頭が整うラジオ。この番組では、頭の中を整えるコンセプトに、日常の中にある悩みや複雑な物事を整理・整頓し、
そこから物事のポジティブな見方をリスナーの皆さんと一緒に考えていきます。
はい、皆さんこんにちは。パーソナリティを務めます株式会社midnight sun代表台詞幕編集者の隅田隆です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 そして同じくパーソナリティを務めるフリーナレーター mc の江川みどりです。
よろしくお願いします。 お願いします。ということで、皆さん今回からシーズン5が始まります。
始まりますね。5。 5です。ついに5まで来ましたよ。
あれもなんか久しぶりだなと思って、ただいまっていうか、なんかそういう感覚ちょっとあるなというのがありますね。
そうですね、あのほんと2人で撮るのはね、久々な感じがあって。
そうそうそうそう。
はい、なんかホームに帰ってきた感じはあるんですけれど。
はい。
はい、まぁちょっとね、あの期間を空けて新しくシーズン始まったっていうところで、
何かちょっとお休みしてた期間に、隅田さん変化とか、なんか新しく始めたこととかありましたか?
あーそうですね。僕はって言うと、開会を結構しました。
開会ね。
はい、ものの。例えば、
開会ね。
開会。
はい、絵です最後。
隅田さん、会開いたから開会した。
あー開会。
それもやったなと思ったけど。
まあまあやったけど、絵ね。
はい、絵です。衣替え的な。
そうそう。机の引き出しを新しく買ったりとか。
机の引き出しですか?
そう。
珍しい。
なかったんで。
机じゃなくて机の引き出し?
機の引き出し。
そうですか。
お財布買ったりとか、あとマイクですね、これ。今使ってるんですけど。新しくしまして。
おーいいですね。
これまでも割と綺麗だったと思うんですけど、若干不安定だったところもあったんですけど、アームを使ってるので、今机に引っ付けて。
おーかっこいい。
横からね、付けてるんで、不安定なことは多分なくなるかなと思ってます。
はい。すみらさんね、ミニマリストだから、確かに開会って結構すみらさん的ニュースじゃないですか。
あーそうなんすよそうなんすよ。
そうですよね。
そう、珍しいですよ結構。
そうですよね、思いました。いろいろ買ってると思って。
そうそうそうそう。
はい。
みどりーの。
あ、私?私の?
え、私だって考えてなかったし。私なんだろう。でもすみらさんと新しいことをしてましたよ、いろいろ。
あー、ですね、やりましたね。
はい。ちょっとこの後、より詳しく話すと思うんですけど、お休みしつつ、全然すみらさんとは会ったり、一緒に新しい取り組みしてたりで、すごく充実してました。
そうですね、久しぶりなね気はしないですね、全くね。
そうですね、2人のラジオは久々だけど、会ったりとか、なんか一緒にやるってところでは、はい、いつも通りお世話になってましたという感じがします。
はい、そうでしたね。
すみらさん他にありますか?
そうですね、えっと、ミッドナイトさんというあの企業をやってるんですけども、
はい。
2月に5周年を迎えていて、
いや、素晴らしいおめでとうございました。
ありがとうございました。
で、他の方に会社のことをちゃんと知ってもらうってことを、今まであまりやってこなかったなと思っていて、
はい。
ミッドナイトさんの新聞を作りまして、
おー。
それを休んでる期間に、もう粛々と作ってたっていうのがあってですね。
はい、すみらさんの会社の事業として、その企業の新聞を作るって、企業新聞あると思うんですけど、
依頼をいただいてではなくて、すみらさんご自身の会社の新聞を作ったってことですよね。
そういうことです、そういうことです。
はい。
はい。
で、8ページあるんですけど、
はい。
どんなことをやってるかだけじゃなくて、
僕自身の価値観とか、それをもとにして何でこの事業をやってるのかみたいな、
はい。
そんなことを知ってもらう、直接的に伝えるのではなくて、
いろんな角度から知ってもらうっていうので、8ページフルに使ったんですけども、
はい。
1ページ目は表紙ですね、表紙があって、
2ページ目はコラムがあって、
なんか捉え方の話というか、
はい。
いろんな角度から捉えて、自分なりの個性を見つけるみたいなのを結構大事にしてきてるので、
それにまつわる話、具体的な話を載せたりとか。
で、次のページは僕の価値観の、これまでの価値観が培われてきた出来事をまとめた年表を作りました。
うーん、これね、面白かったですよ。
うん。
普通ね、「何した?」とか、「どんな幼少期だった?」みたいな年表みたいなのはよくね、あるかなと思うんですけど、
価値観年表って。
ちょっとひどくせい。
