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Ep.88 ♂♂or ♀♀ペアって魅力的
2026-05-01 29:28

Ep.88 ♂♂or ♀♀ペアって魅力的

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エピソード88を配信しました!

♂♂や♀♀ペアって、ものすごく魅力的じゃない?という問いかけをもとに話してます。

LGBTQならでは発想かもしれないけど、客観的にみても絶対ステキなはず。

是非お聴きください。

 

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サマリー

今回のエピソードでは、フィギュアスケートのペア競技における男女ペアの規定に疑問を呈し、同性ペアの可能性について考察します。陸上と龍一選手の引退に触れつつ、公室主催の園遊会への招待を夢見るパーソナリティのユーモラスな願望も語られます。バレエやダンスの世界では同性ペアの表現が豊かに存在することを紹介し、フィギュアスケートのエキシビションやアイスショー、特にアイスダンスでの同性ペアの実現に期待を寄せます。最後に、パーソナリティのXアカウントに関するお知らせと、リスナーへの意見募集で締めくくられます。

オープニングとフィギュアスケートペアの引退
True Blue on my Blue始まります。 このポッドキャストは50代ゲイのヨッシーが日々の暮らしの中で好きな人、好きなこと、自分のことなどを話す自由奔放な人、こと、ラジオです。
ということで早速エピソード88始めていきたいとおもいます。
えーとですね、この間入ってきたニュースで、ミラのコルティナオリンピックで金メダルを取ったフィギュアスケートの陸流ペアが引退をするというニュースが入ってきました。
いやーまあなんかそうなるかなと思ったんだけど、なんだかんだ続けてくれるのではないかっていう期待があっただけにね、やっぱりかっていう気もしたけど、すごい悲しいですね。
あーめっちゃ悲しい。もうどうなっちゃうの日本のフィギュアスケートのペア。まだ陸流のレベルに追いついているペアっていうのはいないので、またメダルが取れない年が続くのかなっていう風には思っちゃうんだけれども。
まあはい、陸ちゃんそして龍一くんお疲れ様でしたというところですね。
まあいろいろ考えていることでしょうから。
でね、陸流が引退するって発表があったもう数時間後にですね、公室主催の春の遊園会っていうのに陸流が呼ばれてて、ニュースでやってたわけ。
で、自分ね、公室好きなんですよね。実はね、ちょっとだけ公室オタクみたいなとこがあって好きなんですけど、
あのね、この春の園遊会、さっき私遊園会って言いました。園遊会、春の園遊会っていうやつは、まあもちろん毎年やってるんだけど、このさ、春の園遊会ね、
毎年毎年ずっと何十年も自分ね、区内町からのご招待を待ってるんですけど、一向に招待されないんですよね。
うん。あのね、毎年待ってるの。で、待ってて、いつもニュースでやるじゃないですか。あ、今年もやったんだーって。あれ今年も呼ばれてねーぞってなるわけ。
今年も呼ばれなかった。え?ってね、なるんですけど、ずっとね、待ってるんですよ。招待されるのをね。どんな人が招待されるんだろうか、あれって。
まあもちろん、日本の中とか世界的にね、あの、名声がある人っていうのが、春の園遊会に呼ばれるんだろうけど、その、なんかもうちょっとさ、一般人にも目を向けてほしいというか、まあ言ってもね、自分もね、ずっと頑張って生きてるわけですよ。皆さんもそうですよ。
ね、みんなもそう、みんな頑張って生きてるじゃん。何かしらね、その頑張って生きてる人も呼んでほしい。園遊会にね、春の園遊会に呼んでほしいです。
はい、あのですね、天皇陛下、そして皇后陛下、そして愛子様などなど、会いたい人はいっぱいいるんですけど、もうね、お話しする準備はできてるんですよ。
はい、あの、こう見えてね、自分はあの、言葉遣い、そのTPOっていうんですかね、言葉遣いのTPOには自信がありまして、はい、あの、ちゃんとした席ではちゃんとしたお話ができるという自信がございますのでですね、はい、あの、ぜひ呼んでいただきたい。
