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#101 とにかく大変だよね・・・「引っ越しについて」 
2026-04-20 32:59

#101 とにかく大変だよね・・・「引っ越しについて」 

トークを決めてのんびりおしゃべり。

たまにチョロキューさん家のワンコとニャンコとラボットがまざります。

感想

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サマリー

今回の「チョロっとラジオ」では、「引っ越し」をテーマに、パーソナリティたちが自身の引っ越し経験や、引っ越しにまつわる様々なエピソードを語り合いました。引っ越しの平均回数や、都道府県別の引っ越し回数の違いについて触れ、特に北海道や東京都が上位であることに驚きを示しました。また、ペットとの引っ越しの大変さや、集合住宅でのペット飼育の制約、さらには結婚に伴う婚礼家具の購入といった、新生活の準備に関する話題も展開されました。 引っ越し作業のアルバイト経験から、新築の家への家具搬入の気持ちよさや、引っ越し作業の大変さ、そして依頼主の状況によって引っ越しに対する感情が大きく異なることなどが語られました。さらに、引っ越し業者不足の問題や、引っ越し代を節約するための工夫、そして引っ越し作業を効率化するための準備の重要性についても言及されました。最後に、引っ越し先での予期せぬトラブルや、引っ越しに伴う切ない気持ち、気分転換のための引っ越しなど、多岐にわたる引っ越しの側面が共有されました。

引っ越しの基本と地域差
チョロQさんとぽかぽかおしゃべり、チョロっとラジオ。 イェーイ!
というわけで今回は、テーマを決めて、おしゃべりしていきたいと思うんですが、今回のテーマは、
引っ越しについて。 引っ越し!
疲れるねー、引っ越しねー。 そうですね、時期的にはね、引っ越し終わって新生活っていうタイミングではあるんですけども、
引っ越してね、大変ですよね。 本当に大変。
チョロQさん、引っ越して何回してきました?
引っ越し、1、2、3、4回。
おー、なるほど。
日本人の引っ越し回数平均は、だいたい3回前後。
3.04回。
俺も、実家の引っ越しは置いといて、1、2、3、3だね。
多分これ、引っ越しと言えるのか分からないけど、結婚したとき。
で、そっから1回動いて、1回動いて、で、今のところに至る。
そうですね、仕事関連で引っ越しをするとか、
お父さん、親の関連で引っ越しをするとか、
すごく状況の大きな変化ですけれども、
引っ越しが回数が多い都道府県っていうのがあって、
1位、北海道。
北海道?
4.30。
東京都、2位。
3.71。
神奈川、3.63。
宮崎、4位。
5位、山口。
関東は分かるかな?
そうね。
関東、若い人とか、仕事の変化とかありそうだけど、
北海道?
よく分かんない。
ね。
なんだろうね。
要はあれか。
学校とかで結局移んなきゃいけないみたいになってるのかな?
大きすぎて。
なんだろうね。あとは大学とか?
そうですよね。
近隣が遠すぎて結局引っ越すみたいなことになるってことかな。
ペットとの引っ越しと新生活の準備
引っ越し回数が逆に少ない都道府県。
福井。
福井?
新潟。
山形。
岐阜。
秋田。
北ですな。
雪。
雪じゃない?
ね。
どこ行ってもそんな変わんないみたいな感じじゃない?
そう。
分かんない。完全に曖昧なイメージですけど。
うん、ほんと。でもそれにイコールするのが雪くらいしか思い浮かばなかった。
へえ、そうなんだ。きっといい地域なんでしょ?引っ越しが少ないってことは。
うーん、というかその特性があんまり変わんないんじゃない?やっぱり。
県内だったらみたいな感じじゃない?
勝手なイメージですけどね。
引っ越しね。
なんかこう、ソロキオさん、思い出深い引っ越しとかあります?
思い出深い引っ越し。
はい。
全然ちょっと引っ越しと噛み合わないかもしれないけど、
猫が脱走してしまって、引っ越し1週間前に。
あー、なるほどなるほど。
結局その猫は見つからなかったという。
あー。
ただもう認知症になっている猫で、どうやってももう自分で食べるのが難しくて探しに探したけど、もうどうすることもできなかった。
なるほどね。ペットを伴う引っ越しっていうのは私全く経験がないですな。
うーん。
あー、それは大変ですね。
そう。
どうなんの、あれ。引っ越しのときに一緒に行くってなるわけでしょ?
