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【#91】ない漫画の第1話を考える
2026-04-15 27:19

【#91】ない漫画の第1話を考える

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■お品書き

・ない漫画の第1話を考える

・ささお作「アウトな球児くん」

・1作目「モンスター、野菜、絆」

・2作目「帰り道、石ころ、ドリア」

■X⇒ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/toriaezu_bench

■YouTubem⇒ https://www.youtube.com/@toriaezu_bench

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■喋っている人

・ささお / キョウスケ

■とりあえずベンチでとは

・「とりあえずベンチで集まろうぜ」、そんな感じで集まって珍妙なトークが始まるポッドキャストです。

■利用楽曲

・曲名 『Dream』『Book』『Dull』『Cracker』

 ・作曲 RYU ITO 

 ・https://ryu110.com/

・甘茶の音楽工房

感想

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サマリー

このエピソードでは、キョウスケが「ない漫画の第1話を考える」という特技を披露します。これは、与えられたキーワードから架空の漫画の第1話の冒頭を即興で作り出す能力です。キョウスケは、高校時代にオリジナルの話を考えていたというささおの経験を引き合いに出し、自身の特技の可能性を探ります。 最初の試みとして、「モンスター」「野菜」「絆」というキーワードから、食料問題解決のために開発された農薬が原因で人間が野菜に体を乗っ取られる「ベジタブルゾンビ(VZ)」が蔓延する近未来のディストピアを描いたSFアクションの第1話が考案されました。主人公は、VZの種子を回収するために立ち上がる若者「タネダ・サントウカ」の子孫です。 次に、「帰り道」「石ころ」「ドリア」というキーワードで、小学3年生の主人公が帰り道で石ころを蹴っていると、不思議な二股の道に迷い込み、未来から来た妹に「あなたは死んではいけない重要な人物だ」と告げられるSFファンタジーの第1話が作られました。しかし、「ドリア」というキーワードの回収に苦戦し、番組の最後には、この特技の難しさと面白さが語られ、リスナーにも挑戦を促しています。

