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Ep.176 Tomoki Hasegawa( @tomzoh )さん、ずんだまる(仮)( @zuncha318 )さんと雑談 #ツナギメエフエム
2026-09-02 57:08

Ep.176 Tomoki Hasegawa( @tomzoh )さん、ずんだまる(仮)( @zuncha318 )さんと雑談 #ツナギメエフエム

・今回のゲスト

 ・Tomoki Hasegawa ( @tomzoh )さん

 ・ずんだまる(仮) ( @zuncha318 )さん

iOSDC Japan 2026 の開催直前回

 ・開催日:2026年9月11日~9月13日

 ・会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス+ニコニコ生放送

・長谷川さんとずんだまるさんは何繋がり?

・長谷川さんはiOSエンジニアとしてどんなことをやられてきたのか

 ・長谷川さんが執筆されているiOS関連の書籍

  ・TECHNICAL MASTERはじめてのiOSアプリ開発 Swift対応版

  ・TECHNICAL MASTER はじめてのiOSアプリ開発 第2版 Xcode 8+Swift 3対応

・iOSDC Japan

 ・どんなカンファレンスなのか

 ・どういったきっかけで開催することになったのか

・開催した2016年当時、同じようなiOS関連のカンファレンスはなかった?

 ・同じ年に try! Swift Tokyo 2016 が始まった

・会場について

・iOSDC Japan と PHPerKaigi のスタッフ構成について

・ずんだまるさんのカンファレンススタッフ経験について

 ・iOSDC Japan のスタッフとして参加することになったきっかけ

 ・iOSDC Japan 以前にカンファレンススタッフの経験はあった?

  ・EOF 2019 にスタッフとして参加予定だった

 ・iOSDC Japan, PHPerKaigi 以外のスタッフ経験について

  ・Go Conference 2023

  ・SRE NEXT 2023

  ・SRE NEXT 2024

  ・SRE NEXT 2025

  ・SRE Kaigi 2025

  ・EMConf 2025

  ・SRE Kaigi 2026

  ・EMConf 2026

・スタッフの役割分担について

・ずんだまるさんがスタッフとして関わった iOSDC は?

