1. 頭がととのうラジオ
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#5-1 「第1回ニッチあるある選手権」を開催しました
2026-06-26 44:54

#5-1 「第1回ニッチあるある選手権」を開催しました

この番組から生まれた、わからないのに面白い「ニッチあるある」の選手権を開催。

開催場所となったmidnight sun5周年&パーソナリティ角田の35歳生誕のお祝いイベントの様子も交えて、総勢20名から生まれた面白すぎるニッチあるあるを一挙紹介しています。


▼紹介したニッチあるある(一部)

  • 珍しい苗字のニッチあるある:飲食店で「なばため(本名)」を「わたなべ」と書いて、スムーズに呼ばれる感覚を得たい時がある
  • CEOの右腕のニッチあるある:トップの言うことだけを信じていたら大体うまくいかない
  • 漁師のニッチあるある:漁師の懇親会は大体焼肉
  • ノマドのニッチあるある:料理は手でちぎる


▼ニッチあるある図鑑

こちらのポータルサイトで閲覧&投稿ができます!

https://niche-aruaru.notion.site/

Xアカウントも作成しました!

https://x.com/niche_aruaru


▼midnight sun新聞について

当社で初めて制作した企業新聞となります。

概要はこちらからご覧ください。

https://note.com/sumida_world/n/nc3cbcd20ce2e


※質問や相談、リクエストは以下のGoogleフォームにて受け付けています⁠⁠https://forms.gle/vsbmmd4haiKJkqeF8⁠⁠

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■頭がととのうラジオについて

頭がととのうラジオは、「頭の中をととのえて、日常を少しだけポジティブに」をコンセプトに、日常の中で出会う悩みや疑問に対して「整理整頓した上でポジティブな物事の見方を考える」番組です。

 “ものごとの編集者“角田尭史の、経営者や若手ビジネスパーソンとの対話を通じて分かった“ものごとのととのえ方“を、一つのテーマを元にリスナーさんと一緒に楽しんでいきます。 

2022年11月から開始し、10回ごとで区切るシーズン制を導入。

2026年6月からはseason6を配信中。


※質問や相談、リクエストは以下のGoogleフォームにて受け付けています

⁠⁠https://forms.gle/vsbmmd4haiKJkqeF8⁠⁠


■パーソナリティ

・角田尭史:株式会社midnight sun代表取締役/ものごとの編集者

愛媛県出身。愛媛、北海道、東京、静岡に住み、約2年間多拠点生活をしたのち宮城県石巻市に居を移し、現在は神奈川県在住。また、土木建築技術者→編集者→広報、マーケティング、経営企画→会社経営と、広範囲の経験を持つことが強み。編集者としての知見を活かして“ものごとの編集者“として活動し、コンテンツ制作を通じたコミュニケーション活性化や関係構築の支援をしている。noteを毎日更新中。趣味は朝日や夕日を観に行くこと。


各種リンク

会社HP ⁠⁠https://midnightsun.jp/⁠⁠

note ⁠⁠https://note.com/sumida_world⁠⁠

X https://x.com/sumida_world/

Instagram ⁠⁠https://instagram.com/sumida_world⁠⁠


・江川みどり:フリーナレーター・MC

岩手県盛岡市出身。 IT企業で広報として務めたのち、フリーのナレーター・MCとして独立。 ビジネス経験、生放送番組司会で培った臨機応変な対応が強み。何かを伝えたい人を“声”でサポートする仕事が大好き。趣味は料理、アート、猫など。


各種リンクHP ⁠⁠https://www.midori-egawa.com/⁠⁠

X ⁠⁠https://x.com/_emaognir⁠⁠_

Instagram ⁠⁠https://www.instagram.com/midostagram88/

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サマリー

このエピソードでは、「頭がととのうラジオ」のシーズン5が始まり、パーソナリティの角田さんと江川さんが、番組から生まれた企画「ニッチあるある選手権」の第1回をリアルイベントとして開催した様子を振り返ります。イベントは、角田さんの会社midnight sunの5周年と角田さん自身の35歳の誕生日を祝う合同イベントとして開催され、多くの参加者が集まりました。イベントの目玉となったニッチあるある選手権では、参加者が自身の「あるある」を持ち寄り、ユニークな視点や共感を呼ぶエピソードが多数披露されました。珍しい苗字の「あるある」から、CEOの右腕、漁師、ノマドといった職業にまつわる「あるある」まで、多岐にわたる「あるある」が紹介され、会場は大きな盛り上がりを見せました。 また、イベントでは角田さんが作成した「midnight sun新聞」の紹介や、参加者同士の交流を促す様々な仕掛けが施され、温かい空間が創り出されました。この選手権は、単なる発表会に留まらず、参加者同士の新たな繋がりを生み出す場としても機能しました。シーズン5では、この「ニッチあるある」企画のさらなる展開や、リスナーと共に新しい企画を生み出していく「練習シリーズ」など、様々な挑戦をしていくことが語られました。

