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2026-02-27 1:02:07

さとうさんの引越し【完成ライフと同棲をめぐる座談】

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春、新生活、佐藤回/ハイパーメゾネット8年史/ピロートークが聞こえる壁/隣人凸事件/置き手紙を受け取らないという抵抗/かかってこいよ/縦長から横広2DKへ/家は縦じゃない/完成の凪ライフ/音楽の力すごい/一緒の家に帰れる世界線/なぜ鏡を拭かれただけでイラッとしてしまったのか/家事レベルすり合わせ問題/イラッとしたら外に出ます/喧嘩の強さ論/AC的議論回避/一家に一台在宅勤務/犬小屋での完成ライフ総括/8年間服を畳まなかった人/からの、タオルハンガー欲しい/週3でグリコLEE/家庭内社会性/ビジホはいつだって最高/凪から波へ/恋人の待つ家へ帰る/

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サウンドデザイン

武田直之...X@datake

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アートワーク

美山有... Instagram @u380

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サマリー

今回の「桃山商事」では、新生活を始めたばかりの佐藤さんを囲み、引越しと同棲について語り合いました。佐藤さんは、以前住んでいた「ハイパーメゾネット」での隣人の生活音が響くという問題や、壁の薄さからくるストレスについて語りました。特に、隣人のカップルの生活音がピロートークまで聞こえてしまう状況や、意図せず手紙を放置してしまったエピソードは、その深刻さを物語っていました。 その後、佐藤さんは彼女と同棲を始めるために新しい家へ引っ越しました。この決断のきっかけは、桑田佳祐さんのライブイベントで、彼女が「もっといい女になったら一緒のお家に帰れる世界線なんだろうな」と言った言葉だったそうです。この言葉に背中を押され、二人は同棲を決意し、新しい生活をスタートさせました。以前の「犬小屋」と呼んでいた家での生活から一転、新しい家での暮らしは、掃除や整理整頓といった「生活」そのものを意識させるものとなり、佐藤さん自身もホームセンター巡りを楽しむなど、変化を感じています。 同棲生活が始まって間もないですが、鏡を拭いた際の些細な出来事から、お互いの価値観の違いや、これまでの生活習慣のすり合わせの難しさも浮き彫りになりました。しかし、佐藤さんはイラッとした時に外に出て気分転換をするなど、感情のコントロール方法も見つけ始めています。また、以前は「完成した独身男性」と見られていた佐藤さんが、パートナーとの生活を通じて「なぎ」から「波」のある生活へと変化していく様子が語られました。ビジネスホテルが最高だと語る理由や、家庭内での社会性の変化についても触れられ、新しい生活への期待と、これからの変化への興味が示されました。

佐藤さんの引越しと同棲の始まり
桃山商事
みなさん、お世話になっております。
お世話になっております。
桃山商事の清田です。
森田です。
ワッコです。
さとうです。
この番組は、毎回一つのテーマを設定して、おしゃべりしながら掘り下げていく、
ねおな座談ポッドキャットです。
メンバーシップサービス、ねぞん桃山のサポートでお届けします。
はい。2026年も明けてしばらく経ちますけど、よりすなのコラボ会とか、ワッコさんの地元をめぐる。
確かに。
なんかいろいろ、結構大型企画やってきたような気がしますけれど。
そして今回は、打って変わって、引越しと同棲をめぐる座談。
はい。
ということで。
確かに春だしね。
ちょっと、春めいてて。
確かに。
いいですね。
春といえば新生活ですから。
今日は新生活を始められた佐藤さん。
はい。
寝てた?
はいじゃない。
今日はちょっと佐藤会になるかと思いますけれど、よろしくお願いします。
はい。
はいじゃないよ。
まあ、引越しと同棲を最近始められたということで、さっそくネタにしようじゃないかと。
もう、お嬢さんの目がギラギラ。
そうですね。今月ですもんね、引越した。
もうホヤホヤでしょ?
2週間経ってないぐらいですかね、引越してから。
だよね。
まだダンボールあります。
という状態。
ちょっと佐藤さんのお住まいの話なんかね、ちょろちょろと前も出てたけど、前に住んでた家もなかなかパンチのある家で、
で、そこから新しい環境にということで。
じゃあ今日はみんなで質問済みにする感じ。
いや、ちょっと前のさ、住居を復習します。
そうだね。
そうだね。
ちょっとじゃあ。
最高住居で。
うん、なんかあれですね。
いろんな会にはちょこちょこ話が出てたと思うけど。
リンク乗っけとけばいいですからね。
物件の。
確かに。
確かに、SUMOとか。
今空いてるから。
空いてるから。
ちょうど私が退居する日に、内県に来られた方がいらっしゃって、やめとけた。
住んでる状態で?
どういうこと?
隣の部屋に来たってこと?
内県に来た人が。
そうそう、そうなんですよ。長屋みたいな構造になっていて。
長屋。
はい、三軒連なってるような構造になってるんですけど、隣も空いたんですよ。隣のそのカップル。
うん、セックスしてるカップル。
まあ、普通なのかもしれないですけど。
確かに。
いかんせん、木造なんで死ぬほど声が聞こえてくるっていうことをね、どっかの会でお話ししたと思うんですけど。
すごかったんですよ。
すごいよ。
壁が薄くて。
だからカップルが悪いんじゃなくて、壁が悪いんですけどね、木造がね。
突したんだもんね。
どうしました?11時ぐらい。
夜11時にピンポンした。
なんでピンポンした?
え?
セク中?
あ、モナカに?
モナカに突?
セクモナカではなかったと思う。セク5だったとは思うけど。
ピロト時点で?
ピロトークですら響くわけですよ。
あ、そっか。
ピロトークも響くの?
そうですね。
結構やばいね。
じゃあもう内容聞こえるぐらい?
まあ耳を壁に当てれば聞こえる。全然聞こえる。
え?
ピローも聞こえちゃうんだ。
ピローの意味ない?ピローの意味なくない?
ないね。
iPhoneのお尻こうやって壁に当てて録音したら、撮れたかな?
撮れた。
え?撮ったの?
いやいやセクじゃないよ。話してるの。
話してる。
なんとなく撮れるぐらいの。
まあそんぐらいのね、壁の薄さと。
まあそれに伴うストレスがあったよね、前の家はね。
ありましたね。
で、そのカップルが私が退居する1週間ぐらい前に出てったんですよ。
えー。
あの子供が生まれてた。
それはね、当然。
あ、そっかそっか。
自然の説明。
まあまあ。
それはよかったな。
じゃあ、つけないでやられてたんですかね。
そういうこと、計画されてたのか。
かもしれないね。
つけないでやられてたんですかね。
そんな直接的なこと言うか?
ひどい。
すいません。下町に育ちました。
描写が生々しいんだけど。
全部下町のせいでしょ。
下町が悪いわけじゃないだろ。
そうそう。
まあそれで赤ちゃんできて。
で、赤ちゃんの鳴き声っていうのは、響かないのよ。
えー。
木造で本当不思議なんだけど。
あ、もう生まれてたの?
生まれてた。
生まれてから引っ越ししたんだ。
で、生まれるちょっと前ぐらいに手紙もらって。
え?
隣のもんですけど。
え?
これからちょっとご迷惑するかもしれません。
そうかそうか。丁寧な人たちですね。
これからも。
のでっつって、私の家の前に置いてある自転車のハンドルにかけてあったんですよ。
私は受け取りませんでしたけどね。
え?どういうこと?
ずっと。
あ、もう受け取らないという形で。
これは本当に私は本当に性格悪いですけど。
手紙がずっとそこに置いてある状態を続けて。
なんで放置してるのに中身知ってんだって話なんですけど。
中身だけ抜いた。
見た上で?
見た上で戻しました。
なんで?
