オープニングとゲスト紹介
Waniスタ・ランチタイム、8月4日火曜日です。 この番組は清里ミルクプラントと、デリカ鉄線駒の提供でお送りいたします。
皆さんこんにちは。小淵沢のスタジオから生放送でお送りしている清里ネクストのお時間です。
清里で長く働いている私小宮亜佑美と、清里で働き始めた若者世代ネクストの皆さんとのトークバラエティーです。
今週のネクストさんは、萌木野村ロックの河西と、アイアムエンジェルズの今井理恵です。
それでは早速、開拓途中にある清里ネクストの今を聞いちゃいましょう。お楽しみに。
清里ミルクプラントって知ってる?地元の落の丘から毎朝届く、搾りたての精乳をその日に加工。保存量や添加物を一切使っていない、安心・安全な乳製品を作っている工房だよ。
牛乳、飲むヨーグルト、ナチュラルチーズ、そしてソフトクリーム。清里のフレッシュで爽やかな味を清里ミルクプラントでぜひ楽しんでね。
萌木野村の隣です。
さあ今週のネクストさんは、ロックの河西さんと、アイアムエンジェルズの今井さんです。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そして今井さん、初めまして。
初めまして。よろしくお願いいたします。
今井理恵さんの自己紹介とアイアムエンジェルズ
ちょっと河西さん、めちゃ素敵女子。
めちゃめちゃ綺麗な。
そんなそんな。
いらっしゃって緊張してます。
今井さん清里にお住まいですよね?
はい、今は住んでます。
あらま、なんと新たなご縁が楽しいウキウキしちゃう。
そうですね、なんか頑張りたいなって思いました。
頑張りたいな。私も頑張りたいなって思います。
さあそんなことで、アイアムエンジェルズの今井理恵さんですが、今回初めて登場ということで、いつも初めて来てくださっている方に自己紹介を含めいろいろねほりはほりと聞いているんですが、
今日はそんな時間にしようかなと思います。
ぜひぜひ僕も今井さんのことをいろいろ聞きたいなと思いますので。
そもそもアイアムエンジェルズってどんなお仕事ですか?
私たちは母たちがバレエ教室をずっと千葉でやってたものです。
それでそこから独立をしまして、ダンススタジオ兼イベント企画として新しくアイアムエンジェルズとして会社を起こしました。
私たちがエンジェルズじゃなくて、私たちが踊ることによってみんなで一緒に踊って、みんなの中にも光が灯ってみんなもエンジェルズの一人なんだよっていう意味を込めてエンジェルズにしてるんですよね。
それでそんな感じなんです。
天使天使。
みんなも天使っていう感じをどうしても広げたくて、そういう思いで名前を付けました。
こっちに来てダンスのイベントの企画をされてるっていうことなんですけど、いつからいらっしゃるんですか?
実は去年引っ越してきたばかりで、その前はずっと千葉にいて、家族で旅行に来まして清里に。
あまりにも清里は場所がいい、気がいい。ちょっとおばさんがスピスピ系なので。
それもあるんですけど、本当にみんなで気に入って、知らない間に物件も手に入って、トントン拍子に全てうまくいって清里に向かっていただけて、今こうして会社とお家でやってます。
トントン拍子にことが進む人と全く物件が見つからない人といいますよね。
そうですね。ちょっとそこでトンザする方もいらっしゃるんですけれども、そうしてトントン拍子でここに来てるってことはやっぱり何か縁があったんじゃないかなって思いますね。
嬉しいな、そう言っていただけたら本当に清里いい場所なので、私はすごい気に入ってます。
でも本当に清里に来てからまだ日が浅いというか、1年くらいというところなんですけど、
でも本当にもうすでに各地でご活躍されてますよね。
それも皆さんのおかげでいろいろなイベントに出させていただいて、本当に清仙寮からあとロックサマード。
ありがとうございます。
ロックでも?
