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#118 女性の仕事相手への対応が難しい・・・小松大介のお悩み相談
2026-08-24 29:55

#118 女性の仕事相手への対応が難しい・・・小松大介のお悩み相談

セガとNVIDIA、秋葉原で特別イベント開催https://www.sega.jp/topics/detail/260721_4/

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サマリー

今回の放送では、まずNVIDIAのCEOであるジェンスン・フアン氏(通称「かわじゃん」)がセガを訪問したニュースについて触れられています。これは、セガが開発中の「バーチャファイター」新作を国が支援するプロジェクトと関連しており、NVIDIAの業績悪化時にセガが支援した経緯も背景にあるようです。このニュースはゲーム業界内外で大きな話題となりました。 番組の後半では、パーソナリティの一人が「女性の仕事相手への対応が難しい」という悩みを打ち明けます。特に、相手を気分良くさせたり、楽しませたりするのが苦手で、軽口や下ネタなどをうまく使えないことに悩んでいます。俳優という職業柄、様々な役柄で女性と接する機会が多く、特に夫婦や恋人役では親密さを出すために役作りの一環としてコミュニケーションを取ることはあるものの、それ以外の状況での対応に難しさを感じているとのことです。 この悩みに対し、もう一人のパーソナリティが自身の経験を交えながらアドバイスを送ります。過去のコールセンターでの経験や、昼夜で異なる職場の雰囲気に触れながら、相手に興味を持ち、話を聞き出すことの重要性や、相手の良いところを見つけて伝えることの大切さを説きます。また、ハラスメントへの懸念から発言が難しくなっている現代において、「お疲れ様」「頑張ったね」といった労いの言葉で締めくくることの有効性も提案されています。

NVIDIA CEOの来日とセガとのイベント
チョロQさんとポカポカおしゃべり、チョロっとラジオ! イェーイ!
はい、というわけで、今回もおしゃべりしていきますけども。 はーい。
いやー、来ましたよ。 おう。
かわじゃんが。 かわじゃん!
かわじゃんが来たじゃないですか、最近。 うん。
知ってますかわじゃん? 知らない。何のこと?
NVIDIAって知ってます? うん、知ってる。
半導体のね、会社なんですけども。 うん。
えー、そこの、あいつ。
CEO。 あー。
ジェンスンファン。 あー、かわじゃんね。
かわじゃんです。 かわじゃんね、そうね、かわじゃんね。
来たじゃないですか。 うん。
だからね、あの、
ちょっとだけあの、ゲームの話なんですけど。 うん。
バーチャファイター。 うん。
僕好きなんですけど。 うん。
あのー、新作出しますよ。 うん。
来年ぐらいにね。 うん。
今作ってますよ。 うん。
っていうのが、まあニュースでね。 うん。
僕ら好きですから追ってるわけなんですけども。 うん。
ゲームって結構ほら、あのー、
梅原大吾さんとかメナの時にも話したけど。 うん。
結構日本のね。 うん。
メーカーが作って。 うん。
世界で売れたりするので結構大事な。 うん。
分野なんですけれど。 うん。
まあSEGA。 うん。
が作ってますから。 うん。
えー、国もね。 うん。
応援しますよ。 うん。
みたいな。 うん。
プロジェクトがありまして。 うん。
そのSEGAのバーチャファイター新作。 うん。
これー、国も応援しますよ。 うん。
という。 うん。
ことが決まったんです。 うん。
他にもいくつかあるんですけど。 うん。
ほぉ!
