#154 【企業系ポッドキャスター】勝見靖英氏に聞く『二番経営』の話し方と今後について
2026-07-31 45:25

#154 【企業系ポッドキャスター】勝見靖英氏に聞く『二番経営』の話し方と今後について


【 ポッドキャスト『二番経営』勝見靖英さんゲスト回 】


( ) 『二番経営』一旦休止の勝見さん

最初の目標は… / ニッポン放送ジャパンポッドキャストアワード贈賞式へ行ってみて

( ) ポッドキャスターとして意識していた話し方

「丁寧に」伝える/ 歴史上の人物にも「さん」づけ / 自論よりも内容を尊重

( ) 丁寧さを重んじる理由

( ) 月島もんじゃ店でお会いした時も

昭和「おじさん」の圧が出ないように / 「柔らかい」話し方を

( ) 『二番経営』100回記念オフイベント / 人気シリーズ・トヨタ回で感極まり…

( ) 今後はどんなポッドキャストを?

製造業関連 / 既にタイトル、アートワーク完成

( ) もう一つのポッドキャストは…

週に一度通う神保町 / 積読がいっぱい!/ 二番経営つながりのタイトル


⁠⁠


勝見靖英さんのポッドキャスト番組一覧


『二番経営』


『製造業進化論』


『ポッドキャストを紹介するだけ』



and more…






#ポッドキャスト

-------------------------------------------------------------

『しゃべりの相談室』では、話し方・伝え方・就職活動などに関してのご相談を下記お便りフォーム、または早坂のX(旧Twitter)や、Instagram・YouTube 各コメント欄などで受け付けています。

https://forms.gle/pC6CRwiEjLQfXqRBA


早坂まき子公式X(旧Twitter)

https://x.com/88makky


『しゃべりの相談室』ショート動画

http://www.youtube.com/@makky-hayasaka


使用BGM : トーマス大森音楽工房


---------------------------------------------------------------

中目黒・東京アナウンスセミナーHP (体験レッスン随時募集)

