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エキゾチックスーパーカー
2026-09-11 1:04:55

エキゾチックスーパーカー

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00:12
なんだか、久しぶりに、さっきちょっとお酒を飲んだんで、ちょっと程よい気持ちなんですけど。
ちょっとさっき、レコーディング的なことを、30分、40分ぐらい知ったんですけど、もうこれぐらいで撮ったぞと思って、
レコーダーをチラッと見たら、録音が始まってなくて、今日は音楽的な形式のリリースを、久しぶりにしてみようかなと思ったんですけど、
そういう、びっくりサウンドをリリースしたかったんですけど、ちょっと日曜日をまた改めて。
いやぁ、今日も一回は違うなぁ、ちょっと。もう、やりたくないな。
そういえば、昔、スコットヘレンって、プレフューズ73の人が、サウンレコーのインタビューで、
あれは、プレフューズ名義じゃなくて、サバス&サバラス名義の、僕の好きなアルバムのレコーディングの時のインタビューだったと思うんですけど、
すごい制作が盛り上がってきて、盛り上がってきたら、逆に辞めるんだっていうことを言ってたのをすごい覚えてて、
やっぱりやりすぎって、やっぱり良くないんだなっていうのを定期的に思うというか、
今も、結構ここ一日中間はゲームとか、そういうんですけど、
03:09
プログラミング的な、完全デジタルで、AIも使いながらやってるんで、
よく僕の知り合いというか、よくそういう、創作論じゃないですけど、
どういう風にやってるのを普段みたいな、お茶飲みながらお話をする、近しい人とよく話すんですけど、
僕らの中ではデジタル病っていう言葉があって、
もうある時期からの、コンピューターを使ったような作品って、
いくらでも修正とか、あと前のデータというか、コマンドZみたいな、魚漏れたりとか、
うっかりミスとかはありますけど、
例えば全部MIDIで作ってて、
例えば、完全フルデジタルMIDIとか、
完全CGとか、完全コーディングとかっていう風にすると、
永久にその修正とかが結構できちゃって、
かつ、そこまで肉体運動とかじゃないんで、
ベンチプレスとかじゃないんで、
わりかし長時間一日中やられちゃって座りっぱなしみたいになると、
行きすぎるんですよね、目的地というか。
到着したい駅というか、ある程度札幌に着こうと思ってたのに、
もっと行っちゃって、まっしけの方に行ったりとか、
終着駅みたいなのがあれば、そこでお客さん終点ですよっていう話になるんですけど、
06:05
デジタル料理って結構無限みたいなのが、
本当は無限じゃないんですけど、
偽無限みたいなのがあるんで、
完成しないとか、完成しないとかまだしも、
今どこにいるのかわからない、
迷宮入りしてしまうみたいなことが、
迷宮入りしたからじゃあ戻ろうって言って、
戻ってじゃあもう一回出発進行って言っても、
さらにそれはそれとして別名保存して、
もう一路線違う路線にレッツゴーってなると、
それもすごいあるあるというか、
よくある話なんですけど、
特にクライアントワーク的な領域でやってると必ず発生するのが、
納品データがファイナルマスターバージョン4.005みたいな、
どうなっているのかわからないみたいな、
やっぱり感覚も麻痺してきますし、
時間もかかってるんで飽きたり不安になったりとか、
本当にもうこれ面白いのかなって、
最初の結局のところは疲れてるんで、
あと集中してるから頭に血が昇ってて、
やっぱり酸素不足みたいな感じなんじゃないかな、
脳がエネルギーをすごい使うんで、
お腹というかエネルギー、
何かの栄養が足りなくて、
