いろいろあると思うんですけどもデッグセットっていうのずっと長いこと使ってたんですけれども
それはなんか有料の製品ですね使ってたんですが
去年もちろん福岡の方の圭一野さんという方が作られてるデッグっていうツールを見て
これめちゃめちゃいいじゃんと思ってそれを使って
去年の薬師はそれを使ってスライド作って発表をしてました
デッグすごくいいのがデッグもマークダウンで各プレゼンツールという意味では他にもあるのと同じではあるんですけども
デッグはそのマークダウンをグーグルスライズに反映させるんですね
なのでデザインの方はグーグルスライズの方でもう自由にいじれるんですね
本当にコンテンツとデザインの分野がすごい綺麗にできてるなと
その上その前で使ってデッグセットってあんまり自由にデザインできなかったんですけども
デッグセットの方がデッグだとグーグルスライズの方でもかなり自由にいじれるんで
細かいところまで手が届くっていうのがすごいいいなと思って使っていたんですが
こういうもののやっぱりスライドは中身の方に注力したくてデザインとかいじり始めるともうキリがないし結構めんどくさいしみたいなのもあるので
今だったらねそこもまたAIにやらせようって話になってくるんですけども
AIにデザインやらせたらいいじゃんっていうふうに思って
グーグルスライズのままだとAIにデザインやらせるのはちょっと難しいので
あそこはHTML CSSベースのプレゼンツールにすれば
あそこはAIにデザイン任せられるなみたいな感じで作り始めたっていう感じですね
なんかですね福岡Rubyist会議の時もそうだったんですけど
Rubyを書かれる方はプレゼンツールを作りがちなのではって思っていて
確かにそれはあるかもしれないですね
3社3業のプレゼンツールが皆さん作っていて面白いなと思って
はいはいはい
なるほどなと思って
そうですねなんかこだわりとか始めるとやっぱり作る方向に行っちゃう感じになりますね
なんかそういう意味ではマークダウンでデザインもできてみたいな他にも
スライドとかマークとかいろいろツールがあったりするんですけども
なんか自分で作りたくなったみたいな感じと
AIがあるからつけられるじゃんみたいな感じで作り始めたみたいな感じですね
はいありがとうございます
でもう一個ぐらいなんかあったな
ホテルのメモサイトこれは何ですか
そうですね本当にその名の通りホテルのメモのサイトなんですけども
あれですね特になんかフリーランスでやっていて
コロナ禍になってから外出する機会が全くなくなっちゃったんですよね
コロナ禍前はまだフリーで業務委託でフルリモートの仕事でも
ミーティングだけはオフィスに行ってやるって感じだったんですよ
それがコロナ禍になっても全くなくなっちゃったんで
なんかずっと家にいるのもなぁみたいなのもあって
結構コロナ禍中に家からあえて遠いところに行って
ホテルにこもってオンラインのカンファレンスに参加するみたいなことやってたんですね
特に出かけられないだけじゃなくてなんか
数時間とかだったらいいんですけども丸一期とか丸二日とかあるような
オンラインカンファレンスをなんか家の中でずっとそこに
部屋にこもって参加してるみたいなのってなんか
ちょっと家族に申し訳ないなっていうか
その間家にいる間ね家にいるのに家事も何もしないみたいな状態になっちゃうんで
なんかそういうのもちょっとなんか嫌だなぁみたいなのもあって
じゃあちょっとオンラインカンファレンスはちょっと外に出て
ホテルに泊まってそこで参加するような感じにしてみたんですね
そうやってホテルでカンファレンス参加したりとか仕事してみたいなことやってると
そこでの仕事の快適さみたいのがすごく気になるんですよね
そういうのってホテルの予約サイトとかホテルの公式サイトとか見ても
回線が安定してるかとか早いかとか椅子がいいかどうかって分かんないですよね
確かに
なのでそういうのを記録しておく
最初はオンシリアでメモを取ってただけだったんですけども
メモを取ってるんだったら公開しとこうかなみたいな感じで公開し始めたみたいな
そんな感じですね
なるほどなるほど
これはだからみじいさんだけが更新できる感じになってるんですか
そうですね僕だけが更新してますね
そういうことかで皆さんが見れるようになっているってことですね
そうですね僕個人的なメモをとりあえず別に公開しても
まずい情報もないから公開しとこうみたいな感じのノリで
なるほどありがとうございます
でですねこれは最近手を動かされてるっていう話当然ちょっと変わるんですけど
一個気になる記事を書かれていてこれについてお話を聞きたいなと
ああそうですね
DevOpsっていう言葉が出てきた時で2009年とかそれぐらいなのかな
で割と多分日本の中で日本語でDevOpsの紹介みたいなことをしたの最初のうちの一人が多分自分だと思っていて
でまあなんかそういった経緯もあり
であとプラスなんで今更あんな記事を書き始めたかというと
SREnextに参加してた時に廊下で立花を使用してる時に
SREの定義って何だろうねみたいな話とかになっていて
で割とSREってサイトリリアビリティエンジニアリングなんで
エンジニアリングのプラクティスの話のはずなのに
なんかロールだったりとか肩書きだったりとか
チームの名前だったりとかそういうのになってるよねみたいな話になって
DevOpsもなんかそんな感じだったよなみたいなことを思い出して
でそういったなんだろうDevOpsってそういえば最初に出てきた武器から
最初はそのDevOpsの開発部門と運用部門の壁を取り払うためのプラクティスっていうような感じで
出てきたはずなのになんかいつの間にか肩書きだったりとかロールだったりとか
製品名だったりとかなんか全然違うものに名前が使われていったよな
みたいな変遷があったなみたいなことをいろいろと思い出して
それについてまとめてみようと思ってまとめてみたという感じの記事ですね
なるほど確かに言われているように先ほどのSREの話もそうで
なんかこれ非常に難しいんですよなんか会社ごとにSREって解釈も違うし
なんかやることも違うしみたいな感じがあるんですよね
でなんかこれがSREですって非常に難しいなっていうのは非常に感じていて
確かにDevOpsもそうかって今聞いて思いました
この辺り本当難しいですよね
そうですねあれば言葉でも変わってくればしょうがないし
わかりやすいものに使われていくっていうのはある意味そこは仕方がないのかなっていうのがあって
そういった形でちょっと別の形で消費されつつ
またじゃあ新しい言葉が生まれていくみたいな感じになっていくのかなっていうのは思いますね
DevOpsなんかも最初にDevOpsに含まれてた言葉の中に含まれているのは文化とかツールとか
あとISGとかも割とその中の文脈で含まれてたらしいんですけども
そういったものが再分化されていって具体化されていってっていう形になっているんで
よりなんかまず一つの言葉ができて
その中にあるいろんな概念っていうのがまたちょっと別の形でどんどん具体化していって
それは何らかの問題解決につながっていくけども
あとちょっと解決されない部分が残って
それはまたちょっと別の言葉になったりとかっていう感じになっていくのかなみたいなことは
ちょっとあの記事を書きながら思ったりしました
改めてDevOpsってなんだっけって思ったときにみんなに読んでほしいかなってちょっと僕は思いましたね
ありがとうございます
僕はなんかそういった形でもう意味が変わっちゃってるんで
DevOpsって言葉はもう自分は使わないほうがいいかなと思って