桃山商事
みなさん、お世話になっております。
お世話になっております。
桃山商事の清田です。
森田です。
ワッコです。
さとうです。
この番組は、毎回一つのテーマを設定して、おしゃべりしながら掘り下げていく、
ねおな座談ポッドキャットです。
メンバーシップサービス、ねぞん桃山のサポートでお届けします。
はい。2026年も明けてしばらく経ちますけど、よりすなのコラボ会とか、ワッコさんの地元をめぐる。
確かに。
なんかいろいろ、結構大型企画やってきたような気がしますけれど。
そして今回は、打って変わって、引越しと同棲をめぐる座談。
はい。
ということで。
確かに春だしね。
ちょっと、春めいてて。
確かに。
いいですね。
春といえば新生活ですから。
今日は新生活を始められた佐藤さん。
はい。
寝てた?
はいじゃない。
今日はちょっと佐藤会になるかと思いますけれど、よろしくお願いします。
はい。
はいじゃないよ。
まあ、引越しと同棲を最近始められたということで、さっそくネタにしようじゃないかと。
もう、お嬢さんの目がギラギラ。
そうですね。今月ですもんね、引越した。
もうホヤホヤでしょ?
2週間経ってないぐらいですかね、引越してから。
だよね。
まだダンボールあります。
という状態。
ちょっと佐藤さんのお住まいの話なんかね、ちょろちょろと前も出てたけど、前に住んでた家もなかなかパンチのある家で、
で、そこから新しい環境にということで。
じゃあ今日はみんなで質問済みにする感じ。
いや、ちょっと前のさ、住居を復習します。
そうだね。
そうだね。
ちょっとじゃあ。
最高住居で。
うん、なんかあれですね。
いろんな会にはちょこちょこ話が出てたと思うけど。
リンク乗っけとけばいいですからね。
物件の。
確かに。
確かに、SUMOとか。
今空いてるから。
空いてるから。
ちょうど私が退居する日に、内県に来られた方がいらっしゃって、やめとけた。
住んでる状態で?
どういうこと?
隣の部屋に来たってこと?
内県に来た人が。
そうそう、そうなんですよ。長屋みたいな構造になっていて。
長屋。
はい、三軒連なってるような構造になってるんですけど、隣も空いたんですよ。隣のそのカップル。
うん、セックスしてるカップル。
まあ、普通なのかもしれないですけど。
確かに。
いかんせん、木造なんで死ぬほど声が聞こえてくるっていうことをね、どっかの会でお話ししたと思うんですけど。
すごかったんですよ。
すごいよ。
壁が薄くて。
だからカップルが悪いんじゃなくて、壁が悪いんですけどね、木造がね。
突したんだもんね。
どうしました?11時ぐらい。
夜11時にピンポンした。
なんでピンポンした?
え?
セク中?
あ、モナカに?
モナカに突?
セクモナカではなかったと思う。セク5だったとは思うけど。
ピロト時点で?
ピロトークですら響くわけですよ。
あ、そっか。
ピロトークも響くの?
そうですね。
結構やばいね。
じゃあもう内容聞こえるぐらい?
まあ耳を壁に当てれば聞こえる。全然聞こえる。
え?
ピローも聞こえちゃうんだ。
ピローの意味ない?ピローの意味なくない?
ないね。
iPhoneのお尻こうやって壁に当てて録音したら、撮れたかな?
撮れた。
え?撮ったの?
いやいやセクじゃないよ。話してるの。
話してる。
なんとなく撮れるぐらいの。
まあそんぐらいのね、壁の薄さと。
まあそれに伴うストレスがあったよね、前の家はね。
ありましたね。
で、そのカップルが私が退居する1週間ぐらい前に出てったんですよ。
えー。
あの子供が生まれてた。
それはね、当然。
あ、そっかそっか。
自然の説明。
まあまあ。
それはよかったな。
じゃあ、つけないでやられてたんですかね。
そういうこと、計画されてたのか。
かもしれないね。
つけないでやられてたんですかね。
そんな直接的なこと言うか?