こいつらとは交流したくないと。
性格悪いね。
悪いんですよ。
そうかこれ。
見てなくなってたらなんかお返事的なものを。
受け取ったというふうに了承したと思われたくなくて。
なるほどね。
ここだけ取ると本当にめちゃくちゃ性格悪いですけど。
そこまでがもう本当にいろいろあったんで。
まあそうだよね。
たとえば。
いやだからそれさっき出ましたけど夜ね。
あまりにもうるさいんでこうトツしたわけですよ。
あ、いわゆる自家ピン。
自家ピン勢なんで。
怖すぎだよ。
おじが自家ピンしてきたらマジ震えるよね。
フィロートフォーク中。
いやいや。
結構和んでるときに。
限界ですよ。
そうですよね。
そうですよね。
で、そしたらまあ入って出るから。
あの、ちょっとお話ししませんかって言って。
お断りします状態だけど。
ちょっと出てきてもらいます?つって。
ちょっとお話しさせてもらっていいですか?つって。
いや。
いやって言うから。
で、なんて言ったかな。
まあ、いやって言うから、
ちょっとあの、声がやっぱすごい響くんで控えてもらえますか?みたいなこと言って、
そのときは終わったのかな。
とかね。
そうだね。
まあ管理会社にも言ったし言われたし。
管理会社とも話をして。
責念のあれがあって、
まあしかも当時ね、
佐藤さんのその、
なんつーのメンタルのコンディションとかもさ、
仕事も忙しかったし。
まあそれより寝れないのが、
余計白書を書けるみたいな状態があり。
あったよね。
で、物件の間取りもさ、なんか不思議な間取りだったよね。
寝室同士がどうしても隣になっちゃう構造なので。
3層構造。
3階?3階だったらなんだっけ。
テンシル。
そう。
テンシル。
メゾネットとかってなんていうのか知らない。
ハイパーメゾネットみたいな感じでしょ。
3層。
上に上に伸びてって。
1階は玄関だけみたいな。
で、トイレと洗濯機とお風呂のスペース、水回りスペース。
たたきみたいなとこなかった?
何?
たたきって呼ばれる、
なんか結構広めじゃなかった?玄関。
ドマみたいな。
ドマみたいな。
あ、玄関にドマがあった。
そうだよね、ドマ。
あ、ドマかドマドマ。
で、2階はキッチンのスペースというか設備があって、
机かソファー置いてみたいな。
ラフラインディングってことね。
うん。
で、そうすると寝るの上しかない。
そうだよね。
確かに。
で、上通しが寝室になるから。
そっか。
そこの音がどうやっても響くんですよね。
はい。
ということがあったので、話戻りますけど、
確かに遅かったな、ちょっと。
お互い殺伐したまま行こうぜって思ってた。
最後まで行こうぜみたいな。
赤ちゃん生まれても。
ああ、生まれても全然かかってこいよみたいな。
怖い。
受けてたって。
引っ越したのそのせいじゃないの。
確かに。感じたんじゃない?なんか殺意を。
いや、そうしたら、
いや、それで、
いや、私もそれで引っ越しの気持ちがだいぶそこで高まったのよ。
赤ちゃんは悪くないけど、
その声がやっぱり気になって寝れなくなったら、
赤ちゃんに文句言う。赤ちゃんにいじかみはできないですから。
そうだね。
そしたらもう自分で身引くしかないかなと思ってたわけですよ。
ただ意外とね、赤ちゃんの声ってね、高い声ってね、響かないですよ。
一番響くのは男の声だよね。
振動みたいな感じで。
それがもう一番腹立つんですよ。
なるほど。
腹立つんですよ。
痛い。
伝わってきますよ。
そういうことがあったので、
どこまで戻ればいいですか?話。
手紙は無視した。
手紙は放置させていただいて、
そしたら無くなってたんで。
あ、回収?
回収されてました。
自主回収。
ざまみ上がると思って。
こうやって経緯があっての話ですよ。
いや、分かってなかった。
いきなり手紙もらってないわけではないですかね。
分かってますよ。
お願いしますよ。
分かってます。
で、引っ越して行かれて、
私が出る一週間前ぐらいに引っ越して行かれて、
で、私の退去の日にちょうど隣が空いてるので、
内景に来られてる人がいらっしゃったっていう、
そういう話です。
ああ、なるほど。
で、やめとけっていう話。
ああ、やめとけって。
まあ、それで。
うん。
まあ、そんな。
そんなね。
お家を。
で、家はさ、どういうとこに引っ越したの?
ご新居ね。
新居。
家はマンションで、
まあ、普通の2D系ですかね。
2D系。
うん。
まあ、前のまどりから比べたら広くなった感じだよね。
広くなったし、一般的な、もう普通の家です。
そうだね。
確かに。
確かに。
同棲のきっかけと新しい生活
横に広いというか。
やっぱり家はね、縦じゃないですね。
多分何年住んでた?あそこ。
6年ぐらい住んでた。
なんだそうだよな。
よくいますね。
とにかくね、6年だと、もう四十も半ばになってる。
いや、もっとだよ。
8年ぐらい住んでるはずだよ。
やばいね。
だからもう、歪んでるんだよな、記憶が。
よく住んでたよね、そんなとこに。
更新したんでしょ?わざわざだって。2階か3階か。
うん、してるよ。
出てくる理由がないね。
言ってたね。
理由を探してた。
あと、ほら、引っ越しがめんどくさいって話もしてたよね、とにかく。
めんどくさい、そう、ほんとめんどくさいし。
これで、だから、それこそ誰かと一緒じゃないと。
一緒だったよね。わっこと一緒にさ、うちのマンションのさ、上に。
あ、そうだよ。
すごい広い家が空いて、広い部屋がね。
森田さんたちの2階上ぐらい?3階上ぐらい?
そう、で、わっこ1人だとちょっと買えないっつって。
ちょっと高かった?
ペアローン。
このペアローンだったら、別になんとかなりそう。
通りはすると思うけど。
絶対通りだし、JTCローンは。
よくわかんない、でも奇妙なさ、佐藤さんの彼女とさ、私の奇妙な3人暮らし、スタートしちゃってたかもしれないから。
まあ、そうだね、そうだね。
ただ、私はあの、清田夫妻と奇妙な3人暮らしをやってたからね。
そうだね、そうだね。
2年間ね。
確かに。
もう家賃も大幅にサポートしていただいて。
いや、家賃どころか子育てもサポートしていくつもりだったもんね。
すいません。
着替えは?
元々言えばそこがね、ちょっとスタートとかね。
で、まあ、引っ越しましたと。
まあ、彼女と同棲を始めたっていうことですね。
じゃあ、理由ができたんですね、家を出て。
やっとですよ。
すごいね、でもちょっと挟んじゃうけど、一緒に住むっていう、あんまりさ、お付き合いした人が久しぶりにできたっていうのはもちろんあれだったけどさ、結構そこからじゃあ住もうっていうところまで早くなかった?
確かに。
トントン。
夏ぐらいになんかもごもごしてたじゃないですか。
あ、もごもごしてたね。
まあ、旅行とか行ってたからね。
うん。
あ、下田だっけ?
と、そう、熱海。
うん。
あ、そうだそうだ。
行きましたけど。
で、なんか察してたけどさ、彼女できたんだなっていうのは。
そうだね。
その後が結構早かったです。
なんかその、契機経緯というきっかけというか、お聞きしていいですか?
そうだよね。みんな結構佐藤さんは勝手に一人で行くのかなーみたいな。
完成したっていう系だからね。
そうそうそう。
そうなのよ、そうなの。
そう思ってる人も多いんじゃないかな。
完成してるって聞いてたんですけどっていう、たぶん税もいるんで。
だからやっぱり。
独身男性の完成形みたいなイメージはやっぱあったと思うんで。
独身としてはね。
独身男性としてね。
独身としては完成したんじゃないですか。
あ、じゃあ次のステージに進まれたんですか。
あ、もう完成の次があったんだ。
完成ってなんとなく終わりのイメージしかつかない。
完成には次があります。
次があるんだ。
ネクストフェーズがあったんですね。
ありましたね。
どういう経緯で一緒にっていう。
何かいずれ一緒に住んだりとか、結婚したりするのかなっていうのはうっすら思ってはいましたけど。
え、その夏とかの時点で?