判断能力も低下して、
全然面白くないものを出しちゃったりとかっていうことが、
09:00
僕らのそういう話をする中ではよくデジタル病って言うんですけど、
そういう点でもコンテストみたいなのって、
コンテストって落ちると腹立つし、
二度と出すわけねえみたいな、
審査員の人とかが憎くなってきたりもするんですけど、
やっぱり繰り切りがあるっていうのは、
いくらパソコンとかAIとかが高性能になっても、
現実のこの時間が流れていくんで、
とはいえ道を追求するような感じで作ってると、
果てしなき遥かなきオーガスタみたいな感じで目指してしまうんで、
デジタルのエブレストって本当は頂上が見えなかったりするんで、
エブレスト以上にさらに行方不明というか、
とてつもない高みに目指すというよりかは、
エブレストとかK2みたいなのを登ってる人みたいに、
山は変わってないけど、
別のルートからアタックするみたいなとか、
あんまり装備を持たずに行くとか、
足張りでみたいな感じでやると、
やっぱり味わいがまだ結構あるし、
そもそもそんなに、
散歩してるだけでもそれなりに面白いんで、
そんなに山に行かなくてもいいかなっていう。
12:07
本当はさっきのレコーディングがちゃんと撮れてればよかったんですけど、
iPhoneの録音はかなりiCloudを使ってるんで、
いくらでも撮れるんで、
そういう点でのデジタルはめちゃくちゃ便利ですけど、
録画ボタンを触ってなかったのはちょっと、
やっちゃいましたね、やっぱり。
さっき、なんていうのかな、正式なやつは知らないですけど、
ミニチュアのブドウみたいな木の実を、
近所の野菜とか売ってるところで300円くらいで買ってきたの。
山の果物って甘くないですね。
でもアケビとかはすごい甘いな。
アケビはウソみたいな濃厚さがありますけど、
パカッと開いてるやつを食うから、
虫が入ってるんじゃないかなっていう、
ハラハラで食うんで。
子供の時はあんまり気にせずにワンパク食べしましたけど、
今はもう一回改めてアケビを、
こう、なんか、
誰かの家でどうぞって出されたら、
そのままかぶりつける自信があんまりないです。
やっぱり、川で守られてる果物とかの方が、
心理的には安心感があるけど、
15:07
アケビ自体は美味しいんだよな。
梨が本当は一番好きですけど、
北海道はよく、
オンコの実っていう、
クリスマスツリーみたいな木が植えられてて、
ちっちゃい赤い実があれになるんですけど、
ちっちゃい頃は、
この今住んでる家の、
目の前にオンコの実、木の、
ちっちゃい林というか、
いっぱい生えてるところに、
人の家ですけど、
人の家というか親戚の家なんですけど、
兄弟で、
こう、わーって駆け巡って、
ちっちゃいオンコの実をパクパクそのまま燃えて食べてたんですけど、
むっちゃくちゃ汚いですね、あれ。
今考えたら。
二度とやりたくないな、あれ。
オンコの実自体もなんか、
食感がなんか、
んー、なんか、
ねっとりといえばねっとりだけどなんか、
不吉な食感でなんか、
あれなんで食べてたんだろうな。
美味しくなくはないけどなんかギリギリちょっと、
不安になる時とかなんかその、
あれ多分熟すのが早いんだろうな、おそらく。
コンディションのいいやつとかは美味しいのかもしれないけど、
割と熟しちゃってる、
熟し過ぎちゃってるやつを、
食べるとなんか、
結構うわーっていうその、
まあでも多分あの、
そういう、
当たり外れみたいなギャンブルをちょっと、
子供ながら、
スリルを結構味わってたのかもしんないな。
おばあちゃんはあれでなんかジュースとかを作ってましたけど、
全然美味しくなかった。
18:09
夏になるとなんか大量の水溶管とかを、
おばあちゃんが作ってましたけど、
あれも大概美味しくなくて、
美しくて、