 ・iOSDC Japan 2022

 ・iOSDC Japan 2023

 ・iOSDC Japan 2024

 ・iOSDC Japan 2025

 ・iOSDC Japan 2026

・カンファレンスの人数規模について

・タイムテーブルについて

・企画・コンテンツについて

・転職ドラフトさんのランチタイムイベント

 ・実行委員長と探る!iOSDC Japan 2026 完全ガイド【最新技術動向データも公開】

・PHPerKaigi mini の運営について

 ・PHPerKaigi mini #5

感想

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00:07
はい、始まりました。 ツナギメエフエムの第176回です。
ツナギメエフエムは、IT勉強会コミュニティ繋がりの方々を ゲストに迎えて雑談するポッドキャストです。
まずは、Xのハッシュタグについてお知らせです。 ハッシュタグはカタカナで、ツナギメエフエムです。投稿を待ちてます。
今回のゲストは、ハセガワさんとずんだまるさんです。 それでは自己紹介をお願いします。まずは、ハセガワさんからお願いします。
ハセガワです。 TwitterXは、アットトムゾーというのでやっていまして、 デジタルサーカス株式会社というところに所属していまして、
IOSDCジャパンとか、ペチパー会議みたいな カンファレンスの主催を趣味でやっています。
今日はよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。 続いて、ずんだまるさんお願いします。
ネットでは、ずんだまるアットマークズンチャ318で活動しています。 枝豆が世界の食べ物で一番好きです。
所属としては、株式会社レイアXで今テックPRをしています。 よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、今回はハセガワさんとずんだまるさんをお返しして、 9月の11から13日に開催されるIOSDCジャパン2026についてお話を伺っていこうと思います。よろしくお願いします。
よろしくです。
ハセガワさん、何回もこのポッドキャスト出てもらってるんですけど、 IOSDCジャパンについてお話聞いたことが実は一回もまだなくて、
急にそのことを僕が思いついてですね、 開催近いなと思って呼ぶかと思って急遽連絡をした感じで。
はい。
でですね、ちょっとIOSDCジャパンのお話に入る前にですね、 ハセガワさんとずんだまるさんの繋がりって、どこでどう繋がってるのかなっていうのを知りたくて、そこを教えてほしくてですね。
これはですね、僕のカンファレンスにスタッフとして参加してくれて、 多分最初は当日スタッフで参加してくれたんだよなきっと。
で、ここ数年はコアスタッフで盛り盛り活躍してくれてるみたいな、そういう感じの繋がりです。 ただちょっとどっちのカンファレンスからだったか忘れてしまったんですよね。
いや、テーマに沿っていてIOSDCの2022年が最初です。
そうかそうか。
最近は両方とも参加してもらってるみたいな。
それもすごいね。
すごい。
そうなの。
完全にチルドレンじゃん。
ワシが育てたみたいな感じじゃん。
いやいや、そんなことないよ。 カンファレンスがずんだまるさんに育てられてるんで。
なるほどね。
03:02
僕は汗川さんとお付き合いずいぶん長いんですけど、ペチパーの顔しか知らないんですよ。汗川さんのことを。
汗川さんのIOSエンジニアとしてのキャリア的なものを全然実は知らなくて、その辺についてちょっと教えてほしくてですね。
僕はペチパー会議とかもやっていて、ペチパーの顔で動いていることも多いんですけども、
もともとは僕ウェブエンジニアとしてPHPやっていたんですけれども、
多分2008年、9年ぐらいからだと思うんですけれども、
会社でさっき僕の所属を言ったデジタルサーカスっていうところで、
IOSのアプリをやっていたんですね。
そのIOSのアプリの受託開発サービスを立ち上げたのがその頃で、
そこの辺から数年間はですね、
IOS系の勉強会に参加したりしていて、
結構そのIOS関連のスピーカー友達とかも結構多かったんですよ。
で、IOS DC Japanって2016年に初めてやったんですけれども、
その時も僕は会社の仕事はほぼ100%IOS関連っていうアプリ開発っていう仕事だったんですよ。
そうなった。
はい。で、今僕たちの会社DrupalっていうPHPのプロダクトを使ってますけれども、
それが結構ぐっと伸びてきたので、ちょっとリソースを集中させようかということで、
僕もPHPのほうの顔に戻って今に至ってるみたいなところなんですよ。
なので当時そのIOS DC Japanを始めた頃には、僕はIOSエンジニアとして活動してました。
なるほど。じゃあ最近そのお仕事的には、IOSのお仕事は少なめというかもない感じなんですか?
えっとかなり細くなってますね。まだありますけど。
なるほど。ゼロって感じではないんですね、じゃあ。
そうですね。少しあります。
その辺全然知らなくて、もうずっとPHPなのかなと思ってたけど、
書籍を出してることは知ってはいて、IOS関係の。
そうそう。で、お仕事実際どんなことやってたのかなっていうの全く知らなかったんで、
今日初めて聞きましたね。
結構当時って、僕らがアプリ開発を始めた頃って、結構大きな会社さんとかでも内製はできない状態だったので、
僕たちが結構アプリを受託として作るってことがあってですね。
で、みんなが知ってるようないくつかのアプリはバージョン1は僕たちが作ってるみたいなの結構あります。
そうなんだ。それは面白いな。
でも本当初めて聞いたな、この辺り。
はい。
そっかそっか。
で、先ほど言ってもらいましたけど、2016年からIOS DC Japanを開催することになるわけですけど、
そもそもこのカンファレンス自体はご存じない方もいらっしゃるかと思うんで、
06:02
このカンファレンスがどんなカンファレンスなのかっていうところと、
あとどういったきっかけで開催することになったのかっていうところを教えてほしいなと思います。
はい。IOS DC Japanはですね、2016年から毎年やってるんですけれども、
IOSの関連技術のエンジニア向けのカンファレンスイベントで、
基本的には3日間開催をしていて、初日が夕方から開催。
で、2日目、3日目にフル開催するっていう形で、
多分このポッドキャストを聞いている方はPetSparの方多いと思うんですけれども、
PetSpar会議と基本的には全く同じフォーマットで、
会場と規模と対象とする技術者の領域が違うだけみたいな感じでやっています。
