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  2. #89 ウィンタースポーツの思い..
2026-01-19 25:01

#89 ウィンタースポーツの思い出、教えて!

トークを決めてのんびりおしゃべり。

たまにチョロキューさん家のワンコとニャンコがまざります。


サマリー

ウィンタースポーツに関する思い出が語られ、スキーやスノボ、スケートなどの船橋市や屋内スキー場ザウスでの体験が紹介されます。バブル時代のレジャーとしてのスキーやスノボの人気や、スケートリンクの減少についても言及されています。スケートリンクやスキー場での体験を通じて、多くの人々が楽しんできた遊びの文化が描かれます。また、最近のウィンタースポーツへの関心の変化や、それに伴うコストの増加についても触れられています。

00:12
チョロQさんとポカポカおしゃべり、チョロっとラジオ。
ということで、月の3回目。今回はテーマを決めておしゃべりしていきたいと思うんですが、今回は、
ウィンタースポーツの思い出
ウィンタースポーツの思い出、教えて。
冬のスポーツ。
スキーがあって。
オリンピックイヤーだしね。
スノボ。
スケート。
雪合戦。
ソリ。
ボブスレー。
スケルトン。
なんか山のように出てくるぞ。
オリンピック種目はね。
我々世代は、スキーに連れてって世代じゃないですか。
そうね、スキーね。
あの辺でこう、なんだっけ、人工雪施設?
あったあったあった。
世代があって、今はもう跡形もないわけですが。
屋内スキー場ザウス
あれ、なんて言ったっけ?
なんだっけ、名前忘れたな。
あれ、千葉県?
千葉だよね。
そうだよね。こんなうるお声。
人工雪。
人工雪。
なんかね、そこまでしてスキーをしに行ったというね。
そうね。
行った?
行った行った。
あそこは行ってないな。
昔。
人工雪施設。
ザウス。
あ、そうそう、ザウス。
屋内スキー場っていうのね。
そうそうだそうだ。
屋内スキー場っていうのが昔あったんですよ、みなさん。
そう、若い方々知らないでしょ。
屋内スキー場。
あったんですよ。屋内スケート場みたいに屋内スキー場があったんですよ。
七宝とスキードームザウス。
千葉県。
そうか。
でも、これは?
豊島園にもあって、高楽園にもあって。
みんなないじゃん。
千葉県船橋市にね、ザウスですね。
津田沼にもあって。
へー、そんなにあった?
1990年代に出てきますね。
いやー、おかしいな、青春時代。
そうね、ザウス。
青春時代だね。
そう、だからオシャレなレジャースポーツでしたね。
ファッションがね。
そう、もちろんスキーウェアだけでかっこよく見える男の人たちみたいな。
そこでナンパも起きるみたいな。
そうそう、それ目的ね。
いやー、広瀬孝美さんですよ。
あー、そうね。今ちょっと頭の中に絶好調とか流れてるけど。
永久に流れてるよね、あれね。
すごいよね。
いや、やりましたね。
私、実はね、小学校の時に足を悪くしてしまって、
スキーができなかったんだけど、
なぜか無理矢理誘われて、私できないのに、
なんか併設されてるコンドミニアみたいな、そこで男女、
そこでスキーができなかったんだけど、
なぜか無理矢理誘われて、私できないのに、
なんか併設されてるコンドミニアみたいな、
そこで男女、複数名で泊まり、みんなで料理作りながらね。
で、私、スキー場に行って何やったかって、
一人のスキーうまい人の後ろにこう腰にこうつかまって、
頭の中でこうゆっくり滑ってくれたり、
あとは急にその人が何やるのかと思ったら、
上行くぞって言って、わざわざ上まで行って、何するのかって、
他のスキーの人と一緒に、そりで上から降りて行った。
やるぞーって、ほれ乗れって言って一緒に、
なんかいつもその人ずっと、まわる3日間。
今はもうないだろうけど、我々世代のカラオケの映像にあったやつね。
はい、そうです。
でも、私以外そんなのやってる人、あんまり見たこともないぐらい。
でも滑らないけど、合コンの人数合わせで行ってる人とかいたんじゃない?