シーズン5開始と近況報告
頭が整うラジオ。この番組では、頭の中を整えるコンセプトに、日常の中にある悩みや複雑な物事を整理・整頓し、
そこから物事のポジティブな見方をリスナーの皆さんと一緒に考えていきます。
はい、皆さんこんにちは。パーソナリティを務めます株式会社midnight sun代表台詞幕編集者の隅田隆です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 そして同じくパーソナリティを務めるフリーナレーター mc の江川みどりです。
よろしくお願いします。 お願いします。ということで、皆さん今回からシーズン5が始まります。
始まりますね。5。 5です。ついに5まで来ましたよ。
あれもなんか久しぶりだなと思って、ただいまっていうか、なんかそういう感覚ちょっとあるなというのがありますね。
そうですね、あのほんと2人で撮るのはね、久々な感じがあって。
そうそうそうそう。
はい、なんかホームに帰ってきた感じはあるんですけれど。
はい。
はい、まぁちょっとね、あの期間を空けて新しくシーズン始まったっていうところで、
何かちょっとお休みしてた期間に、隅田さん変化とか、なんか新しく始めたこととかありましたか?
あーそうですね。僕はって言うと、開会を結構しました。
開会ね。
はい、ものの。例えば、
開会ね。
開会。
はい、絵です最後。
隅田さん、会開いたから開会した。
あー開会。
それもやったなと思ったけど。
まあまあやったけど、絵ね。
はい、絵です。衣替え的な。
そうそう。机の引き出しを新しく買ったりとか。
机の引き出しですか?
そう。
珍しい。
なかったんで。
机じゃなくて机の引き出し?
機の引き出し。
そうですか。
お財布買ったりとか、あとマイクですね、これ。今使ってるんですけど。新しくしまして。
おーいいですね。
これまでも割と綺麗だったと思うんですけど、若干不安定だったところもあったんですけど、アームを使ってるので、今机に引っ付けて。
おーかっこいい。
横からね、付けてるんで、不安定なことは多分なくなるかなと思ってます。
はい。すみらさんね、ミニマリストだから、確かに開会って結構すみらさん的ニュースじゃないですか。
あーそうなんすよそうなんすよ。
そうですよね。
そう、珍しいですよ結構。
そうですよね、思いました。いろいろ買ってると思って。
そうそうそうそう。
はい。
みどりーの。
あ、私?私の?
え、私だって考えてなかったし。私なんだろう。でもすみらさんと新しいことをしてましたよ、いろいろ。
あー、ですね、やりましたね。
はい。ちょっとこの後、より詳しく話すと思うんですけど、お休みしつつ、全然すみらさんとは会ったり、一緒に新しい取り組みしてたりで、すごく充実してました。
そうですね、久しぶりなね気はしないですね、全くね。
そうですね、2人のラジオは久々だけど、会ったりとか、なんか一緒にやるってところでは、はい、いつも通りお世話になってましたという感じがします。
はい、そうでしたね。
midnight sun新聞の制作と内容
すみらさん他にありますか?
そうですね、えっと、ミッドナイトさんというあの企業をやってるんですけども、
はい。
2月に5周年を迎えていて、
いや、素晴らしいおめでとうございました。
ありがとうございました。
で、他の方に会社のことをちゃんと知ってもらうってことを、今まであまりやってこなかったなと思っていて、
はい。
ミッドナイトさんの新聞を作りまして、
おー。
それを休んでる期間に、もう粛々と作ってたっていうのがあってですね。
はい、すみらさんの会社の事業として、その企業の新聞を作るって、企業新聞あると思うんですけど、
依頼をいただいてではなくて、すみらさんご自身の会社の新聞を作ったってことですよね。
そういうことです、そういうことです。
はい。
はい。
で、8ページあるんですけど、
はい。
どんなことをやってるかだけじゃなくて、
僕自身の価値観とか、それをもとにして何でこの事業をやってるのかみたいな、
はい。
そんなことを知ってもらう、直接的に伝えるのではなくて、
いろんな角度から知ってもらうっていうので、8ページフルに使ったんですけども、
はい。
1ページ目は表紙ですね、表紙があって、
2ページ目はコラムがあって、
なんか捉え方の話というか、
はい。
いろんな角度から捉えて、自分なりの個性を見つけるみたいなのを結構大事にしてきてるので、
それにまつわる話、具体的な話を載せたりとか。
で、次のページは僕の価値観の、これまでの価値観が培われてきた出来事をまとめた年表を作りました。
うーん、これね、面白かったですよ。
うん。
普通ね、「何した?」とか、「どんな幼少期だった?」みたいな年表みたいなのはよくね、あるかなと思うんですけど、
価値観年表って。
ちょっとひどくせい。
ひどくせいありますね。
ございますけど。
そうそうそうそう。
面白かったこれも。
生まれた時からですね、ずっとこう出来事をたどっていくっていうか。
はい。
なんでかなり載せましたよ、ほんと。
そうなんですよ。
昔のこととか、はい。
そう、こんな記憶あるのがすごいってぐらい、なんかこと細かに書いてて。
はい。
すごい、すみなさん記憶力もあるな、いいなと思って。
そうなんですよ。
読んでました。
なんかそうなんですよね、結構僕、記憶力がなんかすさまじくて僕、
そういう昔の出来事をすごい覚えてるんですよ。
はい。
で、それらをもうほんとにまとめましたって感じです。
いやー、これは面白かったですね。
はい。
はい。