そうそう。もちろん荷物とは別に、自分ちの車に動物たち乗せて一緒に来る。
ただ、引っ越ししているときって荷物運んだりとかいろいろやってるから、
今のお家のときにはお風呂場にみんなにいてもらって、犬も猫も仲良かったら、みんなここに行かれ、ここにごめんごめんごめんって2時間ぐらい待っててもらったかな。
例えばこうさ、テロキューさんは経験はしないだろうけど、
例えば北海道に点検がありましたってなったときに、ペットを連れて行くとなるんですか?
なる。
岩かってる場合は。
じゃないかな。だって岩手に、私は東京にいて、岩手に、うちの旦那の実家に帰るときは車で移ろうで、
もう14歳の猫だけは連れていかないけど、他の犬と猫は連れていくもん。
あ、そうなんだ。
体が動かない猫がいるんだけど、やっぱりその子は他に面倒、見てもらうのはちょっと病院とかで難しいし、
もうどうせならって言って、犬もだから連れて行っちゃって。
なるほどね。
向こうでおさようになりますって言ってるから。
まあまあまあ。
同じように、どっか遠いところでも全部。
そうだよね、家族だもんね。
でも、小学生のときの同級生のお家は、それまで大きいワンちゃん飼ってて、
今度大きいワンちゃん飼えなくて、ちっちゃいワンちゃんしか飼えないからって、そのワンちゃんは手放して。
そうよね、チョルキオさん家は一軒家、集合住宅ではないんですけれども、
およそ集合住宅であることも多いわけじゃないですか。
そうすると、ペット飼えないとか、逆に飼えたりとか、そうなってくると、そこだけは環境が随分変わってきますもんね。
最初に結婚したときに住んだところは、ペット不可だったの。
でも、うちの旦那が勤めていた会社のところに、雑種の本当にちっちゃなちっちゃな猫が迷い込んできて、
会社が夏休みで誰も餌をあげる人がいないって。
じゃあその休みの間だけ家に連れてこようかと思ったらいけないんだけど、連れてきたの。
でも結局その子をそのまま飼うことになってしまって、ペット不可だから次のとこ探そうって。
古い貸し屋だったんだけど、そこを見つけて引っ越した。
なるほどね。
私たちはペットを手放すという感覚がないから、飼っちゃったら最後まで私たちが見てあげるって思ってるから、そのまま連れてってペットのために引っ越した。
そうなってきましたね。
犬と猫を一緒に飼っちゃったから、そうするともう賃貸だと探すのも大変だし。
最初から一気にやって、後までこの家には住み着いた。
引っ越し作業の経験と感情
引っ越しってね、一大イベントですもんね。
本当。
多分だから結婚とかに次ぐ大きさですよね、個人で考えたら。
一番問題なかったなと思うのが、小松君は結婚した時に婚礼家具みたいなの買った?
いや。
買ってないでしょ。
多分ね、結婚した時期だと思うの。
もう34年前に結婚してるから、その時ってまだ婚礼家具を買う時だったんだよね。
でも、私の姉が私の後に結婚してるんだけど、その頃にはもう半分は買って半分は買わないって。
2,3年で変わってたから。
だから本当にちょうどみんなが買う時期に私たちが結婚したのね。
婚礼家具って何か新調するってこと?