実は2016年からやっていて、PetSpar会議は2018年からなので、
実はオリジナルはIOS DC Japanの方であり、
IOS DC Japanと同じフォーマットでPHPでもやりたいと思って生まれたのがPetSpar会議ですという感じになっています。
で、フォーマットもすごく同じなので、スタッフで参加してくださった方で、
気に入ってくれた方は、もう片方こういうのもあるんだけど、
フォーマットほとんど同じだし、スタッフも半分くらい同じだけどどう?って言うと結構入ってくださる方がいて、
最近は相互にスタッフのインポートエクスポートがされていて、結構共通みたいな感じになっています。
それはありがたいですね。
めちゃくちゃありがたい。
長谷川さん的には、やっぱりスタッフを募るってなかなか難しいので、そこで相互に行き来がされると楽ですよね。
楽だしね、やっぱりなんていうのかな、親しい友達が増える感じですごく楽しい。
それはそうって感じ。
2016年当時って開催した頃って、他にこんなカンファレンスなかったんですか?
なかったですね。なかったからやりたくて、実はTrySwiftっていうカンファレンスが同じ年に立ち上がってるんですけれども、
僕、iOS関係のカンファレンスなくて、やりたいなって話を当時の友達たちにしていたら、
今度こういうのがやるよって、TrySwiftやるよっていう話を聞いて、
そうなんだ、じゃあいいなって思ったんですけれども、話を聞いてみると、
スピーカーを基本的にはカンファレンス側で揃えるタイプのカンファレンスだったんですよね、TrySwiftって。
僕はどうしても工房でやりたかったんですよ。
ある日突然話したいことがある人が話せる場所にしたくて、
っていうのがあって、じゃあちょっと目指してるところが違うなっていうので、
同じ年にKUSHIKUも始まりまして、やっぱりだいぶカラーが違うので、両方とも今も継続しているみたいな。
そうですね、TrySwiftも毎年やってますもんね。
そうですね。
09:00
いやーしかし、2016年から毎年やってんだ、すげーな。
そうなんですよ、11回目なんですよ。
11回目はやばいですよ。
あのね、11回じゃないにしても、やっぱり2000年の頃とかの写真でも見ると、みんなすごい若くてびっくりするっていう。
わかりますよ、それは。
2016年の僕なんてツルツルですよ。
笑っちゃあれだけど、確かに本当そうですね。
しかしすごいな、11回目か。よくぞ続けてるなって感じですけど。
初回から3日間開催ですか?
えっとね、初回はね1.5でやったはず。
なるほど、じゃあ徐々にというか。
そうですね、2016が1.5、2017が2.5、2018に3.5にしたらちょっとやりすぎて、2.5に戻って今に至ってますね。
ちょっとやりすぎた。
やりすぎでした。やってもやっても終わんないの。
それはそう。
で、ちょっと会場のことについてお聞きしたいんですけど、会場って変わってますよね、去年から。
そうですね、3つ目の会場ですね、今回僕たち。
3つ目なんだ。
そうです。最初はですね、ペチパンの皆さんもよくご存知のココネリホールから始めまして。
そうなんですね。
2年目から早稲田大学理工学部のキャンパスでやっていたんですけれども、去年から場所を変えました。
会場変わってどうですか?
去年は結構、なんかわかんないことだらけだなって思ったりしましたけど、今年は2年目なのでね、スタッフのみんなもあそこねみたいな感じになるので、あそこの椅子をこっちにねみたいな感じになるので、全然違いますね。
やっぱり1年目はちょっと戸惑いはあったんですけど、やはりスタッフの連動がすごく高いので、どうにでもなっちゃったって感じですね。
ペチパン会議の方でも会場変わってて、こっちのOSDCジャパンの方でも会場変わってるわけですけど、会場変更が発生して良かった点とか、ちょっとここ難しかったなみたいなところってあったりしますか?
気分が変わっていいですね。
それはメリット。
そして大きいところにするんですよね、やっぱり会場変わるときって。今のところまだ。なので広くなっていいなーっていうのがあったり、お金がたくさんかかるので大変だなっていうのがあったり、まあまあいろいろありますね。
あとまあ遠くなったよな、有明なので。
寸田丸さんどうですか?スタッフから見て場所が変わることの感覚。
いやもう場所がそうですね、なんかのカンファレンス自体は他のカンファレンスもちょくちょく参加してるので、会場が毎年変わるスタイルのカンファレンスもあれば、固定のカンファレンスもあってっていうのを見てるんですけど、途中で変わってそこで継続みたいなこうISDCみたいなパターンってそんなに多くないなと思っていて。
12:23
なので変わった時はまあなんかいよいよ変わるんだ、スタッフ目線で参加者目線で見ててもやっぱり結構道々だったんですよね会場。
前の会場がね、早稲田がね。
前の早稲田の会場結構道々で、なんかそろそろ限界ではあるよねそのキャパ的に限界ではあるよねという状態には見えていて、で実際変わってっていうので、ちょっと新鮮な感じですよね会場が変わると。
だから今までの会場から変わっちゃった寂しいなの気持ちももちろんあると思うんですけど、同時にこう今年からはどうなっていくのかなっていうワクワクもみんなあったかなと思います。
そんな感じだと思う。
有明は県外の方としては晴れたから行くのはちょっとまあ行きやすいんですよね。
そうそうそうみたいですね。新幹線で来る方とかね。
そうなんですよね。中野に行く方が大変。
確かに。
ですよ。この前有明に行ったら行きやすいなと思って。
確かに。
ホテルもでっかいのがいっぱいあるしね。
そうそうそうそう。これはいいぞって。会場も横にホテルあるしこれは楽だなと思いながら。
でもあの街ってなんか多分1990年代裏にできただろうなって思うんですけど、あたりがなんかその頃の未来みたいな感じの雰囲気の建物とか道とかでなんかこうグッとくるものがあるよね。
そうですか。
ビッグサイズとかもそうじゃない。なんかうわ昔の未来って感じの形とか雰囲気をしてるじゃない。
でもあそこ好きですよあの感じあの雰囲気。
そうなの。僕らの会場もなんかそういう感じをちょっと感じる。
なるほどなるほど。先ほどちょっとスタッフの顔ぶれについてチラッと話してたんですけど、ペッチパー会議とどれぐらいかぶってるんですか。
正確には分からないけれども感覚的には60%よりも高い。コアスタッフに関して言うと60%か70%ぐらいは一緒なんじゃないかなっていう気がしますね。
結構かぶってんだな。
結構かぶってますね。
いやなんかパッと見た時に私結構知らない人いらっしゃるなっていう印象ではあったんですけど、アイコンを見る限りですね。