そうですね。ただそれこそ引っ越しもそうだけど、タイミングってなかなかないじゃないですか。
まあなんですけど、ライブに行ったんですよ。
2人で?
急に。
急に。
急に話しました。
なんだっけ、行ってたねライブ。
何のライブだっけ。
あの、桑田さんのね、桑田圭介の。
サザンではなく。
サザンではなくて。
あの東京FMのさ、桑田さんのラジオずっと30年ぐらいやってたよね。
何か言ってたよね。結構なメンツだったんでしょ。
優しい夜遊びっていう。東京FMの番組のイベント。
へえ。
で、武道館で一夜限りのイベントをやりますっつって。
で彼女はサザンっていうか桑田さんすごい好きで、昔から、まあ親の世代からずっと好きで聞いてきた人で。
めっちゃ聞いてるわけですよね。
でそれのチケットが当たったと。
もうこれ後で言うんだけど、そのめちゃくちゃプラチナチケットで、
まあゲストが結構すごかった。シークレットゲストだったんですよね。
あ、最初わからなかったんだ。
最初誰が来るかわからなかった。
行くまでほんとにわからなかった。
マジでわかんなくて。
うん。
で桑田さんが何曲か歌って、アハイミョンが出てきて。
おお。
すごい。
聞きたい。
でハラユウコ出てきて。
ハラユウコ。
それはね。
それはいいじゃん。出てきて。
さくらいさん出てきて。
おー。
すごいね。
で奇跡の星歌あったわけよ。
あのね。
音楽トラさんとか見てた。
あー昔やったよね。
強い世代だったから。
あーなんか。
うーつつーザレート。
そうそうそうそう。
うーん。
何十年ぶりっていうか。
うん。
あんなの一生聞けないのかな。
確かに。
あれ流れちゃった。
ちょっとね世代的には。
世代全然わかんない。
音楽トラさんがわかんないもん。
おかしくなってきた。
なんかリングの上で歌ってたよね。
リング。
そうそうそうそう。
そういうやつだよね。昔。
やっぱジェネギアかも。
ちょっとねすみません。1個。
ワンジェネーション違う感はあるんで。
それでそれで。
そうそれで。
あれか。家門の人も出てきたみたいなことやった?
ヨシヒさんで出てきて。
おー。
えー。
すごいよね。
ヨシヒさんとさくらいさんはね。
多分世代的には一緒っぽいけど一緒のステージ立ったことないって言ってた。
へー。
すごいね90年代Jポップのなんかも。
で最後竹内マリア出てきた。
竹内マリア。
達郎は?
達郎はねでもライブ中だったから出れなかったけどライブなかったら来てたっていう。
へー。
マリアさんが。
そんなと。
で、とにかくライブがすごくて感動したわけですよ。
うんうんうん。
で帰り、まあそれぞれの家に帰ることになったんだけど。
なんかこう一緒になんていうのかな。
まあまだ帰りたくないなみたいな気持ちもあったんで。
そんなやり取りをしてたわけLINEの。
帰った後もLINEでやり取りしてたら。
彼女がこれもう言っていいって言われたから。
まあそうだね。
寛大な。
寛大だわ。
だいぶ寛大な。
まあいろいろやり取りしてる中で彼女が。
もっといい女になったら一緒のお家に帰れる世界線なんだろうなと言ってきたわけじゃん。
え?
もっといい女になったら。
まあ一緒のお家に帰りたいってことだよね。
なんか。
って言ってきたから。
なんかトレンディー、トレンディーな。
なんか超セリフなんだろうねちょっと想像していたものとは違ったわ。
でそれを聞いて、
あーなんか一緒に住もうって思った。
なんて返したんですか?
攻めるね。
いいね。
読んであげようか?
スクショされて使われるぞ。
確かに。
ビデオポッドキャスト。
ビデオポッドキャスト人気になっちゃったから。
なっちゃったから。
素材素材。
素材素材。
素材古事記になってるから。
素材。
目がもう。
ポッドキャスト。
ね。
はいはいはい。
それでまあ。
いやそんなおしゃれな返しもできなかった。
ざっくりでいいですよ。
で変な家に住んでたから、
犬小屋って呼んでたの私は自分の家のこと。
犬小屋って呼んでたの。
まあ同棲というかうちに来るみたいなイメージで、
犬小屋?みたいなとこですけど、
嫌いにならないですか?みたいなことを返したっていう。
まあ全然そんだけですけど。
じゃあその時点で一緒に、そこ犬小屋に一緒に住むつもりだったの?
一緒に。
いやうーん、
なんかそう返したんだけど、
でもなんか一緒に住みたいなと。
でも一緒に住むには犬小屋じゃやっぱ住めないから、
どっか引っ越さなきゃいけない。
隣のカップルは住んでたけどね。
確かに。
犬小屋に子育てまでした。
密度高い犬小屋の。
本当だよ。
なるほど。
っていう、
なんかあそこのあれを聞いて、
なんかその急に、
いつかって思ってたのか今かなって思って、
なんかリアルに、
あーもうこれ一緒に住むための動きをしようと思って。
へー。
そっからなんか家探して。
音楽の力すごくない?
音楽の力すごくない?
いやーもうやっぱ、
サザンオルスターズだからね。
あのー、
元カノも大好きだったからサザンオルスターズ。
ねー。
ちょっと。
そうだ。
あーそうそうか。
神とあがめつつになって小畑圭介を。
あーそうか。
あの6年半?
なんだっけ。
ねー。
あーそうそう。
やっぱそれが大きかったんじゃないかな。
サザン勢が。
サザンねー。
私もお前はでも本当に意地が悪いなー。
謹慎意地悪ない。
本当に意地が悪いね。
以下の質問やなー。
たかいち女。
これしかも意地悪ない。
いくからね、たぶん彼女。
あ、すいませんでした。
その発想全く。
すごいなお前。
え?
すいませんでした。
ちょっと今度はカシオリ。
地球一例目なのお前。
やっぱカシオリを。
ほんと地球一例目だな。
確かに。
いやいやちょっと不思議な縁を感じてしまって。
まあまあわかるけどね。
サザンって聞いてね。
本当に。
確かに。
それで。
すいませんすいませんすいません。
何だっけ。
それ。
新生活での価値観のすり合わせと感情の波
ただね、終わり。
終わり。
佐藤さん。
近況。
近況聞いて。
いやいや、
すいません何月ぐらい?
10月。
10月か。
10月か。
ライブが10月で。
確かにでもそう思うとさ、
結構急ピッチという。
ライブ10月で、
えっと、
家、内県行ってたの12月で。
年内にもう決めて契約したから。
結構あれだよね。
なんか、彼女は彼女で、
そういう世界線っていうさ言葉使ってたけど、
彼女のライフプラン的には、
どういうライフプランを本人は描いてたの?
そんなにだから、
もともと人と一緒に住むみたいなことあんま考えてなかった。
そういう世界線ではなかったっていうことなのかな。
そうだね。
そういうふうには、
もともとはそんな考えてなかったみたいで、
自分で家買おうと思ってたみたいな。
一人で生きていくつもりだったっていうことは言ってた。
そうなんだ。
それが変わったんだ。
佐藤さんに出会って。
出会ってサザンを見て。
なんのかな。
それは一回話をして、
そう思ってたんだけど、
そうじゃないのもありかなというか、
そういうふうに変わってきたみたいなことは、
おっしゃってましたけどね。
その当日だけじゃなくて、
その後も、
その気持ちというか、
同棲の気持ちは、
冷めなかったんだ、2人とも。
その場のただの盛り上がりじゃなくて。
そうですね。
あとはもう、
そこに向けていろいろやることもいっぱいあるから。
確かに確かに。
それも楽しいじゃん。
家探したりとかってさ。
どれにするみたいな。
内県行ったりとかして。
ではもう、
するするそこから話が進んでって感じで。
揉めなかったんだ。
揉めなかったんだ。
揉めなかった?