そう。だから本当に100万近く。
なんかタンスとかテーブルとか。
そう。でも本当にその食器棚から、タンスから、もう食卓のテーブルから、本当にその100万かけたものは全て今この家にないです。
なるほどね。いわゆる文化的習慣みたいなことから来る新生活での負担みたいなことの負担か。
今は当たり前のようにクローゼットがついてて、いらない。
食器棚も大きいのがあったんだけど、今は小さいのにしか設置してないから、家のところにくくりつけてあるから、そこに入らないので別のところにしまってるだけで。
そう。おめいり道具みたいなことって文化的にあったわけですからね。
120万かかったもんね。
これは僕たちはさすがにもうなかったけども、どっちの家が何を負担するとか、それこそ結婚式はさすがに個人の意向が反映されていたが、
どこに誰とどうやって住むかみたいな、どこにどうやって住むかみたいなことって、まだ家の、しかも風習、地域の文化がまだ入り込んで、別に悪じゃないんだけど、悪いことじゃないんだけども、ちょっとありましたよね。
そうね。私も最初のうちはもう結婚する前に仕事の関係で、うちの旦那が東京から千葉に移ったから、もう二人で住むためのところの大きさの賃貸を、そこにもう入った感じだけど、
まあ、その後はだから、なんだろう、家を買うときには、うちの姉なんか親に相談しなかったけど、私はもう親の顔を立てて、この家どう?どう?どう?って見てもらいながら、決めたね。
僕ね、学生のときに、某黒い猫の引っ越しの短期のね、2月から3月、1ヶ月ちょっとね、やってみたんですよね。
まあ、その仕事の大変さみたいなことはちょっと別に、ちょっとアルバイトのときの話だからいいんだけど、なかなか個人だったら体験できないなと思ったのが、新築のお家に、引っ越し先がね、新築のお家に家具を運び入れるのって気持ちいいですね。
ああ、そう。
やっぱり新築の家の匂いって違うんですよ。
そうね、そうね。
こうさ、くたびれ果てたアパートに住んでてさ、なかなか新築のお家に上がり込むってできないですからね。
これは傷つけちゃいけませんなって、みんなでこう、だんだん雑になってくるんだけど、でもやっぱりこう丁寧に運ぶ気持ちには、神聖な気持ちがありますね、そういうのには。
これさ、逆の話があってね、私の知り合いの人が、もうそれは女性だから、荷物をこう包んで、業者さんの箱にこう入れたりとかする仕事をしてたのね。
で、もうお客さんの顔が違うんだって、いいところに引っ越す人がニコニコしてるんだって。
でも離婚をされる方とか、この家を売ってちょっと手邪魔のとこに行かなきゃいけない人とか、もう何とも言えない人だ。
引きこもこもですね。
本当にね。
本当に。
もう逃げるようにというかさ、これから大変な、みたいな、あれはさっき言ったみたいに、希望に満ちあふれた引っ越しみたいなこともあって。
でもその人がね、一回経験した、その希望に満ちあふれたものは、離婚するんだけど、奥さん、もっと奥さんになるのか奥さんなのか、お子さんとその女性の人の親が、母親が来てたんだって。
みんな楽しそうなんだって。
でもパパはいないんだよ、そこには。
まあまあ。
みんな嬉しいんだって。
いったいこの家には今まで何があったんだろう。
そんなのもあったらしい。
いや、そうですよね。もちろんその、普通に考えたら進学とか就職とか、人生の節目にあったりすることが大概だから、これはどういう引っ越しなんだって。
引っ越し代と業者不足、効率化の工夫
まあ、バイトしてるとだんだん思わなくなってくるけれども。
でもいいこともあるんだって、本当にそういうときに、今度行くときに、これみんなで使ってたやつだから持ってきたくないんだよね、これいります?って言われるセットが、私も見たけどめちゃめちゃ高級。
いや、いただくわけにはいってよかったと思ったけど、あまりにも本当に200万するものを、これ持ってってもってってくださったんだって。
超ラッキーって喜んでる。
ルール的には法律上のパニッシュがあるのかわからないんだけど、一応会社規定的にはいただかない。
もう20年前だから、時効だからいいけど。
本当はダメなんだと思うよ。
ご飯代とかもね、これでよかったらご飯食べてくださいっていうのも基本的にはNG、報酬外の収入になっちゃうからね。
でも、これ僕はドラマとかでしか見てないんだけど、それこそ新築立ててるときとかお引越しのときにお寿司を振る舞ったりとか。
引越し祝いというか、領土内に配ったりする習慣がちょっとあったりしたじゃないですか、ご挨拶じゃないですけどね。
そういうのとかも含まれると、なかなか面白いなという、今ね、茶々が充電ができなかったんですね。
うまく入れなかったので、お手伝いしてきました。
そういうのね、ありますよね。今もうないのかな、どうなんですかね。
でも、私はこの家を建てるときはその場にいなかったからだけど、改修みたいにちょっとね、やったときとかは、皆さんにあまりお菓子とかそんなにって言われるから、手を汚さないで食べれるようなものとか、お茶とかは出したりとか私はした。
そう、これだから超個人的なイベントですよね、引越しって。結婚とか、例えばお葬式とかぐらい密接に生活に近寄っていく他の人が触れられるタイミング、バイト、仕事してるとね、みたいなところだから、結構ドラマがあるなと思いながら。
大変だったよ、人数分毎日、途中途中にお茶を出すのはあんまり申しないんだって言うから、帰りにその人数分、人口分だよね、お茶用意して、はい、全員にありがとうございましたと毎日返す。でも、やらない人もいるみたい、今。
そういう負担をさせないためにね、僕らは一応、関東圏内での体験を元に話してますけれど、地方行って、家を建てて、そこにお住まいになる、引越しみたいになってくるとまた事情が変わってきそうじゃないですか。
ね、やっぱり地域地域で違うんですよ。
お祓いとかするのかしらね、引越し業者さんはどうなんですかね。
どうなんだろうね、家を建てるときはもちろん必ずするけど。
引越しで人が入るっていう日なんかにはどうされるんですかね、とか思ったりもしたり。
それこそ国によっても違うもんね、文化がね。
ね。
分かんないね。
引越しする国なんですか、日本はね。
ね、私も普通に近所にはよろしくお願いしますってお配りはしたけど。
地域性もあるけど、ちょっと隣の家まで100メートルとかさ、地域的にはあるわけじゃない?