https://www.anasemi.jp/

---------------------------------------------------------------

このPodcast番組の台本はブログで公開しています。

https://ameblo.jp/makiko-irodori


--------------------------------------------------------------


LISTENで聴きたい&読みたい方はこちらをどうぞ。

https://listen.style/u/makkkorin8197



感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
今回のしゃべりの相談室は、ポッドキャスト番組 【二番経営パーソナリティ】勝見靖英さんにお越しいただきました。勝見さんどうぞ。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。お忙しい中ありがとうございます。時間作っていただきました。
いえいえ、とんでもございません。早坂さんの方がきっとお忙しいと思います。
いや、そんなこと、絶対そんなことはないです。
株式会社オーツーパートナーズ取締役ということで、そしてポッドキャスト番組【二番経営】は、2年半?
そうですね。正確には2年4ヶ月なんですけれども。
2年4ヶ月でしたか。
はい。それで7月の半ばにシーズン1終了ということで。
二番経営というポッドキャストを聞いたことがあるという方も多いと思いますが、一応念のため概要欄に貼っておきますので聞いてみてください。
私のおすすめは高橋新太郎編です。
番組自体は完全終了ではなくシーズン1という感じですね。
ここら辺をどこまで掘り下げていいのか、掘り下げて欲しいのかがわからないんですが、番組内でもご自身のおっしゃってましたけれども。
もう全然大丈夫です。
えーって思いました。私驚きましたよ。なんでやめちゃうのと思ったんですが、ただ勝美さんが含みを持たせた言い方をされていたので、完全なる終了じゃないんだなってことですよね。
そうですね。
言ったんですよね。
はい。一旦休止、お休みをちょっといただいてみたいな感じですね。
これはもう目標って決めてたんですか?目標数値にたどり着かなかったらなんか。
そうですね。そういう意味では番組を始めた時に、目標設定みたいなものを早坂さんと一緒に習った、コーンさんの学校で僕らはポドキャストのイロハを学んだわけですけども。
そうですね。ポドキャストの学校。
その時に最初にコンセプトシートを書いて、そこで目標、この番組をどう持っていくかみたいなのを定義したと思うんですけど、
その時に、私はポッドキャストアワードっていうのを書いたんですね。
本当にポッドキャストアワードが取れるかどうかともかく、なんかノミネートができるように頑張ろうというのを持っていて。
なるほど。
はい。それで、2回チャレンジをさせていただいて、2回及ばずという感じだったので、目標見立つで終了という言い方もできるかもしれないですけども。
でも、きっと戦略を何か変えていこうって思われたんですよね、きっと。
そうですね。正直、今日時点でアワードにこだわっていたとかっていうのはあんまりないんですけれども、
03:09
今年開催されたポッドキャストアワードの表彰式にたまたまお邪魔することができたので、
その時に受賞した堀本さんたちもそうですし、それがノミネートされた方々とお会いしてお話しすることもできたので、
その時に、これはもうこのクラスの人たち違うわっていうのを強烈に感じたのはありますね。
ゆる言語枠ラジオのお二人とか、その他のノミネートされた方たち、何が強烈にそんな違ったんですか?
もうなんか、これ多分こっち側がリスナーで聞いてる皆さんだからっていうのはあると思うんですけれども、
堀本さんたちのゆる言語ラジオはもうすごい有名番組だったんで、そこはあれなんですけど、
私は桃山翔司っていう番組がものすごい大好きで、
おっしゃってましたね、前もね、大好きって。
桃山翔司の出られてた方たちもいらっしゃってたんですよ。
4人そろって。
はいはい、4人そろって。
で、清田さんはライターでメディアにも顔を出される方なんですけど、それ以外の方たちは言ってみれば普通のビジネスパーソンというかなんですけど、
そんなお三方のオーラが違ったんですよ、なんか。
へー、オーラですか。
なんかオーラを感じましたね。だからファンだからなのかもしれないんですけど。
あー。
で、賞を取られた芸で茶を沸かすっていう番組があって、
ありましたね。
桃山翔司さんと仲良くて、番組もたまに聞いたりとかしていたんですけど、
正直、桃山翔司さんのようにファンではないわけですよ、芸者の方たちは。
でも、もう違うんですよ、なんか。
違いましたか。
これはっていうのを思って、これはなんかちょっと素人が、
素人っておっしゃるかもしれないですけど、皆さんはメディアの方たちじゃないから、
でもちょっと違うなっていうのは感じたんですよね。
へー、そうでしたか。
はい、なんでも。ここはすいません、おこがましかったです、失礼しましたっていう感じ。
あ、そうですか。
はいはい、それは強烈に感じましたね。
戦略に戦略を練っていたかつみさんがそう感じたのであれば、きっとそうなんでしょうね。
いや、私もね、実は仕事を勝ち合わなければ、お誘いいただいていたので、
