「しまき」の定義と冬の風
どうもこんにちは、ツヅラです。それでは本日も話していきたいなと思います。 今回は風に巻くと書いて、しまきについて話していきたいなと思います。
特にこのしまきの詩という読み方は、先日の邦楽の話でも挙げました 風の午後の読み方になります。
東の詩だったりとかそれから西の詩が風の午後という形で古い風の読み方を 講習している形ですね
風を詩って読むってあんまりイメージないですけど先ほど言った方角だったりとかね あそれから山に風と書いて嵐と読みますけどあの嵐も別の字でいい書き換えると
荒れるという字に風と書いて嵐と読むので案外ね 現代の言葉の中にも風を詩と読むものって残ったりしていますねこの辺結構
興味深いなと個人的に思ったりしています しまきは言葉んくで調べてみると風が激しく吹きまくること
またその風特に海上の暴風や強風によられて生じる 海水のしぶきを言う
また雨雪など含んで激しく吹きつける風 記号冬と書かれております
記号が冬と書かれているように冬場につく強い風のことを指しますね 強い風イコール夏場の台風のイメージがあったりするかもしれませんが
記号で冬と書いてあるように冬にも結構強い風が吹くっていう感じですね この辺は日本海側の海の近くに住まれている方とか結構実感があるかもしれ
ませんね 特に風力発電とかは東北地方とか北海道の辺りとかは冬場に風が吹くのでたくさん
回ってたくさん発電できるみたいなことはよくありますね でまぁ海上の暴風や恐怖にあられて生じる海水のしぶきっていうことが書かれている
風を伴う災害の脅威と避難の難しさ
ように結構海の方が風が強くて波しぶきが飛んできたりするっていうのもあります 錆びてしまったりとかっていうのがあったりするので何かと人間にとって
脅威かなというふうにも思います 先ほど言ってた台風とか大雨とかの日がいてもちろん雨自体による被害も
大きいところではありますただ雨が降っている状況で風が吹いていたりすると外で 避難することが難しくなったりもするんですよね
単純に雨が降っているだけであれば洪水が起こるよりも前に逃げることができれば 安全になるんですけれど
雨に伴って風が吹いている時になると飛んできたものがぶつかることによって避難した 人が洪水に巻き込まれるとはまた別の理由で災害にあってしまうかもしれない
というのがあったりします なので防災の観点から見ると雨に伴って風が吹くことが予想されるときは通常
よりも早めに避難することが推奨されたりしていますね まあそんなこともあるので風っていうものはこれまで結構
馴染みがあったりとか自由だとかみたいな話をしてはいましたけれど 人類にとっての脅威にもなるかなっていう話はあったりしますね
春の強風と防災対策の基本
台風のシーズンまではまだまだ遠いよって思っちゃうかもしれないんですけどこれから 春1番だったりだとか爆弾低気圧とか
メイストームって呼ばれたりとかするような強い風が吹く機会は割と春にも起こったりは しますね
まあまあ早い段階から防災について勉強するのはいいんじゃないのかなと思います
強い風が吹くときの対策は意外とシンプルでまずは外に出ないこと それから家の周りにちっちゃい植木鉢とか風に煽られたら危ないものがあるときは
中に入れることっていうのが大事だったりしますね 雨と比べるとやや風の予測って難しい現象ではあるので低気圧の中心がずれたり
とか通過する位置が変わったりするだけで風が強くなったり弱くなったりするので こと恐怖に至ってはなかなか当てることが難しくてっていうのはあります
竜巻の予測と対策の難しさ
それこそ去年の4月か9月ぐらいにあった静岡で竜巻が起こったときなんかは竜巻 注意報が出たのも台風が接近してからしばらく経ってからの話で
竜巻の予測情報が出てから割とすぐ危害が生じてたかなって思うので対策は簡単 といったもののなかなか簡単に予測はできないものになります
なので天気予報で話題が出ていないからといって何もしないということをやるよりか は
あっ恐怖のそれがあるのでご注意くださいみたいな話が出た時に下げたりするっていうのがいいん じゃないのかなって思ったりはしますね
風が強くなる場所と建物の役割
あとは先ほどの島木の説明にもあったように 会場の暴風や強風に煽られてっていう言葉がありますから
海の上だったりだとか海でどうして風が強くなるかっていうところの理由の一つとして この風が吹くのを阻むものがないみたいな話もあったりするんですよ
例えば都市とかであれば建物が阻んでくれますし あとはまあ森林森とかに行けば木々が風を防いでくれたりとかもするので
強い風が吹くのを邪魔するところがない そういったところはなかなか危険な可能性が高いっていう
そんな認識でいただければなと思います またが基本的には日本って結構建築物で建物しっかりしているので建物の中に入って
窓を閉めたりとかちっちゃいものを入れておくだけで大体の風は守れるかなという ふうに思います
この辺特に日本って耐震基準とか地震についても守んなきゃいけなくてね 建築基準法の中では風荷重と地震荷重通り2つのカジューを比較する必要があって
そのどちらか強い方に対して守らなきゃいけないみたいな話があったりするんですよ どちらも50年に一度の頻度を想定してみたいな話があるんですけど
だいたい風よりも地震の方が脅威になったりするので50年に一度の耐えられる 耐震設計みたいなものが施されているので風に関してはさらに強くなって
いくっていう感じですね ねよほど古くなければ大体のものは守れるかなというふうには思います
ただ雨が降って洪水が起こって家ごと流されるみたいなこともあったりするので 防災は割と単純にはいくことはできません
複合的な災害への備えと防災発信の難しさ
風が吹いたら外に出ちゃいけないかつ雨が降ってこのあたりにいたら危ないということで あれば風が吹くよりも前に洪水から逃げられるような高台に避難する
みたいな組み合わせ的な考え方も必要になってくるところにはなります春の時期 でどんどんまあ風が吹くようにもなりますし夏になったらいよいよ赤ラウンによる大雨と
台風による強風とかみたいなもので本格的な災害シーズンになってきたりもするので まあちょくちょく皆さんの防災ためにも話していけたらなぁみたいなことはこんな一人
雑談のチャンネルで思ったりもしてますね なんかねまあ防災ってなかなか難しいんですよね本当はもっと
防災チャンネルっていう形でドーンと押し出してねいろいろ発信していきたいなって ところではあるんですけれど
まあなかなか断言すると取りこぼしてしまう誤解が生じて良くないなっていうところも ありますしそれによってね勘違いをしてしまった結果命に繋がる話でもあるって
いうのでなかなか踏み切れてない状況ですね まあただせっかく今いろいろね防災に関するあの最新の知識とかを勉強できているところ
ではあるのでまたいつかね今日みたいな 防災に役立つ話ができたらなぁみたいなことは思ったりしています
この辺特にコメントとか高評価とかいただけるとあみんなから興味持たれてるんだ なっていうことでやりやすくなりますのでもしよろしければ高評価コメント等して
いただけると助かります な感じで本日は以上になります
最後までご視聴いただきましてありがとうございました また別の配信でお会いしましょう
またね