そうね。
ちょっと我々、僕は想像つかないんで。
でもね、うちの旦那の実家が岩手でも斜め前の家が、もう昔と違ってきれいなお家が建ってるの。
そこのご家族が引越しされても何もないっていうから、
やっぱり今の若い人たちは、同じ一軒家同士であっても隣近所に何もしないのかも。
チョロキオさんは神奈川、千葉、東京っていう感じの生活圏で移動してきたわけですよね。
僕も都内から出たことがない。
実家があれだから、生活環境が激変するみたいなことはあまりないんですよね、体験として。
沖縄に住めって言われたら結構大変な。大変じゃないですよ。
生活そのものは別にそれなりに快適だとは感じるんだろうけど、変化とかね、言われたら結構大変だなと思って。
海外に住むとかさ。
そうね。海外が大変だよね。
どういうネイトであれかわかんないけど。
海外に赴任した人が、いくつか持ってこうと思ったら、あまりにもめんどくさくって。
しょうがないから、日本に置いて、向こうで用意するって。
結構生活スタイルに関わってくるなっていうのはね、何もいらんわってなってくるんだ、そういう引っ越し多いと。
だって電気製品だって、プラグが違うじゃない。
だから使えないじゃない。
だからね、冷蔵庫だってさ、向こうの大きさで食料買ってきて、それが入る冷蔵庫とかね。
ねえ、腰どこだもんね。
無理よね。
だって靴でね、生活するスタイル、文化だったらそういうとこで。
まあちょっと生活に行っちゃうとあれだけど、引っ越しに戻すと、結構な変化なんだけど。
僕の親友人に不動産集会業者、いわゆる引っ越しで不動産屋さんがいて、やっぱりね、慣れないよね、引っ越しとか家選びとか。
だって3回しかやんねんのも平均。
そうだよね。引っ越しめんどくさいもん、ほんと。
今さ、ちょっと時期ずれちゃったけど、引っ越し業者さんも足りないわけですよ。
あ、そうね、足りないね。
2月に引っ越し決まりました、なんとか家を見つけました、業者がいません。どうする?
そうそうそうそう。だからなんちゃらボックスにいっぱい物が入る。
これさ、この切迫感ってやだよね。
これは一人暮らしをした女の子、今27の子の話だけど、その子もあんまり大きなものは、ベッドとかももういいやって、全部手放して住み直すと。めんどくさいんだって。
なんかね、もう、俺も試合で都度、一人暮らしの時ね、都度二人で買い直す。その方が早い。
そう、2回目の引っ越しからその子がやったのは、今流行るかもしれないけど、手狭な賃貸にして、で、ロフトがあって、ロフトで寝ると。ベッドがいらないと。
そうね。
で、そして、下で人が来ても何してもガヤガヤやってれば、それで進むと。すると物があまりいらないと。で、小さなクッションとか、そんなもんでいいと。で、今ほら、テレビもいらないから。
そうなんだよね。
だって。
そう、だからそういうスタイルが結構ね。
いやね、本当に引っ越し代って馬鹿にならないじゃない?
そうなんですよね。
で、繁忙期高いじゃない?
そうなんですよね。
なんだろう、個人一人とかでやってる分にはいいけど、世帯とかで引っ越しとなると、どうしても業者さんを頼まないと難しくって。
私なんかもそうしたけど、朝一から私も無視したのね。
ん?