はい、ということでですね、久内町の皆様、久内町にお勤めの方でね、このポッドキャストを聞いていらっしゃる方がいましたらですね、来年の春の園遊会、ぜひ私ヨッシーをですね、ご紹介、ご招待、噛んでる場合じゃねえよ、ご招待していただけたら嬉しいなというふうに思います。
フィギュアスケートにおける同性ペアの可能性
はい、ね、どうやったら呼ばれるんだろう。ということで、えっと、その陸流のね、ことからちょっと派生した話でちょっと考えてたことがあって、それをちょっと今日は話そうかなと思うんだけど、フィギュアスケートのね、そのペア競技って、あの、まあ、いわゆるペアっていうのとアイスダンスっていうのがあってね、
そのペアとアイスダンスについて少し思ったことを話していきたいなというふうに思います。
で、えっと、フィギュアのペア競技っていうのは、まあ、ペアもアイスダンスも基本的にはというか、まあ、絶対なんだけど、まあ、男性と女性のペアなんですよね。
これは多分規定で決まっていると思います。このように。なんだけど、まあ、自分が思うのは、その男性かける男性、または女性かける男性の、そのペア競技っていうのがあっても良くないっていうふうに思っているんです。
思ってるっていうか見てみたいなって思ってるのね。なんでその男性と女性のペアじゃないとダメなのかみたいな、そこがちょっとうーんって思うことがあって、まあ、もちろんいろいろ理由はあるんだけどね。
で、例えばさ、男性同士のペアっていう競技って、まあ、何があるかなと思ったんだけど、パッと思いついたのがその板飛び込みあるじゃないですか。
あのプールにあの板からビョーンってやってあのくるくるって待ってスポンって入るあの板飛び込み。あれとかあのペアありますよね。
同性同士でね。
とかその女性同士のペアだったら、あのアーティスティックスイミング、いわゆる昔でいうところのシンクロナイズドスイミングなんだけど、このアーティスティックスイミングも女性同士のペアじゃん。
もちろん団体とかソロもあるけどペアっていうのもあって、確かあるよねペアまだ。
女性同士のペアでね、やる競技があるじゃないですか。
だからそのなんでフィギュアスケートはないんだろうって思ってね。もちろんその競技によって女性同士しかないそのアーティスティックスイミングとかあるけれども、なんでだろうねって思うわけ。
フィギュアで言うとね、その技のところがちょっと結構関係しているのかなって思うんだけど、まずねそのツイストっていう技、ツイストとかリフトとかスロージャンプっていう技があるんですけど、
その軽い女性と力のある男性じゃないと無理がある技っていうのがこの辺。ツイスト、リフト、スロージャンプとかかなって思うんだけど、その辺の技が多いから無理なのかなって思ってはいるんですよ。
バレエやダンスにおける同性ペアの表現
でもさ、例えば軽いというか小さめの男性と割とがたいの良い男性のペア、例えばですよ、小さめのフィギュアスケートだった宇野昌磨君とかね、
まあ昌磨はもう引退しちゃったけど、昌磨って160センチぐらいしかなかったんじゃないかな、身長が、確か。違ったらごめんなさい。
例えば昌磨と陸竜の竜の方の木原龍一君、木原龍一君って177とか8とかあるでしょ、確か。その二人がさ、ペアだったらさ、なんか木原君だったらさ、昌磨を持ち上げたりとかツイストとかできそうじゃないですかって思ったわけ。
なんかちょっとBLっぽい感じになって、いいじゃんって。ちょっとね、想像したりとかしちゃったりしたんですけどね。
でね、フィギュアじゃなくて、例えばバレエとかのものだと、もちろんクラシックバレエは男女のペアが基本なんだけど、それを現代風に解釈したバレエっていうのが、
さっ今の演出家の人とかバレエダンサーの中でもちろんゲイの人が主体になってそういう演目を作ったりしているっていうのがあってね。自分は機会があったら見たりとかしてるんですけど、すごく好きなバレエの公演があって、バレエ・ザ・ニュー・クラシックっていう公演があるんですよね。
それは熊川哲也さんの団体のKバレエ、Kバレエカンパニーだっけな、っていうところがあって、そこのプリンシパルだった堀内翔平君っていうすごくイケメンのプリンシパルの王子様みたいな子がいるんだけれども、
彼がKバレエに、この間ね、Kバレエは対談したんですけど、Kバレエに所属している時からプロデューサーとして彼ともう一人カメラマンの井上由美子さんという人がいて、その井上由美子さんと堀内翔平君と2人でバレエ・ザ・ニュー・クラシックっていう公演をやったんですよ。