はいはい。
その贈賞式、受賞式に行くチャンスはあったんですよね。
行けばよかったな、そんなに何か、何かを感じましたか。
いやー、感じましたね。
へー。
06:00
あの本当に、夜の中の山本さんにお声掛けいただいて、山本さんの応援で行ってはいるんですけれども、
まあなんか本当にありがたい機会を頂戴できたっていう感じですね。
そうですか。
はい。
きっとね、今後のためのお休みだと、私は信じていますので、すごく私は待っていますよ。
ありがとうございます。
っていう話を、まあまた多分後々もすると思うんですけど、
で、しゃべりの相談室なので、その企業経営ポッドキャストをやってらっしゃったかつみさんに、しゃべりについて、ちょっと語っていただきたいんですね。
はい。
まず伺いたいのが、2番経営というポッドキャストをやってらっしゃるかつみさんならではの、というか、なんていうんですかね、
仕事人かつみさんではなく、2番経営ポッドキャスターかつみさんが意識されていた話し方っていうんですか。
しゃべりって何かありますか。
これ企業系ポッドキャストというか、私どもが会社としてプロダクションさんにお金を払って制作しているという番組なので、
かつみの趣味というか、やりたいことをやってきた番組であったんですけども、基本的にはそういう作りなので、
早崎さんもそうだと思うんですけども、皆さんが作られている番組とはちょっと違う、プロの手を借りているっていうのが大前提あると。
企業の広報目的だったりとか、いろいろ目的があるんですけども、そういうので作っているという前提でお話をさせていただきますと、
この番組で意識していたのはですね、まず嫌われないようにするというかですね、
丁寧にやっていくということをすごく意識していました。
丁寧さっていうのが、1個キーワードとしてあってですね。
へー、丁寧。
もちろん相方に石原雄介さんという方がいらっしゃって、石原さんに対する話し方もそうなんですけども、
全部ではなかったかもしれないんですけど、私ほとんどの場合、人名に必ずさんづけをつけたんですよ。
そうそう、それはものすごく感じていました。
はい。豊臣秀吉って歴史上の人物いいじゃないですか、ひぐながとか。
えー。
呼び捨てでも何ら問題ない。
ないと思います。
それでもさんづけをするところがあったりとか、大企業の有名社長さんとか、本当は歴史上の人物クラスの人たちにも、大概私はさんをつけられたんですよ。
それは丁寧さの名残があって。
09:00
はー、なるほど。
ちょっとそれが、本当はコントロールしてさんづけをしなくてもいいとかっていうのがあると思うんですけども、
そこが多分企業にコントロールできないと思ったんで、一回ちょっと全部なるべく丁寧にして呼び捨てにしないということと、
あとこう、何ですかね、自分の経験の中で分かっていることとかっていうのが仮にあったとしても、
自分のエピソードを話すときには自分事として話すんですけども、
はい。
企業史の中でこういうことよくあるとか、これ俺も経験したことがあるんだよみたいなことがあったとしても、なるべくそこの内容を尊重するというか、
書籍であれば書いた方、経営者の方が書いている場合もあれば、ライターの方が書かれているときもあるんですけども、
その方たちのリスペクトというのを絶対に維持するっていうのは一番気を使っていたと思います。
でも言われてみれば、それは感じますよ。
だって、かつみさんがご自身の、いや私もねって語るのって本当に後半というか、
いろいろと説明解説をされた最後の方、ちょっとおまけみたいな感じですよね。
だからすごく感じます、それ。
はい。なのでなるべくそのまま、書かれたものを読み上げるようなこともありましたけれども、
書籍なり起業しなりっていうのはそのままお伝えして、
あとは判断は皆さんにっていう感じなんですけど、
そのときに偉そうにリスナーの方たちにするっていうのも違うと思ったし、
そういう歴史を紡いできた方々だったり、書かれている方とかっていうのをとにかく上に置くっていうことだけ徹底的に意識をして、
そうすると余裕をもってそのムーブをしているときには、
通常よりもゆっくりめで話をしたりしていることが多いんじゃないかなと。
丁寧を意識しているからゆっくり。
でもそれシンプルですけど、誰でも真似できる参考になるコツですよね、ポイント。
そこは私の会社の社員のメンバーたちと話をするときに、
通常よりもゆっくりめだって言われることはよくありましたし、
逆に自分が話したくてしょうがないみたいな回もあるんですけど、
そういうときにちょっとかかっちゃって、声のトーンが高くなってめちゃくちゃ早口になってるっていう指摘も受けました。
なるほど。やっぱり社員の方は普段のかつみさんをご存知だから、その違いがわかるだけですね。
やっぱりそうやって丁寧にってのが一番にものすごく大事にされてるっていうのは、
やっぱり会社というものを背負ってるからですよね。
12:02
ポッドキャストはSNSと呼ぶのかどうかわからないですけど、
私はXもやったことがなかったですし、
Facebookは同級生とだけみたいな世界観でやっていた中で、
ネットの世界に自我を放り込むような作業だと思うんですよね、ポッドキャストというのは。
そのときに一番不愉快に感じないとか、
多くの方に受け入れていただけるムーブってあると思ってるんです。
相手を怒らせて何かっていうのももちろんあるのかもしれないんですけれども、
