時代。
幕末危ないよ。
マジでワイルドじゃん。
マジワイルドで後藤さんが幕末さんが出せんもんやめて。
レゴ行こうぜ。
レゴ行こうぜ。
これからはレゴだよとか言ってレゴ流行るよとか言って。
ほんとちょっと流行ったのね。