どこに住むかとかさ。
どういう間取りがいいとかさ。
結構大変じゃない?
釣り合わせるというかさ。
間取りは揉めなかったけど、
引っ越しの見積もり取ったりとか、
不動産屋のいろんな調整みたいのでは、
ちょっと揉めたっていうか、
お互いちょっとパンクしちゃってみたいな。
確かにね。
ゴゼリアは。
実務がいきなり発生するじゃん。
そうそう。
それでこう、
それまでは実務みたいなのないわけでしょ。
お互いのお家に行って、
楽しかったねって。
確かに。
初めて実務。
実務ね。
事務作業が出てきて。
人間性が出ますね。
いや出ますよ出ますよ。
結構さ、やっぱ中年のさ、
年齢までさ、
割と自分のペースでさ、
自由にさ、
生きてきたっていう人がさ、
割とこう変化、
大きな変化じゃん。
そうだね。
人と一緒に住むってことはさ、
やっぱいろんなペース乱されたり、
役割分担やなんやって、
ある意味でめんどくさいことが発生するじゃん。
そういうところのこう、
壁というか、
っていうのはすごい興味深かった。
いやいやめちゃくちゃそれありますよね。
なんか、
どこまでやったらいいのかなとか。
何を?
手続きとか。
住み始めてからもさ、
どこまで掃除したらいいのかなとか。
ねえ。
だってすごい、
お互いのレベル感みたいなのを、
やりながら確認していくしかないから。
引っ越し後ってこと?
そうそう、
引っ越し後のほうがいろいろ考えてる。
悩んではないけど、
どこまで考えたらいいのかが、
今チューニングしてる感じですかね。
そっか。
何々のやり方がどうとか、
どれをどのくらいやるかとか。
もちろんお金の分担とかさ、
日々の移植中のさ、
どうするかみたいなのも。
特に家事とか、
どこまで。
だって前の犬小屋住んでたときは、
全然掃除もしてなかったし、
もう散らかりっぱなしだったし。
好きなときに自分がやりゃいいんだもんね。
だからその生活を作っていくとか、
生活を良くしていくみたいなことを、
完全に放棄したわけですよ。
まあそういう8年間だったよね。
もうネグレット。
自分ネグレットに近い。
自分ネグレットだよね。
そこの犬小屋に住むってことは、
そういうことなのか。
確かに。
俺はそういうふうに理解してた。
自分ネグレットだと思ってたんだ。
でも確かに、
だって嫌だったら出ていけばいい。
もうそのことすらもう考えない。
生活がない。
QOLをこの人はもう考えないんだなっていうか、
トレーニングやって。
活動と仕事して。
そう。
桃山トレーニングで寝るだけ。
寝るだけ。
家を良くしていくってことは、
そりゃそうなるよね。
考えなくていい。
アイロン台でだって仕事してたんですもんね。
あれは結構書いてる。
そこだね。
高額マウス。
想定してないからアイロン台メーカー。
IKEAのアイロン台はちゃんとね、
受け取ってくれますから。
こうやってなったりしないですよ。
優秀ですよ。
下手すぎたら机でもこうやってなったりするもんね。
色が悪いと。
IKEAのアイロン台ね。
すいませんすいません。
だからそこからさ、
だいぶ、
そうだよね。
相手のこともそうだけど、
自分自身のセルフケアみたいなものが、
この1ヶ月ぐらいで感じてる。
めっちゃ変わったし、
ホームセンターがめちゃくちゃ楽しくて。
昔好きだった。
そうだよ。もともと好きだよね。
変なの買ってきてたじゃん。
3人で暮らしてるときさ。
高圧洗浄。
ケールちゃん。
変なのじゃないと思うんですけど。
そういうさ、
好きだよね。
グッズをさ、
あれでアミードめっちゃ綺麗にしてくれたもんね。
1回しかやってない。
1回。
1回しかやってない。
一発やん。
自転車洗ったりね。
私も。
そういう生活を良くするものっていうのを見るのが、
もともと好きだったと思うんですけど。
そうだよね。そういう印象あるよ。
でも、
桃山のメンバーで暮らしたときも、
その前に一人暮らししたときも、
ちゃんとやってたんですけど、
この8年間?6年間?
8だね。
本当に放棄してて、
何も良くできてなかったんですよね。
何も買わなかったし、
生活用品みたいな。
そうだよね。
アイロン台だもんだって。
そうだよね。
家のまま一切買わなかった。
のが、
今すごい色々棚とかさ、
欲しいんですよ。
暮らしって感じだよね。
そうだね。
暮らしが始まったんだよね。
めちゃくちゃタオルハンガーが欲しいですよ。
タオルハンガー。
タオルハンガーなんて、
犬小屋に住んでたときはもういらないんですよ。
そっか。
なんで?
犬小屋でもタオルは使うじゃん。
なんか適当に。
落ちてるの使うわけ。
とか、
手すりとかにかけて。
洗濯機突っ込んで、
乾燥までやってくるから、
そっから出して使えばいい。
取り出さなくても、
別に誰も文句言わないし。
畳んだりとかね。
8年間服なんか畳んだことないですよ。
異常者だよ。
なんで畳まなきゃいけないの?
畳んだことない。
え?
畳んだことないですよ。
8年間1回も服を畳んでおりません。
クローゼットはどうなってるんですか?
クローゼット?
がない?
ないんですよ。
でも別とはいえ、
いつもシワシワなわけじゃない。
アイロンはかけるのか。
畳んでしまうから。
よくわかんない。
着る前にアイロンかけるわけ。
で、半外にかけておくわけ?
半外にかけておいて、
だからもうシャツもさ、
乾燥かけるからもうシワシワなるわけ。
なりそうだね。
で、それも出かける前に、
その日のそれだけかけて、
まとめてみたいのができないから、
だからアイロン台が常に出るようになったから、
机になってくる。
なるほどね。
なんか動線がわかった。
動線が。
もう会社の部下に言われたもんな。
佐藤さんのそのシャツは、
シワ加工のやつなんですか?って言われて。
いつも綺麗ですね。
逆でしょ?
シワシワだねってこと?
ちゃんと掛け綺麗ってなかった。
そうなんだ。
掛け綺麗っていつもになったんだけど、
なんかパリッとしてるなって思って。
京都の方ですか?
確かに。
上品な嫌味みたいな。
新入社員の人で、
本当に嫌味なく、
オシャレとしてそうやって着てるんですよねって言われて。
すごい張りますな。
いいシャツ着て張りますな。
ひどく傷つきましたね。
これちゃんと掛けてるんだけどな。
なるほど。
エレベーターで言われて。
そんな状態だったんですよね。
なるほど。
生活が今。
今まさに始まって、
ちょっとずつシフトしてるとこなんですね。
ご飯とかも?
自炊的なものを。
そうだね。
なんかさ、
同棲始めたら、
かっこつけるようになるね。
どういうこと?
レトルトカレーとか食わなくなるね。
無炊カレーみたいな。
雑飯がなくなるってことね。
雑な飯が。
だし、
なんていうのかな。
犬小屋だよね、やっぱりね。
犬小屋が悪かったね、全部。
犬みたいな。
本当にカップラーメンに、
冷めたご飯入れて食ったり。
そっかそっか。
美味しいけどな。
そうね。
いい意味いいんだけど。
分かる分かる。
でもその投げやりだったところからの、
投げやりだったものが続いていって、
だんだんそういうもの、定年みたいなものがさ、
生まれて、
完成になっていったわけじゃない。
そういうことだと思うんだよ。
これでいいんだみたいな感じが納得するというか。
最初はそれでちょっと不安定になったりもしてたじゃん。
だって一人暮らし始めてさ。
でもだんだん、もういいやって感じで、
あれとかそうだね、諦めとか悟りがあって。
そういう境地に入っていったわけだよね。
それが完成オッパだったんだ。
完成オッパが。
そこにやっぱ生活という、
ある意味乾いた土壌にさ、水がビャーって入ってきたようなとこもあるわけでしょ。
あるね。
だからその、在宅勤務ってこんな家事できるんだと思って。
やっぱり一家に一台在宅勤務ですね。
一人はいるといいよね。
いると、だいたいもうさ、午前中で家事みたいなの終わるじゃん。
掃除引っ掛けて、トイレ掃除してとか。
毎日やってんの?