当然そこまでの人間ではないですし、別にそこで何かバズを狙うとかっていう感覚もないので、
そうするとちゃんと丁寧に話をするとか、
そういう当たり前の処作ができてる人の方が好感を持っている、
自分が見てる方として考えるとが多かったので、
ここはもう徹底的にそれを投授しようと。
会社を背負ってるっていうよりも、会社を背負ってようが背負っていまいが多分、
そうしないと私は潰れてしまうだろうと。
すりつぶされるに違いないと。
失礼いたしました。てっきりそれは会社という背景があるからだと思っていたんですが、
たとえ背負っていなくてもっていうのがすごく勝美さんらしいなと今聞いてました。
そういう思考になるのってあれですか?
幼少期の土地からなんですか?
それとも社会人になってから?
これちょっと番組によって変えるっていうのもちょっと失礼な話かもしれないですけども、
私は他にいくつかってほどでもないんですけど、
番組をやっていて、会社でやってるもう一個の方も丁寧めにとは思ってるんですけど、
ちょっとフランクに話すところもあえて作るとかそういうことはしているものがあります。
それ以外にほとんど人に知られていないけれどもっていう番組を
ポッドキャスター仲間とやっていました。
今もう配信はほとんど止まってるんですけども、
そこはポッドキャスター仲間と話しているので、
普段の状態というか普段の話し方が出てると思います。
私がその3人でやってるんですけど、一番年上なので偉そうに喋っているかもしれないです。
あの3人のって別に隠してないですよね?
隠してないです。ポッドキャストを紹介するだけっていう。
そうですよね。相馬さんとか空飛び猫たちの大地さんですよね?
そうですよね。聞きました聞きました。
すごく3人ゆるやかな本音を語るみたいなポッドキャストの感想会って感じですよね。
あれは普段といっても仕事モードよりもプライベートに近いような感じで、話したいことを話してるみたいなところがあるので、
15:02
2倍系で入れてるスイッチは完全にオフになります。
そうですよね。ただ聞いてる側からすると、
その専門用語が飛び交っている会社のポッドキャストももちろん聞いたことありますけど、
でも何言ってるかわからないときありますよ。専門的すぎて。
なんですけど、でも私どれもやっぱり勝美さんって、ご自身がおっしゃった丁寧っていうワードを声とか喋りから感じるんですよね。
だから私今すごく嬉しいのが、私が感じたその丁寧とか優しさが、勝美さんはなんとなくでやってるんじゃなくて、
ちゃんと意識して、そう伝えようと思っていらっしゃったっていうのが、私は一致したのがごめんなさい、すごい個人的にだよねと思って、
嬉しいと思って今喜んでます。すいません、こっちの話で。
めちゃめちゃ伝わってますよ。
そうでもないです。はい、ありがたいですけどね。
でもね、聞いてる方皆さんそう思ってると思いますよ。だって2番系ってそれこそその説明解説パートも長いですし、
長いですよね。
あとそもそも台本作ってるのって全部勝美さんなんですよね。
そうですね。私が話すパートのみで構成されている台本なので、オープニングとエンディングの提携文はあるんですけども、中身は全部私が話すために書いてるっていう感じで。
そこにしだらさんがちょっと合いの手を入れるとか、感想を述べるっていう構成ですもんね。
いや、だからあの長尺を最初から最後までほとんどですよ、ほとんど丁寧なっていう枕言葉がつく喋りができるって私それすごいなと思って。
これね、できない人もいますよ。だから、すいませんなんか褒めちぎり会みたいになっちゃうんですけど。
ありがとうございます。
思っててもできないパターンもあれば、そもそも丁寧にポテキャストを進めていこうっていうふうに思いに至った勝美さんっていうのが、やっぱりすごいなぁ素敵だなぁと思ったんです。
逆に言うと昔なんか丁寧じゃない喋りをしてた時期とかありました?それとも全然ないんですか?学生時代とか、うんと若い頃みたいな。
でも多分普段はそんなに丁寧じゃないと思いますよね。
そうなんですね。
はい、仕事している上でとか、社内とか、お客さんに対して普通に丁寧で話すのは当たり前かもしれないですけども。
社内でメンバー同士で話すとか、なんだったら社長も対等に扱っちゃってごめんなさいっていうモードもあるぐらいなので。
声を荒げるとか、昭和のクレーマーおじさんみたいなところはたくさんあるので。
あるんですね、想像つかない。社内の方とザックバラに喋るっていうのは信頼関係が紡げているからだと思うんですけど。
18:08
いやあれですかね、私そのお客さんと接する時間が長いからかなって今聞いてて思ったんですよね。
ご自身、でもご自身では分からないからどうなんでしょうね。自分で、ああそうですね、客と接してたからですねとはお知らないと思いますけど。
多分比較的フランクに付き合う感じに持っていきがちだと思うんです。お客様でも偉い人に対して、もちろん丁寧にやらせていただくんですけども、ちょっと関係ができてくると、
もうボケちゃってるんじゃないですかとか平気で言っちゃうんで。そういうコミュニケーションってあるじゃないですか。
ちょっとあえて半分失礼なんだけども言って懐に入るみたいな。
そうですね、ありますよね。
そういうのを意外とやることがありますと。お客さんに対しても社内に対しても。
ただそういうムーブを最初から自分の個性だっていう感じでどんどんため口を使って出してくるっていう演者なのかキャラの方とかっているじゃないですか。
