導入と発音学習の重要性
こんにちは、そっちゃそです。今回も、あの音声配信を始めたいと思うんですけど、今回はちょっと宣伝、宣伝というか、僕のサービスの紹介をさせてください。
僕は、あのー、オンラインで英語を押せたり、オンラインで発音を押せたり、英語の発音を押せたりしているっていうのをまあ、あのやってるんですけど、今回はこのなんで僕が発音を押しているのか、押しているというか、プッシュしているのかなぜ発音やろうよっていうことを、あの結構いろんな人に言ってるんですけど、
それを押しているのかって話をしたいと思います。あの、さっき冒頭でまあ宣伝チックなことを言って言ったんですけど、そんなにあのなんかこの商品とこのサービス買ってくださいと押していくわけではありません。
まああの実際僕がやっているサービス自体は、えっと概要欄のリンクに貼ってますのでこちらを確認してください。
もしあの興味がある人はそこからチェックしてみてください。
で、本題なんですけど、なんで発音を押しているのかっていう話をしたいと思います。
誰にとっても効果的な発音学習
なんでかって言うと、それがあの誰にとっても、誰にとってもっていうのは、えっと初心者中級者上級者とかそういうのあるじゃないですか。
それ、あのそういうレベルを問わずに、どんな人、英語でもなんでもいいんですけど、英語に関わる、英語とすると英語に関わる人、教える人でもそうです。
先生とかもそうですよね。先生とか、あの中学生高校生あるいは、あの趣味で、趣味ってのは要するに何か必要に迫られてやってる人じゃなくて、
あの片手間で適当に、あの自分でコツコツ頑張ってる、あの趣味の学習者とかも、もしくは当然、あの日常的に国外に行って、なんかその、えっと大人外国語として英語を使っているのがそれが日常、日常になっている人とか、まあいろいろあるじゃないですか。
で、あの仕事の現場に日本人じゃない人がいて、その人と会話をしなきゃいけないとか、そういう時にも多分、公用語としての英語、多分社内公用語としての英語を使ったりしてますよね。
で、いろんなバックグラウンドがある人たち、あの全てに対して効果があるっていう、そういうのがまず、あの推してるポイントの一つです。
要するに、あの英語に関わってる人であれば、レベルとか状況とかバックグラウンドが何の関係もなく、それをすると役に立つであるがゆえに、やった方がいいっていうのがまあ僕の主張です。
言い方を変えると、しない理由がないし、それは後回しにするようなことでもないし、それをする、例えば発音学習をすると何かデメリットがあるとか、そういうわけでも当然ないんですから、やってないのであれば、やった方がいいというのが僕の主張です。
これは、しない理由がないというふうに言うこともできます。
何でしたほうがいいかというのは、ちょっと今回、説明してみたいと思います。
リスニング力向上への貢献
一番大きいのは、4技能の全てに貢献するんですよね。4技能って、読むとか聞くとかじゃないですか、話すとか喋るとか、あとは書くか、書くですね、ライティング書くですよね。
4技能があって、その時に一見すると、発音学習ってこの4つのうちの1つ、つまり話すところにフォーカスしているから、そう考えると、4技能の25%にしか貢献しないのであるとすると、あんまりうまみが少ないのではと思うじゃないですか、そんなことはないんですよね、全部に貢献します。
なぜかというと、まずリスニングで言うと、音の音を録っているという時点で、発音とリンクしてそうじゃないですか、要するに喋るというのの逆再生が効くんですよね。
音を自分の気持ちや意味やメッセージや概念を音で出して表現するのがスピーキングですよね。
それができるようになると、その逆再生、他人が出した音から意味を抽出する、メッセージを抽出するという作業も、これまた発音学習の副次的効果として達成できるんですよ。
要するに平たく言うと、自分が披露して喋ることができるメッセージというのは、誰かがその人、別の人が喋った時にも同様に聞き取れるわけですよ。
能動的と自動的の関係で、これ別に語学とか言語の学習に限って話してないんですけど、自分が披露できることを誰かが披露した場合って、それを理解できないわけがないんですよね。
角度を変えて説明すると、自分より年上の人、10歳年上の人と、自分より10歳年下の人があるとして、どっちの人物の話の方が聞き取りやすいと思いますか。
多分直感的に分かるととして、10歳年下の人の方が多分聞き取りやすいですよね。