雰囲気があって、
今その林はもう全部取っ払って、
違うなんかお庭になってるんですけど、
もうちょっと余裕が出てきたら、
うちの庭に、
おんこの木でも植えようかな。
なんかあれ、あれって北海道の木なのかな、そもそも。
どこの、もともとどこの木なのかちょっと分かんないけど、
すごくその、いかにもなんかその、
北国のその奥深い、
雰囲気があれが生えてると出るんで、
で、
ああいうその、なんていうんだっけ、
新葉樹林っていうかその、
真冬でも、
葉っぱがその、
枯れないトリトリした木なんで、
なんかあの木とその、
雪の、
こう、
まあ本当にだからクリスマスツリーみたいな、
感じで、
まあ北海道は赤松が、
よく生えてるっていうか、
あの、雪の風を、
してくるために赤松が植えてある、
場合が多いんですけど、
赤松ほどはでっかくならないんで、なんか、
かわいらしい雰囲気もあって、
白樺のあれは、
結構背が高くなったんで、
結構、
木のその、
表面もその、
かなりその、
ブルース感がある、
なんかこう北海道の、
ワイルドさをなんか象徴するような、
あれもでも木目が、
冬なんか特にすごくかっこよく見えるって、
白樺を見るとやっぱりなんか、
北海道に来たなっていうのも、
21:01
青森は、
生えてないさそうだけど、
白樺はなんか、
思いっきり北海道をなんか、
感じれる、
かっこいい木ですね。
赤松は、松なんで、
松ぼっくりが、
めちゃめちゃ取れるんで、
よく家の前とかで、
ちょっと煙草とか吸ってると、
エゾリスが、
エゾリス、
リス自体がそうだけど、
エゾリスって本当、
恐ろしいスピードでなんか現れて、
恐ろしいスピードで、
どっかに行くんで、
で、
可愛くないんですよね、エゾリスって、
顔が、
イメージしてる、
リスのなんか、
ブス版というか、
恐ろしいスピードなんで、
キツネもなんか、
そこら辺に現れるキツネは、
なんか、
野良犬みたいなのに近いんで、
あれも、
結構夜中とかよく会うんですけど、
怖いんですよね、あれ。
まぁ、噛みつかれたりとか、
はしないけどなんか、
うち近所はクマは出ないんで、
それはよかったですけど、
リスとか、
リスはなんか、
突然来て突然、
消えてく、
びっくり系で、
キツネはなんか、
あれ懐いたりするのかな?
キツネはこう、
遠まき、
なんかキツネっていうか、
ジャッカルみたいな、
見た目なんで、
近所のキツネは。
結構ワイルドカントリーな感じですよ。
そういう中で、
レコーディングすると、
なかなかこう、
割とさっきの演奏も、
ダイナミックで、
な感じに、
24:00
いけたなぁと思ったら、
撮れてなかったんで、
残念ですね。
もう一回やっても同じような感じは多分なるんで、
諦めずに何度でも、
デジタルに、
撮り直してやりますけど、
今使ってる、
今使ってるっていうか、
歴代の、
MacBookとかMacも、
内蔵のハードディスクが、
パンパンになるまで、
作ったり、
流し込んだりしてるんで、
今使ってるやつも、
残りの、
ハードディスクが20GBぐらいしかなくて、
別に、
結構いろいろ整理しても、
まぁ、
いろいろインストールして、
流石にもう、
あんまり使わない、
サンプル音源とか、
そういう、
素材を読み出す系は、
もう、
切っちゃおうかなぁ。
あんまり、
音楽だけじゃなくて、
映像もそうなんですけど、
読み出しに、
これなんかデジタル病の話に、
読み出しに、
時間がかかる、
あの、
やつって、結局なんか、
だんだんと、
使わなくなりますね。
まぁ、パソコンは、
デジタルは好きなんですけど、
いろいろインストールしたりとか、
なんだかんだしてると、
この、
ソフトウェアをこう、
起動して、
使える状態になるまでが、
ちょっとタイムラグというか、
