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はい、みなさんこんにちは。
2026年3月23日、月曜日、ツカサです。
この放送は、現役ベンチャー企業の管理職ツカサが、日々の仕事や生活の中での学びや気づき、そしてビールを通じて豊かな人生をお届けする番組です。
みなさん、こんにちは。
いつもね、聞いてくださってありがとうございます。
ここ最近、花粉がすごくて、本当に目が痒くてしょうがないっていうね、毎日を過ごしております。
みなさん、花粉症対策はいかがでしょうかね。
私は帰ってきてから、家に帰ってきてから顔を洗うっていうことをしておりますが、それだけでも随分ね、症状が緩和されますので、なるべくそういうことをしています。
しておりますが、難しいですね。
そして、なんかね、この時期に限らないかもしれないけれども、誤解的な要因ですね。
花粉がすごいとか寒いとか、あと疲労感が大きいとか、そういう時に無性に甘いものが食べたくなってしまうっていうね。
それは自分が、あれですね、自分がちょっと自己管理できないのかもしれないんですけど、ものすごいそういった食欲に駆られて、
今日も家に帰ってきてからご飯を食べた後にですね、から揚げを食べて、ソファーに座って本を読みながらチョコレートを食べてっていう感じで、ものすごい食べながら本を読んでいて、そのまま寝落ちするっていう最悪な寝落ちの仕方をしてしまって、
で、ふと起きたらもうすでに朝の明け方の4時で、まずいなと、もうすでに田中圭さんは走り始めてるなとかって思いながら、今慌ててこの収録をしているというような状況です。
なので、私にとっては今はですね、28時過ぎというような感覚で収録しております。
まあちょっとね、ここまで寝落ちしてしまうと、翌日でもいいんじゃないかっていう気もするんですけれども、これを翌日にしてしまうと日々のこのルーティンをサボってしまったということになるんで、そこはね、なんとか寝落ちしても収録したことに丸をつけてあげるっていうような、
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個人的には緩いラインにハードルを設定して毎日更新ということをね、自分に課せていましたので、そういった感じで肯定してあげているということなんですけれどもね。
今日のテーマはですね、本題に入るんですが、今日のテーマは心のバリアを外すにはというようなトークテーマでシェアしていきます。
これはボイシーのトークテーマになっておりますが、心のバリアを外すっていう、そもそもこのバリアをどこで感じるのかっていうことから話すんですが、
心のバリアって何か行動を起こす時とか、あとは誰かとお話をする時とか、その時にふと感じることだと思うんですね。
これ自分のことですね。
相手が心のバリアを張っているかどうかは感じがたいが、自分がバリアを張っているんじゃないかっていうのは自覚しやすい気がします。
例えば話している最中に、これ以上話さない方がいいかなとか、何か行動する時に、これもうちょっとやっちゃったら相手はどう思うかなとか、
あとは自分が何か行動しようとした時に、ここまでやらなくてもいいんじゃないかなとかですね。
どこか抑制する方向ですね。
その方向に働いているのが心のバリアっていうものじゃないかなって僕は思っているんですね。
おおむねこれをバリアと感じる時には、これ以上やるとネガティブな影響が起きるんじゃないかって思うことなんですけれども、
そんな時に外した方がいいのかなとか思うと思うんですよね。
この外すか外さないかっていう時のこの葛藤って、僕は結構あるんですよね。
その時の基準を一応一つ僕の中では持ってまして、それは何かっていうと、プライドとか恥ずかしさみたいなものを守るためのバリアだったら、
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これは取っ払っちゃった方が大体いいことが起きるだろうなというふうに思って、
それはなるべく外すようにしています。
これ何でかっていうと、だいたい簡単に言うとコンフォートゾーンっていう話なんですけど、
恥をかきたくないっていうことって皆さん多くあると思うんですけど、少なからずね。
恥を、歳を取ると言えば恥をかきたくないから、ついバリアを張って行動しないようになっちゃうんだけど、
そうやってると毎日が同じ行動の繰り返しになってしまって、これはルーティーンとかではなくて、行動習慣を変えたくなくなるっていう話なんですよね。
それがいい行動習慣ならばいいんだけど、単純に恥ずかしさとか自分を守るためにバリアを張って行動習慣を変えないっていうことになると、
これ次への進歩がないっていうことになるんですよね。
だからなるべく私は恥をかくようにしているっていうのが正直な気をつけていることなんですよね。
だからこういうラジオも、これ明日でいいかなとか準備をもうちょっとしてからやろうかなとか思ってたら翌日になってしまうんで、
もう既に翌日といえば翌日なんですけど、なので収録をしているということなんですよね。
で、ちょっとね、少しだけ最近あった話なんですけど、私の知り合いで新聞記者をされている方がいらっしゃって、
結構ベテランなんですけど、残りわずかで定年というところで岩手から東京の方に英天というか戻られたんですね。
その方からメールをいただいて、簡単に一言で言えば楽しかったよって話なんだけど、
その方はね、私と初めて会ったときに全く仕事の話はしないんですけれども、
お酒を飲みながら、ものすごい楽しくにこにこしながらいろんな話をしてくれるんですね。
いろいろ話し上手、聞き上手ということで、たまにバカ話もしながら、すごい距離の詰め方が上手なんですよね。
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ちょっと抽象的な話になっちゃうんだけど、まさに心のバリアがなくて、すごくスルスルっと人の懐に入って話をするんですよね。
自己開示が丁寧なんで、思わず自分も話しちゃうんだけど、
そんな方がね、後から聞いたら実は新聞記者で、しかもとある有名な経済新聞の方だったんだけど、
こういう人が新聞協会でかなりお忙しい方だったんだけど、生き残っていくんだなっていうか、
周りから慕われながら、新聞の他社さんからもどうやらすごく慕われてた方だったようで、
慕われる方なんだなって思いながら見ていたのをふと思い出しました。
そんな方がA点されるということで、私にまでメールをくださったんだけど、
そういうのを思い出してみると、心のバリアって、ハッシュタグの心のバリアを外すにはっていうことなんだけど、
心のバリアを外すには、この方の話を例に出すと、恥はかいても情はかくなった結果、
なんかそんな言葉がありましたが、結構恥ずかしいこととか、間違っちゃったなとかっていうことも、
簡単にスルスルと語られて、笑い話に変えてニコニコ楽しく酒を飲むっていう方だったんですけど、
そんなことをしながら面白い人だなって思って聞いてたけど、
でもこうやって節目では何人にお礼メールを送っているのか知らないけど、
私にまでご連絡をいただいて、しかもあれメール内容、まあまあカスタムしてたような気がするんだけど、
あれ大変なんじゃないかなって思うんですけど、そんなことをされる方素敵だなと思って、
私よりも10くらい上ですけどね、そんな大人になりたいなって思った、そんなシェアでした。
はい、ということで最後まで聞いてくださりましてありがとうございます。
この放送が皆さんのお役に立てたら嬉しいです。
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ちょっと倍速で聞いていただけたらいいな、すいません。
また明日、明日というか今日、またお会いしましょう。さよなら、バイバイ。