ひどい。
すいません。下町に育ちました。
描写が生々しいんだけど。
全部下町のせいでしょ。
下町が悪いわけじゃないだろ。
そうそう。
まあそれで赤ちゃんできて。
で、赤ちゃんの鳴き声っていうのは、響かないのよ。
えー。
木造で本当不思議なんだけど。
あ、もう生まれてたの?
生まれてた。
生まれてから引っ越ししたんだ。
で、生まれるちょっと前ぐらいに手紙もらって。
え?
隣のもんですけど。
え?
これからちょっとご迷惑するかもしれません。
そうかそうか。丁寧な人たちですね。
これからも。
のでっつって、私の家の前に置いてある自転車のハンドルにかけてあったんですよ。
私は受け取りませんでしたけどね。
え?どういうこと?
ずっと。
あ、もう受け取らないという形で。
これは本当に私は本当に性格悪いですけど。
手紙がずっとそこに置いてある状態を続けて。
なんで放置してるのに中身知ってんだって話なんですけど。
中身だけ抜いた。
見た上で?
見た上で戻しました。
なんで?
こいつらとは交流したくないと。
性格悪いね。
悪いんですよ。
そうかこれ。
見てなくなってたらなんかお返事的なものを。
受け取ったというふうに了承したと思われたくなくて。
なるほどね。
ここだけ取ると本当にめちゃくちゃ性格悪いですけど。
そこまでがもう本当にいろいろあったんで。
まあそうだよね。
たとえば。
いやだからそれさっき出ましたけど夜ね。
あまりにもうるさいんでこうトツしたわけですよ。
あ、いわゆる自家ピン。
自家ピン勢なんで。
怖すぎだよ。
おじが自家ピンしてきたらマジ震えるよね。
フィロートフォーク中。
いやいや。
結構和んでるときに。
限界ですよ。
そうですよね。
そうですよね。
で、そしたらまあ入って出るから。
あの、ちょっとお話ししませんかって言って。
お断りします状態だけど。
ちょっと出てきてもらいます?つって。
ちょっとお話しさせてもらっていいですか?つって。
いや。
いやって言うから。
で、なんて言ったかな。
まあ、いやって言うから、
ちょっとあの、声がやっぱすごい響くんで控えてもらえますか?みたいなこと言って、
そのときは終わったのかな。
とかね。
そうだね。
まあ管理会社にも言ったし言われたし。
管理会社とも話をして。
責念のあれがあって、
まあしかも当時ね、
佐藤さんのその、
なんつーのメンタルのコンディションとかもさ、
仕事も忙しかったし。
まあそれより寝れないのが、
余計白書を書けるみたいな状態があり。
あったよね。
で、物件の間取りもさ、なんか不思議な間取りだったよね。
寝室同士がどうしても隣になっちゃう構造なので。
3層構造。
3階?3階だったらなんだっけ。
テンシル。
そう。
テンシル。
メゾネットとかってなんていうのか知らない。
ハイパーメゾネットみたいな感じでしょ。
3層。
上に上に伸びてって。
1階は玄関だけみたいな。
で、トイレと洗濯機とお風呂のスペース、水回りスペース。
たたきみたいなとこなかった?
何?
