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クレカ変えたよ。お得って消費を増やしがち。
2026-09-02 20:18

クレカ変えたよ。お得って消費を増やしがち。

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クレカ変えたよ。お得って消費を増やしがち。

楽天ポイント貯めるのやめて最初から1%オフになるカードに変えました。
そんな話です。

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どうも、たいきです。いつもありがとうございます。
今日はクレジットカードのポイントとかについて話していこうかなと思います。
ということで、今日もガンガンカッコつけていきたいと思います。よろしくお願いします。
クレジットカードに限らずですけど、いろんな会社が自社のポイントとかを発行してるじゃないですか。
それが何円の会計ごとに何ポイントつきます。100円で1ポイントつきますとか。
その1ポイントが1円として使えますよとか、何ポイント貯まったらこうなりますよみたいなのってあって。
僕もほとんどのお店で貯めてないんですけど、カードが増えたり管理がめんどくさくなるんで貯めてなかったんですけど、
楽天ポイントだけめっちゃ貯めてたんですよね。貯めてたというか、集めてたんですよね。
貯めてると言うと蓄積してる感じがしますけど、使ってたんで貯まってはないんですけど。
楽天ポイントだけ意識して集めてたんですけど、そのポイントにつられて余計な買い物とかしちゃうなっていうのが、
余計かどうかが判断しがたいんですけど。
結論としては楽天ポイントを貯めるのをやめたという話になると思うんですけど、
今までどういう風にポイントを貯めてたかというと、楽天のサービスを使うんですよね。
楽天って自社で携帯とか銀行とかいろんなことをやっているので、それを使えばポイントがどんどん貯まりやすくなって、
楽天市場っていうショッピングモールでそこで買い物すれば楽天ポイントがザクザク貯まるっていうシステムなんで、
楽天ポイントをめっちゃ意識的に貯めない人だとしても楽天カードを使っているだけとか楽天市場でお買い物するだけでちょっと貯まるんだけど、
ちょっとだけ意識すると、ちょっとというか結構なんですけど、意識するとより貯まるよっていうことで。
もちろん楽天モバイルも使ってましたし、銀行とか証券会社とかクレジットカードとかももちろん楽天を使ってました。
旅行とか行くときは楽天モバイルを使ってた、楽天モバイルじゃなくて楽天トラベルを使ってたしということで、
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日々の楽天のサービスを使いつつ楽天市場で定期的にお買い物マラソンっていうのが開催されてて、
もうほとんどの人が知っているかもしれないんですけど、楽天の中でいろんなお店があるんですけど、
そこで買い回りをすることでよりポイントの倍率が高くなる。1000円以上買い物するとプラス1倍になるんですよね。
単純計算で10店舗で1000円のものを購入したら各店舗がプラス9倍になる。
もともとその店舗で1000円購入の1倍プラス買い回りで10店舗で10倍になるので1プラス9の10倍になるんですけど、
こういうのを使って普段買い物するのとかのタイミングをお買い物マラソンの時に集めてたんですよね。
本当に欲しいものを本当に欲しいタイミングで買うんじゃなくて、今これちょっと欲しいなと思ったものをスプレッドシートに書いて、
上限金額もあるんですよね。楽天買い回りセールでもらえる上限金額があるので、
10店舗の合計がその上限金額を超えないようにそこで欲しいものの大体の金額とかを書いておくんですよね。
そうするとほぼ毎回の買い回りでポイントがもらえて価不足なく商品を購入できて、
欲しいものが例えば8つだったとしたらちょっと10店舗回らないんだったら買わない方がいいなっていう判断で、
翌月とか次の買い物セールに回すみたいなことをやってたんですよ。
無駄だなって思いながら、でもいっぱいポイントもらえるし経済合理性はあるなっていう思いと、
だから無駄な買い物っていうか、もちろん普段行くスーパーとかで安い商品をわざわざ楽天で買うってことはしないんですけど、
それはポイント還元しても、もらえるポイントを加味しても商品の単価が楽天の方が高かったら、
わざわざ楽天で買うってことはもちろんしてなかったんですけど、
だから無駄な買い物っていうともう、無駄って言いたくないんですけど自分で。
例えば、本が多いかな、楽天で本買うのってもちろん楽天ブックスっていう楽天が取り扱ってるのもあるんですけど、
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別に他の書店も楽天で販売していて、そうすると一冊の本でもいろんな店舗で買えるんですよね。