今んとこね。
やりだしてやるもんね、なんか。
横に広いから。
普通だからそれ。
横に広いって言うの?
横に広いって言うの?
普通だからそれ。
今のは上にね。
ほんとにメゾネットで掃除機は大変よ。
確かに。階段がね。
階段一個一個。
すごい楽なわけか。だから掃除も。
めちゃくちゃ楽だよ。
労力がだって、
マジでリアルに十分の一ぐらい。
確かに確かに。
階段に掃除機掛けるのめっちゃ楽。
あの家はルンバとか使えないもんね、前の家は。
もうルンバすぐ。
あの家は無理だよ。
ルンバの面積しか掃除できない。
置いたとこだけ。
このね。
かわいそうだよ。のびのびとさせてあげてほしい。
今の家だったらもうルンバ。
もう本領発揮できるよね。
ポテンシャル発揮できる。
振り返ってみてどう?
振り返ってみて。
犬小屋生活。もう一回振り返ってみて。
「完成ライフ」の振り返りと「波」のある生活
改めて犬小屋を考える。
その生活が始まって、
その8年間でどう思う?
言いたくはないけど、
完全に無駄でしたよね。
無駄?
そうなの?
言いたくはないよ、それ私だって。
認めたくはないですけど。
無駄。
無駄?
無駄とは。
楽しくはなかった。
おうちの生活が。
そうなんだ。
悠々自適で、みたいな感じでもないんだ。
悠々自適感はなかったですよね。
やっぱりすごい寂しかったし。
確かに佐藤さんはずっと人と住んでたわけですもんね、それまで。
なかったですね。
寂しかったんだ。
寂しかったし、
やっぱり少しずつ狂い始めてるなっていうのは。
え、俺が?
はい。
確かに狂わないために来てたんだもんね、佐藤さんは。
この思いましょうじ、この収録に。
電車でさ、おじさんにさ、切れたりしてたじゃん。
そうだよね、タックル。
タックルはしてない。
肩がちょっと押したりっていうのは。
競り合いは?
競り合いとかその、会話?
会話。
対話。
コミュニケーション。
コミュニケーション多め。
多め。
え、じゃあそういうのはもうなくなっちゃうってことですか、そういう佐藤さんのさ、
ちょっとお話いいですかみたいな面とかはさ、
安定してるわけじゃん、今は。
今はっていうかさ、充実してさ、
そしたら佐藤さんの狂った部分っていうのはどうなっていくんですか?
安定させてください?
確かに。
うちらのさ、
狂わないために。
必要性がなくなっちゃうね。
そういうのってなんかある?
またちょっと違うと思うけども、かつての狂わないための、
だけではないと思うけど、
その何が満ちたのかな?
いやいや、満ちてるかどうかわかんないんですけど、
とにかくやることができてきた、だから、
ちょっと完成ではなくなったわけじゃない?
2人の生活ってまだ完成してない。
確かに。
1回揺らぐでしょ、それは。
やることがなかったのか。
やることはなかったですね。
変化みたいな。
やることはない。
意味でもいい。
本当にやることはなくて、
そこだったかもしれないね、こういう閉塞感というか。
分かる。
分かる。
今そうだわ。
今度はこっち側。
いやもうだから一生このまま100歳とかまで、
この家でなんか、
長生きすんな。
淡々となんか、
そうか、和子さんの場合は、
飯作って死ぬのかな?
パートナーさんとはあれだもんね。
はい。
同じ暮らしじゃないもんね。
じゃあ実質一人暮らしという、完全に。
はい。もうこのまま100歳まで、
ここで死んでいくんだなみたいな、思いますよ。
じゃあ、
はい。
家買っちゃったし。
生活になんつーの、揺らぎやさ、
不確定要素やら、
そのある意味予測誤差みたいなものも、
はい、ないですね。
ないんだ。
だから変化がやっぱないんですよ。
独身というか狂ってしまっていいのか分からないですけど、
転職するとか、
そういう、自分でこう頑張って何かを起こさない限り、
もう、
なぎじゃないですか。
まあそうだよね。
でもなぎはちょっとありがたいっていう面もあるんですけど、
どうですか?佐藤さんは。
そういう、なぎ?
なぎライフから。
まあやっぱ波。
波がちょっと。
なぎから波きましたし、
まあ喧嘩というか、
イラッとすることも、
出る的に。
そっか、感情的な揺れも。
それか。
やっぱりまあ1週間、2週間ですけど。
いやでも、一番すごかった時はさ、佐藤さんが。
すごかった。
完成前後。
はいはい。
本当に完成する前後はさ、
何もないってとにかくずっと。
ずっと。
ずっと、
なんか、このエピソード聞いてどう?って言ったら、
何もありません。
何もありません。
もうずっとそれ。
確かに。
さまじりエリックね。
いや、ずっとそれだったよね。
確かに。
そんな時期あったよ。
なんかその、
あの、
人の話を聞いても、
何もこう感想が思い浮かばないというか、
まあいいんじゃないの?っていう感じ。
あんまりこう中に取り込まないというか。
そうだね。
確かに。
入れない。
ATフィールドみたいな。
でもそれで言うと、
この1年ぐらいはまたなんかちょっと変わってきた感じは。
確かに。
それはでもパートナーの影響だったのかっていう。
それぐらいだよね。
いや、
元沙耶だよね。
ちょっと突っ込んだこと言うと。
そうそう。
以前別れて、また。
そうそう。
っていう。
まあただ、
付き合い始めたのは1年ぐらいですかね。
もしかしたら心境と態度の変化みたいなの。
それはね、あるなと思った。
いや、それこそ、
あの、
解明の会議の時とかひでえなと思った。
あの時ひどかったね。
どうひどかった?
なんだっけ?解明って。
ヨモモ山話からどうするっていう、
ユニットとかもどうするって話の時に、
まあコンディションが良くなかったのもあるんだけど、
本当に興味がなくて。
いや、なんか何でもいいよなって思ってたから、
何も言わなかったですよ。
あ、そんな感じだった。
そういう感じだった。
何もないです。
口数少なかったみたいな。
そういう雰囲気もあったもんね。
そうだね。
確かに。
なんか確かに元気になった。
元気になってる気がする。
波。
波だね。
波から波。
波から波。
でもまあ波が出てきたことによって、
そのサザン・ウォルスターズを、
津波。
だけに。
やっぱり喧嘩というか、
些細な出来事から見える生活習慣の違いと感情の波
まあ私勝手にイライラしてたかもしれないけど、
ちょっと一個あって、
それぞれの家具を持ち寄ることになるじゃないですか。
お互いなるべく捨ててはいくものの、
まあこれは使うだろうなと思って持ってったものの扱いみたいなのって、
なんか結構困ったよね。
それは確かにね。
同じ機能が被っちゃったりしてるとね。
確かに本棚2台とかになっちゃう。
そうそう。
テイストとか趣味とかあるから。
家電とかは割とちゃんと話し合って、
お互いのこれしようねっていうのは決めてたんだけど、
全部話し合うわけにいかないから。
姿見の鏡ってあるじゃない。
でも私は家で使ってて、
彼女は姿見持ってなかったのか。
で、寝室に置いといたの一応。
で、そしたら、
一応私も持って行く前に拭いたんだけど、
なんか拭きが甘かったみたいで、
彼女が拭いてくれたわけよ。
ありがたいじゃん。
拭いてくれたんだから。
汚いってことかみたいになっちゃったの?