たたきって呼ばれる、
なんか結構広めじゃなかった?玄関。
ドマみたいな。
ドマみたいな。
あ、玄関にドマがあった。
そうだよね、ドマ。
あ、ドマかドマドマ。
で、2階はキッチンのスペースというか設備があって、
机かソファー置いてみたいな。
ラフラインディングってことね。
うん。
で、そうすると寝るの上しかない。
そうだよね。
確かに。
で、上通しが寝室になるから。
そっか。
そこの音がどうやっても響くんですよね。
はい。
ということがあったので、話戻りますけど、
確かに遅かったな、ちょっと。
お互い殺伐したまま行こうぜって思ってた。
最後まで行こうぜみたいな。
赤ちゃん生まれても。
ああ、生まれても全然かかってこいよみたいな。
怖い。
受けてたって。
引っ越したのそのせいじゃないの。
確かに。感じたんじゃない?なんか殺意を。
いや、そうしたら、
いや、それで、
いや、私もそれで引っ越しの気持ちがだいぶそこで高まったのよ。
赤ちゃんは悪くないけど、
その声がやっぱり気になって寝れなくなったら、
赤ちゃんに文句言う。赤ちゃんにいじかみはできないですから。
そうだね。
そしたらもう自分で身引くしかないかなと思ってたわけですよ。
ただ意外とね、赤ちゃんの声ってね、高い声ってね、響かないですよ。
一番響くのは男の声だよね。
振動みたいな感じで。
それがもう一番腹立つんですよ。
なるほど。
腹立つんですよ。
痛い。
伝わってきますよ。
そういうことがあったので、
どこまで戻ればいいですか?話。
手紙は無視した。
手紙は放置させていただいて、
そしたら無くなってたんで。
あ、回収?
回収されてました。
自主回収。
ざまみ上がると思って。
こうやって経緯があっての話ですよ。
いや、分かってなかった。
いきなり手紙もらってないわけではないですかね。
分かってますよ。
お願いしますよ。
分かってます。
で、引っ越して行かれて、
私が出る一週間前ぐらいに引っ越して行かれて、
で、私の退去の日にちょうど隣が空いてるので、
内景に来られてる人がいらっしゃったっていう、
そういう話です。
ああ、なるほど。
で、やめとけっていう話。
ああ、やめとけって。
まあ、それで。
うん。
まあ、そんな。
そんなね。
お家を。
で、家はさ、どういうとこに引っ越したの?
ご新居ね。
新居。
家はマンションで、
まあ、普通の2D系ですかね。
2D系。
うん。
まあ、前のまどりから比べたら広くなった感じだよね。
広くなったし、一般的な、もう普通の家です。
そうだね。
確かに。
確かに。
横に広いというか。
やっぱり家はね、縦じゃないですね。
多分何年住んでた?あそこ。
6年ぐらい住んでた。
なんだそうだよな。
よくいますね。
とにかくね、6年だと、もう四十も半ばになってる。
いや、もっとだよ。
8年ぐらい住んでるはずだよ。
やばいね。
だからもう、歪んでるんだよな、記憶が。
よく住んでたよね、そんなとこに。
更新したんでしょ?わざわざだって。2階か3階か。
うん、してるよ。
出てくる理由がないね。
言ってたね。
理由を探してた。
あと、ほら、引っ越しがめんどくさいって話もしてたよね、とにかく。
めんどくさい、そう、ほんとめんどくさいし。
これで、だから、それこそ誰かと一緒じゃないと。
一緒だったよね。わっこと一緒にさ、うちのマンションのさ、上に。
あ、そうだよ。
すごい広い家が空いて、広い部屋がね。
森田さんたちの2階上ぐらい?3階上ぐらい?
そう、で、わっこ1人だとちょっと買えないっつって。
ちょっと高かった?
ペアローン。
このペアローンだったら、別になんとかなりそう。
通りはすると思うけど。
絶対通りだし、JTCローンは。
よくわかんない、でも奇妙なさ、佐藤さんの彼女とさ、私の奇妙な3人暮らし、スタートしちゃってたかもしれないから。
まあ、そうだね、そうだね。
ただ、私はあの、清田夫妻と奇妙な3人暮らしをやってたからね。
そうだね、そうだね。
2年間ね。
確かに。
もう家賃も大幅にサポートしていただいて。
いや、家賃どころか子育てもサポートしていくつもりだったもんね。
すいません。
着替えは?
元々言えばそこがね、ちょっとスタートとかね。
で、まあ、引っ越しましたと。
まあ、彼女と同棲を始めたっていうことですね。
じゃあ、理由ができたんですね、家を出て。
やっとですよ。
すごいね、でもちょっと挟んじゃうけど、一緒に住むっていう、あんまりさ、お付き合いした人が久しぶりにできたっていうのはもちろんあれだったけどさ、結構そこからじゃあ住もうっていうところまで早くなかった?