なぜかというと、10歳自分より年下の人、多分自分が説明できることばかりしか説明しないじゃないですか。
であるがゆえに、この人は多分どうせこんなことを考えてるんだろうなっていうのは大体わかるんですよね、年下であるほど。
それって逆になったらちょっと困りますよね。自分より目上の人、経験豊富で自分が知らないことを知っている人、自分がよくわかってない分野について詳しい人が説明をすると聞き取れるかもしれないですけど、ちょっと苦しくないですか。
なぜなら自分が説明できないことを説明してくるからですよ。
それと全く同じことが発音学習でも言えます。
つまり自分が披露できる音が増えると、自分が披露できる音、メロディー、そういうのが増えると増えれば増えるほど、いざそれを他人が披露したときにそれを簡単に理解できるんですよ。
さっき10歳年下のアナロジーで説明しましたけど、それと全く同じです。
リスニングに貢献するというのはこういうメカニズムなんですよね。
リーディング・ライティングへの波及効果
もう2つありますよね。読むと書く、リーディングライティングもありますけど、これも全く同じです。
基本的に読むも書くもそれぞれ喋るとか聞くのアシュだと思っていいはずなんですよね。
要するに読むという作業は聞くという作業のバリエーションの一つであると、書くという作業は話すという作業のバリエーションの一つであるというふうに解釈できそうじゃないですか。
音でわかるけど読めないという識字率的な話の問題もありますけど、基本でも読むという作業が聞くという作業の橋渡しの先にあるような感じはしますよね。
だって読むときに音出しますよね、脳内で。
喋るときも書くときも自分の音として出てくる音をそのまま文字に転写してそれを紙形なりパソコンのワードファイルなりに打ち込みますよね。全く同じことをしてるんですよね。
だから原理をたどると、原理っていうのは要するに4技能の4つがインディペンデントに独立しているように聞こえるんですけど、原理をたどるとそこにあるのはやっぱり音なんですよね。
だから発音っていうのは決して趣味とか片手間とかそういうので適当にやるようなものではなくて、そもそも音が中心でここから派生していろんな技能が見えてくるっていうのがそういう感覚なんですよね。
これが一つです。もうちょっと言い方を変えると、発音をできる人で発音が達者な人で英語が下手くそな人って多分いないですよね。
程度問題はありますけど、あの人って発音がすごい上手なのに英語力全然ないよねって人いませんよね。
いないっていう事実がわかるように、音を極めると周辺技能、周辺技能というかそれから派生する技能も嫌でも伸びちゃうもんなんですよ。
それは事実が反映してます。さっき言った発音が達者な人で英語力がコレクシーな人はいない、ゼロであるっていう事実が当然反映してます。
読解速度と学習効率の改善
読むと書くっていうので、さっき読み書きも良くなりますよっていう風に言ったと思うんですけど、多分ここで一つ疑問というか、そんなことあるのっていう風に思うと思うんですよ。
なぜかというと、事実として読んできた、書いてきたっていう事実、別に発音全然やったことないけど読めますし書けますよっていう人も多分いると思うんですよ。
高校受験、大学受験の時に英語やるじゃないですか皆さんで、その時に別に発音とか全然気はしなかったけど、別にテストのリーディングで別にそんなに酷くはなかったっていう人いますよね。
それはごもっともなんですよ。その通りでそれを否定してません。何が言いたいかというと速度の問題、スピードの問題なんですよね。
読む時にどのように読んでましたかっていうのがまずあるんですよね。例えば一文読む時に英文があって英文って文章の中に文が入ってますよね。一文読む時に何往復しましたかって読むんですよね。
文章から文末までサッと読んではいわかりましたっていう感じで、多分シャーペンかボールペンかなんかで文を追いながらあっち行ったりこっち行ったりして、これがこれで、これがこれでっていう風にペン先をちょろちょろ動かしながら読んでましたよね。
それって暗号を読む記号を読む英文解釈チックな読み方であるはずなんですよ。それってさっき前半で言ったメロディーで意味を出すっていうのとはちょっと違いますよね。
それは記号を読む、暗号を読むっていう別の元でそれはどちらかというと人間が得意としない読み方なんですよね。それは読めるんですよ。わかるんですよ。