15:00
まあもちろん知ってる人もいるんだけど。
そっかそっかじゃあ結構な割合かぶってんだ。
そうですねここにスクショがある感じで言うと6割ぐらいかなって感じするね。
多分そのIUSDCからペッチパー会議の方にインポートされていったスタッフたちもいるんですね。
で多分そういう人たちって赤瀬さんは知らないから多分同じに見えないんだと思います。
確かに確かにその通りかも。
うん。
なるほどな。
そんな中ずんなまるさんはどちらもやってるんですよね。
そうですね私もどちらもやってる組ですね。
最初にIUSDCジャパンにスタッフ参加した時ってどういうきっかけで来られたんですか。
そうですね一番最初は結構エイヤで飛び込んでいて。
ちょっとその時が私の前職で技術広報というかそういうカンファレンスのスポンサーを企業でやろうみたいなのが
本当始めたばっかりどころかIUSDCでやろうってなったんですよ。
一応そのコロナの前とかにちょっとやってたんですけどコロナになってやらなくなって
再開ってなった時にIUSDCやってみようってなってスポンサーをしたんですけど
そのスポンサーはしてるもののIUSDCがどういうものなのかっていうのは私が参加したこともないし
背景として私バックグラウンドにエンジニアがないので
わからないままするのってなんかすごい申し訳ないというか
もっと中のことを知りたいって思った時に
なんか参加者として行ってもいいんですけど
なんか純粋に力になれたらみたいなのもあって
ちょっとスタッフとして飛び込んでみようっていうのを本当にたまたまツイッターのタイムラインで見かけて
申し込んでみたっていうのが一番最初です
なるほど
そんな感じでしたね
長谷川さんぐっと来るんじゃない
そういうパターンので初参加でスタッフしてくださる方ってちょくちょくいらっしゃるんですよ
そうなんですね
でも一番ぶっ刺さってるのがずんだまるさんな気がするけど
結構歓迎というかいいんじゃないかなっていう気がするね
スタッフとして参加してると内部事情もちょっとわかったり
そのスタッフ経由で問い忘れできたりするじゃない
なので割とおすすめなんでみんなそうやってスタッフしてくれるといいんじゃないだろうかっていう
この謎のリクルーティングを今してるわけですけど
そうなんですよねスタッフ経由でスポンサーさんに質問がしやすいっていうのはめちゃくちゃある
それはわかりますね
ISTCジャパンからそのペチパ会議のスタッフもやってみてみたいな話をさっき聞かせてもらいましたけど
ISTCジャパンより以前にそういったスタッフ経験ってあったんですか
18:03
実はないんですよ
じゃあ本当に初でISTCジャパン
もっと正確に言うと本当はやろうとした時があって
ちょっと別の当時のEMFMっていうやつのカンファレンスやろうっていうタイミングがあって
19年だったかな確かちょっと記憶定かじゃないんですけど
の時があってそこでやってみようと思って申し込んでたんですけど
返答になっちゃってもう熱が出まくっちゃってもう当日参加できませんってなっちゃって
すごい泣く泣く逃したんですよね結構楽しみにしてたものだったんですけど参加できなくなっちゃって
だからそういう意味だといつかまたそういうこうちょっとこう楽しい場に行きたいなって思いもありました
今やって感じですかじゃあ
巻き込まれって言うとあれですけどその渦の中に入れてること自体はめっちゃ楽しい
だってカンファレンススタッフいろいろやってません
そういうブランディングできてちょっと嬉しいなって思ってます
やりすぎてるんじゃないかっていうぐらいやってません
結構やらせてもらってます
ですよね
ISTCジャパンとメシパ会議以外で言うとどんなのをやってるんですか
そうですねISTCやってペチパー会議の23やった後は
GO!カンファレンスの当日スタッフを確かやって
でその後SREnextってSRE関連の行ってっていう感じですね
でSREnextとかはそのまま実は5年までやって26年は実はやらなかったという感じなんですけど
あとはきっかけでSREとも結構関わりが深くなったんでSRE会議のスタッフやったりとか
あとそれも結構飛び込みでEMコンフっていうのが25年に立ち上がって
それも当日スタッフやった後に今は実行委員の方で一緒にやらせてもらってます
すごいなんかそうやってスタッフいっぱいやって今回転職されたってさっき言ってましたけど
その転職に良い影響を及ぼしたりしますあんま関係ないですか
どうだろうそのやってる事実自体はすごくポジティブに
捉えられてるかどうかわからないんですけど
そのなんでそこに行きたいと思ったかみたいなことは毎回自分の中である
ここに興味があってこういうのやりたい
そのさっきのなんでISTCのスタッフ一番最初にやろうと思ったのかみたいな話とか
じゃあなんでその後ペチパ会議も行こうと思ったんですかとか
なんでそのエサレネクスト側にも行ったんですかとか
その先々に行った理由とかがすごい明確に結構あったので
21:02
そういうそこに飛び込んでいけてるなんて言うんですかね
こと自体をすごくポジティブには捉えてもらっていて
おーなるほどそれはでも明確に答えられるものがちゃんと持ってるからだとは思いますけどね
うんうんすごいねうんそう思った
それはすごいな
言語化がうまいってことだもんね
いやーこんなカンファレンスできるんだスタッフ
本当だね
確かになんか多い時だと2ヶ月に1回ぐらいのペースで
いやですよね
本当にずっとこう始まると終わる終わって次が始まってまた終わって始まってみたいなことをずっと繰り返してる時期もありました
6ヶ月あってもねまあまあ終わるとすぐ始まるなって感じあるんでね
本当に
僕ずんだまるさんのアイコンを認識をしていて以前からで会ったことはなかったんですけど
sru会議の時にsru会議終わって二次会終わってさあ帰ろっかって時に
中野の駅に向かっている最中に五平餅さんと濱子さんから
多分ね一緒には飲んでないですよずんだまるさんと別のグループで飲んでいて
で帰り道でバッタリ会って五平餅さんと濱子さんになぜか紹介をされこの方がずんだまるさんですって言われて
なんか謎の紹介をされこの方がみたいなやり取りをした記憶を急に思い出しました
そうなんだ
だからsru会議のsru文脈の方だと僕は思ってたんですよ
なるほど確かに
エンジニアのバックグラウンドじゃないっていうのを最近まで知らなかったのでそうなんですよ
sru寄りの方なんだろうなって僕は勝手に認識をしていて
そうそうそうと思ってました
いや嬉しいですよね嬉しい誤解というかいろんな人にずっとそう思っててもらいたいです
そうっすよなんかすごい脈絡なく急に紹介をされですね