確かに。
トントン。
夏ぐらいになんかもごもごしてたじゃないですか。
あ、もごもごしてたね。
まあ、旅行とか行ってたからね。
うん。
あ、下田だっけ?
と、そう、熱海。
うん。
あ、そうだそうだ。
行きましたけど。
で、なんか察してたけどさ、彼女できたんだなっていうのは。
そうだね。
その後が結構早かったです。
なんかその、契機経緯というきっかけというか、お聞きしていいですか?
そうだよね。みんな結構佐藤さんは勝手に一人で行くのかなーみたいな。
完成したっていう系だからね。
そうそうそう。
そうなのよ、そうなの。
そう思ってる人も多いんじゃないかな。
完成してるって聞いてたんですけどっていう、たぶん税もいるんで。
だからやっぱり。
独身男性の完成形みたいなイメージはやっぱあったと思うんで。
独身としてはね。
独身男性としてね。
独身としては完成したんじゃないですか。
あ、じゃあ次のステージに進まれたんですか。
あ、もう完成の次があったんだ。
完成ってなんとなく終わりのイメージしかつかない。
完成には次があります。
次があるんだ。
ネクストフェーズがあったんですね。
ありましたね。
どういう経緯で一緒にっていう。
何かいずれ一緒に住んだりとか、結婚したりするのかなっていうのはうっすら思ってはいましたけど。
え、その夏とかの時点で?
そうですね。ただそれこそ引っ越しもそうだけど、タイミングってなかなかないじゃないですか。
まあなんですけど、ライブに行ったんですよ。
2人で?
急に。
急に。
急に話しました。
なんだっけ、行ってたねライブ。
何のライブだっけ。
あの、桑田さんのね、桑田圭介の。
サザンではなく。
サザンではなくて。
あの東京FMのさ、桑田さんのラジオずっと30年ぐらいやってたよね。
何か言ってたよね。結構なメンツだったんでしょ。
優しい夜遊びっていう。東京FMの番組のイベント。
へえ。
で、武道館で一夜限りのイベントをやりますっつって。
で彼女はサザンっていうか桑田さんすごい好きで、昔から、まあ親の世代からずっと好きで聞いてきた人で。
めっちゃ聞いてるわけですよね。
でそれのチケットが当たったと。
もうこれ後で言うんだけど、そのめちゃくちゃプラチナチケットで、
まあゲストが結構すごかった。シークレットゲストだったんですよね。
あ、最初わからなかったんだ。
最初誰が来るかわからなかった。
行くまでほんとにわからなかった。
マジでわかんなくて。
うん。
で桑田さんが何曲か歌って、アハイミョンが出てきて。
おお。
すごい。
聞きたい。
でハラユウコ出てきて。
ハラユウコ。
それはね。
それはいいじゃん。出てきて。
さくらいさん出てきて。
おー。
すごいね。
で奇跡の星歌あったわけよ。
あのね。
音楽トラさんとか見てた。
あー昔やったよね。
強い世代だったから。
あーなんか。
うーつつーザレート。
そうそうそうそう。
うーん。
何十年ぶりっていうか。
うん。
あんなの一生聞けないのかな。
確かに。
あれ流れちゃった。
ちょっとね世代的には。
世代全然わかんない。
音楽トラさんがわかんないもん。
おかしくなってきた。
なんかリングの上で歌ってたよね。
リング。
そうそうそうそう。
そういうやつだよね。昔。
やっぱジェネギアかも。
ちょっとねすみません。1個。
ワンジェネーション違う感はあるんで。
それでそれで。
そうそれで。
あれか。家門の人も出てきたみたいなことやった?
ヨシヒさんで出てきて。
おー。
えー。
すごいよね。
ヨシヒさんとさくらいさんはね。
多分世代的には一緒っぽいけど一緒のステージ立ったことないって言ってた。
へー。
すごいね90年代Jポップのなんかも。
で最後竹内マリア出てきた。
竹内マリア。
達郎は?