で、こっから取材とかやらせてもらったんですけど、
クライアントさんですね、iHomeさんっていう企業さんがいらっしゃるんですけども。
はい。
その方と2人で、僕も含め2人で話したっていうことなんですけど、
編集思考ってのを企業とかね、そういうところでどういう風に発揮していくかってのをお聞きして言語化していくってのをちょっとやったんですけど。
はい。
読んでほしいなって思いつつ、少しだけ話すと、
はい。
コムテンさんで、ハウスメーカーですね、ハウスメーカーさんで、
いろんな物件を作ってる企業さんでして、
で、この端材を活用したプロジェクトを今いろいろしていて、
木材を使ったベンチとか作るとか、そういうプロジェクトをやってるんですけど、
それが始まったきっかけの話で、
居酒屋に行ってて、魚の骨を活用したせんべいを食べてて、
そういう風に、魚ってね、結構そういう骨とかも活用できるっていうのをそこで学んでいったりとか、
で、居酒屋の方に端材のことを聞かれて、活用してなくて、活用してないっていうのが恥ずかしいってそこで思っちゃったっていうか、
みたいな、結構全然木材と違う話からそうやってなんか発想を投げていって、
活用していくっていうプロジェクターがしていくみたいな、
そういう思考のプロセスがすごくよく伝わって、
僕の大事にしてるそういう編集思考的な話をすごく聞けたので、
僕自身も楽しい取材だったなっていう感じでしたね。
面白いですね、ただインタビューだけじゃなくて、
その思考にフィーチャーした内容になってるっていうのが、
それも他の新聞とは違うところだな、澄田さんらしいなって思って聞いてました。
その次に、デザイナーの工藤さんという方と美濃凛と二人の座談会という形で話を聞かせていただいて、
はい、そうなんです。僭越ながら私も取材していただいたという。
僕からいろんなお仕事をお願いしてますけど、
ぶっちゃけどうですか?みたいな感じだったんですけど、
どんな感じでした?実際。話してみて。
澄田さんってずっとね、私変な人っていって、
いろんなところでいい意味で変わってるっていう、
アイディアマンって意味で変な人って言ってるんですけど、
工藤さん、美濃さんって呼ぶんですけど、
美濃さんも同じことを結構思ってるというか、
で、それを私たち楽しんでるんだなっていうのが、
デザイナーの方って私も本当にすごい尊敬してるお仕事なんですけど、
職種は違えど、そういうふうにみなさんも、
澄田さんのアイディアとかユニークさを楽しみながらやってるっていうのが分かって、
すごい楽しかったですね。
ひと安心しました。本当に。
巻き込んじゃってね、いろいろと。
いやいやいや、楽しいです。巻き込んでいただいてありがとうございます。
ありがとうございます。本当に。
そんなような話をしていただいて、
で、残りの2ページで番組から生まれた企画とか、
ご紹介してとか、で、8ページ目に、
こういうことをやってますっていうことをご紹介したっていう感じになって、
その8ページで今やってることのストーリーっていうのをしっかり伝えるっていう目的で、
8ページを求めたっていうものになりましたね。
いやー、個人でね、8ページって結構大変じゃなかったですか?
でもこれを月でやってるんで、
あー、きたーって感じで、まとまったーみたいな感じですね。
足りないぐらいでしたか、8ページ。もう作れるならもっとみたいな。
はい。
あと、新聞全体の素敵なデザインっていうのも、
私も対談させていただいた工藤さんが作られたという。
そうなんですよね。
すごい良いデザインになってます。
ね。見てほしい。みなさんにも。
はい。これね、すみなさんのインスタとか、あとノートでもね、
一部公開されているので、ぜひ見ていただきたいなと思います。
ぜひです。
私はね、紙でもってるんで。
お願いしたら紙でもらえるかもしれないです。
はい。渡したいです。
もしね、みなさん気になる方いたら、
すみなさん、仕事の相談も兼ねて、
実際にミッドナイトサウンド新聞見てみてください。
ぜひです。
5周年記念イベント開催
はい。じゃあね、結構お休み、
ラジオはね、お休みだったんですけど、
すみなさんはもうめちゃくちゃ忙しかったっていう。
忙しかったですね。
ちょうど良かったですね。
そうそうそう。
で、まあそのね、忙しかったことの2つ目なんですけど、
本題にちょっと行きたいなと。
はい。今日の本題でもあります。
会社の5周年と、
僕がその6月1日にですね、誕生日を迎えまして。
はい。おめでとうございます。
すごい区切りですね。
35歳っていうので。
確かに年齢も35で。
そうそう。結構良い区切りだなって思ったので、
まあ日頃ね、お世話になっている方々を招いてイベントをやりました。
はい。これはどんなイベントになりましたか?
本当に僕がお誘いしたい人というか、
まあ僕が好きな人を直接お声掛けしてお誘いしたんですけど、
僕の会社もそうですし、僕のこともお祝いしてっていう、
一応感じでお誘いしたんですけど、
実際なんかその、なんか僕だからこそできる人つなぎというか、
なんかそういう感じでできたらなというのでやったんですけど、
例えば、僕の会社のことを自分から話すんじゃなくて、
クライアントの方々もね、聞いてくださっていたので、
クライアントさんからご紹介してもらったりとか、
そうですし、友達がベーグル屋さんのね、
修行を今やっているので、試食会という形でご提供してもらいつつ、
いろんな方からアドバイスいただいたりとか、
新しい機会を作るみたいな、
そういうふうなことをやったりとか。
あと、うつるんですを使って、