そうなんです。やらせていただいて。
ちょうどですね、前回の6月の13日の55周年のイベントにですね、ちょっとアイアムエンジェルズさん呼ばせていただいて、パフォーマンスしていただいてですね、
本当に会場全体一体となってダンスを楽しんで。
皆さんと一緒に踊るっていうことが目的としてこの会社を作ったので、楽しく清里フットルースという一番みんなで踊れるっていうのをちょっと作って、
それをちょっといろんなイベントで踊らせていただいてるっていう感じです、今。
だから本当に今日が初めましてなんですけれども、
本当に直接。
あの時ちょっと踊ってた方だなぁなんて思いながら。
ちょっと自分はビールをついで回ってたんで踊れなかったんですけれども、
なんかこうはしゃいでるみんなを見て楽しそうだなぁと思いながら眺めてました。
ありがとうございます。
じゃあもう早速ロックでもやり、清千両でもやってらっしゃるの?
そうです。清千両でイベントを開かせていただいたり、棚渡のイベントをちょっと開かせていただいたりとかしたり、
あとカンティフェアですね。
カンティフェアもちょっと参加させていただいて、携わらせていただいてます。
マジで?カンティフェア!
今年の10月にありますね。
10月17、18なので、ぜひ皆さん来てください!
踊りに行く!
楽しく地元の人もたくさん入れて、いろんなステージもいろんなものが出てきますので、
今回ちょっと変わったものもやろうと思っているので、ぜひ!
楽しみですね。
ダンスを始めたきっかけと表現への思い
なんと、この素敵な今井さんにも会えますね、じゃあ会場でね。
そんなそんな。
本当にダンスを始めたきっかけみたいなのってあったりもするんですか?
ダンス始め、生まれてから母たちが先生なので、そこの生まれた時にカゴに置かれてたみたいなスタジオにずっと。
ずっとそれで生きてて、私あんまり踊りが向いてるっていう体じゃなかった。
いろんな体があるので、柔らかい子、固い子、向いてる子、向いてない子ってあって、私結構向いてない方だったんですけど。
そんなんでなんとか続けてきて、コンクールとかもいろいろたくさん千葉ではそっちの方をメインとして競争の社会でずっと生きてきたので、
いつも人と比べることと比べられてきたことが多かったので、
そんな中でやっぱり、いや、おかしい。踊りってもっと楽しいもんだ。
もっとみんなが簡単にできるもんだ。みんなのものだってなって、一人一人が主役なんだって私思って、
そういう思いが芽生えたのも良かったかなって。
いつも一番だったら、たぶん気がつかなかったけど、いつも二番で三番で四番で。
だから、そういう人にも光が当たるべきなんだ。その人たちも頑張ってるんだ。あとはもう好みの問題だ!みたいな。
っていうところもあったので、そういう思いを抱えて、踊りっていうものに携われて、
本当に生まれた時からやってるものなんですけど、いろんな、減って減ってここに来た感じです。
なるほど。本当にこのロックの日の13日のパフォーマンスもそうですし、
去年カンティーフェアも見させていただいてたんですけれども、
やっぱり本当にみんなで楽しもうっていう気持ちがすごく伝わってくるなぁなんて思ってて、
ちょうどそうですね、ブースでカンティーフェアで焼いていたスタッフも始まったらわーっとステージに行って踊ってました。
一緒に踊ったから本当にありがたかったです、皆さん。
ダンスってほら、自己解放になるじゃないですか。
そうですね。自分の表現というかね。間違ってる下手とかもないんですよ。
とりあえずやってみて、全員体あるから、一応それで表現してみたらいいじゃないのっていう。
それぞれみんな個性があるから、いいじゃないのっていう。
みんな違くてそれでいいし素敵なんだからっていうのがやっぱり表現、口で言わないでね。
体で表現できるから、世界とも共通なことだし、去年はケンタッキーの方たちもすごい踊っていただいて、
曲も知ってるし、外人の方は乗りやすいから、どんどん来てくれて、
そういう解放的なのが日本人の方にもっと起きると、
もっとこう、みんな思いやりのある優しい、今もありますけどもっとそういう世界になっていくんじゃないかなって気はしてるんですよね。
清里での活動と棒踊り
いいお話したい。舞さんと一緒に踊りたい。
一緒に踊りましょう。
踊りたい。
本当に清里、いろんなところでいろんなイベントだったりもありますけれども、
そうした中でそういった繋ぐっていう意識を持ってですね、やってくださってるということで、
すごくお話聞いてて、自分なんか絶対踊らないタイプではあるんですけれども、
ちょっと参加してみるのも楽しそうだななんてちょっと思えてきました。
ぜひどんどん一緒に踊ってください。
そう、今井さんあれですよね、今井さんと一緒に踊りたいって、
レッスンとかやってらっしゃるんですか?