ちょっと時間がかかるんで、
あれで、ちょっと、
ややテンションが下がってしまったりとかも。
アドビス製品とかも、
まぁ、アドビス製品なんかさらに、
読み出してる、
インストールしてる、
外部の、
プラグインとかが、
で、なんか、
不具合が出ると、そのまま、
強制終了したりとか、
で、
まぁ、あんまり、
普段、今はアドビス製品って使わなくなったんで、
あれですけど、
クリエイティブクラウドを、
サブスクみたいな概念が
27:00
始まった初期って、なんか、
自動アップデートっていう、
恐ろしい悪魔のような、
システムに自動的に切り替わって、
アドビス製品は勝手にアップデートしちゃったけど、
外部の、
サードパーティーのプラグインが
対応してなくて、
喧嘩して、
立ち上がらないとかが、
今でもあるのかな、
そういうのが、
一時期、
僕たちじゃなくて、
業界全体を揺るがすような、
事態が起きたりとかして、
本当に振り回されるのは、
もう勘弁してくれっていう感じですね、
本当に。
そういう点で今一緒に、
僕に付き合ってくれている、
MASA君、
元イソの、
MASAHIKO SUPERNOVAは、
それは彼のTwitterで、
見ていただけで、
直接聞いたんじゃなくて、
インターネット上で、
見たんですけど、
オムニスフィアっていう、
プロ基準というか、
なんて言えばいいんだろう、
結構使っている人も多いかつ、
万能語で、
僕持ってないんですけど、
立ち上がりも早くて、
っていう、
すごい高性能な、
音源だけ使っている、
音源としてはそれだけを使っているっていう、
Twitterの投稿を見て、
割り切りがすごいなと思って、
ひにくとかで言ってるんじゃなくて、
溢れんばかりに買ってしまうタイプなんで、
真逆というか、
そこまで、
なんて言うか、
そこまで、
スパッと行けるのも、
すごいですね、
30:02
吉田拓さんって、
本当に、
片手で足りるっていうか、
2、3本ぐらいしかギターを持ってないらしくて、
それに通ずる、
なんでしょうね、
僕なんかは本当、
気に入ったエフェクターを、
3つぐらい持ってるとか、
ハイザイオーディオ君っていう、
今、関東の方で、
僕はナンバーワンだと思ってる、
音楽もすごいですけど、
VJとかもしてて、
機材を破壊することに関しては、
少なくとも国内では、
ナンバーワンというか、
高校の
ハイザイ君っていう方がいて、
初めて、
バンドやってる時に、
対バンしたんですけど、
ライブも本当に、
音楽であんなにうるさい音を出せるのは、
人っているんだなって、
衝撃を受けるぐらい、
やかましいライブで、
終わってちょっと楽屋で、
挨拶させてもらったんですけど、
映像で、メインで、
使ってる、
ミキサーっていう機材があるんですけど、
お気に入りの、
マイミキサーが、
同じメーカーの同じ品番のやつで、
盛り上がりまして、
会話も弾み、
今一緒に何かやろうって、
僕から、
話を申し掛けたんですけど、
僕が今、
いろんなことに手を出し過ぎて、
ハイザイ君を、
ほったらかしちゃってるんで、
あれも申し訳ないから、
進めないと。
何が言いたいかというと、
ハイザイ君と、
おソロのミキサーを、
僕も買ってすぐ、
なんて素晴らしいんだと思って、
好きすぎるなと思って、
今5台ぐらい持ってるんですよ。
別に、
一斉に使うわけじゃないんですけど、
33:01
5台もあったらすごいだろうと、
5台を目指してたじゃなくて、
オークションとかに出てたら、
絶対に絶対に、
落札してたんで、
だから、
ひょっとしたら、
オーディション、
オーディションは、
何位か受けてみたいですけど、
オークションで、
ひょっとしたら、
ハイザイ君と勝ち合ってたかもしれないな。
ハイザイ君が、