朝一にしなかったの、引っ越しを。
うんうん。
みんな朝一に従うんだよね。その日のうちに全部そうしたくて。
あー、そうそうそうそう。
私はもう諦めたの。で、なんでかっていうと、この日もいっぱいです、この日もいっぱいです、午後の何時からじゃなきゃないですっていうので、やめた。
じゃあ、午後で一番早い日にしてくださいって言ったの。
うんうんうん。
ただ、もうね、このうちに着いたのが、4時とか5時だったの。
でも、頼んどいたトラックの人たちの他に、他のもう卸しが終わった人たちが、何台も集まって。
応援来るんですよね。
10人ぐらい来て、一気に終わったの。早っ!と思って。でも払おうかな、こっちは一緒じゃない。
ニンクライム、最初からもう契約済みだから。
わっ、ラッキーって逆にすごい楽しちゃったのね。
いいんですか?って言ったら、全然いいんですって言って。
これもいいなって。もしこれから引っ越し考えてる方、いいですよ。
まあね。
安く住む。
そうね。
午前中より安く、短時間で住む。
開封とか考えるとね、スケジューリングはしなきゃいけないんですけど。
バイトしてたじゃないですか。やっぱりね、割に合わないらしいんですよね。
黒い猫のところも、企業的な収益も、やっぱり郵便の方がメインで。
引っ越しは、よく考えたらそうだよなっていう金額でやってるんで。
確かに計算っていうか、ちょっとパパパって見たら、ああまあそうだよね。
結局車も出さなきゃいけないし、人数も必ずいるし、時間必ずかかるし。
割に合わないじゃないけども、収益が立てづらいのよね。
そうすると、やっぱりそこに企業的な、一人暮らし専門とか、そういうことで安くやってるとこもあるけれど、
それにしたって一日何件もできるわけじゃないじゃないですか。
そう考えると、なかなか莫大な収益を、みたいな仕事ではないので、難しかろうな、
渋滞というか、引っ越し業者決まらない問題は。
引っ越し前の準備と退去時の感情
そうね。
波があるじゃない、1年間で。
分かる。
だから、いっぱいも増やせないし、肉体労働だからきついし、なると、なかなか増えないですよねって考えると、
怖っ!って思いながら。
でも、私なんかが、業者さんに帰り際に、早く終わったのは雇いてくれたからですって言われたのが、
ただ、家の間取り図、1階と2階の。
この家具はここ、ここ、ここ、ここって、全部記してこうやって、これあれ、あれ、あれって言って、
あとは部屋に番号を付けて、1のA、1のA、1のAは全部ここにダンボール、ダーンって。
2のAはここにダーンって、そこを全部決めて言ったら、そこに置いていくじゃない。
で、私たちはその中に、これいつもに使うものは、ダンボールに印を付けておいたの。
だから、明日になっちゃったら、まあいっかって思いながら、それを取って、それを開ければ即時住めたわけよ。
はいはい。
めちゃくちゃ楽っていう。
そう。だからその行動がきちんと逆算とかして、マネジメントされてると、
でもそれもある種、慣れとか、引っ越しをこうすると楽になるよみたいなことまで考えが至る余裕があったりとか。
あ、そうね。
僕、このバイトの話ばっかりで申し訳ないんだけども、
梱包全く終わってなかったりとか、
ダンボールじゃなく全部紙袋で済まそうとする人とか、
それ厳しいね。
冷蔵庫の中入ったまま持ってってくださいとか。
重くない?