で、自分は1回見に行ったことがあって、そのバレエ・ザ・ニュー・クラシックを見に行った時に演目でね、ロミオとロミオっていう演目があったんですよ。
本当だったら、古典だったら、クラシックだったらロミオとジュリエットじゃないですか。ロミオとジュリエットっていうバレエの演目があるのかな?ロミオとジュリエットってあるの?バレエで、古典で。ごめんなさい、ちょっとそこ詳しくないんでわからないんですけど、とにかくロミオとロミオっていう演目があって、めちゃめちゃ素敵だったんですよ、それが。
いわゆる男性のバレエダンサー同士が恋愛関係の感じでダンスをする、バレエをするっていうペアっていうのかな?演目があって、すっごい素敵だったわけですよ、それがね。
めっちゃこれいいもの見させてもらったっていうことがあったりとか、あとはですね、マッシュボーンっていうイギリスの演出家の人がいるんですけど、マッシュボーンがやっている、主催している、なんだっけな、ニューアドベンチャーズだったかな?ニューアドベンチャーズっていう、これもね、ダンスカンパニーなんですけど、バレエも入ってくる。
バレエを基本としたダンスカンパニーみたいなやつがあって、そのマッシュボーン、すごく有名なのはそのマッシュボーンのニューアドベンチャーズのスワンレーク、白鳥の湖ですね。スワンレークがすごい有名なんだけど、
白鳥の湖って、クラシックだと白鳥は女性がやる、王子がいる、その白鳥と王子の恋の物語で、その他大勢の白鳥って全員女性が演じる、女性のバレエダンサーが演じるっていうことになっているんですけど、このマッシュボーンのスワンレークっていうのは、スワンが全員男性ダンサーなんですよ。
全員男性バレエダンサー。だからものすごい圧倒的な強さとカッコよさみたいなのがあって、自分はめちゃくちゃこの演目が大好きで、日本にそのマッシュボーンのカンパニーが来て、公演とかあるんですよ。ある都市もあったりするので、あると必ず自分は言ってるんだけれども、やっぱりスワンレークが一番好きかな、マッシュボーンのやつで。
マッシュボーンのやつは来たら絶対見に行くようにしてるんですけど、だいたいマッシュボーンが芸衣なので、芸衣要素っていうのが入ってくるんだけど、そのスワンレークも全員男性ダンサーで、すごくカッコいいというか、圧倒的な強さみたいなのがあるし、スワンが男性だからね、オスのスワンと王子の恋物語になってるっていう感じなんですよ。
それもね、めちゃくちゃ素敵なんですよね。
そのマッシュボーンの作品って、男女の設定が入れ替わってる作品っていうのが多数あって、
例えばね、カルメンっていうオペラかな?バレー?あるじゃないですか。
そのカルメンをマッシュボーンが演出したものっていうのが、カーマンっていう題名になって演出が行われてる演目があるんだけど、
カルメンをカーマン、いわゆる車のカーで、C-A-Rでカーでマン、M-A-N、カーマン。
まあ、読み方に言ったらカルメンみたいな。
それを文字ってカーマンっていう題名に置き換わらせてやってるカルメン的なね、カルメンの話を男女を擦り替えて作った話があるわけ。
カルメン的な役どころが、おおしいセクシーなマッチョ男性になってて、その主役がね。
そのマッチョ男がさ、セクシーなマッチョ男がさ、周りを翻弄していくっていう物語なんですけど、
まあこれも本当に本当に美しい物語になっているっていうところがあってね。
いやーいいよねって思うわけ。
だからマッシュボーンの世界はすごく好きなので、興味ある人はちょっと見てみてほしいんですけどね。
あとね、男性同士っていう、ごめんなさいね、ゲイなので男性同士のばっかり目にいっちゃって、そういう話ばっかりになっちゃうんですけど、
映画やダンス動画に見る同性ペア
男性二人でね、単語を踊っている動画を見たことがあるんですよ。
あのXでなんか急に流れてきたの。
あのすごく美しい、えーっと欧米系の男性だったと思うんだけど、二人がめちゃくちゃかっこいい単語。
だからもう男性の格好で、もちろん男性の格好で、その男性二人が踊っている単語を踊っているっていう動画を見たことがあるんですよね。
だからまあそういうのもあるし、あとですね、えーっと映画の話になるんですけど、
映画だとさ、あのブエノスアイレスっていう映画があるんですけどね。
あのゲイの人だったら知っている方が多いかなと思うんですけど、ブエノスアイレスという映画でレスリーちゃんとトニーレオンが、
