年度末の挨拶と近況報告
はい、みなさんおはようございます。 2026年3月31日火曜日、ツカサです。
この放送は、現役ベンチャー企業の管理職・ツカサが、日々の仕事や生活の中での学びや気づき、そしてビールを通じて豊かな人生をお届けする番組です。
みなさんおはようございます。
明日からね、もう新年度ということになりまして、今年度の振り返りをやる、とてもいいね、1日になりますが、
もう早いですね、終わるっていうのはね、年度末ですね。
末で、みなさんお忙しくされているんじゃないかなと思います。
多くの場合が、学校関係とかね、あとは、役場とか、そういった他の組織も、そこに関わる企業さんなんかは、
3月末決算っていうのはね、多いんじゃないかなと思います。
うちの会社もそうでして、とてもね、バタバタしてましたね。
その中、実は私ですね、年度末飲み会みたいなものをですね、お誘いいただきまして、
飲みに行ったということで、実はこの放送をね、何度も何度も撮り直しまして、
結局、酔っ払って収録しちゃったが故に、遅られにしまして、
そして、今ね、3月31日とは言いつつも、24時も超えて、そして30時も超えて、
一応ね、現実世界では4月1日ですけれども、私の中ではこの放送は現在、
32時くらいの気持ちで、とりあえず俺はやったんだっていうことにしてですね、
放送をさせていただいております。皆さんいかが、どんな朝を迎えているでしょうか。
新年度の取り組みと面談での気づき
さて、今日の放送はですね、年度末皆さんどんな振り返りをしましたかっていうような、
そんなシェアをしたいと思います。1月、2月、3月と、毎月毎月新しいことに取り組むっていうことをね、
私やってまして、何かチャレンジするっていうことをやってるんですけども、
実は私3月は、ちょっとね、ノート書きました。ノートはね、公開してないか。書いたけど、公開してないですね。
あとは、筋トレ始めましたね。筋トレ始めてですね、実は今全身筋肉痛なんですけども、
ちょっと、新たにね、筋肉の衰えが多いので、そこをね、カバーするがためにですね、筋トレをちょいちょい始めてます。
ジムに通ってるんで、そこのマシンを使ってね、マシントレーニングをして、筋肉で補強をし始めてるっていう感じなんですけれども、
皆さんどうでしょうかね。
で、これね、なんでこんなシェアをするのかっていうと、新しい振り返りと取り組みみたいな話をするのかっていうと、
年度末で面談が結構多くて、いろんな方と面談させていただくんですけど、
新しく約束がついた方と面談をするっていう機会があって、
そういう人たちと面談してるとね、結構、管理職になるっていうことに対してすごくネガティブなイメージがあるんですよね。
それは何かっていうと、自分が管理職になるから、みんなのためにもう少しやらなきゃいけないとか、
家庭はあるが、組織のために自分の時間も犠牲にして成果を生み出さなきゃいけないとか、そういった気持ちが強いと。
だから、昇進とかしたくなかったです、みたいなことを思っている方ももちろんいるわけですよね。
それを社長の前ではもちろん言えないよね。言えないと思う。
だから面談とかで、ある程度心理的な安全性とか安心感がある場所ではやりたくなかったな、みたいなことをチラチラと言う人も出てくると。
そんな話を聞いていくと、なぜそうなのかっていうことをものすごく興味がありまして、
私自身もそう、約束をつくことに対してはいい面も悪い面もすごくよくわかっているつもりだけれども、
悪い面がフォーカスされちゃうなっていうふうに思ってたので、どうしてそう思うの?みたいな話を聞くんですよね。
部下の「報われない」感覚の分析
そうやって約束がついている部下に対して何人かヒアリングをしていくと、
行き着くところは報われてないっていう問題なんですよね。報われた気がしない。
あとは前に進んでいる気がしない、みたいなところですね。
実際は進んでいるっていうのはあって、じゃあどのくらい進んでいるのかっていうのは、
どのくらい報われていないと思っているの?っていう話を聞くと、聞きます私は。
1トンだけやっても残業が減らないと思う。
じゃあやっていることって書き出してみようか、みたいな面談なんだけど、
時間をかけて少しワークをするわけですね。
これとこれとこれとこれ、書き出すっていうかね、挙げてもらって、
これがうまくいってないような気がするみたいな話になるわけです。
じゃあこれってどこまで伸ばしたいの?みたいな話をすると、
結局自分の満点という、100点満点にあえて数字にした時に自分が何点かっていうところを
あまり意識しないですよね。
つまり、なんとなく辛いとか、なんとなくきついとか、
そういったものがどの程度きついのかっていうところを数値化した方が、
人は前に進んでいる感が出てきて、
だからじゃあ今何パーセントなんだという話って、
一度数値化してみたらいいと思うんですよね。
じゃあ2025年度振り返って、どう思ったの?何点だった?って話をすると、
いや60点でしたとか70点でしたみたいな話をする。