特技「ない漫画の第1話を考える」の披露
とりあえずベンチで。
どうも、ささおです。
キョウスケです。
最近ちょっと特技ができたんですけど、
ちょっとそれを披露したいなと。
特技、特技っていいよ。特技はいいよ。
ある。あればある。あればある。
マジで?
特技ってあればあるほどいい。
俺その特技っていうのは何かっていうと、
ない漫画の第1話を考えるっていう。
架空の漫画のタイトルだけ言えば、
ってこと?作れるっていう。
タイトルとかキーワードとかなんかいただいたら、
そこから膨らませて第1話考えられるっていう。
めっちゃすごいね、それでキーワードができるの。
タイトルレベルでキーワードぐらいのほうが
結構いけるかもしれない。
いくつかキーワードいただいたら。
最近もしかしたら特技じゃないかなって
自覚し始めたんで、
ちょっとそれを披露したいと思う。
ささおの過去と「アウトな球児くん」
これ実はささおも才能あるんじゃないかって
俺ちょっと思ってはいて。
そうか。
だからというのもささおが高校生時代、
友達が一切なかった高校生時代に
暗黒のね、灰色の。
数少ない会話時間として確保されていた
陶芸校の時間帯。
陶芸校の時間に友達と喋る。
中学時代の友達というか。
そうですよね。
その時にお前もオリジナルの話を考えて
俺に話してたりとかしたじゃないですか。
ありましたね。
ブームだったというか。
1個アウトダキュージ君。
あれどういう話だったか
ざっくり教えてもらっていいかな。
アウトダキュージ君って野球漫画なんだけど
第1話でキャッチボール公演で
子供たちがしてて
それがたまたまボール転がってきて
主人公の元に。
高校生ぐらいかな。
それを拾って
よくそのね
取ってくださいみたいな感じで
キュージ君がボールを
投げたら
超とんでもないストレートが
高速球がいってて
子供が吹き飛んでいくっていう。
その力が発覚したことによって
バット将軍っていう
宇宙からの
野球で
世界勢力を狙う勢力と
戦いが始まるっていう
野球漫画。
最初のキーワード「モンスター、野菜、絆」からの創作
数少ない会話時間を
こういう架空の話に割いてきた
笹尾であれば
俺のこの特技も
もしかしたらできるんじゃないかっていう。
俺まだ特技とは確信しきってないから。
これも試しつつ
笹尾にも最後には
挑戦してもらいたいなと思って
まず俺からやらせてもらっていいかな。
見せてもらう
手本を。
そしたら
キーワードを
3つ言ってほしい。
その3つから
俺は
漫画の第1話の冒頭を
考えてみよう。
すごいよこれ。
これすごい。
俺その暇な時間を
いくらでも使って
考えるのはやってきたけど
決まってとんでもないことだと思うよ。
ちょっとやってみるけど。
とんでもないことだと思うけど。
じゃあ1個目は
ジャンルとかも
関係ない?
そうだね。
関係ない
連想しやすい
何か3つを
じゃあモンスター
モンスター
よくある
あんまりよくありすぎてもあれか
モンスター
あと野菜ね。
野菜
野菜
いいね。
野菜と
あとは
あとはね
野菜だから
あんまり
もうちょっと飛ばしたいな
ちょっと待ってよ
テーマ的なやつ入れたいなやっぱ
テーマ軸となるような
何かね
キーワード
絆かなやっぱり絆
絆?
近いのがいろいろある
どこまでいけるかみたいなやつもある
なるほど
モンスター、野菜、絆
この3つで
ない
漫画の第一はちょっと考えてみたいと思います。
おお
いきました。いきます。
早っ
カットしないとめちゃめちゃ早いよ
数秒
2000
XX年
未来の話だ
日本
製薬会社
その分野において
この世界を
牛耳っていた
大きな企業があった
その名も
デビアス社
デビアス
デビアス社が
その年
ある薬品を
生み出した
それは
農業科学分野において
追随を許さないような
大きな効果を生み出す
薬品であった
おお革命だ革命起こる
その農薬を
使うことで
作物は
通常の
10倍もの大きさに
膨れ上がり
おお
食料問題解決だぞ
一般的な
作物の
収穫速度
成長速度の約100倍
ええ
まじかよ
のスピードで
野菜が
作物が成長するという
なんと
もう
食料問題を一気に解決する
薬品を完成させたと
すごい
そしてそれに感動した
世間の人たちは
その農薬を使って
たくさん野菜を
作りました
おお
海外からの輸入に
依存していた
日本はそれで
食料自給率が上がり
もうちょっとなんか社会的な
テーマも
食料自給率が上がり
皆さん
食料難を逃れることが
できましたとさ
ええ
しかし
問題はここからであった
ええ
この薬品を
使うことで
その
薬品を使った食品を
摂取した場合
その種子が
身体に付着したまま
となった場合に
人間の肉体を
媒介とした
新しい食物が
身体の中で
成長してしまう
そういう奇病が
蔓延してしまう
怖すぎる
ショッキング的に
おお
その奇病にかかってしまった
人間は穴という穴から
食物が
グワーッと
成長してしまい
倒れる
やばいやばい
しかもその人間の
身体を媒介として
成長した食物には
なんと
人間の意志が開催する
ええ
人間の身体を
意志を
人間の身体の構造を
保ったまま野菜が
人間の身体を操作する
ええ
怖っ
野菜の
趣旨に
野菜に身体を乗っ取られた
人類というものが
モンスターとして
バッコする社会になってしまう
日本崩壊じゃん
彼らはそれを
ベジタブルゾンビ
VZ
VZと呼んで