結構苦手なんですね私は。
なるほど、ちょっとわかるような気がします。
それはキャラクターとしてやられる場合とそうじゃない場合とってあるんですけども、なのでそういうふうにちょっとでも感じられると相手に不快な印象を与えてしまうかもしれないと。
だからそこで自分で傷跡残すというか印象づけることよりもマイナスを残さないでコミュニケーションを取り切るっていうところにちょっと強めに振ってるみたいなのはあるかもしれないです。
でも多分そういう選択が、ごめんなさい今の嫌は否定ではなく簡単誌の嫌なんですけど、そういう選択をするのがやっぱりかつみさんぽいと思った。
なんでかつみさんって思ってるかというと、これちょっとねかつみさんではなくリスナーさんに聞いていただきたいのが、前にもおっしゃいましたがそもそも私たちの出会いってコンさんという先生がいるポッドジャストの学校というスクールでの出会いだったんですよ。
で一番最初リアルでお会いしたのが築島のモンジャ屋さんだったんですよ。
そうですねコンさんがモンジャ屋さんに行きましたね。
かつみさんと初めましてでご挨拶させていただいたときに、あ、なんかこう低音の渋いあのいい声のかつみさんって思いながらもリアルでお会いしたときも、なんていうんですか、
ものすごく柔らかく柔らかく喋ってるのかなってその当時も初対面思ったんですよ。
21:01
で私の勝手な解釈なんですけど、
その時も丁寧っていうキーワードがかつみさんの頭か心かにあったんじゃないかなですし、
たぶんこれ聞いてるリスナーさんは、あ、かつみさんが丁寧っていうのわかるわって2番キレイなリスナーさんは思ってるんじゃないですかね。
そうですかね。
いやーもう本当に嫌われたくないとか嫌われちゃうんでおじさんは普通にしてるとなんでちょっとそこは。
なんかあったんですか?嫌われそうなシチュエーションとかあったんですか。
いや基本的におじさんは生きてるだけで嫌われるものだっていう自解を常に持たなきゃいけないなと思って。
それはなんか仕事上でなんかあったのかそれともご家庭でなんかあったのか突っ込んでるんですかね。
相手の話を遮ってしまってこうだって結論とかね、
例えば答え知ってると言ってしまうとか、
なんかこう意見を押し付けてるつもりはなくてアドバイスのつもりで余計なこと言ってしまうとか、
そういうのって昭和生まれおじさんめちゃくちゃあるじゃないですか。あるんですね。
少なくとも私はめちゃくちゃそういうのがあって。
いやーおばさんもありますよ。わかりますよ。私も昭和ですから。はいわかりますよ。
そういうのを自分で相当やばいなって思うぐらいどんどん高まってるんですよ。
昭和のおじさんなので結構その相手の話にカットインして自説を言ったりですね。
あとまあまあ明らかにそれ違うなと思ったら否定をしてしまうとかっていうのが結構出ちゃうんですよ。
いや私も出ます。出ますか。
以前であれば昔であれば対等な立場で否定をするというか自分の意見を強く持つっていうのはなんかそこで生まれることもあるかもしれないんですけども、
気がついたらいい年になっているので、30代の方とか40代も年下なので、それで言うとパワハラというカテゴリーに入るかもしれないし、
パワハラにならなかったとしても、圧が強いと思うんですきっと。
ちょっと脱線するんですけど、うちにちょっと小さめの子供がいまして、時々怒るわけですね。
教育上ですからね。そういうときもありますよね。
感情的に怒ってはいけないと思いながらも、どっか感情がきっと出るんでしょうと。
そういうときにお父さん圧が強いよって言われるんですよ。
なるほど。
だからそれがたぶん仕事上もきっと出てると思うんです。間違いなく。
なので、そうならないようにしなきゃいけないというのを意識するために、スマホの画面にすぐ否定をしないとか、途中で口を挟まないとかっていうのが書いてあるのを常に待ち受けにおいて、たまに読むっていうのを。
24:11
すごいですね。家に架空張ってるみたいな感じで。
知識をひけらかさないとか、過去の自慢話をしないとか。
私に今グサグサ刺さってるんですけど。
自慢したいですよね。
人間したいですよ。昭和生まれはそういう年代ですよ。うちの家人が夫がもう50代なので、もう昭和のおじさんですよ。
私も昭和のおばさんなので、よくZ世代はどうのこうのってぼやいてますけど。
そこで、ちゃんとこれは最後まで話を聞こうとか、否定しないでおこうって思えるのが、素敵な上司じゃないですか。
いやいやいや、もう本当にやばいと思うんです。
やばいと思うので、なので番組でも出かねないわけですよ、ほっとくと。
なので、そこはもう徹底的に丁寧にしようっていうのは、もう心がけないとダメなものが出てくるっていうふうに思ってます。
実は前に、かつみさんとね、しゃべりについてお話しましょうのときに。
はい、相談させていただきました。
そのときに、かつみさんが丁寧という言葉は、ワードは出てこなかったんですけど、あえて柔らかい声を出すようにしていますって。
はいはいはい。
言うときも、あのときもすごくびっくりしたんですよ。
あえてなんだ、戦略なんだ、素晴らしい!
いやいや、もう本当そんな立派なもんじゃないです、本当に。
いやいや、そんなことないです。で、なんでいやいやそんなことないですって言うかというと、
男性で、で、ごめんなさいね、容姿のことをあれこれ言うのは今時ダメなんですけど、ちょっと声に直結するので、ちょっと言っちゃうと、かつみさん結構背も、