レッスンやってます。今、自宅をダイニングをスタジオにしたので、
そこで生徒さん来てくださって、棒踊りを一緒にやったりとか、
棒踊りもやってるんですよ。棒踊りもちょっとやるので、みんなで練習したりとか、
洋風棒踊りですけど、今回は。
面白い。
それも関係でやらせてもらうので、生徒さんに来ていただいて、
習ってもらって一緒に当日やりましょうって言って、もっと盛り上げてって言って、
そういうのとかやったりして。
楽しい。本当。
棒踊りといえば日本人の大事な文化なので、
それをお祭りでぜひやりたいということで。
いいですね。きっかけがバレエだったってところではあるんですけど、
本当にいろんなジャンルをやって、とにかく楽しくやろうみたいな。
楽しくみんなでやりたいっていう。
いいね。いいね。
清里での1年間の振り返りと感謝
1年間清里で住んでみたということですけれども、いかがでしたか?
1年間いろいろありましたけどね。正直いろいろあって、
せっかくのラジオで私の波乱万丈いう質問がないかもしれないですけど、
一緒に来た家族も一人亡くなったりもしましたけど、
でもその分やっぱりご縁っていうか、たくさんいろんな人が助けてくれて、
手伝ってくれて、ご紹介してくれて、全部人がつないでくれた縁で、
ここまでイベントとかに出させていただいていることに、
本当に本当にこの1年間通して感謝しかないなっていう気持ちです。
そうですか。もうね、結構清里ウェルカムなんだよ。いろんな新しいことに。
新しいこともね、私の頭は結構ぶっ飛んでるので、
これやりたいみたいな急に思い立ったりとかしちゃう人なので、
変わったことをやりたいっていう。それには清里がぴったりハマってたかなっていう。
それはいいね。
本当に来ていただいて、また1年か2年目になるのかな。
もうすでにすごく溶け込んでる感はありますよね。
いろんなところでやっぱり姿とかご活躍を見ていますので、
たぶんまたこういった場でこういう話をしたら、うちでもどうみたいな話が出てくるんじゃないかな。
嬉しい。皆さん待ってます。よろしくお願いします。
いいね。ありがとうございます。
楽曲紹介と清里フィールドバレエ
まだまだこれからのイベントのこととかもお聞きしたいところではありますけれども、
ちょうど時間も半分ぐらいになったというところで、
今井さんから曲の紹介をお願いをしたいなというふうに思っております。
先ほどお話でいろいろイベントで踊らせていただいていると話しましたが、
そのイベントで踊っている清里フットルースの曲を今回お願いしたいと思います。
ケニーロギンスでフットルースです。
南アルプスの麓白州。四季の庭に包まれたレストラン駒。
北都市の農家から仕入れた大豆と旬の野菜。
そして世界のスパイスで生まれるひと皿。
香りと季節をゆっくり味わう時間。
日常を少し離れて特別なひとときをぜひ駒で。
ワニスタランチタイム。この番組は清里ミルクプラントと
デリカテッセン駒の提供でお送りしています。
さあ続いてロックの笠井さんから。
お疲れですね。
そうですか。見ての通り元気いっぱいかなと思うんですけれども。
すごい元気元気元気。
ありがとうございます。楽しくやってます。
腹元気?
本当に夏がやってきて、今日もコブチーズはすごいいい天気なんですけれども、
やはりこの時期となってくると清里といえば、
やはり清里フィールドバレーなんじゃないかなという風に思っております。
毎日にぎわってるね。
本当にたくさんのお客様に楽しんでいただけてるかなという風に思うんですけれども。
今井さんフィールドバレーは見たことありますか?