恐れを呪い
マジかよ
VZ自身にも
鎮針代謝があるので
枯れたら種を飛ばして
種子を増やして
さらに小さなVZを増やす
という
とんでもない世界
食糧自給率を解決するための
希望であった
農薬が
日本をアポカリプスの
世界にしてしまうという
非常に困難な世界に
そういった世界の中で
人類は
悲しい運命をたどるかと思いきや
人間たちは
このVZたちに対抗するために
意思を燃やしていたわけですね
どう対抗するかね
この溝の時代に
最初に言った
デビアス社
デビアス社の
勇士たちが集まって
VZに対抗するために
新しい薬品を開発している
しかし
VZに対抗するためには
サンプル数が足りない
つまり
VZの趣旨を取りに行くという
勇気ある若者たちの存在が
必要だった
そこで手を挙げたのが
主人公
タネダ・サントウカ
タネダ・サントウカって
おるよね
あのタネダ・サントウカが
ズレたズレた
ズレたズレた
タネに引っ張られすぎたんだけど
呼び戻すしかない
タネダ・サントウカの子孫
タネダ・サントウカは
水なし
水なし10日
水にないと書いて
灯火の明かりと書いて
水なし10日が
声を上げた
私はVZに対抗できる
私たちがみんなを助けるために
タネを取ってくる
そう言って
水なし10日と
その仲間たちがVZを倒して
趣旨を集めるという物語
おー
真っ強となった日本に
そう
でもどういう趣旨を
集めてくれば分からないぞ
大丈夫
デビアス社の有志だった
大森博士
大森博士はこういう風に述べる
野菜には品種
類というか
種が分裂していった時に
分かれた種の種類があると
タネの種類によって
必要となる遺伝子が
全然違うんだということで
それぞれの種に関して
特化した
植物に寄生された人間というものを
発見して
その種子を取ってくるという
使命を果たしてくる
水なしは頼まれて水なしはその
植物たちの
VZに出会って
その種子を回収しに行くという
物語
これ第一話
面白そうだね
気になる
最初が最初だけに
どうやって
戦うんだろうかね
どうですか
名前的に
火使うのかな
人類の力として
何かがあるんでしょうね
ワクワクする
ここから
また膨らませる必要があるんだけど
一旦こんな感じで
どうですかこの3キーワードから
話をつくるという
てっきり野菜モンスターみたいなのと
友情の話になるのかなと思って
ポケモンじゃないけど
トリコみたいな感じの
話になるのかなと
予想してたんだけど
まさかその
パニックものかけるバトル
みたいになるとはっていう
そこは若干裏切られた
青年漫画っぽいというか
確かにちょっとね
アフタヌーン系かもしれない
スピリッツとか
デビアス社の陰謀も
見えるなみたいな
一枚はじゃあなさそうだなみたいなのも
ありそうだし
結構いけるなこれ
想像が膨らむ
二つ目のキーワード「帰り道、石ころ、ドリア」からの創作
もう1回だけやらしてほしい
マジもう1個いける
次は
ちょっと
モンスターとか出たってバトルっぽくなったから
それ以外のイメージがつくようなやつがいいな
帰り道
帰り道
帰り道
メモしないと忘れちゃう
帰り道
帰り道
いいですね帰り道って
石ころ石ころ
石ころ
帰り道石ころ
あとは
何にしようかな
もうちょっと伸ばしたやつがいいな
あとは
ドリア
ドリア
ドリア
ドリアって食べ物とドリア
飛ばしすぎたのお前
そういうコツじゃない
いやいやできますよだって特技なんだから
飛ばしたけどもうちょっと寄せたやつにしようかな
帰り道石ころ
大丈夫ちょっと待ってくださいね
帰り道
石ころ
ドリア
帰り道石ころ
ドリア
帰り道
いきました
マジかよ早すぎるって
キーワード
帰り道石ころドリアで
ない漫画の第一話いきます
お願いします
僕は小学
3年生になったばかりだ
僕はいつも帰り道を
一人で帰る
みんなは学校の
南の方の家に住んでいるんだけど
僕はただ一人だけ
北の方に住んでいるからだ
僕には帰り道に友達がいない
寂しいわ
だけどそんな
僕は帰り道は全然寂しくない
なぜならこの石ころがあるからだ
僕は学校からいつも
石ころを一つ選んでそれを蹴って帰っている
途中には大きな川があって
その上の橋を渡ったり
大きな道の前で止まって
信号を待ったり
雷親父の家の前の
ちょっと怖いワンちゃんの前を通ったり
そういう帰り道のちっちゃい関門を越えながら
僕は石と一緒に
毎日家に帰っているんだ
だけどちょっといつも不思議なことがあるんだ
え?
それはあそこの
あそこの分かり道
帰り道の途中に二股に分かれる道がある
一方通行の道になっていて
片側の道の標識には
進入禁止の
標識が貼ってある
赤くて白い線が入っている
僕はその標識がない方の方から帰る
だからこちらの方から帰れば
特に問題はないんだけど
なぜか赤い標識がある
そちらの方の道に進むと
蹴ってた石ころが途端に消えてしまう
僕はこれがすごく不思議に思った
最初は僕の気のせいかと思ったんだけど
毎日毎日そちらの方に石を転がすと
石が消えてしまう
一体なぜなんだろう
僕はとても不思議に思った
だから僕は毎日ここから
石ころがなぜ消えるのかを検証するようになった
周りに友達もいないので
一人でする地道な作業だ
ある時気がついたのは
石ころがその標識の
隔てるライン上を超えてしまうと
突然石が消えるということだった
だから僕はこの先にきっと何かがあるんだ
そう思った
だから僕はある時
石を蹴って