一瞬ちょっと、いや汚いってことかまでは言わないけど、
なんかすごい丁寧に拭いてくれたから、
ちょっと古い、
もうだいぶ何年も使ってるやつだったから、
縦の足がちょっとガタガタしてたから、
なんかちょっとこれ危ないなみたいな風に言って、
後から考えたらまあそれはそうだなって思ったんだけど、
でもそれがなんかちょっとイラっとして、
いやいやもうこっち何年も使ってるし、
そんな危ないとか言わないでよみたいな風に。
拭いてる最中になんかちょっと危ないなとか、
なんか地震あったら倒れるかもとかって言うから、
いや大丈夫だよって言って、
ずっと使ってるし、
一回も地震も何回もあったから倒れなかったって言ったんだけど、
まあそれをこう、
私はリビングでテレビを見ながら、
会話をしたんだけど、
いらいらしてきて、
ああじゃあもう好きにしてよって、
ちょっとイラっとして。
まずいね。
まずいよね。
捨てて好きな新しいの買えばいいじゃんみたいな。
まあそれは言わなかったけど、
でもそのワードとしては思いついてて、
じゃあもう捨てるみたいな、
もう使わないなら。
そんな危ないんだったら、
新しいの買うみたいな。
それもちょっとイラっとした感じでね。
言ってしまって、
まずいね。
まずいじゃん。
いやめちゃくちゃまずいよね。
その後もなんかちょっとムカムカしてきて、
止まんないんだ。
話をしてきて、
まあまあちょっとこう機嫌が悪かったわけ。
そしたらまあ寝る前にちょっと彼女とその話になったら、
彼女はすごいそういうのは嫌だというか、
良かれと思ってやってるのにみたいな。
向こうから言ってきたってこと?
そうだね。
さっきごめんねみたいな話をしたんだけど、
ちょっとこっちもイラっとしちゃったみたいな。
そうそうそうそう。
それは本当に引っ越し初日か2日目ぐらいで、
そうそうそう。
まあまあ本当にコンディションが悪かったのはあるんですけど、
まあ良くないなと。
いやでもまあ一緒に暮らすとそういうあるよね。
そうだね。
多分本当に細かいことでいっぱいさ。
だし、そうだよね。
自分の中では別にさ、
気にならないこととかさ、
相手が気になったりとかさ、
それもそうだね。
一人で暮らしてる時はね、
もうね、何でもいいわけじゃない。
その完成してると思ってたところに、
なんかちょっとこう、
チャチャが入ってみたいな感じがして、
まあそれは姿見の話はまあ細かい話なんですけど、
そのお互いの持ってきたものっていうか、
それこそ8年間ガッチガチに固まってきた完成の価値観を、
揺れる場面っていうのが今後も出てくるっていうことじゃないですか。
いやよりさ、完成した後だから。
自分はそういうの別に何とも思わないと思うさ。
どうぞみたいな。別にいらないんだろう。
完成してるしね。
完成してるし、
物にこだわりなんかないと思うさ。
実際別にその姿見がめちゃくちゃ大事だとかじゃないのよ、きっと。
やっぱり過去の否定みたいな感じ。
8年間これでやってきたんじゃんみたいなのが、
そういう気持ちがあるんだ。
眠ってたのあったんだ。
あったのよ。それがもう恥ずかしくて、
本当にそれはもう絶対やめようと思って。
でも吐き出した方がいいと思うよ。
分かんないじゃん、この先だってさ。
結構自分の中にこんな気持ちあったんだとかさ、
こんなことでこんな傷ついちゃうんだとかさ、
やっぱありうるじゃん。
どういうタイミングで言うんですか?
あれって思ったらさ。
すぐ言うの?
いやいや、言わない。
言わねえんじゃねえか。
言わねえのかよ。
俺の場合は。
どうする?文筆に活かす。
遠回りじゃん、すごい。
なるほどね。
俺はそこがね、今度これは改めてテーマにしたいんだけどね。
これはね、喧嘩の強さ弱さっていうものに関係していくんだよね。
喧嘩の強さ弱さ。
喧嘩が弱いんだな、俺は。全部負けちゃう。
例えばAとBのやり方で対立したときに、
一応こっちはこう思ってるみたいなことがあっても、
それはもうアダルトチルドレン的な、
母親にもさんちゃんパラコロジック先回りして否定されたりっていうのは
ちっちゃい頃きっとあったから、
なんかもうね、議論ができるっていう発想が湧かないんだよね。
あと残るのはなんかもやっとした感情じゃん。
で、この感情はさ、この目の前の人と話し合うことで、
解消したり処理するべきものでもないっていうふうに、
俺は考えちゃう。
だから、万事そういう感じかなって。
いや、でも、ロジックの話じゃないじゃん。
佐藤さんがムカついてたことって、
たぶん危険か危険じゃないかっていう話じゃない。
極論そういう話じゃん。
要は過去の自分がそれでやってきたことを、
ある意味否定されたみたいな風な、
傷つきで。
そうだよね。
たぶん吹いてもらったとこからちょっと嫌なんですよね。
でも、それで言うと、そこをうまく伝えられると本当はいいんだよね。
そしたら相手は、あ、そういうことかっていうふうに思うと思うけど、
プライドみたいなところも多少あるのかなって。
いやもうめちゃくちゃプライドあるなと思って。
子供になさそうだったのに。
いっぱいあるんじゃない?
誰でもあると思うけどね。
ちょっとした生活習慣の擦り合わせのときに、
やっぱり51対49でもそのバランスみたいなものに、
ちょっと傷つくってことあるでしょ。
持ってきたものを否定されたりすると確かに。
あるよね。
否定じゃないよね。
改めて言うと、否定してないのよ。
でも、否定したようにそれは。
私が受け取った。
わかるわかる。
だって向こうに閉めればさ、
え!?ってなってると思うんだよ。
なんでって何か。
綺麗にして。
綺麗にしてもらったときは、
あ、めっちゃ綺麗になった。
俺なんか拭き切れてなかった。
ごめんね。ありがとうって思ったし、
そう言ったんだけど、
なんか怒ってて。
わかるわかる。
めちゃくちゃヤバいやつじゃんと思って。
それで機嫌悪くなって。
でも、なんだろう、
それヤバいやつだけど、
あんまりヤバいやつじゃんとかって思わない方がいいような気もしなくもないっていう。
しょうがないっちゃしょうがないよね。
どっちも悪いと言うよりは悪くないね。
感情はもう生まれてるんだからさ。
そうだね。
そのヤバいヤバくないっていう尺度で測らない方がいいんじゃないかなとも思う。
でもさ、人が家にいるだけでもちょっと不快じゃん。
正直。
ガターもいらっしゃる。
なんていうんだろう。
なんか気になるじゃない。
そりゃそりゃ。
リラックスはできないっていうかさ。
存在がすでに、もちろんプラスにも働くけど、
なんかちょっとだるいみたいなのあるじゃないですか。
そこにさ、何かあると出来事が。
結構ダメージがある。
確かに確かに。
人の存在っていうのは基本ストレスとも言えるもんね。
そりゃそうだよね。
普通に自分以外の人間が常にいるとかって若干ある。
洗い物とかですごい擦り合わせをしたわけよ。
ありそうだね。
実家との比較と家庭内社会性
しかもこの洗い方やなんやは本当に綺麗にお皿とかを並べるから、
もう偶の根も出ないわけ。
一対一ならまだ流派という違いで分かるけど、
例えば子供がいるってなった時に、
どっちのやり方を選択すれば向こうのやり方がいいに決まってるってやっぱ思うわ。
そうするとさ。
手抜いてる方がいいっていうのはないですからね。
ないじゃん。
当然すべて積み重なっていけば、
キャパシティの限界っていう問題にも突き当たるけど、
それはさておき、
やっぱりそこで、
俺の家事のやり方をもっとこうした方が、
やっぱりしていこうっていう提案されただけなのに、
俺だけならまだしも、
でも俺の育った家ってこういう感じでやってたらダメかな。
そう、分かる分かる。
確かに歴史がもう。
歴史背負ってやってきてる。
かわいそうなおもちみたいなおもちゃ。
あれがあったよね、あのさ、
なんだっけ。
タオル。
タオル、タオル。
タオルなんだっけ。
タオル全部畳まず。
タオルね、畳まず。
あれでしょ。
ぶち込んでるんだ。
ぶち込んでる。
カラーボックスみたいなところに、
乾燥機、乾燥機ないから、
干して畳まずにぶち込んでる。
実家はでしょ。
実家は。
そこは適当に取り出してやってたわけだけど、
例えばそういうのとか。
ワイルドスタイルだね、でもそれ割と。
ワイルドスタイル、下町スタイルだから。
下町のせいにしすぎな。
北千住だってタオル畳む人いるだろ。
畳むよ。
そういうことでしょ。
だから、お連れしおちゃんはすごく丁寧に畳んだ。
すごい綺麗に畳むし、
お皿も徹底的に乾燥させるから、
この間ほら実家に、
たまに止まったの、つい最近も。
たまにうちの実家にみんなで泊まってみたいなときあるけど、
うちのお母さんがさ、やっぱ、
なんつーの、お皿がないみたいなことで、
水切り、なんつーの。
かごみたいな。
シンクの横にさ、水切りかご。
で、そこの皿をさって、
お母さんが取り出して、
シャシャってなんかキッチンペーパーで拭いて、
渡してきたのね。
俺昔だったら何にも思わなかったけど。
これはしおりさんがあんまり好きじゃないやつだぞみたいな。
それダメなんだ。
なんでダメなんですか?