知ってる子たちだったけど、いいか行こうよってしつこくて。
そうそうそう、そういう感じでしたね。
でも一人の男の子は、絶対一人にさせたら寂しいだろうと思ったんじゃない?
ずーっと一緒に遊んでたね。
だから、スポーツというよりはレジャーとして、合コン的なイベントとして行ってる人も多かったわね。
ちょっと今のスノボのウェアと違って、スキーのほうが、なんかきわびやか。
結構光ってたよね。
そうね。
でね、なんだろうね、同じようにスノボでもかっこよく見えるんだろうけど、
スキーウェアのほうがスッと見えるのか、ゴーグルつけると、なぜかいつもよりかっこいいんだよね。
ね、なんだろうな、ほらちょっとダボっとするわけじゃないですか。
スタイルもだいたい均一化されるし。
そう、そうなのよね。
ちょっとレジャーから離れるけど、学校でスキーを習ったりしました?
私はね、横浜出身だからかなかったんだよね。
そう、うちはあって、学校で基本動作を泊りがけで習う。
杉並の長野の施設に行って、それを習うっていう機会はありましたね。
いや、スケートならあったのよ。
スケートは別に泊りじゃないけど、それこそ遠足の遠走じゃないけどね。
リンクに行って、みんなで最初に習うとか、やったことある人もスピードで走れるところに行って、
そうじゃない人はみんな真ん中のところで最初にお座りながらとか、そんなのあったんだけど、なかったな、スキーは。
スキーね、僕はそれがあって、僕の話すると父親が岩手出身で、母親が北海道出身なもんだから。
北海道なんだ。
ウィンタースポーツは2人とも経験者で、これはやりに行こうって。
よく家族でも行ったし、中学くらいになっても行かせてもらいましたね。
一応スノボもやったんですよ、高校くらいに。
全然滑れない。教えてもらわないと。
スキーとスノボ全然違うもんね。
20代になっても、やっぱりスノボが流行ってて、スノボ行こうぜって、これはもう完全に仲間うちで遊びに行く感覚で、
サークルみたいなところがあって、一とこに集まって、マイクロバスで行って、ご飯食べるところにもみんなで寄って、
温泉みたいな、温泉?
温泉。
郊外のあるじゃないですか、ああいうところに寄って帰ってくるみたいなツアーを、個人で組んでたりする人がいるんで、そこに紛れ込んだりして、スノボとかにも行きましたね。
絶対さ、スキーよりさ、スノボのほうがさ、縦が短いからさ、楽だよね。
そうなのかな?よくわかんないけど。
移動大変じゃなかった?スキー。
でもレンタルだったからな、基本。
レンタルだったのか。結構周り送ったりとかしてたけど。
自分で持ってる人はそうだけど、ちょうど僕が家族とやってたときは、学生だから身長が変わるじゃないですか。
そうすると、その都度変わってるのは大変なんで、子供のうちはレンタルで。
親父とかはウェアも含めて自分で買ってたけど、そういうのはあるから、僕はレンタルの期間が長くて、イメージに残ってるかな。
ボード買うほどまではやってないし。
それこそ、小松君のお父さんが岩手って言ったけど、うちの旦那が岩手出身だから、やっぱりあの人はずっとちっちゃい頃からスキーをやってて、
本当はスキーのインストラクターになりたいぐらい。
周りの幼馴染の人に聞いても、相当うまかったらしいのよ。
ただ、なぜか知らないけど、私がやらないからか、行ってきていいよって言うんだけど、一人で行くタイプの人じゃないから、
それからピタッとやられてないんだけど、相当うまかったらしいよ。
小物のあるコースとかまではやったことないからさ。
でも、よく考えたら、滑り降りるだけだよなとか思ったりするんだけど。
確かにね。
当時、結構お金のかかるレジャーだったと記憶してるんで、一日リフト券とかさ。
あれリフト結構ね、高いんだよね。
バブルの時代でもあったから、お金が持ってたかというとそういうわけじゃないけれど、
お金が持ってたかというと、そういうわけじゃないけれど、
その時代があるんだよね。
そうね。
そうそうそうそうそうそうそう。
まあ、バブルのね、時代でもあったから、
