◇◇◇今回のカッコつけ◇◇◇(毎週ほぼ月木朝5時カッコつけ)
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あたし、すぎものこと好きかもしれない。ていうかたぶん好き。
大好きになる前に告白しちゃうかもー。
ぜーんぶ、かもだからねっ
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◇◇◇前回配信◇◇◇#0092 まじかるばなな? ▼Anchor ▼Apple Podcast
◇◇◇関連配信◇◇◇#0004 たいきは辞書を作りたい▼Anchor ▼Apple Podcast
つかのまさん(Twitter)
TSUKANOMA Season3 #ポッドキャストともだち 略して #ポッとも
前編:生い立ち〜働き方と、読書について伺いました。
後編:「カッコつけ」とは何か。 カッコつけの解像度がちょびっと上げることができる話です。
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感想
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00:05
どうも、たいきです。いつもありがとうございます。
今日はカッコつけと強がりについて話していこうかなと思います。
というのも先日、日口塾の塚沼さんとお話しさせてもらう機会があって
塚沼シーズン3にゲストとして呼んでもらって、そこでお話しさせてもらった機会があったんですけど
その中でカッコつけについて触れてもらったんですね。
で、その時に僕はカッコつけてたつもりだったのが
それ強がりじゃんって思ったことがあって、思ったことがある話は塚沼さんの塚沼シーズン3をぜひ聞いてみてください。
多分まだ配信はされてないけど、いつか配信されると思うのでぜひ聞いていただきたいなと思います。
強がりじゃんと思ったことがあって、それで今までの僕のこととか自分のことを思い返すと
僕結構強がり、強がっての失敗っていくつかしてるんですよね。
その中でも個人的に印象的な失敗の話をしていこうかなと思います。
カッコつけと強がりの話っていうか、強がりでの失敗について話していこうかなと思います。
ということで今日もガンガンカッコつけていきたいとおもいます。よろしくお願いします。
その失敗っていうのは恋愛関係なんですけど、時を10年ほど戻します。
2009年ぐらいだからもっとか。 2009年まで戻します。12、3年戻して当時僕は中学2年生ですね。
15歳、14歳、15歳ぐらいの大輝くん。 15歳の大輝くんには好きな人がいたんですね。
隣のクラスの女の子、とってもかわいい、めちゃくちゃかわいい 高嶺の花的な高嶺の花子さんのことが好きだったんですね。
でまぁその子と初めて会った瞬間とか好きになった経緯とかも不思議となぜだか今でも覚えているのでいつか機会があれば話そうかなと思った?
いやなんで一瞬思ったんだろうそれを。 一瞬でも思った自分をもうすでに食いてるんですけど
多分話さないかな恥ずかしいからまぁ今回は話さないんですけど えーっとなんだっけ
03:04
えっとあそこ強がった話か えっとね強がった話
をするんですけど まあまあいろいろありその子とメールのやり取りをしてたんですね
いろいろありというかまぁ その子とのメールのやり取りはまあ定期的に数
3ヶ月ぐらいかなしてたある日の話なんですけどそうまだ当時はラインとかないから メールですよ
しかもあのスマホでもなく pc でパソコンで えーっとそうそうでメールしてて僕はもうそのメールできるだけでそれだけですっ
ごい嬉しいわけですよ めちゃくちゃ嬉しくてでまぁ会話を途切れさせないように必死ですよこっちは
必死だけどそれでいてはあのそれでいてこっちからは なるべく質問せずなるべく質問されるように少しでも会話が続くように頑張って
ね返信してるんですね しかも
俺は君のことが好きだっていうのが バレないようにねまぁバレてたかもしれないけどまぁバレないようにたまにはクールに格好
付けなんかしてたりし でメールしてたんですけど
でねー ある日ですよめちゃくちゃ嬉しいメールが来たんですね
忘れもしないその内容っていうのが 8私私杉野のこと好きかもしれないあその時僕杉野って呼ばれてたんですけど
