■お品書き
・ない漫画の第1話を考える
・ささお作「アウトな球児くん」
・1作目「モンスター、野菜、絆」
・2作目「帰り道、石ころ、ドリア」
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■喋っている人
・ささお / キョウスケ
■とりあえずベンチでとは
・「とりあえずベンチで集まろうぜ」、そんな感じで集まって珍妙なトークが始まるポッドキャストです。
■利用楽曲
・曲名 『Dream』『Book』『Dull』『Cracker』
・作曲 RYU ITO
・https://ryu110.com/
・甘茶の音楽工房
感想
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サマリー
このエピソードでは、キョウスケが「ない漫画の第1話を考える」という特技を披露します。これは、与えられたキーワードから架空の漫画の第1話の冒頭を即興で作り出す能力です。キョウスケは、高校時代にオリジナルの話を考えていたというささおの経験を引き合いに出し、自身の特技の可能性を探ります。 最初の試みとして、「モンスター」「野菜」「絆」というキーワードから、食料問題解決のために開発された農薬が原因で人間が野菜に体を乗っ取られる「ベジタブルゾンビ(VZ)」が蔓延する近未来のディストピアを描いたSFアクションの第1話が考案されました。主人公は、VZの種子を回収するために立ち上がる若者「タネダ・サントウカ」の子孫です。 次に、「帰り道」「石ころ」「ドリア」というキーワードで、小学3年生の主人公が帰り道で石ころを蹴っていると、不思議な二股の道に迷い込み、未来から来た妹に「あなたは死んではいけない重要な人物だ」と告げられるSFファンタジーの第1話が作られました。しかし、「ドリア」というキーワードの回収に苦戦し、番組の最後には、この特技の難しさと面白さが語られ、リスナーにも挑戦を促しています。