ってなったわけ。 うん。
なんで急に? うん。
みたいなことになったんですね。 うん。
そしたら
川ちゃんが来たわけです。 うん。
まずやったこと。 うん。
SEGAとのイベント。
へー、そうなんだ。
はい。 うん。
というのは、まあこれはニュースになったんですけど。 うん。
あのー、NVIDIAがちょっと業績が悪化した時に。 うん。
SEGAが助けぶれを出したんですね。 うん。
で、あのー、川ちゃんも
あのー、バーチャファイター好きなんです。 うん。
って言ったんで。 うん。
まず
秋葉原のゲームセンターに行って。 うん。
SEGAとバーチャファイターのイベントで
共同でコメントを出す。
すごいね。
ということをやったんで。 うん。
おおー!みたいになって。 うん。
結構この経済界というか。 うん。
あのー
ゲーム
その、メーカー界隈ですよね。 うん。
が、ドヨドヨしたっていう話。 うん。
で、その後に
あのー
赤澤経済大臣が
あー。 夜に川ちゃんと 川ちゃん。
来たね。 飲んだよっていう話
感じでね。 うん。
で、その前に
SEGAに行ってたんだよ。
あー。
だからその
日本が応援しますっていうのは
ちょっとNPDRさんと仲良しの
SEGAさんにはちょっとね
あのー
仲良くしましょうよみたいなことが
あったんではないかなと。
おおー。
私。 推測してる。
推測してる。 はい。
ちょっとなるほどなみたいなことがあって。 うん。
まあCEOですよね。
ねー。
来たっていうニュースをね。 うん。
冒頭に持ってきたんで。 はい。
あのー
何を話すかっていうと。 はい。
女性への対応に関する悩み相談
あのー
私の
うん。
マネジメントについての。
ほう。
お悩み相談をしたいです。
ほう。
またなぜ。
全然あのー
ゲーム関係ないんだけど。
これは俺が
喋りたかっただけなんだけど。 うん。
あのー
ちょろきょさん
僕の上司だったじゃないですか。
あー。
すっごい忘れた頃昔ね。
ね。
あのー
マネージャー?
というか
なんていうの立ち位置的には
スーパーバイザー?
うん。
だったけど
まあいわゆるマネージャー的な。
うん。
あれだったけど。
僕まあ48ですけども。
うん。
こうー
やっぱりこう
ここが下手だなっていう
うん。
分野があって。
うん。
女性マネジメント。
うん。
女性に対する対応が。
うん。
うまくないんですよ。
うんうん。
これはだから
業務上とか。
まあ私生活は
まあそれは
ね。
うん。
好きにしろやって
感じなんだけど
俺自身もね。
うんうん。
こうー
我々こう俳優というのは
ね。
あのー
女性相手にも
うん。
いるので。
うん。
これにこううまく対応しなきゃいけないんですけども。
この辺をね
ちょっとご相談させていただきたいと思いまして。
うん。
あのー
私が
私が
こう
自己認識する
うー
あれにおいては
うん。
やっぱりね
女性をね
こうなんか
気分よくさせるのが下手なんだよね。
うーん。
褒めたりとか。
うん。
楽しませたりとか。
うん。
がね
女性に対するあれがね
うまくないんですなー
うーん。
と思うわけですよ
俺自身が。
ちゃんとほら真面目にね
うん。
仕事をするし
コミュニケーションできないわけじゃないの。
うん。
でもうまいやつがどうやってるかって言うと。
やっぱ軽口を叩いたりとか。
あー。
うんうん。
ちょっとなんか下ネタ言ったりとか。
でクスクスクス。
えー。
とか
あのー褒めたりとかね。
うん。
みたいなことをうまくやってるな
あー。
と思うわけ。
うん。
私はそういうのが
できない。
うん。
仕事の
関連しか
うん。
話さないみたいなことが
うん。
これ今仕事をしてるとね
俺自身が
うん。
そういう盲導になっちゃうから
うん。
そのー
冷たくあしらうみたいなことはしないんだけれども
うん。
なんか
より
うん。
あ、当然あのー
なんか
夫婦役とか
うん。
恋人役とか
家族役だと
ちゃんとそういう必要性があって
うん。
そういう
ふうに近づくために
うん。
なんか
分かりやすくて
うん。
役作りのために
そういう空気を作る
うん。
ことはあるんですけども
うん。
だから
そういう下ネタを言ったりとかは
うん。
必要があればやるって感じなんだけど
うん。
そうじゃない
うん。
