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2026-02-13 08:00

(ふう)風潮 風潮とイベント #8

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ツヅラです。

えっほえっほのネタはまれにみる早さで流行りが去っていった印象がありましたが、恵方巻の時期にえっほうえっほうのネタで戻ってきてくれたおかげで帰ってきた感覚がありました。
近年のネットミームの中では無害な方なので、毎年繰り返されて定着してほしさもあります。
あとは立春の後に関東で冷たい雪が降ってびっくりしました。
三寒四温とはよく言ったものですね。

南南東 フクロウ帰りし 東風の返し

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サマリー

今回のエピソードでは、「風潮」という言葉の意味を掘り下げ、その言葉が持つネガティブなニュアンスと、ポジティブな意味で使われる言葉との対比について考察します。また、2月のイベントシーズンに触れつつ、近年、行事ごとを楽しむことへの風潮が好意的に変化してきたと感じていること、そして子供たちが流行を取り入れて楽しむことの重要性について語られています。

「風潮」という言葉の意味とニュアンス
どうもこんにちは、ツヅラです。それでは本日も話していきたいと思います。 今回は風潮というテーマで話していけたらなと思います。
最初にいつものように単語の意味についてちょっと詳しく見ていって、 この後風潮というテーマでフリートークしていけたらなと思います。
はい、ということで話していきます。 風潮ってこの字の組み合わせとしては風と海の潮、波とかそういうものですね。
それに関して扱っていくものになります。 ただ普段海とか湖とかいた時に見える波はどちらかというと風波。
風に山水に川の字の方の波の方ですね。 この潮の方はどちらかというと干潮とか満潮みたいな時間帯によって変わっていく波とかの方ですかね。
風によって起こされる波とはまた別の方なんじゃないかなと思います。 自然現象の組み合わせっていう感じなんで
なかなか読みにくいよねみたいなところから来てるんじゃないのかなっていうふうには思います。
ただなんかちょっと面白いなって思ったりするところとしては、 風潮ってなんとなくネガティブな意味合いがあって否定的な話や文脈で使われることが多いかなとは思うんですけど
一方で風流だとか 風襲だとか
あと風光明媚の風光とかその辺って ポジティブな意味で使われますから風自体には別にネガティブな意味あんまりなくて
まあ潮に関しても例えば時代の潮流みたいな感じで言えばポジティブな意味になるので 単語としてはネガティブな意味を持っているものではないのに
それら2つを組み合わせるとネガティブになるっていうのは なんかなかなか日本語というか我々の中にある意識として面白い傾向があるなっていうふうに
思ったりはします なんでこれはまあどちらかというとあれなんですかね
風とこの潮っていうものが組み合わさったりすると 自然災害でいう高潮とかそういう危ないものになったりもするっていうところで時代が
いろいろ変化していく中で特に悪い傾向が出てくる みたいな感じで悪いニュアンスになっているのかなぁみたいな風に思ったりも
しました まあとは風潮っていう単語でよく使えるシーンである
2月のイベントと時代の風潮の変化
時代の移り変わりというか流れ的なところですね 先ほども言ったようにネガティブな意味合いで使えることが多いかと思います
まあここの中で話していきたいなというところとしては あの2月って
今だと13日なんでもうすぐバレンタインデー みたいなものがあったりだとか
あとはそれからえっと2月の3日に絵法を巻きを食べるだったり あとは節分をやるだまみまきをするだったりみたいな
何かとイベントごとっていうかやることが多い タイミングじゃないかなというふうに思ったりはします
またその一方で12月にクリスマスと大晦日があって 1月がしたね正月とか成人式とかそういうのだったりするんで
まあちょっと12月1月が強すぎてあんまり イメージはないっていうか
ねイベントだらけの月っていうイメージは自分はもともと持ってなかったんです けど
なんかこの風潮っていうテーマを上げようとした時に意外とこの2月も多いかなっていう ふうに思ったりはしましたね
a そうまあそれこそこの時代風潮 時代の移り変わりとして私が感じていることとして
ここ最近なんか 行事ごとをやるっていうことに対するリアクションが
なんか一周回って好意的になってきたかなーと思ったりはしますね 一時期ねなんかそのバレンタインで浮かれやがってとか
えほうまきとかあんな 下品な文化だぜみたいなねそういうイベントを例称する長所するみたいな意味合い
ねあ風潮が強かったかなーって思ったりしてて いやなんか私個人的には別に節分の時に豆まきとかもしないし
えほうまき食べたりもしないし別にチョコのやり取りとかもしないしみたいな感じで あまりイベントに対して乗り気な人間ではないんですけど
その一方でそれを楽しんでいる人を否定するつもりはなかったんであんま良くない 風潮だなっていうか嫌いだなーって思ったりはしてたんですけど
なんかあの今年の x の音タイムラインとかいろいろ見たりすると なんか去年の4月頃になんかえほえほってねネタが流行ってて
なんかそのタイミングでそれらを見た人が 絵法巻きの時期にえほえほ今年の絵法はあの方向だって伝えなきゃみたいなね
予約投稿をしている人がまあ私が見ただけでも10人ぐらいいたんですけど まあまあまあそういうことをやってる人がいたよなぁみたいな感じだったりとか
まああとはなんかエッセイ作家さんとかがね 豆巻関係の話を入れたりとかっていう感じでまっすぐそれを楽しむっていうか
どちらかというとそのイベントを使ってなんかネタをしようっていうか 大切りをしていわゆるインプレッションっていうかね
バズーを狙おうみたいな感じかなというふうに思ったりはするんですよね だからなんかイベントを純粋に楽しもうみたいな風潮ではないんでまぁこれはこれで
なんだかなぁみたいなところはなくはないんでしょうけど 私個人としては一時期の音例賞をするような風潮よりかは遥かにマシなんで
まあいい方向に戻ってきてるんじゃないかなと思ったりはしますね ねほんと一時期ね何やってもまあなんかそれってアートの感想ですよねみたいなことを
言ってる人がいたりしたんでね あの頃は大変だったって聞きますからね
子供たちの流行と未来へのコンテンツ作り
そう自分の友人にちょっと小学校の先生やってる人とかもいたりするんですけど その時期の子供たちは本当に生意気だったみたいな話は聞きますからね
そうねなぁ ここ最近流行ってるものとしてはそのさっきほどいった f 4 f 4とかだったり
するらしいんでまだマシらしいですね うーん
まあ子供たちはねその時流行ってるものに乗ったりしてね うん
楽しんだりするものもいつの時代もあるようですからね その辺の風潮はまあなかなか変わらないですし
なんか変わんないで欲しいなって思ったりもしますね いつの時代もその若い人たちがね
その時流行っているものを積極的に取り入れるみたいなものはね あってほしいなとも思いますし
まあそれだけねまあ私も本当に末端ではありますけれど含め いろいろな大人たちがね
子供たちにとって楽しいとか面白いとかためになるとかね 未来を作っていい方向に作ってあげられるようなコンテンツ作れたらいいなというふうに
は思いますね はい
ああそんな感じで本日は以上にしたいかなと思います 最後までご視聴いただきましてありがとうございました
また別の配信でお会いしましょう またね
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