まあ一応恋人同士っていうかそういう役なんですけど、ゲイのね、あのカップルの役なんだけれども、
その二人がねキッチンで、あのバンドネオンの曲に合わせ、バンドネオンの曲だったような気がするんだけどなぁ。
ちょっとうる覚え、これもうる覚えで申し訳ないんですけど、あの単語を踊るっていうシーンがあって、そのシーンがね猛烈に素敵なんですよ。
でね、あのこのブエノスアイレスっていう映画自体は、とにかくまあ全編美しいんですよね。
あの音楽とかも美しいし、映像も美しい。でなんか色とかカラーも美しいんですけど、自分すごく好きなあの作品なんですけどね。
でその単語をキッチンで踊るシーンがあって二人がね、それ確かねピアソラの曲だったような気がするんですよ。
あのバンドネオンで有名なね、ピアソラの曲で踊ってたような気がします。
まあそういったかそういうダンス単語、ダンセンとして踊るっていうのもあったりとかするしね。
だからさあそういう感じで、なんかフィギュアもやれないのかなっていうふうに思ってね。
なんか急に、なんかそういうのがあってもいいんじゃないかって思ったので、ちょっとポッドキャストで話してみようかなっていうふうに思って今日話してます。
アイスダンスでの同性ペアの可能性とペアスピン
だからさっきも言ったけど競技としてはちょっと無理があるのかもしれないので、
ツイストとかスロージャンプとかさ、いろいろあるから。
なんだけど、エキシビションとかアイスショーなら可能なのかなとかね、思ったりとかしたりして。
あと例えばペアは無理なんだけどね、技的にね、その技をかさ、その放り投げたりなんか上に飛ばしてみたりとか、いろいろこうあるわけですよね。
それが男性同士女性同士だと無理があるんだったら、例えばアイスダンスだったらまだ可能なんじゃないかなとかね。
いろいろ考えたりとかしてるわけです。アイスダンスっていうのはそのリフトっていうのが肩より上に上げてはいけないっていうなんか決まりがあって、リフトの高さが肩までなんだよね。
だからあの手をビューンって高く上げてリフトをしなきゃいけないっていう決まりがなかったりとか、まあアイスダンスはジャンプがまずない。
ジャンプの要素は競技に入ってなかったりする基本的にダンスなので氷で踊る氷の上で踊るダンス競技ってことなんで、まさにねアイスダンスは女性同士とか男性同士っていうのができるんじゃないのかなというふうに思ったりとかね、あのしているわけなんです。
ネットフリックスでテンダンスってあったじゃないですか。自分見てないんですけど、Xとかでなんかすごい一時期映像が流れてきてさ、竹内龍馬と町田恵太がダンスするってやつあれもすごい素敵だったじゃないですか。見てないんだけど。
だからなんかああいう感じでさ、なんかね、いい感じでアイスダンスできないでしょうかねっていうことを思ったりとかしています。
ペアの競技でね、大頭ももちろん好きなんだけど、ペアスピンっていう2人でくっついてっていうか、2人一緒になってスピンをするっていうとても素敵なエレメントがあるんですけれども、ペアスピンを想像してみて、
男同士だったらさ、力強くてめっちゃ迫力のあるスピンとかが繰り出されるわけじゃん。男2人で手を取り合ってというか、組み合ってやるスピン。
あと女性同士だったらさ、すごい華やかでゴージャスでね、柔軟性を生かしたスピンっていう、そのペアスピンっていうのが見れるんじゃないかなって思ったりとかして、そこをねすごい想像してたわけ。
でなんかその女性同士のペアスピンなんでさ、例えば1人がビールマンポジションでビールマンスピンをしていて、もう1人が例えば違うポジションのスピン、それがさ2人が絡み合って一緒にくるくるくるくるくる回ってたらさ、めちゃめちゃ素敵じゃないですか。
ペアスピンにおいては、女性同士のペアスピンってすごいめちゃくちゃ素敵になるっていうのがもう目に見えるというか、見たことがないから、もう想像でしかないんだけど。
いやーなんかそういうのをやってほしいなっていうふうに思ったりしちゃいましたね。だからさ、なんかこう、あのLGBTQをね、公言しているスケーターの人とかも、まあ何人かいるので、そういうスケーター2人でねペアとかアイスダンスを組んでね、なんかそういう演目とかやってくれないかなって思ったり。
はい、まあアイスショーとかでもいいんですよ。あの、エキシビションとかもさ、結局現役じゃないとエキシビションは出れないから、競技者じゃないとね、出れないから、まあアイスショー、その引退後のアイスショーとかでもいいんだけれども、なんかそういうのはできないもんですかね。