状況での
うん。
女性への
対応
うん。
みたいのが
うん。
できないなぁ
うん。
下ネタってさ
過去の経験と女性への対応方法
うん。
別にさ
笑ってくれればいいけど
うん。
芸能界の人は
うん。
こんなもんだろうと思うから
うん。
そこは笑って
うん。
そこは相手側もうまくこなしてくれる
うん。
うん。
決して好きじゃない人もいるから
今ね
そう。
だから
うん。
絶対に言わなきゃいけないものでもないと思うね
そう。
だから
要は目的がそこにあるって
相手が理解してくれればいいわけよ
うん。
こう
うん。
なんか軽く口叩けるような空気でいきましょうよ
うん。
みたいな
うん。
いってなわけじゃないですか
うん。
こちらから
うん。
やる
うん。
そういうのはお互いに分かってればいいけど
じゃあ10代の子に
うん。
そういうことやると
うん。
あー大変ね
みたいなことってあるじゃないですか
うん。
でもコミュニケーションは何らか
うん。
取らなきゃいけなくって
うん。
えーかつさっき言ったみたいに
家族役
うん。
みたいなことだと言うと
うん。
でしかもそれCM撮りとかで
うん。
1日で
そういう風にしなきゃいけないみたいなこと
うん。
多々あるわけですよ
うん。
そうすると結構
うん。
頑張って距離詰めなきゃいけない
うん。
こうなんか
うん。
触っても大丈夫みたいな感じにならなきゃいけない
うん。
ってなると
うん。
これは結構仕事上でも頭を
うん。
うん。
使う
うん。
ポイントでもあるんで
うん。
まあそうじゃなくてもね
うん。
なんか苦手だから
うん。
無理やりそれを克服しようとは思わないの
うん。
だが
うん。
いまだにそういうことで
うん。
あー
俺ってここ下手だなって思ってるっていう
うん。
愚痴を聞いてもらいたいだけです
うん。
うん。
愚痴なのね
うん。
今私はそれで聞いてる間に
はー
私の周りの男の人どうだったかな
私はどうしてるのかって
ずーっと頭に巡らしてたけど
だってほら
あのー
ね、我々その
一緒に働いてた時代を
うん。
ちょっと思い返すとさ
うん。
あの深夜のコールセンターでもさ
うん。
なんかそこで恋愛で
うん。
うじゃうじゃする人いるじゃないですか
うん。
いるね。
だから席替えてくださいとか
うん。
言う人いるじゃないですか
うん。
いいんですよいいのに
うん。
俺は全くそういうこと思ってないんだけど
どうぞどうぞそれは
うん。
でほら
あのチョロキウさんも
竹尾端は正確でいらっしゃるからね
うん。
はいはいみたいな感じで
うん。
やってたと思うんですけど
うん。
だから我々気が合うわけですけども
うん。
まあそういうのを
あのー
まあひら
我々
俺を平社員だと仮定して
うん。
まあ上にいるチョロキウさんたちは
うん。
一応そういうのをコントロール
あるいはマネジメントしなきゃいけなかったわけじゃないですか
うん。
どういう風にやってました?
どういう考えでやってました?っていう
まず単純に聞かない人は無視
しょうがない
何を言っても聞かない人は無視
うんうん。
しょうがないよね
そうじゃない人は別に
こうしだから
うん。
もう私はもう死のこと無視して
うん。
こうだけ
それこそ深夜もだけど
昼間の時の
ああね。
私を見てみるとわかるかも
たぶん私上手かったと思う
私夜はね
あまり
もう無視してた
長いから
まあちょっとね対応
体調もね
チョロキウさんのはね
あの時は大変だったからね
昼間は女の人多い
めちゃめちゃ多い
おば
まあおばさまたちが
そう
自分よりも上の人
同じぐらいの人下の人
はいはいはい
そこに上下をつけちゃいけないから
その中でさてって
上下をつけなくても
あの人と
あの人には絶対良くしてるでしょ
っていう女の人は出てくるから
うんうんうん
めんどくさい女の人
はい
その時何するか
この人は料理のことが好き
では
なんかちょっと話をしてても
そこに行くのね
でも最初の時なんかわからないじゃない
はい
その時に
もう普通にこうやって
暑いねーって
今日もさーって
まず自分のことを話す
おおー
今日暑いよね
もうここここだからさ
コミュニケーションの難しさと現代の課題
エアコンつけっぱにしちゃったよ
とかって
どうしてる?って質問する
答えてもらう
えっそうなの?