杉野のこと好きかもしれない っていうか多分好き
で開業開業って大好きになる前に告白しちゃうかも でまた開業開業ってなって
全部かもだからね っていうメールが来たんですねもうね
夢かと思いましたよね 学年のあのマドンナからも好かれてる
疲れてるかもしれないなんて言って 何回もそのメールいましたねパソコン越しに僕のこの心臓のバックバックバックっていうのは
多分聞こえてたと思うし 見上げ顔も多分見えてたと思いますまぁなんか確実にも見えてたに決まってますね
画面越しに 見えてたんですけども
でもそこで過剰に壁に反応しちゃうわけにはいかなかったんですね当時の僕はまあ カッコつけないといけなかったんですよかっこつけちゃったんですよね
強がっちゃったんですよね なんて返信したかというと
ああそうなんだわかったよ ってだけ返信したんですねもう今考えると
そっからどういう風に話をつなげたかったのかとか全く考えてなくてもうこっちが 好きかもって言われたことにあたふたあたふたしてて心臓バクバクしててとりあえず
06:02
クールにっていうことで 分かったよってああそうなんだわかったよっていう返信
だけしたんですね でそっからどういう返信が来るかなーって思ったけど
結局その日は夜はその夜は1回も返信こず まあでも
こっちとしてはただ嬉しいだけなんですねその返信こないかなーって待ってはいたけど ただ嬉しいだけ
でまぁこれ絶対俺友達に言おうと思って超自慢しようと思って えーっと明日絶対友達に言おうと思ってワクワクの状態で寝たんです
で次の日の朝学校行くときに えっとはこう
僕の中学校は 集団登校じゃなかったのでまぁ
と手段とこじゃなかったけど仲いい友達3 4人で集まって一緒に学校行ってたんですね
その時は多分3人だったかないつも4人ぐらいだけどその時だけ3人 なんてか合わせたけどまぁある友達の家の前に集合して学校行ってたんですけど
8 まあ友達も
僕がその子のこと好きっていうのはもちろん僕は隠してな隠してたんで言ってない 状態でサプライズとして今日言おうと思ったんですけど
先に友達からちょっと聞いてっていうふうに言われて報告されて えっと丸丸ちゃんから告白されたって言われたんですね
違う丸丸ちゃんと付き合うことになったって言われたんですねなその丸丸ちゃんというのは 僕のことを好きかもって言ってた子ですよまあじゃあ花子ちゃんとしましょう
花子ちゃんと付き合うことになったっていう報告を受けて すっごい脳みそが真っ白になるわけですよ僕は
昨日花子ちゃんは僕のこと好きかもしれないそして多分好きで大好きになる前に告白 するかもっていうことを言ってきたのに一番開けると
僕の友達と付き合ってるわけですよ なんかドッキリか何かかと思って
好きって言ったことからもうドッキリなのかなとか すっごい詮索してまぁ友達の前では
そうなんや良かったなぁつってもう僕が好きって言われたことを言うタイミングも失い しょんぼりしながら学校に行って
で学校もうそこからどうやって過ごしたか忘れたけど 部活の前ぐらいかなその日の1日はもう記憶ないですけど部活始まる前ぐらいに
花子ちゃん から呼ばれて呼ばれたんだったかな多分呼ばれて
8隣のクラスだったんで呼ばれて一緒に反 廊下で話してたんですけど8
ごめんね昨日出て 言われたんですねもう何がごめんかがその時にはわかってない状態だけど全然
09:01
いいよとして土砂の車乗ってたら 友達に僕の友達丸々君と付き合うことになったんだって言われては丸々から聞いたよ
ってなって私は本当は 杉本付き合いたかったのって言われて
えっ 時止めたかったですよね
そんなんじゃえってなって杉本付けたかったけど杉本が あまりにも返信が詰めたかったから私のこと好きじゃないって思っちゃったしそのタイミング
でえっと その丸々君からメールで告白されたらしいんですね
もうなんかすっごい神様の悪戯としか思えないようなことが一晩で2回起きてて 僕が例えばその時に強化とその時てが好きかもって言われた時に強がらずに
素直に喜んで素直に受け止めてもうこっちから告白しちゃえばその時付き合えたかもしれない
花子ちゃん高値の花だった花子ちゃんと付き合えたかもしれないのに 強がったせいで付き合えなかったよーっていうお話でした
この続きとかも 続きっていうことは続きじゃないですけど今後の花子ちゃん