本1個買うのにしても楽天ブックスでまとめ買いじゃなくて、5冊の本を5店舗で買うっていうのをしたりしてますね。
いかに効率よくポイントをもらえるかっていうのを今までやっていたんですが、
年間10万ポイントくらいはもらってましたし、そのもらえるポイントも年々増えていくので、
いっぱい買えばいっぱいもらえるんで、その分お金を使ってるんですけどきっと。
そこに快感を得てたんですよね。
でもこれ、生きていく上で必ず必要なものとそうじゃないものってあって、
そのほとんどが必ず必要じゃないものを買っていたんですよね。
それは僕の生活に、僕の人生において本が不可欠、
本が不可欠じゃない、本がないとダメかって言われたら、
僕の気持ち的にはないとダメなんだけど、生命的には別になくてもいいわけで、
そういうものばっかりを買っていて、
いっぱい買えばいっぱいポイントがもらえる仕組み、
端的に言うといっぱい買えばいっぱいポイントがもらえる仕組みのせいで、
いっぱい買っていたんですよね。
で、きっかけは一つでかいのがあったんですけど、
それはいろんなサービスをやっている楽天そのものが、
僕の思想に反する、思いに反することを事業としてやっているというニュースを見たので、
今まで嫌だなと、嫌だなというか、
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良くない部分もあるなという側面があるなと思いながらやっていたポイントを貯める行為を、
もういいわということで、吹っ切れたんですよね。
ということで、じゃあクレジットカード何にしようってなって、
もちろん最初に想起されるのがエポスカードですよね。
古典のエポスカードを、もともと楽天と併用していて使っていたので、
用途に分けて使っていたので、それを当分はメインとして使うことに決めたんですけど、
これも同じことになるんですよね。
ちょっと違うんですけど、要はいっぱい使えばいっぱい貯まるんですよね、エポスポイントも。
エポスポイントだったけど、ちょっと還元率は楽天とは違うし、
エポスが楽天ほどいろんなサービスをやっているわけではないので、いっぱい使うの規模は限られていますけど、
要はクレジットカードで、エポスの古典クレジットカードで決済すればするほど、
ポイントがいっぱいもらえて、その分の5分の1が、
決済額の、僕がもらえるはずのポイントの5分の1が古典に寄付される。
だから決済額の0.1%が古典に寄付されるっていう仕組みで、
その仕組み自体はめっちゃいいし、意識せずとも寄付できるから、
それ自体はすっごいいいんだけど、やっぱりいっぱい使えばいっぱいもらえるっていうのって、
これも僕の思いなんですけど、資本主義なんですよね。
だからポスト資本主義と、矛盾なく両立できるとも言えるんだけど、
その資本主義の中でバグを起こすっていう、古典のポスト資本主義の思いと、
ちょっとどういう風に処理すればいいんだろうっていうのが、
楽天ポイントを貯めるのとは明確に違いますけどね、
自分のためにポイントを貯めている。
ポイントを貯めるのを目的でポイントを貯めているのと、
普段の決済をポストカードにするだけで古典に寄付ができるっていうのはまるで違うんですけど、
構図として、いっぱいお金を使えばその分いっぱいポイントが貯まるっていうのが、
いっぱいポイントがもらえるっていうのがそんなに変わらないなっていうので、
いっぱいお金を使いすぎないほうがいい。
それは自分の家計のためにはもちろん使いすぎないほうがいいんですけど、
思いとしていっぱい使いすぎないカードみたいなのが、
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やっぱポイントにつられてちゃう性格なんですかね、僕が。
なんで欲しいなって思ってて、
クレジットカードを検討するわけですよ、どんなカードがあるかって言って、
インターネットでクレジットカードおすすめとかで検索すると、
うぞうぞ出てくるんですよね。
入会するだけで何万ポイントとか、高還元とか、
タッチ決済で、コンビニ決済で何%還元みたいなのって、
そこは普段コンビニにあんまり行かないので、
まあ行きますけどあんまり行かないので、
っていうかコンビニそもそもちょっと高いので、
そこで何%の還元もらったところでなっていうのと、
あんまり高還元なところに至って、
楽天で貯めてるのと同じ構図だよなって思って、
もうポイントを気にせず使えるクレジットカードを探して、
最終的に候補に残ったのが、
P1カードっていうカードと、
あとは地元の福井銀行がやってるクレジットカード。
福井銀行のクレジットカードは、
ただ地元の銀行だからっていうだけで、
利便性とかは特になくて、
あと年会費もかかるし、
ポイントの還元率も全然高くないんですけど、
ただ地元の子どもの教育のイベントとか、
スポーツ振興とかにスポンサーしてくれてるので、福井銀行って。
そういう思いだけで使うのもありかなっていうのが一つと、