カメラマンさんは呼ばずに、
うつるんですを来た人で取り合うっていう感じにして、
お互いがカメラマンみたいな感じで、
みんなで撮影をしていくみたいな感じで、
そういうふうに、こまごまとした仕掛けというか、
いっぱいやったなっていうイベントでしたね。
そうなんですよ、本当にね、
大前提、私も実は参加してまして、
司会としてね。
忘れてました、言ってなかった。
全然いいんです。
イベントの司会としてみなさんに本当に呼んでいただいて、
めちゃくちゃ嬉しかったし、楽しかったんですけど、
私も実際にね、その場にいさせていただいて、
なんか普通のそういう、
なんて言ったらいいんですかね、
自分の会社の授業について話す会じゃなくって、
すみなさんが来てくれた人が、
何よりも楽しんでほしいっていうのが伝わる仕掛けとか、
企画とか、
なんかおもてなしっていうのがすごくあった、
あったかい空間だったなって本当に思います。
ありがとうございました、司会。
いやいやいや、もう、
ある意味、そんなになんか、
私がいっぱいしゃべらなかった、いい意味で。
あー、はいはいはい。
どういうことかっていうと、
やっぱりすみなさんがおっしゃってた通り、
来てくださった人同士で交流してほしいとか、
次のご縁に何かつながればいいって、
さっきおっしゃってたと思うんですけど、
なんかそれが達成されたイベントだなって思ってて、
どういうことかっていうと、
決してみなさん出しゃばってるわけじゃないんですけど、
なんか自ら声を出して、
おーとか盛り上げてくださったりとか、
シャッターチャンスとかって言って、
なんか自然とね、
そうそうそうそう。
なんか映るんですと思って、
すみなさんをバシャバシャとったりとか、
で、あとはそのね、メイグル屋さん、
仕事中の方がいらっしゃってたと思うんですけど、
なんかその方に、
なんかアドバイスをその場で、
はい、ちょっといいですかとかって言って、
拒否して、
してくださって、
なんかそれがすごく、
自然に発生するっていうのが、
すごくいいなと思って、
みんながやっぱり、
自分の素敵な個性をね、
お持ちのいろんな活動してる方が、
そもそも集まっていましたし、
そのみなさんが自然と話したくなるような、
なんていうんだろうな、
あったかい空間っていうか、
受け入れてもいいよみたいな、
初めましての人もね、
すごい多かったと思うんですけど、
なんかそういうのが、
隅田さんはいろいろな仕掛けで、
設計されてたのかなって思いました。
なんかそんな感じにできたなっていうのは、
イメージはしてはいたんですけど、
なんか僕が思ってた事情のね、
なんかみんなでこう、
助け合うっていうか、
みんなでなんか楽しむみたいなのが、
すごいできたイベントだなと思って、
なんか嬉しいとももちろんありましたし、
なんかそういう仕掛けをするのが、
僕は好きなんだなっていうのは、
また気づきましたね。
改めて気づいたという。
そうそうそうそう。
いや、そうなんですよ。
隅田さんが今まで作った製作物、
名新聞とか、
それこそ企業新聞もありましたし、
隅田さんの製作物、最新作、
妖怪の巻物って、
どういうこと?ってみんな思うかもしれないですけど、
本当の巻物に隅田さんがね、
妖怪を描いていて、
それを展示したりとか、
あとは日の出の写真ですよね、
隅田さんが日本全国で取りためていた、
日の出の写真、
ミッドナイトサンっていう社名でございますから、
それをね、ちょっとプチ写真展みたいな感じで、
飾らせていただいたりとか、
そういうのも本当にあって、
隅田さんの会社なんですけど、
それの周辺にいる皆さんが、
本当自然と楽しく集まってきたみたいな、
そんな空間になりましたね。
そうですね。
皆さんに楽しんでいただきつつ、
僕も好き勝手というか、
やらせていただいたなっていう、
ミッドでした。
ですよ。
第1回ニッチあるある選手権
今日特に話したいのが、
目玉企画だったんじゃないですか、これは。
あるあるね、
ここでもやりましたけど、
それを皆さんとね、
一緒にたくさん作っていくっていう企画をやりました。
はい、そうなんです。
ラジオでね、聞いてくださった方も、
もしかしているかもしれないんですけど、
我々がラジオだけでやってた、
日あるある選手権っていう企画を、
第1回日あるある選手権を題しまして、
ちょっとグループ、4つのグループかな、
に分けて発表してもらって、
表彰までするっていう、
そんなそれぞれの日あるあるを持ち寄って、
会話を楽しんでいただくという企画をね、
リアルでやったんですよ。
面白かったですよ、マジで。
盛り上がりすごかったですよ。
本当に盛り上がりました。
これだけでイベントできるぐらい、
盛り上がりましたよ、本当に。
本当ね、面白いものがめちゃくちゃ買ったんで、
ぜひこの場でも皆さんにご紹介したいなと思って、
今日はこの後話していきます。
はい、今日はね、
実際にどんな日あるあるが、
発表されたのかっていうのを、
ここで大公開しちゃいたいと思います。
これはたくさん参加者の方いらっしゃったので、
4つのグループに分けまして、
グループごとに発表していただく形をとって、
そのグループの中からお一人、
運営メンバーが、
一番この人のが良かったっていう、
本当独断と偏見で選んだ、
好きなやつですね。
好きな人、好きな、
本当に好みに合うかどうかっていう基準で、
選んだ日あるあるが、
受賞作品っていうところで、
選ばれておりますので、
まずはね、
受賞作品の発表から、
いきましょうか。