達郎はねでもライブ中だったから出れなかったけどライブなかったら来てたっていう。
へー。
マリアさんが。
そんなと。
で、とにかくライブがすごくて感動したわけですよ。
うんうんうん。
で帰り、まあそれぞれの家に帰ることになったんだけど。
なんかこう一緒になんていうのかな。
まあまだ帰りたくないなみたいな気持ちもあったんで。
そんなやり取りをしてたわけLINEの。
帰った後もLINEでやり取りしてたら。
彼女がこれもう言っていいって言われたから。
まあそうだね。
寛大な。
寛大だわ。
だいぶ寛大な。
まあいろいろやり取りしてる中で彼女が。
もっといい女になったら一緒のお家に帰れる世界線なんだろうなと言ってきたわけじゃん。
え?
もっといい女になったら。
まあ一緒のお家に帰りたいってことだよね。
なんか。
って言ってきたから。
なんかトレンディー、トレンディーな。
なんか超セリフなんだろうねちょっと想像していたものとは違ったわ。
でそれを聞いて、
あーなんか一緒に住もうって思った。
なんて返したんですか?
攻めるね。
いいね。
読んであげようか?
スクショされて使われるぞ。
確かに。
ビデオポッドキャスト。
ビデオポッドキャスト人気になっちゃったから。
なっちゃったから。
素材素材。
素材素材。
素材古事記になってるから。
素材。
目がもう。
ポッドキャスト。
ね。
はいはいはい。
それでまあ。
いやそんなおしゃれな返しもできなかった。
ざっくりでいいですよ。
で変な家に住んでたから、
犬小屋って呼んでたの私は自分の家のこと。
犬小屋って呼んでたの。
まあ同棲というかうちに来るみたいなイメージで、
犬小屋?みたいなとこですけど、
嫌いにならないですか?みたいなことを返したっていう。
まあ全然そんだけですけど。
じゃあその時点で一緒に、そこ犬小屋に一緒に住むつもりだったの?
一緒に。
いやうーん、
なんかそう返したんだけど、
でもなんか一緒に住みたいなと。
でも一緒に住むには犬小屋じゃやっぱ住めないから、
どっか引っ越さなきゃいけない。
隣のカップルは住んでたけどね。
確かに。
犬小屋に子育てまでした。
密度高い犬小屋の。
本当だよ。
なるほど。
っていう、
なんかあそこのあれを聞いて、
なんかその急に、
いつかって思ってたのか今かなって思って、
なんかリアルに、
あーもうこれ一緒に住むための動きをしようと思って。
へー。
そっからなんか家探して。
音楽の力すごくない?
音楽の力すごくない?
いやーもうやっぱ、
サザンオルスターズだからね。
あのー、
元カノも大好きだったからサザンオルスターズ。
ねー。
ちょっと。
そうだ。
あーそうそうか。
神とあがめつつになって小畑圭介を。
あーそうか。
あの6年半?
なんだっけ。
ねー。
あーそうそう。
やっぱそれが大きかったんじゃないかな。
サザン勢が。
サザンねー。
私もお前はでも本当に意地が悪いなー。
謹慎意地悪ない。
本当に意地が悪いね。
以下の質問やなー。
たかいち女。
これしかも意地悪ない。
いくからね、たぶん彼女。
あ、すいませんでした。
その発想全く。
すごいなお前。
え?