本当に多分たまたまですよねそのお会いしたタイミングも
本当本当偶然です
別のグループ同士が帰り道が中野なんて帰り道一本道やからそこを通ってる時になんかあってなってお会いしたっていう感じ
なるほどちょっと気になってたんだよねどこで繋がったんだろうってね
そうなんですよ
共通の地に行ったやつだね
そんな得票しもない繋がりです
なるほどね
でそうそうあの僕このポッドキャストのアイコンになってるキーホルダーを作っていて
でゲストで出てもらった方に配ってたりするんですけど
たまたまsru会議のその2026の時に持ってた最後の1個を誰に渡そうかなと思っていて
24:06
その急にあった濱子さんと小平もちさんからあげたらいいじゃんって言われて
おじゃじゃーっつって
なんか言っていいのかな噂によるとその出演した方がもらえるキーホルダーだっていう風に
必ずそうではないんですけど
出演してもらった人に優先で渡ししてるっていう感じではあるんですよ
だから今日の出る予約だったんですよ
でもアクセさんとその会うたびに言われてました
その予約してる状態なんでって言われて
いつかじゃあ出ます呼ばれたら行きます
そうだから呼ぶタイミングを僕は考えていて
どこで追えばいいかなと思って
なるほどねそうだから今回の話をしていてね
どなたかスタッフでって話があって
赤瀬さんがずなまるさんって思い出して
なんでそんな名前が突然出てくるんだってちょっと思ったんですけども
そういう話が裏にあったんですね
そうですそれが答えです
なるほど
っていう繋がりでした
そうか面白いね
だからそうなんですよ
ずんだまるさんがいろんなカンファレンスにスタッフとして参加してたおかげで
今日があるという感じですね
赤瀬さんもいろいろ言ってるしね
そうですね僕は仕事上SREとかの仕事に近いところをやってたんで
たまたまっていうところもあるんですけど
いや面白いですね
はいでそうですね
ずんだまるさんはiocjapanでは何をお仕事されてるんですか
どういったことをやってるんですか
そうですねiocだと結構事前の何て言うんでしょう
何か作るもの制作物とかがあるのでそういうのを一部担当させてもらうことが多いのと
あとはこれは多分結構たまたまというか偶然なんですけど
そのトラック当日はトラックの担当がなぜか多くて
そういうこうあの登壇者の方が発表するお部屋ですね
そういうトラックで例えば司会したりだとか
あと配信したりだとかっていうのをしてることがなぜか多いんですよ
聞けるんだったらそのなんで私はトラック担当によくなることが多いのか
長谷川さんに聞いてみたいなと思って
でもあれですよね最近なんか抽選周りをやってもらってるような気もするけど
確かに
なぜかというとですねトラック担当って難しいんですよ結構
でとりあえずずんだまらさんをここに置いとくと僕の気持ちが安定するみたいな
そういう何か何があってもうまくやってくれるだろうなっていう感じがしているので
スキルセットが向いてそうみたいなそういうのでお願いすることが多いんですけども
27:03
直近で言うと僕たちスポンサーブースに行って反抗して
それでビンゴとかで抽選をみたいなのがあるんですけれども
今回ここ難しそうって思った時にちょっとじゃなくなく
トラックからずんだまらさんをこうやって持ってきて
抽選やってもらおうかなって思った回もあったはず
だから頼りにしてるからってことだと思うんだよねきっとね
ちょっとニヤニヤしちゃいますね
でも本当実体的にはそうあると思う
長谷川さんのその話聞いて確かにわかるなっていうのがあって
トラックの担当って確かにむずいんですよね
難しい
何か起きたりもするわけでそこにやっぱ一人二人この人置いとけば
みたいな方がいると非常に安心感があってやりやすいですよね
何て言うんですかね焦り始めるところの敷地とかが
多分僕の感覚とずんだまらさんの感覚は近いんだと思う
なるほど
あまり早く焦らずで僕と同じジャンルで焦って
エスカレーションしてくれそうな感じがするというか
自分でやれるところは一旦試してみて
本当にこれだとダメだっていうタイミングで結構お声掛けを
助けてって言いますね
なんでねやりやすいというか
他にもねさっき言ったもちさんとかも割とそういうタイプで
もちさんちょっと今回どこにこっちにもちさん置きたいし
こっちにも置きたいし
はまこさんもね
わかるわかる
やはりそのもさ達はですねそういう感じなんですよ
その2人はいいですね確かに
あと2人ずつ欲しいみたいな感じになる
わかりますね
ずんだまらさん何回やってるんですっけ
ISDCジャパンのスタッフとしては
22,23,24,25,26なので5回やってますね
じゃあ結構長谷川さんも見てんだな
でペチパー会議も途中から入ってくれてるから
そっかそっか
7回とか8回とかやってんじゃないかな一緒に
さっき言われたような感覚をどうやって持ったのかなっていうのはちょっと気になったけど
そんだけ長いこと見てたらまあまあわかるかと思って
そうそういうところもあるねきっとね
この人だったらみたいな方いますもんね
うん
確かに確かにいや素晴らしいですね
そんなのやってもらってます
そのスタッフにお願いする作業とかってですね
長谷川さんのカンファレンスの場合ってまずこれやりたい人って手を挙げてもらって
っていう感じだったと思うんですよ
でその人にパスをしてやってもらうみたいな感じだったと思うんですけど
30:06
ペチパー会議ではそういった話を聞いたんですが
ISDCも一緒ですか
同じですね全く同じです
なるほどな
そんな感じで割り振りをやっている
そうですね
規模感的にあれですか
ペチパー会議よりもISDCジャパンの方がデカい
そうですね2倍から2.5倍ぐらいありますねサイズ
そんな規模感なの
はい1000オーバーの規模感なので
そんな集まってんですか
そうです
年一にしなよ
何年2回もやってんだよ
でもね500でも1000でも変わんないですよやることは
やることはですけど
いやでも何かが起きる率は上がるじゃないですか人がたくさんくれば
そうですねでもなんか最近なんか嫌なこと起きてない
始めた頃って僕たちのやりたいカンファレンスと来る人の期待値が違うとかの問題も色々あって
すごいクレームが上がるとかあったんですけども
ここ何年かで言うとあんまり起きてない
僕嫌だなぁと思う敷地が赤瀬さんより高いんで
そうねそれはそう
よく赤瀬さんの愚痴を聞く係としても僕は
いやおもろいな
しかしなぁその規模感まじかと思う
そうですねするすると大きくなってきちゃって
ただまぁ毎年どんどん大きくなるって感じではなさそうだなと思ってますね
じゃあもう今一定の規模で落ち着いてる感じですか
そんな気がします
先ほど言ったような1000ぐらい