早速いきたいと思います。
チーム名も言っていい?
説明は飛ばしちゃいますか?
飛ばしましょう。
気になる人すみません。
聞いてください。
まず一つ目、
チームフェニックスで、
審査員は、このラジオでも有名な、
亀山梨子さん。
沢市の亀山梨子さんが、
審査員として入ってくださったので、
梨子賞っていうところで、
決めていただきました。
梨子賞を受賞したのは、
ナバちゃんさんの、
珍しい苗字の日あるある。
ナバタメさんっていうんですよ。
ナバちゃんの苗字は。
珍しいんですけど、
なので、飲食店の、
予約の受付するときに、
名前書くとこあるじゃないですか。
そこを、ワタナベと記入するらしくて、
スムーズに呼ばれる感覚を得たいときに、
これをよくやるということでした。
うまいなと思いました。
上手ですよね。
ワタナベかと思って。
ちょっと似てるんですよね。
ナバタメと。
そうそう。
そこがね、また、
スムーズに呼ばれたいっていうのがね。
あるでしょうね。
初めて見る苗字の人も、
多いと思うかな。
ナバタメ様みたいな感じがありますよね。
別にそこ何書いてもね、
いいですから、分かれば。
これは面白かったですね。
これ梨子さんが選んだ。
梨子賞ね。
梨子賞でした。
次、すみらさんのチーム右腕。
そして、すみらさんが選んだ賞、
すみ賞は、
あずさんの
CEOの右腕ニッチあるある
ということで、
ご紹介いただきました。
CEOの言うことだけ信じると、
うまくいかないというものです。
すみさんこれせっかくね。
なんで選んだんですか。
僕も結構そういう右腕的な役割を
これまでも結構やってきてるんですけど、
分かるわっていうのがまずありまして、
トップの人ってすごい熱量高くて、
こっちだってガガガガって言いますけど、
僕らは結構、
俯瞰してるんですよ。
そっちじゃないんだけどなー
みたいなのを常に思ってるんですけど、
一回それで
従ってやったらやっぱ違ったな
みたいなことを
結構やってきてるので、
だからこそ
こういう右腕の人の
必要性っていうのが
分かるなと思って選びました。
すみなさんも結構
共感高かったみたいなところが
理由かなと思います。
続いてのチームはチーム新体制で、
運営メンバーのキッチが
選んだのでキッチ賞ということです。
こちらは
なんと亀山里子さんの
旦那様の
お一人の亀山さんということで、
漁師の日記あるある
ですね。
内容が、根深海は
だいたい焼肉という。
はい、これですね。
これストレートでね、おもしろいですよね。
すっごい短い。
根深海はだいたい焼肉ってパンチ効いてますよね。
この一言で。
いやー、もう漁師の
大義語なんじゃないかっていう。
要はね、日頃から
海の海鮮食べてるんで
もういいってなって
焼肉なんだって。
たまには焼肉ってのは常にって感じですね。
はい、そうなんですよ。
これもね、おもしろかったですね。
あとなんだっけ、もう一個紹介してくれたのが
はいはいはい。
なんでしたっけ、養殖の牡蠣とか生牡蠣
牡蠣の家の方が
基本的にもう食べすぎてるから
小さいとこ。
そうそうそう、嫌いみたいな。
そう、むしろ嫌いみたいな。
これも
追い、追加で
教えてくれました。
追い討ちをかけるように。
間弱なんだなと思ってね。
過剰摂取すると人は
他のものを食べたくなるんだっていうのが
よくわかりましたね。
で、最後
私が選ばせていただいたチームは
チーム過剰移動で
みどりしょうは
上野さんの
ノマド日誌あるある。
内容は
料理は基本
手でちぎる。
なんでかっていうと
移動が多いんで
移動先にも調理器具ないし
持ち運べないじゃないですか、なかなか
包丁とかって。
なので基本的に料理は手でちぎることが
多くなると。
さらにいろんなものをちぎってきた中で
最もちぎりやすい
食材がエリンギ。
咲きやすいらしいですね。
ちぎりやすいっていうので。
あと生ゴミもね
あんま出ないし。
だから全ての料理に
エリンギが入りがちになり
さらには
肉を
料理で使うときも
だんだん筋が読めるように
読めるようになるらしくて。
で、その筋を見極めて
手でちぎって料理するんですけど
結局
最後はなんだかんだ手こずって
諦めて包丁を使うっていう
そういう日あるあるを紹介してくれました。
3段階で。
3段階できましたね、これ。
でもすごいね、他のチームの皆さんも
いい
日あるある多かったんですけど
チームの皆さんがね、結構移動が激しい
方々の集まりだったんですよ。
結構海外にたくさん行かれたりとか
日本全国駆け回ってますみたいな人が
多かったので、それにも
ぴったりな内容だなと思ってこちらを
選ばせていただきました。
いや、面白いな。
いや、マジで面白かったです。エリンギなんだ。
そうそうそうそう。確かになと思って。
絶妙ですよね。
これが避けるチーズとかじゃないですけど
エリンギなんだっていう。
確かにエリンギってね、いろいろ使えるしね。
そうですね。
癖ないからいろんな料理に使えますもんね。
はい。というので
私が選ばせていただきました。
はい。
皆さんいかがでしたでしょうか?
それぞれの日誌あるある。
分からないんだけど分かるっていう。
そうそうそうそう。
これがね、日誌あるあるの面白いとこですよね。
イメージはなんとなくつくみたいなね。
なんとなくつくんだけど
詳しくはなんか分かんないなみたいな。
そう、イメージつくけど
絶対に自分からは出てこないみたいな。
そう。
それがね、めちゃくちゃ面白かったですね。
面白かったですね。
はい。
というのがまあ、優秀賞のみなさんみたいな。
はい。