1台で満足してくれてて、
助かりましたね。
最近はでも、
MX-1っていうミキサーなんですけど、
あれも、
結構海外の、
そういう映像の人にも、
人気で使ってる人は、
結構多い。
僕らの、
業界というか、
地下世界では、
結構、
スタンダードな、
機種で、
見た目も、
結構なんていうか、
この、
男子心、
くすぐる、
エレクトロニクス感があって、
機能も非常に良くて、
いいんですよね、あれ。
MX-1もやっぱり、
こんなにいっぱい持ってるから、
まあ、なんだろうな、
1回ちょっと、
持ってるやつ全部繋げてみたりとかしようかな。
なんかむちゃくちゃ、
全部とりあえず、
繋げて、
わけわかんないやつとか、
久しぶりに作りたいなと思います。
なんか、自分でもわかんないぐらい、
繋げて、
自分しか楽しくないみたいなのを、
やりたいなと思ってます。
最近は結構開発というか、
自分好みのやつを、
自作自演みたいな、
ブームが来てるんで、
まあでもちょっとさすがに、
ほったらかしにするのも、
機械に対してちょっとかわいそうだし、
36:04
たまにみんなで遊ばないとちょっと、
やっぱりああいう、
仕組みがやっぱり、
理解しやすい機材は、
やっぱりいいなって、
何度でも思いますね。
できれば壊れても、
自分で修理しやすいとか、
もう1回どっかで、
買い直すとしても、
言いたくない、
値段、
タイのやつを、
気に入りたいというか、
そういうやつと仲良くやりたいんですけど、
結構そういう、
アブノーマルな、
エキゾチックな、
そういう映像の、
機器っていうのは、
かなり高いんで、
昨年も、
ちょっとそういうアブノーマルな、
機種を、
ちょっとこれはどうしても、
僕はあんまり、
高級機材を、
ひけらかし系は、
そんな趣味じゃないんですけど、
さすがにちょっとこれは、
好きになっちゃったなと思って、
強引に買ったら、
あんまり僕、
輸入、
代理店とかを通さずに輸入って、
あんまり経験がなかったんで、
知らなかったんですけど、
ある20万円とか30万円ぐらいを超えると、
税関で、
止められるっていうか、
追加課税みたいなのがあるのか、
追加課税はあるとして、
申告しなきゃいけないらしくて、
それを分かってなくて、
バイヤーみたいな人から、
中古で、
生産が終了してたんで、
バイヤーみたいな人から、
直接輸入したら、
横浜の税関でストップしちゃって、
39:02
連絡が来たんですけど、
爆弾じゃないけど、
危険なエレクトロニクスなんじゃないかと、
疑われて、
変な電話が、
僕も、
慌てて変なこと言ってしまったんで、
覚えてないんですけど、
横浜まで、
書類を出しに来るか、
横浜のどこかに、
直接行けば無料だけど、
追加で支払えば、
それを代切りやってくれて、
直接家まで輸送してくれって言われて、
なくなく、
追加でさらに支払わなきゃいけなくて、
あの時期は本当に、
ひどい生活でしたね。
今はさらに直って感じですけど、
安いところでまた払ってないな。
明日は払う、絶対。
本当の意味で、
高級者とか、
本当に高い、
そういうヴィンテージのフェンダーとか、
高級ブランドとか、
根本的に高い、
家、車とか、
不動産みたいな、
仮想通貨とか、
そういうのに、
全然ピンとこない体質で、
生まれてきてよかったなって、
まあ、
うわ、高え!とか思っても、
言って、
昨年輸入したやつは高すぎましたけど、
言ってマックスで多分、
粘って悩んで、
言って10万円以内とかで苦しんでるんで、
本当にちゃんと、
生活をしてる人からすると、
42:01
本当に、かなり、
小スケールな、
悩みだなって感じですけど、
僕の、
ニコシタの弟はもう、
家も車も買って、
子供も2人いるんで、
毎月どれくらい、
固定費がかかってるか、
怖くて聞けないですけどね、