でかいと思います。
太ってるし、はい。
服もいい方ってなると、本当に大きな声を絶対出そうと思えば簡単に出ると思うんですけど、それをものすごく柔らかく柔らかくやってらっしゃるっていうのを、世の中の方は、そもそも分かってないパターンと、分かっててもやらないやれないパターンもいらっしゃるんです。
で、お悩み相談というか話し方、講師の私に聞いてくるんですけど、結構ね皆さんしんどそうですよ、実行が。
いや頭では分かってるんだけどね、難しいんですよって大半の方おっしゃってます。
まあそうですね、いやでも本当になんか油断するとそうなってしまうところはあると思うので、そうですね、なんか感情が乗ってしまうと、あの声を荒げるとか、大きい声になってしまうとか、あのこう聞いてもらわなきゃ困るっていうなんかスイッチがきっと入ると思うんですね。
だからなんかそういうのが出てしまうと思うんですけども、なんかそれってあの良い結果にはまあならないじゃないですか、普通のコミュニケーション。
27:06
まあ普通のコミュニケーションならそう、ただポッドキャストだと、あ今かつみさん熱が入ってるなとか、こうテンションが良い身で上がってるなっていう、なんか自然体なかつみさんの起伏を感じて面白いですけどね。
まあポッドキャストでの話す内容の中にこう怒りの部分みたいなのが基本的にないので、はい、だからなんかこうまあ良い話が多いじゃないですか。
そうですね、前向きで良い話ばっかりですもんね。
はいはい、なのであのそこで多分あのネガティブな感情でドーンっていうのはきっとあのなかなか起きない、まあ少なくともうちの番組では起きなかったと思いますし。
そうですね、だからなんかまあそういう意味では良かったってことになるかもしれませんね。
あの歓喜余って涙するはありましたけどね。
あーそうですね、そこははい感情出ちゃってっていうのはありましたね。
100回記念の時にオフイベントをあのファンの方ね、実際にいらっしゃってやってた時に公開収録で、ダントツで一番人気がトヨタ海。
はいはいはい、そうでした。
で、あれもやっぱ熱が入ったかつみ節があったじゃないですか。
あったね、最後のところで泣いてましたね、気持ち悪い本当に。
いやいやいや、やっぱあれこそポッドキャストって感じじゃないですか。
いやあれはなんかあのテイクを3回ぐらい撮り直して、結果あのダメだったんですよ、なんか平常で喋れなくて。
あのシーンになるとどうしてもなんかもう感極まっちゃって。
で、ちょっとなるべく控えめな、あんま分かんないやつを使ってもらったんですけども。
編集してる人はもうあのしっかり残そうと思って残しましたみたいな感じで、編集された、まあしょうがないんですけどね。
あれってクロニクルさんがちょっと泣いちゃってるんでもう一回撮り直しましょうよになったんですか?
それともかつみさんご自身がちょっと恥ずかしいからもう一回撮ってもいいですかになったんですか?
私がなんですけど、あれのテイク1はもう声にならなかったんですよ。
あ、そんなに感極まっちゃって。
もうあのひどいもんだったんですよ。
で、すいませんって言ってちょっと時間をもらって落ち着かせて、テイク2をやったら、それでもなんか話してると、ぐーってなっちゃって、泣いちゃって。
すいません、もうちょっと時間くださいって言ってやって、テイク3が今流れてるやつだと思うんですけど。
だからもうあの、どっちからっていうよりも、これ流せる内容になってない。
もう喋れなくなっちゃってるみたいな。
そうそうそうそう。情報としてお伝えできてないっていう感じだったので。
30:03
じゃあそれだったらまあまあ撮り直しますかね。
いやなんでかっていうと、なんかその泣いたままでもいいんじゃないのって一瞬思ったんですけど、
喋れてないんだったらそりゃそうですね、テイク2、テイク3やりますかね。
収録してて泣いたのは2回あって、トヨタの最終回と、あとホンダの、ホンダ総一郎さんたちが藤沢太郎さんと一緒に会社を辞めるっていう時の2人のやりとりがあったんですけども、
その時は泣いちゃって、すいませんって言ってもう一回やらせてくださいでやって、
それはなんかトヨタ回みたいに涙残ってなかったんですけど、でもそれはちょっと泣いてるのが余韻として残ってる方を使われてた。
余韻を残した方を使ったクロニクルさんの気持ちはすごく分かりますよ。
かつみさんのだって情熱あふれるところじゃないですかって思っちゃうんですけど、
だって聴いてる方、そんなに情熱込めて説明してくださってるんだかつみさんって思いますけどね。
なんかね、起業紙読み上げてるだけというか読み上げてるだけなんですけど、だんだん入り込んじゃって、自分だったらとかそういう風のが重なって、みたいなね。
はい、ジジになるとちょっと累戦がヤバくなる。
寄り添ってというか、本当に共に伴奏してる感じですよね。
そうでしたね。そんな感じになっちゃってましたね。
2番手の方たちと。
そうでしたか。涙の裏側もちょっと詳しく聞いてみたかったんですよね。
ちなみにそういう時って相手役のしだらさんってどういう反応なんですか?
あ、かつみさん泣いてるなって。
結構冷静な。
そう、本当多分冷静で、感情こもってんなぐらいな感じに思ってくださってたみたいですね。
一旦は休止中というかつみさんは、今後の展望って割と枠はなんとなくの理想はもうあるんですか?それともまだまだまっさらな状態なのか。