えっじゃあこれは?
えっこれは?
とかでどんどんどんどん
私は質問していく
あーなるほどね
で出てくる
で出てきて
自分がそこに乗れそうなこと
あっそれさー
自分もこうなんだよねー
とか
そうなの?とかで話が広がる
あー
なるほどね
人に興味を持ってる
うん
姿勢で
そう
向き合うってことね
なるほどね
まずこっちに話さなきゃ
あの勝手に話してくる人はいい
うん
それを私は受け身になって
私は
まずそこ臨機応変って言うか
話す人は勝手に聞く
そこ上手かったよね
うん勝手に聞く
さすが
そう
だけど
そうじゃない人はこっちから話す
これー
なかなか
話したことない自己開示だと思うけど
そのチョロキュウさんが昼にいた時
僕も合わせて昼になったわけですけど
うん
その時の俺の昼の稼働の仕方はすごかったよね
そうね
今ちょっと低めのトーンで言ったけど
そうね
端的に言うと
誰ともコミュニケーション取らない
頭痛かった
みんなにさ
ねえ小松さんって
どうしたらいい
どうしたら
どうしなくていいって私言うと
大丈夫
どうしなくていい
食べないから大丈夫って
って笑って
私ひらひら
よく喋る
別にいい人だよ
ひらひらひら
私は全部それをしない
へー
まあ困ったもんでね
何にも喋ってないし
何にも言ってないんだけどね
悪口も言わないし
死後もしないし
時間通りにちゃんと来るし
仕事の内容もきちんとしてるし
業務上何にも問題なかったんだけど
問題になるっていうね
聞いて聞いて
おはようございます
しー
しー
私が通る
なんとかさん
どうしたどうした
ちょっと喋って笑って
あとはしー
ねえ
他の人がどうしていいか分かんないで
何人かと喋ったよね
そうね
喋れる人とね
あの頃はそうだったね
適当に運勢が悪かった
前も話したけど
俺の中ではちゃんと明確な
あれがあったんだけど
ルールというか
業務上のルールがちゃんとあって
愚痴とか仕事の文句を言う流れには
乗りたくないっていうのがあったんだけどね
おばさまたちめんどくさいからね
その場で済まないでさ
この人こうやって言ってた
ここを持ってるみたいよって
そうなんだとこっちに来るから
そうそうそう
全部漏れちゃうからね
そう
そういうのはめんどくさいんで
そういうのをシャットアウトしてたら
いわゆるSVさんたちには
僕らの評価をしていただく機関というかね
タイミングがあって
業務上は何も問題ないんですけれど
もう少し柔らかい態度で
仕事に接していただければと思います
みたいな感じになるんですよね
分かってます
でも意図的なもんでねっていうね
みんな意図的だって言われるじゃん
めんどくさいって逆に思うじゃん
全てをシャットアウトしてたわけじゃなくて
喋れる人とはね
いわゆる仕事の意識がそういう近い人とは
全然話せるんだけど
基本的には死後元気みたいな感じになってたはずなんだけどな
でもね
私みんなすごいと思うのよ
私オペレーターとして席にこう座ってたら
何年続けられたかと思うのよ
あの仕事
私はきつい
気づいてたかわかんないけれど
私は表面上でほぼ
こう的なところ
表面上で全部ヘラヘラして
ずっと時間を過ごしていくので
かわし方が上手いんですよね
ある程度バラバラバーって言って
アハハーって言ってスーッと逃げてくから
それで私は
座ってなくていいから
それで済んだのね
いや大変よ
あれずっと座って
向き不向き的にはね
あると思うんだけど
俺ほらかわさない人間だからさ
しかも当時だとね
まだ鎖劇団にもいたからさ
まだ若かったってことよ
向かってくる相手を
全て殴り返そうとするみたいなさ
かっこいいじゃん
オオカみたい
夜は割とそういう人多かった
夜勤はそういう
服飾デザイナーの人とか