そうですね1000超えるぐらいですかね
すごいっすねでもそんな来るんだ
チケットが売れてるのが1300400とかなんだけども
オンラインのチケットもあるんでね
先ほど話にも出ましたけどトライスイフトも結構でかいんですよね
大きいはずですねちょっと僕全然行ってないので
サイズ感わかんないですけども
そっかそっか内容的にはどうなんでしょうね
被るとこもあるでしょうけどどうなんですかね
ただね位置付けが全然違っていて
トライスイフトはどちらかというとやはり国際カンファレンスをやりたいっていう
そのカンファレンスなんですよ
なのでスピーカーにしても来場者にしても
英語スピーカーというか海外から来る人の比率がすごく高い
それは確かに聞いたことがある
反面僕はそういう方がいらしてもいいんですけれども
33:05
まずは日本のカンファレンスに出てこない人たちを
全員引っ張り出したいって思っており
それが終わったら国際カンファレンスかなっていう
優先度の付け方をしているので
同じような題材で並行してやっているけれども
その味付けは全然違うと思いますね
海外の方がその登壇者としていらっしゃるということもあるはするけど
たまにあるけれども日本語で喋ってもらうことが多い
そうなんですね
英語での発表もいいですけれども翻訳などのサポートはないですって形にしてやっているので
まあそうなっちゃうね
しかしそんなでかかったとはな
びっくりだな
じゃあ次の話題ですけど
ウェブテーブルについて伺っていこうかなと思ってるんですが
4トラックあるんですね
そうですね
初回の頃からどうだったのかみたいなところから聞きたいんだけど
えっとですね初回の時はココネリでやったので2トラックでやりまして
で翌年から早稲田に行ってその時からも4トラックでやってましたね
4プラスアンカウンファネス1トラックみたいな
しかし4トラックもあるんだすげーな
私は忘れないですよ2022年が5トラックだったこと
5トラック全部トークあったっけ
5トラックありましたよ
そうか
abcdeまであったんで5トラックですね
そうかオンラインの時オンライン明けぐらいの時
明け明けです初めての
あの大変な時か
あれが私の初めてのあのiosdcなんで
そうかそうかそうか2022かな
うん2022ですね
そうか本当だ5は多いな
5は多いっすね
いやでもそれだけプロポーザルが集まるってことですよね
集まる
それもすごいですね
一時期よりちょっと落ち着いたけど
今年は420本
420本
うん
やばい
読むの大変なのよ
読むの大変でしょ
うん
1本だって数分かけてもね
うん
とんでもない時間になっちゃいますけど
うんそうなんですよしかも今年
なんかaiで書いたのか
すごい長いけど何が書いてるかよくわからないみたいなプロポーザルも結構増えて
読むの大変でした
あーそれ来てるんだ
いや多いですよ本当に最近
36:01
ちょっとざわついちゃったな気持ちが
まあ来るよね確かに
そうなんですよ
そっかそっか
でも読まざるを得ないですからね
うんみんなで頑張って読んでやってます
何名ぐらいでやってるんですか
20人ぐらい投票をねフォルテ上でやってるんですけれども
なのでその全員が全部に投票しているかというとそうではないんですけれども
でもそれでも20人ぐらいはやってくれて20人ぐらいやってくれてるんじゃないかな
30いかないかな20人ぐらいですかね
でも結構人数掛けてやってますね
そうですね
じゃあ割と何というか
みんなが聞きたいっていうのがちゃんと反映された内容になってるんですね
そうですねここもねなかなかその
僕とスタッフみんなの感覚が結構合ってるなって思うところで
投票のその上位は基本的にそのまま通しちゃうんですけれども
だいたいその上位のものを見たときに僕が見てこれはないんじゃないっていうのがあまりないというか
これはスタッフ結構一緒に両方で一緒に長くやってるスタッフ多いので
僕はだいたい毎回こういうのに投票してねこういう観点で見てねってやってるので
結構それが浸透していてみんなこう意を汲んでくれてる感じがしますね
タイムテーブルを汲むときに構成とかで工夫してるところとかって何かあったりしますか
構成これはペチパー会議でも一緒ですけど
ガラガラの部屋を絶対に作りたくないのでその強いものの裏には強いものを置き
ただし部屋のサイズがちょっと違うのでその強さの調整をするっていうのが一番気にかけるところですかね
そうですねそこは難しそうなんか縦で合わせるとか横で合わせるとかあるじゃないですか
そうですね縦でテーマを合わせて横で強さを合わせるっていうのが基本ですけどね
なるほどな
いや僕面白いなと思ったのがDayZeroがすごい面白いなと思って
そのDayZeroシングルトラックから始まって時間が徐々に進むにつれてトラックが増えていくっていう仕掛けになっていて
これは平日だからかなと思って金曜の平日だからそうなってるのかなと思って
そういうのもあるにはあるんですけれども一番でかい理由は一変に始まると機材セットアップが間に合わないことがあるので
なるほど
まずはトラックAを始められるようにして始めてでトラブルがあればトラックBの方に詳しい人が行ってトラックBを始めてってやってるからこうなってるんです
なるほどそういうことか
これ配慮なのかなと思ってたんですよね
やっぱりねそういうこともあるにはあるんですけどペッチパー会議もそうなんですけれども僕たちのそのカンファレンスの参加者の皆さん割と最初からバーンってくるんですよ
39:10
そうなんだ仕事よりカンファレンスが大事なんだな
違うよ違うよ楽しみにして仕事を調整してきてくれてるんだよ
カンファレンス楽しいですからね
タイムテーブルの形はそういう理由ですメインはね
タイムテーブルの件で別にあの優劣をつけるとかそういうわけじゃないんですけどこれちょっと気になるなみたいなセッションとかあったりしますかお二人
ごめん考えてなかった
ズンナマラさんなんかある
いや全然見てなかった
いやっていうのもこれちょっと言い訳を一瞬させてほしいんですけど私プロポーザル見ないようにしてるんですよ
っていうのも私iOSエンジニアじゃないがゆえにというか他のカンファレンスもそうなんですけど
参加する属性に近い方に見てもらいたいなって思いが私は結構あって
私自身はバックグラウンドにエンジニアもないしその知識としてあんまりない中で私の意見を優先度高くは見てほしくない
なんでなるべくそのエンジニアの皆さんが採択するっていう形を取りたいなというふうに思っていて
他のカンファレンスでもプロポーザルは見ないですっていうふうに基本スタンスをしてるんですね
なるほどそういうことかそこをしっかり考えてやられてるんですね