すいませんでした。
ちょっと今度はカシオリ。
地球一例目なのお前。
やっぱカシオリを。
ほんと地球一例目だな。
確かに。
いやいやちょっと不思議な縁を感じてしまって。
まあまあわかるけどね。
サザンって聞いてね。
本当に。
確かに。
それで。
すいませんすいませんすいません。
何だっけ。
それ。
まあ私勝手にイライラしてたかもしれないけど、
ちょっと一個あって、
それぞれの家具を持ち寄ることになるじゃないですか。
お互いなるべく捨ててはいくものの、
まあこれは使うだろうなと思って持ってったものの扱いみたいなのって、
なんか結構困ったよね。
それは確かにね。
同じ機能が被っちゃったりしてるとね。
確かに本棚2台とかになっちゃう。
そうそう。
テイストとか趣味とかあるから。
家電とかは割とちゃんと話し合って、
お互いのこれしようねっていうのは決めてたんだけど、
全部話し合うわけにいかないから。
姿見の鏡ってあるじゃない。
でも私は家で使ってて、
彼女は姿見持ってなかったのか。
で、寝室に置いといたの一応。
で、そしたら、
一応私も持って行く前に拭いたんだけど、
なんか拭きが甘かったみたいで、
彼女が拭いてくれたわけよ。
ありがたいじゃん。
拭いてくれたんだから。
汚いってことかみたいになっちゃったの?
一瞬ちょっと、いや汚いってことかまでは言わないけど、
なんかすごい丁寧に拭いてくれたから、
ちょっと古い、
もうだいぶ何年も使ってるやつだったから、
縦の足がちょっとガタガタしてたから、
なんかちょっとこれ危ないなみたいな風に言って、
後から考えたらまあそれはそうだなって思ったんだけど、
でもそれがなんかちょっとイラっとして、
いやいやもうこっち何年も使ってるし、
そんな危ないとか言わないでよみたいな風に。
拭いてる最中になんかちょっと危ないなとか、
なんか地震あったら倒れるかもとかって言うから、
いや大丈夫だよって言って、
ずっと使ってるし、
一回も地震も何回もあったから倒れなかったって言ったんだけど、
まあそれをこう、
私はリビングでテレビを見ながら、
会話をしたんだけど、
いらいらしてきて、
ああじゃあもう好きにしてよって、
ちょっとイラっとして。
まずいね。
まずいよね。
捨てて好きな新しいの買えばいいじゃんみたいな。
まあそれは言わなかったけど、
でもそのワードとしては思いついてて、
じゃあもう捨てるみたいな、
もう使わないなら。
そんな危ないんだったら、
新しいの買うみたいな。
それもちょっとイラっとした感じでね。
言ってしまって、
まずいね。
まずいじゃん。
いやめちゃくちゃまずいよね。
その後もなんかちょっとムカムカしてきて、
止まんないんだ。
話をしてきて、
まあまあちょっとこう機嫌が悪かったわけ。
そしたらまあ寝る前にちょっと彼女とその話になったら、
彼女はすごいそういうのは嫌だというか、
良かれと思ってやってるのにみたいな。
向こうから言ってきたってこと?
そうだね。
さっきごめんねみたいな話をしたんだけど、
ちょっとこっちもイラっとしちゃったみたいな。
そうそうそうそう。
それは本当に引っ越し初日か2日目ぐらいで、
そうそうそう。
まあまあ本当にコンディションが悪かったのはあるんですけど、
まあ良くないなと。
いやでもまあ一緒に暮らすとそういうあるよね。
そうだね。
多分本当に細かいことでいっぱいさ。
だし、そうだよね。
自分の中では別にさ、
気にならないこととかさ、
相手が気になったりとかさ、
それもそうだね。
一人で暮らしてる時はね、
もうね、何でもいいわけじゃない。
その完成してると思ってたところに、
なんかちょっとこう、
チャチャが入ってみたいな感じがして、
まあそれは姿見の話はまあ細かい話なんですけど、
そのお互いの持ってきたものっていうか、
それこそ8年間ガッチガチに固まってきた完成の価値観を、
揺れる場面っていうのが今後も出てくるっていうことじゃないですか。
いやよりさ、完成した後だから。
自分はそういうの別に何とも思わないと思うさ。
どうぞみたいな。別にいらないんだろう。
完成してるしね。
完成してるし、
物にこだわりなんかないと思うさ。
実際別にその姿見がめちゃくちゃ大事だとかじゃないのよ、きっと。
やっぱり過去の否定みたいな感じ。
8年間これでやってきたんじゃんみたいなのが、
そういう気持ちがあるんだ。
眠ってたのあったんだ。
あったのよ。それがもう恥ずかしくて、
本当にそれはもう絶対やめようと思って。
でも吐き出した方がいいと思うよ。
分かんないじゃん、この先だってさ。
結構自分の中にこんな気持ちあったんだとかさ、
こんなことでこんな傷ついちゃうんだとかさ、
やっぱありうるじゃん。
どういうタイミングで言うんですか?
