この番組から生まれた、わからないのに面白い「ニッチあるある」の選手権を開催。
開催場所となったmidnight sun5周年&パーソナリティ角田の35歳生誕のお祝いイベントの様子も交えて、総勢20名から生まれた面白すぎるニッチあるあるを一挙紹介しています。
▼紹介したニッチあるある(一部)
- 珍しい苗字のニッチあるある:飲食店で「なばため(本名)」を「わたなべ」と書いて、スムーズに呼ばれる感覚を得たい時がある
- CEOの右腕のニッチあるある:トップの言うことだけを信じていたら大体うまくいかない
- 漁師のニッチあるある:漁師の懇親会は大体焼肉
- ノマドのニッチあるある:料理は手でちぎる
▼ニッチあるある図鑑
こちらのポータルサイトで閲覧&投稿ができます!
https://niche-aruaru.notion.site/
Xアカウントも作成しました!
▼midnight sun新聞について
当社で初めて制作した企業新聞となります。
概要はこちらからご覧ください。
https://note.com/sumida_world/n/nc3cbcd20ce2e
※質問や相談、リクエストは以下のGoogleフォームにて受け付けていますhttps://forms.gle/vsbmmd4haiKJkqeF8
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■頭がととのうラジオについて
頭がととのうラジオは、「頭の中をととのえて、日常を少しだけポジティブに」をコンセプトに、日常の中で出会う悩みや疑問に対して「整理整頓した上でポジティブな物事の見方を考える」番組です。
“ものごとの編集者“角田尭史の、経営者や若手ビジネスパーソンとの対話を通じて分かった“ものごとのととのえ方“を、一つのテーマを元にリスナーさんと一緒に楽しんでいきます。
2022年11月から開始し、10回ごとで区切るシーズン制を導入。
2026年6月からはseason5を配信中。
※質問や相談、リクエストは以下のGoogleフォームにて受け付けています
https://forms.gle/vsbmmd4haiKJkqeF8
■パーソナリティ
・角田尭史:株式会社midnight sun代表取締役/ものごとの編集者
愛媛県出身。愛媛、北海道、東京、静岡に住み、約2年間多拠点生活をしたのち宮城県石巻市に居を移し、現在は神奈川県在住。また、土木建築技術者→編集者→広報、マーケティング、経営企画→会社経営と、広範囲の経験を持つことが強み。編集者としての知見を活かして“ものごとの編集者“として活動し、コンテンツ制作を通じたコミュニケーション活性化や関係構築の支援をしている。noteを毎日更新中。趣味は朝日や夕日を観に行くこと。
各種リンク
会社HP https://midnightsun.jp/
note https://note.com/sumida_world
Instagram https://instagram.com/sumida_world
・江川みどり:フリーナレーター・MC
岩手県盛岡市出身。 IT企業で広報として務めたのち、フリーのナレーター・MCとして独立。 ビジネス経験、生放送番組司会で培った臨機応変な対応が強み。何かを伝えたい人を“声”でサポートする仕事が大好き。趣味は料理、アート、猫など。
各種リンクHP https://www.midori-egawa.com/
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サマリー
このエピソードでは、「頭がととのうラジオ」のシーズン5が始まり、パーソナリティの角田さんと江川さんが、番組から生まれた企画「ニッチあるある選手権」の第1回をリアルイベントとして開催した様子を振り返ります。イベントは、角田さんの会社midnight sunの5周年と角田さん自身の35歳の誕生日を祝う合同イベントとして開催され、多くの参加者が集まりました。イベントの目玉となったニッチあるある選手権では、参加者が自身の「あるある」を持ち寄り、ユニークな視点や共感を呼ぶエピソードが多数披露されました。珍しい苗字の「あるある」から、CEOの右腕、漁師、ノマドといった職業にまつわる「あるある」まで、多岐にわたる「あるある」が紹介され、会場は大きな盛り上がりを見せました。 また、イベントでは角田さんが作成した「midnight sun新聞」の紹介や、参加者同士の交流を促す様々な仕掛けが施され、温かい空間が創り出されました。この選手権は、単なる発表会に留まらず、参加者同士の新たな繋がりを生み出す場としても機能しました。シーズン5では、この「ニッチあるある」企画のさらなる展開や、リスナーと共に新しい企画を生み出していく「練習シリーズ」など、様々な挑戦をしていくことが語られました。