音楽やってる人とか
いらっしゃったんで
まあまあいろんな人がいるよね
いろんな事情があるよね
みたいな話の人たちだったから
おしゃべりもこと書かなかった
だけど昼だと
それがね
あれだったんで
でやっぱり女性がほとんど
8割7割
昼はそうだったね
でおばさまだったり
若い子もいたりするんだったけど
そういうのに一向に馴染めなかったね
なんで今はね
まあある程度
かわすとかできるんだけども
長く話すと
長く勤めるんだったら
かわすとか必要になってくるんだけど
昼替えってやっぱりそれが
上手くないんだな
基本的に俺はっていうのがあって
でやっぱりなんか
持ち上げたりとか
が言えないのよね
あーすごいっすね
綺麗ですよみたいなこと言えないから
思ってないこと言えないから
怖いね
でも思ってないこと
思ってないこと言わなくても
楽しませたりとか
気分良くすることはできるわけですよ
そういうことは
業務上必要だと思って
後天的に身につけたんだけど
根本的にそういうのじゃないから
やっぱまだ下手だなと思うことが
やっぱりあって
なんとかなったらいいなと思う
48歳男性からの
褒めることの難しさと労いの重要性
お悩み相談なんですけど
でも多分一番簡単なのってさ
役者さん同士だとさ
やっぱり最近見た舞台とか
映画とか
もし見てなかったら
なんとかって映画すごい人気だけど
見ましたか?とか
そういうところから入っていくと
見た人はこうで
誰々さんやってましたけど
どうでした?とか聞いていくと
こうこうこうで
そうなんだって
その人が出た
違う内容のドラマや映画とか
これ見ました
自分この時はこう思ったんですよね
とか広がっていくとか
割と初手をやるんだけど
それを継続してやらないのが
良くないのかな
初対面とかだと
さっき言ったみたいに
関係性を急速に深めなきゃいけない
みたいのがあるから
割と用意していくんだけど
それで一手踏めると
OKかなと思っちゃうのが
良くないのかな
それを続けるっていうのが
必要になってくるかしらね
難しいんだけどね
現場現場であれが
キャストが違うから
キャストっていうか役柄が違うから
これをやっとけばOKとはないんだけど
傾向としてもう少し
初手だけじゃなくて
毎回毎回やるようにした方が
良いのかな
私は音楽の方だから
よく分からないけど
私は基本的に
次に会った時
名前を覚えてなかったとしても
こう
あっ!と思うと
こんにちは
この間ありがとうございました
って私の性格で
ニコニコニコ
とにかく元気出るし
あっ!ってやるの
でも一番困るのは
無表情の人
あっ!
とか
あっ!
ぐらいね
何にも反応しない人
この人振ると惜しくないんだよ
ただニコッとしても
それで終わりにするの
振れないけど
そうじゃない人は
大体元気印でこっち行くと
ああありがとうとか
この間もありがとう
今日もよろしくね
から入るから
意外と
私はこのキャラで
元気で押しちゃってた
一応俺の名誉のために
言っておくんだけども
信頼を得られないわけじゃないのよ
結果として
信頼はしてもらえるし
一応仕事もある程度
きちんとしてるなと思って
信頼はしてもらえてると思うんだけど
プラスアルファみたいな
ことにならないんだよな
本当私
私の本当の性格は
別に周りと一緒にいなくても
一人でリラックスしていたり
なのね
でもそういう時にあえて
はっ!
ため息つきながら
一瞬見えないところで
はっ!ってため息つきながら
みんなのところに行って
お疲れ様です
とか言ったら
よかったですよ
って言いながら
スッと行ってそこに
入れなさそうだったら
ただ横にいるだけだけど
よく
まあ普通だなと思っても
よかったですよって言える?