あれって思ったらさ。
すぐ言うの?
いやいや、言わない。
言わねえんじゃねえか。
言わねえのかよ。
俺の場合は。
どうする?文筆に活かす。
遠回りじゃん、すごい。
なるほどね。
俺はそこがね、今度これは改めてテーマにしたいんだけどね。
これはね、喧嘩の強さ弱さっていうものに関係していくんだよね。
喧嘩の強さ弱さ。
喧嘩が弱いんだな、俺は。全部負けちゃう。
例えばAとBのやり方で対立したときに、
一応こっちはこう思ってるみたいなことがあっても、
それはもうアダルトチルドレン的な、
母親にもさんちゃんパラコロジック先回りして否定されたりっていうのは
ちっちゃい頃きっとあったから、
なんかもうね、議論ができるっていう発想が湧かないんだよね。
あと残るのはなんかもやっとした感情じゃん。
で、この感情はさ、この目の前の人と話し合うことで、
解消したり処理するべきものでもないっていうふうに、
俺は考えちゃう。
だから、万事そういう感じかなって。
いや、でも、ロジックの話じゃないじゃん。
佐藤さんがムカついてたことって、
たぶん危険か危険じゃないかっていう話じゃない。
極論そういう話じゃん。
要は過去の自分がそれでやってきたことを、
ある意味否定されたみたいな風な、
傷つきで。
そうだよね。
たぶん吹いてもらったとこからちょっと嫌なんですよね。
でも、それで言うと、そこをうまく伝えられると本当はいいんだよね。
そしたら相手は、あ、そういうことかっていうふうに思うと思うけど、
プライドみたいなところも多少あるのかなって。
いやもうめちゃくちゃプライドあるなと思って。
子供になさそうだったのに。
いっぱいあるんじゃない?
誰でもあると思うけどね。
ちょっとした生活習慣の擦り合わせのときに、
やっぱり51対49でもそのバランスみたいなものに、
ちょっと傷つくってことあるでしょ。
持ってきたものを否定されたりすると確かに。
あるよね。
否定じゃないよね。
改めて言うと、否定してないのよ。
でも、否定したようにそれは。
私が受け取った。
わかるわかる。
だって向こうに閉めればさ、
え!?ってなってると思うんだよ。
なんでって何か。
綺麗にして。
綺麗にしてもらったときは、
あ、めっちゃ綺麗になった。
俺なんか拭き切れてなかった。
ごめんね。ありがとうって思ったし、
そう言ったんだけど、
なんか怒ってて。
わかるわかる。
めちゃくちゃヤバいやつじゃんと思って。
それで機嫌悪くなって。
でも、なんだろう、
それヤバいやつだけど、
あんまりヤバいやつじゃんとかって思わない方がいいような気もしなくもないっていう。
しょうがないっちゃしょうがないよね。
どっちも悪いと言うよりは悪くないね。
感情はもう生まれてるんだからさ。
そうだね。
そのヤバいヤバくないっていう尺度で測らない方がいいんじゃないかなとも思う。
でもさ、人が家にいるだけでもちょっと不快じゃん。
正直。
ガターもいらっしゃる。
なんていうんだろう。
なんか気になるじゃない。
そりゃそりゃ。
リラックスはできないっていうかさ。
存在がすでに、もちろんプラスにも働くけど、
なんかちょっとだるいみたいなのあるじゃないですか。
そこにさ、何かあると出来事が。
結構ダメージがある。
確かに確かに。
人の存在っていうのは基本ストレスとも言えるもんね。
そりゃそうだよね。
普通に自分以外の人間が常にいるとかって若干ある。
洗い物とかですごい擦り合わせをしたわけよ。
ありそうだね。