それは一つですね。
でもそこまで使ってなかったっていうか、
正直使ってなかったんですよね、福井銀行を。
給料の受け取りも別に福井銀行じゃないですし、
ただ口座は残ってるけど、
何も使ってない状態っていうやつだったんで、
もろもろの付け替え、引き落としとか、
クレジットカード以外の引き落としとかも含めて、
全然使えるのめんどくさかったんで、
クレジットカードだけ切り替えたいなっていう思いから、
P1カードにしました。
P1カードはポイントとかはあるのはあるんですけど、
そこはちょっと無視して、
メインが決済額の1%を最初から引いた分請求するんですよね。
税込みだったか税抜きだったかちょっと忘れちゃったけど、
100円決済したら1円引いた状態で、
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ちょっと待ってこれ100円で1時間忘れた。
1000円以上の買い物だけだったかもしれない。
だから1000円買い物したら10円引いた状態で請求されるので、
ポイントがたまらない仕組みになるなと思って、
いっぱいお金使えばいっぱいポイントたまるじゃんって思わなくて済むので、
普段ただ決済するだけでちょびっとお得になるっていうのは、
今まで楽天で本を購入するのにスプレッドシートに、
この月のこの買い物マラソンでこの本とこの本とこの本を買おう、
あとは生活用品のこれと、
必要なコンタクトがそろそろなくなってきたからこれを買おうみたいなのをもうやらずに済む。
必要なタイミングで必要なものを必要なところで買える。
別に楽天に限らず買える。
楽天に限らず。
今まで全て楽天に集約してたわけではないので、
買い物をそこはあまりいらない言葉だったかもしれない。
楽天に限らずっていうのは。
必要なタイミングで買えるっていうのは気が楽だなと思いました。
し、年間10万そこそこのポイントなわけで、
ちょっとずつ上がってきてるんで今年は全然十数万円ポイント。
この今8月段階で8万か9万か多分、
8万だったか6万だったかちょっと忘れちゃったね。
ちょっともう忘れちゃったんだけど。
10万超えそうだったと思うんだけど、
このままいればね。
なんの話なんだよ。
なんでこの話なんだよ。
あ、まあそう。
あんだけ管理したところで10万円なんで、
10万円っていうか1ポイント1円なんで10万円なんで、
10万円ってすごい僕にとって大きな金額ですけど、
なんていうんですか。
まあいいかっていうか。
いいかっていう感じですね。
なんでポイントに、
ここまで話しといて、
僕この話の終わりとしてはポイントにつられず生活できるので、
P1カードおすすめですよって言おうとしたんですけど、
そもそもそこまでやってない人の方が多い可能性があるので、
じゃあ気にしなくていいね。
じゃあ別にいいかっていう風に思いました。
まあただそのどの会社もそうですけど、
ポイント貯めるのに必死になっちゃって余計な買い物をすると、
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1回余計な買い物をするだけでも今まで貯めたポイントが結構無駄になっちゃうぐらいのデカさだと思うんで、
ポイントの還元ってせいぜい1%とか2%とか3%なんでね。
なんでポイント還元ちょっとでも、
ポイント倍率と還元率とかちょっとでも意識したことがある人は、
P1カード使ってみてはどうかなと思いますけど、
これ注意点として、
あ、これもちょっと話したいんだよね。
注意点としてリボ払いになっちゃうんですよね、まず。
それを設定で、デフォルトがリボ払いなので設定で直さないといけないっていうのがちょっとあります。
最初にやってしまえば、その後はリボ払いじゃないんですけど、
リボ払いが何かっていうのは説明しなくてもいいかなっていう思いと、
クレジットカード会社の利益の出し方ってこれなんですよね。
P1に限らず、エポスカードとかコテンのエポスカードとか楽天カードもリボ払いをさせて、
その手数料でリザイアを取ってる、儲けてるっていうのがあるので、
本当はクレジットカードじゃない方が脱資本主義というか、
反資本主義というか、ポスト資本主義らしさが強くなるんですけど、
そこまで言ってられないので、
P1カード使う方に限らずクレジットカード使う方はリボ払いをしっかりオフにして使ってください。
なんかちょっと教訓向いた、やらそうみたいなことになっちゃったけど、
話を整理すると楽天ポイントいっぱい貯めてたけど、貯めるのやめて、
P1カードっていう最初から1%オフになるクレジットカードに切り替えたよっていう話でした。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
じゃあまた次回もガンガンカッコつけていきたいと思います。
じゃあね、バイバイ。
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