受賞作品だったんですけど。
作品ですこれ立派な。
はい。
あのせっかくなので
その他のニッチあるある紹介
ちょっと他にもどんな日誌あるあるあったのかっていうのをね
すみなさんと一緒にばーっと
紹介していきたいなと思ってます。
はい。
じゃあちょっと上から
一覧があるんですけど読み上げてっていいですか?
お願いします。
じゃあまずアーメロの
日あるあるのテーマが
歯虫。
癖強いですねここから。
柱のやつ、柱状にバーって。
はい、虫です虫。
で、内容が
堤防の川辺に飛んでいる
歯虫の集団、ランニング中
遭遇したら食べる。
怖い。
で、もう一個あります。
同じくアーメロさんの歯虫あるあるで
田んぼのあぜ道を原付で飛ばして
向かってきたら食べる。
食べる。
基本食べるんかいっていう。
避けないんかいって。
そうなんですよ。で、どんどんいきます。
あと赤翔さんのテーマがせっかち。
で、エレベーター内で一人の時は
回数より先に
閉まるボタンを押す。
で、もう一個あります。
自動ドアが開く前に
手をかざして開ける。
せっかちだな。
せっかちですよね。
で、あとさっき
紹介されてたラバちゃんのもう一個の
日あるあるで
珍しい苗字シリーズが
もう一個あって、病院で
病院、飲食で
受付を済ました後に
店員さんが名前を呼ぶ時に
もごもごしてたら私ですよね
と名乗りているという。
いやー
わかるな。おもしろいな。
優しさが出てますね。
ね。
おもしろいな。
食べる、押す、開ける。
お菓子のやつ
好きっすね。
せっかちのやつ好きっすね。
わかります?
わかんないですけど
確かに急いでたら
閉まるボタンを押せば
先に閉まるんだと思って。
そこまでせっかちなんだと思って。
確かに。
新卒の会社が
結構上の階だったんですよ。そのビルの。
で、朝ってすごい混むから
もう2からその階まで
全部ランプついちゃうみたいな。
あー。
似合わないって時こそめっちゃやってました。
で、なんか
先輩といあわせた時に
みどりちゃん結構
力強いんだねみたいな
めっちゃボタンパーンって押してたから
なんかちょっと怖がられた
じゃないですけど
ちょっと不安にさせてしまったなっていう
そういうことを思い出しました。
ちょっとまだまだあるのでどんどんいきますね。
めらちゃんのテーマが
テラス好きな人あるあるで
内容が、街歩きでテラスが
素敵だとすぐピン止めする。
マップ上でですかね。
で、もう1個が
上見ながら歩きがち。
で、続いて
あずさんのノマドあるある。
よくある
絶景見ながら外で仕事は
病で室内歩きがち。
いやーおもしろい。
眩しいからね。
もう1人いこうかな。てっぺいさんで
オリックスかっこ野球の
あるある日あるある
ニュースでオリックスでフィルターをかけると
他のチームかっこ大谷ケガ
などの記事が出る。
はい。
こんな日あるあるでしたけれども。
はい。
気になるのありましたか?
オリックスのやつは
補足をしておくと
関西なんですね。オリックスってのが。
で、やっぱりこう
阪神がすごいじゃないですか。
人気なんで
オリックス記事とか出てても
例えばオリックスと
戦ったほにゃらら
とかそんな感じの記事が
ほとんどというか。
オリックスが主語って
のが少ないっていう話です。これは。
みなさんね野球を好きだから。
そうそう。
これ共感度高かったんじゃないですか。
そうそう。
いいですね。
私は
あずさんの
ノマド日あるある
よくある絶景見ながらすっとい仕事は病理してない気がして
確かにそうだな。
私はそんなにやったことないんですけど
どう考えても
絶景見ながらすっとい仕事できない
ですよね。
焼けちゃうし
眩しいし
そうそう。
風も吹くし。
結構ね、過酷な環境なんですよ絶景って。
そうそう。
やっぱ絶景は
絶景だけ見に行った時の方が
わかりますけど楽しめるんで。
いやーこれはちょっとね
面白かったですね。
面白いですね。
じゃあもっとあるのを紹介してきますけども
なこさん
フレンドリーさの裏側日あるある
えー
25歳から商売を始めて
よく最終的に何を目指してるの?と聞かれましたが
50歳で神様になると答えてます。
働く理由は
全て神様になるための修行である。
あるあるなのか。
あるあるなのかな。
いや、なこさん面白かったな。
面白い、ほんと面白い。
ちょっと他の人で、まさとさん
で、あ
相方のあーめろあるある
ですね、はい。
予定どおりになることはない。
で、もう一個
会うたびに違うことをしている。
これあのお二人でね、ベーグルの
お店をされてる
お二人なんですけど
やっぱね、相方信頼
してるっていうところで
このあるあるが出てきたのかなと
思います。じゃあもう一人まとめて
紹介しますね。
我々一緒にラジオをやらせていただいて
深澤さん。はい。
釣り日誌あるある。えー
釣りするんですね、深澤さん。
なんかね、そう言ってました。はい。
で、あるあるが釣ったポイント
括弧座標をメモしがつ。
はい。で、もう一つがサバ
嫌いになりがつ。というのが
ですね、はい。
どうですかすみなさん、この皆さんの
サバって
はい。めちゃくちゃ釣れるんですよ。
あ、そうなんですね。そう
釣りすると。はい。
あの、どこ行っても釣れるんですけど
うん。めっちゃ釣れちゃうんで
はい。嫌いになりがちってのは
釣りしてるとすごい
へー。わかるんですよこれ。あ、これ
私ね、ちょっと釣りしないんで
知らなかったですけど
なんか、でも知れますね。
なんか日あるあるって新しい知識を
得られる。そうそうそうそう。
知らなかったね。
サバそんな釣れるんですか。めっちゃ釣れるんですよ。