じゃあ、それでいい、お金が持ってたかっていうと、そういうわけじゃないけれど、
まあまあ、そういうのが楽しいね、っていう時代だったっていうのはあるけど、
そういう意味で、まあ、やらせてもらったかな、っていう思い出があって。
まあ、楽しかったけど、好きスノボを買うほどじゃなかったって感じかな、個人的には。
ああ、そっか。好きだったけど、ぐらいね。
そうそうそうそう。やっぱシーズン、フル、待ち望んでる人ほどじゃないっていう感じだったな。
スケートの思い出
あとはやらなかったの?ウィンタースポーツ。
本当にだからですね、覚えてるのは、スケートがあったじゃないですか。
今も、これもそうだけど、スケートリンクがないわけですよ。
少ないね。
昔、でもね、これも親が連れてってくれたのが、たぶんあってると思うんだけど、高田のパパにスケートリンクがあって、
そうだね、あったかもね。
そこに何回か行って、結構苦しんだ覚えがある、うまく進めなくて。
いやさ、私もスケートは本当足が悪いからダメなんだけど、転んだら絶対ダメだから、絶対転ばないようにしながら、
でも小学生の頃から、私はね、今はもうないんだけど、小田急線にね、向日岡遊園駅ってあるのよ。
今はあるよ。
あるんだけど、遊園はないのよ。
あ、そうね、はいはいはい。
でも私のちっちゃい頃まだ遊園があって、そのちゃんとスケートリンクも、遊園地もあったのよ。
そうね。
そこに行って、もう毎年のようにやってた。
年前にもあったような気がするんだよな、スケートリンク。
あ、そう、ふたふたまがにもね、ちっちゃいのがあって、うち沿線だったから、実家が。
うん。
よく行った。
多分夏はプールになってたんじゃないかな。
そうだっけ。
わかんない。
どのくらいの節日だったかも。
プールは違うとこ行ったから覚えてないんだけど。
そう、なんかそういうのあって、夏はプール、冬はアイススケートリンクみたいな記憶があるんだよ。
だから甲羅県とかにも、甲羅県なんかビルの中にあったのかな。
甲羅県は、夏はローラースケートのコースだったんですよ。
あの、ブレードやってるやつ。
冬はスケートの、アイススケートのリンクになってたみたいな感じがあって、それで、スケートはうまく滑れなかった記憶があるな。
なんかいまいち、こう、フィットしなかった。
私、止まるのは苦手だけど、めちゃめちゃスピード出して走ってた。
滑ってた。
そう、滑ってた。
滑ってた。
あれは、これも嫌な子供だなと思うんだけど、同じところぐるぐる回ってるだけじゃんと思っちゃった。
うーわ、うーわ、うーわ。
あの、ジャンプとか、いわゆるフィギュアスケート的な動きができたら楽しいだろうなと思った。
あの、くるっと回ったりとか。できないじゃん。
そうね、そりゃできないね。
能力的にもできないし、リンクの中でそういうのやっちゃいけないじゃないですか。
回ってるだけじゃんって思っちゃった。
回ってるだけなんだけど、真ん中に普通にみんなが遊ぶリンクがあって、周りにもっとスピード出して走っていいところがあって、
私はいつも周りに行って、そこでも内側と外側で外側は速くて、私も外側の方にいてガンガンガンガン止まるの下手なくせにガンガンスピード出して行ってた。
なんか友達と行った記憶はなくて、親父が連れてってくれて弟と一緒にやって、
なんか友達と一緒に行ったらまた感覚違ったのかもしれないなと思ったり。
そうかもね。楽しかったもん。同じように友達がガッと先に走るじゃない。追いかけるようにガーって。どっちが先かみたいな。
なんかそういう鬼ごっことかそういうことができたらもっと楽しかったのかなっていうふうに思ってはいるな。
でもほらもう、ないからね。スケートリンクがね。
横浜に昔あったのなくなったのかなと思ったら。
多分そうなんだろうけど、昔々、我々の前の世代だよね。ボーリングが流行ったわけですよ。
ボーリングね。
スケートとその思い出
ボーリング場があって、それがブームが去った後、スケートリンクになったらしいんだわ。
そう?
