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2026-03-18 10:28

乾杯ルールはいつ教えられているのか?


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00:06
はいみなさん、こんばんは。 2026年3月17日火曜日、ツカサです。
この放送は、現役ベンチャー企業の管理職ツカサが、日々の仕事や生活の中での学びや気づき、そしてビールを通じて豊かな人生をお届けする番組です。
みなさんこんばんは。今日も元気よくやっていきます。
今日、私は北上のビール会に行ってまいりまして、
岩手県の北上市というところで、駅前でアリーブという飲食店があるんですが、そちらの方で毎月第3火曜日に開催しているビール会でして、
こちらの方に行ってまいりました。
帰ってきて収録してということなんですけれども、
今日はこちらの会場でお会いしました若手5人組との会話の中での乾杯についてのお話をシェアしながらお話ししていきたいと思っています。
みなさんもどうか倍速程度で今回は聞いていただけたら嬉しいです。
本題に入る前にお知らせです。
再来月、5月の4、5、6日に森岡市北山で開催されますベアレンスプリングフェスト2026が行われます。
こちらはですね、前売りチケット2800円で、なんと11時から15時半まで、何時間ですかこれ、4時間半ですね。
飲み放題という超お得なイベントになっています。
毎年毎年こちらはですね、チケットがすぐ完売するイベントでして、ベアレンビーが飲み放題、そしておつまみとかは持参もできるということで、その場でも買えますけれども、ぜひピクニック気分でいらしていただけたら嬉しいです。
ちなみにですけども、ジョッキは持参です。
自分のジョッキを持ってくる、または会場で販売しておりますイベント限定ジョッキを購入していただけるといいかなと思います。
そしてもう一つだけお知らせです。来月ですね、これはね、来月4月の1日から6日間、日本橋高島屋で行われます大岩手店、こちらにベアレンビールが出店いたします。
こちらの方はですね、私はいかないんですが、部下、後輩の山本くんがですね、ベアレンビールをたっぷり持って行って、工場直送のたなまビールを飲むことができる、そんなイベントになっております。
03:10
これはね、ちょっと実験的な施策をこの場ではいつもしてまして、毎年してまして、去年ね、物産店でジョッキでビールを飲むっていうような、そんな仕掛けをしまして、これが大好評でして、今年はさらにバージョンアップをしていきますということで、
この日本橋高島屋の大岩手店のためだけに製造したビールをこの場でご起動するということで、いやーまだね、現場が盛り上がりそうだなと思うんですけれども、ぜひね、お時間ある方、ご参加、足を運んでいただけたら嬉しいです。
はい、ということで本題に入りますね。
今日は内田上のビール会に行きまして、ベアレンビールを楽しむ会だったんですけれども、そこでね、20代後半から30代前半の若手グループとご一緒することができました。
その際に乾杯についての話題になりましてね、つい先日私がインスタグラムのリール動画であげました、乾杯の謎ルールという投稿をその方も見てくださったり、またその場で聞いたりということで、そのグループは非常に盛り上がったんですけれども、
結論から言いますと、意外と浸透はしていないんじゃないかなというふうに私は感じました。
5人中お二人が乾杯の際にジョッキを当てる時にね、先輩よりも目上よりも下の方にジョッキを持っていくという形で乾杯をしていますとお答えしていましたね。
この話は以前もお話ししましたが、少しだけ説明すると、ジョッキで乾杯する際に目上よりも少しだけ下にグラスを持っていって乾杯をすると。
名刺交換で相手よりも下の方に名刺を持っていくみたいな、そんなイメージですよね。
その話をしていまして、意外と知らない人もいたなというような印象です。
興味深かったのはこのグループ、仕事の同僚の皆さんなんですが、
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乾杯ルールを、仮にこれを乾杯ルールと名付けるならば、この乾杯のルールをこの同僚の先輩は後輩には教えていない。
そしてこの先輩は誰から教わったかというと、学生時代に教わっていたということなんですね。
なので、社会人になってからは教わっていないんですね。
不思議ですよね。社会人になってからこれを教えないんだと思って。
確かに私も学生時代は教わらず、社会人になってからも教わらず、結局後輩がやっているのを不思議に思って後輩から教えてもらったということで、
その後輩に聞いた時も大学の頃に聞いたということなんですよね。
なので、もしかするとこの酒の乾杯文化みたいなものは、大学の上下関係の中で教えてもらっていることが多いのかなというふうにちょっと思いました。
皆さんはこういう酒の乾杯文化、もし教わったことがあるとするならば、どこで教わっているんでしょうかね。
ぜひ教えていただきたいです。
大学なのか、社会人になってからなのか、飲み屋さんなのか、それともマナー講座なのか、
そのあたりに乾杯文化が伝わっていくヒントみたいなものがあるのかなというふうに思っていました。
僕はお酒に関わる人間なので、この乾杯のルーツというのはものすごく気になるところでして、
実際本も今読み始めているんですけれども、どこにスタート地点があって、
誰がどういうタイミングで教えているんだろうということをちょっと興味があって調べています。
これが大体分かりかけたら皆さんにまたシェアしたいと思うんですけれども、
皆さんが実際に教えてもらった機会があるとするならば、いつだったのか、
そのあたり、レターでもたはコメントで教えてくれたら本当に嬉しいです。
それもまたまとめて皆さんにシェアしたいなというふうに思っております。
ということで、今日は取り留めもない乾杯の話だったんですけれども、
この話が皆さんのお役に立てたら嬉しいです。
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少し雑談をしますが、私ですね、すっごく花粉に今悩まされていて、
おそらく花粉だと思うんですけれども、ものすごい喉が痛いんですね。
この時期いつも喉が痛くなっちゃって、粘膜がやられるんですけれども、
これどうしたらいいんでしょうね。マスクでも入ってきちゃうし、
早めにお薬をもらいに行くというのが一番効果的だというふうにも言われるんですけれども、
なんとなくですね、私、抗生物質を体に入れるのは嫌だなと思って抗感があるんですよね。
風邪ひいた時に飲むことはあっても、こういうアレルギー系で抗生物質を入れ続けるのは何か抵抗があるんですよね。
なので、効果的な方法がもしあれば、皆さんの花粉症対策を教えていただけたら嬉しいです。
はい、ということで今日の放送は以上です。この放送が皆さんのお役に立てたら嬉しいです。
それではまた皆さん、明日お会いしましょう。さよなら。バイバイ。
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