でも言う時もある
偉いな
実際
多分
ポッドキャストやってるって
知らないから
だけど
最近とかでも
決して上手ちゃんとも思わないし
でもその人の人柄は好きで
その分声も柔らかいし
だから
私はその
声の柔らかいところが大好きです
〇〇歌うと
これ〇〇の歌歌ってみてもらえません?
私聞いてみたい
とかって言う
酔い出しを頑張るんだね
はい
いいところを見つけて
そこかな
それだな
でもこれ
一緒に仕事やってた時もそうだけど
多分
私そこは多分やるんだと思う
〇〇大変でしたよありがとうございました
って必ず意識してたもん
何かを注意する時でも先に感謝を言って
確かに
感謝のあれはあるけど
その
酔い出しを
ちゃんといいところ見つけて
褒めるようにするっていうのは
確かに俺
欠けている行動の一つかな
これね
全然違うかもしれないけど
里親でも同じで
里ごとかに何か言う時でも
これ本当できてないとか
宮城から見たら全然できてないの
すごいじゃんって
本人が絶対これは頑張ってるから
ここは上がってるなって思って
これすごいじゃん
いやまだまだだよって人が
いやでもよく頑張ったよ
って言うの
ティーチャーティーチャーっていう
ポッドキャストなんかで言われている
酔い出し
褒める
必ずいいところを見つけて
言い方を変えて褒めるっていう
訓練を教育者側がやる
みたいなことを提示されていて
それに近いんですよね
ちょろちょろさんのマインドというか
自然とやるんだと思う
そして俺に欠けているのは
一つそれかな
自分でもし気づきで
本当にそう思うんだったら
そうなのかも
そしたら意識的に
ただ自分の心がそれに伴わないで
やるのは辛いかも
なんか子役の子が頑張ってるの見て
上手いねいいじゃんいいじゃん
っていうのは全然いけるんだけど
このキャリアでこれは
まあ普通じゃねと思うと
全然褒めにいかない
でもなんかダメだな
ダメっていうか
現代におけるコミュニケーションの難しさ
ただ役者の世界で
ある程度の年齢になってきた時に
そんなにそこはできないって時に
褒めてもらえないと思うの
いいところがあっても
それができて当たり前
それは仕方ないんだと思うの
言われるもの
そういう仕事だから
やっぱり役者って褒められると危ないので
特に舞台上の話なんかだと
褒めちゃうとそこ
気の緩みにつながる可能性があるから
褒めるのは危ない
女性でも
と思いつつ
なんかやっぱり
容姿とか
を褒めたりした方がいいのかな
と思ったりすると
めんどくせえなと思っちゃう
のがね
にゃんこがね
そうそうそう
喧嘩じゃないのよ
じゃれてる
泣いてるから
お前いいから静かにしろって言ってる
ごめんね
そうそうそうそう
中道をね
やっぱりね
いくとになっても感じるんですよね
あんまり気にしなくていいよ
って言われたりもするんですけど
できれば女の子と仲良くなりたいじゃないですか
そしたら最後に
あんまり褒めるところがなかった時でも
終わった時に
お疲れ様って
頑張ったねっていいんだよ
別に褒めることはなかった
でも頑張ってるから本人は
そっかそっか頑張ったね
お疲れ様頑張ったねって
ありがとうって
それはいいな
言ってあげれば
でも頑張ったのは見てくれたんだって
それでスッと収まる
それ素晴らしいね
採用します
採用します
なぜか上から目線で
それを使わせていただきます
解決の
解決というかね
糸口
糸口が
締めをね
そういうことで締めるって確かに
学ぶこと多いですね
人生は勉強です
一生勉強です
なかなかね
年齢とともにこういうことを話したり
することをする人が
減っていくのでね
そう
こういう機会がきちんと
しかもシラフでやるのは大事なんだからね
あとね本当に今大変なのは
なんとかハラスメントって
たくさん言われてしまうから
下手なことを言えないときもあるし
だって役者の世界はないだろうと思って
役者の世界でも言われるじゃない
結局
だから
注意して
それをハラスメントって言われちゃうから