ニコシタの弟の、
家庭はなんか、
正規ルートの、
教育方針らしくて、
お金の無駄遣いとか、
何としても地下社会に、
近づかせまいという方針らしくて、
去年末年始の、
弟の、
家に、
遊びに行ったんですけど、
ご飯とかは、
さすがに食べさせてくれるんだろうと思って、
所持金500円くらいで行ったら、
弟の子供が、
2人いるんですけど、
まだ小3、小1くらいなんですけど、
貯金にハマってるらしくて、
分かんないですけど、
僕の世代の貯金箱とかって、
小銭をただ入れる、
フィギュアに穴が、
スリットが開いてるだけみたいな、
原始的な貯金箱しかなかったと思うんですけど、
現代の貯金箱って、
デジタルで、
パソコンのやつとかもあるらしくて、
パスワードとか入れるんだったかな、
マイニューギアみたいなノリで、
俺の貯金箱を、
見せてやるみたいなノリで、
パスワードを解除したら、
5万円くらい入ってて、
45:00
俺より金持ってると思って、
小3の子供が、
その後相撲で、
ボーボーにしたんで、
別にいいんですけど、
正月初日、
元旦かな、
31日か忘れたんですけど、
ご飯を食べるぞってなったら、
ちょうどフレンドパークが始まったんで、
まあまあ、
テレビが結構好きみたいで、
ご飯に集中しないで、
ずっと、
ハンバーガーをバンバンセットするやつとかに、
夢中になっちゃって、
ご飯は、
食べるぞしようと思って、
そんなに悪意とかないけど、
リモコン消したら、
よーし、シャブシャブだと思って、
普段、
自分の金で、
食べれるわけないですから、
食えるだけ食おうと思ってて、
食べてたら、
どこからともなく、
すすぎなく声が聞こえてきて、
チラッと見たら、
あまりにもフレンドパークが見たくて、
追い子が、
大粒の涙を、
流してまして、
めちゃくちゃ面白かったですよね。
追い子は何食わぬ顔で、
早々に、
消食なのかな?
もうさっさと食べ終わって、
甘いものとか食べてましたけど、
追い子は、
結構センチメンタルな、
一面がありますね。
あと正月も、正月だったかな?
その前に会った時も、
いきなり、
ダンソンみたいな、
動物のキャラクターで、
踊りながら、
出てきて、
相方の人が捕まえるって、
48:00
ダンソンの方の動きを、
突然始めて、
僕もちょっと、
パッと、
あれじゃんって、
今みたいに思い出せなかったんで、
その、
それなんか、
俺なんか知ってるよ、
あれじゃないの?とかって、
言ったら、
これ自分で考えたやつって、
なんか言って、
結構なんか、
もうツッコミ、
というかその、
僕がツッコんだ上で、
その、
二段階のギャグみたいなのも、
やってて、
いやなんか、
あれはちょっとやられましたね、
あれはちょっと自分でも、
あれちょっと、
いただいちゃおうかな、
あれ確実にウケる気がするな、
なんかをやって、
言われてから、
いやこれ俺のやつだし、
自分で思いついたんでっていう、
システムはなんか、
結構ウケそうな気がするな、
あれはちょっと、
俺が考えたってことにして、
何かの場でちょっと披露したら、
絶対に、
ウケる気がしますね、
いや若い人から教わることも、
やっぱり、
そういうね、上から教わって、
下には厳しくみたいなのは、
あんまり良くないと思うんで、
やっぱりそこはフラットに、
やっぱり構えて、
構えてっていうか、フラットな、
この、
オープンな、
感覚で、
やっぱりやって、
賞賛でも、
関係ないですからね、
それはもう、
もらえるものは、
もらうんで、
藤田からもらうものとか、
あんまりなさそうですけど、
結構年も、
さすがにもう40を過ぎると、
こういうその、
悪ふざけみたいな、
地下世界の、
遊びを、
続ける人っていうのは、
限られてくるんで、
一部その、