見に行かせていただきました。去年も今年も行ってきました。
ありがとうございます。
さすがです。素敵でした。
やっぱり野外のステージとお月様と全部がもうマッチング。
本当ね。特に前半の時も満月があったから。
ありましたありました。
素敵でした。もうなんか幻想的でこれこそザ・バレーみたいな。
やっぱりそう言っていただけると嬉しいなって思いますね。
フィールドバレエの準備と天候
やっぱり屋外でやるっていうことがかなり特徴なのかなという風には思いますけれども。
本当に毎年毎年7月になってくると1回1回毎年ステージを作るんですけれども。
ステージ作業が始まってくるとロックから眺めてて。
いよいよ始まるなぁなんてちょっとドキドキしながら。
多分これは僕だけじゃなくて全スタッフを持ってると思うんですけれども。
そうした中でですね。徐々に気持ちを夏に向けて高めていくというようなところかもしれないですけれども。
ただまぁそうですね屋外でのバレーというところで毎回気になるのが我々もそうだしお客様もそうだと思うんですけれども。
天気ですよね。
本当に。
なんかおそらくその先日畑岩さんがこの場でちょっとテルテル坊主の話もしたかなと思うんですけれども。
やっぱりみんな雨降らないようにって祈っております。
祈っております。
なんですかねなんか毎回毎回そのやっぱりお客様からも今日天気大丈夫?
今日雨降らない?やる!
この大体こう開演1時間前くらいになるとすごい聞くんですけれども。
いやぁ僕たちも分かりませんというところですね。
確かに。
無事開演できることを祈っておりますと毎回こう答えているわけですけれども。
そうですね。
でもなんかその1回僕が見てすごくなんかすごい良かったなぁなんて思うのが天気微妙だったんですけれども雷がすごい鳴ってたときはドンキホーテだったんですけれども。
ちょうどそのドンキホーテが上演しているところで雷がピーって。
そういうすごいこうさっき今井さんもおっしゃっていた幻想的なこれ本当に屋外の醍醐味だなと思ってやっております。
本当だよね稲妻は作れないよね。
作れないですよね。
そうですね。雷が鳴ると雨降るかなどうかなどうかなって本当に我々もビクビクしながらやってるわけですけれども。
でもなんかそういったちょっとしたハプニングもちょっとまあ面白い1つの要因なのかななんて思ったりもしますね。
ロックでの過ごし方とフィールドバレエ
本当よね。雷もそうだし時々ほら霧がブワーって立つときもあるでしょ。
ああいうのもねちょっと予測できない自然現象でワクワクするというかね。
なんかそのやっぱりフィールドバレー本当に楽しみにしてくださってるお客様多いかなと思うんですけれども。
やっぱりその始まる前ロックでご飯食べようっていうお客様がすごく多くてその時が1日で一番忙しいですね。
これは内部事情です。
この瞬間が一番。だからもう昼の営業がこう一段落ついたらよしよし夕方の準備みたいな感じで1日もずっとそんな感じで。
何時ぐらいからお客様多いですか?
でもやっぱりあの今だと4時くらいから先んじてやってきて夕ご飯食べる方が増えてきてるかなと思いますね。
で本当にもうそこワーってもう鳴ってバレーが始まりました。
みなさんバレーの方にザーッと流れていってお店の中がスッて静かになってみんなでフーって。
これこの最近の常日頃って感じですね。
じゃあそのバレーが始まった瞬間に行けばスタッフのみんなとゆっくり喋れるってことで。
ゆっくりできます。その時間が一番ゆっくりできるかなと思います。
ロークにもね名物スタッフが何人もいますからね。
ぜひね会いに来てちょっとみんなの疲れた顔を見てもらいたいと思います。
やっぱり疲れるんだ。
そうですよね。
ただやっぱりなんか萌木の村のスタッフフィールドバレーすごく好きで。
みんな見に行くんですよね。
で大体あのうちのお店でよくあるのが女の子を連れて行くっていうところがありまして。
ちょっと待って待ってどういうこと?