と思ってます
ウェルカムとかあと何て言うんですかねたまにカンファレンスで会場とかプロポーザルとかの担当になることもあるので
そういう時はするんですけどそうじゃない限りは基本的にはしないし
自分からそこに行かないというか担当にならない他の人が担当になるようにしてほしいっていうのを伝えてやってます
なるほどはいなるほどね
僕はね皆さんが投票するじゃないそうするとiOSの話のど真ん中の話は大体そこで投票で拾われるんですね
なのでそうじゃないニッチなやつを探すのが好きでして
今回で言うとエンベデッドスイフトみたいな組み込みスイフトを使ってなんかハードウェアをなんかするみたいなそういうトークがいくつかあるんですよ
で僕はそういうのが大変好きでして
顔が浮かんじゃいました
ちょっとアップボートを動かしてみたりするんですけれども
でもですね今のiOSdcjapanのスタッフって同じような仕組みが結構多くて
それやらなくても結構得票したっていうところはあるにはある
42:06
なるほどはいありがとうございます
ではタイムテーブルの話が聞けたので次ですね
企画とかコンテンツの部分ですけどこの辺って何か決まってたりするところとか
まだ明かしてないけど言える範囲で言えるものがあればみたいなところなんですが何かありますか
えっとね今回で言うとペチパー会議でもやったんですけれども
オリジナルドリンクを出すというやつをですねやるわけですよ
スタッフがレシピを考えて作ったアルコールとノンアルのオリジナルレシピの
今回のカンファレンスをイメージしたレシピで作ったドリンクみたいな
そういうのをやる予定でこれはまだ告知をしていないですね
会場にですねなぜかバーカウンターがある部屋があってですね
そこのバーカウンターで出そうかなって思っていて
トラックCなんですけどそういうことやろうかと思ってます
なるほどいいですね
こないだねその試飲会をしてきまして
おおいいですね
そうどれにするみたいなことやってました
パセ川カンファレンスは飲み物が充実してるからな
そうですねはいそれはもう絶対やりたいですね
他にないですねあんな飲み物充実してるカンファレンス
配り歩いてるってあんまりないですもんね
ないですね
僕はあのみんながね瓶のバドライザーを持って楽しそうに話をしているところを見たいっていうのがね
一つやっぱモチベーションとしてありますからね
なるほどISBCジャパンもじゃあアルコールを配ってるんですか
そうです同じです
夕方から
はい
おもろいな
いやあの飲食が置いてある部屋すごいもんな
充実度がすごい
年々エスカレートしております
お腹空いたなと思ってあそこに行くとだいたいあるからありがたい限りです
あんな充実度なかなかないですもんね
すごいのよあのあそこで出すものをね一旦僕の家で受けて
で会場にその赤坊さんにお願いして搬入するんですけど
今日ですねあの無印からですね17箱のダンボールが来てですね
今廊下がですね圧縮陳列みたいになっていてですね
体を横にしないと通れないんですよ廊下
17箱はやばいな
あれかなーみたいなその長谷川カンファレンスによく行く人はあれかなーみたいな想像がつく中身
そう楽しくやっております
機材とかも本当に業者なんですよ荷物が全部
45:03
初めて行った時は本当になんかこれ全部自分たちでやってるんだみたいなめちゃくちゃ驚きましたね
そうなんですよね長谷川さんの私物もかなりあって機材の中に
それもちょっと考えられないぐらい持ってるし
トラック機材はもう全部僕の私物ですね
僕の私物というかカンファレンスの企業で買い足してきたというか
はい企画のところが聞けたんでちょっと次の話題に行きますが
えっとですねこの収録してるのは9月1日でして
編集して公開がいつになるかまだはっきりわからないんですけど
近々ですねイベントが企画されておりその件についてお聞きしたいんですけど
このイベントがえっと9月の4日ですねに
RCJapan関連のイベントがありますと
で転職ドラフトさんが主催のイベントになるのかな
そうですね
はいこれどういった内容になるのかどういったあの経緯で
これに至ったのかというところを教えてほしいです
これはですねあの転職ドラフトさんでえっとこういうイベントをやるのが決まったらしくて
そこに誰かゲストを呼ぼうってなった時に
まあとりあえず実行委員長に声をかけたらいいんじゃないっていうので声をかけてくれたみたいな
そういう感じらしいんですよ
でなんかそのえっとこれ昼面白いのが昼の12時から13時のオンラインイベントなんですよね
お昼休みにちょっと見てねみたいなイベントなんですけれども
でなんかその前側で転職ドラフトさんっぽいあのなんかこう
iOSのキャリア設計みたいな話をされて
で後半であの僕が出てきて今度こういうのやるんだけど
あのQ&A形式でどういうカンファレンスやるんですかみたいな話をしてくださいみたいな話で
あんまり詳しく聞かずにこうなんだ宣伝になるんだったら行くぞって
いいよって言ってみたいなそういう感じなんですよね
僕としてはその転職ドラフトさんの力を借りてチケット1枚でも出たらいいなって
そうですね思ってるところ
こっちになればねありがたい限りですもんね
特にやっぱりね普段声が届かないところにいる方に届けられるチャンスっていうのはなかなか嬉しいのでね
過去にこういったイベントってあったりしたんですか
えっとね事前だとあんまりない気がしますね
なんだかんだでそのなんて言うんですかねカンファレンス主催ってどうなのよみたいな
あのそのことを話すようなことに呼ばれたことあるんですけども
そのカンファレンスの直前にっていうのは多分初じゃないかなと思いますね
そうなんですね
長谷川さん自身で企画をしてこういったカンファレンスあるよみたいなのもやったことがない
48:01
えっとあんまりないと思いますね
事前勉強会をやったことがあったような気もしますけど
告知っぽいのが初めてなんですねじゃあ
結構なんか僕あの特技はカンファレンス運営なんですけど
その勉強会運営ってあんまり特技じゃないんですよね実は
やはりカンファレンスはなんかこう瞬発力というか短距離そうな感じがするんですけど
勉強会ってどちらかというと持久力なんですよねあれ
このポッドキャストもそうだと思いますけど
長谷川さんが今素晴らしいパスを出してくれたんで
これに乗っかって聞きますけどその苦手な勉強会運営やってますよね
そうですねペチパー会議のカンファレンスの方で関連イベントとして
ペチパー会議ミニっていうのをやっていまして
これはね何で始めたかというとやっぱりですね
コロナ終わった直後って皆さんすごいはしゃいでいて
参加者もめちゃくちゃ増えたんですけれども
やっぱりそこからは落ち着いていくに加えて