その土地があるじゃない。
そうなんだ。
その土地をさらにレイジャー施設として活用するために、次流行ったのがスケートだったと言われているらしい。
私たちが今の時代よく知ってるのはさ、TBSが冬になるとリンクを作るからさ。
ありましたね。
ねえねえねえ。よく今も中継とかに出るけど、リンクが出るけどさ。
そうね。結構昔、そうやってフレキシブルにやってたんだね。今思うと。
でも面白かったな。ローラースケートより簡単なのよ。
そうだよね。
そうそう。靴のサイズ合わないと痛くなるんだけどさ、足がさ。
そうそう痛かった。
そうなのよ。
大脚とかだからさ、上手くブレードとかあれがフィットしなかった体型っていう説はある。
そうね。
俺の中に。
あとほら、プロの人みたいにさ、自分に合わせたサイズじゃないからさ、しょうがないんだよね。
そうそうそう。そういうのもあったかもしれないな。
でも、止まるのが下手だったな。
スキーとジャンプ台
止まり方わかんない。Tとかに何だっけ?
なんか刃の内みたいな。
あー、棒原的な。
そうそうそうそう。なんか違うのかな?忘れちゃった。
わかんない。そういうのも習わなかったから。
逆、逆に逆刃の字でスピード出して走っていくじゃない?ガンガンガンガン。
はいはいはい。そうね、そうね。
だって俺の時確か逆だった気がする。
うーん。
はぁ、若がりし頃。
そうね。今やる機会もないからね、あんまりね。
そうねー。
でもやっぱり近くにそういう施設があるっていうのは大きいですよね。
でもボブズレやってみたかったなー。
あー、なんかあれも取られそうだけど。
なんか面白そう。どこにあるんだろう?
あれこそちゃんと設備がないと。
ねー。どっか行けばありそうな気がするんだけど。
ねー。
だってウォータースライダーの雪バージョンじゃん。
そうそうそうそう。
だってできそうな気がするんだけど違うのかな?
オリンピックは栃木とかに行けばね、あったのかもしれない。
ねー。長野?札幌?
一回ね、これ栃木か、ハンターマウンテンっていうところがあって、スキー場で。
よくそこに行ってたんですけど、そこにジャンプ台あるんですよ。
うん。
あのスキーの。
うん。
えぐいでー。
なになに?
いやいや、角度と傾斜か。
怖そうだよねー。
練習用で、おそらく地元の子供たちとかが練習する、要はミニバンみたいなのがあって、えぐいでこれ、これ、飛べない飛べない。
いやー。
歩いてでも降りたくないみたいな感じだったから。
いやいやいや。
テレビでさ、見てる分にはさ、なんだよ、もっと飛べよ思いっきりみたいな感じで行っててさ、選手目線カメラみたいなのもあってさ、
なんかそれこそボブスレみたいな、なんかちょっとできそうって思うけど、無理無理無理無理。
怖いよー。
あの傾斜はね、すいません、這いつくばってても嫌ですみたいな感じだった。
そうそう、滑り台代わりでも嫌なぐらい怖いよね。
実物見たらえげつない傾斜で、飛べない飛べない。
あれは無理や。
高所、強所じゃなくては無理だ。怖い。
いやー、あんな着地できないよーって。
すごいよね、考えたらね。
ね。
あれ、転んでなんぼのような気がするんだけど。
いやー。
無理無理無理無理。
あんなの、人間だこみたいなもんじゃん。
そうねー。
風を受けてさ、あれはね、みんなジャンプ台一回見たらいいよって思う。
でもさ、スキーはあるけどスノーボーはそういうのないよね。
やっぱ難しいんだもんね。
でもハーフパイプもあったよ、俺が行った時は、そのハンターマウンテンに。
あれもえげつなかったけど。
ハーフパイプってあるじゃないですか、あれが設備としてあって、無理って思って。
だって空中に飛ばなきゃいけないんだもん。
そうね、あれはそうね。
あれはほら、スノーボーじゃなくて、いわゆるスケットボードでも同じようなことを見てるじゃない?