えー面白ーい。そうそうそうそう。
確かにこれは日あるあるだ。うん。
はい。あと
なこさんのこれは
これは
なになになにこれ
いや僕わかんないですけど
でもなんかその神様になりたい
人は
わかるって言ってましたこれなんか。
そうなんですか。でもこれテーマ
テーマのフレンドリーさの裏側ってちょっと
怖いんですけど。フレンドリーに
振る舞って、今その振る舞って
いるのは。はい。
神様に目指していて
そこの練習っていう
ことなのかな。あーそれにの
裏側ってことなんですね。たぶん。
たぶん。たぶん。
いいんです日あるあるだから。
そうそうそうそう。日なんですこれは。
日なんです。そうです。
わかんなくていいです。わかんなくていいんです皆さん。
そうそうそうそう。
いや面白いですね。ね。
えー私も言おうかな
とかって言って。
はい。
じゃあ次の紹介
のりさんの
日あるある
インバウンドこれインバウンド授業
ねされてるっていうお話だったんですけど
中でも相撲に関わるちょっと
授業されていてそこでの
日あるあるが体の大きな人
を見ると力士にチャレンジして
欲しくなるっていう。
スカウト。はいスカウト浴が。
でもう一人モーリーさん
えー横浜ベイスターズの
オタクファン日あるあるで
そのファンの方は
横浜スタジアムではなく
横須賀スタジアムで
イリキコーチがバットを
持って過ごしているのを楽しみに
しているっていうのを
紹介してもらいました。
でもう一人レイナさん
怖いもの見たさ日あるある
インドに行ってるときに
狂犬病が怖くてワクチンを
打ったけど窓から犬を確認
しちゃうっていう。
はいあるあるです。あるある。
でもう一人だけ
宇宙さん名前ではなく
骨格日あるある
人のことを覚えるとき
名前ではなく骨格で覚える。
でもう一つ骨格スキャン
を一度すると忘れない
という。
はい日あるあるです。セイラさんどうですか?
骨格スキャンすごいっすね。
いやすごい
そうだったんだと思って今これ初めて知りました。
僕の骨格とかね
多分ねスキャンしてるっていうこと
ですよね。おそらくね。
宇宙さんの中でしてる
ってことですよね。そうそうそう。
宇宙さんがもう目でスキャンしてるって
いう骨格スキャンで。
ねえ。
私なんか宇宙さんとお話しましたけど
そのイベントで。
宇宙さんはこの頭がたたむラジオにも
ゲストとして出演いただいてるので
私はもう初めてのリアル対面だったんですけど
ちょっとねいいお話
させていただいて
なんか私宇宙さんに感謝をね
伝えたいことがあって
宇宙さんもすごいそんなこと言ってくれて嬉しいですって
言ってくれてたんですけど
もしかしたらこの間も
スキャンした。
骨格スキャンも同時に行ってたかもしれない。
ありえるな。
ありえますね。いやでも嬉しいですよ。
ね。はい。そんな風に。忘れないから。
どんなスキャンされたんだろう。
はい。そんな
あるあるありましたけど。はい。
ニッチあるある選手権の意義と今後
はい。あとは
私のねチームの
皆さんのちょっと今紹介したんですけど
うん。
みんな面白かったんですよね。
だからもうモリーさんのとか
うん。横浜ベイスターズの
うん。ねその
コーチの方を見ちゃうっていうのは
分からないけど
分かりましたね。うんうんうん。
なんかでも分かるかも
分かんないですけど
例えばめちゃくちゃファンの
アーティストさんとかがいて
そのアーティスト見に行ってるけど
名物司会者がいる。うんうんうん。
とか名物スタッフがいるとかで
その感じその感じ。そう。
そのチェックまで込みしちゃうのが
本当のオタクみたいな。ね。
そういうことかなと思って。そういうこと。めっちゃそういうことです。
そう。これ結構ね
迷いましたよ。
選ぶときに。うんうんうん。
緑章を選ばせていただくときに
いいなって思って見てました。
いや緑章すごいっすよ。なんかね。
かなりそうな。みんなすごい。具体的で。
そうみんな具体的でした。
はい。
はい。
じゃあ最後の
グループというかいくつか紹介します。
はい。亀山さん
他の漁師あるある。
漁師日誌あるある。おじさんたちは
あとうとおだけで
コミュニケーションとっている。
でもう一つ手袋の
左手だけたくさんある。
はい。漁師あるあるいっぱいあったんですね。
ね。
でもう一人しんじろうさんの
言葉語源日誌あるある。
うんうん。
自分で言った言葉がその当人に当てはまるのを
UNOのリバースと表現してしまう。
もう一つ
カエル化現象はカエルではなく
オタマザクシなのではないかと
思った気がある。
あーやばい。
これ好き。
ね。好き。
で最後とうみねさん
公共空間好き日誌あるある。
公園とか川とかを見ると
こう使いたいと妄想して
ハーハーしている。
いやー最後。
最後いいっすね。
こんなグループで紹介しましたけど
みなさん気になるのありましたか?
いやーもう全て好きなんですけど
個人的には
オタマザクシ好きっすよね。
確かにその視点
初めてだったなと思って。
いやーほんとこれ一番好きかも。
なんかその
言葉遊び好きなんですよ私。
僕もそうですね。
大前提我々言葉遊び大好きだから
こんなラジオもやってるぐらいなんですけど
なんかもうそこのツボに
激ささりしてます。
間違いないな。
カエルかねカエルか。
カエル確かにね。
戻るからね。
戻るから
まあそのあれですよね要は
お話ですよおとぎ話の
カエルの王子様から来てますよね
カエルが現象。
おそらくはい。
だけどもっと戻したんですよね
しんじろうさんは。
っていう
いやー面白いな。
リバースもいいですね。