昔はそれが当たり前だったけど
それもこれからはそういかない
その時にその言葉が
ちょっと心の言葉が
その時代
可愛い
可愛いですねって言っても
ちょっと
なんかハラスメントチックに受け取られる日が
来るんじゃないかと思い出し
思い出してきてさ
今でもあるのよそれ
普通の人
好きな人には可愛いって言われて
ああって
ちょっと
何この人とか知らない人と思うと言われる
キモッとか何?って
なんかその辺の
基準みたいなものが
曖昧な状態のまま
パニッシュだけが大きくなっていて
そう
ちょっと怖い
嫌ですね
個人的な感覚としては非常に嫌ですね
難しいと思う
セクシーですねっていうのが
非常に微妙なラインじゃないですか
ああそうね
女性が女性に言うよりは
セクシーって言うのはいいんだけど
男性が下手に言うと
あんな風に言われて
あの人何?っていう人を
私も知ってるから
例えば現場でやっぱり
グラビアやってる女性なんかもいらっしゃって
その人とコミュニケーションを取る時に
今みたいな発言をすると
微妙なラインっぽいじゃないですか
撮影してチェックしてる時には
上手いなとかっていう分には
いいんだけど
セクシーさも相まって
よく見える時に
セクシーって言っちゃうと
上手いなとか
いい感じだなとかっていう分には
言葉を変えないと
センシティブみたいなことになってくるじゃない
難しい
長時間一緒にいることができれば
その空気で
許されたりとか
受け入れられたりする部分が
今の時代
僕らの業務形態としては
短時間で終わってしまうこともあるので
さっき言ったみたいに
役柄的に
急速に深めなきゃいけないっていう時に
やらなければいけないことの
制限が非常に強くなったと感じるわけですね
もうやめちゃった
ある女優さんが言ってたんだけど
それは1時間半ぐらいの短編のものを撮っていたと
でも最初のシーンが
一番最後のシーン
遠くから駆け寄って行って
見つめ合って
キスをして抱き合って終わる
それが最初のシーン
それは本当に制作費も安いやつで
知り合ったのがその日っていう
台本もらって
台本は見てたけど
その日に会って
ちょっと読み合わせをしてすぐ始まる
そこからね
いやいや
何にも話もしてないのにできないよって
でもそういうわけにいかないから
で、笑顔の
彼の男の人はいいんだって思った
背を向けてるから
カメラワークが後ろの
彼女の顔が見えるから
そこで笑顔で嬉しそうに
で、そこからキスいいんだから
もう本当にさ
そうですね
それを可能にするのが演技術
だから
そういうことを
求められた時に提示できる
必要があるので
用意しておくんですけれど
まあちょっと
そういう現場的なことも含めて
パニッシュだけが大きくなっていくのは
なかなか
世知辛いですな
と思いつつ
自分もきちんとマネジメントしながら
仕事したいんです
女の子と仲良くなりたいんです
そこで誰かパートナーできればいいよね
女優さんはちょっと
嫌なの?
嫌なんだ
どうせぶつかると思うんです
そっか
まあ分かんないんだけどさ
それはどうでもいいんだけど
これは本当に難しいよ
ちょっとね
その時代的なことも含めて
女性への対応みたいなことを
ちょっとね
定期的にアップデートしないとな
というふうに考えている次第なんですよね
はい
番組の締めと今後の抱負
そういうことで最後には
一番最後に
頑張ったねって
お疲れ様
そうそうそう
それいいね
心理的なコストも低いので
お互いにいいと思う
それは採用
採用
また2回目
では今週もチョロトラジオを
お聞きいただきありがとうございます
番組への感想は
ハッシュタグチョラジ
全てカタカナで
Xにポストしてください
チョロトラジオは毎週月曜日
朝6時更新予定です
来週もぜひお聞きください
それではありがとうございました
ありがとうございました
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