ちょっとその、
なんですかね、
一部、
の方はいたり、
51:01
上のそのもう、
生きてきた方なんかもう、
本当に、神々の世界ですけど、
40ぐらいがやっぱり一番、
決断を迫られたりする年齢なんで、
結構少ないから、
やっぱり同世代は、
特にこう、
大事にしたいというか、
同じ船に乗ってるっていう、
ようほどのその、
仲間意識は別にないんですけど、
やっぱりその、
20歳ぐらいとかで、
特になんか、
大学でサークルとかでなんか、
やってるとかはまあ、
まあまあ、
それは結構よくある、
まあ別に、
舐めてるわけじゃないんですけど、
まあいろいろあって、
辞めちゃわざわらえない、
っていうのがあるんで、
下に見てるとかでないんですけど、
やっぱり、
40歳前後の、
やっぱりこの、
同じ時期で、
20歳ぐらいから、
その前から、
まあ何かこの、
ふざけ続けてる人っていうのは、
やっぱり、
やっぱり親近感がどうしても湧いてしまって、
まあ完全なる、
少量の世界で、
バリバリやってる人とかは、
いっぱいいるんで、
テレビとか映画館に行くと、
本当普通に、
ちょっと会ったことある人とか、
昔は、
お花火とかでよく会ってた人が、
普通に映画館の、
クレジットとかに乗ってると、
なんかもう、
へこたれて、
まともな神経では、
やれなくはなるんですけど、
そういった悩みの時期は、
結構前に過ぎたんで、
今となっては、
景気のいい花火を見てるような、
まあ花火って、
例えるとあれか、
瞬間的な感じの、
あれになっちゃうからですけど、
なんかでかい、
なんか、
山とか木みたいな感じで、
54:00
すごい、まあ本当に、
なんていうか、
もう悩みとかそういう、
混じりっけがない、
ただ単になんか本当にすごいなっていう風に、
最近のちょっとフジタの、
浮かれ具合はちょっと、
目に余るものがあるんですけど、
まあいずれ、フジタはちょっと花火的な、
儚さはありますね。
まあそういう点では結構情緒のある、
わびさみのある、なんか、
まあ僕も、
いつまでつるけられるんだろうな、
こういうその、
悠長な感じで、
健康状態とかも、
心配です。まあ心配っていうか、
いずれはその、
まあだいたいどっかしらの、
体のパーツとか、
血液とかで、
まあちょっとずつ、
まあ壊れていって死ぬんで、
まあ元気なうちに、
とんでもないふざけを、
しつくしてから、
まあなんかそういう、
よぼよぼとか、
ガタガタになりたいんですけど、
まあ気をつけて気をつけて、
長生きっていうのもあるし、
別に太く短くっていうには、
ちょっとその、
そこそこ伸びちゃったんで、
中途半端だし、
なんか、
何だっけ、27かな、
27クラブっていう、
存在を、
30いくつぐらいで、
僕知って、
その概念みたいなのを、
まあまあその、
カートコバーンとかはそうなのかな、
カートコバーンとかジミヘンとかが、
27歳で、
死んでるのかな、
まあ他にも、
なんかいるみたいですけど、
あんまり知らなくて、
57:01
30過ぎて知ったんでもう、
手遅れの状態になってしまって、
まあ僕が、
仮に27歳で
死んでるとしても多分その、
あんまり多分そのクラブには、
入れてもらえないんじゃないかなって、
別に、
27で、
亡くなったら、
オートメーションで、
多分入れるわけじゃない気がするんですけど、
27の頃って何してるんだろう、
まあ忙しくて、
あんまりそういうその、
そういった教養を身につけれる、
感じじゃなかったな、
調べてみようかな、
27歳の時の仕事をちょっと、
ちょっと後でなんか時間ある時に、
もろ27歳の時の、
に作ったミュージックビデオとか、
いやこれめっちゃくちゃ、
面白くないやつとか作ったらどうしよう、
いやそう言うとなんかあれか、