まだ好きなんですよ僕花子ちゃんのこと好きだっていう話が中学校3年生まで続きます 最後まで聞いていただきありがとうございましたじゃあまた次回もガンガン格好つけていきたいと思います
じゃあバイバイ
どうも大輝でーすいつもありがとうございます えっと今日は
はいえっと 話し出し方が難しいですよねいつもね話し出し方
あとまあ 話終わりも難しいけど
えっと
まあ この間娘と一緒に遊んでたんですけどその遊びっていうのが
えっと 背中に紙を当てて
その背中に当てた紙にお絵描きするんですね何かでそれを僕は背中だ
僕の背中に紙を当ててでその後ろから長女が娘がお絵描きするんですけど その当てた紙に描かれている絵を僕が背中で感じて何を書いているかっていうのを
僕も手元で書く だから娘が後ろでうさちゃんを書いてたら僕もうさちゃんってわかんないけど
いやこれうさちゃんっぽいなぁと思って書いてたらそれ僕も 何かを書く
まあ 多分
わかりますよねしっかり説明できている自信はないけどそういう遊びをしてた時に
えっと 書き出しが
12:05
輪郭的な丸い 大きな丸を感じたんですね
でそう すると
その段階ではまだわかんないけど書き出しを丸って書いてそこをなんか細かく 目だったり鼻だってメイク花かっていうのは正確にはわかんないけど
中を書いているその丸の中を何か書いている感じで最後の方に えっと輪郭の外にまた丸が2つだから
輪郭の上の方に耳的な位置のところに書いているっていうのを感じ ながら僕は
まあ犬なのか猫なのか熊なのかうさぎなのかわかんないけど何かしら動物だなと 思って僕は書いてたんですね手元の紙だからまあ結果出来上がったのは
全然違う動物と全然違う動物だったんですけど僕はなんかうさぎっぽいのを書いたけど ジョージの方は猫ちゃんみたいな
ヒゲも生えたし猫ちゃんだったんで まあ
動物ぽいやつっていうのはあってたけど 不正解だったんですね不正解というかまぁ
長女が書いたやつとは違う絵 だったんですけど
長だったんですけどだったんですよね その次に反対に僕が長女の背中に紙当てて書いて
長女はそれを感じて書いてたんですけど僕は何書いたんだけど なんか馬っぽいやつユニコーンか
ユニコーンを書いたんですけど長女はなんていうかその 動物ですらなくて多分本当に感じたところに感じた線を書いてただけ
なので なんですかね僕は
動物だろうなっていう予測を多分して 本当に感じたかどうかわからないけども
ここっぽいなんですよ自分の 自分で勝手に修正して綺麗に絵を書いたんですよ綺麗にというか僕なりに
書ける絵で書いてたんだけど 長女はもうそういうのを全く予想せずに
書いてて 僕の方が
僕が書いた絵書き背中で感じて書いた絵の方が 長女が背中で感じて書いた絵よりも
えっと 何を書いたかっていうのはわかるんですよ僕はもうだってそれはただ僕の絵だから
長女がこういうふうに書いたなっていう 予想はして感じで予想はしてるけど僕が書いた動物の絵なんですけど
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長女はもうその自分の 主観がないって言ったらまぁ感じてるから嘘なんだけど予想が入ってない絵を作り上げてたので
芸術っぽくなってたんですよね なんかねもう
背中で感じ たままに書いてたからこういう感性が欲しいなぁと思いました
絵を描く上手さというよりも素直さ的な
僕は 言われるまで言われるので長女の絵を見るまで
そうしようとは全く思わなかったし絵を書け書いて当てたいって思ってるんですよね 当てたい長女と長女の書いた絵とできるだけ近づけたい
って思ってあんま長女がそう思ってなかったのかって言うとそんなことないと思うんだけど もう
当てにいってる 結果外しちゃったんですけど当てにいってるのに長女は感じたままを書いてて
かっこいいなぁと思いました
はい終わろうかな
えーなんかねこう毎日過ごしているだけで
学びではないな 学びではないけどなんか
気づかされるというか自分の失ってた感情 感情じゃないね気持ちを
目の当たりにして ハッとさせられますね
子供たちからは はい最後まで聞いていただいてありがとうございました
じゃあまた次回もガンガン格好つけていきたいとおもいます じゃあばいばい
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