ひどくせいありますね。
ございますけど。
そうそうそうそう。
面白かったこれも。
生まれた時からですね、ずっとこう出来事をたどっていくっていうか。
はい。
なんでかなり載せましたよ、ほんと。
そうなんですよ。
昔のこととか、はい。
そう、こんな記憶あるのがすごいってぐらい、なんかこと細かに書いてて。
はい。
すごい、すみなさん記憶力もあるな、いいなと思って。
そうなんですよ。
読んでました。
なんかそうなんですよね、結構僕、記憶力がなんかすさまじくて僕、
そういう昔の出来事をすごい覚えてるんですよ。
はい。
で、それらをもうほんとにまとめましたって感じです。
いやー、これは面白かったですね。
はい。
はい。
で、こっから取材とかやらせてもらったんですけど、
クライアントさんですね、iHomeさんっていう企業さんがいらっしゃるんですけども。
はい。
その方と2人で、僕も含め2人で話したっていうことなんですけど、
編集思考ってのを企業とかね、そういうところでどういう風に発揮していくかってのをお聞きして言語化していくってのをちょっとやったんですけど。
はい。
読んでほしいなって思いつつ、少しだけ話すと、
はい。
コムテンさんで、ハウスメーカーですね、ハウスメーカーさんで、
いろんな物件を作ってる企業さんでして、
で、この端材を活用したプロジェクトを今いろいろしていて、
木材を使ったベンチとか作るとか、そういうプロジェクトをやってるんですけど、
それが始まったきっかけの話で、
居酒屋に行ってて、魚の骨を活用したせんべいを食べてて、
そういう風に、魚ってね、結構そういう骨とかも活用できるっていうのをそこで学んでいったりとか、
で、居酒屋の方に端材のことを聞かれて、活用してなくて、活用してないっていうのが恥ずかしいってそこで思っちゃったっていうか、
みたいな、結構全然木材と違う話からそうやってなんか発想を投げていって、
活用していくっていうプロジェクターがしていくみたいな、
そういう思考のプロセスがすごくよく伝わって、
僕の大事にしてるそういう編集思考的な話をすごく聞けたので、
僕自身も楽しい取材だったなっていう感じでしたね。
面白いですね、ただインタビューだけじゃなくて、
その思考にフィーチャーした内容になってるっていうのが、
それも他の新聞とは違うところだな、澄田さんらしいなって思って聞いてました。
その次に、デザイナーの工藤さんという方と美濃凛と二人の座談会という形で話を聞かせていただいて、
はい、そうなんです。僭越ながら私も取材していただいたという。
僕からいろんなお仕事をお願いしてますけど、
ぶっちゃけどうですか?みたいな感じだったんですけど、
どんな感じでした?実際。話してみて。
澄田さんってずっとね、私変な人っていって、
いろんなところでいい意味で変わってるっていう、
アイディアマンって意味で変な人って言ってるんですけど、
工藤さん、美濃さんって呼ぶんですけど、
美濃さんも同じことを結構思ってるというか、
で、それを私たち楽しんでるんだなっていうのが、
デザイナーの方って私も本当にすごい尊敬してるお仕事なんですけど、
職種は違えど、そういうふうにみなさんも、
澄田さんのアイディアとかユニークさを楽しみながらやってるっていうのが分かって、
すごい楽しかったですね。
ひと安心しました。本当に。
巻き込んじゃってね、いろいろと。
いやいやいや、楽しいです。巻き込んでいただいてありがとうございます。
ありがとうございます。本当に。
そんなような話をしていただいて、
で、残りの2ページで番組から生まれた企画とか、
ご紹介してとか、で、8ページ目に、
こういうことをやってますっていうことをご紹介したっていう感じになって、
その8ページで今やってることのストーリーっていうのをしっかり伝えるっていう目的で、
8ページを求めたっていうものになりましたね。
いやー、個人でね、8ページって結構大変じゃなかったですか?
でもこれを月でやってるんで、
あー、きたーって感じで、まとまったーみたいな感じですね。
足りないぐらいでしたか、8ページ。もう作れるならもっとみたいな。
はい。
あと、新聞全体の素敵なデザインっていうのも、
私も対談させていただいた工藤さんが作られたという。
そうなんですよね。
すごい良いデザインになってます。
ね。見てほしい。みなさんにも。
はい。これね、すみなさんのインスタとか、あとノートでもね、
一部公開されているので、ぜひ見ていただきたいなと思います。
ぜひです。
私はね、紙でもってるんで。
お願いしたら紙でもらえるかもしれないです。
はい。渡したいです。
もしね、みなさん気になる方いたら、
すみなさん、仕事の相談も兼ねて、
実際にミッドナイトサウンド新聞見てみてください。
ぜひです。