仕事を頂いたミュージシャンの人に、
失礼ですけど、
いやあんまり自信ないな、
27の頃の自分に、
こないだホームページを作った時に、
一応過去の、
そういう、
経歴みたいなのをまとめたら、
まあ結構まあまあな、
悪くないラインナップにはなってたんで、
まあ結構自己満足はできたんで、
やっぱりホームページみたいなのを、
整えるのは結構、
なんか、
まあ、
自分に酔っ払うことができるんで、
あれは、
やっぱりやるべき作業ですね。
そうじゃないとなんか、
今目の前の現実とかに向けようと、
まあでも今の、
目の前にあるのは、
ZOOMのあの、
B3っていう、
ベース用のマルチエフェクターのものすごくいいやつなんで、
まあまあ別に目の前の現実を見ると、
めちゃくちゃいいやつが目の前にある。
いやこれはすごく便利で、
1:00:00
あのMS80かな、
MS、
MS80か50っていうあの、
割とその、
BOSSエフェクターぐらいの、
いわゆるエフェクターサイズにいっぱい、
機能がてんこ盛りの、
マルチエフェクターってめちゃくちゃ、
大人気でみんな持ってますけど、
なんかあれちっちゃくいい中に、
いっぱい詰め込んでるんで、
まあちっちゃいから、
すごいいいけど、
このB3とか、
リター用のG3は、
それが3つガッチャンコしたような、
まあちょっと大きいんですけど、
いや絶対こっちの方が便利だけどな、
なんか、やっぱりちっちゃいやつに、
多機能にするとその、
あっち行ってこっち行ってみたいな、
操作になるんで、
まあ、
家で仕込んどけばいいけど、
僕は断然このB3とか、
G3の方が、
好きなんですよね。
まあひょっとしたらいつかは、
あのMSの、
買ったりするのかな。
音はまあ確かにあっちの方が、
いいのかもな。
ちょっとこのB3とかG3は、
古い世代の、
性能というか、
あれなんで、
ややちょっと古めの、
音がしますけど、
まあ毎回毎回その、
最先端の最新の、
やつをこう、
買い直すっていうのも、
それはそれで果てしなき、
遥かなき大傘やっちゃうんで、
遥かなる大傘やっちゃうんで、
うーん、
ちょっとした片落ちぐらいが、
一番今熱い、
なんかビンテージっていう、
体になったら、
途端になんか、
一気に値段が膨れ上がるんで、
なんかこの間まで別に、
ほんと、
ちょっとした中古っていう、
扱いだったやつが、
いきなりなんか、
誰かが使ってるとか、
名機とかって、
言われた瞬間に、
とんでもない値段になることが、
めちゃくちゃあるし、
本とかもそうですけど、
廃盤になった瞬間に、
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倍の値段とかになるんで、
いやー、たまったもんじゃないですよね、
ああいうのほんと。
まあそういうので、
やっぱり40歳ぐらいの雰囲気の機材っていうのが、
今自分の中で、
やっぱりホットな、
ベテランでもなく、
若手でもないっていう、
その、
機材の雰囲気が出てるやつは、
なんかこう、
共鳴するものがあって、
ここら辺がやっぱりなんか、
今自分の中で、
抱きしめたくなる感じがあります。
まあ一発なんかドカンと、
大金が何かの、
こう、あれで、
鉱山に振り込まれた場合は、
ちょっと、
思い切ってなんか、
高いやつとかを、
買う可能性もあるけど、
まあ高いやつを1個買うよりかは、
なんかやっぱり、
ほどほどのやつを、
20代ぐらい買って、
なんかこう、
やっぱり敷き詰めたいですよね。
やっぱりこう、
足の踏み場もないけど、
フットペダルだから、
踏むものがいっぱいあるっていうのが、
理想ですよね。
01:04:55

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