一回乾燥させて、
洗ってればいいじゃんって。
俺は思っちゃうけど。
てかむしろその、私は、
なんならその洗濯機の中とか、
かごから取ったほうが、
その片付ける手間が省けるから、
積極的にそういうところから取っていきたいんですよ。
分かる分かる。
でも、彼女は別に何にも思ってないわけ。
うちに来たときにどうこう。
あ、そうなんだ。
別に何にも思ってないわけ。
俺が勝手に内面化した、
今の家でのルールの、
俺にもほら、そういうのが入ってきてるじゃん。
で、俺もそこにアジャストしてる部分もあるし。
だからさ、低いステージって思っちゃうよね。
こっちのほうが、
実家のほうが。
いや思う思う。
それは思う。
そういう、コンプレックスじゃないけどさ。
いやいやある。
そうそうそうそう。
そういうことでしょ。
かわいそうって。
言われてないんでしょ。
え?
言われてはいない。
俺が俺に思っちゃう。
勝手に思って。
分かる分かる。
彼女は何にも、そこに関しては。
そういうのと似てるよね。さっきの話は。
多分そういうことだと思うんだ。
だからやっぱ、
でもそういう、なんかこう、
相手が何にも思ってなくても、
こっちが先回して勝手に思っちゃうとこも含めて、
それは、ほらなんつーの、
自情自爆みたいな状態かもしれないけど、
それでもやっぱさ、
なんかちょっと勝手に傷ついたりさ、
落ち込んだりってことはあるじゃん。
勝手にね。
勝手に。
そうなんだよ。
でもその気持ちも、
いやそんなの勝手な傷つきだから、
自分で処理しろやっていうことではなく、
傷ついちゃったり、
ムッとしちゃったりすることがあったらやっぱ、
喋るっての大事だなっていうのは私も思いますよ。
その後に、冷静になった後に、
もしうんって思うことがあったら、
機嫌悪いまま、
そのままにはしないようにしますっていう話をして、
気になったら気になったこと、
なるべく早く伝えた上で、
外に出ますっていうふうに。
おーそうなんだ。
外に出ます?
うん。散歩するとかね。
イラッとしたら、
なんかはしますっていうふうに思う。
なんかボタンでいけません?
ボタンですか?
このアプリ。
アプリね。
SEサトウ?
SEサトウなんかこう、
一個それを、
すげーいいボタンを追加することで、
イラッっていう。
イラッじゃまずい。
イラッじゃ直接的に。
ニャンでダメ?
ニャン、ニャンで。
なんか押したときに、
ちょっとその、
コミュニケーションが開いていくみたいな。
あーそうそうそうそう。
あーいいじゃん。
あーこれでもいいじゃん。
いいじゃん。
で、ちょっと鏡吹くからさ。
はい、吹いてます。
あー吹いてる。
すげー怒ってるって思った。
かわいげはあるけど。
かわいげはあるけど。
でも本当にそうかもしれない。
なんかこう、
感情のままだと、
不機嫌になるしかないんだけど、
なんかこうなったら、
このアクション入れようっていうのは、
なんかもしかしたら。
メンタルトレーニング的にはあるらしいね。
あーそうだね。
強制的になんか1個。
アンガーマネジメントとかもそうだよね。
あーそうだね。
そういうもんだよね。
そういう意味ではボイススタンプ1個。
1個いいかもしれない。
なんかイラッしちゃう。
おー。
いいじゃん。
あ、今機嫌悪いんだな。
ちょっとなんかあったな。
正しいっていう風に。
うん。
あー自分でもね。
夕寝自覚するとか、
少しずつ目線を向いてな。
まあうまくいくかどうか分かんないけど。
そう、だからさ、もっと結構難しいよね。
だって、そうやって何が難しいのかっていうと、
多分自分の傷つきとか、
何で腹立ってるのかとか、
っていうさ、メタ的に見るのってさ、
やっぱり難しいよね。
その場でやっぱり、
なかなか難しいとは思うけど、
ただ、あのままは良くないなと思ったってこと。
そこにこの鏡の件に関しては、
向こうもさ、
あ、なんかそんな風に思ってたんだ。
ごめんね、みたいなアクションもあった。
それとも、なんか。
そこまでだって言葉にしてないでしょ。
してない。
あ、そっかそっかそっかそっか。
だから、そういうもんだよね、でもね。
まあそういうものもね。
やっぱ不機嫌にならないの嫌だって言ってたから。
まあそうだね。
本当そうだと思う。
別に無所に言ってること間違ってねえしと思って。
まあでも、それが生活ですかね。
いやー。
めんどくさい。
高度なことをでもしてるなって思った。
あ、だから高度なことを。
こっちはやっぱ感性勢だからさ。
あ、そっかそっか。
他者と暮らすことの難しさと変化
いや、ほんとね。
むしろね。
結構高度だわ。
同棲したり結婚したりしてる人は、
この何ていうの、このやり取りを
常にやってるのかと思うと、
まあすげえなとは思う。
思った。
それ嫌な意味じゃなくて、
こう、今相手どういう状態かなみたいな。
ずっと気にしてるわけじゃん。
いいと思う。
まあ良くも悪くもやっぱそういうだよね。
私3億ぐらいの家に住まないと無理かも。
どういうこと?
その気配が。
いや、でも分かる分かる。
この間のさ、輪っこの放送じゃないけどさ、
実家会じゃないけどさ、
やっぱすっごいベースには、
幼少期に自分の実家で他者と暮らしてたと、
そういう経験あるわけじゃん。
その時の感覚がもうベースになってる感じが超分かんの。
他者ってか家族ってこと?
家族、自分以外の人間が家にいる。
で、さらにそれがちょっとさ、
友達同士だったらもうちょっとルームシェアはさ、
一人暮らしを3人が同じ家でやってるみたいな感じじゃん。
全然違うよね。
全然違う時に、
やっぱ俺もこんなに、
ちょっと黙ってるだけで怒ってるって感じるんだね、自分はって。
そんなに昔は思わなかったけど、
子供の頃、こういう感じで生きてたなみたいな。
だから、
顔色が?
どっちのタイプ?
俺が常にビクビクしてるわけ。
相手の。
お母さんの。
お母さんのコンディションが読めないから。
だから、そういう感じで、
基本的に今、俺以外の3人の人たちを見てるのがベース。
なるほどね。
6歳の子供にも結構ビビってるわけ。
しんどいな。
結構しんどいね。
全然怒ってないときとか。
3億の家住んだらたぶん。
3億?