じゃあ何でその30点は埋められなかったのかというと、
うまくいかなかったのかという話なんだけど、
じゃあ何でうまくいかなかったのかというと、
これができない、これができない、これができない、これができない、
全部1回書き出してみて、それを1個ずつやっていったらどう?という話になるわけですよね。
1個でもできたら、やっぱり前に進んでいるというわけですよね。
進んでいなかったとしても、取り組んだということが言えるわけですよね。
そうやって振り返って数値化してやったかやらなかったか できたかできなかったかだけではなくてやったかやらなかったか
やったやったやったやったとやりましたと で100点ではないが取り組んで
まあ残り30%70点だったら71点になったのか72点になったのかっていうところで 1点積み上げたなっていうところが出てくればこれはこれでいいんじゃないかと
それこそが前に進んだっていういわゆる自己効力感につながるんじゃないのかっていう話をね 面談中
こんな言い方しませんけれども お話しさせてもらうわけですよね
「やりたいことリスト」と自己効力感の向上
で今回シェアした話っていうのはこういうことで やっぱり1月2月3月やった中でちょうどね年度末国の1日を迎えてそして
4月1日から新たな1日になるときにそれを改めてね あの書き出していくとやりたいことリストみたいなのをバーっと書くとそれも
ダイエットしたいとかじゃなくて例えばね ダイエットは何のためにしたいのかとかで何をしたいがためにダイエットしたいのか
じゃあしたいことは何なのかみたいな その
こうありたいとかっていう部分もそうなんだけどやりたいって言うね あの動詞に置き換えて動詞をたくさん書いていくと
でそれを何のためにあるかっていう今度名刺を書いていくっていうような感じにして それをやったかやんないかっていうところをやっていくと10個のその
トゥーリストが100個ぐらいになっちゃうわけですよね 100ぐらいなったものを一つずつこれやったこれこうやったっていうふうにあっていくと
まあ1ヶ月3ヶ月3ヶ月そして1年経った時になんとなく俺たちは 自己効力感が上がったなとやったんだなっていうような気持ちになれてそれこそがその前に
進んでる感というか やったなっていうねあの報われたらみたいな気持ちになる
そういうメソッドというかね方法でありまあ自分自身がね あの納得感のある
うーん 生き方ができるんじゃないのかというふうに思うんですよね
具体的な目標設定と達成へのアプローチ
皆さんはどんな風に考えますかね まあ言うのは簡単だけどみたいなものはあるかもしれないけれども
まあちょっとね例えば私の話をすると
私はまあ7月中旬に260キロのレースに出たいと思ってて 出て何がしたいのかというとやっぱり自分の限界に挑戦したいと
自分の限界に挑戦するためには何がしたいのかどういうふうにやりたいのかというと やっぱり驚いていく筋肉以上にあの期待
鍛えてみたいなとそのためには何が必要かとなるとまあ自分に買う ベンチブレス上げるとか例えばね
あの筋やるとか入ってやるとかローさんありますと あと水泳するとか1日何キロ以上走るか
何分行動するとかそういうのを書き出していくとまあまあな数ならけですよね この走るっていうことを一つにかとってもねそれをまあ3月何やったかっていうの
こう いい
でけばね人名に通い始めるようになって水泳をまあ週1回以上やるようになった 筋トレを始めましたみたいなね
あーそうか俺3月結構やったなーって気持ちになって あよし4月も頑張ろうみたいな気持ちになるとこれできなかったこととかにフォーカス
するんじゃなくてできたことにフォーカスっていうこともやっぱり大事だと思って そうやって私はまあ前に進んでいる気持ちを作ってるっていうね
結局ねまあ結局という言い方もちょっとアレですけども 人は感情で動いちゃうし感情で止まるって思うんですよね
感情と仕組み化、そして前向きな組織へ
だから感情で止まった時にどうするのか よくね習慣化の達人の人たちは言いますけども自分を信じないし他人にも期待しないんだ
やっぱり言ってしくみ化するっていうのは究極大事だっていう話なんだけど 仕組み化するのもやっぱりあの気持ちを作らないとできないと思うから
その時にやっぱり頼りになるのは積み上げてきた実績っていうことで まあそういうことを一つチェックしていくと積み上げた実績があってやっぱもっと頑張ろう
かなっていう気持ちが作れてそして習慣化に結びつくっていうことだと思うんで だからそういったことを
みんなでね取り組むのがみんなでとはまあ個人で取り組み そして組織にもそれを落とし込むっていうことが
周りのみんなの気持ちを前向きにさせるきっかけになるんじゃないのかななんていうふうに思っておりますが
エンディング
皆さんはいかがでしょうかね はいということで今日の放送は以上ですこの放送が皆さんのお役に立てたら嬉しいです
それではまた皆さん明日 明日というかもう今日だけど
お会いしましょうさよならバイバーイ