2番系をちょっと一旦シーズン1終了っていうのは、私が決めて私が止めたっていう感じなんですね。
それはしだらさんとかクロニクルさんに対してもそういう感じだったんですけど、これはもう社内に対しても同様だったんですね。
2番系終わった翌週になって1週間弱ぐらいの時に社長から電話がかかってきて、なんで辞めたの勝手に辞めんなよってすっげー怒られて。
え、社長。すっごい嬉しくないですか?
お前聞いてたんかいみたいな。
そりゃ聞きますよ。
33:02
で、そういうのもあったんですけど、こういう事情でちょっと一旦お休みですみたいな感じで話を説明して、それは理解してもらったんですけど、なのでちょっとどっかで再開をしなきゃいけないと思っています。
ただ、前と同じカロリーを使ってやれるかどうかっていうのはちょっとほんとタイミング次第みたいなところがあるので、ちょっとそこは本当に全く未定という感じです。
で、未定なんですけど、さっき早坂さんが会社を背負ってるからってその話し方とかクオリティみたいな話をしてくださったんですけど、会社背負ってるとちょっとしんどいなっていうのを思っているところがあるので、
かといって、うちの社内の誰かにこの番組のバトンを渡すにはちょっと重すぎるんだろうなって気もするので、ちょっとそこは答えはまだ全然出てないっていう感じです、2番系に関しては。
ただ、ポッドキャストやるのは好きなので、今2つぐらい番組の企画と準備をずっと進めている。
じゃあ全然別のジャンルというかテイストですか?
そうですね。全然別なものとちょっとでもなんかかぶってるかもしれないなみたいな。
なんか2番系を聞いてくださってた方だったら、聞かれる可能性はあるかもしれないっていう番組をやるかもしれないです。
一応、かもしれない。まだついてるので。
これはよそいきのというよりも、自分のペースで自分が出せるクオリティー、あんま生活に無理をかけないでやれるようにした方がいいなと思っているので、どれぐらいの頻度で出せるかわからないですし、なんかちょっとそこらへんを今ずっと準備というか検討しててですね。
じゃあ真っ白なキャンバスというよりは、もう結構割と背景描かれてるみたいな感じですね。
決まってますね。番組名も決まっているし、アートワークも出来上がってますよ。
結構進んでるじゃないですか。
そうですね。もうなんか隠してもしょうがないんであれですけど。
全然どっちでもいいですよ。隠してもいいですし。
今準備が片っぽはもう7、8割型出来ているのがあって、これはもう私の会社の仕事が製造業向けのコンサルティングをやっているんですけども、ちょっと私個人として、世界の製造業の状況っていうのはもっと自分にインプットすべきだというふうに思っているので、
海外の原稿というかほとんど英語なんですけど、英語で書かれた製造業のニュースを集めてきて、それをお伝えするポッドキャスト番組をやりたいなと思っていて、それをニュースメールみたいなものの配信は始めていて、もう週に2本くらい出しているので、今14号くらいまで出しているんですよ。
36:16
そうなんですね。
はい。でもこれ、公読者3人しかいないんですよ。
そうなんですか。
私とうちの社員と謎のどなたかみたいな。
謎のどなたか。
謎のどなたか。別にそれは誰にも読まれなくても、基本的にそれは私の勉強のためにやっているみたいなところがあるので、AIも駆使しながら、できればもう全工程をAIでどこまでできるかっていうチャレンジも今されているので、
それをやって、ポッドキャストで話すところだけは私の肉性でやろうと思っているんですけど、そこまでの台本とか、編集もできれば全部AIでやりたいと思っているので、そこのプログラミングを今やりながらみたいな感じですね。記事はできているので、それはもう送り続けていますけども。
かずみさんが本気でAI使ったらすごそうですね。
いけいけいけいけいけ。
もう一個は、これ言っていいんですか?
いいですいいです。
言っていい?
全然もういいです。
ニュースの方は、世界製造業ニュースっていうポッドキャスト番組で、世界製造業ニュースレターっていうので、サブスタックっていうメール配信のアプリがあるんですけど、それでサブスタックで世界製造業ニュースレターっていうので、週に2回ぐらい出しています。
それを出したニュースレターをネタに、ポッドキャストで話すっていう番組を、たぶん8月の前半ぐらいでリリースを始めようかなと。
割ともうすぐですね。
もうほんとすぐですね。それが7、8割準備。
それはですね、製造業の方に聞いていただきたい。
そうですね。はい。
もう一個は全然違うんですか?
もう一個は全然違って、うちの会社が九段下にあるんですね。
九段下って神保町の隣なんですよ。
神保町の1丁目に三聖堂書店っていう本屋さんがあって。
その間、大きなビルできましたよね。
リニューアルオープンした。
近いので、私週に1回ぐらいリニューアルオープンしてから行くようにしてて。
三聖堂さんって巨大な本屋さんで、レイアウトも工夫されてるので、見てる、うろうろしてるだけでも面白いんですけども。
自分の関心のあるコーナーだったりとか、ところに行くわけですよね。毎回ね。
バーッと回遊しながら。そこで興味のある本を買いますと。
本を買うっていう行為が結構好きなもので。
アマゾンでも買うんですけども、そこで本を買って持って帰ってって感じなんですけど。
本を買ったタイミング、本を買ってるその瞬間が私の中のピークで。