無理って思う。
無理無理無理無理無理。
あんな滑走して、宙に浮いて。
怖いよ。
着地できる気がしないもん。
いや、ジャンプも怖いけど、ジャンプより怖い。
あれはね、着地をできる気が。
怖い怖い怖い怖い。
みんな怪我してるじゃないですか、スノーボーでもさ、木にぶつかって脱臼したとかさ、危険度高いな。
ウィンタースポーツの現状
スキーはそういう意味で、安全度がちゃんと。
やっぱ安全なのか。
最低限、自分で転べばって習うじゃないですか。
人にぶつかりそうであったら自分で転べば、止まると。
スノーボーは止まらないからね、簡単には。
あれは、そうね、それはぶつかるわなっていう感じだったから。
でも今さ、スキーやってる人っているの?
いるんじゃない?
少ないよね。
単純にお金かかるってことじゃないかしら。
そうなのかな。
都内均衡からだったらそうそう、本当に好きな人がスノーボーに行くっていう感じじゃないかな。
好きな人は当然好きだけど、
あと断頭の影響とか。
昔だって、昔話ばっかりであれだけど、
家で撮ってた新聞に降雪量とか書いてあって、
各スキー場にどのくらい雪が降ってて、50センチとか1メートルとか。
降ってるんで、今遊び頃ですよとか。
それこそ今なんてさ、雪が少ないと人工雪じゃない?
そうそう。
なんか若者がね、海行くっていうのと同じぐらいのメジャー感だったけど、
ちょっと海行くより全然ハードル高く感じるもんね、スキーの、ウィンタースポーツの。
友達の子供がニセコで働いたことがあるのね。
日本人はほぼいない。
外人ばっかり。
いるよってでもね、ほとんど外人だよって。
じゃあ、かっこいいからとかいうことでやる人がほとんどいなくなったんだろうね。
やっぱ好きな人がやるっていう感じになってきたんだね。
でも群馬に行くと日本人が多いって言ってた。
群馬出身の人が言ってた。
やれる環境があれば。
やりに行くっていう感じじゃなくなったっていうことかね。
もうちょっとさ、娯楽が安いと言うよね。
やっぱ高くなったんだと思うよね。
それが大きいんじゃないかなっていう感じも。
ただでできるのは雪合戦。
雪降ってくれればね。
雪が降るとちっちゃな雪だるま作るけどさ、この鳥ししになると雪合戦はしないよね。
ちっちゃい頃幼馴染みとやった記憶がある。
一回ね、学校で雪が降ったんで授業お休みしてみんなで雪遊びしましょうっていう、
一日になったのは記憶してて。
もうでもそのぐらいの雪の量じゃないもんね。
遊ぶっていう。
ちょこっと雪だるま作っておしまいって感じになっちゃうし。
どちらかというと災害みたいな認識が強いじゃないですか。
大人になっちゃうと各沿線に影響が出て物流がみたいなことになってくるから。
そういうのもあって。
都内で雪合戦するぐらいの量にならないもんね、なかなかね。
そうね。20センチあれば余裕だけど、そこまで降らないからね。
積もるような地面じゃないしね、今ね。
またま積もったとしても、半日、一日経てばおしまいだから、その瞬間で遊ぶだけね。
そうですね。
いろいろ喋ってきましたが、嫌いじゃないんだけどちょっと遠くなりし、遊びみたいな感じですね。
ウィンタースポーツ全体がね。
もうちょっと気軽に楽しめたらなっていう。
予防になる前にオブスレだけやってみたい、それが私の感想でございます。
気をつけてね。
すっ飛んでいかないようにね。
はい、気をつけます。
今回こんな感じで終わりたいと思います。
ありがとうございました。
25:01

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