今回のエピソードではいつもと趣向を変えて、そっちゃそのnoteを紹介しています。テキストでコンテンツをじっくり長時間楽しみたいという方には強くおすすめできますので、ぜひ以下からチェックしてみてください:
もっと長い長文コンテンツはKindleにまとめています:
https://www.amazon.co.jp/stores/%E3%81%9D%E3%81%A3%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%9D/author/B0FH4HL2VH
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サマリー
そっちゃそは、自身の運営する「note」を紹介します。noteはブログとSNSを組み合わせたようなサービスで、長文コンテンツの投稿に適しており、YouTube動画の元ネタとなっています。他のブログサービスと異なり、広告が少なくシンプルなデザインが特徴で、文字装飾も最小限に抑えられています。さらに長文を求める読者向けには、noteの内容を体系的に整理し拡張したKindle本も紹介。noteでは語学学習に関する記事に加え、そっちゃその思想哲学をまとめたカテゴリも提供されており、より深く学びたいリスナーに推奨されています。
導入とnoteの概要
こんにちは、そっちゃそです。 この番組そっちゃその語学ラジオでは、
語学学習というテーマを軸に、その本質やあり方について、 哲学的に考えていきます。
ここで扱うエピソードは、もともとYouTubeに公開した内容を基に、 音声コンテンツとして再編成したものです。
映像がなくても理解できるように設計していますので、 通勤中や作業中など、長ら時間にもぜひお楽しみください。
それでは、今回のテーマに入っていきましょう。
こんにちは。今回なんですけど、いつもラジオ的に 英語学習、語学学習の動画を出しているので、
今回はちょっと趣向を変えまして、 僕のノートを紹介してみようというのにしたいと思います。
僕のノート、今画面に出しているんですけど、 僕が作っているノートのアカウントとその記事の一覧、
いわゆるトップページ、ホームページのやつなんですけど、 それを今出しています。
ノートっていうのは、今知名度とかユーザー数が徐々に上がっている。
YouTubeと比べるとそんなに有名ではないと思うんですけど、 知っている人は知っているサービスで、
一言で言うと、ブログとSNSを足して2で割った、 そういうサービス。
ブログ的性質もあって、SNSというのは、 個人が繋がり合う思いつきをシェアして、
それを世に広く発信する、 そういう意図もありますし、
でもそれなおかつTwitterXとかInstagramみたいに、 短い投稿をパッパッパッと出すという感じではなくて、
どちらかというと、1000文字、2000文字、3000文字とか、 そういう比較的長文を出すっていうのがメインになっている。
そういうサービスですよね。
noteの役割とクリーンなデザイン
これはユーザーもたくさんいるそうです。
僕もそれをやっていまして、それを今回紹介するという形で、 今回動画にしてみました。
何で紹介したいかというと、 僕がいつも作っている動画の元ネタが大体ここにあるんですよ。
どういうことかというと、僕がいつもやっているのは、 まず最初にノートを書いて、それを元に出して公開して、
その中から、後ほど時間が経ってから、 よし、これを動画のネタにしようという形で、
そのノートをYouTube動画にある意味変換するわけですよね。
言っていることは同じなんですけど、 動画で見たい、音声で聞きたいというニーズもきっとあると思うので、
それで同じことを2回、ノートとYouTubeで言っているんですけど、
それは耳で聞きたい人向けのニーズと文字で長文で読みたい人向けのニーズを 住み分けているという意図があります。
今回はYouTubeを視聴している人向けに 僕のノートを紹介しようという意図で、
これを作ってみた感じです。
ノートはさっきも言ったんですけど、 長い文章を読む人たちが集まっているという分、
長い文章が受け入れられやすいという傾向があります。
もう1つノートのブログサービス、 他のブログサービスにはあまり見られない特徴として、
クリーンというかシンプルなのが特徴なんですよね。
他のブログサービスってやっぱりアフィリエイト色とか Google 広告色が強いというか、
そういうサービスの中で自分の商品アフィリエイトとか、
自分の広告を踏ませたい、リンクをクリックさせたいという意図を 感じてしまうこと結構ありますよね。
