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マグロ課題を振り返る(8月から9月に向けたPDCA)
2026-09-02 09:32

マグロ課題を振り返る(8月から9月に向けたPDCA)


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サマリー

この放送では、パーソナリティの高橋ツカサ氏が8月の「マグロ課題」の振り返りと9月の目標について語っています。マグロ課題とは月間走行距離500kmを目指すランニングチャレンジですが、8月は体調不良により目標の182.5km(達成率61%)にとどまりました。9月は走行距離目標を330kmに設定し、課題を「回復」に置き換え、睡眠時間の確保や質の向上、環境整備に注力するとのことです。また、最大酸素摂取量(VO2MAX)の向上も目指し、専門家の記事を参考に具体的な行動修正を行っていくと述べています。

8月のマグロ課題の振り返り
はい、皆さんおはようございます。
2026年9月1日、火曜日、高橋ツカサです。
この放送は、ベアレンビール営業部長の高橋ツカサが、日々の仕事や生活の中での学びや気づき、そしてビールを通じて豊かな人生をお届けする番組です。
皆さんおはようございます。今日も元気よくやってまいります。
今日もね、ちょっと遅い配信になりましたが、やっていきたいと思います。
今日から9月ですよね。
それで、私ね、毎月毎月振り返りを月の最後にしているんですけども、
まずは、今日はマグロ課題についてね、お話ししたいと思います。
マグロ課題とは何なんだっていう話なんですが、
マグロ課題とはですね、ランニングやってる方には響く話かなって思うんですけど、
月間の走行距離を500キロ走ろうっていうね、
その500キロ走ればマグロ実業団っていう、
まあどうでもいい話なんだけど、
どうでもいい話なんですけど、
ランニング界隈で、それもスポットでね、
あまり誰からも認められない界隈ですけども、
そこでね、マグロ実業という名前が得られるということですね。
その答え合わせなんですが、
私は、8月は月間300キロを目標にしていて、
毎月10%ずつ走行距離を伸ばしていき、
2027年1月には月間走行距離を500キロを超えるという目標で走っていたんですが、
なんと8月終わってみれば、
月間走行距離は182.5キロ、
達成率は61%ということで、
非常に成績の悪い月になってしまいました。
これはね、振り返ってみれば、
どこに原因があったのかっていうと、
今も続いていますけども、
風邪ですね。
体調不良が続いているっていう、
これがね、良くない。
一時本当に走れなくて、
仕事にも影響が出そうだったので、
養生をすることにしたっていうことなんですが、
振り返ってみるとこのポイントだったなと。
PDCAサイクルと9月の目標設定
じゃあどうしたらよかったんだろうかっていうところが、
これね、PDCAって言いますけども、
プラン・ルー・チェック・アクションっていうね、
中のチェックということになるわけですね。
何が必要だったのかっていうと、
私にとって必要だったのは、
いかに回復するのかっていうのが8月のポイントで、
それが今まさに、
継続的に行われている課題感の一つだなっていう風に感じています。
なので9月はですね、このマグロ課題については、
月間走行距離の目標自体は変えるつもりはなくですね、
9月の月間走行距離の目標は、
8月の目標の10%増しの330キロ。
そして、
ちょっと待ってくださいね。
330キロが目標で、
そして課題は回復です。
だからいかに回復するのかっていうところが、
現在の私の9月の目標で、
それを達成するために体調管理ですね、
回復をいかにするのかっていうところが、
今月の改善目標ということなんですが、
具体的な改善策:睡眠と環境
もっとブレイクダウンしてお話しすると、
まずは睡眠ですね。
睡眠時間の確保、
それと良質の睡眠を取るためにどうするのかっていう話。
この2つを達成するために、
今月やる具体的な話っていうのは、
睡眠時間確保するために、
寝る時間を早めるということですね。
できれば10時半、遅くとも11時。
そして、風呂には入る。
体を温めた後に、
体温が下がってきたところで入眠するっていう、
このプロセスを踏むっていうことですね。
それともう1個は、
湿度、温度管理をするっていうことですね。
結構ね、睡眠スコアは上がってきてて、
実際回復してるなって感じがするんですね。
だからこれをね、9月は徹底的にやって、
ランニングのマグロ加大に対しては、
330キロを目標に。
フィジカル指標と専門家の知見
そして、もっとフィジカルの話をすると、
VO2MAXって言うんだけど、
最大酸素摂取量は、今は49なんだけど、
50まで上げたいなって思っています。
はい、ちょっとね、
このマニアックな私の課題になりましたけどね。
皆さんいかがですかね。
私はね、いろんな方の記事とか、
最近の医療関係の記事を読んでいると、
最大酸素摂取量っていうね、
その1つの指標が、
回復力の大きなポイントになっているっていうことですね。
それと睡眠の質ですよね。
その質へのアプローチがすごく多いんで、
今私が見ているのは、
ノートの記事で、
ドクターモサリさんのですね、
これ、高所得者向けのパーソナルメディカルお医者さんなんだけど、
この方の記事とですね、
あとは、ハナ先生ですね。
ハーバード大学を出ました、
公衆衛生学者のハナ先生の記事を元に、
今回は行動修正をしていくという感じでございます。
回復の重要性とリスナーへの問いかけ
はい、ということで、
今日はですね、
8月の振り返りマグロ課題についてというお話をいたしました。
どうでもいい話だったね。
話してて言うのもなんだけど、
どうでもいい話だね。
まあ、そういう話もあるんですけどね。
皆さんどうですか?本当に。
回復ってさ、結構大変な、
結構大きな課題じゃないですか?
回復。
どうやって回復するのかってさ、
だいたい40代後半から50ぐらいになってくると、
まあまあ結構深刻な話だと思うんですよね。
回復すれば、
翌日のクオリティも上がるし、
何ならトレーニングもいい感じに詰めるじゃないですか。
やっぱりね、行動の質を上げるためには、
回復の質を上げるしかないんだなって思うんですよね。
じゃないとトレーニングの質も上がらないし、
全然ね、悪循環に入っちゃうと思うんだよね。
もし皆さんがね、
まあ、僕は今一定の行動指針、
9月の目標を立てておりますけれども、
これはマグロ課題だけの話ですけどね。
皆さんはどうでしたでしょうかね。
また次はね、
SNSの話とかやっていきたいなと思うんですけどね。
もし気になるようでしたら、
この次の話もぜひ聞いていただきたいと思いますし、
あとは、皆さんの睡眠の質を上げるための工夫、
教えていただきたいです。
私の人体実験は、
51歳の肉体での話なんで、
あまりにも個体差があるからね、
皆さんの生活や、
アクティビティー差とはね、
ちょっと違いがあるかもしれませんけども、
そんなところです。
はい、ということで、今日の放送は以上です。
この放送が皆さんのお役に立てたら嬉しいです。
それではまた皆さん、明日お会いしましょう。
さよなら、バイバーイ。
09:32

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