重さはないんだけど、要は中の商品には責任持てませんよって言ってるんだけど、
ああもうめんどくさいんでいいです。そのまま袋でボンって入れて、あれしてくださいって言っていいけどさ、知らんよみたいな感じで。
そういう人いるんだ。
いるいるいるいる。
そうなんだ。いや、食べきれない分は、ほれの大きいバッグとかあるじゃない。
そういうのに最後に自家用車に入れて、私たちは行った。
もうそういう余裕がないんですよ。ステップは詰まってるんですよ、皆さん。
2ヶ月前くらいからだいたい計画してさ、ほぼなくすじゃん。
うん。
慌ててよりげしなきゃいけない時は別だけど。
俺もだいたいさ、一人暮らしだとダンボール箱20箱ぐらいですみたいな目当てあるじゃないですか、ネットとかにすれば当時ね。
まさか50箱になるときがあって、おれ?みたいな。
おうちみたいな。
何?何があんの俺の部屋にはみたいに。
でもあれですね、引っ越しをさ、今行くときばっかりの話だけど、部屋を出ていくときの感じってちょっとエモいっすよね。
そうね。
お皿になりましたみたいな感覚も。
おれこんな汚い部屋に住んでたんだみたいな、掃除する前にさ。
一応、われわれきれいにして、みんなそうだと思うけど、撤収退出するじゃないですか。
あ、この部屋こんなに広かったんだ。
そう思う思う。
思いますよね。
思う。
で、急にほらガラーンとするから声が響くようになって、あれ?って思うんだよね。
なんかこう、ちょっと切ない気持ちもありつく。
ありがとうバイバイって言いながらね。
二度と戻ってこないけれど、いい思い出もあったし、悪い思い出もみたいな。
あの感覚は引っ越しならではですね。
そうね。
それもでも、新しいとこに行っちゃうとなんか忘れんだけどね、スッとあれ?みたいな。
そうそう。それはそうですよね。
だって1日の3分の1とかさ、半分ぐらいいるわけですからね。
でもなんかその経験は割と、これやんないとわかんないですねっていう感じはしますね。
気分転換の引っ越しと理想の住まい
全然話違うけど、10回以上引っ越しをしてる人いるよ。
いますね、たまにね。
なんでかって、掃除が苦手なの。
で、ある程度はやってくるんだけど、どんどんたまって、どうしようもなくなった時に、いつも引っ越すの。
うんうん。
気分転換で引っ越しする人もいるわけだね。
いるね。
だから、その方がお金かかんないって言うんだけど、お金たまんないに当たり前だよってみんなにツッコまれるという。
なかなかそういう人もいて。
でも気分転換に有効なら仕方あるまいよと思うんだけど。
できれば引っ越しはしたくないけど、したいみたいなこともあるじゃないですか。
引っ越ししたい今?
ちょっとしたいかな。
ちょっとしたいか。
いや、不満、一人暮らしだから、不満じゃないんだけど、
あの、まあいいや、これ不満に口に出すとあんまり良くない。
まあいいところに住みたいっていうか、理想はね、あるから。
でも今ほら、ペットもあるし、僕は原付バイクに乗ってるから原付バイクが止められるところとかね、そういう条件がね、いろいろあったりするもんだから。
そうね、マンションとかによっても無料で止められるところと、ちゃんと有料のところもあるし、バラバラだもんね。
そうなんですよね、って言ってる間に結構時間が経っちゃいましたね。
予期せぬトラブルと引っ越しの思い出
我々引っ越し、思い出が、引っ越しの話、なんか思い出っていうよりは引っ越し話になりましたね。
私は引っ越しに悪い思い出がないので。
あ、そうなんだ。
なるほどね。
どちらかというと。
1個だけ最後に、今のところに引っ越すときに、引っ越し先、今住んでるところが外壁工事をしてて、知らされてなくて。
行ったら、だから外壁の塗り直しかな。
だから単管組んであって、とてもじゃないが荷物運べないんですよ。階段とか狭くて。人は通れるんですけど、冷蔵庫とかタンスとか運べない状態になってて、絶望したことあります。
どうしたの?
業者が当然作業してるから、引っ越しなんですけど今日。
ああ、そうですか。すいません、じゃあ外しますねって。通るところの単管は外してくれたから良かったんだけど、先行ってよって思った。
きれいになるの嬉しいけど、みたいなね。
その日だから、外壁工事してるんだけど、業者さんに行ってくれれば通り道は作ってくれるからねって。
大谷さん、行ってよ先に、ビビるじゃん。
さっき言った、大きいものはどっかに預けなきゃいけないとか思ったもん。
焦るよね。
焦ったー。
どうしよう、ここに置いてかれたらどうしようね。
今日運び込めないんだよとか、単管そんな簡単に外せると思わないじゃないですか。
そうね。そんなこともあるんだ。
絶望しましたもん。トランクルーム買わなきゃいけないの?みたいな。
トランクルームここ、どこにあるの?だよね、まずね。
やめてよ。っていうのは、一番近い引っ越しの思い出でした。
エンディング
なぜか、ちゃちゃまで興奮してますということでした。
ちゃちゃの引っ越しは、そのうちあるのかな?
そのうちありますね。
という感じで、今回は終わりたいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
32:59

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