デートスポットとしてフィールドバレーを活用している男子が多くて。
それは素敵ですよね。連れてってくれたらいいデート場所だと思いますね。
なんかそう我々の特に若い男子としてはそこに女の子は連れて行こうみたいな話はねちょいちょいあったりして。
それは大切。
大切ですよね。
大切です。出会いの場は大切です。
確かに。
フィールドバレエとデート
そうなんですよ。ただちょっと自分もですね。
まあちょっとまあ彼女がいるわけですけれども。
今年誘ったんですけれども。
今年誘った。
今年誘いました。一緒に見ようと。
あの仕事があるんでちょっとごめんって言われて。
あのもうすでに若干ちょっと苦い夏始まってんだ。
苦い夏。苦い長い日本の。
わかった。笠井さんじゃあ次はですね。
はい。
盆踊りに誘ってください。
盆踊りに誘いますかね。
そうですね。10月のねカンティフェアとかに2人でぜひ。
はいちょっと今井さんにちょっといろいろ教わってですね。
あらかじめ先に教えておけば。
先にしてはい。やりたいなと思っております。
いいかもしれないですね。
清里の魅力とイベント
確かにでもこういうイベントがあるとデートスポットとしていいよね。
そうですね。回れますもんね。ちょっと。
はいそうですね。
まあ元々なんかねロックもなんか清里デートスポットっていう立ち位置からスタートはしているというところでですね。
そうなんですよ。今井さんそうなんですよ。
知らなかったです。
昔ね清里デートスポットっていうねロゴマークもありましたよ。
そうなんです。
でもおしゃれですもんね。連れてってくれたら女の子は結構嬉しいと思いますよね。
だからなんかそういったそれこそ各イベントもそうですしそれこそアイアムエンジェルズさんのパフォーマンスもそうですけれども
人と人とが出会う場っていうのが本当に清里多いなあなんていう風に思ってまして
本当にあのこのフィールドバレーもそうですし
こんなのやってるから清里ちょっと行ってみないみたいなそういう感じで
ずっとバレーが好きで来てくださっている方はもちろんですけれども
そういうきっかけにしていきたいなという風に思ってますね。
そうですよね。もっと他県から来てほしいですよね。
そうですね。
やっぱりもっともっと来てほしい。
もっともっと来てほしいよね。
この良さをもっと伝えてもっと他県から来て
ここがもっといい場所だって伝わればもっといいなと。水もおいしいし。
標高1200メートルあるから涼しいんですよ。皆さん涼しいんですよ。
水もおいしいですよ。温泉もありますよ。
いいことばっかり。
ありがとうございます。なんかすごい宣伝をしていただいて。
ぜひロックにそして。
はい、ぜひぜひ。
フィールドバレエの楽しみ方
この夏やっぱり暑いんですけれども
バレーが始まる夜間は本当に涼しいですよね。
涼しいですよね。クーラーいらないですもんね。
快適な空間かなとも思いますので
みんな楽しんでいただければいいかなと思っております。
いいです。だってフィールドバレーはデートスポットにいいし
食べながら飲みながら楽しめるから初心者でもいいじゃないですか。
そうですね。本当に会場にフードのコンテンツ、ドリンクのコンテンツなど
ブースもあったりもしましてそこも充実してますので
ガーデンでもカフェがあるんですけど
そこでもフィールドバレーにちなんだ新商品というか
特別メニューなんかも出しておりまして
そこも本当にわちゃわちゃしながらやってますけれども
でもそこ本当にバレーのダンサーさんなんかもすごく利用していただいていて
そうなんですね。会えるってことですね。ダンサーさんにそこで会えば
皆さんぜひ。
貴重な機会かなと思います。
本当ですね。
フィールドバレエの演目説明と告知
バレーのハードル高いなっていう方も
今年の演目は事前に最初に説明があるんですよね。
バレーのマイムっていうんですけど
手話みたいなものがあって
これが結婚を意味するよとか
これはみんなで踊ろうっていうサインだよとか
そういう説明があるので非常に分かりやすいかなと思いますし
まず第一歩のね。バレーの第一歩としてはいいんじゃないかなと思います。
8月の9日まで
9日まで
ですね。なので今週いっぱいありますので
皆様どうぞお誘い合わせの上
お越しください。当日券もあります。
お待ちしております。
楽曲紹介とエンディング
それでは笠井さんから曲を持ってきていただきましたので
ご紹介お願いいたします。
はい。やっぱり忙しくてバタバタした時期になると
この曲を聴きたくなります。
ボンジョビのハブアナイスデイお聴きください。
笠井くん、こういう曲聴くの?
大好きです。もう本当にクラシックからメタルヒップホップまで音楽何でも聴きます。
見た目がさ、見た目と全然違うから
もうね、眼鏡ですけどロックも聴かせていただければと。
もうギャップ萌えでございます。
さあ皆さんからのお便りお待ちしています。
FM八ヶ岳のホームページをご覧いただきメッセージを寄せください。
またアーカイブスもあります。合わせてお楽しみください。
本日のお相手はゴミあゆみと
萌木の村ロックの笠井と
アイアムエンジェルズの今江リエがお送りしました。
それではまた来週をお楽しみに。
ワニスタランチタイム
この番組は清里ミルクプラントと
テリカ鉄線駒の提供でお送りいたしました。