たぶんもう、なんだろう、5LDKみたいな。
いや、それも大きいよね。
狭いとさ、発生確率が上がるじゃん。
気配が強く感じる。
そう、強く感じるし、
重なっちゃう部分も多いじゃん。
場所も狭いとさ、トカさん。
それは確かに3億。
3億稼げたら。
惜しいね。
100万分売りましょう。
100万分で3億住めないんじゃない?
そこが付随する何かから。
映画かドラマか。
でもどう?今のがいい?
いや、そりゃいいですよ。
そうなんだ。
まあ、なんだろう。
そうね。
いや、寂しい感性友達としても。
それはそれで一個あるんだよね。
感性してる佐藤さんが好きだったっていう人もきっといるよね。
まあ、もちろんそりゃいるでしょ。
別にそんなこと気にしなくていい。
佐藤さんは気にしなくていいと思うけど。
それ言われたから感性に戻りますとかないでしょ。
いやいや、もちろん。
カブバック。
感性カブバック。
だけどだから、それも俺も思った。
あんまり押し付けるのやめようって。
自分のイメージを、自分の佐藤さんのイメージを押し付けるのはやめようって思ったし。
あんまり近くに引っ越して来いとか言うのもあんまり良くない。
まあ、適切な距離が同じ。
いやいや、一時ね東中野もいいねって話してたもん。
ただ、そうそう。
まあ、賃貸でね探したからね。
あんまりやっぱないのよ。
そっかそっか。
いい条件。
買うときは。
またね。
買うんだったら東中野もちょっと考えようかみたいな話は。
お願いしますよ。
ちょっと数も見とくんで。
もう物件情報共有室。
面白いね。
揺らぎがあるしさ。
でも、ほんと佐藤さんの話聞いてて思ったけど、
まあ、今俺らなんかさ、清田、森田はさ、子育てなんかしてさ、
なんかなんとなくそういうちょっと感性とか、また対局にいるみたいな感じするけどさ、
マジでさ、速攻戻るよね。
たぶん。
誰が?
俺毎日料理してはいるけど、日中一人で家にいるときとか、全然しないもんね。
分かる分かる。
すぐ戻るよ。
一瞬だよね。
マジでご飯にファミチキ乗っけて、マヨぶっかけて。
最高じゃん。
それを。
クソうまそうだな。
一瞬だよ。
なんとなく今、そういうのやんない、やりたくないなと思ってる。
でしょ、だから今、生活が始まってるからさ。
だから、私この世の食い物の中で一番好きなのが、
あのグリコのリーっていうレトルトカレーなんですけど。
そうなんだ。
あれもう本当に週3ぐらいで食ってたの。
そんな食ってたの?
完成時代は。
たぶん宇宙で一番あれ食ってた。
知られざる完成ライフ。
グリコのリーたぶん宇宙で一番食ってたと思う。
好きだもんね、カレーね。
カレーじゃなくてリーだっけ?
リーね、リーね。
1週間ぐらい定点カメラで撮りたかったな。
確かに。
完成ライフ。
ひどいよ。
絵の動きがない。
ないね。
GPS。
同じ姿勢。
3回多すぎじゃない?
週3。
箱買いとかしてるんですか?
いやでも、完成状態ではそうなるんじゃない?
で、今日初めてリー久しぶりに食って、
彼女が、今日彼女仕事行ってて、
で、私休みじゃん。
家で。
一人になって。
さっきちょっと彼女と待ち合わせしたんだけど、
その前に急いで帰ってきて。
リー。
証拠隠滅するんですか?
確かに。
隠滅はしないんだけど、
リーってレトルト開けてるじゃん。
で、匂い残りってよくないから洗った。
洗ったんだ。
今までなんて洗わないっすよ。
パック、パウチっていうかの。
残るじゃん匂い。
うん。
すごいやっぱ、社会性っていうかさ、
家庭内での社会性があるんだ。
だっておならとかできないってこと?
いや、それはさせて。
あ、けい。
けい。
けいって言われる?
けいけいって言われる。
そこも、だからさ、変わっていくよね。
いろんなことがさ。
へいゼロ。
へいゼロか。
ずっと。
へいゼロきびくない?
きびいようなもん。
確かに。
へいはもうオープン。
うん。
ちょっとうんち減ってる気がするもんな。
あー。
量が?回数が?
回数が。
まだ1ヶ月くらいだったらそうかもね。
そうかもね。
でも俺も今のうんちの匂いは無理だな。
どういうこと?
人にうんちの匂い嗅がれる。
恥ずかしさ持っちゃうから流しながらうんちするっていうスタイルは今でも。
そういうのいろいろあるかもね。
そうだね。
個人差というか。
常に緊張感を高く保ってさ、それこそ社会性を発揮して生活をしていくっていうのが、それはそれでまた疲れてきちゃうこともあるかもしれない。
相手を疲れさせるかもしれない。
いやそうなんだよね。
大事を使いさせる可能性もあるから。
だからみんなビジホに行くのかな。
あー。
おじさんたちとかさ。
あるんじゃ。
ビジホは社会性を、だからリーに戻れるんだよ。
リーがあるわ。
ビジホでリーなんてもう何言ってたらいいかなもう。
最高すぎない?
100万ですよ。
いやそうだからビジホ好きだよねやっぱみんな。
だからか。
だと思うよ。
俺も好きだもん今ビジホ。
なんで私完成したのにビジホ好きだったの。
私も完成してるのにビジホは好きですけどね。
そうだね家でできる。
そうできんのよ。
でもなんかその、完成に学者がかかるというか。
そうだねだって何もしなくていいじゃんビジホって。
お皿とかも洗わないし。
自分で尻を脱がなくていいんだもんね。
拭かなくていいんだもん。
最高だよ。
最高だよ。
あんなの。
それいずれにしてもビジホは最高だから。
確かに。
より最高になる。
より最高になる。
そうだね。
確かに味わい深いものがあるかもしれない。
これからの。
そうだね。
数少ないビジホの機会が100本なるかもしれないねより。
ポスト完成の佐藤さん。
ポスト完成。
楽しみですね。
そうですね。
どういう変化が起きるのか。
まだホヤホヤだもんね。
そうなんですよね。
これからいろんな変化があると。
だからこその話だったなと思うな。
完成も振り返ってもらってさ。
そうだね。
完成ライフ。
完成から。
何か思い出したら話してよまた。
完成ライフのさ。
リーの話もめっちゃよかったもん。
確かに。
何かもっとありそうな気がするな。
じゃあ今日はちょっと完成後の生活。
薙から波へというようなキーワードも出ましたけど。
ちょっと佐藤さんのね。
銀鏡報告会と変化をちょっと語る会になったかと思います。
今日も帰ります。
恋人の待つ家に。
いいね。それはそれでなんかね。
いいっすね。
そーっとね。
そーっと。
起こさないよ。
起こさない。
それもいいよね。
まあまあまあね。
ぜひいつか私たちもご挨拶させていただければ。
近日中に会いたかってました。
まとめと今後の展望
ぜひぜひよろしくお伝えください。
特に真っ子さんに。
本当ですか。
ぜひここに収録も。
なんならね。
お話ししてみたり。
面白い人なんで。
気になります。
同世代ぐらいですもんね私と。
そう一個違いぐらいですね。
じゃあぜひ。
いろんな本当ね恋人の方にはお話しこうやってさせてくれるというのを許可していただいちゃったりして。
OKって言ってくれたんでしょ。
NGがない。
大丈夫。
変な。
著作権フリーという。
佐藤さんと同じ発想で。
同じこと言ってる。
確かに。
ワイプスあってる。
おかしいんじゃないかな。
ちょっと気になるよね。
そうだね。
はい。
貴重なお話をありがとうございました。
というわけで佐藤さんの同棲と引っ越しをめぐる座談をさせていただきました。
ここまでお聞きいただきありがとうございました。
山山庄司の清田でした。
森田でした。
真っ子でした。
佐藤でした。
それでは皆さんまた次回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
01:02:07

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