やばいちょっと待って
ちゃんと喋れてないかも
私しんじろうさんと。
ゲストになんか呼びます?
呼んでくれないの?
喋りたいめちゃくちゃ。
こういうの私ほんと好きなんですよ
言葉遊びとか。
めっちゃ面白い。
いやーこれちょっと断トツでよかったですね。
はいという
はいちょっとこれ
本当はもっとあるんですけど
厳選してね紹介させて
いただきました。
いやちょっとこれね私お酒飲めないけど
お酒飲めそうなぐらい
面白かったです。
お酒飲める。
いやーすみなさん初めて
日RRさん一回日RR選手権
ということでリアルでやってみたんですけど
いかがでしたか?
ほんとなんか一人一人の
やってることもそうですし
好きなことの解像度が
上がるというか
こういうところの
こういう視点でやってるから好きなんだな
みたいなすごい具体的に
わかるなっていうのと
そのグループでやったっていうのが
めちゃくちゃよかったなと思っていて
そうですね。
それぞれ書き出してそれを持ち寄り
っていう感じにしたんですけど
話がもう
弾んで弾んでね止まらなかったですよね。
そうですね。ストップって言っても
止まらなかったです。
全然止まらなくて
これやっぱ人と人が繋がるところで
距離感が
めっちゃ近づくんだなっていうのが分かって
いやーおもれって思いましたね。
いやーほんとに楽しかった。
4人では。
最後に
すみなさんが言ったことに
繋がるんですけど
今回ね
交流も大事にしたいっていう風に
おっしゃってさっきも
言ったようにグループで
やったんですけど
ニッチャラルを紹介するときって
なんで自分が
このニッチャラルを見つけたのかっていうのを
自然と話さざるを得ないじゃないですか
それこそ
亀山さんだったらよく
漁師の皆さんとお仕事するんですけど
とか
私のチームの皆さんだったら
すごく移動するのでとか
それってなんか自然と
その人の自己紹介になってるなって
思ってて
それがこの初めましての方とも
盛り上がれる
かつゲーム性もあるみたいなところで
すっごい相性がいいな
と思ってて
そこに感激しました
感激しましたって言うタイプ
いつもラジオだと私とすみなさんと
ゲストをりこさんとか呼んで
やるんですけどもちろんね
その自己紹介の意味も含めて
なんですけれど
これってだから初対面の人とも
盛り上がれるんだ
新しい可能性を
感じましたね
本当そうですよね
自己紹介の新しい
スタイルですね
最初みんな戸惑うんですけど
一致あるある?
どっち?みたいな感じで
戸惑うんですけど
例とか出したり
なんかね職業病ですよ
とかそういうことを言うとそういうことかって
みなさんスラスラ書かれていたので
なんかねぜひ
やってほしいですよねいろんなところで
そうそうそうそう
そういろんなイベントで
なんか
ほんとだって
何もなくてもできますもんね
カードとか
サイコロとかもいらないですし
はい本当に
せっかくねこの可能性を
知ったから
またリアルでやりたいな
って思いました
2回目どっかで
やりましょう
日あるあるだけのイベント開いてもいい
そうそうそう
それがいいな
いいと思います
というのが
実際の会でやった
日あるあるの第1回
日あるある試験だったんですけど
先ほどご紹介させていただいた
数々の日あるある
っていうのは澄田さんが
制作したポータルサイト
ポータルサイトってなんか久々に言いましたけど
久しぶりに使った
ウェブページですねみなさんそんな
肩苦しいものではございませんので
ポータルサイト日あるある図鑑でも
一覧で見れますので
概要欄のリンクから
ぜひチェックしてみてください
作っちゃいました
本当に面白いと思います
ちょっと意味わかんないところまで含めて面白いと思います
どういうことって一瞬考えるんですよ
そうそうそう
それも含めて面白いので
ぜひご覧ください
もっともっと
日あるある始め語りたいんですけれども
そろそろ締めのお時間に
入っていきたいと思いまして
今回はシーズン5の
最初の回でもあったので
この新しいシーズンでは
これからどういったことを話していきましょうか
これまで生まれた企画は
どこかでまたしたいなと
思うんですけども
それに加えて
練習ってのをいろいろやっていきたいと思っていて
練習シリーズ
はい
例えばハードルを低くしていく練習
とかふわっとした言葉を
具体化していく
とか
主語をちっちゃくしていく練習
みたいなのを
具体的にどうやるかは
まだイメージができてはいないんですが
はい
とにかく
そのプロセスを皆さんと一緒に
作っていきたいとか
楽しんでいきたいな
と思っていて
それをちょっとやってみようかなと思っています
面白そうですし
ここからまたリアル開催の
そう
企画ができるんじゃないですか
生まれそう
もうすでに生まれそうな予感してます
練習会ね
練習会ですね
ラジオでいろいろ
私と隅田さんで楽しんでみて
あとゲストの方も交えながらやってみて
面白かったら
また皆さんと一緒に楽しめるかもしれない
それいいですね
そんなシーズン5にしていきましょうか
はい
よろしくお願いします
ということで頭が整うラジオでは
リスナーの皆さんからの質問や感想を
Googleホームでお待ちしています
配信を聞いた感想や
こんなテーマで話してほしいというリクエストも
大歓迎です
概要欄にリンクを貼っておきますので
そちらからぜひ気軽に投稿してみてください
それではシーズン5の放送も
お楽しみに
バイバイ
44:54

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