やっぱり人がコンピューター勉強始めた時に
まず何をするかって言った時にやることが
カンファレンスじゃなくなった感じがやっぱするんですね
PHP始めたからとかiOSの開発の会社に入ったから
とりあえず勉強しようと思ってカンファレンスできましたっていうのじゃなくなってるように思うんですよ
みんなも始めたらAIと話すってところになっちゃってると思うんですよね
そういう意味でも危機感を抱いていまして
ペチパー会議iOSTC Japanどちらも
まず最初に危機感を抱いたのがペチパー会議のほうだったので
普段からもう少し新しい人と触れ合って
地道に参加者を増やさなきゃいけないかもしれないという気分になってですね
これ始めたみたいなところがあってですね
ついでに言うと会場をスポンサーの皆様にお借りすることで
今まではこのカンファレンスの中でしか価値をお借りできなかったですけど
僕たちが運営をするんで場所を貸していただいて
その代わり会社のアピールできるようにしますんでって
一石二鳥できたらいいかなって思って始めました
続けられてみて次で5回目かと思うんですけどどうですかやってみて実際のところ
そうですね今のところやっぱりうまくいっていて
これはやっぱりペチパー会議っていう大きなスピーカーたちとかネットワークがあって
スピーカーの方がちらほら来てくださるとか
もちろんペチパー会議の参加者の方も来てくださっているので
なんかうまくなんとか回せているっていう印象ですね
なので僕が苦手としている勉強会運営とはちょっと違うんじゃないかなっていう気がしますね
51:03
すごく辛いところがペチパー会議ってラベルがついていることによってやりやすくなっていると思う
でも楽じゃない
長谷川さんが言う苦手な部分ってどこなんですか
やっぱり終わったまた次が終わったまた次がっていうのの波が小さくてずっと来るじゃないですか
カンファレンスとかだと終わったぜって打ち上げとかして余韻を楽しめるんですけど
勉強会の場合ってもほんと1ヶ月に1回来ちゃうので
そういうさざ波がずっと立っているのって多いもの疲れるなみたいな
僕やられてるのは知ってたんですけど改めコンパスを見てみると毎月やってるじゃないと思って
これはさすがにきついですよ
まあでもやっぱりこれやるならいっぱいやらないとなっていうのはあって
そう言われてましたもんね
だから改めてこのスケジュール感を見て頑張ってるなと思って
頑張ってます
先ほど言われてた新しい人を取り込めればなみたいなところの目的はどうですか達してる感じですか
わかんないっす
わかんない
初めてお会いする方初めて参加してくださる方も参加してくださってますけども
それがペチパー会議のカンファネスの入り口になってるかどうかわかんない
まあでもカンムリはねペチパー会議ってつけてるので記憶には残ってるはずじゃないですか
そうですね
だからその半年も1年後ぐらいにそのペチパー会議がある時に来てくれるといいなーって感じではありますね
そうですね
地道にやられてて素晴らしいなと僕は思っており
ここしばらくでそのツイッターの力の弱まりをすごく感じてるんですね
カンファネスにアカウントありますけどそのカンファネスアカウントでツイートしても誰にも届いてないんじゃないかっていう感じがするんですけど
なんか他のカンファレンスとか見てずんだまるさんとか赤津さんはどう思います?
ずんだまるさんなんか他のカンファレンスとかでそういう話になることあります?
まだそこまでいけてないかもその各カンファレンスが
その多分いろいろ重ねてきた上で多分そういう考えになってるのかなと思うんですけど
私がかかってるカンファレンスってまだちょっと歴として浅めというか2年目3年目みたいな中なので
そのまだまだこれからなところもあるし
まあでも確かにそれでいうとツイッターだけでお知らせを全部終わらせるとかそういうのはだいぶ薄まってきた感じはあるかもしれないですね
なるほどっていうのは別のチャンネルでやってるってことですか?
54:00
なんかもうLPだったりとかサイトをもうそもそも構築してて
そのサイト上のお知らせをツイッターで流すとか
なんでサイトに全部情報は基本集約されているのでサイトを見に来てねっていうスタンスなんですよね
なんでサイトを検索しちゃえばサイトが開設されててサイトを検索できちゃえば別にツイッターに別に行かなくてもいい
確かにね僕もでもやっぱ10年とかやってるからその比較の中でパワーを失ってるっていう風に考えるがちだけれども
確かに始まってまだ2,3年とかだとそういう感じじゃないかもしれないですね
リーチする方法がねどんどん難しくなっていて
どこに伝えたら伝わるのかみたいなのはこれは長谷川さんといつも話してることなんだけど
そうだね
大体準備してた話はいろいろいけたかなと思うので他何か話したりないこととかこれ伝えときたかったなみたいなところなんかあったりしますか
大丈夫かな
大丈夫です
はい大丈夫そう
じゃあ最後にですね参加者の方にこのISDCジャパンに参加してもらって持ち帰ってもらいたいものと開催の意気込みを聞いて終わりにしようかなと思ってます
はいじゃあ津田丸さん長谷川さんの順でお願いします
はいえっとカンファレンスをもうとにかく楽しんでくれという気持ちであの年に1回なんで年に1回ですしもちろんセッションも興味持って聞いてほしいけどそれ以外の面白い部分もたくさんあるので本当にISDCっていう場をとにかく楽しんでほしいなと思います
開催の意気込み頑張ります
えっとですね僕はですねそうですね楽しんでほしいなっていうのがあるんですけれどもその楽しみ方としてねトーク聞いて
飲み物とかも食べ物とかもあるからそれもしていただいてコミュニケーションしてもらいたいなと思ってるんですよねいっぱい話してもらいたいなと思っていまして
一番簡単なのはスピーカーの方と話すのがいいんじゃないかなと思うので皆さん参加者の皆さんスピーカーに話しかけてですね
そうするとスピーカーも嬉しいのでやっていただくといいんじゃないかなって思います
はいおめでとうございます
はいでは第176回はこの辺で締めさせてもらうと思います
最後にもう一度Xのハッシュタグについてお知らせです
ハッシュタグはカタカナでつなぎめFMです投稿をお待ちしています
それとつなぎめFMではクリエイター向け支援サービスのコーヒーで皆様からのご支援をお待ちしております
はいということで今回のつなぎめFMは長谷川さんとずんだもろさんをお迎えしてお話しさせてもらいました
どうもありがとうございました
ありがとうございました
57:00
ありがとうございました
57:08

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