消える直前に石を掴もうとした
すると
ちょうど間くらいで
キュー
石が消える瞬間
自分の腕もぎゅーんと奥に
引っ張られるような感覚があり
そこから自分が
地面の
もっと奥の方に落ちていく感覚がした
落ちる
もう終わりだと思ったその時
ちょっと
何やってんの
僕の左腕を強く引っ張る
女性の声がする
私はぐわっと引き上げられて
オオマのマグロの子の
マグロの一本摺りのように
飛び出した
あんた私が石を消してやってるのに
なんでそんなことするのよ
危ないじゃないのとそいつは言う
スラッとした足の長い女性で
金髪縦巻ロールみたい
おー
お兄ちゃんは
石を蹴りながら
こっちの道に行っちゃいけないの
なんとその女性は
僕のことを
お兄ちゃんと呼ぶ
この石ころを蹴ったまま
お兄ちゃんがこっちの道に進んだら
お兄ちゃんは死んでしまう
なんで
お兄ちゃんはこの時代で絶対に
死んではいけない人物だ
なんと娘じゃない
その女性はそういうことを言う
一体どういうこと
僕がこの世界で死んじゃいけないってどういうこと
あとあなたは一体何者
私はあなたの妹
将来日本の総理大臣になる
あなたを守るために未来からやってきたの
あなたはこの世界を救う
危機を救う重要な参考人
だからあなたはここで絶対に死んではいけない
ただあなたにはこれから
いくつもの危ない事故が起こる
そしてなんと異世界からやってくる
死者と戦わなければならない
え 規模でか
石ころを蹴って
こちらの道に進むというのは
最初の重要な
得意点
問題視される行動
私はそれを防いでいる
私はあなたはその
異世界からやってくる死者と戦いながら
2000XX年に訪れる
危機に
日本になるまで
あなたは生きてもらわないといけない
だからあなたは私と一緒に
この世界の危機を乗り越えよう
そう言って
私の妹だという男は言った
おー
えー
えーまだあの最後の
えーと
その日食べたドリアは美味しかった
え え え え え え
どういうこと最後のやつどういうこと
その日家に帰ったドリア
がすごい熱くて美味しかったな
っていうところで
えーと第一話が終わりっていう
えー
ね日記帳ってこと
ちょっと待ってドリア
日記帳ってこと
ドリア
えーまあまあ
いやワクワクはしたよ
多分あの前に話した
VZの話に繋がってくるのが
2000XX年
かもしれない
実はその人なんだ
かもしれない
ドリア難しかった
ドリアなんか
あーちょっときつかったなドリアは
ドリアはちょっと欲しすぎた
ドラ ドリアはちょっときつかったな
ちょっと不甲斐ない
でもドリア出すなら
どっち出そうか
なんかその主人公の名前をグラタンにして
妹の名前をドリアにする
とかだったかもしれない
あー
それもまあ確かに出し方
それやるとちょっと
コロッケすぎるかなと思っちゃったな
あー
まあまあ
いいか
ちょっとドリアごめんなさいできなかったんだけど
結構いい戦い
いい戦い
最後どうなるんだろう
ドリアが
っていう私のね
これ特技って言っていいかな
わーちょっと
まあでもね
よかった
この判断
もうちょっと成長がいるな
ちょっとドリアか
ドリア回収したらマジですごかった
いやドリア回収したかった
SF路線に走った段階からさ
断乱からどんどん離れちゃって
家から
あー
ドリアに近づけるのが難しかった
そこは俺の至らなかったところだな
あんたドリア好き
みたいな感じで最初からダッシュ
とか
とか
あー
いいわなって思いついた
ドリア食べたいってお母さんが言ったら
なんか
いいわよドリアねって最初は言ってたのに
できてくれるのが
グラタンだったりするみたいな
ドリアを頼んだのに
ドリアンの
親戚みたいなのばっかできてて
なぜか自分だけドリアが食べられない
みたいなところが
実はその未来から来た妹の
その
改変作業の一環だったんだけど
お兄ちゃんドリア絶対食べちゃダメよみたいな
そうそうそう
そういうのだったみたいなのでも良かったな
っていうのが今思いついたところだね
あー
恥ずかしかった
いやー惜しい
ちょっとじゃあ
特技とまでは言えないけどちょっとこれ
特技の難しさと今後の展望
練習します私
うんちょっと鍛えて
俺もちょっと
次というか
やってみようかな
ワード変わってむずい
いや次次回
次回ね
次回やるときがあったら
笹音にもちょっと
考えてもらおうかなと思う
久しぶりにちょっとやってみようかな
最近あんまり考えてないよねそういうオリジナル
短い話をちょっと
創作するっていう
ぜひ皆さんもなんかこういう
与えられたキーワードから
話を考えるっていうのはぜひともちょっと
やってみてください結構難しいんで
ただ楽しいんでねこういうのもね
うーん
自分で出しといてあれだったけど
むずいな俺全然思いつかんわ
ちょっと自分で出しといてあれだったけど
全然思いつかん
練習あるのに
あーいくつね
やるか
じゃあちょっとやってみてください
はい
それではね
今日はこの辺にしたいと思います
それでは皆さんありがとうございました
ありがとうございました
とりあえずベンチででは
リスナーの方からの
ご感想ご質問などお待ちしております
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よろしくお願いいたします
27:19

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