Google 検索でノウハウ系の記事ページに移動したら、
広告だらけで本体が本当のどれが記事なのか、 どれが広告なのかよく分からないという、
そういうケバケバしいページに遷移したこと、 多分人間大衆もあると思うんですけど、
そういう記事の中に広告が詰め込まれている という感じは一切しないんですよね。
これがいいところだと思います。
noteの表現とKindle本の紹介
それでなおかつ、さっきも言ったように、 僕の記事で説明しますけど、
YouTube みたいにノートの中にサムネが たくさんペラペラ貼ってあるんですが、
これが一つ一つが記事に対応します。
一つクリックすると最近作った記事が出てきます。
これはさっきも言ったようにすごくシンプルなんですよね。
ノートっていい意味で装飾ができないんですよ。
装飾っていうのは文字の色を変えるとか、 文字にハイライトをつけるとか、文字をでかくするとか、
文字がアニメチックに動くとか、 そういうのが一切できなくて、
できることって言えば、こんなふうに見出しをつけるとか、
太文字にするとか、あと自分のリンクを貼るとか、 引用文チックにするとか、
それぐらいしかできないんです。
本当にノートっていう名前の通り、 白文字のペラペラの紙に文字を書くだけっていう、
そういうイメージですよね。
それがすごくクリーンでいいなって気に入っています。
それが僕も気に入っている一つで、
こんなふうに淡々と文章を書いて伝えるっていうのが すごく強いんですよね。
これが僕がノートをやっている理由ですね。
それを動画に移植しているという感じです。
これは今YouTubeを聞いている人でも 楽しめるはずですので、
ぜひ僕のノートを覗いてみてください。
もう一つお伝えしたいのが、
松見にYouTubeのリンクとか 自己紹介とかを貼っているんですけど、
もしノートでも、
さっき2000文字、3000文字って言ったんですけど、
それでも短いって感じる人は、 ぜひ僕のKindle本を読んでください。
Kindle本はもっと長いボリュームで書いています。
ここをクリックすると、
Amazonの僕のページに遷移できますので、
これ僕が書いたKindle本なんで、
もっと長いボリュームの本を読んでみたいという人は、
ぜひここを読んでみてください。
Kindle Unlimitedに入っている人は、
無料というかサービス要領だけで、
追加料金なしでダウンロードして 読むことができますので、
内容はノートに書いた話を、
順番を並べ替えたりまとめたりして、
さらに長くしたという感じです。
noteのカテゴリとそっちゃその思想
またこの画面に戻ってくるんですけど、
今表示したのはサムネイルですよね。
サムネイルの他にも、
YouTubeでいうところの再生リストをまとめていますので、
テーマごとに何か記事をまとめたいという人がいたら、
これを使ってください。
単語と語彙、英会話、英文法、学習法みたいな感じで、
話題別にまとめていますので、ぜひこれもご覧ください。
この考察と思想哲学というのは、
英語とか語学とは関係ないんですけど、
僕の考え方をまとめています。
考え方ありきで情報を出しているので、
ノウハウチックですぐ役に立つ情報というよりも、
このように考えてこのように進めて、
語学学習をうまく進めることができそうですよねという、
そういうサディレクション・インディケーションを
作るという目的があります。
結果的に僕のノートの半分ぐらいは、
語学とはあまり関係ないというか、
思想哲学みたいな話が結構増えているので、
それもぜひご覧ください。
まとめとコンテンツの活用
そんな感じですね。
今回は僕のノートを紹介しますという話でした。
最後にサイトマップというのもあるので、
ここから記事を含め、
どんなことを書いているかというのも書いていますので、
ぜひご覧ください。
自己紹介とかも簡単に書いていますし、
いろんなところに飛ばすリンクも貼ってあります。
以上です。今回のお話は以上になります。
ご視聴ありがとうございました。
また次回の動画もよろしくお願いします。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ノートやKindleでも、
ラジオで扱っている内容をより体系的に整理した
コンテンツを発信しています。
さらに深く学びたい方は、
概要欄からチェックしてみてください。
それではまた次回お会いしましょう。
08:43
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