就職巡礼とかその前後関係とかをちゃんとそのペンで行ったり来たり読めるんですけど、それってなんか一文読むのにすごく苦労しませんか。それが一つあります。
ここでメロディーっていう話がまた出てきて、メロディーを掴むっていうのは要するに端っこから端っこまでさーっと流して、そこであ、わかりました。おしまいっていう作業に。作業って言うほどでもないのかな。
そういう音楽鑑賞とかに近い状態まで持ってきるんですよね。音楽鑑賞ってなんかいろいろと楽器やら歌唱やらが混じってこちらにやってきますけど、別に全然その音楽鑑賞の時になんか頭を使ってしんどいってならないじゃないですか。
それと全く同じで、メロディーを感じる、一連のメロディーを感じて意味を抽出するっていう作業はすごく発音学習で達成できる強みの一つなんですよね。これをしたいっていうのがあります。発音学習で。
だからスピードの問題で、さっき言ったように発音学習しなくても読めます、書けます。これ事実だと思いますけど、スピードっていう問題で見るとすごく遅くて、なおかつ負担がかかる、心理的にストレスがかかっちゃう状態になってるはずなんですよね。
それを破棄して、別のメロディーを感じて、それを読むメロディーを感じながら自分で書くっていう作業に変えるとすごく快適というか楽しいというかすごく心地よいはずなんですよね。これ、学習効率とかでも効いてくると思います。要するに単位時間あたりに処理できる量が増えるわけじゃないですか。
単位時間あたり、単位分量あたりに回収できる学びが増えるわけですよね。単純に今後の学習人生の学習効率がすごく上がる気がしませんか。それが今後の学習人生の効率が上がるっていうのもすごく嬉しいポイントで、であるがゆえに早期に手をつけた方がいいというのがあります。
発音学習の推奨と無料体験の案内
やらない理由はないし、やるにしても別に何か特別な特殊な道具を用意しなきゃいけないとかないですし、音ですから今は時代の時代の音形でオンラインで英語の音源は見放題聞き放題ですよね。だからそういうところでもあってなるべくですよ。なるべく早めに着手する方がいいっていうふうに考えています。
で、なんでかというか、もう一つ、発音文法語彙って一番後回しにされがちなのが発音なんですよね。やっぱ趣味みたいに思われる嫌いがあるので、やっぱ文法とか語彙を頑張って発音は大事なんだろうなって思いつつ後回しにしてる風潮ってありませんかね。
それが裏を返すと、まだ回収してない実りを回収できる余地がそこに実っていると考えると、すごくそこに取りに行った方がいいなっていうふうに感じませんかね。
とはいっても、さっき冒頭で言ったようにこれは宣伝チックな話なんですけど、僕の発音レッスンを是非受けてみませんかっていう宣伝チックな話なんですけど、問題意識は個人に還元されることもまた事実です。
要するに発音をしないとヤバいとかそういうことをあおうっていうつもりは全くないんですけど、少なくともメリットがあるという事実はここでお伝えしたいなと考えています。
発音があるかどうかっていうのは、さっきも言ったんですけど問題意識ですよね、個人の。
事実、発音があまり達者ではない人でもリスニングが上手い人っていうのは存在します。
それは理屈じゃなくて、これまでの長い経験でなんとなくこの場合はこれっていうのが蓄積されてるはずなんですよね。
そういう人はいます。別にその人自身はカタカナ発音であるが、なんかよくわかんないけど聞き取りはできるっていう人は確かに存在しますが、
それでもやはり発音をやった方がいいんですよ。経営が間違いなくあるっていうのは事実ですから、そこは繰り返し何度も繰り返して僕が強調したいところでもあります。
サジェスチョンですよね。発音学習やりませんかっていうサジェスチョンです。
宣伝なんですけど、僕も無料で一人当たり1回ですね、一人当たり1回無料で発音のレッスンを提供していますので、ぜひ概要欄の一番末にリンクを貼っていますので、
ここからランディングページを確認するだけでもいいので、ぜひ確認してください。
無料体験だけやっておしまいっていうのは別に全然大丈夫ですので、ぜひよろしくお願いします。
負担はかからないです。時間的負担はかからないはずです。
スパルタ的な何かを押し付けることは絶対にありませんし、ご本人の意向を尊重するっていうのはいつもやっているところですので、
ぜひ不安とかはないはずですので、ぜひあんまり日を追うことなくできるという感じですので、ぜひよろしくお願いします。
今回の話は以上になります。