エンディングとリスナーへの呼びかけ
はい、って思っているので、はい、誰かやってくれないかなっていうふうに思ってます。ということでですね、えーとここまで一気に喋ってきたんで、また疲れてしまったのでですね、えー麦茶を飲もうかなというふうに思います。はい、麦茶飲みます。
あー、甘い。最近なんか朝はなんか寒くって、昼になると汗出るぐらい暑くって、っていう感じの日がなんか続いてる気がして、朝は正直なんか床暖房つけたいって思うぐらい寒かったりとかするんだけど、一旦外に出るとなんか暑いみたいな感じになるのでね、あのー、
まあ、あのー、ね、体の調子がそんなに、あのー、よくない人もたくさんいると思うんですけど、はい、みなさんね、麦茶を飲んで、あのー、これをしのぎましょうね。はい。
ということで、えーっと、フィギュアスケートをやったこともないので好きかって言ってきましたけれども、もし経験者の方いらっしゃいましたら、もうそれは無理があるよとかね、不可能だよとかね、まあ実は不可能ではないとかね、意見を聞かせてもらえたら嬉しいなというふうに思います。
また経験者ではなくてもですね、自分よりフィギュアスケート全然詳しい方たくさんいるだろうから、はい、よかったら、なんか意見とかあったら教えてください。ということで、えーっと、エンディングに行こうかなと思います。
はい、トゥルーブルー、オンマイブルーでお便りを募集しております。概要欄にあるGoogleフォームからまたどんな方法でも良いのでお便り、感想メッセージなどいただけたら幸いでございます。
えー、あとこのトゥルーブルー、オンマイブルーのGメールアドレスもございますので、Gメール宛てに直接メールいただいても構いません。
メールアドレスはアルファベットでトゥルーブルー、オンマイブルー、アットマーク、gmail.com、こちらまでお便りお持ちしております。
えー、あとXの方で感想ポストなどをしてくださるときは、ハッシュタグブルーブルーラジオ、全てカタカナでハッシュタグブルーブルーラジオをつけて感想ポストしていただけると嬉しいです。
あのですね、一つお知らせがありました。お知らせというか大したことでもないんですけど、Xのアカウントについてなんですが、今まで個人のアカウントでこのトゥルーブルー、オンマイブルーの配信しましたとか、
他のポッドキャスターさんに感想ポスト送るときとか、いろいろ全部個人のアカウントからやってたんですよ。
なんかいろいろごちゃごちゃしてるなって思い出したので、トゥルーブルー、オンマイブルーのアカウントというのを作りました、Xの方で。
なのでですね、Xでトゥルーブルー、オンマイブルー専用のアカウントを作ったので、できればそちらの方をフォローしてください。
個人アカウントの方は、なんかいろいろちょっと顔とかも、写真とかも自分の顔とかも載せてるっていうのもあって、なんかいろいろみんなの話とか聞いてたら、なんかいろいろ怖いこともあったりするのかなとか、嫌なこともあったりするのかなとか思ったりね。
自分がそういう目にあったってわけじゃないんですよ。あったってわけじゃないんだけど、なんかそういうことになる前に一回ちょっと予防線を張っといた方がいいかもと思って鍵をかけました。個人アカウント鍵をかけましたので、トゥルーブルー、オンマイブルーの方は鍵をかけてないので、そちらの方をですねフォローしてください。
そちらの方から最新の配信こんなのしましたとか、そのアカウントから皆さんに感想ポストを送ったりとか、いわゆるポッドキャスト関連のつぶやきとかはもうそっちからしていこうかなというふうに思っておりますのでよろしくお願いします。
トゥルーブルー、オンマイブルーで検索してもらえば出てくると思うんですけど、アカウントはですね、アットマークトゥルーブルーヨッシーです。トゥルーブルーヨッシー。
トゥルーブルーヨッシーです。アカウントはそれです。ということで皆様今後はそちらのアカウントでよろしくお願いいたします。ということで今日はこの辺で終わりたいと思います。ここまで聞いてくれてありがとうございました。ではまた次の配信でお会いしましょう。お会いしましょう。またねー。
次回予告
29:28

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