00:01
インターナルブランディングのTORISANです。
昨日、プレゼンをしました。5分のプレゼンなんですけど、
良いところ、悪かったところ、色々あるんですが、
こういう機械を活用するってすごくいいなって思ったという話をしたいと思います。
普段の仕事をしていて、発信とかもしていると思うんだけど、
5分で自分のサービスを伝える練習をするとか、
あるいは25秒で伝える練習をするとか、
これってすごく自分の言葉を磨くトレーニングになるんですね。
私は今、経営者の会に参加していて、
毎週25秒のプレゼンっていうのがあるんですけど、
そこで何を、25秒ですからね、エレベーターピッチというものですね。
誰に何を提供しているということを伝える必要がある、
みんなに理解してもらう必要があるということです。
5分だともう少し長いですから、
じゃあ何伝えるの?っていうところがあって、
何伝えるの?っていうところで、
私も今回どうやって伝えようかなって悩んだんですけど、
それで役に立ったのがエキスパートシークレットだったなっていうふうに思います。
その短い時間の中で何を伝えたら理解してもらえて効果的なのか、
お客さんに何か自分の協力をしてもらったり、
あるいは何か購入していただいたりっていう行動に移してもらえるのかっていうところで、
意外にまとめてなかったりしますよね。
この内容をやっていくと、
これもパーフェクトウェビナーの構築術ってエキスパートシークレットって書いてありますけど、
でもこれ人を説得する技術というかプロセスについて書いてあるので、
そのままプレゼンもちろん使えますし、LPなんかにも使えるわけです。
なので私もこれを元に構成を、今まで何回かサミットみたいなのに登壇してきた時とかの資料とかあるんですけど、
だいぶその時よりシンプルになってきたなっていう気がしていますし、
テクニカルなことではなくて、本質的でお客さんの気持ちに沿う内容になってきたんじゃないかなというふうに思っています。
03:12
プレゼンとかそういう人に伝える機会を定期的に作らない限り、これって自発的にやろうとしないと思うんですよね。
なのでエキスパートシークレットはウェビナーですけど、
私もこれから週1回、今日トレーニングをして、発信と同じでウェビナーもトレーニングしてないと上手にならないので、これを上達できるように頑張っていこうと思っている、そんな感じです。
なので今日のまとめとしては、誰かに伝えようとするから、この短時間で伝えようとするから言葉がまとまるんだぞということですかね。
なのでその機会を意識的に作るというのがおすすめです。
ジャーナリングで今日も一歩前、ジャーナルブランディングの鳥さんでした。