39:03
大概その本っていうのは、家の本棚に綺麗に並べられて終わるとか、机の上に重ねられて終わるっていう本が。
つんどくですか。
つんどくが死ぬほどあるわけですよ。
ありそう。ごめんなさい、勝手にありそう。
ほんとにそうで。つんどくとか、あるいは買ってきた本で読んでない本みたいなのが山のようにあって。
あるいは自分の本棚を見たら、あんなに好きな三聖堂の本棚よりもいいわけですよ。
当たり前ですよ。自分が欲しい本買ったってなるって言うわけだから。
そうですよね。自分の興味のある本ばっかりですもんね。
欲しい本ばっかりなんですよ。当たり前ですけど。ほとんど読んでないみたいな。
なので、その本を読もうかなと思って。
それはビジネス系のものから、古典みたいなものとか、いろいろあるんですけど。
そういうものを読むのも、これまで何十年もつんどくしているものとかもいっぱいあるので。
何十年?
全然あります、全然。学生時代から読めてないものとかもいっぱいあるので。
それはちょっと想像以上でした。
なので、そういうのをひもっといて、読むときに、いきなり読むのはハードルが高かったら、音声のオーディブルで聞いてみるとか、ようやくサイトを見てから読んでみるとか。
ありとあらゆる手段を使って、とにかくつんどくの本を切り崩していくっていうことをやりたくて。
これは自分の趣味的に普通にやりたいので、それの記録のためのつんどくの読書を読むっていう番組をやろうと思ってます。
感想ボットテストってことですか?
感想ですね。こういう内容でこういうところに行かせるだろうと。
仕事にこういうふうに行かせるかもしれないと。
そういうのを忘れないように書いておくメモみたいなものかもしれないですけども。
こんな本の内容で、こういうふうに気がついたとか、こういうふうに行かせるかもしれないっていうのを、自分の微暴録的な番組を。
微暴録って言いながら、すごい勉強になりそうですけどね。
いやいや。
付箋がすごそうです。
そうですね。
リバーティの台本作るときも付箋がすごいっておっしゃってましたけど。
付箋とかマーカーとか。
そう、マーカーとか。
じゃあ、その読書ポッドキャストもすごそうだな、付箋の数。
だから、ちょっとそれをやってみて。
その2本をやりたくて。
もう片っぽはさっき申し上げたニュースのほうの準備が進んでいて、もう片っぽはつんどこを崩すので、第1作目になる本を一生懸命読んでる最中みたいな感じ。
なるほど。じゃあ、読まないと始まらないですもんね。
そもそもね。いいですね。自分を追い込むポッドキャストですね。
42:03
ほんとそうなんですよ。
読まないと更新できないっていう。
そうそうそうそう。誰に聞かれなくてもいいので、ただ出すってことだけを決めて、読み続けるみたいなのをちょっとやりたい。
いいですね。それ前から何か構想あったんですか?それとも何かいろんな刺激というか。
これは2番Kをやってる時に、大概1シリーズで20冊ぐらいの本を扱うんですけど、だいたいその時に取り寄せる昔の本、古本とかが多いんですけど、中には私の本棚に眠っていた本もあったりとかするんですね。
それが日の目を見れたみたいなのもあったりとかしていて、ほんと最後のキャズム編を扱った時のキャズムがまさにもうそれだったんですよ。
全く読んでないものもあれば、ちょっと読んだけどパラパラっと見てもう置いちゃったみたいなものもあったりとかするので、ドラッカーの本もつんどくっちゃつんどくかもしれないですし。
あれは2番Kでそのシーズンやったので、もう一回再読ができたりとか、以前よりも深く読めたりとかっていうのができたので、それはちょっと誰に咎められることもなく、そんなのリスナーさん求めてないって言われるものもうちの本棚にあったらそれも対象って感じでやると。
そういう感じにしていきたいなというので繋がってます。
そうだ、そもそも2番Kの準備でいっぱい本を読んでいらっしゃったんだ。
そうですね、それを活かせるようにっていう感じですかね。
ちょっとしたところじゃなく、だいぶ繋がりがある発展ポッドキャスト番組ですね。
それを公開してOKというのであればこの部分も使わせていただいて。
あらもうこれはかつみさんファンはリスナーさんは大喜びじゃないですか。
近々始まるぜって多分喜んでらっしゃる方多いのではないでしょうか。
だそうです皆さん。聞きましょう。聞いてください。
2番KをもじってつんどくKっていうタイトルで。
いいですね。そこも巻き込んでいく感じで。
そうですね。番組のリンクはまだないですけれども。
いやいやいやいやもう公開されたら即リンクこの概要欄に貼りますから。
ありがとうございます。
ということでなるほどちょっと今後のことをこんなにも聞けるとは。
いやでも嬉しいな。かつみさんにいっぱいお話いただいてと。
ごめんなさい思ってるのは私だけで大丈夫ですかね。
めっちゃくちゃ僕何本でもいけます。
だいぶふわっとした質問をしてるんですけど。
いやもうあのポッドキャスト大好きで。
で私もポッドキャスト始めたときいっぱいロナドバスいただいた。
45:02
あのもうパッションあふれるかつみさんが2番Kを終えられて今どんなテンションなんだろうか。
今何考えてらっしゃるのかとか。やっぱりその喋りについても伺いたかったので。
いやー全部聞けてよかったなーと思って今しみじみしてかみしめております。
いやとんでもないですよ。
ありがとうございました。
45:25

コメント

スクロール